JPH0451736A - 端末診断方法 - Google Patents
端末診断方法Info
- Publication number
- JPH0451736A JPH0451736A JP2161535A JP16153590A JPH0451736A JP H0451736 A JPH0451736 A JP H0451736A JP 2161535 A JP2161535 A JP 2161535A JP 16153590 A JP16153590 A JP 16153590A JP H0451736 A JPH0451736 A JP H0451736A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- terminal
- control device
- terminal device
- diagnosis
- inquiry signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Multi Processors (AREA)
- Test And Diagnosis Of Digital Computers (AREA)
- Computer And Data Communications (AREA)
- Small-Scale Networks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[概要]
制御装置にループを介して接続される多数の端末装置に
おける端末診断方法に関し、 端末装置の機番の設定ミスを簡単に判別することができ
る端末判断方法を提供することを目的とし、 制御装置はゲートコントロール信号によりループ内の全
端末装置に対して一般診断か初期診断かを通知し、初期
診断においては制御装置は問合せ信号のカウンタ値を初
期値にして端末装置に出力し、端末装置は問合せ信号を
受信すると自己の端末機番を制御装置に通知するととも
に問合せ信号のカウンタ値を1つ増加して次の端末装置
に送信し、一般診断においては端末装置は問合せに信号
に対して自己の端末機番のみを制御装置に通知するよう
に構成する。
おける端末診断方法に関し、 端末装置の機番の設定ミスを簡単に判別することができ
る端末判断方法を提供することを目的とし、 制御装置はゲートコントロール信号によりループ内の全
端末装置に対して一般診断か初期診断かを通知し、初期
診断においては制御装置は問合せ信号のカウンタ値を初
期値にして端末装置に出力し、端末装置は問合せ信号を
受信すると自己の端末機番を制御装置に通知するととも
に問合せ信号のカウンタ値を1つ増加して次の端末装置
に送信し、一般診断においては端末装置は問合せに信号
に対して自己の端末機番のみを制御装置に通知するよう
に構成する。
[産業上の利用分野]
本発明は、制御装置にループを介して接続される多数の
端末装置における端末診断方法に関する。
端末装置における端末診断方法に関する。
ループ内に多数の端末を接続する端末制御方式において
は、制御装置側より診断指令を出し、診断指令を受けた
端末は全て自己の機番を送出していた。制御側ではこの
機番とすでに登録しであるテーブルの内容を比較し、不
一致であれば端末障害としてオペレータに通知を行なっ
ていた。
は、制御装置側より診断指令を出し、診断指令を受けた
端末は全て自己の機番を送出していた。制御側ではこの
機番とすでに登録しであるテーブルの内容を比較し、不
一致であれば端末障害としてオペレータに通知を行なっ
ていた。
しかし、この機番の設定作業は端末に設けられた機番ス
イッチを人手により行なわれているため、端末台数が数
百台となると、非常に時間がかかり、また、設定間違い
、設定不良を発生する。特に、システムを新たに設置し
た直後や端末の入換、追加した場合には設定間違いが生
じる。
イッチを人手により行なわれているため、端末台数が数
百台となると、非常に時間がかかり、また、設定間違い
、設定不良を発生する。特に、システムを新たに設置し
た直後や端末の入換、追加した場合には設定間違いが生
じる。
したがって、機番の重複設定を簡単に判別することが必
要である。
要である。
[従来の技術]
第5図は端末制御の系統図を示す。
第5図において、1は制御装置であり、制御装置1には
例えば5つのループ2が接続され、各ループ2には最多
で100台の端末装置!(例えば、発券機、払戻機など
)3がそれぞれ接続されている。制御装置1はホストコ
ンピュータ4に接続されている。
例えば5つのループ2が接続され、各ループ2には最多
で100台の端末装置!(例えば、発券機、払戻機など
)3がそれぞれ接続されている。制御装置1はホストコ
ンピュータ4に接続されている。
次に、第6図に基づいて従来の端末診断方法について説
明する。
明する。
第6図は制御装置1より端末装置3のうちの端末装置#
0に対してコントロールデータ(CD)を送信する場合
を示している。コントロールデータ(CD)の中には送
信すべき端末機番が格納されているため、端末装置#0
に該当する端末機番が設定してあれば、端末装置#0は
それを受信する。
0に対してコントロールデータ(CD)を送信する場合
を示している。コントロールデータ(CD)の中には送
信すべき端末機番が格納されているため、端末装置#0
に該当する端末機番が設定してあれば、端末装置#0は
それを受信する。
次に、制御装置1はゲートコントロール信号GC1を端
末装置#0. #2. #0に送信し、続いてリク
エスト信号RQAを端末装置#oに送る。
末装置#0. #2. #0に送信し、続いてリク
エスト信号RQAを端末装置#oに送る。
リクエスト信号RQAは応答信号ACKの送信要求であ
り、制御装置1は、図示のように、2台の端末装置#0
. #0より応答信号ACKを受信する。これにより制
御袋filはデータ長エラーを検出する。
り、制御装置1は、図示のように、2台の端末装置#0
. #0より応答信号ACKを受信する。これにより制
御袋filはデータ長エラーを検出する。
[発明が解決しようとする課題]
しかしながら、このような従来の端末診断方法にあって
は、制御装置側においては、データ長エラーを検出する
が、端末装置は端末機番のみを制御装置に通知するよう
になっていて、ループに接続される端末装置台数は不明
であるため、このようなエラーの発生が、機番が重複し
て設定されていることによるものであるか判別すること
ができないという問題点があった。
は、制御装置側においては、データ長エラーを検出する
が、端末装置は端末機番のみを制御装置に通知するよう
になっていて、ループに接続される端末装置台数は不明
であるため、このようなエラーの発生が、機番が重複し
て設定されていることによるものであるか判別すること
ができないという問題点があった。
本発明は、このような従来の問題点に鑑みてなされたも
のであって、端末装置の機番の設定ミスを簡単に判別す
ることができる端末診断方法を提供することを目的とし
ている。
のであって、端末装置の機番の設定ミスを簡単に判別す
ることができる端末診断方法を提供することを目的とし
ている。
[課題を解決するための手段]
第1図は本発明の原理説明図である。
第1図において、aは制御装置はゲートコントロール信
号によりループ内の全端末装置に対して一般診断か初期
診断かを通知するステップ、bは初期診断においては制
御装置は問合せ信号のカウンタ値を初期値にして端末装
置に出力するステップ、Cは端末装置は問合せ信号を受
信すると自己の端末機番を制御装置に通知するとともに
問合せ信号のカウンタ値を1つ増加して次の端末装置に
送信するステップ、dは一般診断においては端末装置は
問合せに信号に対して自己の端末機番のみを制御装置に
通知するステップである。
号によりループ内の全端末装置に対して一般診断か初期
診断かを通知するステップ、bは初期診断においては制
御装置は問合せ信号のカウンタ値を初期値にして端末装
置に出力するステップ、Cは端末装置は問合せ信号を受
信すると自己の端末機番を制御装置に通知するとともに
問合せ信号のカウンタ値を1つ増加して次の端末装置に
送信するステップ、dは一般診断においては端末装置は
問合せに信号に対して自己の端末機番のみを制御装置に
通知するステップである。
[作用]
ゲートコントロール信号により制御装置は端末装置に対
して一般診断か初期診断かを通知し、初期診断において
は、端末装置は制御装置がらの問合せ信号のカウンタ値
を1つずつ増加するとともに、自己の端末機番を制御装
置に送信する。
して一般診断か初期診断かを通知し、初期診断において
は、端末装置は制御装置がらの問合せ信号のカウンタ値
を1つずつ増加するとともに、自己の端末機番を制御装
置に送信する。
制御袋′血では問合せ信号のカウンタ値によりループに
接続されている端末装置の台数を把握し、端末機番をチ
エツクする。
接続されている端末装置の台数を把握し、端末機番をチ
エツクする。
したがって、システムを新たに設置した場合や、端末装
置を入換、追加した場合に、端末装置が重複して接続さ
れているか簡単に判別することができる。
置を入換、追加した場合に、端末装置が重複して接続さ
れているか簡単に判別することができる。
このように、機番の設定ミスを簡単に診断することがで
き、システムの信頼性を向上させることができる。
き、システムの信頼性を向上させることができる。
[実施例]
以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明する。
第2図〜第4図は本発明の一実施例を示す図である。
第3図において、11はホストコンピュータ12に接続
された制御装置であり、制御装置11にはループ13を
介して多数の端末装置14が接続されている。
された制御装置であり、制御装置11にはループ13を
介して多数の端末装置14が接続されている。
端末装置14は表示画面において入力された投票データ
、オツズ、払戻金などの情報の表示の制御を行う表示制
御部15、ファン(加入者)の会員カードであるICカ
ードまたは磁気カードを読取り、会員番号をセンターに
送り、また、ファンが投票なり照会を行なうたびにカー
ドにより照合を行ない、サービスが終了するとカードの
返却を行なうためのカードリーダ制御部16、カード入
力後の暗証番号、メニュー選択、レース番号、馬/組番
、金額などの入力を行なうためのKB制御部17、ルー
プ13上のシリアルデータの送受信を行うための回線制
御部18、初期診断、リモートiPL制御のプログラム
が格納されているROM19、端末プログラムを格納し
、データバッファに使用するRAM20およびMPtJ
21を有する。
、オツズ、払戻金などの情報の表示の制御を行う表示制
御部15、ファン(加入者)の会員カードであるICカ
ードまたは磁気カードを読取り、会員番号をセンターに
送り、また、ファンが投票なり照会を行なうたびにカー
ドにより照合を行ない、サービスが終了するとカードの
返却を行なうためのカードリーダ制御部16、カード入
力後の暗証番号、メニュー選択、レース番号、馬/組番
、金額などの入力を行なうためのKB制御部17、ルー
プ13上のシリアルデータの送受信を行うための回線制
御部18、初期診断、リモートiPL制御のプログラム
が格納されているROM19、端末プログラムを格納し
、データバッファに使用するRAM20およびMPtJ
21を有する。
制御装置111は、第4図に示され、信頼性向上のため
に二重化されている。
に二重化されている。
制御部[11は、運用状態の表示を行なう表示部22,
23、表示部22.23の制御を行なうアダプタ24.
25、対向接続により、他系の状態監視を行ない、異常
時には切換を行なうためのアダプタ26.27、ループ
制御を行なうアダプタ28.29、二重化されたものの
いずれかに接続するための切換部30、ディスク31.
32やフロッピィ33.34を接続するためのアダプタ
35.36、ホストコンピュータ12と接続するための
アダプタ37.38、メモリ39.40およびCPU4
1,42を有している。
23、表示部22.23の制御を行なうアダプタ24.
25、対向接続により、他系の状態監視を行ない、異常
時には切換を行なうためのアダプタ26.27、ループ
制御を行なうアダプタ28.29、二重化されたものの
いずれかに接続するための切換部30、ディスク31.
32やフロッピィ33.34を接続するためのアダプタ
35.36、ホストコンピュータ12と接続するための
アダプタ37.38、メモリ39.40およびCPU4
1,42を有している。
次に、第2図に基づいて端末診断方法を説明する。
第2図において、まず、制御装置11はゲートコントロ
ール信号GC3によりループ13内の端末装置14(こ
こでは端末装置#2. #O,#1の3台とする)に対
して、一般診断が初期診断かを通知する。
ール信号GC3によりループ13内の端末装置14(こ
こでは端末装置#2. #O,#1の3台とする)に対
して、一般診断が初期診断かを通知する。
ゲートコントロール信号GC3のモードが0”のとき一
般診断であり、モードが“1°のとき初期診断である。
般診断であり、モードが“1°のとき初期診断である。
ここでは初期診断モードで端末装置#2.#0.#1に
対して診断を開始するものとする。
対して診断を開始するものとする。
制御装置11は端末装置#1よりゲートコントロール信
号GC3を受信すると、次に、問合せ信号ENQを端末
装置#2に送る。このとき、問合せ信号ENQのカウン
タ値は“0″、モードは“l”である。
号GC3を受信すると、次に、問合せ信号ENQを端末
装置#2に送る。このとき、問合せ信号ENQのカウン
タ値は“0″、モードは“l”である。
端末装置#1は制御装置11より問合せ信号ENQを受
信すると、自己の端末機番DD2を制御部fillに応
答するとともに、問合せ信号ENQのカウンタ値を”■
”にして端末装置#0へ送る。
信すると、自己の端末機番DD2を制御部fillに応
答するとともに、問合せ信号ENQのカウンタ値を”■
”にして端末装置#0へ送る。
端末装置#0は、問合せ信号ENQを受信すると自己の
端末機番DDOを制御装置!11に応答するとともに、
問合せ信号ENQのカウンタ値を“2”にして端末装置
#1に送る。
端末機番DDOを制御装置!11に応答するとともに、
問合せ信号ENQのカウンタ値を“2”にして端末装置
#1に送る。
端末装置#1は問合せ信号ENQを受信すると、自己の
端末機番DDIを制御装置111に応答するとともに、
問合せ信号ENQのカウンタ値を“3”にして制御装置
11に送る。
端末機番DDIを制御装置111に応答するとともに、
問合せ信号ENQのカウンタ値を“3”にして制御装置
11に送る。
制御部ff1llは、端末装置#1がら問合せ信号EN
Qを受信すると、その問合せ信号ENQのカウンタ値は
丁度端末装置#2. #O,#1の端末台数になってい
る。
Qを受信すると、その問合せ信号ENQのカウンタ値は
丁度端末装置#2. #O,#1の端末台数になってい
る。
このように、端末台数に対応した端末機番DD2、 0
. 1が制御装置11に送られるので、制御装置11は
端末装置#2. #0. #1が重複して設置されてい
ないことを簡単に判別することができる。ここで、例え
ば端末装置#2が2台設置され、重複しているときは、
カウンタ値が3であるのに対して、端末機番はDD2と
DDOの2つしか通知されないので、機番の設定ミスが
あったことを検出することができる。
. 1が制御装置11に送られるので、制御装置11は
端末装置#2. #0. #1が重複して設置されてい
ないことを簡単に判別することができる。ここで、例え
ば端末装置#2が2台設置され、重複しているときは、
カウンタ値が3であるのに対して、端末機番はDD2と
DDOの2つしか通知されないので、機番の設定ミスが
あったことを検出することができる。
初期診断が終了したら、その後は問合せ信号ENQのモ
ードを“0”にして一般診断を行う。この場合には、端
末装置#2. #0. #1は制御装置11に対して
端末機番DD2.DDO,DDIのみを応答する。この
場合には、端末機番の送信のみとなるので、診断に要す
る時間を短くすることができる。
ードを“0”にして一般診断を行う。この場合には、端
末装置#2. #0. #1は制御装置11に対して
端末機番DD2.DDO,DDIのみを応答する。この
場合には、端末機番の送信のみとなるので、診断に要す
る時間を短くすることができる。
[発明の効果]
以上説明してきたように、本発明によれば、初期診断に
おいて、端末装置側で端末機番を応答するとともに、問
合せ信号のカウンタ値をプラス1して制御装置側に送信
するようにしたため、端末機番の重複設定を簡単に検出
することができ、信頼性を向上させることができる。
おいて、端末装置側で端末機番を応答するとともに、問
合せ信号のカウンタ値をプラス1して制御装置側に送信
するようにしたため、端末機番の重複設定を簡単に検出
することができ、信頼性を向上させることができる。
第1図は本発明の原理説明図、
第2図は本発明の一実施例のシーケンス図、第3図は端
末装置を示す図、 第4図は制御装置を示す図、 第5図は端末制御の系統図、 第6図は従来例の説明図である。 図中、 11・・・制御装置、 12・・・ホストコンピュータ、 13・・・ループ、 14・・・端末装置、 15・・・表示制御部、 16・・・カードリーグ制御部、 17・・・KB制御部、 18・・・回線制御部、 19・・・ROM。 20・・・RAM。 21・・・MPU、。 22.23・・・表示部、 24〜29.35〜58・・・アダプタ、30・・・切
換部、 31.32・・・ディスク、 33.34・・・フロッピィ、 39.40・・・メモリ、 41.42・・・CPU0
末装置を示す図、 第4図は制御装置を示す図、 第5図は端末制御の系統図、 第6図は従来例の説明図である。 図中、 11・・・制御装置、 12・・・ホストコンピュータ、 13・・・ループ、 14・・・端末装置、 15・・・表示制御部、 16・・・カードリーグ制御部、 17・・・KB制御部、 18・・・回線制御部、 19・・・ROM。 20・・・RAM。 21・・・MPU、。 22.23・・・表示部、 24〜29.35〜58・・・アダプタ、30・・・切
換部、 31.32・・・ディスク、 33.34・・・フロッピィ、 39.40・・・メモリ、 41.42・・・CPU0
Claims (1)
- 制御装置はゲートコントロール信号によりループ内の全
端末装置に対して一般診断か初期診断かを通知し(a)
、初期診断においては制御装置は問合せ信号のカウンタ
値を初期値にして端末装置に出力し(b)、端末装置は
問合せ信号を受信すると自己の端末機番を制御装置に通
知するとともに問合せ信号のカウンタ値を1つ増加して
次の端末装置に送信し(c)、一般診断においては端末
装置は問合せに信号に対して自己の端末機番のみを制御
装置に通知する(d)ようにすることを特徴とする端末
診断方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2161535A JPH0451736A (ja) | 1990-06-20 | 1990-06-20 | 端末診断方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2161535A JPH0451736A (ja) | 1990-06-20 | 1990-06-20 | 端末診断方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0451736A true JPH0451736A (ja) | 1992-02-20 |
Family
ID=15736947
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2161535A Pending JPH0451736A (ja) | 1990-06-20 | 1990-06-20 | 端末診断方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0451736A (ja) |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5691557A (en) * | 1979-12-25 | 1981-07-24 | Fujitsu Ltd | Data highway system |
| JPS6010841A (ja) * | 1983-06-29 | 1985-01-21 | Fujitsu Ltd | デ−タハイウエイにおけるノ−ドアドレスチエツク方式 |
| JPS63102523A (ja) * | 1986-10-20 | 1988-05-07 | Fujitsu Ltd | 環状網通信装置 |
| JPS63303537A (ja) * | 1987-05-14 | 1988-12-12 | ジーメンス・アクチエンゲゼルシヤフト | リング状通信網におけるアドレステーブルの形成法 |
-
1990
- 1990-06-20 JP JP2161535A patent/JPH0451736A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5691557A (en) * | 1979-12-25 | 1981-07-24 | Fujitsu Ltd | Data highway system |
| JPS6010841A (ja) * | 1983-06-29 | 1985-01-21 | Fujitsu Ltd | デ−タハイウエイにおけるノ−ドアドレスチエツク方式 |
| JPS63102523A (ja) * | 1986-10-20 | 1988-05-07 | Fujitsu Ltd | 環状網通信装置 |
| JPS63303537A (ja) * | 1987-05-14 | 1988-12-12 | ジーメンス・アクチエンゲゼルシヤフト | リング状通信網におけるアドレステーブルの形成法 |
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