JPH0448631Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0448631Y2 JPH0448631Y2 JP1985204407U JP20440785U JPH0448631Y2 JP H0448631 Y2 JPH0448631 Y2 JP H0448631Y2 JP 1985204407 U JP1985204407 U JP 1985204407U JP 20440785 U JP20440785 U JP 20440785U JP H0448631 Y2 JPH0448631 Y2 JP H0448631Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wire
- support
- tip
- lead
- filament
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Description
【考案の詳細な説明】
本考案電球を以下の項目に従つて説明する。
A 産業上の利用分野
B 考案の概要
C 従来技術[第7図]
D 考案が解決しようとする問題点
E 問題点を解決するための手段
F 実施例
F−1 第1の実施例[第1図乃至第3図]
F−2 第2の実施例[第4図]
F−3 第3の実施例[第5図、第6図]
G 考案の効果
(A 産業上の利用分野)
本考案は新規な電球に関する。詳しくは、フイ
ラメントの取付脚部をカシメ手段により挟持して
取付ける構造において、その取付の信頼性を向上
させた新規な電球を提供しようとするものであ
る。
ラメントの取付脚部をカシメ手段により挟持して
取付ける構造において、その取付の信頼性を向上
させた新規な電球を提供しようとするものであ
る。
(B 考案の概要)
本考案電球は、導電性を有する線材で形成され
たサポート線の先端に該サポート線より細い線径
の同じく導電性を有する線材で形成されたリード
線を連結し、該リード線の先端部とこれに設けら
れた折返部との間でフイラメントの取付脚部を挟
持するようにして、フイラメントの取付の信頼性
を向上させたものである。
たサポート線の先端に該サポート線より細い線径
の同じく導電性を有する線材で形成されたリード
線を連結し、該リード線の先端部とこれに設けら
れた折返部との間でフイラメントの取付脚部を挟
持するようにして、フイラメントの取付の信頼性
を向上させたものである。
(C 従来技術)[第7図]
フイラメントの取付脚部をリードサポートに支
持するのにリードサポートの先端部を折り返し
て、該折返部とそれに連続した部分との間でフイ
ラメントの取付脚部を挟持する手段がある。第7
図はそのような手段によつてリードサポートの先
端にフイラメントの取付脚部を支持した電球の一
例を示すものである。
持するのにリードサポートの先端部を折り返し
て、該折返部とそれに連続した部分との間でフイ
ラメントの取付脚部を挟持する手段がある。第7
図はそのような手段によつてリードサポートの先
端にフイラメントの取付脚部を支持した電球の一
例を示すものである。
図中aが電球であり、bはそのガラス球であ
る。
る。
ガラス球bはその一端が略扁平状に圧潰されて
成るピンチシール部cで閉じられ、他端が排気部
dで閉じられて密閉状とされている。
成るピンチシール部cで閉じられ、他端が排気部
dで閉じられて密閉状とされている。
e1,e2はリードサポートであり、それらの中間
部がピンチシール部cに埋込状に支持されてい
る。そして、リードサポートe1はリードサポート
e2より短くされており、そして、各リードサポー
トe1,e2の先端部f1,f2は略直角に折り曲げられ、
これら折曲部f1,f2の先端は略同一の軸上に位置
するようにされ、かつ、これら折曲部f1,f2の先
端には折返部g1,g2が形成されている。
部がピンチシール部cに埋込状に支持されてい
る。そして、リードサポートe1はリードサポート
e2より短くされており、そして、各リードサポー
トe1,e2の先端部f1,f2は略直角に折り曲げられ、
これら折曲部f1,f2の先端は略同一の軸上に位置
するようにされ、かつ、これら折曲部f1,f2の先
端には折返部g1,g2が形成されている。
hはフイラメントであり、コイル部iの両端か
ら取付脚部j1,j2がコイル部iの軸心と略平行に
延びるように突出されている。
ら取付脚部j1,j2がコイル部iの軸心と略平行に
延びるように突出されている。
そして、フイラメントhの一方の取付脚部j1は
リードサポートe1の折曲部f1とその先端の折返部
g1との間に挟持され、また、他方の取付脚部j2は
リードサポートe2の折曲部f2とその先端の折返部
g2との間に挟持される。このようにして、フイラ
メントhはリードサポートe1とe2の先端間に張設
される。
リードサポートe1の折曲部f1とその先端の折返部
g1との間に挟持され、また、他方の取付脚部j2は
リードサポートe2の折曲部f2とその先端の折返部
g2との間に挟持される。このようにして、フイラ
メントhはリードサポートe1とe2の先端間に張設
される。
(D 考案が解決しようとする問題点)
ところが、上記した電球aにあつては、フイラ
メントhの支持が不確実であるという問題があ
る。
メントhの支持が不確実であるという問題があ
る。
即ち、リードサポートe1,e2は耐振性の問題な
どから、ある程度の太さを有しなければならな
い。ところが、太目のリードサポートの先端を折
り返してカシメを行なうと、リードサポートの折
り返された部分にクラツクが入つてしまい、取付
強度が低下する、という問題がある。
どから、ある程度の太さを有しなければならな
い。ところが、太目のリードサポートの先端を折
り返してカシメを行なうと、リードサポートの折
り返された部分にクラツクが入つてしまい、取付
強度が低下する、という問題がある。
尚、フイラメントの取付脚部をカシメ手段では
なく、スポツト溶接によつて取付ける手段もある
がスポツト溶接によるものはカシメ手段によるも
のに比して信頼性に劣るという問題がある。
なく、スポツト溶接によつて取付ける手段もある
がスポツト溶接によるものはカシメ手段によるも
のに比して信頼性に劣るという問題がある。
(E 問題点を解決するための手段)
本考案電球は、上記した問題点を解決するため
に、導電性を有する線材で形成されたサポート線
の先端に該サポート線より細い線径を有する同じ
く導電性を有する線材で形成されたリード線を連
結し、該リード線の先端部を折り返して折返部を
形成し、フイラメントの取付脚部をリード線の先
端部と折返部との間に挟持したものである。
に、導電性を有する線材で形成されたサポート線
の先端に該サポート線より細い線径を有する同じ
く導電性を有する線材で形成されたリード線を連
結し、該リード線の先端部を折り返して折返部を
形成し、フイラメントの取付脚部をリード線の先
端部と折返部との間に挟持したものである。
従つて、本考案電球によれば、サポート線には
耐振性等のために必要な線径を確保することがで
きると共に、フイラメントの取付脚部を挟持する
部分には折り返してクランプをしてもクラツクが
生じたりする惧がない位細い線径のものを使用す
ることができて、フイラメントの取付状態が信頼
性の高いものとなる。
耐振性等のために必要な線径を確保することがで
きると共に、フイラメントの取付脚部を挟持する
部分には折り返してクランプをしてもクラツクが
生じたりする惧がない位細い線径のものを使用す
ることができて、フイラメントの取付状態が信頼
性の高いものとなる。
(F 実施例)
以下に、本考案電球の詳細を図示した実施例に
従つて説明する。
従つて説明する。
(F−1 第1の実施例)[第1図乃至第3図]
第1図乃至第3図は本考案電球の第1の実施例
1を示すものである。
1を示すものである。
図中2はガラス球であり、その一端は略扁平状
に圧潰されたピンチシール部3で閉じられ、ま
た、他端は排気部4によつて閉じられている。
に圧潰されたピンチシール部3で閉じられ、ま
た、他端は排気部4によつて閉じられている。
51,52,53はサポート線であり、線径が稍
太目の導電性を有する線材によつて形成されてい
る。このようなヒポート線51,52,53として
は、例えば、線径0.6mm位のモリブデン線が用い
られている。
太目の導電性を有する線材によつて形成されてい
る。このようなヒポート線51,52,53として
は、例えば、線径0.6mm位のモリブデン線が用い
られている。
これらサポート線51,52,53はその中間部
が前記ピンチシール部3に埋込状に保持されてい
る。
が前記ピンチシール部3に埋込状に保持されてい
る。
6,6はガラスブリツジであり、サポート線5
1,52,53のガラス球2内にある部分の基端寄
りの部分を両側から挟むようにして溶着されてい
る。
1,52,53のガラス球2内にある部分の基端寄
りの部分を両側から挟むようにして溶着されてい
る。
また、サポート線51の先端寄りの部分には2
つの環状の突条7,7が形成されている。
つの環状の突条7,7が形成されている。
81,82,83はリード線であり、前記サポー
ト線51,52,53より線径の細い導電性を有す
る線材によつて形成されている。かかるリード線
81,82,83の線材としては、例えば、線径が
約0.35mmのモリブデン線が用いられる。
ト線51,52,53より線径の細い導電性を有す
る線材によつて形成されている。かかるリード線
81,82,83の線材としては、例えば、線径が
約0.35mmのモリブデン線が用いられる。
そして、これらリード線81,82,83は前記
サポート線51,52,53の先端に格別に連結さ
れる。即ち、リード線81はサポート線51の先端
に、リード線82はサポート線52の先端に、そし
て、リード線83はサポート線53の先端にそれぞ
れ連結されている。尚、これらリード線81,8
2,83はサポート線51,52,53と別体に形成し
たものを連結しても良いが、あるいは、サポート
線51,52,53の先端部を適宜に加工して線径
を細くしたリード線81,82,83を一体に形成
するようにしても良い。
サポート線51,52,53の先端に格別に連結さ
れる。即ち、リード線81はサポート線51の先端
に、リード線82はサポート線52の先端に、そし
て、リード線83はサポート線53の先端にそれぞ
れ連結されている。尚、これらリード線81,8
2,83はサポート線51,52,53と別体に形成し
たものを連結しても良いが、あるいは、サポート
線51,52,53の先端部を適宜に加工して線径
を細くしたリード線81,82,83を一体に形成
するようにしても良い。
そして、リード線81はガラス球2の軸線に直
行するように折り曲げられており、他の2つのリ
ード線82,83はガラス球2の軸線と平行に延び
るようにされている。そして、これらリード線8
1,82,83の各先端部には折返部91,92,93
が形成されている。
行するように折り曲げられており、他の2つのリ
ード線82,83はガラス球2の軸線と平行に延び
るようにされている。そして、これらリード線8
1,82,83の各先端部には折返部91,92,93
が形成されている。
10は略平底ポート状をした遮光体であり、該
遮光体10にはその底面が前記サポート線51の
先端部にスポツト溶接により固定されている。こ
のとき、サポート線51の先端部に設けた前記環
状の突条7,7がスポツト溶接による取付を確実
なものにする。
遮光体10にはその底面が前記サポート線51の
先端部にスポツト溶接により固定されている。こ
のとき、サポート線51の先端部に設けた前記環
状の突条7,7がスポツト溶接による取付を確実
なものにする。
11,12はフイラメントであり、そして、フ
イラメント11はサポート線51とリード線82と
の間に張設され、また、フイラメント12はリー
ド線81とリード線83との間に張設される。即
ち、フイラメント11の一方の取付脚部11aに
は2つ折りにされたモリブデン板が被着され、そ
の状態でサポート線51にスポツト溶接され、他
方の取付脚部11bはリード線82の先端部と折
返部92との間で挟持される。また、フイラメン
ト12はその一方の取付脚部12aがリード線8
1の先端部と折返部91との間で挟持され、他方の
取付脚部12bがリード線83の先端部と折返部
93との間で挟持される。
イラメント11はサポート線51とリード線82と
の間に張設され、また、フイラメント12はリー
ド線81とリード線83との間に張設される。即
ち、フイラメント11の一方の取付脚部11aに
は2つ折りにされたモリブデン板が被着され、そ
の状態でサポート線51にスポツト溶接され、他
方の取付脚部11bはリード線82の先端部と折
返部92との間で挟持される。また、フイラメン
ト12はその一方の取付脚部12aがリード線8
1の先端部と折返部91との間で挟持され、他方の
取付脚部12bがリード線83の先端部と折返部
93との間で挟持される。
(F−2 第2の実施例)[第4図]
第4図は本考案電球の第2の実施例を示すもの
である。
である。
この第2の実施例1Aにあつては、サポート線
51の先端をL字状に折り曲げたものである。こ
れにより、フイラメント12の一方の取付脚部1
2aをL字状に折り曲げる必要がなくなり、フイ
ラメント12の断線が減少し、耐振性も向上す
る。
51の先端をL字状に折り曲げたものである。こ
れにより、フイラメント12の一方の取付脚部1
2aをL字状に折り曲げる必要がなくなり、フイ
ラメント12の断線が減少し、耐振性も向上す
る。
(F−3 第3の実施例)[第5図、第6図]
第5図及び第6図は本考案電球の第3の実施例
を示すものである。
を示すものである。
この第3の実施例1Bにあつては、サポート線
51の先端部を遮光体10から遠去かるようにL
字状に折り曲げ、その先端にガラス球2の軸線と
平行に延びるリード線81を連結したものである。
また、遮光体10にはその先端中央部から中程に
向つてのびる切欠13が形成されている。
51の先端部を遮光体10から遠去かるようにL
字状に折り曲げ、その先端にガラス球2の軸線と
平行に延びるリード線81を連結したものである。
また、遮光体10にはその先端中央部から中程に
向つてのびる切欠13が形成されている。
そして、フイラメント12の一方の取付脚部1
2aはその先端部を遮光体10に形成された切欠
13を通して遮光体10の底面側に出し、そこ
で、リード線81の先端部と折返部91との間で挟
持されている。
2aはその先端部を遮光体10に形成された切欠
13を通して遮光体10の底面側に出し、そこ
で、リード線81の先端部と折返部91との間で挟
持されている。
このような第3の実施例によると、フイラメン
ト12をもう一つのフイラメント11と同じ形状
のものとすることができ、また、耐振性も向上す
る。
ト12をもう一つのフイラメント11と同じ形状
のものとすることができ、また、耐振性も向上す
る。
(G 考案の効果)
本考案電球は、フイラメントの少なくとも一部
の取付脚部をリード線の先端に挟持するようにし
た電球であつて、線径が稍太目の導電性を有する
線材によつて形成されたサポート線の先端に該サ
ポート線より線径の細い導電性を有する線材によ
つて形成されたリード線を連結し、該リード線の
先端部を折り返して折返部を形成し、前記取付脚
部をリード線の先端部と折返部との間に挟持した
ことを特徴とする。
の取付脚部をリード線の先端に挟持するようにし
た電球であつて、線径が稍太目の導電性を有する
線材によつて形成されたサポート線の先端に該サ
ポート線より線径の細い導電性を有する線材によ
つて形成されたリード線を連結し、該リード線の
先端部を折り返して折返部を形成し、前記取付脚
部をリード線の先端部と折返部との間に挟持した
ことを特徴とする。
従つて、本考案電球によれば、サポート線には
耐振性等のために必要な線径を確保することがで
きると共に、フイラメントの取付脚部を挟持する
部分には折り返してクランプをしてもクラツクが
生じたりする惧がない位細い線径のものを使用す
ることができて、フイラメンの取付状態が信頼性
のきわめて高いものとなる。
耐振性等のために必要な線径を確保することがで
きると共に、フイラメントの取付脚部を挟持する
部分には折り返してクランプをしてもクラツクが
生じたりする惧がない位細い線径のものを使用す
ることができて、フイラメンの取付状態が信頼性
のきわめて高いものとなる。
第1図乃至第3図は本考案電球の第1の実施例
を示すものであり、第1図は斜視図、第2図は要
部の斜視図、第3図は要部の分解斜視図、第4図
は本考案電球の第2の実施例を示す斜視図、第5
図及び第6図は本考案電球の第3の実施例を示す
もので、第5図は斜視図、第6図は別の角度から
見た斜視図、第7図は従来の電球の一例を示す斜
視図である。 符号の説明、1,1A,1B……電球、51,
52,53……サポート線、81,82,83……リー
ド線、91,92,93……折返部、11,12…
…フイラメント、11b,12a,12b……取
付脚部。
を示すものであり、第1図は斜視図、第2図は要
部の斜視図、第3図は要部の分解斜視図、第4図
は本考案電球の第2の実施例を示す斜視図、第5
図及び第6図は本考案電球の第3の実施例を示す
もので、第5図は斜視図、第6図は別の角度から
見た斜視図、第7図は従来の電球の一例を示す斜
視図である。 符号の説明、1,1A,1B……電球、51,
52,53……サポート線、81,82,83……リー
ド線、91,92,93……折返部、11,12…
…フイラメント、11b,12a,12b……取
付脚部。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 フイラメントの少なくとも一部の取付脚部をリ
ード線の先端に挟持するようにした電球であつ
て、 線径が稍太目の導電性を有する線材によつて形
成されたサポート線の先端に該サポート線より線
径の細い導電性を有する線材によつて形成された
リード線を連結し、 該リード線の先端部を折り返して折返部を形成
し、 前記取付脚部をリード線の先端部と折返部との
間に挟持した ことを特徴とする電球。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985204407U JPH0448631Y2 (ja) | 1985-12-28 | 1985-12-28 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985204407U JPH0448631Y2 (ja) | 1985-12-28 | 1985-12-28 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62111160U JPS62111160U (ja) | 1987-07-15 |
| JPH0448631Y2 true JPH0448631Y2 (ja) | 1992-11-16 |
Family
ID=31170414
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985204407U Expired JPH0448631Y2 (ja) | 1985-12-28 | 1985-12-28 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0448631Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6222525B2 (ja) * | 2014-03-25 | 2017-11-01 | 東芝ライテック株式会社 | 白熱電球、および白熱電球の製造方法 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53110275A (en) * | 1977-03-08 | 1978-09-26 | Toshiba Corp | Incandescent light bulb |
| JPS5842593A (ja) * | 1981-09-01 | 1983-03-12 | 日立建機株式会社 | クレ−ン |
-
1985
- 1985-12-28 JP JP1985204407U patent/JPH0448631Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62111160U (ja) | 1987-07-15 |
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