JPH0445017A - ファクシミリ装置等の原稿スタッカ - Google Patents
ファクシミリ装置等の原稿スタッカInfo
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- JPH0445017A JPH0445017A JP2150427A JP15042790A JPH0445017A JP H0445017 A JPH0445017 A JP H0445017A JP 2150427 A JP2150427 A JP 2150427A JP 15042790 A JP15042790 A JP 15042790A JP H0445017 A JPH0445017 A JP H0445017A
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- Japan
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- document
- pinion
- stacker
- document stacker
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- Pending
Links
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 5
- 239000004973 liquid crystal related substance Substances 0.000 description 2
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 description 2
- 241000282994 Cervidae Species 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000000605 extraction Methods 0.000 description 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 1
- 230000002087 whitening effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Handling Of Cut Paper (AREA)
- Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)
- Electrophotography Configuration And Component (AREA)
- Sheets, Magazines, And Separation Thereof (AREA)
- Facsimiles In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は、複写機やファクシミリ装置等で原稿をセッ
トするファクシミリ装置等の原稿スタッカに間する。
トするファクシミリ装置等の原稿スタッカに間する。
[発明の背景]
複写機やファクシミリ装置において、複写したり送信し
たりする原稿は、備え付けの原稿スタッカにセットして
いた。
たりする原稿は、備え付けの原稿スタッカにセットして
いた。
例えば、ファクシミリ装置の一般的な原稿スタッカ11
′は、第7図に示すように原稿スタッカ本体11′aに
原稿ガイド27.27の動きを規制するスライド満34
’、34’が設けられている。
′は、第7図に示すように原稿スタッカ本体11′aに
原稿ガイド27.27の動きを規制するスライド満34
’、34’が設けられている。
そして、原稿ガイド27.27は、原稿スタッカ本体1
1′aの裏面において、ピニオン37と各噛み合ってい
るラック39.39とビス40゜40で連結され、この
ピニオン37とラック39゜39の連動機構によって相
対的に移動する構造になっている。
1′aの裏面において、ピニオン37と各噛み合ってい
るラック39.39とビス40゜40で連結され、この
ピニオン37とラック39゜39の連動機構によって相
対的に移動する構造になっている。
原稿スタッカ本体11′aの下部には、記録紙の有無を
確認する窓29が設けられている。
確認する窓29が設けられている。
36は、ピニオン37およびラック39.39を覆うラ
ックカバーで、ピニオン37を軸支するシャフト35′
で原稿スタッカ本体11′aに取り付けられている。
ックカバーで、ピニオン37を軸支するシャフト35′
で原稿スタッカ本体11′aに取り付けられている。
[発明が解決しようとする課題〕
第7図で示す原稿スタッカ11’において、原稿をセッ
トする場合には、原稿を原稿スタッカ11′上に載せて
から、原稿ガイF’27.27を手で左右に動かして行
なっていた。この作業は、なかなかワンタッチでは行え
ず、2.3回繰り返すので時間がかかっていた。
トする場合には、原稿を原稿スタッカ11′上に載せて
から、原稿ガイF’27.27を手で左右に動かして行
なっていた。この作業は、なかなかワンタッチでは行え
ず、2.3回繰り返すので時間がかかっていた。
この原稿ガイド27.27は、容易に動くことが作業上
好ましいが、軽過ぎると紙送り中に原稿の剛性で自然に
開くことがあり、結果として紙白がりが生じる。
好ましいが、軽過ぎると紙送り中に原稿の剛性で自然に
開くことがあり、結果として紙白がりが生じる。
また、キャリアシートのように厚手の原稿を送ると、原
稿ガイド27.27がキャリアシートの剛性で動くこと
があった。
稿ガイド27.27がキャリアシートの剛性で動くこと
があった。
さらに、原稿ガイF’27.27の左右移動負荷が、部
品の加工、組み立て、経時変化によりユニット間でバラ
ツキが生じた。
品の加工、組み立て、経時変化によりユニット間でバラ
ツキが生じた。
[課題を解決するための手段]
上述の課題を解決するため、この発明においては、一対
のラックと一個のピニオンからなる連動機構によって相
対的に移動する原稿ガイドか対設されたファクシミリ装
置等の原稿スタッカにおいて、 連動機構を原稿の定形サイズに対応した位置で体止する
クリック機構による仮固定手段を設けたことを特徴とす
るものである。
のラックと一個のピニオンからなる連動機構によって相
対的に移動する原稿ガイドか対設されたファクシミリ装
置等の原稿スタッカにおいて、 連動機構を原稿の定形サイズに対応した位置で体止する
クリック機構による仮固定手段を設けたことを特徴とす
るものである。
[作 用コ
実施第1例を示す第1図〜第5図において、例えば、A
4サイズの原稿12を原稿スタッカ11にセットする場
合には、ハンドル26を回転操作してハンドル26の矢
印を原稿スタッカ11上に記された「A4」に合わせる
。
4サイズの原稿12を原稿スタッカ11にセットする場
合には、ハンドル26を回転操作してハンドル26の矢
印を原稿スタッカ11上に記された「A4」に合わせる
。
このハンドル260回転によって、同軸上のピニオン3
7が回転してラック39.39を移動させる。
7が回転してラック39.39を移動させる。
そして、ハンドル26を「A4」位置に合わせたときに
、クリック手段のボール42がピニオン37の孔37c
に落ち込み、原稿ガイド27.27が仮固定される。こ
の仮固定された原稿ガイド27.27の閏は、A4サイ
ズの幅(210iW!l)である。
、クリック手段のボール42がピニオン37の孔37c
に落ち込み、原稿ガイド27.27が仮固定される。こ
の仮固定された原稿ガイド27.27の閏は、A4サイ
ズの幅(210iW!l)である。
C実 施 例〕
続いて、この発明に係るファクシミリ装置等の原稿スタ
ッカの実施例としてファクシミリ装置に装着した例につ
いて、図面を参照して詳縞に説明する。
ッカの実施例としてファクシミリ装置に装着した例につ
いて、図面を参照して詳縞に説明する。
第1図は、この発明に係る原稿スタッカを装着したファ
クシミリ装置Fの概略構成図である。
クシミリ装置Fの概略構成図である。
この第1図において、ファクシミリ装置Fは、ボックス
タイプの外装ケースlと、光学読取系で原稿画像の読み
取りを行なう送信手段2と、着信m像情報を印字、記録
する受信手段3とから構成されている。
タイプの外装ケースlと、光学読取系で原稿画像の読み
取りを行なう送信手段2と、着信m像情報を印字、記録
する受信手段3とから構成されている。
外装ケース1は、ヘースとなる下カバー4と、受1M’
トレイ5が装着される背面カバー6と、両側のサイト
カバー7.7(一方のみ図示)と、上面に操作パネル8
を配設した送信ドアカバー9と、上面後側に配設した受
信Fア1oとからなる。
トレイ5が装着される背面カバー6と、両側のサイト
カバー7.7(一方のみ図示)と、上面に操作パネル8
を配設した送信ドアカバー9と、上面後側に配設した受
信Fア1oとからなる。
外装ケース1の傾斜した上面に配設した操作パネル8は
、通常のように液晶表示ユニット33(第2図舎@)の
LCD基板(図示しない)と、テンキー等の押ボタンス
イッチのバネルア・二・七ンブリー(第2図参@)が配
置される。
、通常のように液晶表示ユニット33(第2図舎@)の
LCD基板(図示しない)と、テンキー等の押ボタンス
イッチのバネルア・二・七ンブリー(第2図参@)が配
置される。
送信手段2は、外装ケース1の上面上部に装着された原
稿スタッカ11と、複葉の原稿12を一枚ずつ分離する
分離バットユニット13と、分離した原稿12を光学系
に送る自給ローラ14と、原稿12が移動する面を挟ん
て対設された圧着ローラ15および送りローラ16、排
紙ローラエフど、自給ローラ14の下方に配置された光
学読取ユニット18とから構成され、原稿スタッカll
上に積載された複葉の原稿12を一枚ずつ分離し、光学
読取ユニット18によって画像の読み取りを行い、排紙
口19に送り出す。
稿スタッカ11と、複葉の原稿12を一枚ずつ分離する
分離バットユニット13と、分離した原稿12を光学系
に送る自給ローラ14と、原稿12が移動する面を挟ん
て対設された圧着ローラ15および送りローラ16、排
紙ローラエフど、自給ローラ14の下方に配置された光
学読取ユニット18とから構成され、原稿スタッカll
上に積載された複葉の原稿12を一枚ずつ分離し、光学
読取ユニット18によって画像の読み取りを行い、排紙
口19に送り出す。
光学読取ユニット1日で読み取られた画像f#号は、通
信回線を利用して相手方に送信される。
信回線を利用して相手方に送信される。
受信手段3は、ロール状の記録紙20を繰り出し自在に
収納する記録紙収納室2Iと、記録紙収納室21から繰
り出された記録紙20に送信されてきた画像情報を印字
、記録するサーマルへット22およびプラテン23と、
受信情報が印字、記録された記録紙20を所定の長さに
切断するカッタユニット24とから構成され、送信され
てきた画像情報を記録紙20に印字し、所定の長さにカ
ットして排出口25から受信トレイ5上に送り出す。
収納する記録紙収納室2Iと、記録紙収納室21から繰
り出された記録紙20に送信されてきた画像情報を印字
、記録するサーマルへット22およびプラテン23と、
受信情報が印字、記録された記録紙20を所定の長さに
切断するカッタユニット24とから構成され、送信され
てきた画像情報を記録紙20に印字し、所定の長さにカ
ットして排出口25から受信トレイ5上に送り出す。
第2図は、この発明に係るファクシミリ装置等の原稿ス
タッカを装着したファクシミリ装置Fの斜視図である。
タッカを装着したファクシミリ装置Fの斜視図である。
この第2図において、外装ケース1に装着された原稿ス
タッカ11は、ハンドル26の操作で相対的に移動する
原稿ガイF27,27が摺動自在に対設され、上部に補
助スタッカ28が連結されると共に、下部に記録紙確認
用の窓29が配設される。
タッカ11は、ハンドル26の操作で相対的に移動する
原稿ガイF27,27が摺動自在に対設され、上部に補
助スタッカ28が連結されると共に、下部に記録紙確認
用の窓29が配設される。
30は、送受信の相手と電話するハンドセットである。
また、外装ケース1の傾斜上面に配設した操作パネル8
には、ワンタッチ送1言ボタン31、テンキー32、液
晶表示ユニット33が配置されると共に、明示しない体
止ボタン、操作ボタン、自動受信ランプ、通信証ランプ
、会話予約ランプ、メツセージランプおよびそれらのス
イッチ等が配置されている。
には、ワンタッチ送1言ボタン31、テンキー32、液
晶表示ユニット33が配置されると共に、明示しない体
止ボタン、操作ボタン、自動受信ランプ、通信証ランプ
、会話予約ランプ、メツセージランプおよびそれらのス
イッチ等が配置されている。
第3図は、原稿スタッカ11の分解斜視図である。
この第3図において、原稿スタッカ本体!!aには、原
稿ガイド27.27の動きを規制するスライド溝34が
設けられ、そのスライド溝34の中央にハンドル26が
配設され、その周囲にA3゜B4.A4等の原稿サイズ
幅の位置が表示されている。
稿ガイド27.27の動きを規制するスライド溝34が
設けられ、そのスライド溝34の中央にハンドル26が
配設され、その周囲にA3゜B4.A4等の原稿サイズ
幅の位置が表示されている。
原稿ガイド27.27m作用のハンドル26は、表面に
サイズ位置も指示するΔ印が表示されると共に、原稿ス
タッカ本体11aの裏面において、シャフト35に軸着
されている。
サイズ位置も指示するΔ印が表示されると共に、原稿ス
タッカ本体11aの裏面において、シャフト35に軸着
されている。
そのシャフト35は、ラックカバー36の外側から挿通
され、ラックカバー36内でピニオン37を軸着し、ス
ペーサ38を介してハンドル26と連結される。
され、ラックカバー36内でピニオン37を軸着し、ス
ペーサ38を介してハンドル26と連結される。
また、原稿ガイド27.27は、原稿スタッカ本体11
aの裏面におけるラックカバー36内でラック39.3
9にビス40.40で連結されている。
aの裏面におけるラックカバー36内でラック39.3
9にビス40.40で連結されている。
また、原稿ガイド27.27のラック39.39は、ハ
ンドル26と同軸のピニオン37と噛合し、ハンドル2
6の操作によって原稿ガイド27゜27を相対的に移動
させる。
ンドル26と同軸のピニオン37と噛合し、ハンドル2
6の操作によって原稿ガイド27゜27を相対的に移動
させる。
第4図は、ハンドル26とピニオン37およびラック3
9の関係を示すハンドル部の拡大断面図である。
9の関係を示すハンドル部の拡大断面図である。
この第4図において、ハンドル26は、スペーサ3日で
一定ストロークを保ってピニオン37とシャフト35て
連結されている。
一定ストロークを保ってピニオン37とシャフト35て
連結されている。
また、ピニオン37は、原稿スタッカ本体11aに一端
が固定された板スプリング41および板スプリング41
の先端に嵌合したボール42からなる仮固定手段のクリ
ック機構と係合し、各サイズ幅の所定位置で仮固定され
る。
が固定された板スプリング41および板スプリング41
の先端に嵌合したボール42からなる仮固定手段のクリ
ック機構と係合し、各サイズ幅の所定位置で仮固定され
る。
第5図は、仮固定手段のクリック機構のボール42ど係
合するピニオン37を示す斜視図である。
合するピニオン37を示す斜視図である。
この第5図において、ピニオン37の一面には、クリッ
ク機構のボール42が係合する孔37a。
ク機構のボール42が係合する孔37a。
37b、37c、37dがA3サイズ、B4サイズ、A
4サイズ、B5サイズ用として各段けられている。
4サイズ、B5サイズ用として各段けられている。
第6図は、仮固定手段のクリック機構をラック側に設け
た実施第2例の部分拡大図である。
た実施第2例の部分拡大図である。
この第6図において、ラック39は、原稿スタッカ本体
11aに一端が固定された板スプリング41と板スプリ
ング410自由端劉に嵌合したボール42とからなるク
リック機構と係合し、A3サイズ、B4サイズ、A4サ
イズ、B5サイズの所定位置に原稿ガイF’27.27
が固定するよう孔39aが設けられる。
11aに一端が固定された板スプリング41と板スプリ
ング410自由端劉に嵌合したボール42とからなるク
リック機構と係合し、A3サイズ、B4サイズ、A4サ
イズ、B5サイズの所定位置に原稿ガイF’27.27
が固定するよう孔39aが設けられる。
なお、クリック機構は、コイルスプリング(図示しない
)とボール42の糾合せてもよい。
)とボール42の糾合せてもよい。
[発明の効果コ
以上のように、この発明に係るファクシミリ装置等の原
稿スタッカは、相対的に移動する原稿ガイドの連動機構
を原稿の定形サイズに対応し、た位置で停止するクリッ
ク機構による仮止手段を設けたものである。
稿スタッカは、相対的に移動する原稿ガイドの連動機構
を原稿の定形サイズに対応し、た位置で停止するクリッ
ク機構による仮止手段を設けたものである。
これによって、A3サイズ、B4サイズ、A4サイズ、
B5サイズ等の定形サイズの原稿がセットされた時は、
多少の衝撃があっても両側を規制し・ている原稿ガイド
が動くことがなく、安定した給紙が行なわれる。
B5サイズ等の定形サイズの原稿がセットされた時は、
多少の衝撃があっても両側を規制し・ている原稿ガイド
が動くことがなく、安定した給紙が行なわれる。
なお、原稿ガイドは、定形サイズ以外の幅でも、従来通
りの機能を発揮する。
りの機能を発揮する。
第1図はこの発明に係るファクシミリ装置等の原稿スタ
ッカを装着したファクシミリ装置の概略構成図、第2図
はその斜視図、第3図は原稿スタ・シカの分解斜視図、
第4図はハンドル部の拡大断面図、第51!lはピニオ
ンの斜視図、第6図は実施第2例の拡大部分図、第7図
は従来例の原稿スタッカの分解斜視図である。 F・・・ファクシミリ装置 11・・・原稿スタッカ 11a・・・原稿スタッカ本体 12・・・原稿 26俳會−ハンドル 27・・・原稿ガイド 34・・・スライド溝 35・・・シャフト 37・・・ピニオン 39・・・ラック 41・・・板スプリング 42・・・ボール 第 図 ピニオン 第 図 第 図 +1’:J摘スタ・シカ 第7図
ッカを装着したファクシミリ装置の概略構成図、第2図
はその斜視図、第3図は原稿スタ・シカの分解斜視図、
第4図はハンドル部の拡大断面図、第51!lはピニオ
ンの斜視図、第6図は実施第2例の拡大部分図、第7図
は従来例の原稿スタッカの分解斜視図である。 F・・・ファクシミリ装置 11・・・原稿スタッカ 11a・・・原稿スタッカ本体 12・・・原稿 26俳會−ハンドル 27・・・原稿ガイド 34・・・スライド溝 35・・・シャフト 37・・・ピニオン 39・・・ラック 41・・・板スプリング 42・・・ボール 第 図 ピニオン 第 図 第 図 +1’:J摘スタ・シカ 第7図
Claims (1)
- (1)一対のラックと一個のピニオンからなる連動機構
によって相対的に移動する原稿ガイドが対設されたファ
クシミリ装置等の原稿スタッカにおいて、 連動機構を原稿の定形サイズに対応した位置で停止する
クリック機構による仮固定手段を設けたことを特徴とす
るファクシミリ装置等の原稿スタッカ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2150427A JPH0445017A (ja) | 1990-06-08 | 1990-06-08 | ファクシミリ装置等の原稿スタッカ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2150427A JPH0445017A (ja) | 1990-06-08 | 1990-06-08 | ファクシミリ装置等の原稿スタッカ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0445017A true JPH0445017A (ja) | 1992-02-14 |
Family
ID=15496696
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2150427A Pending JPH0445017A (ja) | 1990-06-08 | 1990-06-08 | ファクシミリ装置等の原稿スタッカ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0445017A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5839047A (en) * | 1992-01-28 | 1998-11-17 | Fujitsu Limited | Sheet-size detection mechanism for sheet cassettes and image-forming-apparatus using the same |
-
1990
- 1990-06-08 JP JP2150427A patent/JPH0445017A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5839047A (en) * | 1992-01-28 | 1998-11-17 | Fujitsu Limited | Sheet-size detection mechanism for sheet cassettes and image-forming-apparatus using the same |
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