JPH0446747B2 - - Google Patents

Info

Publication number
JPH0446747B2
JPH0446747B2 JP57097255A JP9725582A JPH0446747B2 JP H0446747 B2 JPH0446747 B2 JP H0446747B2 JP 57097255 A JP57097255 A JP 57097255A JP 9725582 A JP9725582 A JP 9725582A JP H0446747 B2 JPH0446747 B2 JP H0446747B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
film
heat
liner
corrugated
paper
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP57097255A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS58212935A (ja
Inventor
Yoshio Ishizaki
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
ISHIZAKI SANGYO KK
Original Assignee
ISHIZAKI SANGYO KK
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by ISHIZAKI SANGYO KK filed Critical ISHIZAKI SANGYO KK
Priority to JP9725582A priority Critical patent/JPS58212935A/ja
Publication of JPS58212935A publication Critical patent/JPS58212935A/ja
Publication of JPH0446747B2 publication Critical patent/JPH0446747B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Machines For Manufacturing Corrugated Board In Mechanical Paper-Making Processes (AREA)
  • Laminated Bodies (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、安価で耐水性に優れたプラスチツク
フイルムライナーの段ボールシートに関する。
〔従来の技術及び発明が解決しようとする課題〕
通常の紙製段ボールは、ライナーがクラフト紙
等の紙質を基材としていたため、両面、複両面な
ど表裏両面にライナーがある段ボールシートは、
多少剛性のある完全なる板状体であつて、片面段
ボールのように巻き取つたり曲面的に使用するこ
とができず、また、紙質は耐水性のみならず、緩
衝性や傷防止という面でも満足すべきものではな
く、輸送・保管上、あるいは包装資材としても一
部制限され、不利な面も有していた。加えて、中
芯との接着剤が澱粉糊であるため、耐水性がな
く、また吸湿によつて極端に強度が低下する欠点
があつた。
このため、発明者は、先ず、ライナーの外層に
耐水層を形成すべく鋭意研究をし、紙ライナーの
外層にプラスチツクフイルム層を形成した耐水性
段ボールおよびその製造方法を開発し提供してき
た。
しかし従来の紙ライナー層の表面にさらにプラ
スチツクフイルム層を構成することは、それだけ
資材の増加となり、コスト高になることは否定で
きない。
また、接着剤に依然として澱粉糊を使用するこ
とは、耐水性のためには片手落ちであり、一方、
耐水性接着剤を使用することは、一層コスト高の
原因となる。
本発明者は、耐水性に優れた段ボールを安価に
提供すべく研究を重ねていたが、従来の澱粉糊等
の接着剤を全く使用することなく、また、ライナ
ー層から耐水性の弱い紙層を完全に取り除いたプ
ラスチツクフイルム層単独のライナーよりなり、
且つ両面段ボールであつても巻き取りや曲面的使
用が可能な段ボールシートの製造に成功したもの
である。
〔課題を解決するための手段〕
すなわち本発明段ボールシートは、少なくとも
内面側が低融点の熱溶着性樹脂で構成されたプラ
スチツクフイルムを、その内面側の熱溶着性を利
用してコルゲート加工された中芯の片面または両
面にプラスチツクフイルム単独のライナーとして
接着させてなることを特徴とする。
〔作用〕
従来より段ボール構造体のうち、巻き取りや曲
面的に使用できるのは片面段ボールのみであつ
た。これは、表裏両面のライナーが紙質である
と、段ボール構造体は曲面形成不可能な多少剛性
のある板状体になつてしまつたからである。
ところが、本発明段ボールシートにあつては、
少なくとも片面を可撓性のあるプラスチツクフイ
ルムライナーのみで構成しているため、そのプラ
スチツクフイルムライナー側で曲面的に自在に曲
げることができる。
従つて、本発明段ボールシートでは、たとえ両
面、複両面等の段ボール構造体であつても、その
段ボールシートの巻き取りや曲面的使用が可能な
のである。
これは、従来の両面段ボール構造体では全く見
られなかつたことで、この性質を利用した新規用
途・市場の開拓が大いに期待できる。
また、包装資材としては、本発明に係るプラス
チツクフイルムライナー面は従来の紙ライナー面
よりも耐水性が優れているのみならず、紙質を含
まずプラスチツクフイルム単独のライナーである
ため、緩衝性や内容物に対する傷防止という点で
も格段に優れている。この効果は、特に容器等の
コーナー部において顕著に発揮される。
また本発明段ボールシートは、コルゲート加工
された中芯によつて従来段ボールの特質をそのま
ま保持すると共に、熱溶着性樹脂を巧みに利用し
て接着剤を不要とし、さらにはライナーとしての
形状を保持し得るプラスチツクフイルムで構成す
ることによつて、従来ライナーから紙層を無く
し、安価で耐水性に優れた作業性の良い段ボール
シートを提供できたものである。
これによつても、従来の耐水性段ボールでは使
用不可能であつた分野に、用途を拡大することが
できる。
なお、段ボールシートの種類としては、本発明
の目的を達成し得る範囲で、片面段ボール、両面
段ボール、複両面段ボール、複々両面段ボール等
を含むことは言うまでもない。
〔実施例〕
次に本発明を図面に基づいて説明する 第1図は本発明の一実施例段ボールシート1の
構造を示す斜視断面図で、コルゲート加工された
紙質の中芯2と、表裏のプラスチツクフイルムの
みで構成されたフイルムライナー3,3より成
る。また、このフイルムライナー3は、熱溶着性
フイルム3aを内層(中芯2側)とし、機械的性
質の優れた延伸強化フイルム3bを外層としてい
る。
熱溶着性フイルム3aとしては、ヒートシール
が容易な低融点のポリエチレンフイルムまたはエ
チレン共重合フイルムが最も代表的である。この
部分は熱伝導により加熱溶融し、それに中芯2の
段頂部が接触加圧して互いに接合する。
延伸強化フイルム3bとしては、最も一般的に
は、一軸又は二軸延伸のポリプロピレンフイルム
が使用される。この延伸強化フイルム3bは、ラ
イナー3の形状を保持するために熱溶着フイルム
3aにラミネートされた補強基材で、中芯2の段
頂部と上記熱溶着フイルム3aが加熱圧着した後
も、この延伸強化フイルム3bによりライナー3
は正常な形態を保持することができる。
一般にポリエステルフイルムや二軸延伸ポリプ
ロピレンフイルムなどは熱接合特にヒートシール
が困難なフイルムなので、耐熱性が低くヒートシ
ール可能なポリエチレンフイルムがラミネートさ
れ、熱接合(ヒートシール)性を付与したいわゆ
るラミネートフイルムとして市販されている。こ
の実施例では、このラミネートフイルムを上記フ
イルムライナー3として使用することができる。
また、例えばポリエチレン原料を押出機で加熱
溶融したのち一定厚みにフイルム状に押出し、延
伸強化ポリプロピレンフイルム3bの上にラミネ
ートすると同時に上記中芯2の段頂に溶着させる
ことによつてもできる。
なお上記実施例では、フイルムライナー3が延
伸強化フイルム3bをプラスチツク基材として熱
溶着性フイルム3aをラミネートしてなる場合に
ついて説明したが、プラスチツク基材は必ずしも
延伸強化フイルムに限定するものではなく、要は
高融点で熱接合が困難なプラスチツクフイルムで
あればよい。従つて例えばポリエステルフイル
ム、セロフアン、アセテートフイルム等を熱溶着
性フイルム3aのラミネート用基材とすることも
できる。
このように本発明段ボールシートでは、ライナ
ー3を構成するフイルム自体がその熱溶着性によ
り中芯2の段頂に直接接着するので、通常の段ボ
ールで使用する澱粉糊や、従来の耐水性段ボール
で使用するホツトメルト剤又は耐水性接着剤など
を全く必要としない。
第2図はフイルムライナー3が第1図の如きラ
ミネートフイルムではなく、やゝ厚みの熱溶着性
のポリエチレンフイルム3a単独で構成されてい
る実施例である。このようにやゝ厚みの熱溶着性
フイルム3aによれば、その内面側のみを溶融さ
せる加熱条件にて中芯2の段頂と接着させること
ができ、且つライナーとしての形状も保持するこ
とができる。なお、他方のライナー4は通常の紙
ライナーである。
この実施例では、フイルムライナー3と紙ライ
ナー4の熱収縮率に大きな差があることから、フ
イルムライナー3側に大きく反り返り易い。しか
しこの性質を利用すれば、吸湿性の強い商品をフ
イルムライナー3側で包むように巻付け包装する
のに適する。
第3図は別の実施例で、外層のプラスチツク補
強材として中低圧ポリエチレンフイルム又はポリ
プロピレンフイルムのフラツトヤーン(延伸テー
プ)若しくはスプリツトヤーンを平織して織物か
ら成るクロス5或いは縦横に積層・接着して得ら
れる不織布を使用したものである。
このようなクロス5又は不織布を基材としその
上に熱溶着フイルム3aをラミネートして成るフ
イルムライナー3は、破裂強度、引裂強度などの
機械的強度において第1図に示すラミネートフイ
ルムライナーよりも格段に優れているので、従来
木製であつた漁箱の分野にも用途を開拓すること
ができる。
なお上記実施例はいずれも、熱溶着性フイルム
によつて熱溶着性を付与しているが、基材フイル
ムへの熱溶着性付与は、上記例に限定されるもの
ではなく、塩ビ・酢ビ共重合物、スチレンブタジ
エンゴム等のコーテイング用樹脂のコーテイング
加工によつても行なうことができ、同様の作用・
効果を呈することができるものである。
第4図は本発明段ボールシート1を製造するた
めの一実施例装置の構成図であるが、従来のコル
ゲートマシンと比較して澱粉糊等の接着剤を使用
した接着装置を全く必要としない点及びダブルフ
エーサー部の加熱部にエンドレスベルトを使用し
たバンドシーラー方式を採用している点で異な
る。
即ち、紙質の中芯原紙2aはプレヒータで加熱
された後、段ロール6,6間に入れられ、内面側
に熱溶着性フイルムをラミネートした表ライナー
用のラミネートフイルム3cは無加熱状態のプレ
スロール7の下部から入り、中芯2の一方の段頂
と熱溶着フイルムとが合わさりプレスされると同
時に熱溶着され片面段ボール8が形成される。
この段ロール6とプレスロール7による瞬間接
着工程では、熱溶着フイルムを溶融させる加熱は
段ロール6側より与えられプレスロール7は加熱
されていないため、外層の補強フイルムはほとん
ど変化することがない。
ダブルフエーサー部の加熱部9には、上記片面
段ボール8がそのまゝ送り込まれる。また同時に
裏ライナー用のラミネートフイルム3dがその熱
溶着フイルム層を上記片面段ボール8の他方の段
頂部に熱溶着すべく上記加熱部9に送り込まれ
る。
この加熱部9では、前記段ロール6とプレスロ
ール7による瞬間加熱圧着とは異なり、中芯と熱
溶着フイルムとの接触加圧が中芯を潰さない程度
に緩和されているので、熱板10上における熱溶
着フイルムの熱溶着は時間をかけて行なわれる。
また加熱はラミネートフイルム3dを載せた熱
板10より与えられるため、ライナー形状を保持
する必要があるラミネートフイルムの外層すなわ
ちフイルム補強基材を熱板10の加熱から保護し
なければならない。
この実施例では、ラミネートフイルム3dと熱
板10との間に緩衝膜11をエンドレスベルト状
に介在させ、上記フイルム補強基材を熱板10か
ら保護すると共に、熱溶着フイルムへは溶融熱を
適当に伝導している。さらに、この緩衝膜11を
エンドレスベルト状に構成して経済的に使用する
と共に、緩衝膜11表面の適度の摩擦抵抗を利用
して段ボールシート1の運びを円滑にしている。
緩衝膜11としては、溶融温度が高く強度的に
優れ、適当な熱伝導性を有する材質であつて、且
つ適度の厚みのものが使用される。最も簡単には
クラフト紙や通常段ボールシートなどをエンドレ
スベルト状に形成して使用することができる。し
かし好ましくは、テフロンなどの耐熱性フイルム
又は耐熱無機質繊維などの表面をテフロン加工し
たシートを緩衝膜としエンドレスベルトに形成し
て使用するのがよい。
図に示すベルト12用のローラ13は、ベルト
12とフイルムライナー3dとの摩擦度合によつ
て空回りローラ又は駆動ローラを使用する。熱板
10の温度は、ベルト12を介して伝導される熱
が内層の熱溶着フイルムのみを加熱溶融するよ
う、ベルト12の材質、厚み、移動速度等から決
定される。
加熱部9における段ボールシート1は、コルゲ
ーテイングベルト14によつてエンドレスベルト
12に押し付けられ、且つそのベルト12と共に
搬送される過程において裏側フイルムライナーと
中芯との熱溶着に要する熱量を熱板10より受け
る。
なおこのエンドレスベルト12の緩衝膜11が
無ければ、熱板10の上面に対する裏側フイルム
ライナーの外層フイルムとの摩擦で段ボールシー
ト1の熱板10上における移動は行なわれない
し、少しでも移動があると外層フイルムが熱板上
面と擦り合つて損傷を受けてしまう。
緩衝膜11はそれを防止すると共に熱板10か
らの熱を緩和して裏ライナーに伝えるので、裏ラ
イナーの外層フイルムの溶融を防止できる。しか
も熱板上を通過する間に内層の熱溶着フイルムを
溶融させる温度と時間を与える。この時間を適当
にとることにより、適当な温度で溶融接着を完了
させることができる。
加熱部9において、中芯と裏側フイルムライナ
ーの接着を完了させた段ボールシート1は、次の
冷却部15を通り、カツター16により所定寸法
に切断される。
〔発明の効果〕
このようにして製造された本発明段ボールシー
トは、ライナーがプラスチツクフイルムのみで構
成され、且つ中芯との接着も熱溶着性樹脂によつ
ているので、耐水性を必要とする商品の包装、例
えば漁箱としても使用することができる。
従来より段ボール構造体のうち、巻き取りや曲
面的に使用できるのは片面段ボールのみであつ
た。これは、表裏両面のライナーが紙質である
と、段ボール構造体は曲面形成不可能な多少剛性
のある板状体になつてしまつたからである。
ところが、本発明段ボールシートにあつては、
少なくとも片面を可撓性のあるプラスチツクフイ
ルムライナーのみで構成しているため、そのプラ
スチツクフイルムライナー側で曲面的に自在に曲
げることができる。
従つて、本発明段ボールシートでは、たとえ両
面、複両面等の段ボール構造体であつても、その
段ボールシートの巻き取りや曲面的使用が可能な
のである。
これは、従来の両面段ボール構造体では全く見
られなかつたことで、この性質を利用した新規用
途・市場の開拓が大いに期待できる。
また、包装資材としては、本発明に係るプラス
チツクフイルムライナー面は従来の紙ライナー面
よりも耐水性が優れているのみならず、紙質を含
まずプラスチツクフイルム単独のライナーである
ため、緩衝性や内容物に対する傷防止という点で
も格段に優れている。この効果は、特に容器等の
コーナー部において顕著に発揮される。
更に、このフイルムライナーにおいては紙資材
や接着剤が合理化されているので、通常の段ボー
ルシートよりも安価に製造できる。
このように本発明段ボールシートは、段ボール
の用途を拡大すると共に、コストの低減に役立つ
非常に実用性の高いものである。
なお、上記実施例に示した中芯は紙質単独のも
のであつたが、この中芯をプラスチツク・シート
若しくはフイルムの表裏両面を紙でラミネートし
た材質或いはやゝ厚みのプラスチツク・シート単
独の材質に構成することによつて、本発明段ボー
ルシートの耐水性を一層向上させることができ、
いわゆる完全防水の包装資材を提供することがで
きる。
【図面の簡単な説明】
第1図ないし第3図はそれぞれ本発明実施例段
ボールシートの構造を示す斜視断面図、第4図は
同段ボールシートを製造するための一実施例装置
の構成図。 1……段ボールシート、2……中芯、3……フ
イルムライナー、3a……熱溶着性フイルム、3
b……延伸強化フイルム、4……紙ライナー、5
……フイルムクロス。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 少なくとも内面側が低融点の熱溶着性樹脂で
    構成されたプラスチツクフイルムのその熱溶着性
    を利用して、該プラスチツクフイルム単独をコル
    ゲート加工された中芯の片面または両面にプラス
    チツクフイルムライナーとして接着してなる段ボ
    ールシート。 2 プラスチツクフイルムが、延伸強化フイルム
    を基材としてその上に熱溶着性フイルムをラミネ
    ートしてなるラミネートフイルムであることを特
    徴とする特許請求の範囲第1項記載の段ボールシ
    ート。
JP9725582A 1982-06-07 1982-06-07 段ボ−ルシ−トおよびその製造方法 Granted JPS58212935A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP9725582A JPS58212935A (ja) 1982-06-07 1982-06-07 段ボ−ルシ−トおよびその製造方法

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP9725582A JPS58212935A (ja) 1982-06-07 1982-06-07 段ボ−ルシ−トおよびその製造方法

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS58212935A JPS58212935A (ja) 1983-12-10
JPH0446747B2 true JPH0446747B2 (ja) 1992-07-30

Family

ID=14187449

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP9725582A Granted JPS58212935A (ja) 1982-06-07 1982-06-07 段ボ−ルシ−トおよびその製造方法

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS58212935A (ja)

Families Citing this family (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS618333A (ja) * 1984-06-22 1986-01-16 株式会社コロナ コルゲ−トマシンにおける両面機
JPS618332A (ja) * 1984-06-22 1986-01-16 株式会社コロナ コルゲ−トマシンにおける両面機
JPH081076Y2 (ja) * 1987-03-17 1996-01-17 大正製薬株式会社 熱溶融型接着剤使用の紙箱の再処理装置

Family Cites Families (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS4937991A (ja) * 1972-08-05 1974-04-09
JPS5535149Y2 (ja) * 1973-10-30 1980-08-19
JPS569665U (ja) * 1979-07-02 1981-01-27
JPS571316A (en) * 1980-06-02 1982-01-06 Matsushita Electric Industrial Co Ltd Coffee brewer with mill

Also Published As

Publication number Publication date
JPS58212935A (ja) 1983-12-10

Similar Documents

Publication Publication Date Title
KR100321884B1 (ko) 중합체직물로제조된백및이의제조방법
US5134001A (en) Liminated multilayer film composite and heat sealed bag made therefrom
US3896991A (en) Composite flexible, semi-rigid materials and process for making same
US3906128A (en) Packaging with internal pile surfaces
JP5391200B2 (ja) コーテッドファブリックを接着する方法およびコーテッドファブリックの使用
US5981028A (en) Film for multiple bag
WO2005042366A3 (en) Articles with radiation cured adhesive as alternative to heat seals
US20080035714A1 (en) Small Container Made From Thermoplastic Sheet Materials
JPH0446747B2 (ja)
US3686060A (en) Multi-layer wrapping sheet comprising a plastic film,a bitumen layer and a kraft paper layer;the layers being non-coextensive on one edge
US20060283996A1 (en) Reinforced absorbent article
JPH07232764A (ja) 緩衝材
JPS5835467B2 (ja) 複層シ−トの製造方法
JPH08133300A (ja) 筒状部を有する袋類の背閉じ構造
JP2640964B2 (ja) 鮮度保持シート及びその製造方法並びにその製造装置
JP2004256268A (ja) ウエブ材の継ぎ方法
JP3740645B2 (ja) フレキシブルコンテナ袋の接合構造
JPH0226833Y2 (ja)
JPS58388B2 (ja) 低温ヒ−トシ−ル性のすぐれた複合フイルム
JPH0343132B2 (ja)
JP3442456B2 (ja) 包装用フィルム
JP2001322675A (ja) 重ね合わせシール方法及び包袋
JPH049300Y2 (ja)
JPS6271633A (ja) 複層袋用シ−ト材の製造装置
JPS62279933A (ja) 保温、保冷用断熱材製造方法