JPH0452019Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0452019Y2 JPH0452019Y2 JP14413087U JP14413087U JPH0452019Y2 JP H0452019 Y2 JPH0452019 Y2 JP H0452019Y2 JP 14413087 U JP14413087 U JP 14413087U JP 14413087 U JP14413087 U JP 14413087U JP H0452019 Y2 JPH0452019 Y2 JP H0452019Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- insert
- mold
- shaft
- tapered
- molding
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000000465 moulding Methods 0.000 claims description 21
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000001746 injection moulding Methods 0.000 description 2
- 230000013011 mating Effects 0.000 description 2
- 239000003086 colorant Substances 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000009751 slip forming Methods 0.000 description 1
- 239000007787 solid Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Moulds For Moulding Plastics Or The Like (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、成形金型にあつて、製品の色番やブ
ランドマーク等の表示部を形成するための入子を
交換する構造に関するものである。
ランドマーク等の表示部を形成するための入子を
交換する構造に関するものである。
通常、成形金型による成形製品に、色番やブラ
ンドマーク等を表示する場合は、成形型自体に対
向投影した状態の表示を付して製品を成形する場
合と、成形された製品に表示を付してなるシール
を貼着する場合と、成形型に対向投影した状態の
表示を付してなる入子をビス等で固定して製品を
成形する場合とがある。
ンドマーク等を表示する場合は、成形型自体に対
向投影した状態の表示を付して製品を成形する場
合と、成形された製品に表示を付してなるシール
を貼着する場合と、成形型に対向投影した状態の
表示を付してなる入子をビス等で固定して製品を
成形する場合とがある。
ところが、成形型自体に表示を付して製品を成
形する場合は、色番等の変更がある都度、成形型
自体を変更せねばならず、大掛りな交換作業とな
り、作業能率の低下を来すと共に表示の種類ごと
に専用の成形型を準備する必要があつた。
形する場合は、色番等の変更がある都度、成形型
自体を変更せねばならず、大掛りな交換作業とな
り、作業能率の低下を来すと共に表示の種類ごと
に専用の成形型を準備する必要があつた。
また成形された製品に表示を付してなるシール
を貼着する場合は、シールの貼着位置にバラツキ
が発生したり、シールが剥離する等の欠点があ
り、更にはシール部の粘着材等により汚れが付着
し易い等の欠点があつた。
を貼着する場合は、シールの貼着位置にバラツキ
が発生したり、シールが剥離する等の欠点があ
り、更にはシール部の粘着材等により汚れが付着
し易い等の欠点があつた。
一方、成形型に表示を付してなる入子をビス等
で固定して製品を成形する場合は、入子を交換す
るだけで表示の変更に対応することが可能であ
る。然しながら、入子を成形型へ固定するための
ビス等の跡が製品に形成され、製品価値を低下さ
せるという欠点があつた。
で固定して製品を成形する場合は、入子を交換す
るだけで表示の変更に対応することが可能であ
る。然しながら、入子を成形型へ固定するための
ビス等の跡が製品に形成され、製品価値を低下さ
せるという欠点があつた。
本考案は、従来の前記問題点に鑑みてこれを改
良除去したものであつて、製品に入子固定手段の
跡が残らないように表示を形成でき、且つ極めて
簡単に入子を交換することのできる構造を提供せ
んとするものである。
良除去したものであつて、製品に入子固定手段の
跡が残らないように表示を形成でき、且つ極めて
簡単に入子を交換することのできる構造を提供せ
んとするものである。
而して、前記問題点を解決するために本考案が
採用した手段は、製品の表示部に対応する成形型
の位置に、成形面に対して直交する方向テーパー
状凹部を形成し、該凹部へブランドマーク等を対
向投影した状態に付してなる入子を嵌合装着して
スプリングで飛出方向へ付勢し、前記テーパー状
凹部のテーパー面と交叉する位置に成形型の側面
から挿通されたシヤフトを配置し、該シヤフトに
前記テーパー状凹部のテーパー面と面一になり得
る切欠を形成し、前記入子の側面に前記シヤフト
に嵌合し得る断面半円形状の溝を形成している。
採用した手段は、製品の表示部に対応する成形型
の位置に、成形面に対して直交する方向テーパー
状凹部を形成し、該凹部へブランドマーク等を対
向投影した状態に付してなる入子を嵌合装着して
スプリングで飛出方向へ付勢し、前記テーパー状
凹部のテーパー面と交叉する位置に成形型の側面
から挿通されたシヤフトを配置し、該シヤフトに
前記テーパー状凹部のテーパー面と面一になり得
る切欠を形成し、前記入子の側面に前記シヤフト
に嵌合し得る断面半円形状の溝を形成している。
入子を成形型のテーパー状凹部へ嵌合装着した
状態にあつては、入子の表示面は成形面と面一と
なつている。表示の変更に際し、成形型の側面か
ら挿通されたシヤフトを回転させると、その切欠
が入子を嵌合装着してなるテーパー状凹部のテー
パー面と面一となり、入子はスプリングに付勢さ
れて成形面から突出する。従つて、極めて簡単に
入子の交換が可能である。
状態にあつては、入子の表示面は成形面と面一と
なつている。表示の変更に際し、成形型の側面か
ら挿通されたシヤフトを回転させると、その切欠
が入子を嵌合装着してなるテーパー状凹部のテー
パー面と面一となり、入子はスプリングに付勢さ
れて成形面から突出する。従つて、極めて簡単に
入子の交換が可能である。
以下に、本考案の構成を図面に示す実施例に基
づいて説明すると次の通りである。
づいて説明すると次の通りである。
第1図乃至第4図は、本考案の一実施例に係る
ものであり、第1図は成形金型1の全体を示す部
分断面正面図、第2図は同部分断面側面図、第3
図は入子2の嵌合状態を示す部分断面拡大図、第
4図は入子2の交換途中を示す部分断面拡大斜視
図である。同図に示す如く、成形金型1は、固定
された上型3と、昇降自在な下型4とを有し、上
下型3及び4の合せ面に、キヤビテイ5及びコア
6が嵌合状態で取り付けられている。このキヤビ
テイ5とコア6とにより、製品の成形空間7が形
成される。この実施例では、可動型である下型4
及びコア6に、コア6の成形面8に対して直交す
る方向のテーパー状凹部9を連続して形成してい
る。入子2は、このテーパー状凹部9と同一形状
をなし、その表面2aには色番やブランドマーク
等を対向投影した状態に付してなる表示10(第
4図参照)が形成されている。また入子2の下端
面2b側には、テーパー状凹部9の底面11に当
接する支持部材12が取り付けられている。そし
て、凹部底面11と入子下端面2bとの間には、
入子2を成形面8より飛び出させるように付勢す
るスプリング13が装着されている。
ものであり、第1図は成形金型1の全体を示す部
分断面正面図、第2図は同部分断面側面図、第3
図は入子2の嵌合状態を示す部分断面拡大図、第
4図は入子2の交換途中を示す部分断面拡大斜視
図である。同図に示す如く、成形金型1は、固定
された上型3と、昇降自在な下型4とを有し、上
下型3及び4の合せ面に、キヤビテイ5及びコア
6が嵌合状態で取り付けられている。このキヤビ
テイ5とコア6とにより、製品の成形空間7が形
成される。この実施例では、可動型である下型4
及びコア6に、コア6の成形面8に対して直交す
る方向のテーパー状凹部9を連続して形成してい
る。入子2は、このテーパー状凹部9と同一形状
をなし、その表面2aには色番やブランドマーク
等を対向投影した状態に付してなる表示10(第
4図参照)が形成されている。また入子2の下端
面2b側には、テーパー状凹部9の底面11に当
接する支持部材12が取り付けられている。そし
て、凹部底面11と入子下端面2bとの間には、
入子2を成形面8より飛び出させるように付勢す
るスプリング13が装着されている。
また前記テーパー状凹部9のテーパー面9a及
び入子側面2cと交叉する位置には、コア6及び
下型4を貫通して下型4の側面に至るシヤフト取
付孔14が穿設されており、この取付孔14には
入子2を装着保持するためのシヤフト15が貫挿
されている。一方、入子側面2cには、前記シヤ
フト15に係合し得る断面半円形状の溝16が穿
設されている。またシヤフト15の前記テーパー
状凹部9に面する部分には、テーパー状凹部9の
テーパー面9aと面一になり得る切欠17が形成
されている。
び入子側面2cと交叉する位置には、コア6及び
下型4を貫通して下型4の側面に至るシヤフト取
付孔14が穿設されており、この取付孔14には
入子2を装着保持するためのシヤフト15が貫挿
されている。一方、入子側面2cには、前記シヤ
フト15に係合し得る断面半円形状の溝16が穿
設されている。またシヤフト15の前記テーパー
状凹部9に面する部分には、テーパー状凹部9の
テーパー面9aと面一になり得る切欠17が形成
されている。
入子2は、第1図乃至第3図に示す如く、テー
パー状凹部9へ嵌合装着された状態で、側面2c
の溝16がシヤフト15に係合し、抜け止めがな
されている。また装着された状態にあつて、入子
表面2aはコア6の成形面8と同一平面を形成
し、支持部材12は凹部底面11に当接してい
る。そして、第1図及び第2図に示すように、こ
の状態で使用され、射出成形等により製品18を
成形する。成形された製品18に、入子表面2a
の表示10が反対となつて刻設又は突設されるこ
とは当然であり、色番やブランドマーク等を正常
の状態(そのままの状態)で判読することが可能
である。
パー状凹部9へ嵌合装着された状態で、側面2c
の溝16がシヤフト15に係合し、抜け止めがな
されている。また装着された状態にあつて、入子
表面2aはコア6の成形面8と同一平面を形成
し、支持部材12は凹部底面11に当接してい
る。そして、第1図及び第2図に示すように、こ
の状態で使用され、射出成形等により製品18を
成形する。成形された製品18に、入子表面2a
の表示10が反対となつて刻設又は突設されるこ
とは当然であり、色番やブランドマーク等を正常
の状態(そのままの状態)で判読することが可能
である。
色の異なる同一形状の製品18を成形する場合
等に際し、入子2を交換する場合は、下型4の側
面から六角レンチ等の工具を用いてシヤフト15
を回動させ、その先端側に形成された切欠17
を、第4図に示すように、テーパー状凹部9のテ
ーパー面9aと面一にする。これにより、入子2
は抜止が解除され、スプリング13の付勢力によ
り成形面8よりも上方へ飛び出す。然る後は、こ
の入子2を取り出して、別の表示が付された入子
2を前記テーパー状凹部9へ嵌合装着し、第1図
乃至第3図に示すように、シヤフト15の中実部
を溝16へ係合させて抜け止めを行えばよい。
等に際し、入子2を交換する場合は、下型4の側
面から六角レンチ等の工具を用いてシヤフト15
を回動させ、その先端側に形成された切欠17
を、第4図に示すように、テーパー状凹部9のテ
ーパー面9aと面一にする。これにより、入子2
は抜止が解除され、スプリング13の付勢力によ
り成形面8よりも上方へ飛び出す。然る後は、こ
の入子2を取り出して、別の表示が付された入子
2を前記テーパー状凹部9へ嵌合装着し、第1図
乃至第3図に示すように、シヤフト15の中実部
を溝16へ係合させて抜け止めを行えばよい。
このように、本実施例にあつては、入子2の交
換がシヤフト15を回動させるだけでできるの
で、極めて簡単である。
換がシヤフト15を回動させるだけでできるの
で、極めて簡単である。
ところで、本考案は上述した実施例に限定され
るものではなく、適宜の変更が可能である。例え
ば、入子2は複数個のものを直線状に配置し、1
つのシヤフト15でこれらのものを抜止構造にし
てもよい。この場合に、シヤフト15に形成した
切欠17の角度を各々について変更すれば、シヤ
フト15の回動角度を変更することで個々の入子
2ごとの交換が可能である。また対象とする成形
金型1は、射出成形のみならず、その他の一般的
なプレス成形機であつてもよい。更に、入子2は
ブランドマーク等の表示の付されたものと、無表
示のものとの間で交換するようにしてもよい。更
にまた、支持部材12はこれを省略することも可
能である。
るものではなく、適宜の変更が可能である。例え
ば、入子2は複数個のものを直線状に配置し、1
つのシヤフト15でこれらのものを抜止構造にし
てもよい。この場合に、シヤフト15に形成した
切欠17の角度を各々について変更すれば、シヤ
フト15の回動角度を変更することで個々の入子
2ごとの交換が可能である。また対象とする成形
金型1は、射出成形のみならず、その他の一般的
なプレス成形機であつてもよい。更に、入子2は
ブランドマーク等の表示の付されたものと、無表
示のものとの間で交換するようにしてもよい。更
にまた、支持部材12はこれを省略することも可
能である。
以上説明したように本考案にあつては、成形型
の側面から挿通されたシヤフトを回動させるだけ
で入子の交換が可能であり、入子の交換作業が極
めて容易である。また入子自体を成形型へ取り付
けるためのビス等が不要であるため、該ビス跡等
が製品に形成されることはなく、高品質の製品製
造が可能である。更には、成形型自体にブランド
マーク等の表示を付する場合に比較して、段取り
変え作業が容易である許りでなく、イニシヤルコ
ストをも低くすることが可能である。また成形さ
れた後の製品に、シールを貼着して表示する場合
に比較して、位置ズレ等の虞れがないため画一的
な表示が可能であり、しかも表示部の汚れが少な
くなる等の利点がある。
の側面から挿通されたシヤフトを回動させるだけ
で入子の交換が可能であり、入子の交換作業が極
めて容易である。また入子自体を成形型へ取り付
けるためのビス等が不要であるため、該ビス跡等
が製品に形成されることはなく、高品質の製品製
造が可能である。更には、成形型自体にブランド
マーク等の表示を付する場合に比較して、段取り
変え作業が容易である許りでなく、イニシヤルコ
ストをも低くすることが可能である。また成形さ
れた後の製品に、シールを貼着して表示する場合
に比較して、位置ズレ等の虞れがないため画一的
な表示が可能であり、しかも表示部の汚れが少な
くなる等の利点がある。
図面はいずれも本考案の一実施例に係るもので
あり、第1図は成形金型の全体を示す部分断面正
面図、第2図は同部分断面側面図、第3図は入子
の嵌合状態を示す部分断面拡大図、第4図は入子
の交換途中を示す部分断面拡大斜視図である。 1……成形金型、2……入子、3……上型、4
……下型、5……キヤビテイ、6……コア、9…
…テーパー状凹部、9a……テーパー面、10…
…表示、13……スプリング、15……シヤフ
ト、16……溝、17……切欠。
あり、第1図は成形金型の全体を示す部分断面正
面図、第2図は同部分断面側面図、第3図は入子
の嵌合状態を示す部分断面拡大図、第4図は入子
の交換途中を示す部分断面拡大斜視図である。 1……成形金型、2……入子、3……上型、4
……下型、5……キヤビテイ、6……コア、9…
…テーパー状凹部、9a……テーパー面、10…
…表示、13……スプリング、15……シヤフ
ト、16……溝、17……切欠。
Claims (1)
- 製品の表示部に対応する成形型の位置に、成形
面に対して直交する方向のテーパー状凹部を形成
し、該凹部へブランドマーク等を対向投影した状
態に付してなる入子を嵌合装着してスプリングで
飛出方向へ付勢し、前記テーパー状凹部のテーパ
ー面と交叉する位置に成形型の側面から挿通され
たシヤフトを配置し、該シヤフトに前記テーパー
状凹部のテーパー面と面一になり得る切欠を形成
し、前記入子の側面に前記シヤフトに嵌合し得る
断面半円形状の溝を形成したことを特徴とする成
形金型の入子交換構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14413087U JPH0452019Y2 (ja) | 1987-09-21 | 1987-09-21 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14413087U JPH0452019Y2 (ja) | 1987-09-21 | 1987-09-21 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6448207U JPS6448207U (ja) | 1989-03-24 |
| JPH0452019Y2 true JPH0452019Y2 (ja) | 1992-12-08 |
Family
ID=31411563
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14413087U Expired JPH0452019Y2 (ja) | 1987-09-21 | 1987-09-21 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0452019Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006326659A (ja) * | 2005-05-27 | 2006-12-07 | Honda Motor Co Ltd | 中子を有する鋳造金型構造 |
-
1987
- 1987-09-21 JP JP14413087U patent/JPH0452019Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6448207U (ja) | 1989-03-24 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP4048621B2 (ja) | マーカ付きエジェクターピン | |
| JPS61229512A (ja) | プラスチツク材料を処理するための射出成形または圧縮成形工具 | |
| JP2963397B2 (ja) | 型内脱着式刻印装置 | |
| JPH0452019Y2 (ja) | ||
| JPH0452020Y2 (ja) | ||
| JP2014113623A (ja) | ロットマーク付与構造 | |
| JPH0327784Y2 (ja) | ||
| JPH0213139Y2 (ja) | ||
| JPH0512008Y2 (ja) | ||
| JPH061431Y2 (ja) | 筆記具軸 | |
| JPS5822298Y2 (ja) | レコ−ドプレ−ヤのストロボ表示装置 | |
| JPH03159710A (ja) | 成形品 | |
| JPH033385Y2 (ja) | ||
| JPH0611433Y2 (ja) | ボールねじのチューブ押さえ装置 | |
| JPH039820U (ja) | ||
| JPS5936404Y2 (ja) | エンボスロ−ルの構造 | |
| JPH0114232Y2 (ja) | ||
| JPH021111Y2 (ja) | ||
| JP2640592B2 (ja) | 樹脂製油面ゲージの製造方法 | |
| JPH0331926U (ja) | ||
| JPS6448209U (ja) | ||
| JPS6240054Y2 (ja) | ||
| JPH0399481U (ja) | ||
| JPH0449995Y2 (ja) | ||
| JPH0723212Y2 (ja) | ウッドゴルフクラブヘッドの成形用金型 |