JPH0444139B2 - - Google Patents

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JPH0444139B2
JPH0444139B2 JP59195076A JP19507684A JPH0444139B2 JP H0444139 B2 JPH0444139 B2 JP H0444139B2 JP 59195076 A JP59195076 A JP 59195076A JP 19507684 A JP19507684 A JP 19507684A JP H0444139 B2 JPH0444139 B2 JP H0444139B2
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JP
Japan
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bosses
rotating shaft
pulley
movable conical
roll
Prior art date
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Application number
JP59195076A
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English (en)
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JPS6174970A (ja
Inventor
Yoshitaka Sakai
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
SAKAI Manufacturing
Original Assignee
SAKAI Manufacturing
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Publication date
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Priority to US06/703,573 priority patent/US4578049A/en
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Publication of JPH0444139B2 publication Critical patent/JPH0444139B2/ja
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    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F16ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
    • F16HGEARING
    • F16H55/00Elements with teeth or friction surfaces for conveying motion; Worms, pulleys or sheaves for gearing mechanisms
    • F16H55/32Friction members
    • F16H55/52Pulleys or friction discs of adjustable construction
    • F16H55/56Pulleys or friction discs of adjustable construction of which the bearing parts are relatively axially adjustable

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Transmissions By Endless Flexible Members (AREA)
  • Pulleys (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は、自動車用変速機、工作機械などの
主軸変速機構などとして用いるベルト式変速機の
変速Vプーリにし、特にロールピン軸線方向と回
転軸軸線方向と回転軸軸方向双方向の微振動を吸
収可能とした変速Vプーリに関する。
〔従来の技術〕 従来のこの種の可変径変速プーリとしては、第
7図に示すように主傘車6に副傘車11を接離可
能に対設し、主傘車6のスリーブ7の長孔8に筒
軸1に固植し副傘車11のスリーブ12に一体的
に嵌着した支嵌柱10を嵌合し、筒軸1の大径孔
部にシール壁3を密嵌して油槽室5を構成し、油
槽室5に油孔9を穿つて長孔8に潤滑油を注油す
るものがある(実開昭47−33372号公報)。
〔発明が解決しようとする課題〕
上記従来の変速プーリでは支嵌柱10が筒軸1
に固植してあるから主傘車6のスリーブ7の長孔
8に対して転動させることはできず、又副傘車ス
リーブ12、筒軸1、スリーブ7間に生ずる支嵌
柱の軸線方向の微振動を吸収することができない
ため、支嵌柱10と長孔8間に筒軸の軸方向と支
嵌柱軸線方向に摩擦を生じ、フレツチング若しく
はフレツチングコロージヨン(摩耗粉や摩擦面が
雰囲気により酸化してそれが摩耗を増大させる現
象)を生ずる。
従来の変速プーリの1回転時の支嵌柱10に対
するスリーブ7の動きを第8図イ,ロ,ハ,ニに
拡大して示し、かつ、第9図イ,ロ,ハ,ニにさ
らに要部を拡大して示す、摺動面の〓間は実際上
は約0.01mm程度の微少〓間ですが、動きを明確化
すべく〓間を拡大して作図しました。
変速プーリはベルトにより矢印の方向へ回転す
るとともに引張力が加えられてスリーブ7は常時
筒軸1の上部において接触し、下部において〓間
が生じて回転する。
第8図イ、第9図イで支嵌柱10が上方位置の
ときスリーブ7の長孔8の下面Aは筒軸1に接
し、支嵌柱10が右方に廻るに従つてその下面A
が筒軸1より離反して、第8図ロ、第9図ロの右
方位置で中間の離反となり、第8図ハ、第9図ハ
の下方位置で最大の離反となり、その位置を越え
ると逆に下面Aは筒軸1に接近し、第8図ニ、第
9図ニで中間の離反となり、初めの第8図イ、第
9図イに戻る。
従つて変速プーリの1回転毎に支嵌柱10に対
しスリーブ7の長孔8が支嵌柱軸線方向に1往復
微動して摩擦を生じ、その摩擦を繰返して摩耗を
生じ、前記したフレツチングの原因となつてい
る。この変速プーリの構造では油槽室を設けて摩
耗を防ぐ必要があり、又注油するも摩擦は生じて
長穴8と支嵌柱10の接触面積が小さいため摩耗
を解消しえず、高速性、高応答性、高回転精度が
要求される機械、装置には適用しえない。
この発明はロールピンを内筒体のガイド溝に対
し回転軸軸方向へ転動できるとともにロールピン
軸線方向の微動をボス部のオイルレスベアリング
で吸収しうる構造として微動摩耗をなくしてフレ
ツチングを生じないようにした変速Vプーリを提
供するにある。
〔課題を解決するための手段〕
この発明は、上記問題点を解決するために、回
転軸1に一対の可動円錐板2,2′を発条3,
3′などの押圧手段で常時接近する傾向をもたせ
て対設した変速Vプーリにおいて、該可動円錐板
2,2′に設けた内ボス4,4′と外ボス5,5′
を同心円に形成し、該内外ボス間に1又は複数の
ロールピン6,6′をラジアル方向にオイルレス
ベアリング7,7′及び8,8′を介して回転と摺
動が自由に行えるよう挿設し、回転軸1の両端に
前記内ボス4,4′と外ボス5,5′間に位置して
内端に1又は複数のガイド溝10,10′を軸方
向に穿つた内筒体9,9′と、外ボス5,5′の外
周に位置する外筒体11,11′を同心円として
着脱可能に取着して前記可動円錐板の内外ボスと
該内外筒体を遊挿可能に対向させ、内外ボスのロ
ールピン6,6′を内筒体9,9′のガイド溝1
0,10′に転動可能に遊嵌し、かつロールピン
6,6′の両端を回転軸1と外筒体11,11′で
規制した技術手段を採つたものである。
〔作 用〕
しかして、一対の可動円錐板2,2′が押圧手
段により常時接近する方向に付勢され変速Vベル
ト13の側圧の均一化を図つた変速Vプーリにお
いて、回転軸1に対し一対の可動円錐板2,2′
をオイルレスベアリング7,7′及び8,8′を介
在させて回転と摺動を自由とした複数のロールピ
ン6,6′にを内筒体9,9′のガイド溝10,1
0′に転動可能として回転軸軸方向の摩擦を生じ
ないようにするとともに回転軸1、内筒体9およ
び外筒体11を一体的とし、ロールピン6,6′
の両端を回転軸1と外筒体11,11′で規制し
てあるので変速Vプーリの回転中ロールピン6と
内筒体9のガイド溝10は常に同じ位置にありロ
ールピン軸線方向の摩擦を生ずることはなく、双
ロールピン6,6′に対して内外ボスがロールピ
ン軸線方向に微動するもオイルレスベアリング
7,7′、8,8′で摩擦を吸収するようにして微
動摩耗を可及的に防止しうるとともに、構造的に
も簡略化され、しかも、耐久性も向上するもので
ある。
〔実施例〕
以下この発明による変速Vプーリの一実施例を
図面に基づき詳細に説明すると、図面において1
は回転軸で、その一側軸心にモータ軸などの回転
駆動軸又は機械側の被動軸を挿入固定するための
取付孔12を備えている。2,2′は一対の可動
円錐板で、回転軸1に発条3,3′で常時接近す
る傾向をもたせて接離可能に対設することで変速
Vプーリを構成している。4,4′は可動円錐板
2,2′の一側に一体形成した内ボスで、その外
側には同心円で一定の間隔を存して外ボス5,
5′を一体に設けている。なお、上記内ボス4,
4′の回転軸1との摺動面にはオイルレスベアリ
ング13,13′を介設している。6,6′はロー
ルピンで、内ボス4,4′と外ボス5,5′との周
面のラジアル方向に第4図の実施例では1個所
に、第3図の実施例では複数個所に穿つた挿通孔
にオイルレスベアリング7,7′及び8,8′を介
在して回転と摺動が自由に行いうるよう挿設され
ている。9,9′は回転軸1の両端に着脱可能に
取着したばね受けを兼ねた内筒体であつて、上記
ロールピン6,6′に適合する複数のガイド溝1
0,10′を内端より軸方向に穿設し、内ボス4,
4′と外ボス5,5′との間に遊挿され、該ガイド
溝10,10′にロールピン6,6′を転動可能に
遊嵌せしめ、11,11′は内筒体9,9′に固定
した外筒体であつて、外ボス5,5′の外周に被
嵌させ、かつ、該ロールピン6,6′の両端面を
回転軸1と内筒体9,9′に固着した外筒体11,
11′に当接させてロールピンの軸線方向へ動か
ないように規制する。しかして、回転軸1に対し
一対の可動円錐板2,2′は軸方向にはガイド溝
10,10′の範囲内における摺動が自由に行え、
回転方向には固定的に結合されるものである。1
4は一対の可動円錐板2,2′で構成される変速
Vプーリに掛着した変速Vベルトで、発条3,
3′による押圧力で可動円錐板2,2′に常時挟圧
保持されている。15,15′は回転軸1に対す
る内筒体9,9′の取付けボルトである。
上記構成において、変速Vベルト14のピツチ
径が変換されて相対向する一対の可動円錐板2,
2′が接離するときは、可動円錐板2,2′の内ボ
ス4,4′と回転軸1との摺動面に介設したオイ
ルレスベアリング13,13′のドライ潤滑作用
で回転軸1に対する可動円錐板2,2′の摺動は
軽快かつ円滑に行われ、また、ロールピン6,
6′は内ボス4,4′と外ボス5,5′との挿通部
にオイルレスベアリング7,7′と8,8′を介在
して回転と摺動が自由となつているため該オイル
レスベアリング7,7′と8,8′によるドライ潤
滑作用でガイド溝10,10′に沿つて円滑かつ
軽快に転動させて回転軸軸方向の摩耗を生じない
ようなす。又回転軸1、内筒体9および外筒体1
1を一体的とし、ロールピン6,6′の両端を回
転軸1と外筒体11,11′で規制してあるから、
変速作動時にロールピン6と内筒体9のガイド溝
10は常に同じ位置にありロールピン軸線方向の
摩擦を生ずることなく、ロールピンに対し内外ボ
スがロールピン軸線方向に微動するもオイルレス
ベアリング7,7′と8,8′ですべて受けられ吸
収されてロールピン軸線方向の微動摩耗等は全く
生じない。この変速Vプーリの1回転時のロール
ピン6に対する内外ボス4,5の動きを第5図
イ,ロ,ハ,ニに拡大して示し、かつさらに要部
を拡大して第6図イ,ロ,ハ,ニに示す。摺動面
の〓間は実際上は約0.01mm程度の微少〓間です
が、動きを明確化すべく〓間を拡大して作図しま
した。
この変速Vプーリはベルト14により矢印の方
向へ回転するとともに引張力が加えられて内ボス
4,4′が常時回転軸1の上部において接触し、
下部において〓間が生じて回転する。
第5図イ、第6図ロでロールピン6が上方位置
のとき内ボス4の下面Bは回転軸1に接し、ロー
ルピン6が右へ廻るに従つてその下面Bが回転軸
1より離反し、第5図ロ、第6図ロの右方位置で
中間の離反となり、第5図ハ、第6図ハの下方位
置で最大の離反となり、その位置を越えると下面
Bは回転軸1に接近し、第5図ニ、第6図ニで中
間の離反に戻り、第5図イ、第6図イの状態に戻
るのですが、この回転中ロールピン6に対し内筒
体9のガイド溝10の位置関係は全く変化しない
のでガイド溝とロールピンとの間でロールピン軸
線方向の摩擦が生ずることはない。内外ボス4,
5がロールピン6に対して1回転毎に1往復微動
しますが、ロールピン6を内外ボスのオイルレス
ベアリング7,8を介して回転と摺動自由に支承
してあるから内外ボスとの間でも摩擦を生ずるこ
とがなく、ロールピン軸線方向に微動摩耗を生じ
ない。さらに、回転軸1と一対の可動円錐板2,
2′は、回転軸1に固設した内筒体9,9′のガイ
ド溝10,10′に可動円錐板2,2′の内ボス
4,4′と外ボス5,5′に挿設したロールピン
6,6′を嵌めつけるだけで結合できるから構造
的にも簡略化され、その組立て、分解が極めて容
易であるとともに、その堅牢性も倍加するもので
ある。
〔発明の効果〕
この発明は以上説明したように回転軸と内筒体
と外筒体が一体的に固設されロールピンの両端が
回転軸と外筒体でピンの軸線方向に規制してある
のでロールピン内筒体のガイド溝の中心は常に同
じ位置にあつて摩擦を生ずることがなく、可動円
錐板と回転軸間の摺動面に微少〓間、例えば、
0.01mmの〓間があることによりプーリ装置の回転
時に可動円錐板の内外ボスがロールピンに対して
微動を生ずるもロールピンをオイルレスベアリン
グに摺動と回動自在としてあるから微動を吸収し
てロールピン軸線方向の機械的摩擦の発生がな
い。
又変速ベルト側面が精度を0にできないため変
速プーリの回転時に発生する可動円錐板の軸方向
の振動及び変速時の可動円錐板の摺動はロールピ
ンをガイド溝に転動可能としてあるので機械的摩
擦の発生がない。変速プーリが回転することによ
り発生するロールピン軸線方向、回転軸軸方向の
微振動に対して微動摩耗の発生がないのでフレチ
ツング現象を防ぐことができる。
従つてこの発明によれば高変速性能を得ること
ができるとともに、長期安定性を保つことができ
るのである。さらに、回転軸と一対の可動円錐板
の結合構造を簡単かつ強固としたからその組立
て、分解が極めて容易であるなど製作コストの低
廉を図ることができ、しかも、耐久性も向上でき
るものである。したがつて、自動車用変速機、工
作機械の主軸変速機などのように高変速性、高応
答性、高回転精度などが要求される機械、装置な
どに適用して効果的なものである。また、エレク
トロニクスよりの指令に基づく自動制御をともな
う装置などに適用してその応答に確実性があるた
め極めて有効である。
【図面の簡単な説明】
第1図乃至第3図はこの発明による変速Vプー
リの一実施例を示したもので、第1図は変速Vベ
ルトのピツチ径が最小時の断面図、第2図は変速
Vベルトのピツチ径が最大時の断面図、第3図は
第1図の−断面図、第4図は別の実施例の断
面図、第5図イ,ロ,ハ,ニは第4図の実施例の
変速Vプーリの1回転の動きを示す拡大断面図、
第6図イ,ロ,ハ,ニは同要部拡大断面図、第7
図は従来の変速プーリの断面図、第8図イ,ロ,
ハ,ニは同変速プーリの1回転の動きを示す拡大
断面図、第9図イ,ロ,ハ,ニは同要部拡大断面
図である。 1…回転軸、2,2′…可動円錐板、3,3′…
発条、4,4′…内ボス、5,5′…外ボス、6,
6′…ロールピン、7,7′及び8,8′…オイル
レスベアリング、9,9′…内筒体、10,1
0′…ガイド溝、11,11′…外筒体。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 回転軸1に一対の可動円錐板2,2′を発条
    3,3′などの押圧手段で常時接近する傾向をも
    たせて対設した変速Vプーリにおいて、該可動円
    錐板2,2′に内ボス4,4′と外ボス5,5′を
    同心円に形成し、該内外ボス間に1又は複数のロ
    ールピン6,6′をラジアル方向にオイルレスベ
    アリング7,7′及び8,8′を介して回転と摺動
    が自由に行えるよう挿設し、回転軸1の両端に前
    記内ボス4,4′と外ボス5,5′間に位置して内
    端に1又は複数のガイド溝10,10′を軸方向
    に穿つた内筒体9,9′と、外ボス5,5′の外周
    に位置する外筒体11,11′を同心円として着
    脱可能に取着して前記可動円錐板の内外ボスと該
    内外筒体を遊挿可能に対向させ、内外ボスのロー
    ルピン6,6′を内筒体9,9′のガイド溝10,
    10′に転動可能に遊嵌し、かつロールピン6,
    6′の両端を回転軸1と外筒体11,11′で規制
    して結合したことを特徴とする変速Vプーリ。
JP59195076A 1984-09-18 1984-09-18 変速vプ−リ Granted JPS6174970A (ja)

Priority Applications (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP59195076A JPS6174970A (ja) 1984-09-18 1984-09-18 変速vプ−リ
US06/703,573 US4578049A (en) 1984-09-18 1985-02-20 Pulley device

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP59195076A JPS6174970A (ja) 1984-09-18 1984-09-18 変速vプ−リ

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS6174970A JPS6174970A (ja) 1986-04-17
JPH0444139B2 true JPH0444139B2 (ja) 1992-07-20

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ID=16335148

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JP59195076A Granted JPS6174970A (ja) 1984-09-18 1984-09-18 変速vプ−リ

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US (1) US4578049A (ja)
JP (1) JPS6174970A (ja)

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Also Published As

Publication number Publication date
US4578049A (en) 1986-03-25
JPS6174970A (ja) 1986-04-17

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