JPH0444162A - 文書処理装置 - Google Patents
文書処理装置Info
- Publication number
- JPH0444162A JPH0444162A JP2153302A JP15330290A JPH0444162A JP H0444162 A JPH0444162 A JP H0444162A JP 2153302 A JP2153302 A JP 2153302A JP 15330290 A JP15330290 A JP 15330290A JP H0444162 A JPH0444162 A JP H0444162A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- input
- symbols
- input data
- conversion
- sentences
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims abstract description 45
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 2
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000007639 printing Methods 0.000 description 1
- 238000003786 synthesis reaction Methods 0.000 description 1
- 230000003442 weekly effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Document Processing Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明は、電子ノート、電子手帳、ワードプロセッサ等
の文書処理装置に関する。
の文書処理装置に関する。
(ロ)従来の技術
従来の技術において、シャープ株式会社製電子手帳PA
6500や三洋電機株式会社製ビジネスプロセッサBP
−21においては、スケジュール管理表等のデータの表
示枠には大きさの制限があり、その枠を超える大きさの
データが入力された場合、表示枠を超えて入力されたデ
ータは表示されない。そのため、上記データの検索時に
は、表示された領域をスクロールして、全文を確認する
か、あるいは、登録入力時に上記表示枠に全文が入るよ
うに、文章の一部を書き替えるか、全文を再入力しなけ
ればならないという欠点があった。
6500や三洋電機株式会社製ビジネスプロセッサBP
−21においては、スケジュール管理表等のデータの表
示枠には大きさの制限があり、その枠を超える大きさの
データが入力された場合、表示枠を超えて入力されたデ
ータは表示されない。そのため、上記データの検索時に
は、表示された領域をスクロールして、全文を確認する
か、あるいは、登録入力時に上記表示枠に全文が入るよ
うに、文章の一部を書き替えるか、全文を再入力しなけ
ればならないという欠点があった。
また、スケジュール管理表や伝言板等に記入する際には
、メールや伝言を受は取った側の立場に立った文章、例
えば、「9時に電話して下さい。」というメツセージを
「9時に電話すること。」という文章に変換して記入し
なければならないという欠点があった。
、メールや伝言を受は取った側の立場に立った文章、例
えば、「9時に電話して下さい。」というメツセージを
「9時に電話すること。」という文章に変換して記入し
なければならないという欠点があった。
(ハ)発明が解決しようとする課題
本発明は、上記事情に鑑みてなされたものであり、文書
処理装置において、表示枠に制限がある場合、当該表示
枠を超える大きさのデータの表示を行う際、表示枠の大
きさを変更せずに上記データの意図する内容を実質的に
表示可能にすることを第1の技術的課題とする。
処理装置において、表示枠に制限がある場合、当該表示
枠を超える大きさのデータの表示を行う際、表示枠の大
きさを変更せずに上記データの意図する内容を実質的に
表示可能にすることを第1の技術的課題とする。
また、目的に応じた文章内容に変更して表示することを
第2の技術的課題とする。
第2の技術的課題とする。
(ニ)課題を解決するための手段
本発明による文書処理装置は、上記課題を解決するため
に、文字、記号を入力する入力部と、該入力部より入力
された文字列、記号、文章等の入力データを解析する解
析部と、辞書を参照して入力データの変換を行う変換部
と、該変換を行う際の条件を判定する条件判定部と、こ
れらの各部を制御する制御部と、変換したデータを出力
する出力部からなり、上記条件判定部は、前記解析部に
よる解析結果に基づいて、表示領域の大きさ及びその文
章の目的を判定し、変換部はその条件判定に応じた書式
の文章、文字列、記号に入力データを変換することを特
徴とする。
に、文字、記号を入力する入力部と、該入力部より入力
された文字列、記号、文章等の入力データを解析する解
析部と、辞書を参照して入力データの変換を行う変換部
と、該変換を行う際の条件を判定する条件判定部と、こ
れらの各部を制御する制御部と、変換したデータを出力
する出力部からなり、上記条件判定部は、前記解析部に
よる解析結果に基づいて、表示領域の大きさ及びその文
章の目的を判定し、変換部はその条件判定に応じた書式
の文章、文字列、記号に入力データを変換することを特
徴とする。
(ホ)作用
上述の如く、表示領域の大きさ及び入力された文章の内
容および目的に応じた書式の文章、文字列、記号に変換
することによって、入力データの検索時に表示をスクロ
ールして全文を確認するか、登録入力時にその表示枠に
全文が入るように、文章の一部または全文を書き替え、
再入力する必要がなくなる。
容および目的に応じた書式の文章、文字列、記号に変換
することによって、入力データの検索時に表示をスクロ
ールして全文を確認するか、登録入力時にその表示枠に
全文が入るように、文章の一部または全文を書き替え、
再入力する必要がなくなる。
(へ)実施例
以下、第1図〜第4図を用いて本発明の実施例について
詳述する。
詳述する。
第1図は、本発明による文書処理装置のブロック図であ
る。(1)は入力部であり、変換する文字列、記号、及
び文章等の入力データを入力する。(2)は文法解析部
であり、上記入力部より入力された入力データの文法的
な解析を行う。
る。(1)は入力部であり、変換する文字列、記号、及
び文章等の入力データを入力する。(2)は文法解析部
であり、上記入力部より入力された入力データの文法的
な解析を行う。
(3)は文節バッファであり、上記解析部(2)により
解析部れた文法情報が格納される。(4)は制御部であ
り、データの授受等の制御を行う。
解析部れた文法情報が格納される。(4)は制御部であ
り、データの授受等の制御を行う。
(5)は変換候補構成部であり、変換を行う候補を検索
する。(6)は辞書であり、入力データの変換を行うべ
く、特定の変換形式に対応する変換情報を格納している
。(7)は出力部であり、変換結果の表示または印刷等
の出力を行う。(8)は変換条件判定部である。
する。(6)は辞書であり、入力データの変換を行うべ
く、特定の変換形式に対応する変換情報を格納している
。(7)は出力部であり、変換結果の表示または印刷等
の出力を行う。(8)は変換条件判定部である。
入力部(1)から入力された文字列、記号、及び文章等
の入力データは制−一部(4)により、以下のように処
理される。まず、文法解析部(2)により制御部(4)
を介して、与えられた前記入力データを解析し、これら
の文法情報を得て、該文法情報を文節バッファ(3)に
格納する。次に、制御部(4)は変換候補構成部(5)
を起動し、辞書(6)を参照して変換候補を検索し、そ
の検索した候補を制御部(4)により、変換条件判定部
(8)に処理を命じる。該変換条件判定部(8)では、
表示領域の大きさ、及び使用目的に適した文書あるいは
、文字列、記号を選択し、その選択結果を制御部(4)
を介し、出力部(7)への出力を行う。
の入力データは制−一部(4)により、以下のように処
理される。まず、文法解析部(2)により制御部(4)
を介して、与えられた前記入力データを解析し、これら
の文法情報を得て、該文法情報を文節バッファ(3)に
格納する。次に、制御部(4)は変換候補構成部(5)
を起動し、辞書(6)を参照して変換候補を検索し、そ
の検索した候補を制御部(4)により、変換条件判定部
(8)に処理を命じる。該変換条件判定部(8)では、
表示領域の大きさ、及び使用目的に適した文書あるいは
、文字列、記号を選択し、その選択結果を制御部(4)
を介し、出力部(7)への出力を行う。
第2図(a)−第2図(d)、第3図(a) −第3図
(d)、第4図(a)−第4図(C)は、スケジュール
管理表のデータ入力に本発明による文書変換を用いた場
合の動作例を示している。
(d)、第4図(a)−第4図(C)は、スケジュール
管理表のデータ入力に本発明による文書変換を用いた場
合の動作例を示している。
図中、(9)は週間スケジュール表であり、各曜日に対
応するデータ(スケジュール)が入力できるようになっ
ている。(10)は通信領域であり、通信により送られ
てきた文字列、記号、文章等の入力データを表示する。
応するデータ(スケジュール)が入力できるようになっ
ている。(10)は通信領域であり、通信により送られ
てきた文字列、記号、文章等の入力データを表示する。
(11)は入力領域であり、文字列、記号、文章等の入
力データ(12)をキーボード(図示していない)から
周知のかな漢字変換を用いて入力するか或いは上記通信
により受信したものを入力データとして表示する。(1
3)は表示領域であり、入力された文字列、記号、文章
を変換した結果を表示する。例えば、第2図(C)に示
すよに、本システムに「特許課に10時30分に電話す
ること」という文章がタブレットもしくはキーボードか
ら直接入力された場合、入力された文章(12)を入力
領域(11)に表示する。その表示領域(13)、及び
使用目的(本実施例では、スケジュール入力)に応じて
、辞書(6)を参照して変換を行う。上記のような所定
の書式の文書が入力され、しかも、表示領域(13)の
表示文字数が入力された文章より小さいと変換条件判定
部(8)で判断されると、その文章を文法解析部(2)
で文節単位で文法解析を行い、変換候補構成部(5)で
変換候補に分解する。さらに、各変換候補をシンボル表
示すべく、辞書(6)を参照して変換し合成する。具体
的には、「特許課に」が場所であることを解析して、変
換候補「特許課」を作成し、同様に「10時30分に」
を「10:30」、「電話すること」を「含」に変換す
る。その変換結果(14)を変換結果表示領域(15)
に表示し、その表示された変換結果で良いとキー人力等
により指示された場合には、上記表示領域(13)に変
換結果(14)と同じ表示(16)を行う。表示領域は
、文章内容から判断され、文章中に日付指定もしくは曜
日指定がなければ、入力された日付と判断する。本実施
例では火曜日に入力されたデータを用いたものである。
力データ(12)をキーボード(図示していない)から
周知のかな漢字変換を用いて入力するか或いは上記通信
により受信したものを入力データとして表示する。(1
3)は表示領域であり、入力された文字列、記号、文章
を変換した結果を表示する。例えば、第2図(C)に示
すよに、本システムに「特許課に10時30分に電話す
ること」という文章がタブレットもしくはキーボードか
ら直接入力された場合、入力された文章(12)を入力
領域(11)に表示する。その表示領域(13)、及び
使用目的(本実施例では、スケジュール入力)に応じて
、辞書(6)を参照して変換を行う。上記のような所定
の書式の文書が入力され、しかも、表示領域(13)の
表示文字数が入力された文章より小さいと変換条件判定
部(8)で判断されると、その文章を文法解析部(2)
で文節単位で文法解析を行い、変換候補構成部(5)で
変換候補に分解する。さらに、各変換候補をシンボル表
示すべく、辞書(6)を参照して変換し合成する。具体
的には、「特許課に」が場所であることを解析して、変
換候補「特許課」を作成し、同様に「10時30分に」
を「10:30」、「電話すること」を「含」に変換す
る。その変換結果(14)を変換結果表示領域(15)
に表示し、その表示された変換結果で良いとキー人力等
により指示された場合には、上記表示領域(13)に変
換結果(14)と同じ表示(16)を行う。表示領域は
、文章内容から判断され、文章中に日付指定もしくは曜
日指定がなければ、入力された日付と判断する。本実施
例では火曜日に入力されたデータを用いたものである。
また、第3図(b)に示すように、他のシステムから「
庶務課に9時に電話して下さい。」という文章が電子メ
ール等により送られてきた場合、本装置が受信した文章
データ(17)を通信領域(18)に表示し、その文章
をスケジュール入力に用いるため、入力領域(19)に
移す。上記文章データを第2の実施例と同様にして、文
法解析部(2)で文節単位で文法解析を行い、さらに、
変換候補に分解し、各候補を辞書(6)を参照して、目
的に応じた文章に変換する。その変換結果を変換結果表
示領域(20)に表示する。本実施例では、スケジュー
ル表への記載目的であるため、メールの受信側の立場の
文章に変換する。この際、受信データの文書形式は予め
定められた形のものであり、制御部(4)は、辞書(6
)を参照して、「・・・して下さい。」を「・・・する
こと。」に変換し表示する。表示終了後、変換文章を確
認し、これをスケジュール表(21)に登録するため、
表示領域(22)に示す。また、第4図(a)は上記実
施例において、入力領域として、座標入力機構と表示機
構が一体となったもの(23)であり、座標入力と表示
を同一位置で行えるタブレットである。そのタブレット
から手書き入力した文字列、記号(24)を認識した後
、変換結果表示領域(25)、および使用目的に応じて
変換結果1 (26)、変換結果2 (27)のように
変換した場合の表示を示す。ここで、変換結果(26)
は入力された文章の内容を分かり易くするための変換例
であり、文章の読み手の立場に立った文章に変更された
ものである。変換結果(27)は、表示領域が小さい場
合、その表示領域の大きさに応じた長さの文章、記号に
変更した例である。
庶務課に9時に電話して下さい。」という文章が電子メ
ール等により送られてきた場合、本装置が受信した文章
データ(17)を通信領域(18)に表示し、その文章
をスケジュール入力に用いるため、入力領域(19)に
移す。上記文章データを第2の実施例と同様にして、文
法解析部(2)で文節単位で文法解析を行い、さらに、
変換候補に分解し、各候補を辞書(6)を参照して、目
的に応じた文章に変換する。その変換結果を変換結果表
示領域(20)に表示する。本実施例では、スケジュー
ル表への記載目的であるため、メールの受信側の立場の
文章に変換する。この際、受信データの文書形式は予め
定められた形のものであり、制御部(4)は、辞書(6
)を参照して、「・・・して下さい。」を「・・・する
こと。」に変換し表示する。表示終了後、変換文章を確
認し、これをスケジュール表(21)に登録するため、
表示領域(22)に示す。また、第4図(a)は上記実
施例において、入力領域として、座標入力機構と表示機
構が一体となったもの(23)であり、座標入力と表示
を同一位置で行えるタブレットである。そのタブレット
から手書き入力した文字列、記号(24)を認識した後
、変換結果表示領域(25)、および使用目的に応じて
変換結果1 (26)、変換結果2 (27)のように
変換した場合の表示を示す。ここで、変換結果(26)
は入力された文章の内容を分かり易くするための変換例
であり、文章の読み手の立場に立った文章に変更された
ものである。変換結果(27)は、表示領域が小さい場
合、その表示領域の大きさに応じた長さの文章、記号に
変更した例である。
(ト)発明の効果
本発明によると、表示領域の大きさ及び入力された文章
の内容および目的に応じた書式の文章、文字列、記号に
変換し、その変換結果を表示する機能を有することによ
って、入力データの検索時ニ表示をスクロールして全文
を確認するか、登録入力時にその表示枠に全文が入るよ
うに、文章の一部を書き替えるか、または、全文を再入
力する必要がなくなるので、表示領域の大きさが限られ
ている場合でも表示領域の大きさを気にしないで入力で
き且つ入力した内容の確認が容易に行なうことができる
。
の内容および目的に応じた書式の文章、文字列、記号に
変換し、その変換結果を表示する機能を有することによ
って、入力データの検索時ニ表示をスクロールして全文
を確認するか、登録入力時にその表示枠に全文が入るよ
うに、文章の一部を書き替えるか、または、全文を再入
力する必要がなくなるので、表示領域の大きさが限られ
ている場合でも表示領域の大きさを気にしないで入力で
き且つ入力した内容の確認が容易に行なうことができる
。
さらに、電子メールなどで受は取った文章を受は取った
側の文章に変換するための再入力をする必要がなくなり
、受信と同時にスケジュール表、伝言板などへの表示が
可能となる。
側の文章に変換するための再入力をする必要がなくなり
、受信と同時にスケジュール表、伝言板などへの表示が
可能となる。
第1図は、本発明を実施する装置のブロック図、第2図
(a)〜第2図(d)は、本発明の一実施例を説明する
ための模式図、第3図(a)〜第3図(、d)は、本発
明の他の実施例を説明するための模式図、第4図(a)
〜第4図(C)は、本発明の更に他の実施例を説明する
ための模式図である。 1・・・入力部、2・・・文法解析部、3・・・文節バ
ッファ、4・・・制御部、5・・・変換候補構成部、6
・辞書、7・・・出力部、8 ・・変換条件判定部、
9・ スケジュール表、10 ・・通信領域、11・・
・入力領域、13・・・表示領域、15・・・変換結果
表示領域、18・・・通信領域、19・・・入力領域、
20・・・変換結果表示領域、23・・・手書き入力領
域
(a)〜第2図(d)は、本発明の一実施例を説明する
ための模式図、第3図(a)〜第3図(、d)は、本発
明の他の実施例を説明するための模式図、第4図(a)
〜第4図(C)は、本発明の更に他の実施例を説明する
ための模式図である。 1・・・入力部、2・・・文法解析部、3・・・文節バ
ッファ、4・・・制御部、5・・・変換候補構成部、6
・辞書、7・・・出力部、8 ・・変換条件判定部、
9・ スケジュール表、10 ・・通信領域、11・・
・入力領域、13・・・表示領域、15・・・変換結果
表示領域、18・・・通信領域、19・・・入力領域、
20・・・変換結果表示領域、23・・・手書き入力領
域
Claims (1)
- (1)文字、記号を入力する入力部と、該入力部より入
力された文字列、記号、文章等の入力データを解析する
解析部と、辞書を参照して入力データの変換を行う変換
部と、該変換を行う際の条件を判定する条件判定部と、
これらの各部を制御する制御部と、変換したデータを出
力する出力部からなり、上記条件判定部は、前記解析部
による解析結果に基づいて、表示領域の大きさ及びその
文章の目的を判定し、変換部はその条件判定に応じた書
式の文章、文字列、記号に入力データを変換することを
特徴とする文書処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2153302A JPH0444162A (ja) | 1990-06-11 | 1990-06-11 | 文書処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2153302A JPH0444162A (ja) | 1990-06-11 | 1990-06-11 | 文書処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0444162A true JPH0444162A (ja) | 1992-02-13 |
Family
ID=15559510
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2153302A Pending JPH0444162A (ja) | 1990-06-11 | 1990-06-11 | 文書処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0444162A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2016157276A1 (ja) * | 2015-03-27 | 2016-10-06 | 株式会社日立製作所 | 管理対象表示名生成方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01112362A (ja) * | 1987-10-26 | 1989-05-01 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 文書作成装置 |
| JPH01123359A (ja) * | 1987-11-09 | 1989-05-16 | Fujitsu Ltd | 仮名漢字変換方式 |
-
1990
- 1990-06-11 JP JP2153302A patent/JPH0444162A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01112362A (ja) * | 1987-10-26 | 1989-05-01 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 文書作成装置 |
| JPH01123359A (ja) * | 1987-11-09 | 1989-05-16 | Fujitsu Ltd | 仮名漢字変換方式 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2016157276A1 (ja) * | 2015-03-27 | 2016-10-06 | 株式会社日立製作所 | 管理対象表示名生成方法 |
| US10235005B2 (en) | 2015-03-27 | 2019-03-19 | Hitachi, Ltd. | Method of generating display name of objects to be managed |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5524201A (en) | Method of preparing an electronic book for a computer system | |
| JP2009003957A (ja) | 情報機器 | |
| CN101458704B (zh) | 电子设备 | |
| JP7109498B2 (ja) | 音声入力装置 | |
| JPH0444162A (ja) | 文書処理装置 | |
| JPH10105555A (ja) | 対訳例文検索装置 | |
| JPS60254367A (ja) | 文章分析装置 | |
| JPH07271774A (ja) | 文章入力装置 | |
| JPH0612548B2 (ja) | 文書処理装置 | |
| JPS6174062A (ja) | 文章入力方式 | |
| WO2005059769A1 (ja) | 修飾情報付文章作成装置 | |
| JPS62212870A (ja) | 文章読み上げ校正装置 | |
| JPS616762A (ja) | 文書処理装置 | |
| JP2580138B2 (ja) | かな漢字変換属性変更処理装置 | |
| JPH06131329A (ja) | 日本語文字処理装置 | |
| JPH0350668A (ja) | 文字処理装置 | |
| JPS6175471A (ja) | 連字学習方式 | |
| JPH1074195A (ja) | 仮名漢字変換装置およびその方法 | |
| JPH03142558A (ja) | かな漢字変換装置 | |
| JP2693467B2 (ja) | かな漢字変換処理における同音語候補の優先度制御方式 | |
| JPH05181839A (ja) | カナ漢字変換装置 | |
| JPS6391736A (ja) | 読み合わせ装置 | |
| JPH06314276A (ja) | 文書作成装置及び漢字混じりかな漢字変換方法 | |
| JPH1125210A (ja) | ペン入力装置 | |
| JPH1097526A (ja) | 文字列データ処理装置およびその方法 |