JPH0454430A - エンジンの自動試験運転装置 - Google Patents
エンジンの自動試験運転装置Info
- Publication number
- JPH0454430A JPH0454430A JP16497690A JP16497690A JPH0454430A JP H0454430 A JPH0454430 A JP H0454430A JP 16497690 A JP16497690 A JP 16497690A JP 16497690 A JP16497690 A JP 16497690A JP H0454430 A JPH0454430 A JP H0454430A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- engine
- load
- command
- control device
- dynamometer
- Prior art date
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- Pending
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- Testing Of Engines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は、エンジンの自動試験運転装置に関するもの
である。
である。
(従来の技術)
この種の装置としては従来より例えば第4図に示すもの
がある。
がある。
それは、エンジンEの出力軸1に動力計6の入力軸7を
連結し、エンジンEの始動装置2及び停止装置3をエン
ジン制御装置5の始動停止指令制御部5bで指令制御可
能に構成するとともに、エンジンEの回転速度設定装置
4をエンジン制御装置5の回転速度指令制御部5bで指
令制御可能に構成し、エンジンEに付与する動力計6の
負荷Wを動力計制御装置8で調節制御可能に構成されて
いる。そして従来では、エンジン制御装置5と動力計制
御装置8とはそれぞれ独立に操作するように構成されて
いる。
連結し、エンジンEの始動装置2及び停止装置3をエン
ジン制御装置5の始動停止指令制御部5bで指令制御可
能に構成するとともに、エンジンEの回転速度設定装置
4をエンジン制御装置5の回転速度指令制御部5bで指
令制御可能に構成し、エンジンEに付与する動力計6の
負荷Wを動力計制御装置8で調節制御可能に構成されて
いる。そして従来では、エンジン制御装置5と動力計制
御装置8とはそれぞれ独立に操作するように構成されて
いる。
なお、第4図中の符号1oは、排気温度信号k、エンジ
ンの回転数信号n、潤滑油温度信号q及び冷却水温度信
号S等を経時的に記録する記録装置である。
ンの回転数信号n、潤滑油温度信号q及び冷却水温度信
号S等を経時的に記録する記録装置である。
(発明が解決しようとする課題)
上記従来技術では、エンジン制御装置5と動力計制御装
置8とは、それぞれ独立に操作するように構成されてい
たので以下のような難点がある。
置8とは、それぞれ独立に操作するように構成されてい
たので以下のような難点がある。
イ エンジンを連続運転しながら負荷を適宜設定変更す
ることができず、実際に近い運転状態でノミュレーショ
ンテストができない。このためエンジンの耐久性の評価
を正しく行えない。
ることができず、実際に近い運転状態でノミュレーショ
ンテストができない。このためエンジンの耐久性の評価
を正しく行えない。
口、また、負荷を設定変更する都度、試験者はエンジン
制御装置5と動力計制御装置8とを、それぞれ別々に操
作しなければならず、試験操作が煩雑になる。
制御装置5と動力計制御装置8とを、それぞれ別々に操
作しなければならず、試験操作が煩雑になる。
本発明はこのような事情を考慮してなされたもので、上
記イ、口の難点を解消することを技術課題とする。
記イ、口の難点を解消することを技術課題とする。
(課題を解決するための手段)
本発明は上記課題を解決するため、上記従来の装置を以
下のように改良したものである。
下のように改良したものである。
即ち、エンジン制御装置5は、始動停止指令制御部5a
及び回転速度指令制御部5bに加えて、動力計制御装置
8を指令制御する負荷指令制御部5cを具備して成り、 エンジン制御装置5は、回転速度指令制御部5bから出
力する回転速度指令信号Pと負荷指令制御部5cから出
力する負荷指令信号Qとを同期させることにより、負荷
WをエンジンEの回転数Nに対応させて指令制御するよ
うに構成したことを特徴とするものである。
及び回転速度指令制御部5bに加えて、動力計制御装置
8を指令制御する負荷指令制御部5cを具備して成り、 エンジン制御装置5は、回転速度指令制御部5bから出
力する回転速度指令信号Pと負荷指令制御部5cから出
力する負荷指令信号Qとを同期させることにより、負荷
WをエンジンEの回転数Nに対応させて指令制御するよ
うに構成したことを特徴とするものである。
(作 用)
本発明の自動試験運転装置では、エンジン制御装置5の
回転速度指令制御部5bから出力する回転速度指令信号
PでエンジンEの回転数Nを指令制御するとともに、こ
れと同期させて、負荷指令制御部5cから出力する負荷
指令信号Qで動力計制御装置8を指令制御し、エンジン
Eに付与する動力計6の負荷WをエンジンEの回転数に
対応させて指令制御する。つまり、実際の運転に近い状
態でエンジンEの目動試験運転をする。
回転速度指令制御部5bから出力する回転速度指令信号
PでエンジンEの回転数Nを指令制御するとともに、こ
れと同期させて、負荷指令制御部5cから出力する負荷
指令信号Qで動力計制御装置8を指令制御し、エンジン
Eに付与する動力計6の負荷WをエンジンEの回転数に
対応させて指令制御する。つまり、実際の運転に近い状
態でエンジンEの目動試験運転をする。
これにより、エンジンの耐久性を正しく評価することが
でき、かつ、一連のテストを無人状態で連続して行なう
ことができる。
でき、かつ、一連のテストを無人状態で連続して行なう
ことができる。
(実 施 例)
以下本発明の一実施例を第1図〜第3図に基づいて説明
する。第1図は本発明に係る自動試験運転装置の概要を
示すブロック図である。
する。第1図は本発明に係る自動試験運転装置の概要を
示すブロック図である。
この自動試験運転装置はエンジンEの出力軸1に動力計
6の入力軸7を連結し、エンジンEの始動装置2及び停
止装置3をエンジン制御装置5の始動停止指令制御部5
aで指令制御可能に構成するとともに、エンジンEの回
転速度設定装置4をエンジン制御装置5の回転速度指令
制御部5bで指令制御可能に構成し、動力計6の動力計
制御装置8をエンジン制御装置5の負荷指令制御部5C
で指令制御するように構成し、エンジンEに付与する動
力計6の負荷Wを動力計制御装置8で調節制御可能に構
成されている。
6の入力軸7を連結し、エンジンEの始動装置2及び停
止装置3をエンジン制御装置5の始動停止指令制御部5
aで指令制御可能に構成するとともに、エンジンEの回
転速度設定装置4をエンジン制御装置5の回転速度指令
制御部5bで指令制御可能に構成し、動力計6の動力計
制御装置8をエンジン制御装置5の負荷指令制御部5C
で指令制御するように構成し、エンジンEに付与する動
力計6の負荷Wを動力計制御装置8で調節制御可能に構
成されている。
エンジン制御装置5は、回転速度指令制御部5bから出
力する回転速度指令信号Pと負荷指令制御部5cから出
力する負荷指令信号Qとを同期させ、エンジンEに付与
する動力計6の負荷WをエンジンEの回転数Nに対応さ
せて指令制御するように構成されている。
力する回転速度指令信号Pと負荷指令制御部5cから出
力する負荷指令信号Qとを同期させ、エンジンEに付与
する動力計6の負荷WをエンジンEの回転数Nに対応さ
せて指令制御するように構成されている。
上記エンジン制御装置5は、例えばマイクロコンピュー
タやりレー/−ケンス回路等で構成されている。また、
上記エンジンの始動装置2は、例えばフライホイル11
に固定した始動用リングギアを始動回転するセルモータ
]2aの始動スイッチであり、停止装置3は、例えばテ
イストリビュータ13をオフさせる停止スイッチであり
、回転速度設定装置4は、例えば気化器14のスロット
ル弁14aをエンジンEの回転数N 、1200rpm
。
タやりレー/−ケンス回路等で構成されている。また、
上記エンジンの始動装置2は、例えばフライホイル11
に固定した始動用リングギアを始動回転するセルモータ
]2aの始動スイッチであり、停止装置3は、例えばテ
イストリビュータ13をオフさせる停止スイッチであり
、回転速度設定装置4は、例えば気化器14のスロット
ル弁14aをエンジンEの回転数N 、1200rpm
。
N 2=I7GOrpm、 N 3=2200rprn
SN <=Orpmに対応させて開閉制御するスロット
ル駆動回路である。
SN <=Orpmに対応させて開閉制御するスロット
ル駆動回路である。
上記エンジン制御装置5は、第2図及び第3図に示すよ
うに、あらかじめ設定したプログラムに基づいて回転速
度指令信号Pと同期して負荷指令信号Qを出力し、動力
計6の動力計制御装置8を指令制御するように構成され
ている。
うに、あらかじめ設定したプログラムに基づいて回転速
度指令信号Pと同期して負荷指令信号Qを出力し、動力
計6の動力計制御装置8を指令制御するように構成され
ている。
第2図は上記装置による試験運転のフロラチャート、第
3図は当該試験運転のタイムチャートである。
3図は当該試験運転のタイムチャートである。
この実施例では上記のように、あらかじめエンジンEの
回転数をN 、=120Orpm、 N を弓700r
pm、 N3・2200rpm、 N 4・Orpmに
選択可能に設定するとともに、動力計6の負荷をW、・
1.79Kgm、W t・5.36Kgm。
回転数をN 、=120Orpm、 N を弓700r
pm、 N3・2200rpm、 N 4・Orpmに
選択可能に設定するとともに、動力計6の負荷をW、・
1.79Kgm、W t・5.36Kgm。
N3・5.37Kgm、W4□0Kgmに選択可能に設
定されている。そして第2図及び第3図に示すように、
それぞれ(N 、 : W+)、(N、:N3)、(N
3:W?)、(N4:W、)の組み合わせからなる試験
運転を1周期T、とし、これを例えば3周期反復するこ
とにより、実際の運転に近い状態でエンジンEに所要の
負荷Wを付与するように構成されている。
定されている。そして第2図及び第3図に示すように、
それぞれ(N 、 : W+)、(N、:N3)、(N
3:W?)、(N4:W、)の組み合わせからなる試験
運転を1周期T、とし、これを例えば3周期反復するこ
とにより、実際の運転に近い状態でエンジンEに所要の
負荷Wを付与するように構成されている。
なお、第2図及び第3図において符号tは1時間(Hr
)を示す。また、第1図において第4図中の符号と同一
のものについては重複する説明を省略する。
)を示す。また、第1図において第4図中の符号と同一
のものについては重複する説明を省略する。
(発明の効果)
以上の説明で明らかなように、本発明では回転速度指令
制御部5bから出力する回転速度指令信号Pと負荷指令
制御部5cがら出力する負荷指令信号Qとを同期させ、
エンジンEに付与する動力計6の負荷WをエンジンEの
回転数Nに対応させて指令制御するように構成したので
、以下の効果を奏する。
制御部5bから出力する回転速度指令信号Pと負荷指令
制御部5cがら出力する負荷指令信号Qとを同期させ、
エンジンEに付与する動力計6の負荷WをエンジンEの
回転数Nに対応させて指令制御するように構成したので
、以下の効果を奏する。
仁 エンジンEの回転数に対応させて、実際の運転に近
い状態でエンジンEに所要の負荷Wを付与することがで
きる。これにより、エンジンの耐久性を正しく評価する
ことができる。
い状態でエンジンEに所要の負荷Wを付与することがで
きる。これにより、エンジンの耐久性を正しく評価する
ことができる。
ロ、一連のテストを無人状態で連続して行なうことがで
きるので、運転操作が楽になる。
きるので、運転操作が楽になる。
第1図は本発明に係る自動試験運転装置の概要を示すブ
ロック図、第2図は上記装置による試験運転のフロラチ
ャート、第3図は当該試験運転のタイムチャート、第4
図は従来例の第1図相当図である。 E・・エンジン、 1・・エンジンの出力軸、2・・
・エンジンの始動装置、 3・・・エンジンの停止装置
、 4・・・エンジンの回転速度設定装置、5・・・エ
ンジン制御装置、 5a・・・始動停止指令制御部、
5b・・・回転速度指令制御部、 5C・・・負荷指令
制御部、6・・・動力計、 8・・・動力計制御装置、
N (N、、N、、N3)・・・エンジンの回転数、
P・・・回転速度指令信号、 Q・・・負荷指令信号、
W (W+、Wy、W、l)・・負荷。 特許出願人 株式会社 り ボ タ
ロック図、第2図は上記装置による試験運転のフロラチ
ャート、第3図は当該試験運転のタイムチャート、第4
図は従来例の第1図相当図である。 E・・エンジン、 1・・エンジンの出力軸、2・・
・エンジンの始動装置、 3・・・エンジンの停止装置
、 4・・・エンジンの回転速度設定装置、5・・・エ
ンジン制御装置、 5a・・・始動停止指令制御部、
5b・・・回転速度指令制御部、 5C・・・負荷指令
制御部、6・・・動力計、 8・・・動力計制御装置、
N (N、、N、、N3)・・・エンジンの回転数、
P・・・回転速度指令信号、 Q・・・負荷指令信号、
W (W+、Wy、W、l)・・負荷。 特許出願人 株式会社 り ボ タ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、エンジンEの出力軸1に動力計6の入力軸7を連動
連結し、 エンジンEの始動装置2及び停止装置3をエンジン制御
装置5の始動停止指令制御部5aで指令制御可能に構成
するとともに、エンジンEの回転速度設定装置4をエン
ジン制御装置5の回転速度指令制御部5bで指令制御可
能に構成し、 エンジンEに付与する動力計6の負荷Wを動力計制御装
置8で調節制御可能に構成したエンジンの自動試験運転
装置において、 エンジン制御装置5は、始動停止指令制御部5a及び回
転速度指令制御部5bに加えて、動力計制御装置8を指
令制御する負荷指令制御部5cを具備して成り、 エンジン制御装置5は、回転速度指令制御部5bから出
力する回転速度指令信号Pと負荷指令制御部5cから出
力する負荷指令信号Qとを同期させることにより、負荷
WをエンジンEの回転数Nに対応させて指令制御するよ
うに構成したことを特徴とするエンジンの自動試験運転
装置
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16497690A JPH0454430A (ja) | 1990-06-22 | 1990-06-22 | エンジンの自動試験運転装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16497690A JPH0454430A (ja) | 1990-06-22 | 1990-06-22 | エンジンの自動試験運転装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0454430A true JPH0454430A (ja) | 1992-02-21 |
Family
ID=15803469
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16497690A Pending JPH0454430A (ja) | 1990-06-22 | 1990-06-22 | エンジンの自動試験運転装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0454430A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012237747A (ja) * | 2011-05-09 | 2012-12-06 | Avl List Gmbh | 燃焼式動力機関の動力学的試験課題用試験装置とそのような試験装置の動作方法 |
| CN103698132A (zh) * | 2013-08-02 | 2014-04-02 | 道依茨一汽(大连)柴油机有限公司 | 一种柴油机试验方法 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53124801A (en) * | 1977-04-06 | 1978-10-31 | Meidensha Electric Mfg Co Ltd | Method of operating simulation apparatus on equivalent road |
| JPS5545849A (en) * | 1978-09-27 | 1980-03-31 | Oda Gosen Kogyo Kk | False twisting method and apparatus |
| JPS5611095A (en) * | 1979-07-06 | 1981-02-04 | Hitachi Ltd | Washing machine doubling as dehydration |
| JPS62190436A (ja) * | 1986-02-17 | 1987-08-20 | Hino Motors Ltd | 自動車エンジンの試験方法 |
-
1990
- 1990-06-22 JP JP16497690A patent/JPH0454430A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53124801A (en) * | 1977-04-06 | 1978-10-31 | Meidensha Electric Mfg Co Ltd | Method of operating simulation apparatus on equivalent road |
| JPS5545849A (en) * | 1978-09-27 | 1980-03-31 | Oda Gosen Kogyo Kk | False twisting method and apparatus |
| JPS5611095A (en) * | 1979-07-06 | 1981-02-04 | Hitachi Ltd | Washing machine doubling as dehydration |
| JPS62190436A (ja) * | 1986-02-17 | 1987-08-20 | Hino Motors Ltd | 自動車エンジンの試験方法 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012237747A (ja) * | 2011-05-09 | 2012-12-06 | Avl List Gmbh | 燃焼式動力機関の動力学的試験課題用試験装置とそのような試験装置の動作方法 |
| CN103698132A (zh) * | 2013-08-02 | 2014-04-02 | 道依茨一汽(大连)柴油机有限公司 | 一种柴油机试验方法 |
| CN103698132B (zh) * | 2013-08-02 | 2016-08-17 | 道依茨一汽(大连)柴油机有限公司 | 一种柴油机试验方法 |
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