JPH0448799Y2 - - Google Patents

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JPH0448799Y2
JPH0448799Y2 JP40580790U JP40580790U JPH0448799Y2 JP H0448799 Y2 JPH0448799 Y2 JP H0448799Y2 JP 40580790 U JP40580790 U JP 40580790U JP 40580790 U JP40580790 U JP 40580790U JP H0448799 Y2 JPH0448799 Y2 JP H0448799Y2
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lubricating oil
oil
hook
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Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】 本考案は、本縫いミシン
の水平全回転かまに関し、もつと詳しくは、水平
全回転かまの外かまの軌溝に潤滑油を提供するた
めの構成に関する。
【0002】
【従来の技術】 典型的な先行技術は、たとえば
特公昭59−9195に開示されている。この先行技術
では、外かまの筒状回転軸内に螺旋状の溝を有す
るスピンドル14が挿入されて固定され、外かま
の回転によつて前記溝を経由して潤滑油が導か
れ、さらにその遠心力によつて、内かまの軌条が
嵌り込んでいる外かまの軌溝に導かれる。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】 このような先
行技術では、螺旋状の溝を有するスピンドルが、
外かまの筒状回転軸内に挿入されて固定されてお
り、構成が明らかに複雑である。また潤滑油が前
記螺旋状溝によつて、強制的に供給されるので、
その供給される潤滑油の圧力が比較的大きく、過
剰な分の油量をたとえば軸受などに戻すための構
成を必要とし、このことによつてもまた構成が複
雑になる。
【0004】 本考案の目的は、構成が簡略化され、
しかも適切な油量で潤滑油を外かまの軌溝に供給
することができるようにした水平全回転かまを提
供することである。
【0005】
【課題を解決するための手段】 本考案は、内か
ま3の軌条4が外かま1の軌溝2に嵌り込んだ状
態で、前記外かま1が鉛直回転軸線9まわりに回
転駆動され、前記外かま1の軸5の下端部6が容
器8内に貯留された潤滑油7に浸漬され、外かま
1の鉛直回転軸線9まわりの回転によつて、前記
軸5に同軸に形成された潤滑油供給通路12を介
して前記軌溝2に潤滑油7を供給するように構成
された水平全回転かまにおいて、 前記外かま1には、潤滑油供給通路12に連な
り、上方になるにつれて半径方向外方に傾斜する
傾斜面30を形成して、前記潤滑油供給通路12
に挿入された油芯12aの上端部31を突出さ
せ、上端部31の外周面と傾斜面30とは間隔を
あけて離間しており、傾斜面30によつて外囲さ
れる空間32に臨んで開口し半径方向外方に延び
る第1案内通路13,24が形成され、この第1
案内通路13,24と前記軌溝2とはもう1つの
第2案内通路14,21,25を介して連通し、 前記第1案内通路13,24の第2案内通路1
4,21,25との交差位置付近には、その第1
案内通路13,24よりも下方に凹んだ第1油溜
め室18,20,23が形成され、軸5の下部6
には回転軸線9上において下方に開口した潤滑油
導入孔10が形成され、さらにこの潤滑油導入孔
10および前記潤滑油供給通路12を連通し、か
つ上方になるにつれて半径方向外方に傾斜した送
油通路11が形成され、 前記潤滑油供給通路12の下端部には、円錐状
の第2油溜め室12bが形成されることを特徴と
する水平全回転かまである。
【0006】
【作用】 本考案に従えば、外かま1が鉛直回転
軸線まわりに回転駆動されることによつて、潤滑
油導入孔10を介して送油通路11内に部分的に
流れ込んだ容器8内の潤滑油7は、送油通路11
を遠心力の作用によつて上昇し、この通路11の
開口部11aから第2油溜め室12bに供給され
るとともに、軸5に同軸に形成された潤滑油供給
通路12内に導かれ、油芯12aに含浸されて上
昇する。こうして、油芯12aの上端部31に吸
上げられた潤滑油は、遠心力の作用によつて半径
方向外方に飛散する。このとき、上端部31の外
周面と、傾斜面30とは間隔をあけて離間してい
るので、この上端部31の外周面全周にわたつて
吸上げられた潤滑油を飛散させることができる。
こうして上端部31から飛散した潤滑油は傾斜面
30に沿つて上昇し、傾斜面30によつて外囲さ
れる空間32に臨んで開口する第1案内通路1
3,24内に流れ込む。こうして、第1通路1
3,24内に流れ込んだ潤滑油は油溜め室18,
20,23内に貯留され、さらに第2案内通路1
4,21,25を介して軌溝2に供給される。こ
のように、第1案内通路13,24には第1油溜
め室18,20,23が形成されるので、外かま
1が停止し、再び回転を開始したとき、油溜め室
18,20,23内に貯留されている油が第2案
内通路14,21,25を介して迅速に軌溝2に
導くことができる。これによつて、外かま回転開
始時における潤滑油の供給速度を向上して応答性
を向上することがきる。
【0007】
【実施例】 図1は本考案の一実施例を示す断面
図である。本縫いミシンの水平全回転かまの外か
ま1は、軌溝2を有し、この軌溝2には内かま3
の軌条4が嵌り込む。内かま3は、まわり止め部
材によつて、その回転が阻止されており、外かま
1は鉛直軸線まわりに回転駆動される。外かま1
には、鉛直軸線を有する軸5が一体的に取付けら
れており、この軸5の下部6は潤滑油7を貯留す
る容器8内に挿入されて、その潤滑油7に浸漬さ
れる。軸5の回転軸線9上において、軸5の下部
6には、下方に開口した潤滑油導入孔10が形成
される。この潤滑油導入孔10からは、上方にな
るにつれて半径方向外方に傾斜した送油通路11
が連なる。送油通路11は、軸5と同軸に形成さ
れた直円筒状の内周面を有する潤滑油供給通路1
2に連なる。この通路12には円錐状の第2油溜
め室12bが形成され、前記送油通路11が開口
する。通路12内には、糸やフエルトなどから成
る油芯が内挿される。この潤滑油供給通路12
は、外かま1のかま底34内に半径方向に延びて
形成される潤滑油の第1案内通路13に連なる。
さらにまたこの案内通路13には、前記軌溝12
と第1案内通路13とを連通する第2案内通路1
4が形成される。この通路14は、外かま1の軸
線9に平行であつてもよく、あるいはまた上方に
なるにつれて半径方向外方に広がるようにして遠
心力によつて潤滑油が供給され易くするようにし
てもよい。案内通路14は、軌溝2に連なる、案
内通路14内には、油芯が設けられていてもよ
い。
【0008】 潤滑油案内通路13の途中には、油量
を調節する突部17を備えるねじ部材15が設け
られ、油量調節手段16を構成する。突部17の
案内通路13に沿う軸線方向の変位に応じて、通
路14に供給される油量が調節される。
【0009】 外かま1の軸5が、たとえば歯車など
の手段によつて回転駆動されると、容器8内の潤
滑油7は導入孔10からその遠心力で送油通路1
1を経て潤滑油供給通路12内に入る。この軸5
の回転によつて、送油通路11内と潤滑油供給通
路12内は負圧になり、潤滑油が導入され続け、
その潤滑油は供給通路12の内周面に沿つて、油
芯12aを上昇してゆき、案内通路13に入り込
む。この案内通路13内の潤滑油は、油量調節手
段16を経て、さらに案内通路14から軌溝2に
導かれる。
【0010】 図2は、本考案の他の実施例の断面図
である。前記潤滑油供給通路12は、鉛直回転軸
線9と同軸に直円筒状に形成されており、この供
給通路12の上端部には、上方になるにつれて半
径方向外方に傾斜する傾斜面30が形成される。
この傾斜面30によつて外囲される円錐台状の空
間32内には、油芯12aの上端部31が突出し
ており、この上端部31の外周面と前記傾斜面3
0とは離間している。
【0011】 このような構成によつて、油芯12a
に含浸させて上端部31に吸上げられてきた潤滑
油は、外かま1の回転時に遠心力の作用によつて
上端部31の外周面から周方向全周に亘つて半径
方向外方に飛散させることができ、これによつて
たとえば傾斜面30と上端部31の外周面との間
に間隔が形成されない場合、すなわち第1案内通
路13が上端部31の外周面に臨んで開口してい
る場合にその開口に臨む部分から飛散した油だけ
が通路に供給されるのに対して、第1案内通路1
3内に流れ込む潤滑油の油量を多くすることがで
きる。換言すれば、第1案内通路13の開口部が
上端部31に近接している場合には、上端部31
内に含浸されている潤滑油は、遠心力の作用によ
つて半径方向に移動しようとするけれども、上端
部31の外周面からさらに外方に飛散することが
できる部位は、第1案内通路13の開口部だけで
あり、したがつてこの第1案内通路13の開口面
積に対応する半入れだけ潤滑油が第1案内通路1
3内に流れ込むことができる。これに対して、傾
斜面30を形成して上端部31の外周面と傾斜面
との間に空間32を形成することによつて、上端
部31内に含浸されている潤滑油は、周方向全周
に亘つて何ら規制されず、したがつて周方向全周
から半径方向外方に飛散することができ、こうし
て飛散した潤滑油は傾斜面30に沿つて上方へ移
動していき、前記開口から第1案内通路13内に
流れ込む。このようにして、上端部31の外周面
と傾斜面30との間に間隔を設けることによつ
て、油芯12aに含浸された潤滑油の吸上げ効率
を向上することができ、第1案内通路13に供給
される潤滑油の油量を多くすることができる。
【0012】 また、前記第1案内通路13の第2案
内通路14との交差位置付近、もつと詳しくは油
量調節手段16の突部17よりも半径方向内方の
近傍には、第1案内通路13よりも下方に凹んだ
第1油溜め室18が形成される。このような油溜
め室18を形成することによつて、前記傾斜面3
0から第1案内通路13内に流れ込んだ潤滑油は
油溜め室18内に貯留され、さらに残余の油は第
2案内通路14を介して軌溝2に供給される。こ
のような状態で、外かま1の回転が停止されたと
き前記油溜め室18内には潤滑油が貯留されてお
り、したがつて再び外かま1が回転駆動される
と、その油溜め室18内の潤滑油が第2案内通路
14を介して迅速に軌溝2に供給される。このよ
うに、潤滑油が貯留される油溜め室18を設けて
おくことによつて、軌溝2までの潤滑油の移動経
路を短くすることができ、外かま1の回転動作の
介しとほぼ同時に潤滑油を軌溝2に迅速に供給す
ることができる。これによつて、外かま回転時に
おける潤滑油の供給速度の応答性を格段に向上す
ることができる。
【0013】 潤滑油供給通路12の内周面は遠心力
によつて潤滑油が導かれ易くするために、上方に
向けて内径が広がるように構成されていてもよ
い。
【0014】 図3は、本考案の他の実施例の一部の
断面図である。この実施例では、外かま1の案内
通路13の途中に、第1油溜め室20が形成され
ており、この油溜め室20に潤滑油が貯留され
る。したがつて外かま1の回転開始直後に油溜め
室20内の潤滑油は、案内通路21を経て軌溝2
1に直ちにたどり着く。これによつて軌溝2の潤
滑を常時行うことが可能である。案内通路21
は、軌溝2に向けて半径方向外方に広がる形状を
有し、これによつて潤滑油が遠心力によつて円滑
に軌溝2に導かれる。
【0015】 図4は、本考案の他の実施例の断面図
である。この実施例でもまた、案内通路24,2
5の途中に、潤滑油の第1油溜め室23が外かま
1に形成され、外かま1の回転直後における軌溝
2の潤滑を確実にしている。
【0016】
【考案の効果】 以上のように本考案によれば、
外かまには、潤滑油供給通路12に連なり、上方
になるにつれて半径方向外方に傾斜する傾斜面3
0を形成し、この傾斜面30によつて外囲される
空間32内に油芯12aの上端部31を突出して
設けるようにしたので、油芯12aに含浸されて
上昇してきた潤滑油は、前記上端部31におい
て、外かま1の回転による遠心力の作用によつて
上端部31の周方向全周から半径方向外方に飛散
させることができる。これによつて、油芯12a
に含浸された潤滑油を大きな流量で吸上げること
ができ、したがつて第1案内通路13,24に供
給される油量を多くすることができる。また、第
1案内通路13,24の第2案内通路14,2
1,25との交差位置付近には、第1案内通路1
3,24よりも下方に凹んだ油溜め室18,2
0,23を形成するようにしたので、外かま1が
停止した状態であつても、油溜め室18,20,
23には潤滑油が貯留されており、これによつて
外かま1が再び回転動作を開始したときにおける
軌溝2への潤滑油の供給速度を向上することがで
きる。これによつて、外かま1が高速で回転され
て潤滑油の消費量が多いかまであつても、油膜切
れを生じるおそれはなく、確実に潤滑を達成する
ことができる。
【0017】 さらに軸5の下部6には第2油溜め室
12bが形成されるので、外かま回転時に前記潤
滑油導入孔10および送油通路11から開口部1
1aを介して吸上げられた潤滑油は、第2油溜め
室12bに一旦飛散させることができ、これによ
つて油芯12aの前記第2油溜め室12に臨む端
面に均一に潤滑油を供給することができる。した
がつて、油芯12a内で部分的な経路を辿って潤
滑油が吸上げられることを防止することができ、
給油量のばらつきを少なくして安定した給油を維
持することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の一実施例を示す断面図である。
【図2】本考案の他の実施例の断面図である。
【図3】本考案の他の実施例の一部の断面図であ
る。
【図4】本考案のさらに他の実施例の断面図であ
る。
【符号の説明】
1……外かま 2……軌溝 3……内かま 4……軌条 5……軸 6……下部 7……潤滑油 8……容器 9……軸線 10……潤滑油導入孔 11……送油通路 12……潤滑油供給通路 13,14,21,24,25……潤滑油案内通
路 15……ボルト 16……油量調節手段 18,20,23……油溜め室

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 内かま3の軌条4が外かま1の軌
    溝2に嵌り込んだ状態で、前記外かま1が鉛直回
    転軸線9まわりに回転駆動され、前記外かま1の
    軸5の下端部6が容器8内に貯留された潤滑油7
    に浸漬され、外かま1の鉛直回転軸線9まわりの
    回転によつて、前記軸5に同軸に形成された潤滑
    油供給通路12を介して前記軌溝2に潤滑油7を
    供給するように構成された水平全回転かまにおい
    て、 前記外かま1には、潤滑油供給通路12に連な
    り、上方になるにつれて半径方向外方に傾斜する
    傾斜面30を形成して、前記潤滑油供給通路12
    に挿入された油芯12aの上端部31を突出さ
    せ、上端部31の外周面と傾斜面30とは間隔を
    あけて離間しており、傾斜面30によつて外囲さ
    れる空間32に臨んで開口し半径方向外方に延び
    る第1案内通路13,24が形成され、この第1
    案内通路13,24と前記軌溝2とはもう1つの
    第2案内通路14,21,25を介して連通し、 前記第1案内通路13,24の第2案内通路1
    4,21,25との交差位置付近には、その第1
    案内通路13,24よりも下方に凹んだ第1油溜
    め室18,20,23が形成され、軸5の下部6
    には回転軸線9上において下方に開口した潤滑油
    導入孔10が形成され、さらにこの潤滑油導入孔
    10および前記潤滑油供給通路12を連通し、か
    つ上方になるにつれて半径方向外方に傾斜した送
    油通路11が形成され、 前記潤滑油供給通路12の下端部には、円錐状
    の第2油溜め室12bが形成されることを特徴と
    する水平全回転かま。
JP40580790U 1990-12-29 1990-12-29 Expired JPH0448799Y2 (ja)

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JP40580790U JPH0448799Y2 (ja) 1990-12-29 1990-12-29

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JP40580790U JPH0448799Y2 (ja) 1990-12-29 1990-12-29

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JPH047075U JPH047075U (ja) 1992-01-22
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JP40580790U Expired JPH0448799Y2 (ja) 1990-12-29 1990-12-29

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JPS49109956U (ja) * 1973-01-11 1974-09-19

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JPH047075U (ja) 1992-01-22

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