JPH0444620Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0444620Y2 JPH0444620Y2 JP12742788U JP12742788U JPH0444620Y2 JP H0444620 Y2 JPH0444620 Y2 JP H0444620Y2 JP 12742788 U JP12742788 U JP 12742788U JP 12742788 U JP12742788 U JP 12742788U JP H0444620 Y2 JPH0444620 Y2 JP H0444620Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rail
- current
- coated
- hanger
- current collector
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000004070 electrodeposition Methods 0.000 claims description 31
- 238000000576 coating method Methods 0.000 claims description 27
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 claims description 24
- 230000005611 electricity Effects 0.000 claims description 8
- 239000007788 liquid Substances 0.000 claims description 6
- 239000003973 paint Substances 0.000 claims description 6
- 238000010422 painting Methods 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 230000032258 transport Effects 0.000 description 3
- 238000004904 shortening Methods 0.000 description 2
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000000203 mixture Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Coating Apparatus (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、コンベアのハンガに載せて電着槽内
の電着塗料液中に浸漬された被塗装物に通電して
電着塗膜を形成させる電着塗装装置に関する。
の電着塗料液中に浸漬された被塗装物に通電して
電着塗膜を形成させる電着塗装装置に関する。
被塗装物の表面に電着塗膜を形成させる電着塗
装装置は、被塗装物を移送するコンベアのハンガ
に設けられた集電子を電着槽の上方に架設された
集電レールに摺接させて、電着塗料液中に浸漬さ
れた被塗装物に通電するように成されている。
装装置は、被塗装物を移送するコンベアのハンガ
に設けられた集電子を電着槽の上方に架設された
集電レールに摺接させて、電着塗料液中に浸漬さ
れた被塗装物に通電するように成されている。
ところで、自動車塗装においては、電着塗膜の
厚さを20μm〜30μm(±15%)の範囲内で厳格
にコントロールすることが要求されているが、電
着槽内の電着塗料液中に浸漬される自動車ボデイ
の大きさが車種により異なつてその塗装面積が不
揃いの場合には、正確な膜厚コントロールが不能
になつてしまう。
厚さを20μm〜30μm(±15%)の範囲内で厳格
にコントロールすることが要求されているが、電
着槽内の電着塗料液中に浸漬される自動車ボデイ
の大きさが車種により異なつてその塗装面積が不
揃いの場合には、正確な膜厚コントロールが不能
になつてしまう。
すなわち、自動車の塗装ラインは、大型車や小
型車など大小異なる自動車ボデイが混在して移送
されるから、塗装面積の大きな大型車の膜厚に合
わせて通電すると、表面積の小さい小型車の塗膜
が厚くなりすぎて塗料の無駄を生ずることとな
る。
型車など大小異なる自動車ボデイが混在して移送
されるから、塗装面積の大きな大型車の膜厚に合
わせて通電すると、表面積の小さい小型車の塗膜
が厚くなりすぎて塗料の無駄を生ずることとな
る。
また、通電量を一定にしておくと、乗用車やト
ラツクなどの車種の違いに応じて膜厚を変えるこ
とができない。
ラツクなどの車種の違いに応じて膜厚を変えるこ
とができない。
このため、従来においては、ハンガに載せられ
た自動車ボデイを移送して電着槽内を通過させる
主コンベアレールに、その途中から分岐して再び
当該レールと交わるバイパスレールを設け、例え
ば大型車を載せたハンガは主コンベアレールに懸
吊して電着槽内を完全に通過させ、小型車を載せ
たハンガは電着槽内を通過する途中で主コンベア
レ−ルからバイパスレールに乗り換えさせて大型
車よりも早めに出槽させることによつて、通電量
を変える手段も提案されているが(特開昭60−
125394公報参照)、この場合には、主コンベアレ
ールにバイパスレールを設ける構成が大掛かりに
なつてコンベアの設備費が嵩むと共に、被塗装物
を載せたハンガが二つのレール間を乗り換わる際
に脱落して塗装ラインを停止させるおそれがあつ
た。
た自動車ボデイを移送して電着槽内を通過させる
主コンベアレールに、その途中から分岐して再び
当該レールと交わるバイパスレールを設け、例え
ば大型車を載せたハンガは主コンベアレールに懸
吊して電着槽内を完全に通過させ、小型車を載せ
たハンガは電着槽内を通過する途中で主コンベア
レ−ルからバイパスレールに乗り換えさせて大型
車よりも早めに出槽させることによつて、通電量
を変える手段も提案されているが(特開昭60−
125394公報参照)、この場合には、主コンベアレ
ールにバイパスレールを設ける構成が大掛かりに
なつてコンベアの設備費が嵩むと共に、被塗装物
を載せたハンガが二つのレール間を乗り換わる際
に脱落して塗装ラインを停止させるおそれがあつ
た。
また、コンベアレールは従来どおりの構成にし
て、電着槽内に設けられた槽内電極の有効面積を
自動車の車種や大きさに応じて変更する手段も提
案されているが(実開昭60−75466、特開昭61−
231199公報参照)、この場合には槽内電極の有効
面積を変更するための駆動機構や制御機構が著し
く煩雑になる。
て、電着槽内に設けられた槽内電極の有効面積を
自動車の車種や大きさに応じて変更する手段も提
案されているが(実開昭60−75466、特開昭61−
231199公報参照)、この場合には槽内電極の有効
面積を変更するための駆動機構や制御機構が著し
く煩雑になる。
また、槽内電極を反対極となる被塗装物に対し
て前後に進退させることにより両者の極間距離を
変更する手段もあるが(実開昭60−75467公報参
照)、この場合も槽内電極を進退させる駆動機構
とその制御機構が煩雑になつて設備費が嵩むとい
う問題がある。
て前後に進退させることにより両者の極間距離を
変更する手段もあるが(実開昭60−75467公報参
照)、この場合も槽内電極を進退させる駆動機構
とその制御機構が煩雑になつて設備費が嵩むとい
う問題がある。
そこで本考案は、設備費の嵩まない簡単な構成
で、且つ煩雑な制御を要しない簡易な操作によつ
て、被塗装物の種類や大きさに応じた膜厚コント
ロ−ルを可能にすることを技術的課題としてい
る。
で、且つ煩雑な制御を要しない簡易な操作によつ
て、被塗装物の種類や大きさに応じた膜厚コント
ロ−ルを可能にすることを技術的課題としてい
る。
この課題を解決するために、本考案は、コンベ
アのハンガに設けられた集電子を集電レールに摺
接させて、当該ハンガに載せて電着槽内の電着塗
料液中に浸漬された被塗装物に通電することによ
り、当該被塗装物の表面に電着塗膜を形成する電
着塗装装置において、被塗装物の種類又は大きさ
に合わせて通電量を異にする複数本の集電レール
が並行に架設されると共に、前記ハンガには、前
記集電レールの中から被塗装物の通電量に適合し
た集電レールを選択して摺接する集電子が設けら
れていることを特徴とする。
アのハンガに設けられた集電子を集電レールに摺
接させて、当該ハンガに載せて電着槽内の電着塗
料液中に浸漬された被塗装物に通電することによ
り、当該被塗装物の表面に電着塗膜を形成する電
着塗装装置において、被塗装物の種類又は大きさ
に合わせて通電量を異にする複数本の集電レール
が並行に架設されると共に、前記ハンガには、前
記集電レールの中から被塗装物の通電量に適合し
た集電レールを選択して摺接する集電子が設けら
れていることを特徴とする。
本考案によれば、各ハンガに設けられた集電子
が、通電量を異にする複数本の集電レール中から
ハンガに載せられた被塗装物の通電量に適合する
特定の集電レールを選択してこれに慴接し、電着
塗料液中に浸漬された被塗装物の表面にその種類
に応じた所要厚さの電着塗膜が形成される。ま
た、被塗装物の塗装面積の大小違いにかかわらず
一定厚さの電着塗膜を形成することもできる。
が、通電量を異にする複数本の集電レール中から
ハンガに載せられた被塗装物の通電量に適合する
特定の集電レールを選択してこれに慴接し、電着
塗料液中に浸漬された被塗装物の表面にその種類
に応じた所要厚さの電着塗膜が形成される。ま
た、被塗装物の塗装面積の大小違いにかかわらず
一定厚さの電着塗膜を形成することもできる。
〔実施例〕
以下、本考案の実施例を図面に基づいて具体的
に説明する。
に説明する。
第1図は本考案による電着塗装装置の一例を示
す正面図、第2図はその概略側面図である。
す正面図、第2図はその概略側面図である。
本例においては、電着槽1の上方に沿つてコン
ベア2のハンガ3を懸吊するコンベアレール4が
架設されると共に、当該コンベアレール4の下方
に沿つて4本の集電レールR1,R2,R3及びR4が
並行に架設されている。
ベア2のハンガ3を懸吊するコンベアレール4が
架設されると共に、当該コンベアレール4の下方
に沿つて4本の集電レールR1,R2,R3及びR4が
並行に架設されている。
集電レールR1及びR2は、双方とも塗装面積が
大きい大型の被塗装物5に通電する場合に使用さ
れるが、一方の集電レールR1は通電圧の高い電
源6に接続され、他方の集電レールR2は通電圧
の低い電源7に接続されている。
大きい大型の被塗装物5に通電する場合に使用さ
れるが、一方の集電レールR1は通電圧の高い電
源6に接続され、他方の集電レールR2は通電圧
の低い電源7に接続されている。
そして、集電レールR1及びR2の下方に配され
た集電レールR3及びR4は、何れもその長さが集
電レールR1及びR2よりも短く選定されて塗装面
積の小さい小型の被塗装物に通電する場合に使用
され、一方の集電レールR3はその直上に配され
た集電レールR1と同じ電源6に接続され、他方
の集電レールR4はその直上に配された集電レー
ルR2と同じ電源7に接続されている。
た集電レールR3及びR4は、何れもその長さが集
電レールR1及びR2よりも短く選定されて塗装面
積の小さい小型の被塗装物に通電する場合に使用
され、一方の集電レールR3はその直上に配され
た集電レールR1と同じ電源6に接続され、他方
の集電レールR4はその直上に配された集電レー
ルR2と同じ電源7に接続されている。
また、第1図のハンガ3は、大型の被塗装物5
を載せるものを示し、その上端部には当該部分を
挟んで左右に同じ高さで配された集電レールR1
及びR2の何れにも摺接可能な集電子8が設けら
れている。つまり、当該集電子8は、ハンガ3の
左右側に180℃首振り可能な構成とされ、集電レ
ールR1又はR2の何れか一方を任意に選択して摺
接し得るように成されている。
を載せるものを示し、その上端部には当該部分を
挟んで左右に同じ高さで配された集電レールR1
及びR2の何れにも摺接可能な集電子8が設けら
れている。つまり、当該集電子8は、ハンガ3の
左右側に180℃首振り可能な構成とされ、集電レ
ールR1又はR2の何れか一方を任意に選択して摺
接し得るように成されている。
しかして、ハンガ3に載せられた大型の被塗装
物5が、電着塗膜を厚くしたい乗用車のボデイで
あれば、当該ボデイの通電量に適合した通電圧の
高い集電レールR1に集電子8を摺接させ、また、
塗膜が薄くてもよいトラツクのボデイであれば、
当該ボデイの通電量に適合した通電圧の低い集電
レールR2に集電子8を摺接させる。
物5が、電着塗膜を厚くしたい乗用車のボデイで
あれば、当該ボデイの通電量に適合した通電圧の
高い集電レールR1に集電子8を摺接させ、また、
塗膜が薄くてもよいトラツクのボデイであれば、
当該ボデイの通電量に適合した通電圧の低い集電
レールR2に集電子8を摺接させる。
これにより、同じ大型の被塗装物5であつて
も、その種類に応じて互いに厚さの異なる所要厚
さの電着塗膜を形成することができる。
も、その種類に応じて互いに厚さの異なる所要厚
さの電着塗膜を形成することができる。
また、図示は省略するが、小型の被塗装物を載
せるハンガには、短い集電レールR3及びR4を選
択して摺接する集電子を設け、当該ハンガに載せ
られた被塗装物が小型乗用車のボデイであれば、
大型乗用車のボデイに通電する集電レールR1と
同じ電源6に接続された通電圧の高い集電レール
R3に集電子を摺接させ、大型乗用車の時よりも
通電時間を一定時間短縮することによつて、大小
異なる乗用車のボデイに同じ厚さの電着塗膜を形
成することができる。
せるハンガには、短い集電レールR3及びR4を選
択して摺接する集電子を設け、当該ハンガに載せ
られた被塗装物が小型乗用車のボデイであれば、
大型乗用車のボデイに通電する集電レールR1と
同じ電源6に接続された通電圧の高い集電レール
R3に集電子を摺接させ、大型乗用車の時よりも
通電時間を一定時間短縮することによつて、大小
異なる乗用車のボデイに同じ厚さの電着塗膜を形
成することができる。
なお、当該ハンガに載せられた被塗装物が小型
トラツクのボデイであれば、大型トラツクのボデ
イに通電する集電レールR2と同じ電源7に接続
された通電圧の低い集電レールR4に集電子を摺
接させ、大型トラツクの時よりも通電時間を一定
時間短縮することによつて、大小異なるトラツク
のボデイにも同じ厚さの電着塗膜を形成すること
ができる。
トラツクのボデイであれば、大型トラツクのボデ
イに通電する集電レールR2と同じ電源7に接続
された通電圧の低い集電レールR4に集電子を摺
接させ、大型トラツクの時よりも通電時間を一定
時間短縮することによつて、大小異なるトラツク
のボデイにも同じ厚さの電着塗膜を形成すること
ができる。
つまり、同種の被塗装物について大小違いがあ
れば、その違い応じて集電子が摺接する集電レー
ルの長短を選択することにより通電量を変えて、
塗装面積の異なる被塗装物に同じ厚さの電着塗膜
を形成することができる。
れば、その違い応じて集電子が摺接する集電レー
ルの長短を選択することにより通電量を変えて、
塗装面積の異なる被塗装物に同じ厚さの電着塗膜
を形成することができる。
以上述べたように、本考案による電着塗装装置
は、被塗装物の種類や大きさに応じて通電量を異
にする複数本の集電レールを並行に架設すると共
に、被塗装物を載せるコンベアのハンガに前記集
電レール中から被塗装物の通電量に適合した集電
レールを選択して摺接する集電子を設けるだけの
極めて簡単な機構によつて、煩雑な制御を要する
ことなく被塗装物の種類や大小に応じた膜厚コン
トロールを行うことができるという大変優れた効
果がある。
は、被塗装物の種類や大きさに応じて通電量を異
にする複数本の集電レールを並行に架設すると共
に、被塗装物を載せるコンベアのハンガに前記集
電レール中から被塗装物の通電量に適合した集電
レールを選択して摺接する集電子を設けるだけの
極めて簡単な機構によつて、煩雑な制御を要する
ことなく被塗装物の種類や大小に応じた膜厚コン
トロールを行うことができるという大変優れた効
果がある。
第1図は本考案による電着塗装装置の一例を示
す正面図、第2図はその概略側面図である。 符号の説明、1……電着槽、2……コンベア、
3……ハンガ、4……コンベアレール、5……被
塗装物、8……集電子、R1〜R4……集電レール。
す正面図、第2図はその概略側面図である。 符号の説明、1……電着槽、2……コンベア、
3……ハンガ、4……コンベアレール、5……被
塗装物、8……集電子、R1〜R4……集電レール。
Claims (1)
- コンベア2のハンガ3に設けられた集電子を集
電レールに摺接させて、当該ハンガ3に載せて電
着槽1内の電着塗料液中に浸漬された被塗装物5
に通電することにより、当該被塗装物5の表面に
電着塗膜を形成する電着塗装装置において、被塗
装物5の種類又は大きさに合わせて通電量を異に
する複数本の集電レールR1〜R4が並行に架設さ
れると共に、前記ハンガ3には、前記集電レール
R1〜R4の中から被塗装物5の通電量に適合した
集電レールを選択して摺接する集電子8が設けら
れていることを特徴とする電着塗装装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12742788U JPH0444620Y2 (ja) | 1988-09-30 | 1988-09-30 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12742788U JPH0444620Y2 (ja) | 1988-09-30 | 1988-09-30 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0251265U JPH0251265U (ja) | 1990-04-10 |
| JPH0444620Y2 true JPH0444620Y2 (ja) | 1992-10-21 |
Family
ID=31379855
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12742788U Expired JPH0444620Y2 (ja) | 1988-09-30 | 1988-09-30 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0444620Y2 (ja) |
-
1988
- 1988-09-30 JP JP12742788U patent/JPH0444620Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0251265U (ja) | 1990-04-10 |
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