JPH0445388A - マイクロ波乾燥装置 - Google Patents

マイクロ波乾燥装置

Info

Publication number
JPH0445388A
JPH0445388A JP15468090A JP15468090A JPH0445388A JP H0445388 A JPH0445388 A JP H0445388A JP 15468090 A JP15468090 A JP 15468090A JP 15468090 A JP15468090 A JP 15468090A JP H0445388 A JPH0445388 A JP H0445388A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
drying
pipe
dried
microwave
water vapor
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP15468090A
Other languages
English (en)
Inventor
Kazuyuki Yamada
和之 山田
Kiyomitsu Kuroda
黒田 喜代光
Shoji Takashima
高島 昌治
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sanyo Electric Co Ltd
Original Assignee
Sanyo Electric Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Sanyo Electric Co Ltd filed Critical Sanyo Electric Co Ltd
Priority to JP15468090A priority Critical patent/JPH0445388A/ja
Publication of JPH0445388A publication Critical patent/JPH0445388A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Drying Of Solid Materials (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (イ)産業上の利用分計 本発明はマイクロ波乾燥装置に関する。
(ロ)従来の技術 第3図は特願平2−2229号に6開示されている最近
実用化されつつあるマイクロ波乾燥装置の構造を示す。
同装置は、被乾燥物を貯留する貯留部(図示しない)と
乾燥室40とをパイプ41で連結し、このパイプ41を
介して被乾燥物を吸引して被乾燥物を上記乾燥室40内
へ供給し、その後この乾燥室4o内にマイクロ波を与え
てL配液乾燥物をマイクロ波乾燥し、更にこのマイクロ
波乾燥時に被乾燥物から発生する水蒸気を粉塵フィルタ
42内蔵の排出部43から排出する構成となっている。
この粉塵フィルタ42は上記排出部43がら排出される
水蒸気に混じる上記被乾燥物からの粉塵が外部へ排出さ
れないようにこの粉塵を除去する。
しかし乍ら、このような構成において、被乾燥物のマイ
クロ波乾燥時、被乾燥物から発生する水蒸気の一部は上
記パイプ41を逆流して被乾燥物を貯留する貯留部へ至
り、乾燥前の被乾燥物を不所望に湿らせ、この被乾燥物
をその後乾燥する際の乾燥時間が長くなってしまう。
更に同様に上記被乾燥物からの粉塵の一部も上記パイプ
41を逆流するため、粉塵が上記フィルタ42で除去さ
れずに外部へ排出され、環境面に悪影響が出る。
(ハ)発明が解決しようとする課題 本発明は、マイクロ波乾燥時に被乾燥物から発生する水
蒸気により乾燥前の被乾燥物が不所望に湿ることがない
ようにするとともに、被乾燥物からの粉塵が外部へ出て
環境面に悪影響が出ることがないようするものである。
(ニ)課題を解決するための手段 本発明においては、粒状または粉状被乾燥物を貯留する
貯留部と、乾燥室と、これら貯留部と乾燥室とを連結す
るパイプと、上記貯留部の被乾燥物を上記パイプを介し
て上記乾燥室内に供給せしめる被乾燥物供給手段と、被
乾燥物をマイクロ波乾燥するためのマイクロ波を上記乾
燥室内に供給するマイクロ波供給手段と、上記マイクロ
波乾燥時に上記パイプを塞ぐパイプ遮断手段とを備える
更に、上記パイプ遮断手段は、上記マイクロ波乾燥時に
上記乾燥室内の水蒸気をuI接接部部排出せしめる水蒸
気排出機構及びまたは上記水蒸気排出機構により排出さ
れる水蒸気に混じる粉塵を除去する粉塵フィルタを有す
る。
(ホ)作用 マイクロ波乾燥時、パイプ遮断手段が貯留部と乾燥室と
を連結するパイプを塞ぐため、マイクロ波乾燥時に被乾
燥物から発生する水蒸気は上記パイプを通って上記貯留
部の乾燥前の被乾燥物に至らない。
更に、−上記パイプ遮断手段に設けられている水蒸気排
出機構により、マイクロ波乾燥時の乾燥室内の水蒸気は
直接外部へ排出される。この時、水蒸気に混じる粉塵は
上記パイプ遮断手段に設けられている粉塵フィルタによ
り除去される。
(へ)実施例 第1図は本発明実施例のマイクロ波乾燥装置の構造を示
し、同装置は乾燥装置本体1とその周辺機構とからなる
上記乾燥装置本体lは主要部として開閉自在の上蓋2を
有する円筒状乾燥室3が設けられている。この乾燥室に
は左上部に供給パイプ4が連接されており、この供給パ
イプの先端は、粒状または粉状被乾燥物3を貯留する貯
槽6内に至っている。この貯槽は乾燥室3より下方にあ
る。この被乾燥物5としては、例えばガラス入り樹脂ベ
レット、米、薬品粉粒物などがある。樹脂ベレットは溶
融された後成形されるものであるが、この溶融成形に先
だって樹脂ベレットを乾燥させるとその後の成形が良好
になされるのである。本実施例では、ガラス入り樹脂ベ
レットが被乾燥物となっている。
上記供給パ・イブ・1の途中にはパイプ遮断体7がある
。このパイプ遮断体7は、第2図に詳細に示されるよう
に、供給パイプ4に直角に連通し外部へ、面接連なる筒
体7a内を左右に移動するバルブ体7bを有する。この
バルブ体はt磁弁8及び圧縮空気パイプ9を介してニア
コンプレッサ10に連結されている。
この場合、上記電磁弁8の開放及び上記ニアコンプレッ
サ10の駆動がなされると、上記バルブ体7bに圧縮空
気が供給され、E記バルブ体7bが第2図すの如く開放
駆動され、上記貯槽6内の被乾燥物5が上記供給バイブ
4を通過して乾燥室3内に至るのが許容される。
一方、上記電磁弁8が閉成され、上記ニアコンプレッサ
lOが駆動停止された状態においては、上記バルブ体7
bに圧縮空気が供給されず、上記バルブ体7bが第2図
aの如く上記供給バイブ4を塞ぐべく駆動される。
更に、上記パイプ遮断体7には、上記供給パイプ4から
分岐し上記筒体7aに連通ずる水蒸気排出機構即ち排出
路7Cが形成されている。
この排出路7Cは、上記バルブ体7bの開放駆動時第2
図すの如くバルブ体7bにより塞がれ、この時バルブ体
7bの左端に設けられているシールゴム7dが上記パイ
プ遮断体7の壁面7eに密着し、これにより上記供給パ
イプ4は上記排出路7c及び筒体7aから直接外部へ通
じない。
上記バルブ体7bが第2図aの如く駆動された時は、上
記排出路7Cは上記バルブ体7bで塞がれず、上記供給
パイプ4は上記排出路7C及び筒体7aから直接外部へ
通じる。
また、上記パイプ遮断体7において、筒体7a後部には
粉塵フィルタ7fが設けられている。
そして、上記乾燥室3の上蓋2の中央には吸引ホッパ】
】が連接されており、この吸引ホッパ11内にはフィル
タ金網12が着脱自在に配置されている。フィルタ金網
12は上記被乾燥物5の材料径より小さいメツシュを有
している。そして、上記フィルタ金網12の上部に位置
して、上記ホッパ11内にポペット弁13が設けられて
おり、このポペット弁】3は電磁弁14及び圧縮空気パ
イプ9を介してニアコンプレッサ10に連結されており
、電磁弁14の開放及びニアコンプレッサ10の駆動に
基づいて丘記ポペット弁13に圧縮空気が供給され、ポ
ペット弁13が開放駆動される。更に、ポペット弁13
の上部において、E記a及引ホッパ11には吸気パイプ
15を介して被乾燥物供給手段即ち吸引ブロワ16が連
接されている。
上述のような構造において、上記パイプ遮断体7のバル
ブ体7b及びポペット弁13が開放駆動された状態で上
記吸引ブロワ16を駆動すると、斯る吸引ブロワ16の
吸気作用が吸気パイプ15、吸引ホッパ11、及び乾燥
室3を介して供給パイプ4まで及び、上記貯槽6内の被
乾燥物5が吸引されて供給パイプ4を通って乾燥室3に
至る。被乾燥物5は乾燥室3に至ると乾燥室内に自重に
より落下して溜る。
上記乾燥室3において、その内部にはマグネトロン17
から導波管18を介してマイクロ波が供給され、底壁部
にはモータ19にて駆動され被乾燥物5を撹拌する撹拌
体20が設けられている。
左底部には、電磁弁21及び圧縮空気バイブ9を介して
コンプレッサ10が連結されている。
而して、上述のようにして上記乾燥室3内に溜った被乾
燥物5は上記撹拌体20で撹拌されながら上記マグネト
ロン17から供給されるマイクロ波を受けてマイクロ波
乾燥される。
この時、上記コンプレッサ10の駆動と、電磁弁21の
開放がなされ、ニアコンプレッサ】0からの圧縮空気が
乾燥室3内に供給される。更に。
上記バルブ体7bが第2図aの如く供給パイプ4を塞ぐ
べく駆動され、供給パイプ4が排気路7C及び筒体7a
を介して直接外部へ通じ、従って乾燥室3内に供給され
た圧縮空気とともに被乾燥物5のマイクロ波乾燥時に発
生する水蒸気が供給パイプ4の乾燥室3との連結部4a
と排気路7Cと筒体7aとを通じて外部へ直接排出され
る。この水蒸気の排出により良好な乾燥が促進される。
上記水蒸気はバルブ体7bにより阻止されて上記貯槽6
内に至らないから、乾燥前の被乾燥物5が不所望に湿る
のが抑制され、この被乾燥物5をその後乾燥するに際し
ての乾燥時間は長くならない また、上記水蒸気に混じる被乾燥物5からの粉塵は、上
記パイプ遮断体7に設けられている粉塵フィルタ7fに
より除去され、外部へ出て環境へ悪影響を与えない。
次に、上記乾燥室3の底部には排出弁22が設けられて
いる。この排出弁は電磁弁23及び圧縮空気バイブ9を
介してニアコンプレッサ10に連結されており、電磁弁
23の開放及びニアコンプレッサ10の駆動に基づいて
上記排出弁22に圧縮空気が供給され、排出弁22が開
放駆動される。この排出弁22の開放は乾燥終了された
被乾燥物5を排出する時になされる。
上記排出弁22の開放に基づいて排出される被乾燥物5
は、上記乾燥室3の底部に連結されている排出パイプ2
4を介して下方の予備室25に自由落下して溜まる。こ
の場合、被乾燥物5は上記排出パイプ24の出口付近に
ある3つの傾斜面26a、26b、26cを有する拡散
金具26により拡散され上面がほぼ水平となる。
上記予備室25の下部は、予備室25より高所に位置す
る他の吸引ホッパ27に搬送パイプ28を通して連結さ
れている。この吸引ホッパ27にも上記吸引ホッパ11
と同様に、被乾燥物5の材料径より小さいメツシュを有
するフィルタ金網29が配置され、且つこのフィルタ金
網29の上部に位置してポペット弁30が設けられてい
る。このポペット弁30は電磁弁3】及び圧縮空気パイ
プ9を介してニアコンプレッサ10に連結されており、
電磁弁31の開放及びニアコンプレッサlOの駆動に基
づいて上記ポペット弁30に圧縮空気が供給され、ポペ
ット弁30が開放駆動される。そして、上記ポペット弁
30の上部において、上記吸引ホッパ27にも吸気パイ
プ32を介して上記吸引ブロア16が連結されている。
この場合、ポペット弁30が開放された状態でブロワ1
6を駆動すると、斯るブロワ】6の吸気作用が吸気パイ
プ32)吸引ホッパ27を介して搬送ノくイブ28まで
及び、上記予備室25に溜った被乾燥1!IJ5が搬送
パイプ28を通って上記吸引ホ・ンノ(27に至る。被
乾燥物5はこの吸引ホノノ<27に至ると該ホッパ内に
自重により自由落下する。
そして、上記吸引ホッパ27の下端に開閉弁33が設け
られている。この開閉弁の閉成において、上記吸気作用
が働き上記吸引ホ・ソバ27内に被乾燥物5が落下する
と、吸引ホッパ27内に被乾燥物5が溜まり、一方上記
開閉弁33が開放されると、このように溜まった被乾燥
物5が下方へ落下し次段処理部へ至り、この処理部にて
乾燥された被乾燥物5即ち樹脂ベレットが溶融成形され
る。
(ト)発明の効果 本発明のマイクロ波乾燥装置によれば、マイクロ波乾燥
時、パイプ遮断手段が貯留部と乾燥室とを連結するパイ
プを塞ぐため、マイクロ波乾燥時に被乾燥物から発生す
る水蒸気が上記パイプを通って上記貯留部の乾燥前の被
乾燥物に至りこの被乾燥物が不所望に;8るのを抑制で
き、この被乾燥物をその後乾燥する際の乾燥時間が長く
なるのを防止できる。
更に、」−記パイブ遮断手段に設けられている水蒸気排
出機溝により、マイクロ波乾燥時の乾−燥室内の水蒸気
を直接外部へ排出できるとともに、この時、水蒸気に混
じる粉塵は上記パイプ遮断手段に設けられている粉塵フ
ィルタにより除去でき、粉塵が外部へ出て環境面に悪影
響が出るのを未然に防止できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の実施例の断面図、第2図a及びbは同
要部の駆動状態を示す断面図、第3図はは従来例の要部
断面図である。 3・・・乾燥室、4・・・供給パイプ、6・・・貯槽、
7・・・パイプ遮断体、7c・・・排出路、7f・・・
粉塵フィルタ、16・・・口及引ブロワ、17・・・マ
グネトロン。

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)粒状または粉状被乾燥物を貯留する貯留部と、乾
    燥室と、これら貯留部と乾燥室とを連結するパイプと、
    上記貯留部の被乾燥物を上記パイプを介して上記乾燥室
    内に供給せしめる被乾燥物供給手段と、被乾燥物をマイ
    クロ波乾燥するためのマイクロ波を上記乾燥室内に供給
    するマイクロ波供給手段と、上記マイクロ波乾燥時に上
    記パイプを塞ぐパイプ遮断手段とを備えたことを特徴と
    するマイクロ波乾燥装置。
  2. (2)特許請求の範囲第1項において、上記パイプ遮断
    手段は、上記マイクロ波乾燥時に上記乾燥室内の水蒸気
    を直接外部へ、排出せしめる水蒸気排出機構を有するこ
    とを特徴とするマイクロ波乾燥装置。
  3. (3)特許請求の範囲第2項において、上記パイプ遮断
    手段は更に、上記水蒸気排出機構により排出される水蒸
    気に混じる粉塵を除去する粉塵フィルタを有することを
    特徴とするマイクロ波乾燥装置。
JP15468090A 1990-06-12 1990-06-12 マイクロ波乾燥装置 Pending JPH0445388A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP15468090A JPH0445388A (ja) 1990-06-12 1990-06-12 マイクロ波乾燥装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP15468090A JPH0445388A (ja) 1990-06-12 1990-06-12 マイクロ波乾燥装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0445388A true JPH0445388A (ja) 1992-02-14

Family

ID=15589569

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP15468090A Pending JPH0445388A (ja) 1990-06-12 1990-06-12 マイクロ波乾燥装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0445388A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2014005115A (ja) * 2012-06-25 2014-01-16 Nitto Denki Engineering:Kk 振動フィーダ

Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH01118410A (ja) * 1987-11-02 1989-05-10 Matsuji Nakagome 樹脂材料の連続乾燥供給装置
JPH0219509B2 (ja) * 1984-12-06 1990-05-02 Fujitsu Ltd

Patent Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0219509B2 (ja) * 1984-12-06 1990-05-02 Fujitsu Ltd
JPH01118410A (ja) * 1987-11-02 1989-05-10 Matsuji Nakagome 樹脂材料の連続乾燥供給装置

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2014005115A (ja) * 2012-06-25 2014-01-16 Nitto Denki Engineering:Kk 振動フィーダ

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4834586A (en) Feed and separation device
US5021149A (en) Process and device for processing granulated materials
CN100397013C (zh) 粉粒体材料的干燥装置
EP2111211A1 (en) System and method for dusting soft capsules
JPH0445388A (ja) マイクロ波乾燥装置
JPS5926461B2 (ja) 流動性加工材料を加工機械へ自動的に供給する装置
JP2527646B2 (ja) マイクロ波乾燥装置
US3297370A (en) Filter cleaner mechanism for pneumatic material conveying system
JPH04177081A (ja) マイクロ波乾燥装置
CA2311971A1 (en) Automatic pneumatic conveying machine
US3818605A (en) Apparatus for producing a fluidized bed and for spraying a fluid upon the whirling particles
JPH0432687A (ja) マイクロ波乾燥装置
JP2024112176A (ja) 微粉除去装置、乾燥機、および輸送機
JPH0792334B2 (ja) マイクロ波乾燥装置
JPH0443283A (ja) マイクロ波乾燥装置
CN213631318U (zh) 用于烟草专用肥生产的干燥机装置
JPH0816585B2 (ja) マイクロ波乾燥装置
JPH02290488A (ja) 粉粒体の乾燥方法およびその装置
CN223115606U (zh) Pcr颗粒净化装置
CN214652000U (zh) 一种工程塑料颗粒吸料机
JPS6219887B2 (ja)
JPH02150687A (ja) マイクロ波乾燥装置
JP2003103522A (ja) 溶融成形機の減圧装置
JPH04177084A (ja) マイクロ波乾燥装置
JPH0732363A (ja) 粉粒体の混合装置とこの混合装置を備えた樹脂成形機