JPH0446445Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0446445Y2 JPH0446445Y2 JP15526387U JP15526387U JPH0446445Y2 JP H0446445 Y2 JPH0446445 Y2 JP H0446445Y2 JP 15526387 U JP15526387 U JP 15526387U JP 15526387 U JP15526387 U JP 15526387U JP H0446445 Y2 JPH0446445 Y2 JP H0446445Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shower
- unit
- room
- steam
- hot water
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 12
- 238000007689 inspection Methods 0.000 claims description 8
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 claims description 7
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 5
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 claims description 3
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 claims description 3
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000006698 induction Effects 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical group C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 1
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- 238000009423 ventilation Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Residential Or Office Buildings (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔技術分野〕
この考案は、ユニツト本体が合成樹脂材料から
なつていてその内部にシヤワー設備を備えたシヤ
ワールームに関する。
なつていてその内部にシヤワー設備を備えたシヤ
ワールームに関する。
シヤワールームの1つとして、FRP材料を用
いてそれぞれ箱形に型成形された上・下のユニツ
トを互いに接合して室となる1つのユニツト本体
に構成したものがある。そして、このユニツト本
体の内部にシヤワーヘツドや給湯給水栓等のシヤ
ワー設備が備えられているが、短時間で効果的に
発汗作用を促すようなものがない。
いてそれぞれ箱形に型成形された上・下のユニツ
トを互いに接合して室となる1つのユニツト本体
に構成したものがある。そして、このユニツト本
体の内部にシヤワーヘツドや給湯給水栓等のシヤ
ワー設備が備えられているが、短時間で効果的に
発汗作用を促すようなものがない。
前記事情に鑑みて、この考案は、短時間で効果
的に発汗作用を促すことのできるようにしたシヤ
ワールームを提供することを目的とする。
的に発汗作用を促すことのできるようにしたシヤ
ワールームを提供することを目的とする。
前記目的を達成するため、この考案は、合成樹
脂材料を用いて型成形されたユニツト本体の内部
にシヤワー設備とスチーム噴出手段を備えてなる
シヤワールームであつて、前記ユニツト本体には
室内に向けて部分的に突出するよう一体成形によ
り突出部が設けられ、この突出部には、その上部
に前記シヤワー設備用の給湯給水栓が、また下部
に前記スチーム噴出手段がそれぞれ設けられてい
るとともに、これら給湯給水栓のある個所とスチ
ーム噴出手段のある個所との間に保守点検用の開
口が設けられ、この開口に開閉自在のカバーが設
けられていることを特徴とするシヤワールームを
要旨とする。
脂材料を用いて型成形されたユニツト本体の内部
にシヤワー設備とスチーム噴出手段を備えてなる
シヤワールームであつて、前記ユニツト本体には
室内に向けて部分的に突出するよう一体成形によ
り突出部が設けられ、この突出部には、その上部
に前記シヤワー設備用の給湯給水栓が、また下部
に前記スチーム噴出手段がそれぞれ設けられてい
るとともに、これら給湯給水栓のある個所とスチ
ーム噴出手段のある個所との間に保守点検用の開
口が設けられ、この開口に開閉自在のカバーが設
けられていることを特徴とするシヤワールームを
要旨とする。
以下に、この考案を、その実施例をあらわした
図面を参照しつつ詳しく説明する。
図面を参照しつつ詳しく説明する。
第1図ないし第3図は、この考案にかかるシヤ
ワールームの一実施例をあらわしている。このシ
ヤワールームは、これらの図にみるように、シヤ
ワーユニツトルームを原形としてこれに後述する
スチーム噴出手段を付加してなるスチームサウナ
ユニツトルームとでも称するものである。このシ
ヤワールームは、上ユニツト1と下ユニツト2を
ユニツト本体として備えている。これら上・下ユ
ニツト1,2は、いずれもFRP材料を用いて、
一面が開口した箱形に形成されているとともに、
これらユニツト1,2は前記各開口を合わせるよ
うにして接合されている。前記下ユニツト2は、
底壁10と4面の側壁11…を一体に備えている
とともに、前記側壁11…の上端部には下部フラ
ンジ12が突設されていて、その内側開口が開口
部13となつている。この下ユニツト2の4面全
ての側壁11…は、同ユニツト2が上方外開き状
となるように1〜1.5°程度の抜け勾配を有する。
これら下部側壁11…のうち1面は、開口され
て、その開口部に出入り扉装置17が取付けられ
ている。残る3面の側壁11…には、それぞれ段
差部14…により外向きの突隆部分が形成され、
同部分の外側壁が閉止壁15…となつているとと
もに、その各内側空間が凹部16…となつてい
る。上ユニツト1も下ユニツト2と同様の構成に
なつている。すなわち、上ユニツト1は、天井壁
20と4面の側壁21…を一体に備えているとと
もに、前記側壁21…の下端部には上部フランジ
22が突設されていて、その内側開口が開口部2
3となつている。この上ユニツト1の4面全ての
側壁21…は、同ユニツト1が下方外開き状とな
るように1〜1.5°程度の抜け勾配を有する。これ
ら上部側壁21…のうち1面は、開口されて、そ
の開口部が前記出入り扉装置17の上部の嵌め込
み用となつている。残る3面の側壁21…には、
それぞれ段差部14…により外向きの突隆部分が
形成され、同部分の外側壁が閉止壁25…となつ
ているとともに、その各内側空間が凹部26…と
なつている。この上ユニツト1の天井壁20に
は、照明装置27、換気装置28等が取付けられ
ている。このシヤワールームの奥側にはシヤワー
装置29が設けられている。前記シヤワールーム
の下ユニツト2には、その奥側の1コーナーに上
から見て略三角形をした台座部30が一体に成形
されて設けられている。前記コーナーに隣合う他
のコーナーには室内からみて四角の立体形をした
突出部31が室内に向けて部分的に突出するよう
一体成形により設けられている。この突出部31
は、前記側壁11から水平に突出する上側壁32
と、この上側壁32と底壁10間をつなく略垂直
な前側壁33からなつている。前記上側壁32に
は、配管34に接続された給湯給水栓35が突き
出すように設けられている。
ワールームの一実施例をあらわしている。このシ
ヤワールームは、これらの図にみるように、シヤ
ワーユニツトルームを原形としてこれに後述する
スチーム噴出手段を付加してなるスチームサウナ
ユニツトルームとでも称するものである。このシ
ヤワールームは、上ユニツト1と下ユニツト2を
ユニツト本体として備えている。これら上・下ユ
ニツト1,2は、いずれもFRP材料を用いて、
一面が開口した箱形に形成されているとともに、
これらユニツト1,2は前記各開口を合わせるよ
うにして接合されている。前記下ユニツト2は、
底壁10と4面の側壁11…を一体に備えている
とともに、前記側壁11…の上端部には下部フラ
ンジ12が突設されていて、その内側開口が開口
部13となつている。この下ユニツト2の4面全
ての側壁11…は、同ユニツト2が上方外開き状
となるように1〜1.5°程度の抜け勾配を有する。
これら下部側壁11…のうち1面は、開口され
て、その開口部に出入り扉装置17が取付けられ
ている。残る3面の側壁11…には、それぞれ段
差部14…により外向きの突隆部分が形成され、
同部分の外側壁が閉止壁15…となつているとと
もに、その各内側空間が凹部16…となつてい
る。上ユニツト1も下ユニツト2と同様の構成に
なつている。すなわち、上ユニツト1は、天井壁
20と4面の側壁21…を一体に備えているとと
もに、前記側壁21…の下端部には上部フランジ
22が突設されていて、その内側開口が開口部2
3となつている。この上ユニツト1の4面全ての
側壁21…は、同ユニツト1が下方外開き状とな
るように1〜1.5°程度の抜け勾配を有する。これ
ら上部側壁21…のうち1面は、開口されて、そ
の開口部が前記出入り扉装置17の上部の嵌め込
み用となつている。残る3面の側壁21…には、
それぞれ段差部14…により外向きの突隆部分が
形成され、同部分の外側壁が閉止壁25…となつ
ているとともに、その各内側空間が凹部26…と
なつている。この上ユニツト1の天井壁20に
は、照明装置27、換気装置28等が取付けられ
ている。このシヤワールームの奥側にはシヤワー
装置29が設けられている。前記シヤワールーム
の下ユニツト2には、その奥側の1コーナーに上
から見て略三角形をした台座部30が一体に成形
されて設けられている。前記コーナーに隣合う他
のコーナーには室内からみて四角の立体形をした
突出部31が室内に向けて部分的に突出するよう
一体成形により設けられている。この突出部31
は、前記側壁11から水平に突出する上側壁32
と、この上側壁32と底壁10間をつなく略垂直
な前側壁33からなつている。前記上側壁32に
は、配管34に接続された給湯給水栓35が突き
出すように設けられている。
ところで、前記突出部31の前側壁33にはそ
の下部にスチーム噴出手段36が構成されてい
る。このスチーム噴出手段36は、前面の開口を
導出口37としていてその外周部にフランジ38
を備えた箱形の誘導ケース39を備えている。こ
の誘導ケース39は、前記前側壁33の下部に開
口した通孔40に挿通されて前記フランジ38が
前側壁33に当たるようにされるとともに、フラ
ンジ38に挿通された取付具41…を前側壁33
にねじ込むことでユニツト外部にケース本体部分
が突き出るようにして固定されている。前記誘導
ケース39の奥側の壁には挿通孔42が開口さ
れ、この孔42に噴出ノズル44がナツト45に
より固定されている。噴出ノズル44は略水平に
向けられていて、その内部に形成された屈曲状の
噴出口46の出口が、前記導出口37から底壁1
0上のすのこ47に向けて噴出されるように方向
付けられている。前記噴出ノズル44の外端部に
は、ナツト45によりエルボ48が接続され、こ
のエルボ48には、フレキシブルチユーブ49の
一端部がナツト45により接続されている。この
フレキシブルチユーブ49の他端部は、仕切り壁
50を隔てた脱衣室51内に設置されたスチーム
発生器52に接続されている。なお、前記前側壁
33の上部には、保守点検口53が開口され、こ
の点検口53を取付具41…により開閉自在に塞
ぐようにカバー54が取付けられている。
の下部にスチーム噴出手段36が構成されてい
る。このスチーム噴出手段36は、前面の開口を
導出口37としていてその外周部にフランジ38
を備えた箱形の誘導ケース39を備えている。こ
の誘導ケース39は、前記前側壁33の下部に開
口した通孔40に挿通されて前記フランジ38が
前側壁33に当たるようにされるとともに、フラ
ンジ38に挿通された取付具41…を前側壁33
にねじ込むことでユニツト外部にケース本体部分
が突き出るようにして固定されている。前記誘導
ケース39の奥側の壁には挿通孔42が開口さ
れ、この孔42に噴出ノズル44がナツト45に
より固定されている。噴出ノズル44は略水平に
向けられていて、その内部に形成された屈曲状の
噴出口46の出口が、前記導出口37から底壁1
0上のすのこ47に向けて噴出されるように方向
付けられている。前記噴出ノズル44の外端部に
は、ナツト45によりエルボ48が接続され、こ
のエルボ48には、フレキシブルチユーブ49の
一端部がナツト45により接続されている。この
フレキシブルチユーブ49の他端部は、仕切り壁
50を隔てた脱衣室51内に設置されたスチーム
発生器52に接続されている。なお、前記前側壁
33の上部には、保守点検口53が開口され、こ
の点検口53を取付具41…により開閉自在に塞
ぐようにカバー54が取付けられている。
前記のように、この考案にかかるシヤワールー
ムは、シヤワー設備を備えるユニツト本体に、さ
らにスチーム噴出手段をも備えさせてなるので、
スチームがユニツト室内に急速にかつ充分にゆき
わたつて室内を45°程度の均一な温度とし、これ
により、発汗が短時間のうちに効果的に促され
る。前記実施例のように、スチームの噴出口を、
室内に向けて部分的に突出する突出部31の外側
凹み内に入り込んだ位置に設けておけば、噴出口
に手が触れるおそれが少なく安全である。また、
前記保守点検口を通じてスチーム噴出手段の配管
や給湯給水栓用の配管類の保守点検をすることも
できる。
ムは、シヤワー設備を備えるユニツト本体に、さ
らにスチーム噴出手段をも備えさせてなるので、
スチームがユニツト室内に急速にかつ充分にゆき
わたつて室内を45°程度の均一な温度とし、これ
により、発汗が短時間のうちに効果的に促され
る。前記実施例のように、スチームの噴出口を、
室内に向けて部分的に突出する突出部31の外側
凹み内に入り込んだ位置に設けておけば、噴出口
に手が触れるおそれが少なく安全である。また、
前記保守点検口を通じてスチーム噴出手段の配管
や給湯給水栓用の配管類の保守点検をすることも
できる。
なお、前記噴出口に手が触れるのをより安全に
防止するため、第4図および第5図にみるよう
に、誘導ケース39の前面に安全カバー55を取
付けておいてもよい。このカバー55は、誘導ケ
ース39の内面に取付けられた複数個のばね56
…に係脱自在となつているとともに、同カバー5
5の下端部と誘導ケース39間には通口57が形
成されるようになつている。前記各ばね56は凹
み56aを備え、かつ、カバー55は係止突起5
5aを備えていて、これらが互いに係脱するよう
になつている。
防止するため、第4図および第5図にみるよう
に、誘導ケース39の前面に安全カバー55を取
付けておいてもよい。このカバー55は、誘導ケ
ース39の内面に取付けられた複数個のばね56
…に係脱自在となつているとともに、同カバー5
5の下端部と誘導ケース39間には通口57が形
成されるようになつている。前記各ばね56は凹
み56aを備え、かつ、カバー55は係止突起5
5aを備えていて、これらが互いに係脱するよう
になつている。
この考案にかかるユニツトルームは、以上にみ
てきたように、シヤワー設備を備えるユニツト本
体に、さらにスチーム噴出手段をも備えさせてな
るので、入浴者に対し短時間で効果的に発汗作用
を促させることができるようになつた。この考案
にかかるユニツトルームは、さらに、ユニツト本
体に室内に向けて部分的に突出するよう一体成形
により突出部を設けておいて、この突出部の上下
にシヤワー設備用の給湯給水栓とスチーム噴出手
段をそれぞれ設けるようにしているので、これら
給湯給水栓とスチーム噴出手段の配管類が前記突
出部外側の凹み空間内に納めることができて、配
管類がユニツト本体から外側に突出することを避
けることができる。この突出部は、ユニツト本体
に室内に向けて部分的に突出するだけであるか
ら、この突出部を設けたことによつて室内空間が
狭くなることを避けることもできる。さらに、こ
の突出部には、前記給湯給水栓のある個所とスチ
ーム噴出手段のある個所との間に保守点検用の開
口を設け、この開口に開閉自在にカバーを設ける
ようにしているため、この保守点検口を通じてス
チーム噴出手段の配管や給湯給水栓用の配管類の
保守点検を容易にすることができる。
てきたように、シヤワー設備を備えるユニツト本
体に、さらにスチーム噴出手段をも備えさせてな
るので、入浴者に対し短時間で効果的に発汗作用
を促させることができるようになつた。この考案
にかかるユニツトルームは、さらに、ユニツト本
体に室内に向けて部分的に突出するよう一体成形
により突出部を設けておいて、この突出部の上下
にシヤワー設備用の給湯給水栓とスチーム噴出手
段をそれぞれ設けるようにしているので、これら
給湯給水栓とスチーム噴出手段の配管類が前記突
出部外側の凹み空間内に納めることができて、配
管類がユニツト本体から外側に突出することを避
けることができる。この突出部は、ユニツト本体
に室内に向けて部分的に突出するだけであるか
ら、この突出部を設けたことによつて室内空間が
狭くなることを避けることもできる。さらに、こ
の突出部には、前記給湯給水栓のある個所とスチ
ーム噴出手段のある個所との間に保守点検用の開
口を設け、この開口に開閉自在にカバーを設ける
ようにしているため、この保守点検口を通じてス
チーム噴出手段の配管や給湯給水栓用の配管類の
保守点検を容易にすることができる。
第1図はこの考案にかかるシヤワールームの一
実施例をユニツト手前側を切り欠いてあらわした
内部斜視図、第2図はシヤワールームの全体構造
を外部からみてあらわした一部分解斜視図、第3
図はスチーム噴出手段の要部を拡大してあらわし
た断面図、第4図はスチーム噴出手段に安全カバ
ーを取付けた他の実施例をあらわした断面図、第
5図はその分解斜視図である。 36……スチーム噴出手段。
実施例をユニツト手前側を切り欠いてあらわした
内部斜視図、第2図はシヤワールームの全体構造
を外部からみてあらわした一部分解斜視図、第3
図はスチーム噴出手段の要部を拡大してあらわし
た断面図、第4図はスチーム噴出手段に安全カバ
ーを取付けた他の実施例をあらわした断面図、第
5図はその分解斜視図である。 36……スチーム噴出手段。
Claims (1)
- 合成樹脂材料を用いて型成形されたユニツト本
体の内部にシヤワー設備とスチーム噴出手段を備
えてなるシヤワールームであつて、前記ユニツト
本体には室内に向けて部分的に突出するよう一体
成形により突出部が設けられ、この突出部には、
その上部に前記シヤワー設備用の給湯給水栓が、
また下部に前記スチーム噴出手段がそれぞれ設け
られているとともに、これら給湯給水栓のある個
所とスチーム噴出手段のある個所との間に保守点
検用の開口が設けられ、この開口に開閉自在のカ
バーが設けられていることを特徴とするシヤワー
ルーム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15526387U JPH0446445Y2 (ja) | 1987-10-09 | 1987-10-09 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15526387U JPH0446445Y2 (ja) | 1987-10-09 | 1987-10-09 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0161360U JPH0161360U (ja) | 1989-04-19 |
| JPH0446445Y2 true JPH0446445Y2 (ja) | 1992-10-30 |
Family
ID=31432739
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15526387U Expired JPH0446445Y2 (ja) | 1987-10-09 | 1987-10-09 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0446445Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0768784B2 (ja) * | 1989-06-27 | 1995-07-26 | 三洋電機株式会社 | カプセル形シャワールーム |
-
1987
- 1987-10-09 JP JP15526387U patent/JPH0446445Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0161360U (ja) | 1989-04-19 |
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