JPH0454827Y2 - - Google Patents

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JPH0454827Y2
JPH0454827Y2 JP11857989U JP11857989U JPH0454827Y2 JP H0454827 Y2 JPH0454827 Y2 JP H0454827Y2 JP 11857989 U JP11857989 U JP 11857989U JP 11857989 U JP11857989 U JP 11857989U JP H0454827 Y2 JPH0454827 Y2 JP H0454827Y2
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Description

【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案は、ジヨークラツシヤに関し、特にジヨ
ークラツシヤの可動部材の運動を可変にして破砕
性能を改良するために有用なジヨークラツシヤの
ストローク調整機構に関する。
[従来の技術] 従来、ジヨークラツシヤの可動部材の運動は、
可動部材の上方における偏心運動と、下方におけ
る受台とトグルブロツクとの間に備えられている
トグルプレートとの従属運動とが併用して行わ
れ、ジヨークラツシヤの破砕間隙は可動部材のス
トロークに対応して開き側および閉じ側において
交番的に変位するようにされている(例えば、実
開昭63−141639号公報参照)。
第8図は、従来のジヨークラツシヤの一例をし
めす一部破断側面図であり、ジヨークラツシヤ1
には可動部材2と固定部材3が設けられており、
可動部材2の下方には受台6′とトグルブロツク
5′との間にトグルプレート4が支持されている。
G2はジヨークラツシヤ1の破砕間隙をしめし、
開き側を表わしている。トグルブロツク5′は水
平方向に移動させることが可能であり、トグルブ
ロツク5′の端面と支持枠8の端面との間隔は調
整材7の厚さを調整して位置決めされ、前記の破
砕間隙G2が調整される。可動部材2のストロー
クは可動部材2の上方に設けた偏心軸9による偏
心運動ならびに偏心軸9と受台6′間の距離、ト
グルプレート4の長さおよび角度などの幾何学的
条件により決定される。
[考案が解決しようとする課題] しかし、このジヨークラツシヤ1では、可動部
材2の運動、とくに、そのストロークを可変とす
ることができないので、可動部材2と固定部材3
との間における材料の破砕作用は主として破砕間
隙G2の調整に依存することとなり、ジヨークラ
ツシヤ1の破砕能力を制約してしまうことがあり
好ましくない。
本考案は上述した問題点を解決するためになさ
れたもので、その目的は、ジヨークラツシヤの基
本構造に大幅な変更を加えることなく、可動部材
のストロークを可変とした運動を行わせる構造に
より、破砕性能をより向上させることができるジ
ヨークラツシヤのストローク調整機構を得ること
にある。
[課題を解決するための手段] 本考案によれば、可動部材の受台とトグルブロ
ツクとの間にトグルプレートを備えたジヨークラ
ツシヤにおいて、前記トグルブロツクの溝状部に
トグルプレートと対向させるとともに、一方の端
面は傾斜をなす面と他方の端面は直角をなす面か
らなるトグルシートを設け、前記トグルシートの
一方の端面と前記一方の端面と対面するトグルブ
ロツクの一方の内面との間に楔部材を取付けると
ともに、このトグルシートの他方の端面と前記他
方の端面と対面するトグルブロツクの他方の内面
との間に調整材を挿入し、楔部材および調整材に
よりトグルブロツクの溝面に沿つてトグルシート
を昇降自在とし、可動部材のストロークを可変と
することを特徴とし、また、前記受台の溝状部に
トグルプレートと対向させるとともに、一方の端
面は傾斜をなす面と他方の端面は直角をなす面か
らなるトグルシートを設け、前記トグルシートの
一方の端面と前記一方の端面と対面する受台の一
方の内面との間に楔部材を取付けるとともに、こ
のトグルシートの他方の端面と前記他方の端面と
対面する受台の他方の内面との間に調整材を挿入
し、楔部材および調整材により受台の溝面に沿つ
てトグルシートを昇降自在とし、可動部材のスト
ロークを可変とすることを特徴とする。
[作用] 以上の構成により、可動部材のストロークを可
変とすることが可能となり破砕間隙の開き側およ
び閉じ側の寸法差(ストロークと称す)を調整す
ることができるので、前記ストロークを増大させ
た場合、可動部材と固定部材との間における材料
の破砕作用を活発にさせ、ジヨークラツシヤの破
砕性能をより向上させることができる。また、特
に、硬質材料などを破砕させる場合、前記可動部
材と固定部材との間における活発な材料の破砕作
用を抑制させるときに、前記ストロークを減少さ
せることにより、ジヨークラツシヤの所定の消費
エネルギーのもとで、前記硬質材料を安定して破
砕させることができる。
[実施例] 以下、図面を参照して本考案の一実施例を説明
する。
第1図は本考案の第1の考案に係るジヨークラ
ツシヤのストローク調整機構の全体を示す概略説
明図、第2図は、第1図の要部を示す拡大断面
図、第3図は、他の実施例に係る第1図の要部を
示す拡大断面図、第4図は、第1図のストローク
調整機構を示す説明図、第5図は本考案の第2の
考案に係るジヨークラツシヤのストローク調整機
構の全体を示す概略説明図、第6図は第5図の要
部を示す拡大断面図、第7図は、他の実施例に係
る第5図の要部を示す拡大断面図である。
第1図において、可動部材2の受台6′とトグ
ルシートを昇降自由とするトグルブロツク5との
間にトグルプレート4が備えられており、トグル
ブロツク5はジヨークラツシヤ1の横部材8と取
付具10にボルト等で取付けられ、また、受台
6′の端部には引張棒11が取付けられ、引張棒
11はばね材13により引張り力が加えられて、
前記トグルプレート4は受台6′とトグルブロツ
ク5との間で弾性的な力が作用されて、一体とな
るように支持される。
第2図において、トグルブロツク5の一傾斜面
には上部溝面50と、溝面52と、下部溝面51
からなる溝状部が形成され、トグルブロツク5の
溝状部の内側にはトグルプレート4と対向するト
グルシート59が設けられている。トグルシート
59の上面54は前記溝面52と鋭角にて傾斜し
た斜面を有し、下面57は前記溝面52と直角を
なす面を有している。トグルシート59の上面5
4と前記上部溝面50との間には楔部材55が取
付けられ、楔部材55に設けられた調整ボルト5
6により楔部材55が移動されるとともに、トグ
ルシート59は前記溝面52に沿つて昇降自在に
移動させることが可能である。トグルシート59
の下面57と前記下部溝面51との間には調整材
53が挿入されて上記楔部材55を移動させて調
整材53の厚さを変更して、下面57と下部溝面
51との間隔が調整され、位置決めされる。かく
して、トグルプレート4とトグルシート59との
対向点Pの位置は固定位置にあるトグルブロツク
5の内側に設けたトグルシート59の昇降により
変位するとともに、第1図示の受台6′との相対
位置が変位されることにより、トグルプレート4
の取付角度を変化させて、可動部材2のストロー
クを調整させることができる。
第3図において、トグルシートを昇降自在とす
るトグルブロツク5aの溝状部の内側にはトグル
プレート4と対向するトグルシート59aが設け
られている。トグルシート59aの下面57aは
前記溝面52と鋭角にて傾斜した斜面を有し、上
面54aは前記溝面52と直角をなす面を有して
いる。トグルシート59aの下面57aと下部溝
面51との間には楔部材55が取付られ、また、
トグルシート59aの上面54aと上部溝面50
との間には調整材53が挿入されている。その他
の構成および動作については、第2図示のものと
同一であるので重複して説明することを省略す
る。
第4図において、二重点線にてしめしたものは
トグルシート59が下方にて位置決めされた場合
を示しており、対向点はP′にてしめされている。
この時はトグルプレート4の運動は前記偏心軸9
と受台6′との距離、偏心軸9の偏心量およびト
グルプレート4の長さで幾何学に決定され、トグ
ルプレート4の中心線4c′,4c′の間で対向点
P′を中心として円弧状の軌跡のもとで行われる。
この結果可動部材2はS′の量だけ固定部材3側に
近接することになり、このS′が可動部材2のスト
ロークをしめしている。
同図において、実線にてしめしたものはトグル
シート59が上方にて位置決めされた場合を示し
ており、対向点はPにてしめされている。この時
はトグルプレート4の運動は上述と同様に幾何学
的に決定され、トグルプレート4の中心線4c,
4cの間で対向点Pを中心として円弧状の軌跡の
もとで行われる。Sは上記の運動における可動部
材2のストロークをしめしている。前記のごと
く、トグルシート59の昇降移動による可動部材
2のストローク調整が行われる。
第5図において、可動部材2のトグルシートを
昇降自在とする受台6とトグルブロツク5′との
間にトグルプレート4が備えられており、トグル
ブロツク5′はジヨークラツシヤ1の横部材8と
取付具10にボルト等で取付けられている。その
他の構造および動作については、第8図示のもの
と同一であるので重複して説明することを省略す
る。
第6図において、トグルシートを昇降自在とす
る受台6の一傾斜面には上部溝面60と、溝面6
2と、下部溝面61からなる溝状部が形成され、
受台6の溝状部の内側にはトグルプレート4と対
向するトグルシート69が設けられている。トグ
ルシート69の上面64は前記溝面62と鋭角に
て傾斜した斜面を有し、下面67は前記溝面62
と直角をなす面を有している。トグルシート69
の上面64と前記上部溝面60との間には楔部材
65が取付けられ、楔部材65に設けられた調整
ボルト66により楔部材65が移動されるととも
に、トグルシート69は前記溝面62に沿つて昇
降自在に移動させることが可能である。トグルシ
ート69の下面67と前記下部溝面61との間に
は調整材63が挿入されて上記楔部材65を移動
させて調整材63の厚さを変更して、下面57と
下部溝面61との間隔が調整され、位置決めされ
る。かくして、トグルプレート4とトグルシート
9との対向点Pの位置は受台6の溝状部の内側に
設けたトグルシート69の昇降により変位すると
ともに、第5図示の固定位置にあるトグルブロツ
ク5′との相対位置が変位されることより、可動
部材2のストロークを調整させることができる。
第7図において、トグルシートを昇降自在とす
る受台6aの溝状部の内側にはトグルプレート4
と対向するトグルシート69aが設けられてい
る。トグルシート69aの下面67aは前記溝面
62と鋭角にて傾斜した斜面を有し、上面60は
前記溝面62と直角をなす面を有している。トグ
ルシート69aの下面67aと下部溝面61との
間には楔部材65が取付られ、また、トグルシー
ト69aの上面64aと上部溝面60との間には
調整材63が挿入されている。その他の構成およ
び動作については、第6図示のものと同一である
ので重複して説明することを省略する。
次に作用を説明する。
第1,2図および第4図において、調整ボルト
56の回動により楔部材55が移動され、トグル
シート59はトグルブロツク5の溝面に沿つて下
降移動され、調整材53の厚さを変更させること
により、対向点P′の位置決めが行われ、第1図示
の受台6′との相対位置が決定されるとともに、
トグルプレート4の角度が水平に近づいて決定さ
れ、可動部材2の偏心運動にさいしてのストロー
クが決定されるとともに開き側の破砕間隙G2
よび閉じ側の破砕間隙G1(図示省略)が決定され
る。そして可動部材2のストロークを増加させよ
うとする時は、楔部材55を弛緩させた後、調整
材53の厚さを増加させ、トグルシート9はトグ
ルブロツク5の溝面52に沿つて上昇され、前記
対向点P′を上方にPまで移動させて位置決めが行
われる。かくして、受台6′との相対位置はトグ
ルプレート4の角度が垂直に近づく方向となり可
動部材2の偏心運動にさいしてのストロークを増
大させることとなり、開き側および閉じ側の破砕
間隙G2,G1との間の距離差を拡大させることが
できるので、可動部材2と固定部材3との間にお
ける材料の破砕作用を活発にさせるとともに、ジ
ヨークラツシヤの破砕性能をより向上させること
ができる。また、特に、硬質材料などを破砕させ
る場合、前記可動部材と固定部材との間における
活発な材料の破砕作用を抑制させるときに、前記
ストロークを減少させることにより、ジヨークラ
ツシヤの所定の消費エネルギーのもとで、前記硬
質材料を安定して破砕させることができる。
第3図においても、第3図示のトグルブロツク
5aをもちいても、前述したようにトグルシート
59aを昇降自在とし、可動部材2のストローク
を可変とすることが出来る。
第5図および第6図において、第6図示のトグ
ルシートを昇降自在とする受台6をもちいて、受
台6の溝状部の内側に設けられたトグルシート6
9を昇降自在とし、固定位置にあるトグルブロツ
ク5′との相対位置が変位されることにより、ト
グルプレート4の角度を変化させて可動部材2の
ストロークを可変とすることができる。
第7図において、第7図示の受台6aをもちい
ても、前述したようにトグルシート69aを昇降
自在とし、可動部材2のストロークを可変とする
ことができる。
[考案の効果] 以上説明したように、本考案はトグルブロツク
や受台の溝状部の内側のトグルシートを昇降自在
にして、可動部材の運動にさいし、ストロークを
可変に調整するようにしているので、材料の破砕
作用を活発にさせたり、または破砕作用を抑制さ
せてジヨークラツシヤの所定の消費エネルギーの
もとで硬質材料を安定して破砕させることができ
る。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案の第1の考案に係るジヨークラ
ツシヤのストローク調整機構の全体を示す概略説
明図、第2図は、第1図の要部を示す拡大断面
図、第3図は、他の実施例に係る第1図の要部を
示す拡大断面図、第4図は、第1図のストローク
調整機構を示す説明図、第5図は本考案の第2の
考案に係るジヨークラツシヤのストローク調整機
構の全体を示す概略説明図、第6図は第5図の要
部を示す拡大断面図、第7図は、他の実施例に係
る第5図の要部を示す拡大断面図、第8図は従来
のジヨークラツシヤの一例をしめす一部破断側面
図である。 1……ジヨークラツシヤ、2……可動部材、4
……トグルプレート、5,5a……トグルブロツ
ク、6,6a……受台、53,63……調整材、
55,65……楔部材、59,59a,69,6
9a……トグルシート。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 可動部材の受台とトグルブロツクとの間にト
    グルプレートを備えたジヨークラツシヤにおい
    て、前記トグルブロツクの溝状部にトグルプレ
    ートと対向させるとともに、一方の端面は傾斜
    をなす面と他方の端面は直角をなす面からなる
    トグルシートを設け、前記トグルシートの一方
    の端面と前記一方の端面と対面するトグルブロ
    ツクの一方の内面との間に楔部材を取付けると
    ともに、このトグルシートの他方の端面と前記
    他方の端面と対面するトグルブロツクの他方の
    内面との間に調整材を挿入し、楔部材および調
    整材によりトグルブロツクの溝面に沿つてトグ
    ルシートを昇降自在とし、可動部材のストロー
    クを可変とすることを特徴とするジヨークラツ
    シヤのスロトーク調整機構。 (2) 可動部材の受台とトグルブロツクとの間にト
    グルプレートを備えたジヨークラツシヤにおい
    て、前記受台の溝状部にトグルプレートと対向
    させるとともに、一方の端面は傾斜をなす面と
    他方の端面は直角をなす面からなるトグルシー
    トを設け、前記トグルシートの一方の端面と前
    記一方の端面と対面する受台の一方の内面との
    間に楔部材を取付けるとともに、このトグルシ
    ートの他方の端面と前記他方の端面と対面する
    受台の他方の内面との間に調整材を挿入し、楔
    部材および調整材により受台の溝面に沿つてト
    グルシートを昇降自在とし、可動部材のストロ
    ークを可変とすることを特徴とするジヨークラ
    ツシヤのストローク調整機構。
JP11857989U 1989-10-09 1989-10-09 Expired JPH0454827Y2 (ja)

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