JPH0445414Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0445414Y2 JPH0445414Y2 JP6342284U JP6342284U JPH0445414Y2 JP H0445414 Y2 JPH0445414 Y2 JP H0445414Y2 JP 6342284 U JP6342284 U JP 6342284U JP 6342284 U JP6342284 U JP 6342284U JP H0445414 Y2 JPH0445414 Y2 JP H0445414Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- chamber
- switch
- starter
- starter motor
- water
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000007858 starting material Substances 0.000 claims description 47
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 24
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000005484 gravity Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 239000011810 insulating material Substances 0.000 description 1
- JEIPFZHSYJVQDO-UHFFFAOYSA-N iron(III) oxide Inorganic materials O=[Fe]O[Fe]=O JEIPFZHSYJVQDO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
Landscapes
- Motor Or Generator Frames (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案はエンジンの始動装置として用いられる
スタータマグネツトスイツチのスイツチ室の水抜
き装置に関するものである。
スタータマグネツトスイツチのスイツチ室の水抜
き装置に関するものである。
(従来の技術)
エンジンの始動装置として、スタータモータを
用いる場合は、通常、スタータモータ側のピニオ
ンギヤを始動時のみエンジン側のリングギヤに噛
合させ、それ以外のときはピニオンギヤを離脱さ
せておく構造のものが用いられる。そして、上記
の噛合を行なわせるために、マグネツトスイツチ
の吸引力により、シフトレバーを介してスタータ
モータ側のピニオンギヤを摺動させるようにした
ものがよく用いられている。
用いる場合は、通常、スタータモータ側のピニオ
ンギヤを始動時のみエンジン側のリングギヤに噛
合させ、それ以外のときはピニオンギヤを離脱さ
せておく構造のものが用いられる。そして、上記
の噛合を行なわせるために、マグネツトスイツチ
の吸引力により、シフトレバーを介してスタータ
モータ側のピニオンギヤを摺動させるようにした
ものがよく用いられている。
このスタータマグネツトスイツチ1の構造の概
略を第3図に示すと、本体ケース2にリヤケース
3が接合されており、リヤケース3により形成さ
れるスイツチ室4に固定接点5,5、可動接点6
が配設されている。可動接点6は摺動棒7に取付
けられ、摺動棒7には第3図左方の図示されない
部分でシフトレバーが連結されている。そして、
コイル8が励磁され、摺動棒7が右方に移動し
て、可動接点6が固定接点5,5に接すると、シ
フトレバーの働きにより、スタータモータ側のピ
ニオンギヤがエンジン側のリングギヤに噛合し
て、エンジンを始動させるようになつている。
略を第3図に示すと、本体ケース2にリヤケース
3が接合されており、リヤケース3により形成さ
れるスイツチ室4に固定接点5,5、可動接点6
が配設されている。可動接点6は摺動棒7に取付
けられ、摺動棒7には第3図左方の図示されない
部分でシフトレバーが連結されている。そして、
コイル8が励磁され、摺動棒7が右方に移動し
て、可動接点6が固定接点5,5に接すると、シ
フトレバーの働きにより、スタータモータ側のピ
ニオンギヤがエンジン側のリングギヤに噛合し
て、エンジンを始動させるようになつている。
ところで、このようなスタータマグネツトスイ
ツチ1が冠水した場合あるいは多量の水がかかつ
た場合は、第3図の矢印で示すように、左方のシ
フトレバーの側から、あるいは本体ケース2とリ
ヤケース3との接合面から水がスイツチ室4内に
浸入してくることとなる。そこで、この水抜きを
行うために、リヤケース3の下方に孔3aがあけ
られ、フエルト等の吸水性のよい断熱材9が詰め
こまれていた。
ツチ1が冠水した場合あるいは多量の水がかかつ
た場合は、第3図の矢印で示すように、左方のシ
フトレバーの側から、あるいは本体ケース2とリ
ヤケース3との接合面から水がスイツチ室4内に
浸入してくることとなる。そこで、この水抜きを
行うために、リヤケース3の下方に孔3aがあけ
られ、フエルト等の吸水性のよい断熱材9が詰め
こまれていた。
(考案が解決しようとする問題点)
しかし、一旦浸入した水を完全に排出すること
は容易ではなく、実際には室4内に水が残つてし
まうことが多い。そのため接点に錆が発生し、さ
らに、寒冷地においては接点面上が氷結して接触
不良となり、スタータモータが回転しなくなつて
しまうという問題点があつた。
は容易ではなく、実際には室4内に水が残つてし
まうことが多い。そのため接点に錆が発生し、さ
らに、寒冷地においては接点面上が氷結して接触
不良となり、スタータモータが回転しなくなつて
しまうという問題点があつた。
また、水抜きを容易にするため、第4図に示す
ように、リヤケース3の下方にパイプ10を取付
けた構造のものもある。しかし、この場合におい
ても、パイプ10の解放された片側より、外部か
らの水あるいは湿気が逆流してスイツチ室4内に
入りこんでしまうという問題点があつた。
ように、リヤケース3の下方にパイプ10を取付
けた構造のものもある。しかし、この場合におい
ても、パイプ10の解放された片側より、外部か
らの水あるいは湿気が逆流してスイツチ室4内に
入りこんでしまうという問題点があつた。
(問題点を解決するための手段)
本考案は上記問題点を解決するための手段とし
て、スタータマグネツトスイツチをスタータモー
タの上方に配設し、スタータモータの本体内にブ
ラシ室、ロータおよび該ロータと結合したピニオ
ンギヤとを設けたエンジンの始動装置において、
前記スタータマグネツトスイツチのスイツチ室と
前記スタータモータのブラシ室とを管体でつなぐ
と共に、前記ブラシ室を形成する前記スタータモ
ータのリヤケースの下部に大気中に開口する水抜
き用の孔を設け、該孔を前記スタータモータのブ
ラシ室を介して前記スタータマグネツトスイツチ
のスイツチ室に連通させた構成としたことを特徴
とする。
て、スタータマグネツトスイツチをスタータモー
タの上方に配設し、スタータモータの本体内にブ
ラシ室、ロータおよび該ロータと結合したピニオ
ンギヤとを設けたエンジンの始動装置において、
前記スタータマグネツトスイツチのスイツチ室と
前記スタータモータのブラシ室とを管体でつなぐ
と共に、前記ブラシ室を形成する前記スタータモ
ータのリヤケースの下部に大気中に開口する水抜
き用の孔を設け、該孔を前記スタータモータのブ
ラシ室を介して前記スタータマグネツトスイツチ
のスイツチ室に連通させた構成としたことを特徴
とする。
(作用)
この構成において、スタータマグネツトスイツ
チのスイツチ室に浸入した水は管体を通つてスタ
ータモータのブラシ室に移動し、スタータモータ
のリヤケースに設けた孔より外部へ排出される。
そして、スタータモータが始動すると、表面に凹
凸を有するロータおよびコミユテータが回転する
ので、スタータモータのブラシ室内の空気がステ
ータコイルとロータとの間をブラシ室とは反対側
のピニオンギヤ側に移動し、ピニオンギヤがリン
グギヤと噛合しているミツシヨンケース側に流れ
ることになる。この流れによつてブラシ室の内部
は負圧状態になるから、この負圧状態によつて、
スタータマグネツトスイツチのスイツチ室内の空
気がスタータモータのブラシ室内に引かれ、スイ
ツチ室内が負圧となるので、スイツチ室内の換気
も行なわれることになる。このとき水蒸気分も同
様の経路で流れるが、水分はパイプ11から重力
の作用でコミユテータ、孔と流れて外部に排出さ
れることになる。
チのスイツチ室に浸入した水は管体を通つてスタ
ータモータのブラシ室に移動し、スタータモータ
のリヤケースに設けた孔より外部へ排出される。
そして、スタータモータが始動すると、表面に凹
凸を有するロータおよびコミユテータが回転する
ので、スタータモータのブラシ室内の空気がステ
ータコイルとロータとの間をブラシ室とは反対側
のピニオンギヤ側に移動し、ピニオンギヤがリン
グギヤと噛合しているミツシヨンケース側に流れ
ることになる。この流れによつてブラシ室の内部
は負圧状態になるから、この負圧状態によつて、
スタータマグネツトスイツチのスイツチ室内の空
気がスタータモータのブラシ室内に引かれ、スイ
ツチ室内が負圧となるので、スイツチ室内の換気
も行なわれることになる。このとき水蒸気分も同
様の経路で流れるが、水分はパイプ11から重力
の作用でコミユテータ、孔と流れて外部に排出さ
れることになる。
(実施例)
以下、本考案の実施例を第1図に基き説明す
る。
る。
スタータマグネツトスイツチ1は、前述した第
3図あるいは第4図のものとほぼ同様の構造を有
するものであるが、リヤケース3の下方に樹脂製
(例えばゴム)のパイプ11が取付けられている。
このパイプ11の片側はスタータモータ12のリ
ヤケース13に取付けられており、スタータマグ
ネツトスイツチ1のスイツチ室4とスタータモー
タ12のブラシ室14は、パイプ11を介して連
通した状態となつている。そして、ブラシ室14
を形成しているリヤケース13の下方には、スイ
ツチ室4からパイプ11を通つてブラシ室14に
落下してくる水を外部へ排出するための孔13a
が大気中に開口させて設けられている。
3図あるいは第4図のものとほぼ同様の構造を有
するものであるが、リヤケース3の下方に樹脂製
(例えばゴム)のパイプ11が取付けられている。
このパイプ11の片側はスタータモータ12のリ
ヤケース13に取付けられており、スタータマグ
ネツトスイツチ1のスイツチ室4とスタータモー
タ12のブラシ室14は、パイプ11を介して連
通した状態となつている。そして、ブラシ室14
を形成しているリヤケース13の下方には、スイ
ツチ室4からパイプ11を通つてブラシ室14に
落下してくる水を外部へ排出するための孔13a
が大気中に開口させて設けられている。
尚、第1図中、15はステータヨーク、16は
ステータコイル、17はロータ、18はコミユテ
ータ、19はブラシである。ロータ17とコミユ
テータ18とは、周知のようにその表面に凹凸を
有する形状となつている。そして、パイプ11の
リヤケース13への取付位置は、ブラシ19の真
上に図示されているが、実際の取付位置は水滴が
ブラシ19上に直接落下しないように、第1図の
紙面に対して奥方向あるいは手前方向にずれてい
るものとする。
ステータコイル、17はロータ、18はコミユテ
ータ、19はブラシである。ロータ17とコミユ
テータ18とは、周知のようにその表面に凹凸を
有する形状となつている。そして、パイプ11の
リヤケース13への取付位置は、ブラシ19の真
上に図示されているが、実際の取付位置は水滴が
ブラシ19上に直接落下しないように、第1図の
紙面に対して奥方向あるいは手前方向にずれてい
るものとする。
以上のような構造の始動装置においては、矢印
で図示したように、スイツチ室4内に水が浸入し
ても、水はパイプ11を通つてブラシ室14内へ
落下し、孔13aより容易に外部へ排出されるこ
ととなる。
で図示したように、スイツチ室4内に水が浸入し
ても、水はパイプ11を通つてブラシ室14内へ
落下し、孔13aより容易に外部へ排出されるこ
ととなる。
そして、エンジンを始動させるためにスタータ
モータ12に通電してロータ17を回転させる
と、表面に凹凸を有するロータ17およびコミユ
テータ18が回転するので、スタータモータ12
のブラシ室14内の空気がステータコイル16と
ロータ17との間をブラシ室14とは反対側のピ
ニオンギヤ(図示しないが図における左方に設け
られている)側に移動し、ピニオンギヤがリング
ギヤと噛合しているミツシヨンケース側に流れる
ことになる。この流れによつてブラシ室14の内
部は負圧状態になるから、この負圧状態によつ
て、スタータマグネツトスイツチ1のスイツチ室
4内の空気がスタータモータ12のブラシ室14
内に引かれ、スイツチ室4内が負圧となるので、
スイツチ室4内の換気も行なわれることになる。
このとき水蒸気分も同様の経路で流れるが、水分
はパイプ11から重力の作用でコミユテータ18
の近傍、、孔13aと流れて外部に排出されるこ
とになる。したがつて、スイツチ室4内に残存し
ていた水滴はパイプ11を通つて外部へ排出さ
れ、同時にスイツチ室4内の換気も行なわれるの
で、スイツチ室4内の湿度を低くすることができ
る。
モータ12に通電してロータ17を回転させる
と、表面に凹凸を有するロータ17およびコミユ
テータ18が回転するので、スタータモータ12
のブラシ室14内の空気がステータコイル16と
ロータ17との間をブラシ室14とは反対側のピ
ニオンギヤ(図示しないが図における左方に設け
られている)側に移動し、ピニオンギヤがリング
ギヤと噛合しているミツシヨンケース側に流れる
ことになる。この流れによつてブラシ室14の内
部は負圧状態になるから、この負圧状態によつ
て、スタータマグネツトスイツチ1のスイツチ室
4内の空気がスタータモータ12のブラシ室14
内に引かれ、スイツチ室4内が負圧となるので、
スイツチ室4内の換気も行なわれることになる。
このとき水蒸気分も同様の経路で流れるが、水分
はパイプ11から重力の作用でコミユテータ18
の近傍、、孔13aと流れて外部に排出されるこ
とになる。したがつて、スイツチ室4内に残存し
ていた水滴はパイプ11を通つて外部へ排出さ
れ、同時にスイツチ室4内の換気も行なわれるの
で、スイツチ室4内の湿度を低くすることができ
る。
また、外部へ通ずる孔13aとスイツチ室4と
の距離は充分離れているので、孔13aより外部
からの水、湿気がスイツチ室4内へ逆流すること
はない。
の距離は充分離れているので、孔13aより外部
からの水、湿気がスイツチ室4内へ逆流すること
はない。
尚、スイツチ室4内の水の排出をより容易に行
なわせるために、リヤケース3とパイプ11の取
付けを第2図のようにし、パイプ11の上端がリ
ヤケース3の内面より突出しないようにしてもよ
い。
なわせるために、リヤケース3とパイプ11の取
付けを第2図のようにし、パイプ11の上端がリ
ヤケース3の内面より突出しないようにしてもよ
い。
(考案の効果)
本考案は上述のように構成されたものであり、
次のような効果を有する。
次のような効果を有する。
簡易な構造により、スタータマグネツトスイ
ツチのスイツチ室内の水抜きを確実に行うこと
ができる。
ツチのスイツチ室内の水抜きを確実に行うこと
ができる。
スタータモータの始動時におけるロータの回
転を利用して、スタータマグネツトスイツチの
スイツチ室内の換気を行うことができる。
転を利用して、スタータマグネツトスイツチの
スイツチ室内の換気を行うことができる。
第1図は本考案に係る実施例の始動装置を示し
た部分断面図、第2図は第1図において管体の取
付状態を変えた場合を示した一部断面図、第3図
及び第4図は従来の水抜き構造の要部を示した一
部断面図である。 1……スタータマグネツトスイツチ、4……ス
イツチ室、11……管体、12……スタータモー
タ、13……リヤケース、13a……孔、14…
…ブラシ室。
た部分断面図、第2図は第1図において管体の取
付状態を変えた場合を示した一部断面図、第3図
及び第4図は従来の水抜き構造の要部を示した一
部断面図である。 1……スタータマグネツトスイツチ、4……ス
イツチ室、11……管体、12……スタータモー
タ、13……リヤケース、13a……孔、14…
…ブラシ室。
Claims (1)
- スタータマグネツトスイツチをスタータモータ
の上方に配設し、スタータモータの本体内にブラ
シ室、ロータおよび該ロータと結合したピニオン
ギヤとを設けたエンジンの始動装置において、前
記スタータマグネツトスイツチのスイツチ室と前
記スタータモータのブラシ室とを管体でつなぐと
共に、前記ブラシ室を形成する前記スタータモー
タのリヤケースの下部に大気中に開口する水抜き
用の孔を設け、該孔を前記スタータモータのブラ
シ室を介して前記スタータマグネツトスイツチの
スイツチ室に連通させたことを特徴とするスター
タマグネツトスイツチのスイツチ室の水抜き装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6342284U JPS60175441U (ja) | 1984-04-28 | 1984-04-28 | スタ−タマグネツトスイツチのスイツチ室の水抜き装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6342284U JPS60175441U (ja) | 1984-04-28 | 1984-04-28 | スタ−タマグネツトスイツチのスイツチ室の水抜き装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60175441U JPS60175441U (ja) | 1985-11-20 |
| JPH0445414Y2 true JPH0445414Y2 (ja) | 1992-10-26 |
Family
ID=30593550
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6342284U Granted JPS60175441U (ja) | 1984-04-28 | 1984-04-28 | スタ−タマグネツトスイツチのスイツチ室の水抜き装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60175441U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6036628B2 (ja) * | 2013-09-24 | 2016-11-30 | アンデン株式会社 | リレーモジュール |
-
1984
- 1984-04-28 JP JP6342284U patent/JPS60175441U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60175441U (ja) | 1985-11-20 |
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