JPH0446112Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0446112Y2 JPH0446112Y2 JP1983200137U JP20013783U JPH0446112Y2 JP H0446112 Y2 JPH0446112 Y2 JP H0446112Y2 JP 1983200137 U JP1983200137 U JP 1983200137U JP 20013783 U JP20013783 U JP 20013783U JP H0446112 Y2 JPH0446112 Y2 JP H0446112Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gasket
- main body
- pneumatic device
- positioning
- air circulation
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Gasket Seals (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔技術分野〕
本考案はガスケツトの空気圧機器への装着構造
技術に関する。
技術に関する。
一般に、たとえばバルブやマニホールドの如き
空気圧機器において他の機器との間の継目部分の
シールのために用いられるガスケツト(またはパ
ツキング)はゴム等のシール性材料の薄板構造よ
りなる。
空気圧機器において他の機器との間の継目部分の
シールのために用いられるガスケツト(またはパ
ツキング)はゴム等のシール性材料の薄板構造よ
りなる。
ところで、従来のようなガスケツトを装着する
場合においては、ガスケツトを被装着物である一
方の機器の所要の装着部上に載置した後に、その
ガスケツト上に他方の機器を載せてボルト、ねじ
等で両機器を密閉接続している。
場合においては、ガスケツトを被装着物である一
方の機器の所要の装着部上に載置した後に、その
ガスケツト上に他方の機器を載せてボルト、ねじ
等で両機器を密閉接続している。
しかしながら、従来のガスケツトは単に薄板に
所要の連通孔を設けたものを装着部上に載せるだ
けであるので、装着時または装着後のガスケツト
のずれ等により位置合わせが不正確になる場合が
あり、そのためにガスケツト本来の機能であるシ
ール性が損なわれてしまう等の問題点がある。
所要の連通孔を設けたものを装着部上に載せるだ
けであるので、装着時または装着後のガスケツト
のずれ等により位置合わせが不正確になる場合が
あり、そのためにガスケツト本来の機能であるシ
ール性が損なわれてしまう等の問題点がある。
そこで、この問題点を解消するために、たとえ
ば、実開昭51−41056号公報記載のように、シー
ト状の本体の一面側にリング状の爪が単数形成さ
れ、この爪が所定の機器の流通孔に嵌入されるこ
とにより、装着位置合わせがなされるようにした
構造のガスケツトがある。
ば、実開昭51−41056号公報記載のように、シー
ト状の本体の一面側にリング状の爪が単数形成さ
れ、この爪が所定の機器の流通孔に嵌入されるこ
とにより、装着位置合わせがなされるようにした
構造のガスケツトがある。
ところで、ガスケツトによつてシールされる空
気圧機器等の孔は、通常、半径方向の断面が真円
状に形成されている。
気圧機器等の孔は、通常、半径方向の断面が真円
状に形成されている。
このため、前記した構造のガスケツトは、その
リング状の爪が空気圧機器等の断面真円状の孔に
嵌合されて位置合わせが行われる場合には、孔に
対する位置合わせは確実に行うことができるが、
他方、流体圧機器の被装着部に対する本体の位置
合わせは爪によつて行うことができず、ずれが生
じる。
リング状の爪が空気圧機器等の断面真円状の孔に
嵌合されて位置合わせが行われる場合には、孔に
対する位置合わせは確実に行うことができるが、
他方、流体圧機器の被装着部に対する本体の位置
合わせは爪によつて行うことができず、ずれが生
じる。
すなわち、ガスケツト装着時や装着後に、本体
が爪を軸芯とした回転方向にずれてしまい、この
ため、本体が非真円状とされている場合には、本
体のシール性が十分発揮されない場合が生じる。
が爪を軸芯とした回転方向にずれてしまい、この
ため、本体が非真円状とされている場合には、本
体のシール性が十分発揮されない場合が生じる。
本考案の目的は、被装着物に対する位置合わせ
が容易かつ確実に行われ、シール性を有効に発揮
することができるガスケツトの空気圧機器への装
着構造を提供することにある。
が容易かつ確実に行われ、シール性を有効に発揮
することができるガスケツトの空気圧機器への装
着構造を提供することにある。
本考案のガスケツトの空気圧機器への装着構造
は、装着位置合わせおよびシールならびに脱落防
止用の位置合わせ突起が板状の本体の一面側から
突出されて該本体に複数個一体に形成されている
とともに、前記位置合わせ突起の外周面に段部が
夫々周設されて該位置合わせ突起における先端側
の外径がその本体側の外径より小径とされ、また
前記各位置合わせ突起は、その軸芯方向に空気圧
流通用の連通孔が夫々貫通されて略円筒形状に形
成されているとともに、前記本体の他面側におけ
る前記流通孔の開口端に、シール用隆起部が環状
に一体に形成されているガスケツトと、このガス
ケツトの各位置合わせ突起か夫々挿入嵌合され、
内周面に段部が周設されている空気流通用孔を複
数有する空気圧機器とからなり、前記ガスケツト
の各位置合わせ突起が前記空気圧機器の複数の空
気流通用孔に夫々挿入嵌合されその段部が該空気
圧機器の該空気流通用孔の段部に係合されて前記
ガスケツトが前記空気圧機器に装着されるもので
ある。
は、装着位置合わせおよびシールならびに脱落防
止用の位置合わせ突起が板状の本体の一面側から
突出されて該本体に複数個一体に形成されている
とともに、前記位置合わせ突起の外周面に段部が
夫々周設されて該位置合わせ突起における先端側
の外径がその本体側の外径より小径とされ、また
前記各位置合わせ突起は、その軸芯方向に空気圧
流通用の連通孔が夫々貫通されて略円筒形状に形
成されているとともに、前記本体の他面側におけ
る前記流通孔の開口端に、シール用隆起部が環状
に一体に形成されているガスケツトと、このガス
ケツトの各位置合わせ突起か夫々挿入嵌合され、
内周面に段部が周設されている空気流通用孔を複
数有する空気圧機器とからなり、前記ガスケツト
の各位置合わせ突起が前記空気圧機器の複数の空
気流通用孔に夫々挿入嵌合されその段部が該空気
圧機器の該空気流通用孔の段部に係合されて前記
ガスケツトが前記空気圧機器に装着されるもので
ある。
〔実施例1〕
第1図は本考案の一実施例であるガスケツトの
空気圧機器への装着構造を示す平面図、第2図は
その−線断面図、第3図はその部分的断面図
である。
空気圧機器への装着構造を示す平面図、第2図は
その−線断面図、第3図はその部分的断面図
である。
この実施例1におけるガスケツトは、たとえば
ゴム、プラスチツク等のシール性材料により、各
部位が一体に形成されている。
ゴム、プラスチツク等のシール性材料により、各
部位が一体に形成されている。
薄板状の本体1の下面側には、装着位置合わせ
用の位置合わせ突起4が複数個突出され並列され
て形成され、また各位置合わせ突起4の外周面に
は段部4Aが環状に夫々周設されている。
用の位置合わせ突起4が複数個突出され並列され
て形成され、また各位置合わせ突起4の外周面に
は段部4Aが環状に夫々周設されている。
位置合わせ突起4は、第3図に示すように、ガ
スケツトを被装着物5、たとえばバルブ、マニホ
ールドに装着する際に、被装着物5に設けられた
空気流通用孔6に直接嵌入することにより、被装
着物5に対する位置合わせを容易に確保すること
ができる。
スケツトを被装着物5、たとえばバルブ、マニホ
ールドに装着する際に、被装着物5に設けられた
空気流通用孔6に直接嵌入することにより、被装
着物5に対する位置合わせを容易に確保すること
ができる。
したがつて、本実施例1においては、位置合わ
せ突起4を孔6に嵌入させて本体1を被装着物5
に装着した後に、第3図に二点鎖線で示す如く他
の機器7をそのガスケツト上に装着して、図示し
ないボルトまたはねじ等の固定手段で固定すれ
ば、被装着物5に対するガスケツトのずれを生じ
ることなく正確な位置合わせおよび装着ならびに
脱落防止を容易かつ確実に得ることができ、常に
確実なシールを行うことが可能となる。
せ突起4を孔6に嵌入させて本体1を被装着物5
に装着した後に、第3図に二点鎖線で示す如く他
の機器7をそのガスケツト上に装着して、図示し
ないボルトまたはねじ等の固定手段で固定すれ
ば、被装着物5に対するガスケツトのずれを生じ
ることなく正確な位置合わせおよび装着ならびに
脱落防止を容易かつ確実に得ることができ、常に
確実なシールを行うことが可能となる。
また、本実施例1における位置合わせ突起4は
その外周に環状の段部4Aを有しているので被装
着物5の孔6に挿入した際には該段部4Aがその
孔6の段部に係合することにより、被装着物5に
対する位置合わせを更に容易に、かつ確実に確保
することができ、また流体の漏れ防止の機能をも
発揮し、より良好なシール性を確保できる。
その外周に環状の段部4Aを有しているので被装
着物5の孔6に挿入した際には該段部4Aがその
孔6の段部に係合することにより、被装着物5に
対する位置合わせを更に容易に、かつ確実に確保
することができ、また流体の漏れ防止の機能をも
発揮し、より良好なシール性を確保できる。
さらに、本実施例1においては、位置合わせ突
起4が本体1に複数個一体に形成されていること
により、たとえば、孔6が半径方向の断面真円状
に形成されている場合においても孔6に夫々嵌合
される複数個の位置合わせ突起4によつて本体1
自体の装着位置合わせを確実に行うことができ
る。
起4が本体1に複数個一体に形成されていること
により、たとえば、孔6が半径方向の断面真円状
に形成されている場合においても孔6に夫々嵌合
される複数個の位置合わせ突起4によつて本体1
自体の装着位置合わせを確実に行うことができ
る。
このため、本体1自体のシール性の機能をも十
分に発揮させることができる。
分に発揮させることができる。
また、前記位置合わせ突起4は、その軸芯方向
に空気流通用の連通孔2が夫々貫通されて略円筒
形状に形成され、この略円筒形状の各位置合わせ
突起4が複数の孔6に夫々挿入嵌合されることに
より、本体1が被装着物5に確実に装着され、ガ
スケツトの脱落防止が図られる。
に空気流通用の連通孔2が夫々貫通されて略円筒
形状に形成され、この略円筒形状の各位置合わせ
突起4が複数の孔6に夫々挿入嵌合されることに
より、本体1が被装着物5に確実に装着され、ガ
スケツトの脱落防止が図られる。
また、本体1の上面側における各連通孔2の周
囲には、シール性をより確実にするための断面略
半円筒状のシール用隆起部3が環状に一体形成さ
れている。
囲には、シール性をより確実にするための断面略
半円筒状のシール用隆起部3が環状に一体形成さ
れている。
なお、本実施例1の被装着物5は、空気圧機器
である。
である。
〔実施例2〕
第4図は本考案の他の実施例によるガスケツト
の空気圧機器への装着構造を示す断面図である。
の空気圧機器への装着構造を示す断面図である。
この実施例2では、本体1の上面側のシール用
隆起部3Aが角形の断面形状を有する他は、前記
実施例と類似している。
隆起部3Aが角形の断面形状を有する他は、前記
実施例と類似している。
なお、本考案は前記実施例に限定されるもので
はなく、他の様々な変形が可能である。
はなく、他の様々な変形が可能である。
本考案によれば、以下の効果を得ることができ
る。
る。
(1) 複数の各位置合わせ突起が空気圧機器の複数
の空気流通用孔に夫々挿入嵌合されて前記本体
が前記空気圧機器に装着されることにより、ガ
スケツト装着時や装着後の本体自体のずれが防
止されるので、空気圧機器の空気流通用孔に対
する位置合わせおよび装着を容易かつ確実に行
うことができる。
の空気流通用孔に夫々挿入嵌合されて前記本体
が前記空気圧機器に装着されることにより、ガ
スケツト装着時や装着後の本体自体のずれが防
止されるので、空気圧機器の空気流通用孔に対
する位置合わせおよび装着を容易かつ確実に行
うことができる。
また、このように本体自体のずれが防止され
るので、ガスケツト装着時におけるガスケツト
の空気流通用孔への仮止め時、すなわち、たと
えば、ガスケツトの本体の両面を垂直状態とし
て仮止めする時などにおいても該ガスケツトの
空気圧機器からの脱落を容易かつ確実に防止す
ることができる。
るので、ガスケツト装着時におけるガスケツト
の空気流通用孔への仮止め時、すなわち、たと
えば、ガスケツトの本体の両面を垂直状態とし
て仮止めする時などにおいても該ガスケツトの
空気圧機器からの脱落を容易かつ確実に防止す
ることができる。
(2) 前記した(1)の効果は、位置合わせ突起が空気
圧機器の空気流通用孔に夫々挿入嵌合された際
に、その位置合わせ突起の段部が該空気圧機器
の該空気流通用孔の内周面に周設されている段
部に係合されて本体が空気圧機器に装着される
ことにより、より一層確実に得ることができ
る。
圧機器の空気流通用孔に夫々挿入嵌合された際
に、その位置合わせ突起の段部が該空気圧機器
の該空気流通用孔の内周面に周設されている段
部に係合されて本体が空気圧機器に装着される
ことにより、より一層確実に得ることができ
る。
(3) ガスケツトと空気圧機器どうしの段部の係合
部位における密着面積の増大により、ガスケツ
トの空気圧機器からの脱落を容易かつ確実に防
止することができる。
部位における密着面積の増大により、ガスケツ
トの空気圧機器からの脱落を容易かつ確実に防
止することができる。
(4) 前記した(1)と(2)と(3)との効果により、この種
のガスケツトのシール性の向上を図ることがで
きる。
のガスケツトのシール性の向上を図ることがで
きる。
(5) 位置合わせ突起の段部が空気圧機器の空気流
通用孔の内周面に周設されている段部に係合さ
れて本体が空気圧機器に装着されることおよび
シール用隆起部を有することにより、ガスケツ
トのシール性をより一層向上させることができ
る。
通用孔の内周面に周設されている段部に係合さ
れて本体が空気圧機器に装着されることおよび
シール用隆起部を有することにより、ガスケツ
トのシール性をより一層向上させることができ
る。
(6) 位置合わせ突起の外周面に段部が夫々周設さ
れて該位置合わせ突起における先端側の外径が
その本体側の外径より小径とされていることに
より、ガスケツト装着時における位置合わせ突
起の空気流通用孔への挿入の容易化を図ること
ができ、この点からも空気圧機器の空気流通用
孔に対する位置合わせおよび装着を容易かつ確
実に行うことができる。
れて該位置合わせ突起における先端側の外径が
その本体側の外径より小径とされていることに
より、ガスケツト装着時における位置合わせ突
起の空気流通用孔への挿入の容易化を図ること
ができ、この点からも空気圧機器の空気流通用
孔に対する位置合わせおよび装着を容易かつ確
実に行うことができる。
特に、位置合わせ突起が複雑形成されている
場合には、各位置合わせ突起の空気圧機器の各
空気流通用孔への挿入が困難とされていたが、
このような問題を解決できる上記の効果は極め
て有意義である。
場合には、各位置合わせ突起の空気圧機器の各
空気流通用孔への挿入が困難とされていたが、
このような問題を解決できる上記の効果は極め
て有意義である。
また、前記した挿入の容易化により位置合わ
せ突起における基端側の大径部の大径化が可能
となり、この結果からしてもガスケツトの空気
圧機器からの脱落を容易かつ確実に防止するこ
とができる。
せ突起における基端側の大径部の大径化が可能
となり、この結果からしてもガスケツトの空気
圧機器からの脱落を容易かつ確実に防止するこ
とができる。
第1図は本考案の一実施例であるガスケツトの
空気圧機器への装着構造を示す平面図、第2図は
その−線断面図、第3図はその部分的断面
図、第4図は本考案の他の実施例によるガスケツ
トの空気圧機器への装着構造を示す断面図であ
る。 1……ガスケツトの本体、2……連通孔、3,
3A……シール用隆起部、4……位置合わせ突
起、4A……段部、5……被装着物、6……孔、
7……機器。
空気圧機器への装着構造を示す平面図、第2図は
その−線断面図、第3図はその部分的断面
図、第4図は本考案の他の実施例によるガスケツ
トの空気圧機器への装着構造を示す断面図であ
る。 1……ガスケツトの本体、2……連通孔、3,
3A……シール用隆起部、4……位置合わせ突
起、4A……段部、5……被装着物、6……孔、
7……機器。
Claims (1)
- 装着位置合わせおよびシールならびに脱落防止
用の位置合わせ突起が板状の本体の一面側から突
出されて該本体に複数個一体に形成されていると
ともに、前記位置合わせ突起の外周面に段部が
夫々周設されて該位置合わせ突起における先端側
の外径がその本体側の外径より小径とされ、また
前記各位置合わせ突起は、その軸芯方向に空気圧
流通用の連通孔が夫々貫通されて略円筒形状に形
成されているとともに、前記本体の他面側におけ
る前記流通孔の開口端に、シール用隆起部が環状
に一体に形成されているガスケツトと、このガス
ケツトの各位置合わせ突起が夫々挿入嵌合され、
内周面に段部が周設されている空気流通用孔を複
数有する空気圧機器とからなり、前記ガスケツト
の各位置合わせ突起が前記空気圧機器の複数の空
気流通用孔に夫々挿入嵌合されその段部が該空気
圧機器の該空気流通用孔の段部に係合されて前記
ガスケツトが前記空気圧機器に装着されることを
特徴とするガスケツトの空気圧機器への装着構
造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20013783U JPS60110765U (ja) | 1983-12-29 | 1983-12-29 | ガスケツト |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20013783U JPS60110765U (ja) | 1983-12-29 | 1983-12-29 | ガスケツト |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60110765U JPS60110765U (ja) | 1985-07-27 |
| JPH0446112Y2 true JPH0446112Y2 (ja) | 1992-10-29 |
Family
ID=30760702
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20013783U Granted JPS60110765U (ja) | 1983-12-29 | 1983-12-29 | ガスケツト |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60110765U (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0810716Y2 (ja) * | 1990-12-21 | 1996-03-29 | 株式会社巴技術研究所 | 弁の軸封装置 |
| WO2002061308A1 (en) * | 2001-01-31 | 2002-08-08 | Bridgestone Corporation | Cover-integrated gasket |
| JP2007090936A (ja) * | 2005-09-27 | 2007-04-12 | Meiwa Kogyo Kk | 車両用収納体装置 |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4724445U (ja) * | 1971-04-14 | 1972-11-18 | ||
| JPS5141056U (ja) * | 1974-09-21 | 1976-03-26 | ||
| JPS5366508U (ja) * | 1976-11-08 | 1978-06-05 | ||
| JPS53111520A (en) * | 1977-01-13 | 1978-09-29 | Gewerk Eisenhuette Westfalia | Multi pipes liquid pressure cable for use in liquid pressure system in especially mining and underground work |
| JPS5829579Y2 (ja) * | 1979-08-29 | 1983-06-29 | 株式会社 茂治製作所 | プラグの抜け止め装置 |
-
1983
- 1983-12-29 JP JP20013783U patent/JPS60110765U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60110765U (ja) | 1985-07-27 |
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