JPH0449427A - 周期起動制御方式 - Google Patents

周期起動制御方式

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JPH0449427A
JPH0449427A JP16031690A JP16031690A JPH0449427A JP H0449427 A JPH0449427 A JP H0449427A JP 16031690 A JP16031690 A JP 16031690A JP 16031690 A JP16031690 A JP 16031690A JP H0449427 A JPH0449427 A JP H0449427A
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JP
Japan
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program
activation
cycle
period
information
Prior art date
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Application number
JP16031690A
Other languages
English (en)
Inventor
Nobuo Hasezaka
長谷坂 信雄
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Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
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Filing date
Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔概要〕 所定の処理を周期的に実行する情報処理システムにおけ
る周期起動制御方式に関し、 処理装置が特定の処理により占有され、他の処理が実行
不可能となることを極力防止することを目的とし、 周期起動処理部が処理を完了するに要する時間を計測す
る計測手段と、計測手段の計測値と、予め定められてい
る基準値とを比較する比較手段と、比較手段が計測値を
基準値より長いと判定した場合に、周期起動処理部の起
動周期を予め定められた周期より延長させる周期変更手
段とを設ける様に構成し、また周期変更手段は、比較手
段が計測値を基準値より長いと判定した場合に、周期起
動処理部の起動周期を、予め定められた周期の整数倍に
延長させる様に構成する。
〔産業上の利用分野〕
本発明は、所定の処理を周期的に実行する情報処理シス
テムにおける周期起動制御方式に関する。
例えば電子交換機等の如く、通信処理、障害処理等の複
数の実時間処理を実行する情報処理システムにおいては
、各種実時間処理をそれぞれ所定の周期で起動し、実行
している。
〔従来の技術] 第4図はこの種の情報処理システムにおける従来ある周
期起動制御方式の一例を示す図であり、第5図は第4図
における処理過程の一例を示す図である。
第4図および第5図において、当該情報処理システムは
、図示されぬ処理装置が、図示されぬ記憶装置に格納さ
れている図示されぬ所定のプログラムを実行することに
より、所要の処理を実行するものとする。
前記各プログラムには、それぞれプログラム番号j(第
4図においてはj=0乃至31)が付与されている。以
後各プログラムをプログラム番号jによりプログラム(
j=0乃至31)と称する。
アクト表1には、各プログラム(j)に対応してアクト
情報A、が登録されており、前記処理装置が実行対象と
するプログラム(例えばj=31)に対応するアクト情
報A 31は論理パ1°゛に設定され、処理装置が実行
対象としないプログラム(例えばj−0)に対応するア
クト情報A。は論理“0”に設定される。
またエントリ登録表2には、各プログラム(j)に対応
してエントリej、即ち各プログラムが格納されている
前記記憶装置上の先頭番地が登録されている。
更に周期登録表3には、各プログラム(j)の起動周期
を示す起動情報S ijが、周期起動制御部4に設けら
れている起動タイマカウンタ41の計数値iとプログラ
ム番号jとに対応して登録されている。
起動タイマカウンタ41は、一定周期(例えば8ミリ秒
周期)のクロック信号CKを計数し、計数値iをO乃至
11の範囲内で繰返し歩進させる。
例えば前記処理装置に、プログラム(j−31)を16
ミリ秒周期で実行させる場合には、周期登録表3上の領
域(i、j)=(0,31)、(2,31)、(4,3
1)、・・・ (10,31)に登録される起動情報S
os+ −、5211,5az0、・・・、Sl。31
を論理“l゛に設定し、領域(i、j)−(1,31)
、(3,31)、・・・ (11,31)に登録される
3131.3331 、・・・、S、13を論理“O゛
に設定する。
周期起動制御部4は、アクト表1と、クロック信号CK
を計数する起動タイマカウンタ41の計数値iに従って
周期登録表3とを参照し、例えば起動タイマカウンタ4
1の計数値i−0の場合には、アクト表1にアクト情報
A、−”1”が登録されており、且つ周期登録表3の領
域(0、j)に起動情報5o7−”1″が登録されてい
るプログラム(例えばj=31)を検出すると、エント
リ登録表2からプログラム(j=31)のエントリe3
1を抽出し、前記処理装置にエントリe3+を通知して
該当プログラムの実行を開始させる。
前記処理装置は、前記記憶装置のエントリe31から該
当プログラム(j=31)を順次抽出して実行すること
より、所要の処理を実行する。
更に16ミリ秒経過し、起動タイマカウンタ41の計数
値i=2に歩進すると、周期起動制御部4は周期登録表
3から起動情報5Z31−“1”を検出することにより
、再びエントリe31を前記処理装置に通知し、実行さ
せる。
ここで、前記処理装置がプログラム(j−31)を実行
するに要する時間(以後走行時間Tと称する)が、第5
図に例示される如く起動周期(前例では16ミリ秒)に
充分近いと、処理装置の総処理時間がプログラム(j=
31)の実行に殆ど占有されることとなり、他の処理を
実行することが不可能となる。
〔発明が解決しようとする課題〕
以上の説明から明らかな如く、従来ある周期起動制御方
式においては、周期起動制御部4がアクト表1および周
期登録表3における登録内容に基づき、処理装置に実行
させるプログラムを無条件に指定していた為、走行時間
Tの長い特定の処理が処理装置を占有し、他の処理が実
行不可能となる問題があった。
本発明は、処理装置が特定の処理により占有され、他の
処理が実行不可能となることを極力防止することを目的
とする。
〔課題を解決するための手段〕
第1図は本発明の原理を示す図である。
第1図において、100は情報処理システムが具備する
周期起動処理部である。
200は、本発明により情報処理システムに設けられた
た計測手段である。
300は、本発明により情報処理システムに設けられた
た比較手段である。
400は、本発明により情報処理システムに設けられた
だ周期変更手段である。
〔作用〕
周期起動処理部100は、予め定められた周期で起動さ
れ、所定の処理を実行する。
計測手段200は、周期起動処理部100が前記処理を
完了するに要する時間を計測する。
比較手段300は、計測手段200の計測値と、予め定
められている基準値T0とを比較する。
周期変更手段400は、比較手段300が計測値を基準
値T0より長いと判定した場合に、周期起動処理部10
0の起動周期を予め定められた周期より延長させる。
なお周期変更手段400による起動周期の延長方法とし
ては、比較手段300が計測値を基準値T0より長いと
判定した場合に、周期起動処理部100の起動周期を、
予め定められた周期の整数倍に延長させることが考慮さ
れる。
従って、長時間を要する処理の起動周期は延長されるこ
ととなり、処理装置が特定の処理により占有され、他の
処理が実行不可能となる恐れは無くなる。
〔実施例〕
以下、本発明の一実施例を図面により説明する。
第2図は本発明の一実施例による周期起動制御方式を示
す図であり、第3図は第2図における処理過程の一例を
示す図である。なお、企図を通して同一符号は同一対象
物を示す。また処理装置、処理装置が実行するプログラ
ム、並びにプログラムを格納する記憶装置は、第2図に
おいても図示されていない。
第2図においては、第1図における周期起動処理部10
0としてアクト表1、エントリ登録表2、通常周期登録
表3.および周期起動制御部4.内の起動タイマカウン
タ41が示され、また第1図における計測手段200と
して走行時間カウンタ7が設けられ、また第1図におけ
る比較手段300として基準値レジスタ6および超過判
定部8が設けられ、また第1図における周期変更手段4
00として延長周期登録表3b、周期起動制御部48内
の周期延長制御部42および周期延長設定表5が設けら
れている。
なお第2図においては、アクト表1、エントリ登録表2
、通常周期登録表31、延長周期登録表35、周期起動
制御部4□および周期延長設定表5を含む部分を周期可
変制御部10と称し、また基準値レジスタ6、走行時間
カウンタ7および超過判定部8を含む部分を走行状態監
視部20と称する。
第2図および第3図においても、前記処理装置にプログ
ラム(j=31)を16ミリ秒周朋で実行させる為に、
プログラム(j=31)に対応するアクト情報A3.−
’“1°°をアクト表1に登録し、またプログラム(j
=31)のエントリe31をエン) IJ登録表2に登
録し、また通常周期登録表3、上に起動情報S。311
1s 5231a、S J311・、S1゜sea =
 ” 1″と、3131m、”’ff31m、・・・、
8.311=“0”とを登録する。
更に、16ミリ秒周期で起動されるプログラム(j=3
1)の走行時間Tが、予め定められた基準値T0より長
い場合には、プログラム(j−31)の起動周期を二倍
に延長する為に、延長周期登録表3.上に、起動情報S
 osIb−、S a3+bおよび図示されぬ5R31
b=“1°“と、その他の起動情報S i3+b=°“
0“とを登録する。
なお延長周期登録表3b上で論理゛°1°゛が登録され
ている起動情報5llllb、3431bおよび5af
f、は、通常周期登録表3.上で論理” 1 ”が登録
されている起動情報S03.a、S!31as S43
+ms・・・Sl031mから一つ置きに選んだものに
一致する。
また周期延長設定表5上の、各プログラム(j)に対応
する延長情報Ljは、初期状態においては何れも論理“
0°゛に設定されている。
周期起動制御部4.は、前述と同様に、アクト表1と、
周期延長設定表5と、クロック信号CKを計数する起動
タイマカウンタ41の計数値jに従って通常周期登録表
31および延長周期登録表3、とを参照し、アクト表I
にアクト情報A、 −“1゛°が登録されており、且つ
周期延長設定表5に延長情報し、−“°0゛が登録され
ているプログラム(例えばj−31)に対しては、例え
ば起動タイマカウンタ41の計数値i=0において、通
常周期登録表31から抽出した起動情報SO3Im(−
“1°゛)と、延長周期登録表3.から抽出した起動情
報S。31b(−“1”)との論理和が論理“′1”と
なる、即ち起動情報8031mが論理“1°“であるこ
とを検出すると、エントリ登録表2からプログラム(j
=31)のエントリeIIを抽出し、前記処理装置にエ
ントリf、l+を通知して該当プログラムの実行を開始
させると共に、基準値レジスタ6にプログラム(j=3
1)に対応して定められている基準値T0を設定する。
前記処理装置は、前記記憶装置のエントリe31から該
当プログラム(j=31)を順次抽出して実行すること
より、所要の処理を実行する。
また周期起動制御部4.は、前記処理装置によ1す るプログラム(j=31)の実行状況を監視しており、
前記処理装置がプログラム(j=31)を実行開始する
と走行時間カウンタ7に走行時間Tの計測を開始させ、
実行終了すると計測を停止させることにより、プログラ
ム(j=31)を実行する前記処理装置の走行時間Tを
計測させる。
超過判定部8は、走行時間カウンタ7の計測値もと、基
準値レジスタ6番こ設定されている基準値T0とを比較
し、比較結果を周期起動制御部41に通知する。
例えばプログラム(j−31)を実行する前記処理装置
の走行時間Tが、第3図におけるT1の如き場合には、
走行時間カウンタ7の計測値tは基準(i T oを越
えることは無い。
かかる場合には、周期起動制御部43内の周期延長制御
部42は、周期延長設定表5のプログラム(j=31)
に対応する延長情報L31を論理“o”の侭とする。
従って周期起動制御部48は、更に16ミリ秒経過し、
起動タイマカウンタ41の計数値i=2に歩進した段階
で、前述と同様に、通常周期登録表3.から抽出した起
動情報S t3+a (=“1″)と、延長周期登録表
3.から抽出した起動情報8231b (−“0°゛)
との論理和が論理“1”となる、即ち起動情報SB+a
が論理“′I”であることを検出すると、再びエントリ
eatを前記処理装置に通知し、実行させる。
一方、プログラム(j=31)を実行する前記処理装置
の走行時間Tが、第3図におけるT2の如き場合には、
走行時間カウンタ7の計測値tは基準値T0を越えるこ
ととなる。
かかる場合には、周期起動制御部4.内の周期延長制御
部42は、周期延長設定表5のプログラム(j=31)
に対応する延長情報L31を論理″″1”に設定変更す
る。
以後周期起動制御部48は、更に16ミリ秒経過し、計
数値i=2に歩進した段階で、アクト表1、通常周期登
録表31、延長周期登録表3.および周期延長設定表5
を参照し、アクト表1にアクト情報AJ=“1′°が登
録されており、且つ周期延長設定表5に延長情報し、=
“1゛°が登録されているプログラム(例えばj=31
)に対しては、通常周期登録表3.から抽出した起動情
報SzsIm (−“1”)と、延長周期登録表3.か
ら抽出した起動情報Szs+b (−”O” )との論
理積が論理“1″とならない、即ち起動情報3231b
が論理“1”ではないことを検出すると、前記処理装置
にエントリe31を通知せず、更に16ミリ秒経過した
後、即ち前回処理装置にプログラム(j−31)のエン
トリeil+を通知した場合から32ミリ秒間経過し、
計数値i=4に達した段階で、再びアクト表1、通常周
期登録表38、延長周期登録表3.および周期延長設定
表5を参照し、前述と同様の過程で、通常周期登録表3
.から抽出した起動情報S a3I* (=“1”)と
、延長周期登録表3.から抽出した起動情報S a、+
b (=“1゛°)との論理積が論理“1°゛となる、
即ち起動情報5431、が論理“1°°であることを検
出すると、エントリ登録表2からプログラム番号j−3
1に対応して登録されているエントリe31を抽出し、
前記処理装置にエントリe31を通知して該当プログラ
ムの実行を開始させると共に、基準値レジスタ6にプロ
グラム(j=31)に対応して定められている基準値T
0を設定し、更に走行時間カウンタ7を初期設定して時
間の計測を開始させる。
以上の説明から明らかな如く、本実施例によれば、周期
起動制御部48は図示されぬ処理装置にプログラム(j
=31)を実行させた場合に、走行時間カウンタ7によ
り前記処理装置の走行時間Tを計測させ、超過判定部8
により計測値tを基準値T0と比較させ、計測値tが基
準値T0を越えた場合には、起動周期を16ミリ秒から
32ミリ秒に二倍に延長させる為、板金プログラム(j
=31)を実行する前記処理装置の走行時間T2が基準
値T0以上に長くとも、32ミリ秒間に対する占有率は
半減する為、前記処理装置が特定処理の実行により占有
され、他の処理を実行不可能となる恐れは無くなる。
なお、第2図および第3図はあく迄本発明の一実施例に
過ぎず、例えばプログラム(j=31)の起動周期は通
常16ミリ秒に限定されることは無く、他に幾多の変形
が考慮されるが、何れの場合にも本発明の効果は変わら
ない。またプログラム(j=31)の延長情報り、1=
論理“1 ”に設定された場合の起動周期は、通常の起
動周期の二倍に延長するものに限定されることは無く、
任意の整数倍に延長することが考慮されるが、何れの場
合にも本発明の効果は変わらない。また図示されぬ処理
装置が実行するプログラムはプログラム番号j−31に
限定されることは無く、他に幾多の変形が考慮されるが
、何れの場合にも本発明の効果は変わらない。更に本発
明の対象となる周期起動処理部100、計測手段200
、比較手段300および周期変更手段400は図示され
るものに限定されぬことは言う迄も無い。
〔発明の効果〕
以上、本発明によれば、前記情報処理システムにおいて
、長時間を要する処理の起動周期は延長されることとな
り、処理装置が特定の処理により占有され、他の処理が
実行不可能となる恐れは無くなる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の原理を示す図、第2図は本発明の一実
施例による周期起動制御方式を示す図、第3図は第2図
における処理過程の一例を示す図、第4図は従来ある周
期起動制御方式の一例を示す図、第5図は第4図におけ
る処理過程の一例を示す図である。 図において、1はアクト表、2はエントリ登録表、3は
周期登録表、38は通常周期登録表、3、は延長周期登
録表、4および4.は周期起動制御部、5は周期延長設
定表、6は基準値レジスタ、7は走行時間カウンタ、8
は超過判定部、lOは周期可変制御部、20は走行状態
監視部、41は起動タイマカウンタ、42は周期延長制
御部、100は周期起動処理部、200は計測手段、3
00は比較手段、400は周期変更手段、を示す。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)予め定められた周期で起動され、所定の処理を実
    行する周期起動処理部(100)を具備する情報処理シ
    ステムにおいて、 前記周期起動処理部(100)が前記処理を完了するに
    要する時間を計測する計測手段(200)と、 前記計測手段(200)の計測値と、予め定められてい
    る基準値(T_0)とを比較する比較手段(300)と
    、 前記比較手段(300)が前記計測値を前記基準値(T
    _0)より長いと判定した場合に、前記周期起動処理部
    (100)の起動周期を前記予め定められた周期より延
    長させる周期変更手段(400)とを設けることを特徴
    とする周期起動制御方式。
  2. (2)前記周期変更手段(400)は、前記比較手段(
    300)が前記計測値を前記基準値(T_0)より長い
    と判定した場合に、前記周期起動処理部(100)の起
    動周期を、前記予め定められた周期の整数倍に延長させ
    ることを特徴とする請求項1記載の周期起動制御方式。
JP16031690A 1990-06-19 1990-06-19 周期起動制御方式 Pending JPH0449427A (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0724084A (ja) * 1993-07-08 1995-01-27 Bridgestone Sports Co Ltd スリーピースソリッドゴルフボール
JP2007206008A (ja) * 2006-02-06 2007-08-16 Yokogawa Electric Corp 周期制御装置および周期制御方法
WO2011114495A1 (ja) * 2010-03-18 2011-09-22 富士通株式会社 マルチコアプロセッサシステム、スレッド切り替え制御方法、およびスレッド切り替え制御プログラム

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