JPH0453861Y2 - - Google Patents

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JPH0453861Y2
JPH0453861Y2 JP16442887U JP16442887U JPH0453861Y2 JP H0453861 Y2 JPH0453861 Y2 JP H0453861Y2 JP 16442887 U JP16442887 U JP 16442887U JP 16442887 U JP16442887 U JP 16442887U JP H0453861 Y2 JPH0453861 Y2 JP H0453861Y2
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support
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pallet
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press
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Description

【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) この考案は、例えば前部機関前輪駆動いわゆる
FFのフロントドライブシヤフトをナツクルアー
ムおよびデイスクプレート等に組付けるような組
立て用パレツトのワーク支え装置に関する。
(従来技術) 従来、ドライブシヤフトを組付けるような組立
て用パレツトのワーク支え装置としては、例えば
特開昭62−84950号公報に記載の装置がある。
すなわち、パレツトに保持されたナツクルアー
ムに対して、横置き状のドライブシヤフトを横方
向から被圧入物に圧入して、これら両者を組付け
る装置である。
この従来装置においては比較的長尺のドライブ
シヤフトを横姿勢で支持させるものであるから、
ドライブシヤフトの支持機構が横方向に長くな
り、このため、装置全体の設置スペースが大きく
なる問題点を有していた。
(考案の目的) この考案は装置全体の設置スペースの狭小化お
よび装置の小型コンパクト化を図ることができる
と共に、ワークを縦姿勢で支えるに際し、支え具
を支持待機位置に自動的にセツトできると共に、
ワークの支えを確実に行なうことができる組立て
用パレツトのワーク支え装置の提供を目的とす
る。
(考案の構成) この考案は、ワークを縦姿勢でパレツト上の定
位置に供給する供給手段と、上記パレツト上に立
設された支持部材と、上記支持部材に回動可能に
取付けられた回動体と、上記回動体に支持位置と
非支持位置との間を移動可能に取付けられ、かつ
該回動体と共に支持待機位置と退避位置との間を
回動し、支持待機位置で非支持位置にある時ワー
クと直交する方向に前進して上記ワークを支持
し、かつ非支え時には上記回動体と共に退避位置
へ回動する支え具と、上記支え具を支持待機位置
に回動させる回動操作手段と、支持待機位置で非
支持位置にある上記支え具を押してワークと直交
する方向に前進させる押込み手段とを備えた組立
て用パレツトのワーク支え装置であることを特徴
とする。
(考案の効果) この考案によれば、パレツト上の定位置に上述
の供給手段によつてワークを縦姿勢で供給し、次
に回動体に取付けた支え具が回動操作手段で退避
位置から回動して、支え具がワークに対して直交
方向に自動的に配向され、次に支え具が押込み手
段で前進してワークを支える。そして非支え時は
回動体と共に支え具が退避位置へ回動する。
このように上述のワークを縦置きとしたので、
装置全体が従来のように横方向に長くなるのを防
止して、装置の設置スペースの狭小化および装置
の小型コンパクト化を図ることができる効果があ
る。
加えて、支え具は回動操作手段で退避位置から
支持待機位置へ自動的に回動セツトできると共
に、縦置きに配置されたワークに対して支え具が
直交方向から前進して支えるため、ワークの支え
を確実に行なうことができる。
また、ワークの供給および取出しの際には支え
具は大きく退避した状態にあるから、この支え具
がワークの供給、取出しに支障を与えることがな
く、したがつて、ワークの供給、取出しを円滑に
行なうことができる効果がある。
(実施例) この考案の一実施例を以下図面に基づいて詳述
する。
図面は組立て用パレツトのワーク支え装置を示
し、第1図において、このワーク支え装置は、ベ
ース1の一側上部に立設した支柱2と、この支柱
2の摺動ガイド3,3に沿つて上下摺動するスラ
イダ4と、このスライタ4上部にブラケツト5を
介して取付けた圧入手段としての圧入シリンダ6
と、上述のスライダ4下部にブラケツト7を介し
て取付けたリフト台8と、ベース1の他側上部に
搬送台9を介して配設したチエーン機構によるパ
レツト搬送装置10と、このパレツト搬送装置1
0により左右の搬送ガイド11,12に沿つて搬
送されるパレツト13と、このパレツト13上の
定位置にワークとしてのドライブシヤフト14を
縦姿勢で供給把持するロボツトアーム15と、こ
のロボツトアーム15で供給されたドライブシヤ
フト14を支持する支持手段としての支持機構1
6とを備えている。
上述の支柱2の側面にはリフトシリンダ17を
取付け、このリフトシリンダ17のピストンロツ
ド18の下動時には、支軸19を支点として回動
するリンク20と、チエーン21とを介して前述
のスライダ4を上動させ、リフト台8上端の位置
決めピン22,22を、パレツト13の位置決め
孔23,23内に挿入して、このパレツト13の
位置決めを行なうように構成している。
また上述のスライダ4の上動時には、このスラ
イダ4側面にブラケツト24,25を介して取付
けた支え具前進用の押込みシリンダ26が後述す
る支え具64(第4図参照)の後端と対向する。
さらに、前述の圧入シリンダ6のピストンロツ
ド先端には圧入ヘツド27を固定する一方、サブ
圧入シリンダ28のピストンロツド先端にはブラ
ケツト29,30,31を介して圧入ロツド32
を固定し、この圧入ロツド32下端には圧入キヤ
ツプ33を取付けている。ここで、上述の各ブラ
ケツト29,30,31は図示しない適宜のガイ
ド手段により昇降案内される。
上述の圧入キヤツプ33内には、ドライブシヤ
フト14の上端を保持する保持孔34を形成し、
圧入シリンダ6およびサブ圧入シリンダ28のそ
れぞれのピストンロツドの下動に、上述の圧入キ
ヤツプ33でドライブシヤフト14上端を保持し
ながら、このドライブシヤフト14をパレツト1
3上の被圧入物に圧入すべく構成している。
上述のパレツト13上には治具35を取付け、
この治具35上には、第2図、第3図に示すよう
に、フリーホイルハブ36と、デイスクプレート
37と、フロントホイールハブ38と、ベアリン
グ39と、ナツクルアーム40と、ダストカバー
41とを予め一体的に組付けた被圧入物42(以
下単にワークと略記する)を保持させている。
そして、前述の圧入シリンダ6の動作時に、ド
ライブシヤフト14のスプライン軸43と、フロ
ントホイールハブ38のスプライン孔44とを圧
入嵌合する。
また上述のパレツト13の透孔45の下部には
昇降シリンダ(図示せず)の動作により、この透
孔45に対して突没可能な誤嵌入防止装置46を
配設している。
この誤嵌入防止装置46は、上端に軸体47を
介してセンターガイドピン48を取付けた中空状
のインナーロツド49と、このインナーロツド4
9の外周に上下摺動可能に被着した中空状のアウ
ターロツド50とを備え、上述のアウターロツド
50の長孔51内に、インナーロツド49に突設
したピン52を遊嵌状に挿入する一方、アウター
ロツド50下端のフランジ部53と、その下方の
バネ座54との間にアウターロツド50を上下動
させるスプリング55を張架すると共に、上述の
フランジ部53の近傍には、フレーム56に支持
させた上下2つの近接スイツチ57,58を配設
している。
そして、第2図に示すようにスプライン孔44
の径つまりハブ径が大きく例えば27.4φのフロン
トホイールハブ38の場合にはアウターロツド5
0上端がスプライン孔44内に挿入されて、フラ
ンジ部53で上側の近接スイツチ57がONとな
り、一方、第3図に示すようにスプライン孔44
の径つまりハブ径が小さく例えば25.4φのフロン
トホイールハブ38の場合にはアウターロツド5
0上端はスプライン孔44に対して非挿入とな
り、フランジ部53で下側の近接スイツチ58が
ONとなる。
前述のロボツトアーム15を制御するロボツト
(図示せず)は予めワーク42に対応したワーク
種別データを記憶し、このロボツトからの信号
と、上述の各近接スイツチ57,58からの信号
との両信号の比較により、信号一致時にはOK信
号を出力し、不一致の際にはNG信号を出力して
圧入処理を停止することにより、誤嵌入を防止す
る。
前述のパレツト13上の支持機構16は第1
図、第4図乃至第9図に示す如く構成している。
すなわち、パレツト13の上部にL字状の支持
部材59を立設固定し、この支持部材59の上端
水平軸部にはカム60をボルト止め固定すると共
に、回動体61の脚部62を上下回動可能に取付
けている。
上述の回動体61に穿設した貫通孔63…内に
は、前述の支え具64と後端のブラケツト65と
で一体化された合計3本の互に平行なロツド66
…を挿入している。
そして上述の各貫通孔63…のうちの中央の貫
通孔63の一部を径大に設定してスプリング室6
7を形成し、このスプリング室67と上述のブラ
ケツト65との間にリターンスプリング68を張
架している。
このリターンスプリング68はブラケツト65
を第5図の実線位置から同図の仮想線方向にリタ
ーンさせるためのスプリングである。
また上述の3本のロツド66…のうちの一側の
ロツド66には、支え具64のドライブシヤフト
把持位置において、ロツクピン69のロツク部7
0を係入させる係合溝71を形成している。
前述の回動体61がドライブシヤフト14と直
交する下方水平位置に回動した時、換言すれば支
え具64が支持待機位置に回動した時支え具64
は非支持位置にあり、そしてこの支え具64は後
端のブラケツト65を押圧する押込みシリンダ2
6(第1図参照)の操作によりドライブシヤフト
14の直交方向から前進してドライブシヤフト1
4を支持し、かつこの支え具64のドライブシヤ
フト把持位置においてはスプリング72のバネ力
により、ロツクピン69のロツク部70が第5
図、第6図、第7図に示す如くロツド66の係合
溝71に係合して、ロツド66の移動を阻止する
ように構成している。
また支え具64およびロツド66が回動体61
と共に、所定量上方へ回動した非支え時には、第
8図に示すようにロツクピン69の下端が前述の
カム60のカム面73と摺接して、このロツクピ
ン69がスプリング72のバネ力に抗して上動し
て、ロツク部70が係合溝71から外れ、リター
ンスプリング68の復帰力と支え具64、ロツド
66、ブラケツト65の自重との両者により、退
避位置において第9図に示す如く支え具64、ロ
ツド66、ブラケツト65が大きく後退した元位
置に復帰すべく構成している。
さらに、前述の支え具64の先端には、第4図
に示す如くドライブシヤフト14を把持するため
にU字状に開口した開口部74を形成し、この開
口部74の所定対向部にはスプリング75のバネ
力により突没するドライブシヤフト14支持用の
係止ピン76,76を配設している。
さらにまた、第1図に示すように支持機構16
の上方には、パレツト13の搬送ラインと略平行
で、かつ組付けステーシヨン定位置において支え
具64を第1図に仮想線で示す上方回動位置(退
避位置)から同図に実線で示す下方回動位置(支
持待機位置)へ回動操作させるためのガイドバー
77を設けている。
なお、支え具64を回動体61と共に回動させ
る手段はガイドバー77に限るものでなく、ロボ
ツト等の自動機で回動させるようにしてもよい。
図示実施例は上記の如く構成するものにして、
以下作用を説明する。
まず、第1図に示すパレツト13上の定位置に
前述のロボツトアーム15によりドライブシヤフ
ト14が縦姿勢で供給される。
次にリフトシリンダ17の操作によりスライダ
4を介してリフト台8が上昇し、このリフト台8
上端の位置決めピン22,22を、パレツト13
の位置決め孔23,23内に挿入して、パレツト
13の位置決めを行うと共に、ガイドバー77で
案内されて支え具64および回動体61が第1図
の仮想線位置(退避位置)から同図の実線位置
(支持待機位置)へ自動的に回動操作される。
上述のスライダ4のリフト動作により支え具前
進用の押込みシリンダ26は水平位置に回動処理
された支え具64後端におけるブラケツト65と
対向する。
次に上述の押込みシリンダ26のピストンロツ
ドを突出させると、支え具64は第4図に示す如
くドライブシヤフト14の直交方向から前進して
このドライブシヤフト14を開口部74と係止ピ
ン76,76とで支持する。
このとき、第5図乃至第7図に示す如くロツク
ピン69のロツク部70がロツド66の係合溝7
1に係合して、ロツド66の移動、特に後退移動
を阻止する。
上述の支え具64によるドライブシヤフト14
の支持後、ロボツトアーム15をドライブシヤフ
ト14から離反後退させる。
次に第2図、第3図に示す誤嵌入防止装置46
の駆動により、パレツト13上のワーク42とド
ライブシヤフト14とが互に符合する場合にのみ
次工程に移行する。
この次工程では、まず圧入シリンダ6のピスト
ンロツドを介して圧入ヘツド27を下降させ、次
いで圧入シリンダ6とサブ圧入シリンダ28との
各ピストンロツドの同期下降により圧入ロツド3
2を下降させ、この圧入ロツド32下端の圧入キ
ヤツプ33でドライブシヤフト14上端を保持し
ながら、このドライブシヤフト14をパレツト1
3上のワーク42に圧入する。
つまり第2図、第3図に示す如くドライブシヤ
フト14のスプライン軸43をフロントホイール
ハブ38のスプライン孔44に圧入処理する。
このうよな圧入処理の後に、作業員による手作
業で支え具64および回動体61を強制的に上方
へ回動操作すると、この回動体61が所定量上方
へ回動した時点において、第8図に示すようにロ
ツクピン69のロツク部70がロツド66の係合
溝71から外れ、支え具64、ロツド66、ブラ
ケツト65の三者を一体化した構造物はリターン
スプリング68の復帰力と支え具64、ロツド6
6等の自重により貫通孔63…に沿つて下動して
第9図に示す元位置に復帰する。
以上要するに、ドライブシヤフト14を縦置き
としたので、装置全体が従来のように横方向に長
くなるのを防止して、装置の設置スペース狭小化
および装置の小型コンパクト化を図ることができ
る効果がある。
加えて、支え具64をガイドバー77で支持待
機位置へ自動的に回動セツトできると共に、支え
具64が縦置きされているドライブシヤフト14
に対して直交する方向から前進するため、支え具
64の開口部74にドライブシヤフト14が入る
時に容易に係止ピン76,76が後退し、かつ該
開口部74にドライブシヤフト14が入つてしま
うと係止ピン76,76と開口部74とで確実に
支えることができる。
また、ドライブシヤフト14の供給および取出
しの際には、支え具64は第1図に仮想線で示す
ように元位置に復帰して、大きく後退した状態に
あるから、この支え具64がドライブシヤフト1
4の供給、取出しに支障を与えることがなく、し
たがつて、ドライブシヤフト14の供給、取出し
を円滑に行なうことができる効果がある。
この考案の構成と、上述の実施例との対応にお
いて、 この考案のワークは実施例のドライブシヤフト
14に対応し、 以下同様に、 供給手段は、ロボツトアーム15に対応し、 押込み手段は、押込みシリンダ26に対応し、 回動操作手段はガイドバー77に対応するも、 この考案は、上述の実施例の構成のみに限定さ
れるものではない。
【図面の簡単な説明】
図面はこの考案の一実施例を示し、第1図は組
立て用パレツトのワーク支え装置を示す概略図、
第2図はハブ径が大きい場合の誤嵌入防止動作を
示す説明図、第3図はハブ径が小さい場合の誤嵌
入防止動作を示す説明図、第4図は支持機構の平
面図、第5図は支持機構の平面視断面図、第6図
は支持機構の側断面図、第7図は支持機構の背面
視断面図、第8図は支持機構の所定量回動時点に
おける説明図、第9図は支持機構の元位置復帰状
態を示す説明図である。 13……パレツト、14……ドライブシヤフ
ト、15……ロボツトアーム、16……支持機
構、26……押込みシリンダ、59……支持部
材、61……回動体、64……支え具、77……
ガイドバー。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 ワークを縦姿勢でパレツト上の定位置に供給す
    る供給手段と、 上記パレツト上に立設された支持部材と、 上記支持部材に回動可能に取付けられた回動体
    と、 上記回動体に支持位置と非支持位置との間を移
    動可能に取付けられ、かつ該回動体と共に支持待
    機位置と退避位置との間を回動し、支持待機位置
    で非支持位置にある時ワークと直交する方向に前
    進して上記ワークを支持し、かつ非支え時には上
    記回動体と共に退避位置へ回動する支え具と、 上記支え具を支持待機位置に回動させる回動操
    作手段と、 支持待機位置で非支持位置にある上記支え具を
    押してワークと直交する方向に前進させる押込み
    手段とを備えた 組立て用パレツトのワーク支え装置。
JP16442887U 1987-10-26 1987-10-26 Expired JPH0453861Y2 (ja)

Priority Applications (1)

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JP16442887U JPH0453861Y2 (ja) 1987-10-26 1987-10-26

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Publication Number Publication Date
JPH0166928U JPH0166928U (ja) 1989-04-28
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JP16442887U Expired JPH0453861Y2 (ja) 1987-10-26 1987-10-26

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