JPH0453759A - サーマルヘッド - Google Patents
サーマルヘッドInfo
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- JPH0453759A JPH0453759A JP2163332A JP16333290A JPH0453759A JP H0453759 A JPH0453759 A JP H0453759A JP 2163332 A JP2163332 A JP 2163332A JP 16333290 A JP16333290 A JP 16333290A JP H0453759 A JPH0453759 A JP H0453759A
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- Japan
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- resistors
- block
- resistor
- heating
- thermal head
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明ζ友 熱記録用サーマルヘッドに関し 特に複数
の発熱抵抗体をブロック分割して感熱記録を行なうライ
ンサーマルヘッドに関するものであも 従来の技術 サーマルプリンタ装置等のサーマルヘッドにおいて、−
括して全ての発熱体に通電制御を行うと、発熱体の数が
増えるに従い瞬時に大きな電力が必要となり、大容量で
かつ応答性のよい電源が必要となa そこで、この瞬時
電力を抑えるためにブロック分割記録が一般的に行なわ
れていも ブロック分割記録と(i、サーマルヘッド内
の発熱体を複数のブロックに分割し 各ブロック毎に発
熱体を一括して通電制御を行な1.X、通電するブロッ
クを順次切り換えていく方法であム 第4図は従来のサーマルヘッドの一例における平面図で
あム ヘッドは4ブロックA、 & C。
の発熱抵抗体をブロック分割して感熱記録を行なうライ
ンサーマルヘッドに関するものであも 従来の技術 サーマルプリンタ装置等のサーマルヘッドにおいて、−
括して全ての発熱体に通電制御を行うと、発熱体の数が
増えるに従い瞬時に大きな電力が必要となり、大容量で
かつ応答性のよい電源が必要となa そこで、この瞬時
電力を抑えるためにブロック分割記録が一般的に行なわ
れていも ブロック分割記録と(i、サーマルヘッド内
の発熱体を複数のブロックに分割し 各ブロック毎に発
熱体を一括して通電制御を行な1.X、通電するブロッ
クを順次切り換えていく方法であム 第4図は従来のサーマルヘッドの一例における平面図で
あム ヘッドは4ブロックA、 & C。
Dに分割され 各ブロック内には128個の発熱抵抗体
RA11〜RA、12& RB、1〜RB、12g、
RC,1−RC112& RD、1〜RD、12
8が設けられていも 発熱抵抗体RA、1〜RD、12
8は180μmピッチで配設された幅140.u mの
抵抗体であ711O3A、1−8A、12g、 SB
、1−8B、12隈 SC,1〜S C,12&S D
、1〜SD、128は発熱抵抗体RAXl −RD、
128の下端に接続して180μmの等ピッチで配列し
た幅120μmの制御電極であり、 KA、1〜KA
、12& KB、l〜KB、12& KCXl
−KC112亀 KD、1〜KD、12g は発熱抵
抗体RA、1〜RD、!28の上端に接続して180μ
mの等ピッチで配列した幅120μmの共通電極であム
共通電極KA、1〜KD、128と制御電極S A、
1− S D、128とは300μmの間隔をあけて対
向していも 記録速度16m5/1ineで昇華型熱転写記録を行な
う場合、各ブロックに4IllSの通電時間を割り当て
て、A−+B−C−4Dとブロック順次に切り替えも
各発熱抵抗体にはブロック通電時間4tnsを限度とし
゛C入カデータに応じた通電時間を与え本 発明が解決しようとする課題 ところ力丈 ブロック分割記録で(、t、ブロックの境
界にちょうど白い線のような間隙が生じて記録画質が著
しく損なわれるという大きな課題があった これについてもう少し詳しく説明すも 第5図は従来例
のサーマルヘッドで記録された記録画素のドツト形状を
説明する説明図であム 2つのブロックA、 Bの境界部について、 DA。
RA11〜RA、12& RB、1〜RB、12g、
RC,1−RC112& RD、1〜RD、12
8が設けられていも 発熱抵抗体RA、1〜RD、12
8は180μmピッチで配設された幅140.u mの
抵抗体であ711O3A、1−8A、12g、 SB
、1−8B、12隈 SC,1〜S C,12&S D
、1〜SD、128は発熱抵抗体RAXl −RD、
128の下端に接続して180μmの等ピッチで配列し
た幅120μmの制御電極であり、 KA、1〜KA
、12& KB、l〜KB、12& KCXl
−KC112亀 KD、1〜KD、12g は発熱抵
抗体RA、1〜RD、!28の上端に接続して180μ
mの等ピッチで配列した幅120μmの共通電極であム
共通電極KA、1〜KD、128と制御電極S A、
1− S D、128とは300μmの間隔をあけて対
向していも 記録速度16m5/1ineで昇華型熱転写記録を行な
う場合、各ブロックに4IllSの通電時間を割り当て
て、A−+B−C−4Dとブロック順次に切り替えも
各発熱抵抗体にはブロック通電時間4tnsを限度とし
゛C入カデータに応じた通電時間を与え本 発明が解決しようとする課題 ところ力丈 ブロック分割記録で(、t、ブロックの境
界にちょうど白い線のような間隙が生じて記録画質が著
しく損なわれるという大きな課題があった これについてもう少し詳しく説明すも 第5図は従来例
のサーマルヘッドで記録された記録画素のドツト形状を
説明する説明図であム 2つのブロックA、 Bの境界部について、 DA。
126〜D A1128 はブロックA内のドツト、
DB、1〜DB、3 はブロックB内のドツトであa
ブロック内の記録ドツトDA、12佼 DA、127、
DB、2. DB、3はドツト形状が安定して均一で
あるのに対して、ブロック境界を挟む記録ドツトDA、
12次及びDB、1ではドツト形状が他のドツトと異な
り左右非対象で、ブロック境界に近い側が細った形をし
ていも 特にドツトDA、128の細り方が著しく、こ
れはブロックの切替え方がA−Bの順であるためであム これらの原因は発熱体の温度分布にあり、ブロック内の
発熱体は両隣の発熱体も同様に発熱しているため両側か
ら熱の流入があるが、ブロックの境界にあたる発熱体で
は発熱時に隣のブロックが休止しているため片鱗の発熱
体からしか熱の流入がな(〜 したがって、ブロックの
境界にあたる発熱体の温度分布(よ 片側の温度低下が
著しく、記録ドツト形状も片側の細ったものとなムこの
様に ブロック境界では記録ドツト形状が片側のやせた
ものとなるためく 生じた間隙が白い線のように見え
記録画質が著しく損なわれることが課題となってい九 本発明は上記問題点に鑑へ ブロック境界部での記録ド
ツト形状を改善L−間隙の発生による画質の劣化のない
サーマルヘッドを提供するものであム 課題を解決するための手段 本発明では上記問題点を解決するため&、−ブロック分
割記録を行なうサーマルヘッドにおいて、隣接する2つ
の前記ブロックの境界を挟む2つの前記発熱抵抗体同士
を接続する橋架抵抗体を設けていも 作用 本発明は前記し7た構成により、ブロックの境界を挟む
2つの発熱抵抗体の一方に通電を行なうと電流の一部が
橋架抵抗体に流れてこれを発熱させ、分割駆動による境
界の温度低下を補償して他の記録画素間の記録濃度との
差を減少し 記録画像の劣化を解消することができも 実施例 第1図1才、本発明の一実施例における薄膜サーマルヘ
ッドの要部の平面図であム ヘッドは2ブロックA、
Hに分割され 各ブロック内に256個の発熱抵抗体
RA、1−RA、25a、 RB、t−RB、25a
、 (7)計512個が設けられていも 発熱抵抗体
RA、1−RB、256 は180μm毎に等ピッチ
で配設された幅140μmの矩形抵抗体であム ブロッ
ク境界を挟む発熱抵抗体RA、256とRB、1とは幅
15μmの橋架抵抗体RA、Bによって接続されていム
橋架抵抗体RA、Bは発熱抵抗体RA11〜RB、2
56と同質の抵抗体であり、スパッタ形成した抵抗体を
パターンエツチングして発熱抵抗体の形状をつくる際に
発熱抵抗体RA、256とRB、1と一体に作成して
いも制御電極SA、1〜SA、25a、 5B11−
8B、256は発熱抵抗体RA、1〜RB、256の下
端に接続して180μmの等ピッチで配列した幅120
μmの電極であり、各ブロックに256本 計512
本あム 制御電極SA、1〜S B、256 はブロ
ック単位で256本が同時に電圧印加可能状態になも
このブロック内の個別の制御電極には入力データに基づ
いて決定した時間だけ電圧が印加されム 共通電極KA
、1〜KA、25改KB、1〜KB、256は発熱抵抗
体RA、1〜RB、256の上端に接続して180μm
の等ピッチで配列した幅120μmの電極であり、各ブ
ロックに256末 計512本あム 共通電極KA、
I〜K B、256は互いに接続して等電位になってい
も 共通電極KAXl−KB、256と制御電極S A
、1− S B、256とは300/J mの間隔をあ
けて対向していも 以上のように構成したサーマルヘッドを用いて記録速度
16m5/ 1ineでブロック分割駆動を行なう場合
、A、 B各ブロックに8msの通電時間を割り当て
て、A→B4A→Bとブロック順次に切り替えa選択さ
れたブロック内の各発熱抵抗体はブロック通電時間8I
IISを限度として入力データに応じた通電時間を与え
も ブロックAとブロックBとの境界を挟む発熱抵抗体RA
、256.RB、1、橋架抵抗体RA、Bを例にとって
説明を行なう。ブロックA内の制御電極に印加電圧を与
えたとき、制御電極SA、256から流れる電流の約9
0%は発熱抵抗体RA、256を通じて共通電極K A
、256に達するが、約lO%の電流は橋架抵抗体RA
、Bを通って共通電極KB、1に達すム 前者の90%
の電流の方は発熱抵抗体RA、256全体を発熱させも
後者の10%の電流による発熱はほとんどが橋架抵抗
体RA、Bで発生すム 10%の電流の経路としては発
熱抵抗体RA、256. RB、1をも通るがこれら
の抵抗値は橋架抵抗体RA、Bの抵抗値に比べてかなり
小さいたべ はとんど発熱に寄与しなt℃ この結果
制御電極S A、256から与えられた電気エネルギー
(友 発熱抵抗体RA、256を中心に90%の発気
橋架抵抗体RA、Bを中心に10%の発熱に使われも
すでに説明したように発熱抵抗体RA、256では隣接
する発熱抵抗体RB、lからの熱の流入がないためにブ
ロック境界側の温度低下を招いていた力丈 本発明によ
れば発熱抵抗体RA、256のブロック境界側に隣接し
て橋架抵抗体RA、Bがあり、これが発熱するためへ
発熱抵抗体R^、256のブロック境界側の温度低下を
防ぐ。したがって発熱抵抗体RA、256による記録ド
ツト形状法 片側が細ることなく間隙のない好ましいも
のとなムブロックBに通電を行なうときも同様へ 制御
電極SB、1から流れる電流の約90%は発熱抵抗体R
B、1を通じて共通電極KB、1に達するが、約10%
の電流は橋架抵抗体RA、Bを通って共通電極KA、2
56に達ヒ 橋架抵抗体RA、Bが発熱して発熱抵抗体
RB、lのブロック境界側の温度低下を防ぐ。したがっ
て発熱抵抗体RB、1による記録ドツト形状Lブロック
境界側が細ることが防がれも 以上のように本実施例によれば ブロック境界の発熱抵
抗体同士を接続する橋架抵抗体を設けこれを発熱させる
ことにより、分割駆動によるブロック境界の温度低下を
補償して他の記録画素間の記録濃度との差を減少するこ
とができも第2図は 本発明による薄膜サーマルヘッド
の第2の実施例における要部の平面図である。ヘッドは
4ブロックASB、 C,Dに分割され 各ブロック
内に128個の発熱抵抗体R^、1− RA、!28.
RB、I〜RB1128.RC11〜RC1128
,RD、1〜RD、12家計512個が軸X方向に沿っ
て設けられてぃも 発熱抵抗体RA、1〜RD、128
は180μm毎に等ピッチで配設された幅140μ
mの矩形抵抗体であム 橋架抵抗体R’A、Bは一端e
1において発熱抵抗体RA、128と接続し 他端e2
において発熱抵抗体RB、1と接続していも 接続点e
lは制御電極SA、128から60μm離れた位置にと
り、接続点e2は制御電極SB、1から240μm離れ
た位置にとってぃも 発熱抵抗体RA、128とRB、
1と橋架抵抗体R’A、Bとを一体として見たときの形
状は逆N字形をしており、軸Xに直交する任意の軸yに
関して非線対称形であム 橋架抵抗体R’ B、C,R
’ C1Dは橋架抵抗体R’ A、Bと同様の形状で、
各々発熱抵抗体RB、128とRC,lとの阻 RC1
128とRD、1との間を接続していも 制御電極SA、1〜S A112& S B、1〜5
BX12&SC,] 〜SC,+2a、 SD、I
〜SD、128ハ発熱抵抗体RA。
DB、1〜DB、3 はブロックB内のドツトであa
ブロック内の記録ドツトDA、12佼 DA、127、
DB、2. DB、3はドツト形状が安定して均一で
あるのに対して、ブロック境界を挟む記録ドツトDA、
12次及びDB、1ではドツト形状が他のドツトと異な
り左右非対象で、ブロック境界に近い側が細った形をし
ていも 特にドツトDA、128の細り方が著しく、こ
れはブロックの切替え方がA−Bの順であるためであム これらの原因は発熱体の温度分布にあり、ブロック内の
発熱体は両隣の発熱体も同様に発熱しているため両側か
ら熱の流入があるが、ブロックの境界にあたる発熱体で
は発熱時に隣のブロックが休止しているため片鱗の発熱
体からしか熱の流入がな(〜 したがって、ブロックの
境界にあたる発熱体の温度分布(よ 片側の温度低下が
著しく、記録ドツト形状も片側の細ったものとなムこの
様に ブロック境界では記録ドツト形状が片側のやせた
ものとなるためく 生じた間隙が白い線のように見え
記録画質が著しく損なわれることが課題となってい九 本発明は上記問題点に鑑へ ブロック境界部での記録ド
ツト形状を改善L−間隙の発生による画質の劣化のない
サーマルヘッドを提供するものであム 課題を解決するための手段 本発明では上記問題点を解決するため&、−ブロック分
割記録を行なうサーマルヘッドにおいて、隣接する2つ
の前記ブロックの境界を挟む2つの前記発熱抵抗体同士
を接続する橋架抵抗体を設けていも 作用 本発明は前記し7た構成により、ブロックの境界を挟む
2つの発熱抵抗体の一方に通電を行なうと電流の一部が
橋架抵抗体に流れてこれを発熱させ、分割駆動による境
界の温度低下を補償して他の記録画素間の記録濃度との
差を減少し 記録画像の劣化を解消することができも 実施例 第1図1才、本発明の一実施例における薄膜サーマルヘ
ッドの要部の平面図であム ヘッドは2ブロックA、
Hに分割され 各ブロック内に256個の発熱抵抗体
RA、1−RA、25a、 RB、t−RB、25a
、 (7)計512個が設けられていも 発熱抵抗体
RA、1−RB、256 は180μm毎に等ピッチ
で配設された幅140μmの矩形抵抗体であム ブロッ
ク境界を挟む発熱抵抗体RA、256とRB、1とは幅
15μmの橋架抵抗体RA、Bによって接続されていム
橋架抵抗体RA、Bは発熱抵抗体RA11〜RB、2
56と同質の抵抗体であり、スパッタ形成した抵抗体を
パターンエツチングして発熱抵抗体の形状をつくる際に
発熱抵抗体RA、256とRB、1と一体に作成して
いも制御電極SA、1〜SA、25a、 5B11−
8B、256は発熱抵抗体RA、1〜RB、256の下
端に接続して180μmの等ピッチで配列した幅120
μmの電極であり、各ブロックに256本 計512
本あム 制御電極SA、1〜S B、256 はブロ
ック単位で256本が同時に電圧印加可能状態になも
このブロック内の個別の制御電極には入力データに基づ
いて決定した時間だけ電圧が印加されム 共通電極KA
、1〜KA、25改KB、1〜KB、256は発熱抵抗
体RA、1〜RB、256の上端に接続して180μm
の等ピッチで配列した幅120μmの電極であり、各ブ
ロックに256末 計512本あム 共通電極KA、
I〜K B、256は互いに接続して等電位になってい
も 共通電極KAXl−KB、256と制御電極S A
、1− S B、256とは300/J mの間隔をあ
けて対向していも 以上のように構成したサーマルヘッドを用いて記録速度
16m5/ 1ineでブロック分割駆動を行なう場合
、A、 B各ブロックに8msの通電時間を割り当て
て、A→B4A→Bとブロック順次に切り替えa選択さ
れたブロック内の各発熱抵抗体はブロック通電時間8I
IISを限度として入力データに応じた通電時間を与え
も ブロックAとブロックBとの境界を挟む発熱抵抗体RA
、256.RB、1、橋架抵抗体RA、Bを例にとって
説明を行なう。ブロックA内の制御電極に印加電圧を与
えたとき、制御電極SA、256から流れる電流の約9
0%は発熱抵抗体RA、256を通じて共通電極K A
、256に達するが、約lO%の電流は橋架抵抗体RA
、Bを通って共通電極KB、1に達すム 前者の90%
の電流の方は発熱抵抗体RA、256全体を発熱させも
後者の10%の電流による発熱はほとんどが橋架抵抗
体RA、Bで発生すム 10%の電流の経路としては発
熱抵抗体RA、256. RB、1をも通るがこれら
の抵抗値は橋架抵抗体RA、Bの抵抗値に比べてかなり
小さいたべ はとんど発熱に寄与しなt℃ この結果
制御電極S A、256から与えられた電気エネルギー
(友 発熱抵抗体RA、256を中心に90%の発気
橋架抵抗体RA、Bを中心に10%の発熱に使われも
すでに説明したように発熱抵抗体RA、256では隣接
する発熱抵抗体RB、lからの熱の流入がないためにブ
ロック境界側の温度低下を招いていた力丈 本発明によ
れば発熱抵抗体RA、256のブロック境界側に隣接し
て橋架抵抗体RA、Bがあり、これが発熱するためへ
発熱抵抗体R^、256のブロック境界側の温度低下を
防ぐ。したがって発熱抵抗体RA、256による記録ド
ツト形状法 片側が細ることなく間隙のない好ましいも
のとなムブロックBに通電を行なうときも同様へ 制御
電極SB、1から流れる電流の約90%は発熱抵抗体R
B、1を通じて共通電極KB、1に達するが、約10%
の電流は橋架抵抗体RA、Bを通って共通電極KA、2
56に達ヒ 橋架抵抗体RA、Bが発熱して発熱抵抗体
RB、lのブロック境界側の温度低下を防ぐ。したがっ
て発熱抵抗体RB、1による記録ドツト形状Lブロック
境界側が細ることが防がれも 以上のように本実施例によれば ブロック境界の発熱抵
抗体同士を接続する橋架抵抗体を設けこれを発熱させる
ことにより、分割駆動によるブロック境界の温度低下を
補償して他の記録画素間の記録濃度との差を減少するこ
とができも第2図は 本発明による薄膜サーマルヘッド
の第2の実施例における要部の平面図である。ヘッドは
4ブロックASB、 C,Dに分割され 各ブロック
内に128個の発熱抵抗体R^、1− RA、!28.
RB、I〜RB1128.RC11〜RC1128
,RD、1〜RD、12家計512個が軸X方向に沿っ
て設けられてぃも 発熱抵抗体RA、1〜RD、128
は180μm毎に等ピッチで配設された幅140μ
mの矩形抵抗体であム 橋架抵抗体R’A、Bは一端e
1において発熱抵抗体RA、128と接続し 他端e2
において発熱抵抗体RB、1と接続していも 接続点e
lは制御電極SA、128から60μm離れた位置にと
り、接続点e2は制御電極SB、1から240μm離れ
た位置にとってぃも 発熱抵抗体RA、128とRB、
1と橋架抵抗体R’A、Bとを一体として見たときの形
状は逆N字形をしており、軸Xに直交する任意の軸yに
関して非線対称形であム 橋架抵抗体R’ B、C,R
’ C1Dは橋架抵抗体R’ A、Bと同様の形状で、
各々発熱抵抗体RB、128とRC,lとの阻 RC1
128とRD、1との間を接続していも 制御電極SA、1〜S A112& S B、1〜5
BX12&SC,] 〜SC,+2a、 SD、I
〜SD、128ハ発熱抵抗体RA。
1−RD、128の下端に接続して180μmの等ピッ
チで配列した幅120μmの電極であり、各ブロックに
128未 計512本あム 制御電極S A、、l〜S
D、128 はブロック単位で128本が同時に電圧
印加可能状態になム このブロック内の個別の制御電極
には入力データに基づいて決定した時間だけ電圧が印加
されも 共通電極KA、1−KA、12& KB、1
−KB、12&KC,1〜K C,128,K D、
1〜KD、128 は発熱抵抗体RA、l〜RD、1
28の上端に接続して180μmの等ピッチで配列した
幅120μmの電極であり、各ブロックに128木 計
512本あム 共通電極KA、1〜KD、128は互い
に接続して等電位になっている。共通電極KA、]〜K
D、 128と制御電極SA、1〜SD、128とは
300μmの間隔をあけて対向していも 以上のように構成したサーマルヘッドを用いて記録速度
16ns/ 1ineでブロック分割駆動を行なう場合
、A、 B、 C,D多ブロツクに4+nsの通電
時間を割り当てて、A+B−C−Dとブロック順次に切
り替えも 選択されたブロック内の各発熱抵抗体はブロ
ック通電時間4msを限度として入力データに応じた通
電時間を与えも ブロックAとブロックBとの境界を挟む発熱抵抗体RA
、12&、RB、1、橋架抵抗体R’A、Bを例にとっ
て説明を行なう。まずブロックAに通電を行なうとき、
制御電極SA、128から流れる電流の約90%は発熱
抵抗体RA1128を通じて共通電極KA、128に達
するが、約lO%の電流は橋架抵抗体R’A。
チで配列した幅120μmの電極であり、各ブロックに
128未 計512本あム 制御電極S A、、l〜S
D、128 はブロック単位で128本が同時に電圧
印加可能状態になム このブロック内の個別の制御電極
には入力データに基づいて決定した時間だけ電圧が印加
されも 共通電極KA、1−KA、12& KB、1
−KB、12&KC,1〜K C,128,K D、
1〜KD、128 は発熱抵抗体RA、l〜RD、1
28の上端に接続して180μmの等ピッチで配列した
幅120μmの電極であり、各ブロックに128木 計
512本あム 共通電極KA、1〜KD、128は互い
に接続して等電位になっている。共通電極KA、]〜K
D、 128と制御電極SA、1〜SD、128とは
300μmの間隔をあけて対向していも 以上のように構成したサーマルヘッドを用いて記録速度
16ns/ 1ineでブロック分割駆動を行なう場合
、A、 B、 C,D多ブロツクに4+nsの通電
時間を割り当てて、A+B−C−Dとブロック順次に切
り替えも 選択されたブロック内の各発熱抵抗体はブロ
ック通電時間4msを限度として入力データに応じた通
電時間を与えも ブロックAとブロックBとの境界を挟む発熱抵抗体RA
、12&、RB、1、橋架抵抗体R’A、Bを例にとっ
て説明を行なう。まずブロックAに通電を行なうとき、
制御電極SA、128から流れる電流の約90%は発熱
抵抗体RA1128を通じて共通電極KA、128に達
するが、約lO%の電流は橋架抵抗体R’A。
Bを通って共通電極KB、1に達すム 従って発熱量の
90%は発熱抵抗体RA、128で発生L 10%は
橋架抵抗体R’A、Bで発生す4 次にブロックBに通
電を行なうときに(上 制御電極SB、1から流れる電
流の約97%は発熱抵抗体RB、1を通じて共通電極K
B、lに達し 約3%の電流が橋架抵抗体R’ A、B
を通って共通電極K A、128に達すム 従って発熱
量の97%は発熱抵抗体RB、1で発生L 3%は橋架
抵抗体R’A、Bで発生す4 このようにブロック八通
電時とブロックB通電時とでは橋架抵抗体RA、Bを通
る電流量が異なっていも これは電流の経路が制御電極
SA、128とS B、1に対して非対称で、橋架抵抗
体R’A、Bを含む電流経路の抵抗値が異なるからであ
も 以上はブロックAB間の境界を例にとって説明した
が、ブロックBCl’ACD間についても全く同様であ
a ここで、例えばブロックBを通電する場合のブロック両
端の温度分布を考えも ブロックはA −B−C−+D
の順序で切り替えているので、ブロックB側の左端は直
前まで通電をしていたブロック八からの熱流入があり、
それほど温度低下はな(tX ブロックB側の右端は
ブロックCが未通電であるために熱流入がなく、温度低
下が大きし)。
90%は発熱抵抗体RA、128で発生L 10%は
橋架抵抗体R’A、Bで発生す4 次にブロックBに通
電を行なうときに(上 制御電極SB、1から流れる電
流の約97%は発熱抵抗体RB、1を通じて共通電極K
B、lに達し 約3%の電流が橋架抵抗体R’ A、B
を通って共通電極K A、128に達すム 従って発熱
量の97%は発熱抵抗体RB、1で発生L 3%は橋架
抵抗体R’A、Bで発生す4 このようにブロック八通
電時とブロックB通電時とでは橋架抵抗体RA、Bを通
る電流量が異なっていも これは電流の経路が制御電極
SA、128とS B、1に対して非対称で、橋架抵抗
体R’A、Bを含む電流経路の抵抗値が異なるからであ
も 以上はブロックAB間の境界を例にとって説明した
が、ブロックBCl’ACD間についても全く同様であ
a ここで、例えばブロックBを通電する場合のブロック両
端の温度分布を考えも ブロックはA −B−C−+D
の順序で切り替えているので、ブロックB側の左端は直
前まで通電をしていたブロック八からの熱流入があり、
それほど温度低下はな(tX ブロックB側の右端は
ブロックCが未通電であるために熱流入がなく、温度低
下が大きし)。
従って、橋架抵抗体R’A、Bはそれほど発熱する必要
が無いが、橋架抵抗体R’B、Cは発熱の必要が大きし
−本実施例によれば既に説明したように 橋架抵抗体R
’A、Bはそれほど発熱せず、橋架抵抗体R’B、Cは
発熱が太きいた八 発熱抵抗体RB、IとRB、128
の各々の温度低下に見合うだけの補償を行なうことが出
来も ブロックA、 C,Dについても同じであa 以上説明したように本実施例でζ戴 橋架抵抗体を2つ
の発熱抵抗体と接続一体化するとき一体化した形状が発
熱抵抗体配列方向に直交する軸yに関して非線対称な形
状となるように設けたことが特徴であム このことによ
り、ブロック両端の橋架抵抗体の発熱量を異ならせるこ
とができ、ブロック切り替え順序に起因するブロック両
端の温度分布の差に対応した補償を行なうことができa
これ(友 特に3ブロック以上の多ブロツク分割を行な
った場合に有効であa 第3図(上 本発明による薄膜サーマルヘッドの第3の
実施例における要部の平面図であも ヘッドは2ブロッ
クA、 Bに分割され RA、1−RA、256、
RB11〜RB、256. は各ブロックに設けら
れた発熱抵抗a SA、1−3A、25a、 SB
、1〜SB、256LL制御電楓 KA、l〜KA、2
5代 KB11〜KB、256は共通電極であり、以上
は第1図の構成と同様なものであ7)。R”A、Bは幅
50μ匹 長さ320μmの橋架抵抗体であり、ブロッ
クA、 Bの境界を挟む発熱抵抗体RA、25a、
RB、lに接続していム 橋架抵抗体R”A、BLt
発熱抵抗体RA、25a、RB、1(7)下層ニスバッ
タ形成したもので、発熱抵抗体RA、1〜RB、256
よりも導電率の低い材質を用いるかまたは層厚を薄く形
成することにより同一形状の発熱抵抗体の約10〜20
倍程度のシート抵抗値を持たせていも このように構成したサーマルヘッドを用いてブロック分
割記録を行うと、第1図で説明したのと同様に橋架抵抗
体R”A、Hに一部の電流が流れて発熱し ブロック境
界の温度低下を補償して記録ドツト形状を均一に保ち ここで、橋架抵抗体R”A、Hの実質的な発熱面積は発
熱抵抗体RA、256とRB、1との間の間隙部全体で
あり、4・μm X 320μmと広(℃ これは橋架
抵抗体R”A、Bのシート抵抗値を高くしたことによる
効果であり、シート抵抗値を高くすれば橋架抵抗体の抵
抗値を同一に保ったまま橋架抵抗体の面積を大きくする
ことができも この結果 橋架抵抗体R”A、Bの面積
当りの通電量、発熱量を下げることが可能であり、橋架
抵抗体R”A、Bの通電履歴、熱ザイクルによる寿命を
大幅に延ばすことが可能であも 発明の効果 以上のように本発明は 隣接する2つのブロックの境界
を挟む2つの発熱抵抗体同士を接続する橋架抵抗体を設
けてこれを発熱させることにより、分割駆動におけるブ
ロック境界の温度低下を補償して他の記録画素間の記録
濃度との差を減少させ、記録画像の劣化を解消すること
ができも
が無いが、橋架抵抗体R’B、Cは発熱の必要が大きし
−本実施例によれば既に説明したように 橋架抵抗体R
’A、Bはそれほど発熱せず、橋架抵抗体R’B、Cは
発熱が太きいた八 発熱抵抗体RB、IとRB、128
の各々の温度低下に見合うだけの補償を行なうことが出
来も ブロックA、 C,Dについても同じであa 以上説明したように本実施例でζ戴 橋架抵抗体を2つ
の発熱抵抗体と接続一体化するとき一体化した形状が発
熱抵抗体配列方向に直交する軸yに関して非線対称な形
状となるように設けたことが特徴であム このことによ
り、ブロック両端の橋架抵抗体の発熱量を異ならせるこ
とができ、ブロック切り替え順序に起因するブロック両
端の温度分布の差に対応した補償を行なうことができa
これ(友 特に3ブロック以上の多ブロツク分割を行な
った場合に有効であa 第3図(上 本発明による薄膜サーマルヘッドの第3の
実施例における要部の平面図であも ヘッドは2ブロッ
クA、 Bに分割され RA、1−RA、256、
RB11〜RB、256. は各ブロックに設けら
れた発熱抵抗a SA、1−3A、25a、 SB
、1〜SB、256LL制御電楓 KA、l〜KA、2
5代 KB11〜KB、256は共通電極であり、以上
は第1図の構成と同様なものであ7)。R”A、Bは幅
50μ匹 長さ320μmの橋架抵抗体であり、ブロッ
クA、 Bの境界を挟む発熱抵抗体RA、25a、
RB、lに接続していム 橋架抵抗体R”A、BLt
発熱抵抗体RA、25a、RB、1(7)下層ニスバッ
タ形成したもので、発熱抵抗体RA、1〜RB、256
よりも導電率の低い材質を用いるかまたは層厚を薄く形
成することにより同一形状の発熱抵抗体の約10〜20
倍程度のシート抵抗値を持たせていも このように構成したサーマルヘッドを用いてブロック分
割記録を行うと、第1図で説明したのと同様に橋架抵抗
体R”A、Hに一部の電流が流れて発熱し ブロック境
界の温度低下を補償して記録ドツト形状を均一に保ち ここで、橋架抵抗体R”A、Hの実質的な発熱面積は発
熱抵抗体RA、256とRB、1との間の間隙部全体で
あり、4・μm X 320μmと広(℃ これは橋架
抵抗体R”A、Bのシート抵抗値を高くしたことによる
効果であり、シート抵抗値を高くすれば橋架抵抗体の抵
抗値を同一に保ったまま橋架抵抗体の面積を大きくする
ことができも この結果 橋架抵抗体R”A、Bの面積
当りの通電量、発熱量を下げることが可能であり、橋架
抵抗体R”A、Bの通電履歴、熱ザイクルによる寿命を
大幅に延ばすことが可能であも 発明の効果 以上のように本発明は 隣接する2つのブロックの境界
を挟む2つの発熱抵抗体同士を接続する橋架抵抗体を設
けてこれを発熱させることにより、分割駆動におけるブ
ロック境界の温度低下を補償して他の記録画素間の記録
濃度との差を減少させ、記録画像の劣化を解消すること
ができも
第1図は本発明の第1の実施例におけるサーマルヘッド
の平面@ 第2図は本発明の第2の実施例におけるサー
マルヘッドの平面は 第3図は本発明の第3の実施例に
おけるサーマルヘッドの平面医 第4図は従来のサーマ
ルヘッドの平面医第5図は第4図のサーマルヘッドで記
録された記録画素のドツト形状を説明する説明図であム
A、 B、 C,D・・・ブロック、RX、N (
X=A、B、CXI)、 N=1〜256)−・・発
熱抵抗体。 SX、N (X−A、B、C,D、N−1〜256)
・・・制御電極。 KX、N (X−A、B、C,D、 N−1〜256
)−=共通電極、RA、R,R’ A、B、 R’
B、C,R’ C,I)、 R”A、B・・・橋架抵
抗体。 代理人の氏名 弁理士 粟野重孝 はが1名。 第 1 図 LOCK 8LOCに 第 図 LQCK L Ck 第 図 LOCK BLOCk’ ○○○○○○
の平面@ 第2図は本発明の第2の実施例におけるサー
マルヘッドの平面は 第3図は本発明の第3の実施例に
おけるサーマルヘッドの平面医 第4図は従来のサーマ
ルヘッドの平面医第5図は第4図のサーマルヘッドで記
録された記録画素のドツト形状を説明する説明図であム
A、 B、 C,D・・・ブロック、RX、N (
X=A、B、CXI)、 N=1〜256)−・・発
熱抵抗体。 SX、N (X−A、B、C,D、N−1〜256)
・・・制御電極。 KX、N (X−A、B、C,D、 N−1〜256
)−=共通電極、RA、R,R’ A、B、 R’
B、C,R’ C,I)、 R”A、B・・・橋架抵
抗体。 代理人の氏名 弁理士 粟野重孝 はが1名。 第 1 図 LOCK 8LOCに 第 図 LQCK L Ck 第 図 LOCK BLOCk’ ○○○○○○
Claims (4)
- (1)ライン状に配列した複数の発熱抵抗体を複数組の
ブロックに分割し、前記各ブロック内の前記発熱抵抗体
を同時に通電発熱可能に設けたサーマルヘッドにおいて
、 隣接する2つの前記ブロックの境界を挟む2つの前記発
熱抵抗体同士を接続する橋架抵抗体を設けたことを特徴
とするサーマルヘッド。 - (2)2つの発熱抵抗体と橋架抵抗体とを接続して成し
た形状が、発熱抵抗体配列方向に直交する任意の軸に関
して非線対称な形状であることを特徴とする請求項1記
載のサーマルヘッド。 - (3)橋架抵抗体の導電率を発熱抵抗体の導電率よりも
低くしたことを特徴とする請求項1記載のサーマルヘッ
ド。 - (4)橋架抵抗体の厚さを発熱抵抗体の厚さよりも小さ
くしたことを特徴とする請求項1記載のサーマルヘッド
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2163332A JPH0453759A (ja) | 1990-06-21 | 1990-06-21 | サーマルヘッド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2163332A JPH0453759A (ja) | 1990-06-21 | 1990-06-21 | サーマルヘッド |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0453759A true JPH0453759A (ja) | 1992-02-21 |
Family
ID=15771848
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2163332A Pending JPH0453759A (ja) | 1990-06-21 | 1990-06-21 | サーマルヘッド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0453759A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH081979A (ja) * | 1994-06-27 | 1996-01-09 | Nec Corp | サーマルヘッド |
-
1990
- 1990-06-21 JP JP2163332A patent/JPH0453759A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH081979A (ja) * | 1994-06-27 | 1996-01-09 | Nec Corp | サーマルヘッド |
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