JPH0453800Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0453800Y2 JPH0453800Y2 JP1984157671U JP15767184U JPH0453800Y2 JP H0453800 Y2 JPH0453800 Y2 JP H0453800Y2 JP 1984157671 U JP1984157671 U JP 1984157671U JP 15767184 U JP15767184 U JP 15767184U JP H0453800 Y2 JPH0453800 Y2 JP H0453800Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- magnetic field
- laminated
- core
- treatment device
- coil
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Magnetic Treatment Devices (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〈考案の技術分野〉
この考案は、身体に交番磁界を継続作用させる
ことにより、血行の増進をはかり、こり、痛み等
の症状を軽快する磁界発生治療具に関連し、殊に
この考案は、この種治療具に用いられる積層鉄心
の新規構造に関する。
ことにより、血行の増進をはかり、こり、痛み等
の症状を軽快する磁界発生治療具に関連し、殊に
この考案は、この種治療具に用いられる積層鉄心
の新規構造に関する。
〈考案の背景〉
従来の磁界発生治療具は、例えば箱状若しくは
筒状をなすケース体の内部へ磁界発生器を収納配
備して成り、例えば被治療者若しくは第三者がこ
の治療具を手に持つて身体表面へ押し当て、患部
へ交番磁界を作用させるものである。前記の磁界
発生器は、複数枚のケイ素鋼板を積層して、一方
を開放した形状の積層鉄心40(第9図に示す)
に形成すると共に、この積層鉄心40にコイルを
所定回数巻いて、各開放端面より交番磁界を発生
させる構成となつている。この種の磁界発生治療
具を用いて患部に磁気治療を施すのに、強い磁界
を患部へ集中的に作用させるのが効果的である。
ところが発生磁界の強度を増すには、コイルの巻
数或いは積層するケイ素鋼板の枚数を増す等の必
要があり、その結果として磁界発生器の形状、ひ
いては治療器全体の形状が大きくなる不利があ
る。而ももしコイルの巻数のみを変更した場合に
は、鉄心の表面温度が異常に上昇する虞れがあ
り、またケイ素鋼板の積層枚数のみを増した場
合、鉄心重量が著しく重くなる等、実用上幾多の
問題があつた。
筒状をなすケース体の内部へ磁界発生器を収納配
備して成り、例えば被治療者若しくは第三者がこ
の治療具を手に持つて身体表面へ押し当て、患部
へ交番磁界を作用させるものである。前記の磁界
発生器は、複数枚のケイ素鋼板を積層して、一方
を開放した形状の積層鉄心40(第9図に示す)
に形成すると共に、この積層鉄心40にコイルを
所定回数巻いて、各開放端面より交番磁界を発生
させる構成となつている。この種の磁界発生治療
具を用いて患部に磁気治療を施すのに、強い磁界
を患部へ集中的に作用させるのが効果的である。
ところが発生磁界の強度を増すには、コイルの巻
数或いは積層するケイ素鋼板の枚数を増す等の必
要があり、その結果として磁界発生器の形状、ひ
いては治療器全体の形状が大きくなる不利があ
る。而ももしコイルの巻数のみを変更した場合に
は、鉄心の表面温度が異常に上昇する虞れがあ
り、またケイ素鋼板の積層枚数のみを増した場
合、鉄心重量が著しく重くなる等、実用上幾多の
問題があつた。
〈考案の目的〉
この考案は、積層鉄心の形状を工夫することに
よつて、コイルの巻数やケイ素鋼板の積層枚数を
増すことなく発生磁界の強度を増大させて患部へ
集中作用できる磁界発生治療具を提供することを
目的とする。
よつて、コイルの巻数やケイ素鋼板の積層枚数を
増すことなく発生磁界の強度を増大させて患部へ
集中作用できる磁界発生治療具を提供することを
目的とする。
〈考案の構成および効果〉
上記目的を達成するため、本考案では、一方を
開放した形状の積層鉄心の各脚部端面に、鉄心の
積層厚より小さい厚みを有しかつ脚部の幅より小
さい幅を有する突起体を突設して、この突出部分
に磁力線を集中させるよう構成した。
開放した形状の積層鉄心の各脚部端面に、鉄心の
積層厚より小さい厚みを有しかつ脚部の幅より小
さい幅を有する突起体を突設して、この突出部分
に磁力線を集中させるよう構成した。
本考案によれば、積層するケイ素鋼板の大きさ
が従来例と同じでも、発生磁界の強さを強化でき
ると共に、その強い磁界を集中化でき、磁気治療
効果の向上に貢献できる。従つて磁界の強化にコ
イルの巻数やケイ素鋼板の積層枚数を増す必要が
ないから、鉄心温度の上昇や鉄心の重量化を防止
でき、治療具全体の形状小型化し得る。また突起
体は、積層するケイ素鋼板の形状を突起体部分を
含むものとそれ以外のものとの2種類を用意して
積層するだけで容易に形成でき、しかも突起体の
形状、大きさ、位置などの設定はケイ素鋼板の形
状を決定するだけできわめて容易に行い得る等、
考案目的を達成した顕著な効果を奏する。
が従来例と同じでも、発生磁界の強さを強化でき
ると共に、その強い磁界を集中化でき、磁気治療
効果の向上に貢献できる。従つて磁界の強化にコ
イルの巻数やケイ素鋼板の積層枚数を増す必要が
ないから、鉄心温度の上昇や鉄心の重量化を防止
でき、治療具全体の形状小型化し得る。また突起
体は、積層するケイ素鋼板の形状を突起体部分を
含むものとそれ以外のものとの2種類を用意して
積層するだけで容易に形成でき、しかも突起体の
形状、大きさ、位置などの設定はケイ素鋼板の形
状を決定するだけできわめて容易に行い得る等、
考案目的を達成した顕著な効果を奏する。
〈実施例の説明〉
第1図乃至第4図は本考案にかかる磁界発生治
療具を示す。図示例のものは、複数のケース体2
の内部に夫々磁界発生器1を収納配備し、各ケー
ス体2を一列に枢支連結すると共に、両端に位置
するケース体2,2に相互接続の可能な連結部材
3,4を取り付けてある。
療具を示す。図示例のものは、複数のケース体2
の内部に夫々磁界発生器1を収納配備し、各ケー
ス体2を一列に枢支連結すると共に、両端に位置
するケース体2,2に相互接続の可能な連結部材
3,4を取り付けてある。
各ケース体2は、対をなす結合要素5,6の開
口端面を突き合わせ、複数箇所をネジ7にて止着
して形成されている。各結合要素5,6の開口端
面の偶部には、一方に突条8、他方に凹溝(図示
せず)が設けてあり、結合要素5,6を衝合する
とき、突条8と凹溝とが嵌合する。
口端面を突き合わせ、複数箇所をネジ7にて止着
して形成されている。各結合要素5,6の開口端
面の偶部には、一方に突条8、他方に凹溝(図示
せず)が設けてあり、結合要素5,6を衝合する
とき、突条8と凹溝とが嵌合する。
各ケース体2の側端面には、上下方向を向く突
軸9,9若しくは軸受穴10,10のいずれかが
形成してあり、隣接ケース体2,2間において、
突軸9を軸受穴10へ係入することにより、各ケ
ース体2,2を相互に回動自由に枢支連結する。
また各ケース体2,2の連結部には、突軸側に当
り片11が、軸受穴側に停止溝12が夫々形成し
てあり、当り片11が停止溝12へ係入したと
き、ケース体2,2間の回動が規制される。
軸9,9若しくは軸受穴10,10のいずれかが
形成してあり、隣接ケース体2,2間において、
突軸9を軸受穴10へ係入することにより、各ケ
ース体2,2を相互に回動自由に枢支連結する。
また各ケース体2,2の連結部には、突軸側に当
り片11が、軸受穴側に停止溝12が夫々形成し
てあり、当り片11が停止溝12へ係入したと
き、ケース体2,2間の回動が規制される。
両端位置のケース体2,2には、外側端部に取
付軸13,13が設けてあり、各取付軸13,1
3に連結部材3,4を構成するベルト14が取付
け配備される。一方のベルト14先端および、他
方のベルト14全長には、相互に咬合する面フア
スナ15,16が取り付けてあり、これら面フア
スナ15,16を咬合させてベルト14,14間
を連結することにより、治療具を身体適所に巻付
け固定できる。
付軸13,13が設けてあり、各取付軸13,1
3に連結部材3,4を構成するベルト14が取付
け配備される。一方のベルト14先端および、他
方のベルト14全長には、相互に咬合する面フア
スナ15,16が取り付けてあり、これら面フア
スナ15,16を咬合させてベルト14,14間
を連結することにより、治療具を身体適所に巻付
け固定できる。
前記磁界発生器1は、第5図に示す如く、基部
17の両端に脚部18,19を備えた一方を開放
した形状の積層鉄心20と、各脚部18,19に
嵌合されたコイルボビン21,22とから成る。
コイルボビン21,22は、夫々フランジ付枠体
23,24にコイル25,26を巻きつけて成
り、脚部18,19の端面を前記一方の結合体に
向けてケース体2の中空内部に固定される。両コ
イルボビン21,22のコイル25,26は、通
電により発生する交番磁界が相互に強め合うよう
に接続してあり、第6図に示す如く、各磁界発生
器1における各コイル25,26を順次直列に接
続する。コイル接続回路中には、鉄心20および
コイル25,26の温度上昇を規制するサーモス
タツト27,28が介装してある。この回路はタ
イマ29を介して交流電源30に接続され、タイ
マ29によつて任意の作動時間が設定される。こ
のタイマ29は、第1図に示す如く、引出線31
先端に取り付けられた制御ケース32内に収納配
備してあり、ケース32の上面には時間設定用撮
み33と電源投入スイツチ34とが配備してあ
る。
17の両端に脚部18,19を備えた一方を開放
した形状の積層鉄心20と、各脚部18,19に
嵌合されたコイルボビン21,22とから成る。
コイルボビン21,22は、夫々フランジ付枠体
23,24にコイル25,26を巻きつけて成
り、脚部18,19の端面を前記一方の結合体に
向けてケース体2の中空内部に固定される。両コ
イルボビン21,22のコイル25,26は、通
電により発生する交番磁界が相互に強め合うよう
に接続してあり、第6図に示す如く、各磁界発生
器1における各コイル25,26を順次直列に接
続する。コイル接続回路中には、鉄心20および
コイル25,26の温度上昇を規制するサーモス
タツト27,28が介装してある。この回路はタ
イマ29を介して交流電源30に接続され、タイ
マ29によつて任意の作動時間が設定される。こ
のタイマ29は、第1図に示す如く、引出線31
先端に取り付けられた制御ケース32内に収納配
備してあり、ケース32の上面には時間設定用撮
み33と電源投入スイツチ34とが配備してあ
る。
前記の積層鉄心20は、第7図に示す如く、複
数枚のケイ素鋼板を積層して、各開放端部を突出
形状に形成したものである。第7図に示す実施例
は、鉄心20の各開放端面35,36、すなわち
各脚部18,19端面の内側寄り中央に夫々突起
体37,38を突出形成したものであり、各突起
体37,38は鉄心20の積層厚より小さい厚み
を有しかつ脚部18,19の幅より小さい幅を有
する矩形状に形成してある。
数枚のケイ素鋼板を積層して、各開放端部を突出
形状に形成したものである。第7図に示す実施例
は、鉄心20の各開放端面35,36、すなわち
各脚部18,19端面の内側寄り中央に夫々突起
体37,38を突出形成したものであり、各突起
体37,38は鉄心20の積層厚より小さい厚み
を有しかつ脚部18,19の幅より小さい幅を有
する矩形状に形成してある。
然して磁界発生治療具を使用する場合、まず身
体におけるこり、痛み等の発生部位へ磁界発生治
療具を巻き付けるようにして取付け固定する。つ
いで撮み33によりタイマ29を時間設定して、
電源投入スイツチ34を投入すると、各磁界発生
器1の各コイル25,26へ通電され、鉄心20
の脚部18,19端面より両コイル25,26の
重畳磁束が身体へ作用する。
体におけるこり、痛み等の発生部位へ磁界発生治
療具を巻き付けるようにして取付け固定する。つ
いで撮み33によりタイマ29を時間設定して、
電源投入スイツチ34を投入すると、各磁界発生
器1の各コイル25,26へ通電され、鉄心20
の脚部18,19端面より両コイル25,26の
重畳磁束が身体へ作用する。
この場合、鉄心20の脚部18,19端面には
突起体37,38を設けてあるから、磁力線X
は、第8図に示す如く、この突起体37,38の
部分に集中作用し、磁界の強さが増大する。例え
ばこの実施例の場合、第9図の従来例に比べて磁
界強度が約50%増す。
突起体37,38を設けてあるから、磁力線X
は、第8図に示す如く、この突起体37,38の
部分に集中作用し、磁界の強さが増大する。例え
ばこの実施例の場合、第9図の従来例に比べて磁
界強度が約50%増す。
また磁界の発生と同時に各ケース体2は振動
し、これが身体へマツサージ作用を及ぼすと共
に、ジユール熱の発生により、身体に温熱効果が
付与される。各磁界発生器1による磁界は患部に
対し広範囲且つ取り巻くように集中作用し、こり
や痛みの発生部位の血行を増進して症状を軽快さ
せる。
し、これが身体へマツサージ作用を及ぼすと共
に、ジユール熱の発生により、身体に温熱効果が
付与される。各磁界発生器1による磁界は患部に
対し広範囲且つ取り巻くように集中作用し、こり
や痛みの発生部位の血行を増進して症状を軽快さ
せる。
第1図はこの考案にかかる磁界発生治療具の全
体構成を示す正面図、第2図は連結状態のケース
体を水平方向に切断した拡大断面図、第3図は連
結状態のケース体を垂直方向に切断した拡大断面
図、第4図は磁界発生治療具の使用状態を示す平
面図、第5図は磁界発生器の構成を示す正面図、
第6図は磁界発生治療具の電気配線を示すブロツ
ク図、第7図は積層鉄心の構造を示す斜面図、第
8図は発生磁界の分布状況を示す説明図、第9図
は従来の積層鉄心の構造を示す斜面図である。 20……積層鉄心、25,26……コイル、3
7,38……突起体。
体構成を示す正面図、第2図は連結状態のケース
体を水平方向に切断した拡大断面図、第3図は連
結状態のケース体を垂直方向に切断した拡大断面
図、第4図は磁界発生治療具の使用状態を示す平
面図、第5図は磁界発生器の構成を示す正面図、
第6図は磁界発生治療具の電気配線を示すブロツ
ク図、第7図は積層鉄心の構造を示す斜面図、第
8図は発生磁界の分布状況を示す説明図、第9図
は従来の積層鉄心の構造を示す斜面図である。 20……積層鉄心、25,26……コイル、3
7,38……突起体。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 複数枚のケイ素鋼板を積層して成る一方を開放
した形状の積層鉄心を備え、その積層鉄心上にコ
イルを巻き、このコイルに交流電圧を印加して、
前記積層鉄心の各脚部端面より交番磁界を発生さ
せる磁界発生治療具であつて、 前記積層鉄心は、平坦な各脚部端面に鉄心の積
層厚より小さい厚みを有しかつ脚部の幅より小さ
い幅を有する突起体をそれぞれ備えて成る磁界発
生治療具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984157671U JPH0453800Y2 (ja) | 1984-10-17 | 1984-10-17 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984157671U JPH0453800Y2 (ja) | 1984-10-17 | 1984-10-17 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6171149U JPS6171149U (ja) | 1986-05-15 |
| JPH0453800Y2 true JPH0453800Y2 (ja) | 1992-12-17 |
Family
ID=30715657
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1984157671U Expired JPH0453800Y2 (ja) | 1984-10-17 | 1984-10-17 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0453800Y2 (ja) |
Families Citing this family (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0331309Y2 (ja) * | 1986-11-27 | 1991-07-03 | ||
| JPH0332370Y2 (ja) * | 1987-04-17 | 1991-07-09 | ||
| JPH0438848Y2 (ja) * | 1988-01-30 | 1992-09-10 | ||
| JP5215503B1 (ja) * | 2012-11-28 | 2013-06-19 | 株式会社ホーコーエン | ベルト型高ガウス磁気治療器 |
| JP5247946B1 (ja) * | 2013-02-28 | 2013-07-24 | 株式会社ホーコーエン | シートクッション型高ガウス磁気治療器 |
| JP5247948B1 (ja) * | 2013-02-28 | 2013-07-24 | 株式会社ホーコーエン | 高ガウス交流磁気治療器 |
| JP5247947B1 (ja) * | 2013-02-28 | 2013-07-24 | 株式会社ホーコーエン | 全身治療及び部分治療高ガウス磁気治療器 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5417686U (ja) * | 1978-06-22 | 1979-02-05 | ||
| JPS59125569A (ja) * | 1982-12-29 | 1984-07-19 | 松田 貫太 | 磁気治療器 |
-
1984
- 1984-10-17 JP JP1984157671U patent/JPH0453800Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6171149U (ja) | 1986-05-15 |
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