JPH04470B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH04470B2 JPH04470B2 JP59071558A JP7155884A JPH04470B2 JP H04470 B2 JPH04470 B2 JP H04470B2 JP 59071558 A JP59071558 A JP 59071558A JP 7155884 A JP7155884 A JP 7155884A JP H04470 B2 JPH04470 B2 JP H04470B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- screw shaft
- link
- backward
- knob
- ink fountain
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 claims description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41F—PRINTING MACHINES OR PRESSES
- B41F31/00—Inking arrangements or devices
- B41F31/02—Ducts, containers, supply or metering devices
- B41F31/04—Ducts, containers, supply or metering devices with duct-blades or like metering devices
- B41F31/045—Remote control of the duct keys
Landscapes
- Inking, Control Or Cleaning Of Printing Machines (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は手動による支点移動操作と、電動によ
る微調節操作と、手動による微調節操作とによつ
てインク壷キーの進退微調節を行うように工夫し
た新規の印刷機に於ける分割インク壷キ装置を提
供することを目的とするものであつて、機体7に
於て各インク壷キー8の後方個所に前・後退自在
として且つ回転不能として設けた支点ホルダー1
3と、支点ホルダー13の後端面に穿設した雌ネ
ジ14と、雌ネジ14に前端部を螺合し機体7に
回転自在として且つ前・後退不能として支承した
零点調節用スクリユーシヤフト15と、零点調節
用スクリユーシヤフト15の後端を機体7の外に
貫出して当該貫出端に固定したダイヤルツマミ2
8と、機体7に於て支点ホルダー13の下側の個
所に回転自在として且つ前・後進不能として設け
た雌ネジ管16と、雌ネジ管16に螺入した微調
節用スクリユーシヤフト17と、雌ネジ管16の
後端に設けた第1従動歯車34と、この第1従動
歯車34に常に噛合する状態で機体7に軸承し
た、モータ36により回転する原動側歯車35
と、支点ホルダー13の前端に基端を前後方向に
揺振自在として軸承し且つ遊端部の後面を微調節
用スクリユーシヤフト17の前端面にスプリング
22により常に圧接した状態として設けたリンク
18と、リンク18の基端部に当該リンク18の
遊端の揺振量を減量してインク壷キー8に進退量
として伝える伝達装置と微調節用スクリユーシヤ
フト17の後端を機体7の外に貫出して当該貫出
端にキー30および前方へのリターンバネ31に
より回転不能として且つ前・後退可能として取付
けた手動ツマミ29と、手動ツマミ29の内端に
当該手動ツマミ29が手放しのときには上記原動
側歯車35に噛合し同ツマミ29にリターンバネ
31に抗する引き出し操作を加えたときには原動
側歯車35から外れる状態で一体に設けた、歯数
が上記第1従動歯車34とは異なる第2従動歯車
33と、をもつことを要旨とするものである。
る微調節操作と、手動による微調節操作とによつ
てインク壷キーの進退微調節を行うように工夫し
た新規の印刷機に於ける分割インク壷キ装置を提
供することを目的とするものであつて、機体7に
於て各インク壷キー8の後方個所に前・後退自在
として且つ回転不能として設けた支点ホルダー1
3と、支点ホルダー13の後端面に穿設した雌ネ
ジ14と、雌ネジ14に前端部を螺合し機体7に
回転自在として且つ前・後退不能として支承した
零点調節用スクリユーシヤフト15と、零点調節
用スクリユーシヤフト15の後端を機体7の外に
貫出して当該貫出端に固定したダイヤルツマミ2
8と、機体7に於て支点ホルダー13の下側の個
所に回転自在として且つ前・後進不能として設け
た雌ネジ管16と、雌ネジ管16に螺入した微調
節用スクリユーシヤフト17と、雌ネジ管16の
後端に設けた第1従動歯車34と、この第1従動
歯車34に常に噛合する状態で機体7に軸承し
た、モータ36により回転する原動側歯車35
と、支点ホルダー13の前端に基端を前後方向に
揺振自在として軸承し且つ遊端部の後面を微調節
用スクリユーシヤフト17の前端面にスプリング
22により常に圧接した状態として設けたリンク
18と、リンク18の基端部に当該リンク18の
遊端の揺振量を減量してインク壷キー8に進退量
として伝える伝達装置と微調節用スクリユーシヤ
フト17の後端を機体7の外に貫出して当該貫出
端にキー30および前方へのリターンバネ31に
より回転不能として且つ前・後退可能として取付
けた手動ツマミ29と、手動ツマミ29の内端に
当該手動ツマミ29が手放しのときには上記原動
側歯車35に噛合し同ツマミ29にリターンバネ
31に抗する引き出し操作を加えたときには原動
側歯車35から外れる状態で一体に設けた、歯数
が上記第1従動歯車34とは異なる第2従動歯車
33と、をもつことを要旨とするものである。
尚、第1図乃至第3図に示す第1実施例は前面
をインク壷ロール1で、左右両側面を一対の側面
ブロツク2,2′で、後面および底面を傾斜する
底面プレート3で夫々囲繞し且つ同底面プレート
3の前辺縁4とインク壷ロール1の外周面との間
にインク送出スリツト5を開設したロート状のイ
ンク壷6を機体7の上に構成し、また同機体7に
は先端が上記のインク送出スリツト5の下面を底
面プレート3の前辺縁に密接した状態で横切つて
インク壷ロール1の外周面に遠近および接触する
多数本のインク壷キー8と、これ等インク壷キー
8を上下から遠近および接触運動可能な状態で挟
着する台板部9および押え板10とを設け、当該
押え板10と上記の底面プレート3とを一体化す
ると共に同じく機体7に於て各インク壷キー8の
後方個所の上位置に前進および後退する支点ホル
ダー13を回転不能に装備し、この支点ホルダー
13の後端に雌ネジ14を穿設して当該雌ネジ1
4に零点調節用スクリユーシヤフト15の前端を
螺合し、また各インク壷キー8の後方個所の下位
置に雌ネジ管16を回転自在且つ前後動不能に保
持して当該雌ネジ管16に前進および後進する微
調節用スクリユーシヤフト17を前後両端貫出状
態に螺入すると共にこれ等支点ホルダー13、微
調節用スクリユーシヤフト17の前端間にリンク
18を上下向きとして配して当該リンク18の基
端を支点ホルダー13に前後方向へ揺振自在に支
点軸19により支承し、同じくリンク18の遊端
部の後面を微調節用スクリユーシヤフト17の前
端面に当金20および第1遊輪21を介してスプ
リング22とガイドブツシユ23より構成された
押子により常に圧接させると共に上記のインク壷
キー8の後端面をリンク18の中間個所の前面に
第2遊輪24を介して常に圧接させるスプリング
25を同インク壷キー8にバネ受26を介して係
装し、更に上記の零点調節用スクリユーシヤフト
15、微調節用スクリユーシヤフト17の後端を
機体7の外に貫出し、この零点調節用スクリユー
シヤフト15の外端に目盛付きダイヤルツマミ2
8を固定しまた微調節用スクリユーシヤフト17
の外端に手動ツマミ29をキー30および前方へ
のリターンバネ31により回転不能および前後移
動可能に取付けると共にこの手動ツマミ29の内
端と上記の雌ネジ管16の外端に歯数が一枚もし
くは数枚まで違う二つの従動歯車33,34を相
互に対面する状態で一体に設け、これ等従動側歯
車33,34を機体7に軸承した一つの原動側歯
車35に一緒に噛合させ、手動ツマミ29と一体
の従動側歯車33は同手動ツマミ29をリターン
バネ31に抗して引いた時には原動側歯車35よ
り外れるようにすると共に機体7に原動側歯車3
5を作動させる電動機36と、インク壷キー8の
開度量データをトータルコントロールのオペレー
シヨン装置に送るポテンシヨメーター37とを装
備し、これ等原動側歯車35、電動機36、ポテ
ンシヨメーター37を伝達歯車38…により連結
したものであり、 また、第4図に示す第2実施例はリンク18の
揺振量を同リンク18の基端に一体に設けた偏心
カム40で減量して行うようにしたものである。
をインク壷ロール1で、左右両側面を一対の側面
ブロツク2,2′で、後面および底面を傾斜する
底面プレート3で夫々囲繞し且つ同底面プレート
3の前辺縁4とインク壷ロール1の外周面との間
にインク送出スリツト5を開設したロート状のイ
ンク壷6を機体7の上に構成し、また同機体7に
は先端が上記のインク送出スリツト5の下面を底
面プレート3の前辺縁に密接した状態で横切つて
インク壷ロール1の外周面に遠近および接触する
多数本のインク壷キー8と、これ等インク壷キー
8を上下から遠近および接触運動可能な状態で挟
着する台板部9および押え板10とを設け、当該
押え板10と上記の底面プレート3とを一体化す
ると共に同じく機体7に於て各インク壷キー8の
後方個所の上位置に前進および後退する支点ホル
ダー13を回転不能に装備し、この支点ホルダー
13の後端に雌ネジ14を穿設して当該雌ネジ1
4に零点調節用スクリユーシヤフト15の前端を
螺合し、また各インク壷キー8の後方個所の下位
置に雌ネジ管16を回転自在且つ前後動不能に保
持して当該雌ネジ管16に前進および後進する微
調節用スクリユーシヤフト17を前後両端貫出状
態に螺入すると共にこれ等支点ホルダー13、微
調節用スクリユーシヤフト17の前端間にリンク
18を上下向きとして配して当該リンク18の基
端を支点ホルダー13に前後方向へ揺振自在に支
点軸19により支承し、同じくリンク18の遊端
部の後面を微調節用スクリユーシヤフト17の前
端面に当金20および第1遊輪21を介してスプ
リング22とガイドブツシユ23より構成された
押子により常に圧接させると共に上記のインク壷
キー8の後端面をリンク18の中間個所の前面に
第2遊輪24を介して常に圧接させるスプリング
25を同インク壷キー8にバネ受26を介して係
装し、更に上記の零点調節用スクリユーシヤフト
15、微調節用スクリユーシヤフト17の後端を
機体7の外に貫出し、この零点調節用スクリユー
シヤフト15の外端に目盛付きダイヤルツマミ2
8を固定しまた微調節用スクリユーシヤフト17
の外端に手動ツマミ29をキー30および前方へ
のリターンバネ31により回転不能および前後移
動可能に取付けると共にこの手動ツマミ29の内
端と上記の雌ネジ管16の外端に歯数が一枚もし
くは数枚まで違う二つの従動歯車33,34を相
互に対面する状態で一体に設け、これ等従動側歯
車33,34を機体7に軸承した一つの原動側歯
車35に一緒に噛合させ、手動ツマミ29と一体
の従動側歯車33は同手動ツマミ29をリターン
バネ31に抗して引いた時には原動側歯車35よ
り外れるようにすると共に機体7に原動側歯車3
5を作動させる電動機36と、インク壷キー8の
開度量データをトータルコントロールのオペレー
シヨン装置に送るポテンシヨメーター37とを装
備し、これ等原動側歯車35、電動機36、ポテ
ンシヨメーター37を伝達歯車38…により連結
したものであり、 また、第4図に示す第2実施例はリンク18の
揺振量を同リンク18の基端に一体に設けた偏心
カム40で減量して行うようにしたものである。
即ち、上記の実施例はダイヤルツマミ28によ
る手動の支点移動操作と、電動機36による微調
節操作とによつてインク壷キー8の進退微調節を
行うようにしたものである。
る手動の支点移動操作と、電動機36による微調
節操作とによつてインク壷キー8の進退微調節を
行うようにしたものである。
本発明は上記の通りであるので、手動による支
点移動操作と、電動による微調節操作と、手動に
よる微調節操作とによつてインク壷キーの進退微
調節を簡単且つ容易に行うことが可能である著効
があり、また例えばインク壷ロールとインク壷キ
ーとの隙間を零としてポテンシヨメーターを零位
置にセツトとする零点の合致作業は手動ツマミに
引き外し操作および捻回操作を加えることによつ
て行うことが可能である利便性があるのみならず
当手動ツマミによる零点の合致作業はリンクの揺
振を介してインク壷キーに微動を与えて行う構造
であるので行いやすい等の実用的効果を奏するも
のである。
点移動操作と、電動による微調節操作と、手動に
よる微調節操作とによつてインク壷キーの進退微
調節を簡単且つ容易に行うことが可能である著効
があり、また例えばインク壷ロールとインク壷キ
ーとの隙間を零としてポテンシヨメーターを零位
置にセツトとする零点の合致作業は手動ツマミに
引き外し操作および捻回操作を加えることによつ
て行うことが可能である利便性があるのみならず
当手動ツマミによる零点の合致作業はリンクの揺
振を介してインク壷キーに微動を与えて行う構造
であるので行いやすい等の実用的効果を奏するも
のである。
図は本発明印刷機に於ける分割インク壷キー装
置の実施例を示すものであつて、第1図は第1実
施例の全体を示す一部切截平面図、第2図は要部
の拡大正面図、第3図は第2図A−A線に沿う断
面図、第4図は第2実施例を示すものであつて第
2図A−A線に相当する個所の断面図である。 1……インク壷ロール、2,2′……側面ブロ
ツク、3……底面プレート、4……前辺縁、5…
…送出スリツト、6……インク壷、7……機体、
8……インク壷キー、9……台板部、10……押
え板、13……支点ホルダー、14……雌ネジ、
15……零点調節用スクリユーシヤフト、16…
…雌ネジ管、17……微調節用スクリユーシヤフ
ト、18……リンク、19……支点軸、20……
当金、21……第1遊輪、22……スプリング、
23……ガイドブツシユ、24……第2遊輪、2
5……スプリング、26……バネ受、28……ダ
イヤルツマミ、29……手動ツマミ、30……キ
ー、31……リターンバネ、33,34……従動
歯車、35……原動側歯車、36……電動機、3
7……ポテンシヨメーター、38……伝達歯車、
40……偏心カム。
置の実施例を示すものであつて、第1図は第1実
施例の全体を示す一部切截平面図、第2図は要部
の拡大正面図、第3図は第2図A−A線に沿う断
面図、第4図は第2実施例を示すものであつて第
2図A−A線に相当する個所の断面図である。 1……インク壷ロール、2,2′……側面ブロ
ツク、3……底面プレート、4……前辺縁、5…
…送出スリツト、6……インク壷、7……機体、
8……インク壷キー、9……台板部、10……押
え板、13……支点ホルダー、14……雌ネジ、
15……零点調節用スクリユーシヤフト、16…
…雌ネジ管、17……微調節用スクリユーシヤフ
ト、18……リンク、19……支点軸、20……
当金、21……第1遊輪、22……スプリング、
23……ガイドブツシユ、24……第2遊輪、2
5……スプリング、26……バネ受、28……ダ
イヤルツマミ、29……手動ツマミ、30……キ
ー、31……リターンバネ、33,34……従動
歯車、35……原動側歯車、36……電動機、3
7……ポテンシヨメーター、38……伝達歯車、
40……偏心カム。
Claims (1)
- 1 機体7に於て各インク壷キー8の後方個所に
前・後退自在として且つ回転不能として設けた支
点ホルダー13と、支点ホルダー13の後端面に
穿設した雌ネジ14と、雌ネジ14に前端部を螺
合し機体7に回転自在として且つ前・後退不能と
して支承した零点調節用スクリユーシヤフト15
と、零点調節用スクリユーシヤフト15の後端を
機体7の外に貫出して当該貫出端に固定したダイ
ヤルツマミ28と、機体7に於て支点ホルダー1
3の下側の個所に回転自在として且つ前・後進不
能として設けた雌ネジ管16と、雌ネジ管16に
螺入した微調節用スクリユーシヤフト17と、雌
ネジ管16の後端に設けた第1従動歯車34と、
この第1従動歯車34に常に噛合する状態で機体
7に軸承した、モータ36により回転する原動側
歯車35と、支点ホルダー13の前端に基端を前
後方向に揺振自在として軸承し且つ遊端部の後面
を微調節用スクリユーシヤフト17の前端面にス
プリング22により常に圧接した状態として設け
たリンク18と、リンク18の基端部に当該リン
ク18の遊端の揺振量を減量してインク壷キー8
に進退量として伝える伝達装置と、微調節用スク
リユーシヤフト17の後端を機体7の外に貫出し
て当該貫出端にキー30および前方へのリターン
バネ31により回転不能として且つ前・後退可能
として取付けた手動ツマミ29と、手動ツマミ2
9の内端に当該手動ツマミ29が手放しのときに
は上記原動側歯車35に噛合し同ツマミ29にリ
ターンバネ31に抗する引き出し操作を加えたと
きには原動側歯車35から外れる状態で一体に設
けた、歯数が上記第1従動歯車34とは異なる第
2従動歯車33と、をもつことを特徴とする印刷
機に於ける分割インク壷キー装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59071558A JPS60214963A (ja) | 1984-04-10 | 1984-04-10 | 印刷機に於ける分割インク壺キ−装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59071558A JPS60214963A (ja) | 1984-04-10 | 1984-04-10 | 印刷機に於ける分割インク壺キ−装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60214963A JPS60214963A (ja) | 1985-10-28 |
| JPH04470B2 true JPH04470B2 (ja) | 1992-01-07 |
Family
ID=13464169
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59071558A Granted JPS60214963A (ja) | 1984-04-10 | 1984-04-10 | 印刷機に於ける分割インク壺キ−装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60214963A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5425331B2 (ja) * | 2013-05-14 | 2014-02-26 | ジェーピーイー株式会社 | インキ壷装置 |
-
1984
- 1984-04-10 JP JP59071558A patent/JPS60214963A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60214963A (ja) | 1985-10-28 |
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