JPH0444896Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0444896Y2 JPH0444896Y2 JP1984093527U JP9352784U JPH0444896Y2 JP H0444896 Y2 JPH0444896 Y2 JP H0444896Y2 JP 1984093527 U JP1984093527 U JP 1984093527U JP 9352784 U JP9352784 U JP 9352784U JP H0444896 Y2 JPH0444896 Y2 JP H0444896Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shock absorber
- disc
- rotational direction
- clutch
- spring
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Mechanical Operated Clutches (AREA)
- Springs (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この考案はクラツチデイスクに関し、特にこの
クラツチデイスクに配設される回転方向緩衝装置
の改良に関する。
クラツチデイスクに配設される回転方向緩衝装置
の改良に関する。
一般にエンジンの出力軸からクラツチ機構を介
してミツシヨンへ動力を伝達させる際に、クラツ
チ機構の接断による伝達トルクの変動をクラツチ
デイスクに配設された回転方向緩衝装置によつて
吸収させるようにしている。
してミツシヨンへ動力を伝達させる際に、クラツ
チ機構の接断による伝達トルクの変動をクラツチ
デイスクに配設された回転方向緩衝装置によつて
吸収させるようにしている。
第5図及び第6図は、それぞれ従来の回転方向
緩衝装置10を装着したクラツチデイスク20の
断面図およびその要部平面図である。
緩衝装置10を装着したクラツチデイスク20の
断面図およびその要部平面図である。
この回転方向緩衝装置10は、クラツチハブ1
2とデイスクプレート14およびサブプレート1
6との間の円周方向に介在されたクツシヨンスプ
リング18によつて構成され、クラツチ接続の際
に生ずるクラツチハブ12とデイスクプレート1
4との間のトルク変動をクツシヨンスプリング1
8の変形によつて吸収するようにしている。
2とデイスクプレート14およびサブプレート1
6との間の円周方向に介在されたクツシヨンスプ
リング18によつて構成され、クラツチ接続の際
に生ずるクラツチハブ12とデイスクプレート1
4との間のトルク変動をクツシヨンスプリング1
8の変形によつて吸収するようにしている。
ところで上述したように、従来の回転方向緩衝
装置10はクツシヨンスプリング18等のバネ定
数が線形に変化する弾性体のみで構成されている
ため、その捩り特性は、第7図のグラフで示すよ
うに直線的でかつ折れ曲がつた特性を示し、この
ため、急激なトルク変動があつた場合、あるいは
大きな伝達トルクTが衝撃的にデイスクプレート
14あるいはクラツチハブ12に加わつた場合、
捩り剛性の高い部分(直線22,24)にいきな
り到達し、このためミツシヨンにおける歯打音の
発生や、クラツチの操作部の低下を生じせしめる
虞があつた。
装置10はクツシヨンスプリング18等のバネ定
数が線形に変化する弾性体のみで構成されている
ため、その捩り特性は、第7図のグラフで示すよ
うに直線的でかつ折れ曲がつた特性を示し、この
ため、急激なトルク変動があつた場合、あるいは
大きな伝達トルクTが衝撃的にデイスクプレート
14あるいはクラツチハブ12に加わつた場合、
捩り剛性の高い部分(直線22,24)にいきな
り到達し、このためミツシヨンにおける歯打音の
発生や、クラツチの操作部の低下を生じせしめる
虞があつた。
なお、第5図及び第6図で符号26はフエーシ
ング、28,30,32はそれぞれデイスクプレ
ート14、クラツチハブ12、サブプレート16
の周面所定位置に形成された孔で、この孔28,
30,32内にクシヨンスプリング18が収容保
持されている。
ング、28,30,32はそれぞれデイスクプレ
ート14、クラツチハブ12、サブプレート16
の周面所定位置に形成された孔で、この孔28,
30,32内にクシヨンスプリング18が収容保
持されている。
この考案は、上述した事情に鑑み、小さな伝達
トルクや、急激なトルク変動、あるいは大きな伝
達トルクが衝撃的に加わつた場合においても、そ
のトルクの変動を可及的に吸収するようにしたク
ラツチデイスクを提供することを目的とする。
トルクや、急激なトルク変動、あるいは大きな伝
達トルクが衝撃的に加わつた場合においても、そ
のトルクの変動を可及的に吸収するようにしたク
ラツチデイスクを提供することを目的とする。
上述した目的を達成するため、この考案では、
クラツチハブとデイスクプレートとの円周方向に
沿つて、コイルスプリングからなる第1の回転方
向緩衝装置と、先端から後端にかけてその断面積
が増大する形状の押圧部材と、この押圧部材の先
端に圧接する円盤形状の板バネと、この円盤形状
の板バネの周縁を支承する支承部材とを有する第
2の回転方向緩衝装置とを交互に介在させ、前記
クラツチハブとデイスクプレートとのいずれか一
方に加えられた駆動力を前記第1と第2の回転方
向緩衝装置を介して他方に伝達させるようにして
いる。
クラツチハブとデイスクプレートとの円周方向に
沿つて、コイルスプリングからなる第1の回転方
向緩衝装置と、先端から後端にかけてその断面積
が増大する形状の押圧部材と、この押圧部材の先
端に圧接する円盤形状の板バネと、この円盤形状
の板バネの周縁を支承する支承部材とを有する第
2の回転方向緩衝装置とを交互に介在させ、前記
クラツチハブとデイスクプレートとのいずれか一
方に加えられた駆動力を前記第1と第2の回転方
向緩衝装置を介して他方に伝達させるようにして
いる。
以下、この考案に係わるクラツチデイスクの一
実施例を詳述する。
実施例を詳述する。
第1図はこの考案に係わるクラツチデイスク4
0の要部平面図で、第5図及び第6図と同一部分
を同一符号で示す。
0の要部平面図で、第5図及び第6図と同一部分
を同一符号で示す。
このクラツチデイスク40には、クラツチハブ
12とデイスクプレート14及びサブプレート1
6との間の円周方向に沿つて、従来と同様のコイ
ルスプリング18からなる第1の回転方向緩衝装
置10と、後述する第2の回転方向緩衝装置50
とがそれぞれ交互に配置されている。
12とデイスクプレート14及びサブプレート1
6との間の円周方向に沿つて、従来と同様のコイ
ルスプリング18からなる第1の回転方向緩衝装
置10と、後述する第2の回転方向緩衝装置50
とがそれぞれ交互に配置されている。
この第2の回転方向緩衝装置50は、第1図の
AA断面図で示す第2図のように、デイスクプレ
ート14、クラツチハブ12、及びサブプレート
16の周面所定位置に形成された孔28,30,
32内に収容保持されている。またこの第2の回
転方向緩衝装置50は、先端52aを半球形状に
形成した押圧部材52と、この押圧部材52の先
端52aに密接する円盤形状の板バネ54、及び
この板バネ54を支承する支承部材56とによつ
て構成されている。なお、この支承部材56の表
面には、半球形状の凹部56aが形成されてい
る。
AA断面図で示す第2図のように、デイスクプレ
ート14、クラツチハブ12、及びサブプレート
16の周面所定位置に形成された孔28,30,
32内に収容保持されている。またこの第2の回
転方向緩衝装置50は、先端52aを半球形状に
形成した押圧部材52と、この押圧部材52の先
端52aに密接する円盤形状の板バネ54、及び
この板バネ54を支承する支承部材56とによつ
て構成されている。なお、この支承部材56の表
面には、半球形状の凹部56aが形成されてい
る。
次に、上述した第2の回転方向緩衝装置50の
機能を説明し、併せて本願考案に係わるクラツチ
デイスク40の作用を説明する。
機能を説明し、併せて本願考案に係わるクラツチ
デイスク40の作用を説明する。
第3図はクラツチデイスク40のデイスクプレ
ート14にトルク変動が生じた状態を示す断面図
で第2図と同一部分を同一符号で示す。
ート14にトルク変動が生じた状態を示す断面図
で第2図と同一部分を同一符号で示す。
デイスクプレート14に伝達されたトルクTは
孔28,32内に収容された第2の回転方向緩衝
装置50の押圧部材52を介して円盤形状の板バ
ネ54に伝達される。
孔28,32内に収容された第2の回転方向緩衝
装置50の押圧部材52を介して円盤形状の板バ
ネ54に伝達される。
一方、この円盤形状の板バネ54は前記押圧部
材52の先端52aによつて押圧され湾曲する
が、前記先端52aが半球形状、即ち先端から後
端にかけて断面積が増大する形状をなしているた
め、その接触面積は、前記円盤形状の板バネ54
の変形量に応じて増大する。このため前記押圧部
材52は、バネ54を強力な押圧力で押圧すれば
するほど、前記押圧部材52とバネ54との接触
面積が増大するので、その押圧力が分散され、バ
ネ54の変形量は漸進的に小さなものとなる。す
なわち、上述した第2の回転方向緩衝装置50の
円盤形状の板バネ54はその変形量に応じバネ定
数を急激(非線形)に増加することとなる。
材52の先端52aによつて押圧され湾曲する
が、前記先端52aが半球形状、即ち先端から後
端にかけて断面積が増大する形状をなしているた
め、その接触面積は、前記円盤形状の板バネ54
の変形量に応じて増大する。このため前記押圧部
材52は、バネ54を強力な押圧力で押圧すれば
するほど、前記押圧部材52とバネ54との接触
面積が増大するので、その押圧力が分散され、バ
ネ54の変形量は漸進的に小さなものとなる。す
なわち、上述した第2の回転方向緩衝装置50の
円盤形状の板バネ54はその変形量に応じバネ定
数を急激(非線形)に増加することとなる。
このような構造のクラツチデイスク40による
と、第2の回転方向緩衝装置50の板バネ54の
バネ特性が非線形で漸進的に変化するため、第1
の回転方向緩衝装置10によるバネ荷重の変化か
ら第2の回転方向緩衝装置50によるバネ荷重の
変化へのつながりが、上述したクラツチデイスク
40の捩り特性を示す第4図のグラフのように滑
らかに伝わることとなる。
と、第2の回転方向緩衝装置50の板バネ54の
バネ特性が非線形で漸進的に変化するため、第1
の回転方向緩衝装置10によるバネ荷重の変化か
ら第2の回転方向緩衝装置50によるバネ荷重の
変化へのつながりが、上述したクラツチデイスク
40の捩り特性を示す第4図のグラフのように滑
らかに伝わることとなる。
従つて、第4図に示す上述したクラツチデイス
ク40の捩り特性を示すグラフによると、捩り角
度が小さい場合、即ちアイドリングから低回転時
におけるように伝達トルクTが小さい場合は、グ
ラフの直線部分60のようにバネ定数が線形に変
化するコイルスプリング18を使用した第1の回
転方向緩衝装置10が主に働いてそのトルク変動
を吸収するとともに、急激なトルク変動があつた
場合でも、第4図に示したグラフのように直線部
分60から曲線部分61へのクラツチデイスクの
捩り特性の変化が滑らかなので、その急激なトル
ク変動をスムーズに吸収することとなる。また大
きな伝達トルクが衝撃的に加わつた場合において
も、第4図のグラフの曲線部分61のように、バ
ネ定数が非線形に変化する円盤形状の板バネ54
を使用した第2の回転方向緩衝装置50が主に働
いて、漸進的に捩り剛性を増大させ、その衝撃的
なトルク変動をスムーズに吸収することとなる。
ク40の捩り特性を示すグラフによると、捩り角
度が小さい場合、即ちアイドリングから低回転時
におけるように伝達トルクTが小さい場合は、グ
ラフの直線部分60のようにバネ定数が線形に変
化するコイルスプリング18を使用した第1の回
転方向緩衝装置10が主に働いてそのトルク変動
を吸収するとともに、急激なトルク変動があつた
場合でも、第4図に示したグラフのように直線部
分60から曲線部分61へのクラツチデイスクの
捩り特性の変化が滑らかなので、その急激なトル
ク変動をスムーズに吸収することとなる。また大
きな伝達トルクが衝撃的に加わつた場合において
も、第4図のグラフの曲線部分61のように、バ
ネ定数が非線形に変化する円盤形状の板バネ54
を使用した第2の回転方向緩衝装置50が主に働
いて、漸進的に捩り剛性を増大させ、その衝撃的
なトルク変動をスムーズに吸収することとなる。
以上説明したように、この考案では、クラツチ
ハブとデイスクプレートとの円周方向に沿つて、
コイルスプリングからなる第1の回転方向緩衝装
置と、先端から後端にかけてその断面積が増大す
る形状の押圧部材と、この押圧部材の先端に圧接
する円盤形状の板バネと、この円盤形状の板バネ
の周縁を支承する支承部材とを有する第2の回転
方向緩衝装置とを交互に介在させるようにしたか
ら、小さな伝達トルクが加わつた場合は主にコイ
ルスプリングからなる第1の回転方向緩衝装置が
働らいてトルク変動をスムーズに吸収し、また急
激なトルク変動が加わつた場合であつても、クラ
ツチデイスクの捩り特性の変化が滑らかなので、
その急激なトルク変動をスムーズに吸収すること
ができる。また、大きな伝達トルクが衝撃的に加
わつた場合は主に第2の回転方向緩衝装置が働い
てそのトルク変動を吸収するので、小さな伝達ト
ルク、急激なトルク変動、あるいは大きな伝達ト
ルクが衝撃的に加わつた場合においても、そのト
ルクの変動を可及的に吸収し、このためミツシヨ
ンの歯打音を防止してミツシヨンの耐久性及びク
ラツチの操作感を著しく向上させることが出来
る。
ハブとデイスクプレートとの円周方向に沿つて、
コイルスプリングからなる第1の回転方向緩衝装
置と、先端から後端にかけてその断面積が増大す
る形状の押圧部材と、この押圧部材の先端に圧接
する円盤形状の板バネと、この円盤形状の板バネ
の周縁を支承する支承部材とを有する第2の回転
方向緩衝装置とを交互に介在させるようにしたか
ら、小さな伝達トルクが加わつた場合は主にコイ
ルスプリングからなる第1の回転方向緩衝装置が
働らいてトルク変動をスムーズに吸収し、また急
激なトルク変動が加わつた場合であつても、クラ
ツチデイスクの捩り特性の変化が滑らかなので、
その急激なトルク変動をスムーズに吸収すること
ができる。また、大きな伝達トルクが衝撃的に加
わつた場合は主に第2の回転方向緩衝装置が働い
てそのトルク変動を吸収するので、小さな伝達ト
ルク、急激なトルク変動、あるいは大きな伝達ト
ルクが衝撃的に加わつた場合においても、そのト
ルクの変動を可及的に吸収し、このためミツシヨ
ンの歯打音を防止してミツシヨンの耐久性及びク
ラツチの操作感を著しく向上させることが出来
る。
第1図は、この考案に係わるクラツチデイスク
を示す要部平面図、第2図及び第3図は、それぞ
れ第1図のAA断面図、第4図は本考案に係わる
クラツチデイスクの捩り特性を示すグラフ、第5
図及び第6図は従来のクラツチデイスクを示す断
面図及びその平面図、第7図は従来のクラツチデ
イスクの捩り特性を示すグラフである。 10……第1の回転方向緩衝装置、12……ク
ラツチハブ、14……デイスクプレート、18…
…コイルスプリング、40……クラツチデイス
ク、50……第2の回転方向緩衝装置、52……
押圧部材、52a……先端、54……バネ、56
……支承部材。
を示す要部平面図、第2図及び第3図は、それぞ
れ第1図のAA断面図、第4図は本考案に係わる
クラツチデイスクの捩り特性を示すグラフ、第5
図及び第6図は従来のクラツチデイスクを示す断
面図及びその平面図、第7図は従来のクラツチデ
イスクの捩り特性を示すグラフである。 10……第1の回転方向緩衝装置、12……ク
ラツチハブ、14……デイスクプレート、18…
…コイルスプリング、40……クラツチデイス
ク、50……第2の回転方向緩衝装置、52……
押圧部材、52a……先端、54……バネ、56
……支承部材。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 コイルスプリング18からなる第1の回転方向
緩衝装置10と、 先端から後端にかけてその断面積が増大する形
状の押圧部材52と、この押圧部材52の先端に
圧接する円盤形状の板バネ54と、この円盤形状
の板バネ54の周縁を支承する支承部材56とを
有する第2の回転方向緩衝装置50とを、 クラツチハブ12とデイスクプレート14との
円周方向に沿つて交互に介在させ、 前記クラツチハブ12とデイスクプレート14
とのいずれか一方に加えられた駆動力を前記第1
及び第2の回転方向緩衝装置10,50を介し他
方に伝達させるようにしたことを特徴とするクラ
ツチデイスク。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9352784U JPS619631U (ja) | 1984-06-22 | 1984-06-22 | クラツチデイスク |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9352784U JPS619631U (ja) | 1984-06-22 | 1984-06-22 | クラツチデイスク |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS619631U JPS619631U (ja) | 1986-01-21 |
| JPH0444896Y2 true JPH0444896Y2 (ja) | 1992-10-22 |
Family
ID=30651286
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9352784U Granted JPS619631U (ja) | 1984-06-22 | 1984-06-22 | クラツチデイスク |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS619631U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01126231U (ja) * | 1988-02-19 | 1989-08-29 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58221020A (ja) * | 1982-06-15 | 1983-12-22 | Nissan Motor Co Ltd | クラツチデイスク |
-
1984
- 1984-06-22 JP JP9352784U patent/JPS619631U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS619631U (ja) | 1986-01-21 |
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