JPH0454770A - 同期信号発生回路 - Google Patents
同期信号発生回路Info
- Publication number
- JPH0454770A JPH0454770A JP16449090A JP16449090A JPH0454770A JP H0454770 A JPH0454770 A JP H0454770A JP 16449090 A JP16449090 A JP 16449090A JP 16449090 A JP16449090 A JP 16449090A JP H0454770 A JPH0454770 A JP H0454770A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- signal
- video signal
- horizontal
- frequency
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Synchronizing For Television (AREA)
- Studio Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、ビデオ信号が無い場合に擬似垂直同期信号
を出力させる同期信号発生回路に関する。
を出力させる同期信号発生回路に関する。
この発明は、キャラクタ表示を行う場合に用いて好適な
同期信号発生回路において、同期分離回路からの水平同
期パルスを256分周し、この256分周した水平同期
パルスを微分して擬似垂直同期信号を形成し、ビデオ信
号が無い場合にはこの擬似垂直同期信号を出力させるこ
とにより、簡単な構成で擬似垂直同期信号を得られるよ
うにしたものである。
同期信号発生回路において、同期分離回路からの水平同
期パルスを256分周し、この256分周した水平同期
パルスを微分して擬似垂直同期信号を形成し、ビデオ信
号が無い場合にはこの擬似垂直同期信号を出力させるこ
とにより、簡単な構成で擬似垂直同期信号を得られるよ
うにしたものである。
ビデオ信号にキャラクタ信号を重畳し、設定チャンネル
等の種々の動作状態をモニタ画面上にキャラクタ表示す
ることが行われている。このようにモニタ画面上にキャ
ラクタ表示させる場合、ビデオ信号が入力されていない
時には、同期系がフリーラン状態となり、表示キャラク
タに乱れが生じる。このため、種々の動作状態をモニタ
画面上にキャラクタ表示させる場合には、ビデオ信号が
入力されていない時にも表示キャラクタが乱れないよう
に、ビデオ信号が入力されていない時には擬像同期信号
を発生させる必要がある。
等の種々の動作状態をモニタ画面上にキャラクタ表示す
ることが行われている。このようにモニタ画面上にキャ
ラクタ表示させる場合、ビデオ信号が入力されていない
時には、同期系がフリーラン状態となり、表示キャラク
タに乱れが生じる。このため、種々の動作状態をモニタ
画面上にキャラクタ表示させる場合には、ビデオ信号が
入力されていない時にも表示キャラクタが乱れないよう
に、ビデオ信号が入力されていない時には擬像同期信号
を発生させる必要がある。
入力ビデオ信号から分離した同期信号をPLLに供給し
て水平同期パルスを形成し、このPLLのフリーラン状
態での発振周波数を水平周波数(15,75kHz)近
傍に設定しておけば、ビデオ信号が入力されていない場
合にも、略水平周波数に等しい擬像水平同期パルスを得
ることができる。NTSC方式では水平周波数とフィー
ルド周波数との関係が 15.75kHz/60Hz=262 となるので、このPLLから出力される擬像水平パルス
を262分周させれば、擬像垂直同期パルスを得ること
ができる。
て水平同期パルスを形成し、このPLLのフリーラン状
態での発振周波数を水平周波数(15,75kHz)近
傍に設定しておけば、ビデオ信号が入力されていない場
合にも、略水平周波数に等しい擬像水平同期パルスを得
ることができる。NTSC方式では水平周波数とフィー
ルド周波数との関係が 15.75kHz/60Hz=262 となるので、このPLLから出力される擬像水平パルス
を262分周させれば、擬像垂直同期パルスを得ること
ができる。
E発明が解決しようとする課題〕
8ミリVTRデツキと、液晶カラーモニタと、チューナ
とが夫々別体とされ、これらを組み合わせてAVシステ
ムを構築できるビデオコンポシステムが提案されている
。このようなビデオコンポシステムでは、チューナに種
々の動作状態を表示させるためのキャラクタジェネレー
タが配設される。そして、このチューナからの信号が液
晶カラーモニタに映出される。
とが夫々別体とされ、これらを組み合わせてAVシステ
ムを構築できるビデオコンポシステムが提案されている
。このようなビデオコンポシステムでは、チューナに種
々の動作状態を表示させるためのキャラクタジェネレー
タが配設される。そして、このチューナからの信号が液
晶カラーモニタに映出される。
このようなビデオコンポシステムでは、前述したように
、ビデオ信号が入力されていない時にも表示キャラクタ
が乱れないように、チューナにビデオ信号が入力されて
いない時には擬像同期信号を発生させる回路を設けるよ
うにする必要がある。
、ビデオ信号が入力されていない時にも表示キャラクタ
が乱れないように、チューナにビデオ信号が入力されて
いない時には擬像同期信号を発生させる回路を設けるよ
うにする必要がある。
そして、このような小型のシステムでは、この回路を小
型化すると共に、ローコスト化する必要がある。
型化すると共に、ローコスト化する必要がある。
PLLから出力される水平同期パルスを262分周して
擬像垂直パルスを形成する従来の回路は、バイナリカウ
ンタを用いて構成できないため、小型化が困難であり、
コストアップになる。
擬像垂直パルスを形成する従来の回路は、バイナリカウ
ンタを用いて構成できないため、小型化が困難であり、
コストアップになる。
したがってこの発明の目的は、簡単な構成で擬像同期信
号を発生できる同期発生回路を提供することにある。
号を発生できる同期発生回路を提供することにある。
この発明は、同期分離回路からの水平同期パルスを25
6分周し、256分周した水平同期パルスを微分して擬
似垂直同期信号を形成し、ビデオ信号が無い場合には擬
似垂直同期信号を出力させるようにした同期信号発生回
路である。
6分周し、256分周した水平同期パルスを微分して擬
似垂直同期信号を形成し、ビデオ信号が無い場合には擬
似垂直同期信号を出力させるようにした同期信号発生回
路である。
ビデオ信号が入力されていない時には、PLL9からの
水平同期パルスから、1/256分周カウンタ12、微
分回路13、整形回路14により擬似垂直同期信号が形
成される。
水平同期パルスから、1/256分周カウンタ12、微
分回路13、整形回路14により擬似垂直同期信号が形
成される。
以下、この発明の一実施例について図面を参照して説明
する。
する。
この発明は、例えば8ミリVTRデツキと、液晶カラー
モニタと、チューナとが夫々別体とされ、これらを組み
合わせて構築できるビデオコンポシステムにおけるチュ
ーナの同期発生回路に用いられる。
モニタと、チューナとが夫々別体とされ、これらを組み
合わせて構築できるビデオコンポシステムにおけるチュ
ーナの同期発生回路に用いられる。
第1図は、このようなチューナの同期発生回路に用いら
れたこの発明の一実施例を示すものである。第1図にお
いて、アンテナlの受信信号がチューナ回路2に供給さ
れる。チューナ回路2でコントローラ5からのチャンネ
ル設定信号に基づき、所望のチャンネルの受信信号が遺
灰され、この信号が所定の中間周波信号に変換される。
れたこの発明の一実施例を示すものである。第1図にお
いて、アンテナlの受信信号がチューナ回路2に供給さ
れる。チューナ回路2でコントローラ5からのチャンネ
ル設定信号に基づき、所望のチャンネルの受信信号が遺
灰され、この信号が所定の中間周波信号に変換される。
チューナ回Is2の出力がIF増幅回路3を介してビデ
オ検波回路4に供給される。ビデオ検波回路4で受信チ
ャンネルのビデオ信号が検波される。この検波されたビ
デオ信号が加算回路6を介して出力端子7から出力され
る。
オ検波回路4に供給される。ビデオ検波回路4で受信チ
ャンネルのビデオ信号が検波される。この検波されたビ
デオ信号が加算回路6を介して出力端子7から出力され
る。
これと共に、ビデオ検波回路4の出力が同期分離回路8
に供給される。同期分離回路8で、水平及び垂直同期信
号が分離される0分離された垂直同期信号がスイッチ回
路1oOa側入力端に供給される0分離された水平同期
信号がPLL9に供給される。
に供給される。同期分離回路8で、水平及び垂直同期信
号が分離される0分離された垂直同期信号がスイッチ回
路1oOa側入力端に供給される0分離された水平同期
信号がPLL9に供給される。
PLL9は、同期分離回路8からの水平同期信号を基に
水平同期信号に同期した水平同期パルスを発生する。二
〇PLL9のフリーラン状態での発振周波数は、略水平
周波数とされる。
水平同期信号に同期した水平同期パルスを発生する。二
〇PLL9のフリーラン状態での発振周波数は、略水平
周波数とされる。
PLL9からの水平同期パルスがキャラクタジェネレー
タ11に供給されると共に、I/256分周カウンタ1
2に供給される。1/25f1周カウンタ12で、PL
L9からの水平同期パルスが1/256分周される。こ
の1/256分周カウンタ12の出力が微分回路13に
供給される。
タ11に供給されると共に、I/256分周カウンタ1
2に供給される。1/25f1周カウンタ12で、PL
L9からの水平同期パルスが1/256分周される。こ
の1/256分周カウンタ12の出力が微分回路13に
供給される。
微分回路13で、1/256分周カウンタ12の出力が
微分される。この微分回路13の出力が整形回路14を
介してスイッチ回路10のb個入力端に供給される。
微分される。この微分回路13の出力が整形回路14を
介してスイッチ回路10のb個入力端に供給される。
また、ビデオ検波回路4の出力がビデオ信号有無検出回
路15に供給される。ビデオ信号有無検出回路15で、
ビデオ信号の有無が検出される。
路15に供給される。ビデオ信号有無検出回路15で、
ビデオ信号の有無が検出される。
このビデオ信号有無検出回路15の出力がスイッチ制御
信号としてスイッチ回路10に供給される。
信号としてスイッチ回路10に供給される。
ビデオ信号有無検出回路15でビデオ信号が検出された
時には、スイッチ回路10がa側に切り替えられる。ビ
デオ信号有無検出回路12でビデオ信号が検出されない
時には、スイッチ回路10がb側に切り替えられる。
時には、スイッチ回路10がa側に切り替えられる。ビ
デオ信号有無検出回路12でビデオ信号が検出されない
時には、スイッチ回路10がb側に切り替えられる。
スイッチ回路10からは、ビデオ信号が人力されている
時には同期分離回路8で分離された垂直同期信号が出力
され、ビデオ信号が入力されていない時には、1/25
6分周カウンタ12、微分回路13、整形回路14で形
成される擬似垂直同期信号が出力される。
時には同期分離回路8で分離された垂直同期信号が出力
され、ビデオ信号が入力されていない時には、1/25
6分周カウンタ12、微分回路13、整形回路14で形
成される擬似垂直同期信号が出力される。
つまり、ビデオ信号が入力されている時には、スイッチ
回路10がa側に切り替えられるので、同期分離回路8
で分離された垂直同期信号がスイッチ回路10を介して
出力される。
回路10がa側に切り替えられるので、同期分離回路8
で分離された垂直同期信号がスイッチ回路10を介して
出力される。
ビデオ信号が入力されていない時には、同期分離回!8
で同期信号が分離できない、この時には、PLL9はフ
リーラン状態になり、略水平周波数に近い周波数の水平
同期パルスが出力されている。
で同期信号が分離できない、この時には、PLL9はフ
リーラン状態になり、略水平周波数に近い周波数の水平
同期パルスが出力されている。
この水平同期パルス(第2図A)が1/256分周カウ
ンタ12に供給され、第2図Bに示すように、1/25
6分周される。この1/256分周カウンタ12の出力
が微分回路13で第2図Cに示すように微分される。こ
の微分された信号が整形回路14で整形され、第2図り
に示すような擬似垂直同期信号が形成される。
ンタ12に供給され、第2図Bに示すように、1/25
6分周される。この1/256分周カウンタ12の出力
が微分回路13で第2図Cに示すように微分される。こ
の微分された信号が整形回路14で整形され、第2図り
に示すような擬似垂直同期信号が形成される。
NTSC方式の水平周波数とフィールド周波数との関係
は、(15,75kHz/60Hz=262)であるか
ら、このように水平同期パルスを262分周して擬似垂
直同期信号を形成すると、画面の横方向が若干短くなる
ことになるが、ビデオ信号が無い場合、キャラクタ表示
を安定して行わせるためには十分使用可能である。そし
て、この1/256分周カウンタ12は、28のバイナ
リカウンタで実現できるため、回路規模の小型化と、コ
ストダウンがはかれる。
は、(15,75kHz/60Hz=262)であるか
ら、このように水平同期パルスを262分周して擬似垂
直同期信号を形成すると、画面の横方向が若干短くなる
ことになるが、ビデオ信号が無い場合、キャラクタ表示
を安定して行わせるためには十分使用可能である。そし
て、この1/256分周カウンタ12は、28のバイナ
リカウンタで実現できるため、回路規模の小型化と、コ
ストダウンがはかれる。
なお、PLL9のフリーラン状態での発振周波数を若干
低くしておくと、画面の横方向が短くなることが回避で
きる。つまり、NTSC方式の水平周波数とフィールド
周波数との関係は(1/262)であるから、 256/262ζ0.977 となるので、2〜3%程度PLLのフリーランでの発振
周波数を本来の水平周波数より低くしておくと、画面の
横方向が短くなることが防止できる。
低くしておくと、画面の横方向が短くなることが回避で
きる。つまり、NTSC方式の水平周波数とフィールド
周波数との関係は(1/262)であるから、 256/262ζ0.977 となるので、2〜3%程度PLLのフリーランでの発振
周波数を本来の水平周波数より低くしておくと、画面の
横方向が短くなることが防止できる。
スイッチ回路10の出力がキャラクタジェネレータ11
に供給される。
に供給される。
コントローラ5からは、チャンネル設定等積々の設定状
態に応じた表示制御信号が発生される。
態に応じた表示制御信号が発生される。
この表示制御信号がコントローラ5からキャラクタジェ
ネレータ11に供給される。
ネレータ11に供給される。
キャラクタジェネレータ11からは、コントローラ5か
らの表示制御信号に基づくキャラクタ信号が発生される
。このキャラクタ信号が加電回路6に供給される。これ
により、種々のキャラクタ信号がビデオ信号に重畳され
る。
らの表示制御信号に基づくキャラクタ信号が発生される
。このキャラクタ信号が加電回路6に供給される。これ
により、種々のキャラクタ信号がビデオ信号に重畳され
る。
この発明によれば、ビデオ信号が入力されていない時に
は、PLL9からの水平同期パルスから、1/256分
周カウンタ12、微分回路13、整形回路14で擬似垂
直同期信号が形成される。1/256分周カウンタ12
は、8ビツトのバイナリカウンタで構成できるので、小
型化が容易であり、ローコスト化がはかれる。
は、PLL9からの水平同期パルスから、1/256分
周カウンタ12、微分回路13、整形回路14で擬似垂
直同期信号が形成される。1/256分周カウンタ12
は、8ビツトのバイナリカウンタで構成できるので、小
型化が容易であり、ローコスト化がはかれる。
第1図はこの発明の一実施例のブロック図、第2図はこ
の発明の一実施例の説明に用いる波形図である。 図面における主要な符号の説明 8:同期分離回路、 9:PLL。 10:スイッチ回路、 12:1/256分周カウンタ、 13°:微分回路、 15:ビデオ信号有無検出回路。
の発明の一実施例の説明に用いる波形図である。 図面における主要な符号の説明 8:同期分離回路、 9:PLL。 10:スイッチ回路、 12:1/256分周カウンタ、 13°:微分回路、 15:ビデオ信号有無検出回路。
Claims (1)
- 同期分離回路からの水平同期パルスを256分周し、上
記256分周した水平同期パルスを微分して擬似垂直同
期信号を形成し、ビデオ信号が無い場合には上記擬似垂
直同期信号を出力させるようにした同期信号発生回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16449090A JPH0454770A (ja) | 1990-06-22 | 1990-06-22 | 同期信号発生回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16449090A JPH0454770A (ja) | 1990-06-22 | 1990-06-22 | 同期信号発生回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0454770A true JPH0454770A (ja) | 1992-02-21 |
Family
ID=15794151
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16449090A Pending JPH0454770A (ja) | 1990-06-22 | 1990-06-22 | 同期信号発生回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0454770A (ja) |
-
1990
- 1990-06-22 JP JP16449090A patent/JPH0454770A/ja active Pending
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