JPH0444815A - キャビネットの製造方法および製造金型 - Google Patents
キャビネットの製造方法および製造金型Info
- Publication number
- JPH0444815A JPH0444815A JP2153232A JP15323290A JPH0444815A JP H0444815 A JPH0444815 A JP H0444815A JP 2153232 A JP2153232 A JP 2153232A JP 15323290 A JP15323290 A JP 15323290A JP H0444815 A JPH0444815 A JP H0444815A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mold
- cabinet
- boss
- inner boss
- manufacturing
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- Pending
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- Moulds For Moulding Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、音響映像機器等における樹脂製キャビネット
の製造方法およびその製造金型に関する。
の製造方法およびその製造金型に関する。
従来の技術
近年、この種のキャビネットは多品種少量生産が要求さ
れている。例えば、全体の形状は同一であるが、内部の
部品を取り付けるためのボスの位置だけが異なっている
場合がある。
れている。例えば、全体の形状は同一であるが、内部の
部品を取り付けるためのボスの位置だけが異なっている
場合がある。
第5図および第6図は、このように内部の取付ボスの位
置だけが異なっているキャビネットの例を示している。
置だけが異なっているキャビネットの例を示している。
第5図および第6図において、1は樹脂製のキャビネッ
ト、2.3はキャビネット1の内面に成形された取付ボ
ス、4.5は取付ボス2.3に取り付けられる部品、6
,7は部品4.5を保持して取付ボス2.3に取り付け
るための保持板、8は取付ねじをそれぞ第1示している
。
ト、2.3はキャビネット1の内面に成形された取付ボ
ス、4.5は取付ボス2.3に取り付けられる部品、6
,7は部品4.5を保持して取付ボス2.3に取り付け
るための保持板、8は取付ねじをそれぞ第1示している
。
取付ボス2および3は、それぞれ部品4または5を取り
付けるたぬの取付ピッチPが異なるたぬ、別々の金型を
使用して成形する必要がある。
付けるたぬの取付ピッチPが異なるたぬ、別々の金型を
使用して成形する必要がある。
これを1つの金型を用いて、両方の取付ボス2゜3を備
えたキャビネット1を製造しても、小さい方の部品4の
取り付ζフは可能であるが、大きい方の部品5は、取付
ボス2が邪魔になって取り付けることができない。
えたキャビネット1を製造しても、小さい方の部品4の
取り付ζフは可能であるが、大きい方の部品5は、取付
ボス2が邪魔になって取り付けることができない。
発明が解決しようとする課題
このように、従来は単に内部の取付ボスの位置が異なる
だけでも、別々の金型を用いてそれぞ第1別個に製造し
ていたため、金型費が上昇して製品のコストを上げる問
題点があった。
だけでも、別々の金型を用いてそれぞ第1別個に製造し
ていたため、金型費が上昇して製品のコストを上げる問
題点があった。
本発明は、このような従来の問題点を解決4るものであ
り、1つの金型を使用し7で多品種少量生産が可能なキ
ャビネットの製造方法おJびその製造金型を提供するこ
とを目的とjる1、課題を解決するための手段 本発明は、前記目的を達成するために、内側ボスど外側
ボスと17それぞれ選択的に部品が取り付けられるギヤ
ビネットを製造炉るための方法であって、少なくとも内
側ボスを成形4゛る領域の金型の合ね七、面に部分入れ
換え金型を設け1.この部分入れ換λ金型を、内側ボス
のための成形穴をHする第1の部分入れ換え金型と成形
穴を有しない第2の部分入れ換え金型とに交換すること
により、内側ボスを有するキャビネットと有しないキャ
ビネットとを選択的に製造4るようにしたものである。
り、1つの金型を使用し7で多品種少量生産が可能なキ
ャビネットの製造方法おJびその製造金型を提供するこ
とを目的とjる1、課題を解決するための手段 本発明は、前記目的を達成するために、内側ボスど外側
ボスと17それぞれ選択的に部品が取り付けられるギヤ
ビネットを製造炉るための方法であって、少なくとも内
側ボスを成形4゛る領域の金型の合ね七、面に部分入れ
換え金型を設け1.この部分入れ換λ金型を、内側ボス
のための成形穴をHする第1の部分入れ換え金型と成形
穴を有しない第2の部分入れ換え金型とに交換すること
により、内側ボスを有するキャビネットと有しないキャ
ビネットとを選択的に製造4るようにしたものである。
本発明はまた、内側ボスと外側ボスとにそれぞれ選択的
17部品が取り付けられるキャビネットを製造するため
の金型であって、少なくとも内側ボスを成形する領域の
金型の合わ上面に交換可能な部分入れ換え金型を備え、
この部分入れ換え金型が、内側ボスの基部を成形するた
めの成形穴を有してその穴径が内側ボスの先端部側を成
形撲”る金型に設けられた内側ボスのための成形穴の径
よりも大きい第1の部分入ね換え金型と、内側ボスのた
めの成1形穴を有しない第2の部分入れ換え金型とを備
えたものである。
17部品が取り付けられるキャビネットを製造するため
の金型であって、少なくとも内側ボスを成形する領域の
金型の合わ上面に交換可能な部分入れ換え金型を備え、
この部分入れ換え金型が、内側ボスの基部を成形するた
めの成形穴を有してその穴径が内側ボスの先端部側を成
形撲”る金型に設けられた内側ボスのための成形穴の径
よりも大きい第1の部分入ね換え金型と、内側ボスのた
めの成1形穴を有しない第2の部分入れ換え金型とを備
えたものである。
作用
本発明は、前記構成により、1つの金型で部分入れ換え
、金型を交換するだけで、内側ボスを有”するキャビネ
、ブトと内側ボスを有しないキャビネットの両方を製造
することができる4、 本発明はまた、部分入れ換え金型の内側ボスを成形する
ための成形穴の径が、その先端部側を成形するための金
型に設けられた内側ボスの成形穴の径よりも大きいので
、部分入れ換え金型の部分でアンダーカットが発生する
のを防止することかできる。
、金型を交換するだけで、内側ボスを有”するキャビネ
、ブトと内側ボスを有しないキャビネットの両方を製造
することができる4、 本発明はまた、部分入れ換え金型の内側ボスを成形する
ための成形穴の径が、その先端部側を成形するための金
型に設けられた内側ボスの成形穴の径よりも大きいので
、部分入れ換え金型の部分でアンダーカットが発生する
のを防止することかできる。
実施例
第1図および第2図は、本発明の一実施例を示すキャビ
ネット製造金型の部分断面図である9、第1図および第
2図においで、]〕は]〕−J−型2は下型、13はキ
ャビネッ)130(または131)を成形するためのキ
増ビティ、14は外側ボス140を成形するためのキャ
ビデ号、15は内側ボス1.50を成形するだめのギヤ
じフ“イであり、これらは互いに連通して図示されない
ゲートからランラーに通じている3316は外側ボス用
ギヤビ″アイ14の先端部を塞ぐためのスリー1゛、1
7はスリー・ブ16内から7・″方17突出して外側ボ
ス】40にねじ用ガイド穴141を作るための[。
ネット製造金型の部分断面図である9、第1図および第
2図においで、]〕は]〕−J−型2は下型、13はキ
ャビネッ)130(または131)を成形するためのキ
増ビティ、14は外側ボス140を成形するためのキャ
ビデ号、15は内側ボス1.50を成形するだめのギヤ
じフ“イであり、これらは互いに連通して図示されない
ゲートからランラーに通じている3316は外側ボス用
ギヤビ″アイ14の先端部を塞ぐためのスリー1゛、1
7はスリー・ブ16内から7・″方17突出して外側ボ
ス】40にねじ用ガイド穴141を作るための[。
ン、]8は内側ボス用ギヤビーj゛イ15の先端を塞ぐ
ためのスリーブ、19はスリーグ]8内から下方に突出
し2て内側ボス150にねじ用ガイド穴151を作るた
めのピンである。
ためのスリーブ、19はスリーグ]8内から下方に突出
し2て内側ボス150にねじ用ガイド穴151を作るた
めのピンである。
20は上型11と゛ト型12との合わ七面のうち、内側
ボス用ギヤビア″イ15を含む領域に設けられた交換可
能な第1の部分入れ換え金型であり、ねじ2]により上
型】1に固定されている。
ボス用ギヤビア″イ15を含む領域に設けられた交換可
能な第1の部分入れ換え金型であり、ねじ2]により上
型】1に固定されている。
この第1の部分入れ換え金型20は、内側ボス150の
基部を成形するたぬの成形穴22を有ずる。この成形穴
22は、その直径DIが、内側ボス150の先端部側を
成形するために上型11に設けられたキャビティ(成形
穴)15の下端部の直径D2よりも少し大きく形成され
ている。
基部を成形するたぬの成形穴22を有ずる。この成形穴
22は、その直径DIが、内側ボス150の先端部側を
成形するために上型11に設けられたキャビティ(成形
穴)15の下端部の直径D2よりも少し大きく形成され
ている。
第2図の符号23は交換可能な第2の部分入れ換え金型
を示しており、同様にねじ21により上型11に固定さ
れて使用される。この第2の部分入れ換え金型23には
、内側ボス用キャビティ15の基部を成形するための成
形穴が形成されておらず、キャビティ15に通じる通路
が閉じられている。
を示しており、同様にねじ21により上型11に固定さ
れて使用される。この第2の部分入れ換え金型23には
、内側ボス用キャビティ15の基部を成形するための成
形穴が形成されておらず、キャビティ15に通じる通路
が閉じられている。
次に前記実施例の動作について説明する。まず第1図に
おいて、図示されないランナーおよびゲートを通じて溶
融した樹脂が高圧のもとに注入されると、この溶融樹脂
は、各キャビティ13゜14.15内を満たし、次いで
各金型11,12.20に接する面により冷却されて固
化を始める。一定時間経過後、上型11を下型12に対
して開き、さらに部分入れ換え金型20も抜き出して、
第3図に示すような外側ボス140および内側ボス15
0の両方を備えたキャビネット130を得る。このとき
、部分入れ換え金型20の内側ボス用成形穴22の径D
1が上型11の内側ボス用キャビティ(成形穴)15の
径D2よりも大きいので、部分入れ換え金型20の部分
でアンダーカットになるのを防止することができ、型開
きの際に部分入れ換え金型20を成形された内側ボス1
50から確実にかつ容易に抜き出すことができる。した
がって、この成形穴の寸法差DI−D2は、金型精度が
高ければ小さくてもよいが、金型精度が悪い場合には太
き目に設定しておく。
おいて、図示されないランナーおよびゲートを通じて溶
融した樹脂が高圧のもとに注入されると、この溶融樹脂
は、各キャビティ13゜14.15内を満たし、次いで
各金型11,12.20に接する面により冷却されて固
化を始める。一定時間経過後、上型11を下型12に対
して開き、さらに部分入れ換え金型20も抜き出して、
第3図に示すような外側ボス140および内側ボス15
0の両方を備えたキャビネット130を得る。このとき
、部分入れ換え金型20の内側ボス用成形穴22の径D
1が上型11の内側ボス用キャビティ(成形穴)15の
径D2よりも大きいので、部分入れ換え金型20の部分
でアンダーカットになるのを防止することができ、型開
きの際に部分入れ換え金型20を成形された内側ボス1
50から確実にかつ容易に抜き出すことができる。した
がって、この成形穴の寸法差DI−D2は、金型精度が
高ければ小さくてもよいが、金型精度が悪い場合には太
き目に設定しておく。
次に、第4図に示すような内側ボス150のないキャビ
ネットを成形する場合は、第2図に示すように、今度は
第2の部分入れ換え金型23を上型11にねじ21によ
り取り付け、同様にして溶融樹脂を注入して成形を行な
う。この場合は、部分入れ換え金型23によって内側ボ
ス月キャビティ15が閉じられているので、溶融樹脂は
このキャビティ15に進入することがなく、第4図に示
すような内側ボス150のないキャビネット131が得
られる。
ネットを成形する場合は、第2図に示すように、今度は
第2の部分入れ換え金型23を上型11にねじ21によ
り取り付け、同様にして溶融樹脂を注入して成形を行な
う。この場合は、部分入れ換え金型23によって内側ボ
ス月キャビティ15が閉じられているので、溶融樹脂は
このキャビティ15に進入することがなく、第4図に示
すような内側ボス150のないキャビネット131が得
られる。
第3図に示すように外側ボス140および内側ボス15
0の両方を備えたキャビネット130は、その内側ボス
150に小さい方の部品24をねじ25により取り付け
ることが可能である。また、第4図に示すような内側ボ
ス150のない外側ボス1.40のみのキャビネット1
31は、外側ボス140にねじ25により大きい方の部
品26を取り付けることが可能である。
0の両方を備えたキャビネット130は、その内側ボス
150に小さい方の部品24をねじ25により取り付け
ることが可能である。また、第4図に示すような内側ボ
ス150のない外側ボス1.40のみのキャビネット1
31は、外側ボス140にねじ25により大きい方の部
品26を取り付けることが可能である。
このように、前記実施例によれば、部分入れ換え金型2
0および23を交換することにより、共用の上型11お
よび下型12を使用して、外側ボス140と内側ボス1
50の両方を備えたキャビネット130と、外側ボス1
40のみで内側ボス150のないキャビネット131の
2種類のキャビネットを製造することができる。
0および23を交換することにより、共用の上型11お
よび下型12を使用して、外側ボス140と内側ボス1
50の両方を備えたキャビネット130と、外側ボス1
40のみで内側ボス150のないキャビネット131の
2種類のキャビネットを製造することができる。
なお、前記実a例において、第1図の第1の部分入れ換
え金型20の両側部を延長して外側ボス用キャビティ1
4を塞ぐように形成すれば、外側ボス140のない内側
ボス150のみのキャビネットを製造することができる
。
え金型20の両側部を延長して外側ボス用キャビティ1
4を塞ぐように形成すれば、外側ボス140のない内側
ボス150のみのキャビネットを製造することができる
。
発明の効果
以上のように、本発明によれば、1つの金型で部分入れ
換え金型を交換するだけで、内側ボスを有するキャビネ
ットと内側ボスを有しないキャビネットの両方を製造す
ることができ、多品種少量生産を低コストで実現するこ
とができる。
換え金型を交換するだけで、内側ボスを有するキャビネ
ットと内側ボスを有しないキャビネットの両方を製造す
ることができ、多品種少量生産を低コストで実現するこ
とができる。
本発明はまた、部分入れ換え金型の内側ボスを成形する
ための成形穴の径が、その先端部側を成形するための金
型に設けられた内側ボスの成形穴の径よりも大きいので
、部分入れ換え金型の部分でアンダーカットが発生する
のを防止することができ、生産性の高い金型を実現する
ことができる。
ための成形穴の径が、その先端部側を成形するための金
型に設けられた内側ボスの成形穴の径よりも大きいので
、部分入れ換え金型の部分でアンダーカットが発生する
のを防止することができ、生産性の高い金型を実現する
ことができる。
第1図は本発明の一実施例を示すキャビネット製造金型
の部分断面図、第2図は本発明の一実施例における他の
部分入れ換え金型を使用したキャビネット製造金型の部
分断面図、第3図は第1図に示す製造金型によって成形
されたキャビネットの部分断面図、第4図は第2図に示
す製造金型によって成形されたキャビネットの部分断面
図、第5図および第6図は従来のキャビネットの兵なる
例を示す部分断面図である。 11・・・上型、12・・・下型、13・・・キャビネ
ット用キャビティ、130.131・・・成形されたキ
ャビネット、14・・・外側ボス用キャビティ、140
・・・成形された外側ボス、141・・・ねじ用ガイド
穴、15・・・内側ボス用キャビデイ、150・・・成
形された内側ボス、151・・・ねじ用ガイド穴、]6
・・・外側ボス用スリーブ、17・・・ピン1.18・
・・内側ボス用スリーブ、19・・・ピン、20・・・
第1の部分入れ換え金型、21・・・ねじ、22・・・
内側ボス用成形穴、23・・・第2の部分入れ換え金型
、24・・・小さい方の部品、25・・・ねじ、26・
・・大きい方の部品。 代理人の氏名 弁理士 蔵 合 正 博第3図
の部分断面図、第2図は本発明の一実施例における他の
部分入れ換え金型を使用したキャビネット製造金型の部
分断面図、第3図は第1図に示す製造金型によって成形
されたキャビネットの部分断面図、第4図は第2図に示
す製造金型によって成形されたキャビネットの部分断面
図、第5図および第6図は従来のキャビネットの兵なる
例を示す部分断面図である。 11・・・上型、12・・・下型、13・・・キャビネ
ット用キャビティ、130.131・・・成形されたキ
ャビネット、14・・・外側ボス用キャビティ、140
・・・成形された外側ボス、141・・・ねじ用ガイド
穴、15・・・内側ボス用キャビデイ、150・・・成
形された内側ボス、151・・・ねじ用ガイド穴、]6
・・・外側ボス用スリーブ、17・・・ピン1.18・
・・内側ボス用スリーブ、19・・・ピン、20・・・
第1の部分入れ換え金型、21・・・ねじ、22・・・
内側ボス用成形穴、23・・・第2の部分入れ換え金型
、24・・・小さい方の部品、25・・・ねじ、26・
・・大きい方の部品。 代理人の氏名 弁理士 蔵 合 正 博第3図
Claims (2)
- (1)内側ボスと外側ボスとにそれぞれ選択的に部品が
取り付けられるキャビネットを製造するための方法であ
って、少なくとも前記内側ボスを成形する領域の金型の
合わせ面に部分入れ換え金型を設け、前記部分入れ換え
金型を、前記内側ボスのための成形穴を有する第1の部
分入れ換え金型と前記成形穴を有しない第2の部分入れ
換え金型とに交換することにより、前記内側ボスを有す
るキャビネットと有しないキャビネットとを選択的に製
造する工程を備えたキャビネットの製造方法。 - (2)内側ボスと外側ボスとにそれぞれ選択的に部品が
取り付けられるキャビネットを製造するための金型であ
って、少なくとも前記内側ボスを成形する領域の金型の
合わせ面に交換可能な部分入れ換え金型を備え、前記部
分入れ換え金型が、前記内側ボスの基部を成形するため
の成形穴を有してその穴径が前記内側ボスの先端部側を
成形する金型に設けられた前記内側ボスのための成形穴
の径よりも大きい第1の部分入れ換え金型と、前記内側
ボスのための成形穴を有しない第2の部分入れ換え金型
とを備えたキャビネットの製造金型。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2153232A JPH0444815A (ja) | 1990-06-12 | 1990-06-12 | キャビネットの製造方法および製造金型 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2153232A JPH0444815A (ja) | 1990-06-12 | 1990-06-12 | キャビネットの製造方法および製造金型 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0444815A true JPH0444815A (ja) | 1992-02-14 |
Family
ID=15557944
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2153232A Pending JPH0444815A (ja) | 1990-06-12 | 1990-06-12 | キャビネットの製造方法および製造金型 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0444815A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US10632057B2 (en) | 2016-06-08 | 2020-04-28 | Shiseido Company, Ltd. | Cosmetic composition for eyes |
-
1990
- 1990-06-12 JP JP2153232A patent/JPH0444815A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US10632057B2 (en) | 2016-06-08 | 2020-04-28 | Shiseido Company, Ltd. | Cosmetic composition for eyes |
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