JPH0447544B2 - - Google Patents

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JPH0447544B2
JPH0447544B2 JP4467683A JP4467683A JPH0447544B2 JP H0447544 B2 JPH0447544 B2 JP H0447544B2 JP 4467683 A JP4467683 A JP 4467683A JP 4467683 A JP4467683 A JP 4467683A JP H0447544 B2 JPH0447544 B2 JP H0447544B2
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JP
Japan
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output
power
capacitor
resistor
input
Prior art date
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Expired
Application number
JP4467683A
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English (en)
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JPS59169319A (ja
Inventor
Yasushi Mori
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Omron Corp
Original Assignee
Omron Tateisi Electronics Co
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Filing date
Publication date
Application filed by Omron Tateisi Electronics Co filed Critical Omron Tateisi Electronics Co
Priority to JP4467683A priority Critical patent/JPS59169319A/ja
Publication of JPS59169319A publication Critical patent/JPS59169319A/ja
Publication of JPH0447544B2 publication Critical patent/JPH0447544B2/ja
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Description

【発明の詳細な説明】 技術分野 本発明は、機器などに供給される入力電源がな
くなつたことを検出する電断検出回路に関する。
従来技術 従来から入力電源のなくなつたことを検出しメ
モリなどの待避処理を行なうシステムにおいて、
処理時間を一定時間必要とする場合はコンデンサ
により制御電源が保持されている。処理時間が長
く必要な場合は、大きな容量のコンデンサが必要
となる。また入力電圧が低い場合には、入力電圧
の変動を考慮しなければならないのでさらに大き
な容量のコンデンサが必要となる。小さな容量の
コンデンサを使用する場合は、まず電断の検出時
間を早くする必要がある。電断の検出時間を長く
するために入力電圧を高くし、処理時間が充分満
足する場合でも電断を早く受け付けてしまう。し
たがつてシステムの定常状態において、わずかな
暖断が発生しても電断を受け付けてしまうために
システム全体の信頼性の低下となる。
目 的 本発明の目的は、前述の技術的課題を解決し、
システムの制御電源の保持用コンデンサの容量を
比較的小さく、かつシステムの定常状態での信頼
性を向上させる電断検出回路を提供することであ
る。
本発明の構成および効果 本発明は、交流電源E,16の出力を整流する
第1整流手段D1と、 平滑用の第1コンデンサC1,C2を有し、第
1整流手段D1の出力を定電圧化する定電圧手段
C1,C2,17と、 交流電源E,16の出力を整流する第2整流手
段D2,D3と、 平滑用の第2コンデンサC3と、 第2整流手段D2,D3の出力を第2コンデン
サC3に与えるダイオードD4と、 第2整流手段D2,D3の出力が与えられるツ
エナダイオードZDと、 ツエナダイオードZDの出力が与えられ、ツエ
ナダイオードZDの導通によつて導通するトラン
ジスタTRと、 トランジスタTRに直列に接続される第1抵抗
R1であつて、トランジスタTRと第1抵抗R1
とから成る直列回路は、定電圧手段C1,C2,
17の出力に接続される、そのような第1抵抗R
1と、 トランジスタTRに並列に接続される第3コン
デンサC4と、 第2コンデンサC3の出力が一方の入力に与え
られ、第3コンデンサC4の出力が他方の入力に
与えられる演算回路18と、 演算増幅回路18の出力と、定電圧手段C1,
C2,17の出力との間に接続される第2抵抗R
6とを含み、 前記演算増幅回路18は、正常時には定電圧手
段C1,C2,17の第2抵抗R6を介する電圧
レベルを導出し、電断時には前記他方入力が前記
一方入力より高くなると、その出力電圧レベルを
低く変化して電断信号として導出し、さらに、 電断信号を遅延してリセツト信号として導出す
るタイマ22とを含むことを特徴とする電断検出
回路である。
本発明によれば、交流入力電圧のレベルが高け
れば電断検出信号を遅い時期に送出することによ
つて、定格入力電圧またはそれ以上の入力電圧の
場合において電源の異常に対して余裕があり、定
常状態での信頼性は向上する。また、交流入力電
圧のレベルが低ければ電断検出信号を早い時期に
送出して電断処理を行なうことによつてメモリな
どのデータを保護することができる。また、交流
入力電圧のレベルが高い場合も、電断検出信号を
送出することによつてメモリなどのデータを保護
することができる。
特に本発明では、トラジスタTRに並列した第
3コンデンサC4が接続されており、したがつ
て、交流電源の復帰の検出を迅速に行なうことが
でき、応答速度の向上を図ることができる。
実施例 第1図は、本発明の一実施例の電断処理の基本
的なタイミングチヤートである。第1図1に示す
ような交流の入力電源がシステムの電源回路に与
えられると、電源回路からは第1図2に、示すよ
うな直流電源を送出する。この直流電源は、定電
圧回路によつて第1図3に示すような一定のの制
御電源になる。第1図3の制御電源がシステムの
各回路に送出されると、予め設定された時間T1
後の第1図4に示す電断信号および第1図に示す
リセツト信号が解除される。この時点でシステム
の運転が開始される。電源の異常または電源スイ
ツチなどにより第1図の入力電源が遮断される
と、予め設定した時間T2後に第1図4の電断信
号がハイレベルからローレベルに切換わり、電断
が検出される。第1図4の電断信号がローレベル
になることにより、システム側では直ちに電断処
理を開始する。第1図4の電断信号がハイレベル
からローレベルに切換わつた時点から時間T3後
に、第1図5のリセツト信号がハイレベルからロ
ーレベルに切換わる。システム側では、この時間
T3以内で電断処理を行なうことになり、メモリ
などを電断時においても保護されるメモリエリア
に待避する作業を行なう。電断処理の時間T3が
経過すれば、第1図5のリセツト信号がローレベ
ルになり、システム運転を停止し、電源が再び回
復するのを待つ。
第2図は、本発明の原理を説明するための電断
検出回路の基本的なブロツク図である。入力電源
はトランスの一次側に与え、電断検出回路は二次
側から送出する脈流派を利用して電断検出を行な
う。第2図においてインバータ1に入力電源によ
る入力信号が入れば、タイマ2がリセツトされ、
タイマ3が動作を開始する。タイマ3で予め定め
た時間後に電断信号は解除される。同時にインバ
ータ4を介してタイマ5がリセツトされ、リセツ
ト信号も解除される。したがつてシステムは動作
を開始する。インバータ1の入力信号がなくなれ
ば、タイマ2が動作を開始する。電断検出時間経
過後にタイマ3はリセツトされ、電断信号が送出
される。同時にタイマ5が動作を開始し電断処理
時間経過後にリセツト信号が送出される。
第3図は、本発明の他の原理を説明するための
ブロツク図である。入力電圧のACレベルが、イ
ンバータ6を介してタイマ7に与えられる。タイ
マ7の出力信号はANDゲート8の一方の入力端
に与えられ、ANDゲート8の他方の入力端には
バツフア9を介して入力電圧のDCレベルが与え
られる。ANDゲート8の出力は、タイマ10に
与えられる。タイマ10は、ライン1を介して
電断信号を送出し、インバータ11およびタイマ
12を介してリセツト信号を送出する。
第4図は、本発明の一実施例の基本的回路図で
ある。電源トランス16の一次側には交流電源E
が接続され、二次側には整流素子D1の端子aお
よび端子cが接続される。整流素子D1の端子a
はダイオードD2、端子cはダイオードD3をそ
れぞれ介して接続点Aに接続される。また接続点
Aには、ツエナダイオードZDのカソードおよび
ダイオードD4のアノードが接続される。整流素
子D1の端子bおよび端子dは、定電圧回路17
の端子aおよび端子bにそれぞれ接続される。定
電圧回路17の端子aおよび端子bには、コンデ
ンサC1が接続され、定電圧回路17の端子cお
よび端子bにはコンデンサC2が接続される。定
電圧回路17の端子cは、制御電源端子P1に接
続される。定電圧回路17の端子bは、OV端子
P2に接続される。ダイオードD4のカソードと
コンデンサC3の一端とは、接続点Bに接続され
る。コンデンサC3の他端は、整流素子D1の端
子dに接続される。
ツエナダイオードZDのアノードは、抵抗R4
を介して端子P2、抵抗R5を介してトランジス
タTRのベースに接続される。トランジスタTR
のエミツタは端子P2に接続され、コレクタは抵
抗R1を介して接続点Fに接続される。トランジ
スタTRのコレクタおよびエミツタには、コンデ
ンサC4が接続される。演算増幅器18の反転入
力端子にはトランジスタTRのコレクタが接続さ
れ、非反転入力端子は抵抗R2を介して接続点B
に接続される。また演算増幅器18の非反転入力
端子は、抵抗R3を介してOV端子P2に接続さ
れる。演算増幅器18の出力端子は接続点Eに接
続され、接続点Eは抵抗R6を介して接続点Fに
接続される。また接続点Eは、演算増幅器19の
出力端子に接続される。演算増幅器19の反転入
力端子は、抵抗R7を介して接続点Fに接続さ
れ、抵抗R8を介してOV端子P2に接続され
る。演算増幅器19の非反転入力端子は、抵抗R
9を介して接続点Bに接続され、抵抗R10を介
してOV端子P2に接続される。
この演算増幅器19は、交流電源Eの電圧が緩
やかに低下してきたときに、停電などが予測され
るので、その停電などが生じないうちに、電断信
号とリセツト信号とが導出されるようにする働き
をする。2つの演算増幅器18,19の出力は共
通に接続されており、これらの演算増幅器18,
19の出力段は、オープンコレクタ形トランジス
タによつて構成されており、したがつて演算増幅
器18,19の少なくともいずれか一方のオープ
ンコレクタ形トランジスタが導通して、その出力
がローレベルとなることによつて、タイマ20の
入力はローレベルとなり、電断信号が導出される
ことになる。
演算増幅器19の出力段が上述のようにオープ
ンコレクタ形トランジスタによつて構成されてい
るというのは、もつと具体的に述べると、その演
算増幅器19の出力段は、たとえばNPNトラン
ジスタが用いられ、そのエミツタが接地レベル、
すなわちOV端子P2と同一電位とされて接続さ
れ、コレクタは、タイマ20の入力端子に接続さ
れるとともに、接続点Eに接続される構成となつ
ており、したがつて異常が生じてそのトランジス
タが導通すると、タイマ20の入力端子および接
続点Eは、接地レベル、すなわち前述のように
OV端子P2と同一のローレベルに強制され、正
常時にはそのトランジスタは遮断しており、した
がつて演算増幅器18の出力段のオープンコレク
タ形トランジスタが遮断しているときには、抵抗
R6の働きによつて接続点Fと同一の電位であつ
てハイレベルとなつている。演算増幅器18は、
演算増幅器19と同様な構成を有する。
演算増幅器19の出力端子は、タイマ20に接
続される。タイマ20は、電断信号端子P3に接
続され、インバータ21およびタイマ22を介し
てリセツト信号端子P4に接続される。
以下第5図〜第7図を参照して、第4図の回路
の動作を説明する。第5図は、第4図の平滑用コ
ンデンサC1の端子電圧と時間との関係を示すグ
ラフである。レベルV1は入力電圧が定常状態に
ある場合、レベルV2は入力電圧が低い場合を示
す。レベルV3は、制御電源が保償されるコンデ
ンサC2の端子電圧を示す。電源トランス16の
一次側に交流電源Eを与えると、二次側には第6
図1に示す交流電圧が誘導される。その交流電圧
は、ダイオードD2,D3によつて整流され、接
続点Aにおいて第6図2に示すような脈流の電圧
を得る。第6図2の電圧は、ダイオードD4とコ
ンデンサC3とによつて接続点Bで第6図3の電
圧を得る。演算増幅器18の反転入力端子には、
第6図4のラインCaで示される電圧が与えられ
る。演算増幅器18の非反転入力端子には、第6
図4のラインDaで示される電圧が与えられる。
第6図4のタインFaは、定電圧回路17の出
力cの接続点Fの電圧を示す。したがつて演算増
幅器18の出力端子からは、第6図5に示すよう
な電圧を送出する。
時刻tにおいて電断が発生すると第6図2に示
す電圧がなくなり、第6図3に示すように接続点
Bの電圧が徐々に減少していく。第6図4のライ
ンCaで示される接続点Cの電位がラインDaで示
される接続点Dの電位よりも時刻tから時間T2
後に高くなるので、演算増幅器18の出力である
接続点Eの信号はハイレベルからローレベルに切
換わる。
第4図の一実施例における電断検出時間は、抵
抗R1およびコンデンサC4の時定数、ならびに
演算増幅器18の非反転入力端子の接続点Dのレ
ベルにより決定される。またこの実施例は、抵抗
R1、コンデンサC4の時定数は一定として演算
増幅器18の非反転入力に与えられるレベル弁別
信号を入力電圧に応じて変化させるようにしたも
のである。このことにより入力電圧が高くなれ
ば、接続点Dの電位も高くなり、電断検出時間は
長くなる。また入力電圧が低くなれば接続点Dの
電位も低くなり電断検出時間が早くなる。
第7図は、システムに与えられる入力電圧と本
件実施例の電断検出時間との関係を示すグラフで
ある。ラインg1は本件実施例の特性を表わし、
ラインg2は従来例の特性を表わす。本件実施例
では、入力電圧が85V位から動作し入力電圧の上
昇に応じて電断検出時間も長くなる。本件実施例
は、入力電圧の低い場合、電断検出時間が短か
く、瞬断などの電源電圧の変動を受付け易くなつ
ているが、定格入力電圧またはそれ以上の入力電
圧の場合、電断検出時間が長く電源の異常に対し
て余裕がある。現在の国内の電源事情からみても
電源電圧が±15%と大幅に変動することは少な
い。したがつて入力電圧の低い場合、電断検出時
間が早くなつても定常状態での受付け時間が問題
となることの方が多いので定常状態での信頼性は
向上する。
特に本発明によれば、交流電源E,16の出力
は、第2整流手段D2,D3によつて整流され、
この第2整流手段D2,D3の出力は、平滑され
ることなく、ツエナダイオードZDに与えられ、
このツエナダイオードZDの導通によつて、トラ
ンジスタTRが導通し、このトランジスタTRに
は並列に、第3コンデンサC4が接続されてお
り、したがつて交流電源E,16の出力が低下し
た後、再びその交流電源E,16の電源復帰した
ときの応答速度の向上を図ることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例の電断処理回路の基
本的なタイミングチヤート、第2図は本発明の原
理を説明するための基本的なブロツク図、第3図
は本発明の他の原理を説明するためのブロツク
図、第4図は本発明の一実施例の基本的電気回路
図、第5図〜第7図は第4図の電気回路図を説明
するための波形図である。 E……交流電源、16……電源トランス、17
……定電圧回路、18,19……演算増幅器、D
1……整流素子、D2〜D4……ダイオード、C
1〜C4……コンデンサ、R1〜R10……抵
抗、TR……トランジスタ、20,22……タイ
マ、21……インバータ、A〜F……接続点、P
1……制御電源端子、P2……OV端子、P3…
…電断信号端子、P4……リセツト信号端子。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 交流電源E,16の出力を整流する第1整流
    手段D1と、 平滑用の第1コンデンサC1,C2を有し、第
    1整流手段D1の出力を定電圧化する定電圧手段
    C1,C2,17と、 交流電源E,16の出力を整流する第2の整流
    手段D2,D3と、 平滑用の第2コンデンサC3と、 第2整流手段D2,D3の出力を第2コンデン
    サC3に与えるダイオードD4と、 第2整流手段D2,D3の出力が与えられるツ
    エナダイオードZDと、 ツエナダイオードZDの出力が与えられ、ツエ
    ナダイオードZDの導通によつて導通するトラン
    ジスタTRと、 トランジスタTRに直列に接続される第1抵抗
    R1であつて、トランジスタTRと第1抵抗R1
    とから成る直列回路は、定電圧手段C1,C2,
    17の出力に接続される、そのような第1抵抗R
    1と、 トランジスタTRに並列に接続される第3コン
    デンサC4と、 第2コンデンサC3の出力が一方の入力に与え
    られ、第3コンデンサC4の出力が他方の入力に
    与えられる演算回路18と、 演算増幅回路18の出力と、定電圧手段C1,
    C2,17の出力との間に接続される第2抵抗R
    6とを含み、 前記演算増幅回路18は、正常時には定電圧手
    段C1,C2,17の第2抵抗R6を介する電圧
    レベルを導出し、電断時には前記他方入力が前記
    一方入力より高くなると、その出力電圧レベルを
    低く変化して電断信号として導出し、さらに、 電断信号を遅延してリセツト信号として導出す
    るタイマ22とを含むことを特徴とする電断検出
    回路。
JP4467683A 1983-03-16 1983-03-16 電断検出回路 Granted JPS59169319A (ja)

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JP4467683A JPS59169319A (ja) 1983-03-16 1983-03-16 電断検出回路

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JP4467683A JPS59169319A (ja) 1983-03-16 1983-03-16 電断検出回路

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JPS59169319A JPS59169319A (ja) 1984-09-25
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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS601114Y2 (ja) * 1981-07-14 1985-01-12 一男 名倉 催場で使用する生花の水切り用容器

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JPS59169319A (ja) 1984-09-25

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