JPH02212946A - 情報処理装置の障害通知方式 - Google Patents
情報処理装置の障害通知方式Info
- Publication number
- JPH02212946A JPH02212946A JP1034435A JP3443589A JPH02212946A JP H02212946 A JPH02212946 A JP H02212946A JP 1034435 A JP1034435 A JP 1034435A JP 3443589 A JP3443589 A JP 3443589A JP H02212946 A JPH02212946 A JP H02212946A
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- Japan
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- output
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は情報処理装置における障害通知に利用する。本
発明はバス接続された入出力サブシステムの障害通知方
式に関する。
発明はバス接続された入出力サブシステムの障害通知方
式に関する。
本発明はバス接続された情報処理装置の入出力サブシス
テムの障害通知方式において、バス接続された下位装置
の障害を診断バスおよび診断プロセッサを介してソフト
ウェアに報告し、割り込みを発生させて障害を認識する
ことにより、通常動作以外の信号線を設けることなく障
害情報をタイミングよく採取することができ、ハードウ
ェアを小型化できるようにしたものである。
テムの障害通知方式において、バス接続された下位装置
の障害を診断バスおよび診断プロセッサを介してソフト
ウェアに報告し、割り込みを発生させて障害を認識する
ことにより、通常動作以外の信号線を設けることなく障
害情報をタイミングよく採取することができ、ハードウ
ェアを小型化できるようにしたものである。
従来、バス接続された処理装置において下位装置からの
上位装置障害の報告は次の方法で行われていた。
上位装置障害の報告は次の方法で行われていた。
(1) 各入出力アダプタごとに専用線を接続する。
(2)上位装置からの要求に対して応答がないことを以
て障害とDIする。
て障害とDIする。
上述した従来方式では以下の欠点がある。
(1)の方法では入出力アダプタの数が増加するに従い
信号線の数も増加し、物理的なハードウェア構造(カー
ドのピン数等)を圧迫し、小型化を妨げる。
信号線の数も増加し、物理的なハードウェア構造(カー
ドのピン数等)を圧迫し、小型化を妨げる。
(2)の方法では障害がリアルタイムに報告されず障害
情報の採取がタイミングよくできない。
情報の採取がタイミングよくできない。
本発明はこのような欠点を除去するもので、通常動作以
外の信号線を使用せずにバス接続方式の入出力サブシス
テムを構築して障害情報の採取をタイミングよく行い、
ハードウェアを小型化する・方式を提供することを目的
とする。
外の信号線を使用せずにバス接続方式の入出力サブシス
テムを構築して障害情報の採取をタイミングよく行い、
ハードウェアを小型化する・方式を提供することを目的
とする。
本発明は、ひとつのシステムバスに中央処理装置、主記
憶装置、入出力処理装置、および診断プロセッサが接続
され、前記入出力処理装置には入出力バスを介して入出
力装置に接続された複数の入出力アダプタが接続され、
前記入出力アダプタと前記入出力処理装置とは前記入出
力バスを制御する信号線を用いて通信を行い入出力処理
を実行する入出力サブシステムを備えた情報処理装置の
障害通知方式において、前記入出力処理装置、前記診断
プロセッサ、および前記入出力アダプタを接続する診断
バスを設け、前記入出力アダプタには、障害発生時に前
記診断バスを用いて前記診断プロセッサに対し障害を報
告する手段を含み、前記診断プロセッサには、前記障害
報告に応じて前記診断バスを介して前記入出力アダプタ
の障害情報を採取するととも、前記中央処理装置に対し
て前記入出力アダプタの障害を報告する手段を含むこと
を特徴とする。
憶装置、入出力処理装置、および診断プロセッサが接続
され、前記入出力処理装置には入出力バスを介して入出
力装置に接続された複数の入出力アダプタが接続され、
前記入出力アダプタと前記入出力処理装置とは前記入出
力バスを制御する信号線を用いて通信を行い入出力処理
を実行する入出力サブシステムを備えた情報処理装置の
障害通知方式において、前記入出力処理装置、前記診断
プロセッサ、および前記入出力アダプタを接続する診断
バスを設け、前記入出力アダプタには、障害発生時に前
記診断バスを用いて前記診断プロセッサに対し障害を報
告する手段を含み、前記診断プロセッサには、前記障害
報告に応じて前記診断バスを介して前記入出力アダプタ
の障害情報を採取するととも、前記中央処理装置に対し
て前記入出力アダプタの障害を報告する手段を含むこと
を特徴とする。
入出力アダプタが障害を検出すると、診断バスを介して
診断プロセッサへ障害の検出を報告する。
診断プロセッサへ障害の検出を報告する。
診断プロセッサがこの報告により入出力アダプタのステ
ータスを読み取り、致命的障害であれば障害解析のため
のログ情報を採取するとともに主記憶装置へ入出力アダ
プタチエツクのメツセージ情報を書込み、中央処理装置
へ割込みを発生させる。
ータスを読み取り、致命的障害であれば障害解析のため
のログ情報を採取するとともに主記憶装置へ入出力アダ
プタチエツクのメツセージ情報を書込み、中央処理装置
へ割込みを発生させる。
中央処理装置がこの割込みにより主記憶装置中のメツセ
ージを読み出し解析して入出力アダプタの障害を認識し
配下の入出力装置の切離しを行い、可能な場合には回復
処理を行う。
ージを読み出し解析して入出力アダプタの障害を認識し
配下の入出力装置の切離しを行い、可能な場合には回復
処理を行う。
これにより、通常動作に使用する信号線以外の信号線を
設けることなく障害情報をタイミングよく採取すること
ができ、ハードウェアを小型化することができる。
設けることなく障害情報をタイミングよく採取すること
ができ、ハードウェアを小型化することができる。
次に、本発明実施例を図面に基づいて説明する。
第1図は本発明実施例の構成を示すブロック又である。
本発明実施例は、ひとつのシステムバス8に中央処理装
置1、主記憶装置2、入出力処理装置3、および診断プ
ロセッサ4が接続され、入出力処理装置3には入出力バ
ス9を介して図外の入出力装置に接続された複数の入出
力アダプタ5.6.7が接続され、入出力アダプタ5.
6.7と入出力処理装置3とは入出力バス9を制御する
信号線を用いて通信を行い入出力処理を実行する入出力
サブシステム11を備える。さらに本発明の特徴として
、入出力処理装置3、診断プロセッサ4、および入出力
アダプタ5.6.7を接続する診断バス10を設け、入
出力アダプタ5.6.7には、障害発生時に診断バス1
0を用いて診断プロセッサ4に対し障害を報告する手段
を含み、診断プロセッサ4には、障害報告に応じて診断
バス10を介して入出力アダプタ5.6.7の障害情報
を採取するととも、中央処理装置1に対して入出力アダ
プタ5.6.7の障害を報告する手段を含む。入出力バ
ス9にはバス動作を制御する信号線(アドレス、コマン
ド、データ、リクエスト、リプライコード等)のみが設
けられる。
置1、主記憶装置2、入出力処理装置3、および診断プ
ロセッサ4が接続され、入出力処理装置3には入出力バ
ス9を介して図外の入出力装置に接続された複数の入出
力アダプタ5.6.7が接続され、入出力アダプタ5.
6.7と入出力処理装置3とは入出力バス9を制御する
信号線を用いて通信を行い入出力処理を実行する入出力
サブシステム11を備える。さらに本発明の特徴として
、入出力処理装置3、診断プロセッサ4、および入出力
アダプタ5.6.7を接続する診断バス10を設け、入
出力アダプタ5.6.7には、障害発生時に診断バス1
0を用いて診断プロセッサ4に対し障害を報告する手段
を含み、診断プロセッサ4には、障害報告に応じて診断
バス10を介して入出力アダプタ5.6.7の障害情報
を採取するととも、中央処理装置1に対して入出力アダ
プタ5.6.7の障害を報告する手段を含む。入出力バ
ス9にはバス動作を制御する信号線(アドレス、コマン
ド、データ、リクエスト、リプライコード等)のみが設
けられる。
このように構成された本発明実施例の動作について説明
する。第2図は本発明実施例の動作を説明する図である
。
する。第2図は本発明実施例の動作を説明する図である
。
中央処理装置1より入出力動作の起動指示が入出力処理
装置3に対して出力されると、入出力処理装置3はチャ
ネル番号によって指示される入出力アダプタ5.6.7
に対し入出力バス9を介して起動指示を示すメツセージ
を送出する。
装置3に対して出力されると、入出力処理装置3はチャ
ネル番号によって指示される入出力アダプタ5.6.7
に対し入出力バス9を介して起動指示を示すメツセージ
を送出する。
入出力アダプタ5.6.7は入出力処理装置3からの起
動要求を受けると、入出力バス9を介して入出力処理装
置3ヘチャネルプログラムの送出を要求し、入出力処理
装置3はこの要求に応じて主記憶装置2からチャネルプ
ログラムを読み出し、入出力アダプタ5.6.7へ入出
力バス9を介してそのチャネルプログラムを送出する。
動要求を受けると、入出力バス9を介して入出力処理装
置3ヘチャネルプログラムの送出を要求し、入出力処理
装置3はこの要求に応じて主記憶装置2からチャネルプ
ログラムを読み出し、入出力アダプタ5.6.7へ入出
力バス9を介してそのチャネルプログラムを送出する。
チャネルプログラムに含まれるチャネルコマンドがデー
タ転送を要求していれば入出力アダプタ5.6.7は入
出力バス9を介して入出力処理装置3ヘデータの送出ま
たは受取りを要求し、入出力処理装置3はそれに応じて
主記憶装置2よりデータを読出し、または主記憶装置2
ヘデータを書き込む。
タ転送を要求していれば入出力アダプタ5.6.7は入
出力バス9を介して入出力処理装置3ヘデータの送出ま
たは受取りを要求し、入出力処理装置3はそれに応じて
主記憶装置2よりデータを読出し、または主記憶装置2
ヘデータを書き込む。
データ転送が完了すると、チャネルコマンドがチエイン
(連鎖)されていれば次のコマンドの読出し、解読、実
行に移り、チャネルコマンドがチエインされていなけれ
ば入出力アダプタ5.6.7はチャネルプログラムの実
行を終了し、入出力処理装置3に対し終了報告ステータ
スを送信する。
(連鎖)されていれば次のコマンドの読出し、解読、実
行に移り、チャネルコマンドがチエインされていなけれ
ば入出力アダプタ5.6.7はチャネルプログラムの実
行を終了し、入出力処理装置3に対し終了報告ステータ
スを送信する。
以上がチャネルプログラムの実行に関する動作説明であ
る。
る。
次に、本発明の特徴とするところの障害報告時の動作に
ついて説明する。
ついて説明する。
入出力アダプタ5が障害を検出した場合、診断バス10
上の特定の信号線ATTを“1”とし、診断プロセッサ
4へ障害の検出を報告する。診断プロセッサ4は信号線
ATTに応じて入出力アダプタ5のステータスSSBを
読み取る。入出力アダプタ5にとって致命的な障害であ
れば、既にクロックは停止しているので診断プロセッサ
4はスキャンバスデータなどの障害解析のためのログ情
報を採取するとともに主記憶装置2へ入出力アダプタチ
エツクのメツセージ情報を書き込み、システムバス8を
用いて中央処理装置1へ割込みを発生させる。
上の特定の信号線ATTを“1”とし、診断プロセッサ
4へ障害の検出を報告する。診断プロセッサ4は信号線
ATTに応じて入出力アダプタ5のステータスSSBを
読み取る。入出力アダプタ5にとって致命的な障害であ
れば、既にクロックは停止しているので診断プロセッサ
4はスキャンバスデータなどの障害解析のためのログ情
報を採取するとともに主記憶装置2へ入出力アダプタチ
エツクのメツセージ情報を書き込み、システムバス8を
用いて中央処理装置1へ割込みを発生させる。
中央処理装置1は割込みにより主記憶装置2中のメツセ
ージを読み出し、解析の結果入出力アダプタ5の障害を
認識し、障害アダプタ配下の図外の入出力装置の切離し
を行い、可能な場合には入出力アダプタ5の回復処理を
行う。
ージを読み出し、解析の結果入出力アダプタ5の障害を
認識し、障害アダプタ配下の図外の入出力装置の切離し
を行い、可能な場合には入出力アダプタ5の回復処理を
行う。
〔発明の効果〕
以上説明したように本発明によれば、バス接続された下
位装置の障害を診断プロセッサを介してソフトウェアへ
報告し、割り込みを発生させて障害を認識することによ
り、通常動作以外の信号線を設けることなく障害情報を
タイミングよく採取することができ、さらに、ハードウ
ェアを小型化することができる効果がある。
位装置の障害を診断プロセッサを介してソフトウェアへ
報告し、割り込みを発生させて障害を認識することによ
り、通常動作以外の信号線を設けることなく障害情報を
タイミングよく採取することができ、さらに、ハードウ
ェアを小型化することができる効果がある。
第1図は本発明実施例の構成を示すブロック図。
第2図は本発明実施例の各装置の動作説明図。
1・・・中央処理装置、2・・・主記憶装置、3・・・
入出力処理装置、4・・・診断プロセッサ、5.6.7
・・・入出力アダプタ、訃・・システムバス、9・・・
入出力ハス、10・・・診断ハス、11・・・サブシス
テム。
入出力処理装置、4・・・診断プロセッサ、5.6.7
・・・入出力アダプタ、訃・・システムバス、9・・・
入出力ハス、10・・・診断ハス、11・・・サブシス
テム。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、ひとつのシステムバスに中央処理装置、主記憶装置
、入出力処理装置、および診断プロセッサが接続され、 前記入出力処理装置には入出力バスを介して入出力装置
に接続された複数の入出力アダプタが接続され、 前記入出力アダプタと前記入出力処理装置とは前記入出
力バスを制御する信号線を用いて通信を行い入出力処理
を実行する入出力サブシステムを備えた情報処理装置の
障害通知方式において、前記入出力処理装置、前記診断
プロセッサ、および前記入出力アダプタを接続する診断
バスを設け、 前記入出力アダプタには、障害発生時に前記診断バスを
用いて前記診断プロセッサに対し障害を報告する手段を
含み、 前記診断プロセッサには、前記障害報告に応じて前記診
断バスを介して前記入出力アダプタの障害情報を採取す
るととも、前記中央処理装置に対して前記入出力アダプ
タの障害を報告する手段を含む ことを特徴とする情報処理装置の障害通知方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1034435A JPH02212946A (ja) | 1989-02-13 | 1989-02-13 | 情報処理装置の障害通知方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1034435A JPH02212946A (ja) | 1989-02-13 | 1989-02-13 | 情報処理装置の障害通知方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02212946A true JPH02212946A (ja) | 1990-08-24 |
Family
ID=12414145
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1034435A Pending JPH02212946A (ja) | 1989-02-13 | 1989-02-13 | 情報処理装置の障害通知方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02212946A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009003706A (ja) * | 2007-06-21 | 2009-01-08 | Nec Computertechno Ltd | 計算機システム、計算機、計算機システムの障害検出方法、プログラム |
| JP2014026567A (ja) * | 2012-07-30 | 2014-02-06 | Fujitsu Ltd | 監視装置、情報処理装置、及び監視方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60205640A (ja) * | 1984-03-29 | 1985-10-17 | Nec Corp | エラ−ログ方式 |
| JPS61220049A (ja) * | 1985-03-26 | 1986-09-30 | Fujitsu Ltd | チヤネルの障害処理方式 |
-
1989
- 1989-02-13 JP JP1034435A patent/JPH02212946A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60205640A (ja) * | 1984-03-29 | 1985-10-17 | Nec Corp | エラ−ログ方式 |
| JPS61220049A (ja) * | 1985-03-26 | 1986-09-30 | Fujitsu Ltd | チヤネルの障害処理方式 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009003706A (ja) * | 2007-06-21 | 2009-01-08 | Nec Computertechno Ltd | 計算機システム、計算機、計算機システムの障害検出方法、プログラム |
| JP2014026567A (ja) * | 2012-07-30 | 2014-02-06 | Fujitsu Ltd | 監視装置、情報処理装置、及び監視方法 |
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