JPH0447018Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0447018Y2 JPH0447018Y2 JP1986022696U JP2269686U JPH0447018Y2 JP H0447018 Y2 JPH0447018 Y2 JP H0447018Y2 JP 1986022696 U JP1986022696 U JP 1986022696U JP 2269686 U JP2269686 U JP 2269686U JP H0447018 Y2 JPH0447018 Y2 JP H0447018Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- push rod
- elastic member
- mounting bracket
- pedal
- elastic
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Hydraulic Clutches, Magnetic Clutches, Fluid Clutches, And Fluid Joints (AREA)
- Transmission Of Braking Force In Braking Systems (AREA)
- Vibration Prevention Devices (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は車両のペダル装置に関する。
(従来の技術)
油圧を用いペダルの踏込みによりクラツチの断
接やプレーキ制動を行う車両のペダル装置では、
一般に、ペダルの近傍にマスタシリンダを配設
し、マスタシリンダのプツシユロツドとペダル間
を取付金具を介して接続している。
接やプレーキ制動を行う車両のペダル装置では、
一般に、ペダルの近傍にマスタシリンダを配設
し、マスタシリンダのプツシユロツドとペダル間
を取付金具を介して接続している。
第3図はペダルとマスタシリンダの従来の連結
構造を示す要部断面図を示し、1はマスタシリン
ダ、3はシリンダケース、5は吐出口、7はピス
トン、9はプツシユロツド、11は取付金具であ
る。取付金具11は取付孔13を介してペダルに
結合され、ペダルの振動や、ペダルの踏込み時の
異音を低減させるため、前記取付金具11とプツ
シユロツド9間に弾性部材15を介設している。
構造を示す要部断面図を示し、1はマスタシリン
ダ、3はシリンダケース、5は吐出口、7はピス
トン、9はプツシユロツド、11は取付金具であ
る。取付金具11は取付孔13を介してペダルに
結合され、ペダルの振動や、ペダルの踏込み時の
異音を低減させるため、前記取付金具11とプツ
シユロツド9間に弾性部材15を介設している。
しかしながら従来構造では、プツシユロツド9
の端部に連結具17を取付け、該連結具17の係
止片17Aと突部17Bを介して該連結具17と
一体に弾性部材15を設け、該弾性部材15を取
付金具11の筒部前端部分11A及び両端部11
B,11Cを介して保持し、プツシユロツド9長
手方向における取付金具11の動きを弾性部材1
5を介してプツシユロツド9へ伝達するように構
成している。
の端部に連結具17を取付け、該連結具17の係
止片17Aと突部17Bを介して該連結具17と
一体に弾性部材15を設け、該弾性部材15を取
付金具11の筒部前端部分11A及び両端部11
B,11Cを介して保持し、プツシユロツド9長
手方向における取付金具11の動きを弾性部材1
5を介してプツシユロツド9へ伝達するように構
成している。
(考案が解決しようとする問題点)
そのため、ペダル踏込み時、ペダルに大荷重が
かかると、弾性部材15に取付金具11と連結具
17を折り曲げる方向の力が作用する場合も生
じ、弾性部材15の耐久性を高めることができな
い不具合があつた。
かかると、弾性部材15に取付金具11と連結具
17を折り曲げる方向の力が作用する場合も生
じ、弾性部材15の耐久性を高めることができな
い不具合があつた。
本考案は前記事情に鑑み案出されたものであつ
て、本考案の目的とする処はペダルの振動や異音
を低減させると共に、斯かる弾性部材の耐久性を
高めることができる車両のペダル装置を提供する
にある。
て、本考案の目的とする処はペダルの振動や異音
を低減させると共に、斯かる弾性部材の耐久性を
高めることができる車両のペダル装置を提供する
にある。
(問題点を解決するための手段)
本考案は前記目的を達成するため、
弾性部材をプツシユロツド9の長手方向の振動
を吸収する第1弾性部材39,41と、プツシユ
ロツド9の径方向の振動を吸収する第2弾性部材
43とから構成し、これら第1・第2弾性部材3
9,41,43を取付金具21若しくはプツシユ
ロツド9に一体的に接続した筒部27に収納し、
且つ、第2弾性部材43を筒部27側の環状凹部
49に嵌合する。
を吸収する第1弾性部材39,41と、プツシユ
ロツド9の径方向の振動を吸収する第2弾性部材
43とから構成し、これら第1・第2弾性部材3
9,41,43を取付金具21若しくはプツシユ
ロツド9に一体的に接続した筒部27に収納し、
且つ、第2弾性部材43を筒部27側の環状凹部
49に嵌合する。
(作用)
プツシユロツド9の長手方向の振動は第1弾性
部材39,41で、プツシユロツド9の径方向の
振動は第2弾性部材43で個別に吸収される。ま
た、第2弾性部材43は筒部27側の環状凹部4
9に嵌合されているので保持剛性が高い。
部材39,41で、プツシユロツド9の径方向の
振動は第2弾性部材43で個別に吸収される。ま
た、第2弾性部材43は筒部27側の環状凹部4
9に嵌合されているので保持剛性が高い。
(実施例)
以下、本考案の好適一実施例を添付図面に従つ
て説明する。
て説明する。
第1図は本考案に係るペダル装置の要部断面
図、第2図は第1図の−線断面図を示し、従
来部材と同一部材に同一符号を付して説明する
と、9はマスタシリンダ1のピストン7に結合さ
れるプツシユロツド、21はペダル側に結合され
る取付金具、23はプツシユロツド9に結合され
る連結具である。
図、第2図は第1図の−線断面図を示し、従
来部材と同一部材に同一符号を付して説明する
と、9はマスタシリンダ1のピストン7に結合さ
れるプツシユロツド、21はペダル側に結合され
る取付金具、23はプツシユロツド9に結合され
る連結具である。
前記取付金具21は二又状の基部25と、基部
25に固着されプツシユロツド9側に開放状の筒
部27とを備え、基部25にはペダル取付用の取
付孔29,29を形成する。
25に固着されプツシユロツド9側に開放状の筒
部27とを備え、基部25にはペダル取付用の取
付孔29,29を形成する。
前記連結具23はプツシユロツド9の長手方向
に延出する軸部31を備え、軸部31の基部側を
ロツクナツト33を介してプツシユロツド9に結
合する。前記軸部31の先部側には周方向に間隔
をおいて径外方に係止片35,……を突設し、ま
た、軸部31よりも小径状の突部37を軸方向に
突設する。
に延出する軸部31を備え、軸部31の基部側を
ロツクナツト33を介してプツシユロツド9に結
合する。前記軸部31の先部側には周方向に間隔
をおいて径外方に係止片35,……を突設し、ま
た、軸部31よりも小径状の突部37を軸方向に
突設する。
前記取付金具21と連結具23は第1弾性部材
39,41、第2弾性部材43及び保持部材45
を介して結合し、前記弾性部材39,41,43
は実施例ではゴムで形成した。
39,41、第2弾性部材43及び保持部材45
を介して結合し、前記弾性部材39,41,43
は実施例ではゴムで形成した。
前記連結具23は取付金具21の筒部27内
で、突部37を筒部基端面27Aに臨ませて配設
し、係止片35,……と筒部基端面27A間に弾
性部材39を介設する。
で、突部37を筒部基端面27Aに臨ませて配設
し、係止片35,……と筒部基端面27A間に弾
性部材39を介設する。
前記弾性部材39は両端面を筒部基端面27A
と係止片35に夫々弾接させ、中心孔39Aに突
部37を挿入し、外周部部分39Bを筒部27の
基部小径部27Bに弾性して配設する。
と係止片35に夫々弾接させ、中心孔39Aに突
部37を挿入し、外周部部分39Bを筒部27の
基部小径部27Bに弾性して配設する。
前記筒部27の開放端寄り内部には、絞り部4
7を介して環状の保持部材45を固着する。そし
て保持部材45の内端面45Aと前記係止片35
間に両端面を弾接させて環状の弾性部材41を介
設し、弾性部材39,41を介して取付金具21
の軸方向動、即ちプツシユロツド9長手方向の動
きを連結具23、プツシユロツド9に伝達する。
7を介して環状の保持部材45を固着する。そし
て保持部材45の内端面45Aと前記係止片35
間に両端面を弾接させて環状の弾性部材41を介
設し、弾性部材39,41を介して取付金具21
の軸方向動、即ちプツシユロツド9長手方向の動
きを連結具23、プツシユロツド9に伝達する。
前記保持部材45の内周面には環状凹部49を
形成し、環状凹部49はプツシユロツド9の長手
方向の長さを有する環状面49Aと、環状面49
Aの長手方向両端から径内方に突出する段部49
B,49Cとで画成する。
形成し、環状凹部49はプツシユロツド9の長手
方向の長さを有する環状面49Aと、環状面49
Aの長手方向両端から径内方に突出する段部49
B,49Cとで画成する。
前記環状凹部49には環状の第2弾性部材43
を装入し、弾性部材43の外周部43A、内周部
43Bを夫々環状面49A、軸部31に弾接して
軸部31をフローテイング支持すると共に、筒部
27内における連結具23の倒れを弾性部材4
3、保持部材45を介して規制する。従つて実施
例では弾性部材43の外周部を保持する保持部は
保持部材45の環状面49Aで構成されている。
を装入し、弾性部材43の外周部43A、内周部
43Bを夫々環状面49A、軸部31に弾接して
軸部31をフローテイング支持すると共に、筒部
27内における連結具23の倒れを弾性部材4
3、保持部材45を介して規制する。従つて実施
例では弾性部材43の外周部を保持する保持部は
保持部材45の環状面49Aで構成されている。
前記弾性部材43の軸方向の動きは、弾性部材
43の両端面43C,43Dを段部49B,49
Cに弾接することで行い、弾性部材43の内周部
43Bに形成した凹部43Eにはグリスを充填
し、図中51は筒部外端から屈曲させた爪片を示
す。
43の両端面43C,43Dを段部49B,49
Cに弾接することで行い、弾性部材43の内周部
43Bに形成した凹部43Eにはグリスを充填
し、図中51は筒部外端から屈曲させた爪片を示
す。
本実施例は前記のように構成したので、プツシ
ユロツド9長手方向の振動の緩衝作用を第1弾性
部材39,41を介して、またプツシユロツド9
径方向の振動の緩衝作用を第2弾性部材43を介
して行い、ペダルの振動及びペダル操作時の異音
を低減することができる。
ユロツド9長手方向の振動の緩衝作用を第1弾性
部材39,41を介して、またプツシユロツド9
径方向の振動の緩衝作用を第2弾性部材43を介
して行い、ペダルの振動及びペダル操作時の異音
を低減することができる。
また、ペダルに大荷重がかかつた場合でも、該
荷重のプツシユロツド9長手方向と直交する方向
の力を弾性部材43、保持部材45を介して取付
金具21で受けるので、弾性部材39,41,4
3には従来の如く折り曲げる方向の荷重は作用せ
ず、従つて弾性部材39,41,43の耐久性を
高めることができる。
荷重のプツシユロツド9長手方向と直交する方向
の力を弾性部材43、保持部材45を介して取付
金具21で受けるので、弾性部材39,41,4
3には従来の如く折り曲げる方向の荷重は作用せ
ず、従つて弾性部材39,41,43の耐久性を
高めることができる。
尚、実施例においては弾性部材39,41,4
3を夫々別体に形成した場合について説明した
が、本考案は実施例の構造のものに限らず、例え
ば弾性部材39,41,43は一体としてもよ
く、要するに弾性部材を介して取付金具21とプ
ツシユロツド9を軸方向及び径方向にフローテイ
ング式に結合させ、且つ取付金具21とプツシユ
ロツド9間の倒れを規制する構造であればよい。
3を夫々別体に形成した場合について説明した
が、本考案は実施例の構造のものに限らず、例え
ば弾性部材39,41,43は一体としてもよ
く、要するに弾性部材を介して取付金具21とプ
ツシユロツド9を軸方向及び径方向にフローテイ
ング式に結合させ、且つ取付金具21とプツシユ
ロツド9間の倒れを規制する構造であればよい。
(考案の効果)
以上の説明で明らかなように本考案によれば、
プツシユロツド9の長手方向の振動は第1弾性部
材39,41で、プツシユロツド9の径方向の振
動は第2弾性部材43で個別に吸収されるので、
長手方向、径方向及びこれらの合成方向の外力に
対応できる。また、第2弾性部材43は筒部24
側の環状凹部49に嵌合されているので保持剛性
が高く、大加重が加わつたとしても弾性部材の耐
久性は高い。従つて、ペダル側に結合される取付
金具と、マスタシリンダのプツシユロツドとの間
に弾性部材を介設したペダル装置において、ペダ
ルの振動や異音を低減させると共に、弾性部材の
耐久性を高めることができる。
プツシユロツド9の長手方向の振動は第1弾性部
材39,41で、プツシユロツド9の径方向の振
動は第2弾性部材43で個別に吸収されるので、
長手方向、径方向及びこれらの合成方向の外力に
対応できる。また、第2弾性部材43は筒部24
側の環状凹部49に嵌合されているので保持剛性
が高く、大加重が加わつたとしても弾性部材の耐
久性は高い。従つて、ペダル側に結合される取付
金具と、マスタシリンダのプツシユロツドとの間
に弾性部材を介設したペダル装置において、ペダ
ルの振動や異音を低減させると共に、弾性部材の
耐久性を高めることができる。
第1図はペダル装置の要部断面図、第2図は第
1図の−線断面図、第3図はペダルとマスタ
シリンダの従来の連結構造を示す要部断面図であ
る。 尚図面中1はマスタシリンダ、7はピストン、
9はプツシユロツド、21は取付金具、23は連
結具、27は筒部、39,41は第1弾性部材、
43は第2弾性部材、45は保持部材である。
1図の−線断面図、第3図はペダルとマスタ
シリンダの従来の連結構造を示す要部断面図であ
る。 尚図面中1はマスタシリンダ、7はピストン、
9はプツシユロツド、21は取付金具、23は連
結具、27は筒部、39,41は第1弾性部材、
43は第2弾性部材、45は保持部材である。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 ペダル側に結合された取付金具21と、 ペダルの近傍に配置されたプツシユロツド9を
有するマスタシリンダ1と、 前記取付金具21とプツシユロツド9間に介設
され、プツシユロツド9長手方向における取付金
具21の動きのプツシユロツド9への伝達を自在
とした弾性部材を備える車両のペダル装置におい
て、 前記弾性部材はプツシユロツド9の長手方向の
振動を吸収する第1弾性部材39,41と、プツ
シユロツド9の径方向の振動を吸収する第2弾性
部材43とからなり、これら第1・第2弾性部材
39,41,43は前記取付金具21若しくはプ
ツシユロツド9に一体的に接続された筒部27に
収納され、且つ、第2弾性部材43は筒部27側
の環状凹部49に長手方向移動を拘束された状態
に嵌合されていることを特徴とした車両のペダル
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986022696U JPH0447018Y2 (ja) | 1986-02-19 | 1986-02-19 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986022696U JPH0447018Y2 (ja) | 1986-02-19 | 1986-02-19 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62137761U JPS62137761U (ja) | 1987-08-31 |
| JPH0447018Y2 true JPH0447018Y2 (ja) | 1992-11-06 |
Family
ID=30820323
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986022696U Expired JPH0447018Y2 (ja) | 1986-02-19 | 1986-02-19 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0447018Y2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0742895Y2 (ja) * | 1988-04-25 | 1995-10-04 | 自動車機器株式会社 | ブレーキ倍力装置 |
| JP4672716B2 (ja) * | 2007-11-05 | 2011-04-20 | 日立オートモティブシステムズ株式会社 | ブレーキ |
| JP7672690B2 (ja) * | 2021-08-02 | 2025-05-08 | 株式会社ニッキ | 電気機械式ブレーキ倍力装置 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5458544U (ja) * | 1977-09-30 | 1979-04-23 |
-
1986
- 1986-02-19 JP JP1986022696U patent/JPH0447018Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62137761U (ja) | 1987-08-31 |
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