JPH0453429Y2 - - Google Patents

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JPH0453429Y2
JPH0453429Y2 JP18685786U JP18685786U JPH0453429Y2 JP H0453429 Y2 JPH0453429 Y2 JP H0453429Y2 JP 18685786 U JP18685786 U JP 18685786U JP 18685786 U JP18685786 U JP 18685786U JP H0453429 Y2 JPH0453429 Y2 JP H0453429Y2
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shoji
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pedestal
bearing
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Description

【考案の詳細な説明】 [考案の目的] (産業上の利用分野) この考案は、横方向の中心位置に設けた上支持
軸および下支持軸を中心にして障子を水平方向に
回転できるようにした竪軸回転窓に関し、前記障
子の高さ調整を行なうのに好適な竪軸回転窓の軸
受装置に関するものである。
(従来の技術) 従来、上記した竪軸回転窓の軸受装置として
は、例えば第12図および第13図に示す構造の
ものがあつた(実公昭55−37657号公報参照)。
すなわち、従来の竪軸回転窓は、下枠101に
固定した台座102に垂直方向のめねじ孔102
aを形成し、このめねじ孔102aに支持軸10
3を螺入し、前記台座102から垂直方向に突出
した支持軸103の頭部105に、障子106の
下框に取付けた受け108を載置した下部構造を
有するものである。そして、障子106は、その
下部において支持軸103の頭部105上で下框
107の受け108が回動するものである。
このような竪軸回転窓において、その高さ調整
は、下枠101の水切り109側に突出する支持
軸103の角状部110に、下枠101の室外側
開口111からスパナ等の工具112を差し込
み、支持軸103を回動させて当該支持軸103
を上下動させ、障子106の高さ調整を行なつて
いた。
(考案が解決しようとする問題点) ところが、上記した従来の竪軸回転窓の軸受装
置では、障子106の高さ調整を行なう際、下枠
101の室外側開口111から支持軸103の角
状部110に工具112を差し込む必要があるの
で、作業者が室外側に身を乗り出して前記支持軸
103の角状部110を目視確認してから工具1
12を回動させる作業を行なうため、調整作業に
不便をきたし、特に高所での作業においては作業
者に身の危険を伴なわせるという問題点があつ
た。また、スパナ等の工具112は連続的な作業
が不可能なため、作業者が回動調整中に工具11
2の位置を持ち変えたときに、前記工具112が
落下して下側にいる人間に対して危害を加えるこ
とがありうるという問題点があつた。
(考案の目的) そこでこの考案は、上述した従来の問題点に着
目してなされたもので、障子の高さ調整を室内側
から安全且つ容易に行なうことができるようにし
た竪軸回転窓の軸受装置を提供することを目的と
している。
[考案の構成] (問題点を解決するための手段) 上記の目的を達成するためのこの考案による竪
軸回転窓の軸受装置の構成は、竪軸回転窓の下枠
に台座を取付け、前記台座から鉛直方向に突出す
る障子支持軸で障子の下框を支持する竪軸回転窓
の軸受装置において、前記台座には、軸受用楔体
を前記下枠の長手方向に摺動可能に案内する楔体
案内溝を設けると共に、前記楔体案内溝の上部に
当該楔体案内溝と連通する挿通孔を鉛直方向に設
け、前記挿通孔に軸部を挿入した障子支持軸を前
記軸受用楔体上に前記障子支持軸の下側または/
および軸受用楔体に形成した傾斜面を介して載置
すると共に、前記軸受用楔体を前記下框の対向側
から台座に螺入した楔体摺動用調整ねじで前記長
手方向に摺動可能にしたことを特徴とするもので
ある。
(実施例) 以下、この考案を図面に基づいて説明する。
第1図〜第8図は、この考案による竪軸回転窓
の軸受装置の一実施例を示す図である。
第3図に示すガラス障子1は、中心線A上の上
枠2とガラス障子1の上框3との間に設けた上支
持軸と、下枠4とガラス障子1の下框5との間に
設けた下支持軸とを中心にして水平方向に回動す
るものであり、この考案は下支持軸を受けて支持
するための竪軸回転窓の軸受装置である。
前記下枠4は、第2図に示すように、下框5の
下端室内側に嵌着した室内側パツキン10が当接
する上向きの室内側当接面11を有し、この室内
側当接面11の下方に段状の竪壁12を有し、こ
の竪壁12の下端から室内外側に傾斜した状態で
延びる水切り部13を有し、前記竪壁12の段部
14には室外側に向かつて延出する張出し横壁1
5を連設して前記水切り部13との間に空間部1
6を形成し、この張出し横壁15の室外端に竪外
壁17を連設して、当該竪外壁17と前記水切り
部13との間には室外側に向く開口部18を形成
し、前記竪外壁17の上端には下框5の下端室外
側に嵌着した室外側パツキン19が当接し且つ前
記室内側当接面11と一定の間隔を置いて対向す
る室外側当接面20を連設しているものであり、
前記室内側当接面11と室外側当接面20との間
に上向き開口部21を形成しているものである。
そして、下枠4の張出し横壁15の略中央部分
には台座30が取付けてある。すなわち、台座3
0は、第1図および第4図a,b,cに示すよう
に、中央に隆起状の基台31を設け、その両側に
取付片32,32を有しており、前記基台31に
は、第1図および第8図a,bに示す軸受用楔体
33を下枠4の長手方向に摺動可能に案内する楔
体案内溝34を内部に形成していると共に、当該
基台31の上部側において鉛直方向に貫通して前
記楔体案内溝34に連通する挿通孔35を形成し
ている。さらに、前記基台31の片側傾斜部に
は、前記楔体案内溝34に向けて長手方向から斜
めに連通する雌ねじ部36を形成し、この雌ねじ
部36に基台31の上面から連通する止めねじ用
雌ねじ部37を垂直方向に形成してある。
この台座30においては、その挿通孔35に第
7図a,bに示す障子支持軸40の軸部41を挿
入する。この障子支持軸40の軸部41よりやや
太い台座部42の下側の両端には、下向きで平面
状の傾斜面43,43を形成し、この傾斜面4
3,43の間に障子支持軸40の回動を規制する
突起部42aを設けてある。また、前記障子支持
軸40の軸部41の頭部44は球面状に形成して
ある。そして、前記障子支持軸40の傾斜面4
3,43を、第8図a,bに示す二又形状の軸受
用楔体50の上側に形成した上向きで平面状の傾
斜面51,51上に載置すると共に、前記突起部
42aを傾斜面51,51の間に嵌入する。この
とき、軸受用楔体50の又部52に形成したU字
形の係合溝53に、前記台座30の雌ねじ36に
螺入した第6図a,bに示す楔体摺動用調整ねじ
61の溝部62を係合する。この状態で前記障子
支持軸40の軸部41は、台座30の基台31の
上面から突出した状態になる。なお、前記楔体摺
動用調整ねじ61のめねじ部36への螺入および
軸受用楔体50の摺動調整は、楔体摺動用調整ね
じ61の端面に形成した凹溝63にマイナス形ド
ライバー等の回転用工具を差し込んで回転させる
ことによつて行なう。そして、前記楔体摺動用調
整ねじ61の所定位置での固定は、台座30の止
めねじ用雌ねじ部37に螺入した止めねじ65を
楔体摺動用調整ねじ61の偏平面66に当接させ
て行なう。
このように組立てた台座30においては、その
凹部31aに設けた係合用凸部67,67に、底
壁70に設けた係合用孔71,71を係合し、前
記係合用凸部67,67の先端を潰して底蓋70
を固定し、前記楔体案内溝34を隠蔽する。
そして、台座30は、第1図および第2図に示
すように、下枠4の張出し横壁15の略中央部分
の上面において、当接面11,20から基台31
が突出した状態で載置し、下枠4の張出し横壁1
5の下面に皿ねじ72で固定した裏板73に、取
付片32,32に設けた調整用長孔74,74お
よび張出し横壁15に貫通させたねじ75,75
で仮止めし、長手方向に摺動して所定位置に調整
する。この後、取付片32,32の両端でねじ7
6,76を用いて下枠4の張出し横壁15に取付
け、このとき仮止めした前記ねじ75,75も締
付ける。
他方、ガラス障子1の下框5には、第1図およ
に第5図a,bに示すように、受け80が取付け
てある。この場合、下框5の内面の所定位置に皿
ねじ81で裏板82を固着し、この裏板82に、
受け80に形成したねじ挿通孔83a,83aお
よびねじ挿通孔84a,84aに貫通させたねじ
83,83およびねじ84,84をねじ込んで受
け80を取付けてある。この受け80は、中央に
隆起状の基台部85を設け、その両側に取付片8
6,86を有しており、前記基台部85の中央位
置には前記障子支持軸40の軸部41が挿入され
る支持軸孔87を形成し、この支持軸孔87の底
部には前記障子支持軸40の頭部44が当接する
軸受メタル88を嵌合してある。
上記構成の台座30と受け80とにおいては、
台座30の障子支持軸40に、受け80の支持軸
孔85を嵌挿することによつて、竪軸回転窓の軸
受を構成する。
次に、上記した竪軸回転窓の軸受装置で、ガラ
ス障子1の高さ調整を行なう場合について説明す
る。
まず、ガラス障子1を開放状態にし、台座30
の基台31に螺入した止めねじ65をゆるめる。
そして、下枠4の上向き開口部21から楔体摺動
用調整ねじ61の凹溝63にマイナス形ドライバ
ーなどの回転用工具を差し込んで当該楔体摺動用
調整ねじ61を右回転または左回転させると、軸
受用楔体50は第1図において左方向または右方
向に摺動する。このとき、軸受用楔体50の上向
きの傾斜面51,51に載置している障子支持軸
40の下向き傾斜面43,43は、障子支持軸4
0の軸部41が台座30の挿通孔35に挿入して
いるために長手方向には摺動せず、障子支持軸4
0の軸部41を上方向または下方向に移動させ
る。すなわち、楔体摺動用調整ねじ61を右回転
させて先進させることにより、障子支持軸40の
軸部41は台座30からの突出量を増加させ、前
記楔体摺動用調整ねじ61を左回転させて後退さ
せることにより、障子支持軸40の軸部41は台
座30からの突出量を減少させる。
したがつて、ガラス障子1を上記したように上
下動させることができるため、上框3および下框
5に嵌着したパツキン10,19を上枠2および
下枠4に適正な当接状態に調整することにより、
室外側から水や埃などが室内側に侵入するのを防
止することができる。
このようにして、障子支持軸40の台座30か
らの突出量を調整してガラス障子1の高さ調整が
終了したあと、止めねじ65を締め込んで楔体摺
動用調整ねじ61をその位置で固定する。
したがつて、この実施例に示すように、楔体摺
動用調整ねじ61を下枠4の上向き開口部21か
らマイナス形ドライバーなどの回転用工具で連続
的に回転させるため、前記下枠4の上向き開口部
21から楔体摺動用調整ねじ61が容易に目視確
認でき、従来のように作業者が室外側に身を乗り
出す必要がなく、室内側から安全且つ容易にガラ
ス障子1の高さ調整を行なうことが可能になる。
また、ガラス障子1の回転は、受け80に形成し
た支持軸孔87内に設けた軸受メタル88と、障
子支持軸40の球面状の頭部44とを直接当接さ
せているため、滑らかな回転が可能になる。さら
に、このときの障子支持軸40は、突起部42a
が軸受用楔体50の傾斜面51,51の間に嵌入
されているため、ガラス障子1の回動に伴つて一
緒に回動することはない。
なお、上記した実施例では、障子支持軸40の
下端および軸受用楔体50の上端にそれぞれ傾斜
面43,51を形成した場合を説明したが、いず
れか一方に傾斜面を形成した場合でも、障子支持
軸40の軸部41が台座30の挿通孔35に挿入
されているため、軸部41が鉛直方向から傾くこ
とがなく、上記実施例と同様に軸受用楔体50の
長手方向の摺動に対応して障子支持軸40を上下
動させることができる。
また、上記実施例では、傾斜面43,51を平
面状のものとして説明したが、傾斜面は第9図に
示す球状の傾斜面91あるいは第10図aおよび
第10図bに示すかまぼこ状の傾斜面92などの
湾曲状にしたものでも良く、または第10図に示
すような平面状の傾斜面43と湾曲状の傾斜面9
3とを組合せたものでも、この考案の技術的な範
囲に含まれることは言うまでもないことである。
[考案の効果] 以上説明してきたように、この考案の竪軸回転
窓の軸受装置によれば、竪軸回転窓の下枠に台座
を取付け、前記台座から鉛直方向に突出する障子
支持軸で障子の下框を支持する竪軸回転窓の軸受
装置において、前記台座には、軸受用楔体を前記
下枠の長手方向に摺動可能に案内する楔体案内溝
を設けると共に、前記楔体案内溝の上部に当該楔
体案内溝と連通する挿通孔を設け、前記挿通孔に
軸部を挿入した障子支持軸を前記軸受用楔体上に
前記障子支持軸の下側または/および軸受用楔体
に形成した傾斜面を介して載置すると共に、前記
軸受用楔体を前記下框の対向側から台座に螺入し
た楔体摺動用調整ねじで前記長手方向に摺動可能
にした構成としたことにより、下框の対向側から
台座に螺入する楔体摺動用調整ねじを回動させて
台座内の軸受用楔体を下枠の長手方向に摺動させ
ると、軸受用楔体上に載置した障子支持軸が前記
障子支持軸の下側または/および軸受用楔体に形
成した傾斜面を介して、障子支持軸を上下動調整
することができ、障子の高さ調整を行なうことが
可能である。したがつて、障子の上下動調整を行
なう際、従来のように室外側から障子支持軸の上
下動調整を行なう必要がなく、室内側から安全且
つ容易に障子支持軸の上下動調整が行うことがで
きるという優れた効果が得られる。
【図面の簡単な説明】
第1図および第2図はこの考案の竪軸回転窓の
軸受装置の一実施例による構造を示すそれぞれ要
部破断正面図および要部破断垂直側面図、第3図
は竪軸回転窓の構造例を示す正面図、第4図a〜
第4図cは台座30の構造を示すそれぞれ垂直破
断正面図、底面図および右側面図、第5図aおよ
び第5図bは受け80の構造を示すそれぞれ垂直
破断正面図および上面図、第6図aおよび第6図
bは楔体摺動用調整ねじ61の構造を示すそれぞ
れ正面図および右側面図、第7図aおよび第7図
bは障子支持軸40の構造を示すそれぞれ正面図
および右側面図、第8図aおよび第8図bは軸受
用楔体50の構造を示すそれぞれ上面図および破
断正面図、第9図はこの考案の他の実施例による
障子支持軸40の構造を示す正面図、第10図a
および第10図bはこの考案のさらに他の実施例
による障子支持軸40の構造を示すそれぞれ正面
図および側面図、第11図はこの考案の竪軸回転
窓の軸受装置のさらに他の実施例による構造を示
す要部破断正面図、第12図および第13図は従
来の竪軸回転窓の軸受装置の構造を示すそれぞれ
要部破断垂直側面図および要部破断正面図であ
る。 1……ガラス障子(障子)、4……下枠、5…
…下框、30……台座、34……楔体案内溝、3
5……挿通孔、40……障子支持軸、41……軸
部、43,91,92……傾斜面(障子支持軸)、
50……軸受用楔体、51,93……傾斜面(軸
受用楔体)、61……楔体摺動用調整ねじ。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 竪軸回転窓の下枠に台座を取付け、前記台座か
    ら鉛直方向に突出する障子支持軸で障子の下框を
    支持する竪軸回転窓の軸受装置において、前記台
    座には、軸受用楔体を前記下枠の長手方向に摺動
    可能に案内する楔体案内溝を設けると共に、前記
    楔体案内溝の上部に当該楔体案内溝と連通する挿
    通孔を鉛直方向に設け、前記挿通孔に軸部を挿入
    した障子支持軸を前記軸受用楔体上に前記障子支
    持軸の下側または/および軸受用楔体に形成した
    傾斜面を介して載置すると共に、前記軸受用楔体
    を前記下框の対向側から台座に螺入した楔体摺動
    用調整ねじで前記長手方向に摺動可能にしたこと
    を特徴とする竪軸回転窓の軸受装置。
JP18685786U 1986-12-05 1986-12-05 Expired JPH0453429Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP18685786U JPH0453429Y2 (ja) 1986-12-05 1986-12-05

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP18685786U JPH0453429Y2 (ja) 1986-12-05 1986-12-05

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS6391677U JPS6391677U (ja) 1988-06-14
JPH0453429Y2 true JPH0453429Y2 (ja) 1992-12-15

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ID=31136798

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP18685786U Expired JPH0453429Y2 (ja) 1986-12-05 1986-12-05

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