JPH0455002B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0455002B2 JPH0455002B2 JP13907585A JP13907585A JPH0455002B2 JP H0455002 B2 JPH0455002 B2 JP H0455002B2 JP 13907585 A JP13907585 A JP 13907585A JP 13907585 A JP13907585 A JP 13907585A JP H0455002 B2 JPH0455002 B2 JP H0455002B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- convolver
- output
- surface acoustic
- acoustic wave
- dpsk
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Surface Acoustic Wave Elements And Circuit Networks Thereof (AREA)
- Digital Transmission Methods That Use Modulated Carrier Waves (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
A 産業上の利用分野
本発明は、基板上にその両端の近傍に互に対向
して設けられた入力トランスデユーサから互に相
対する方向に表面波を伝播し、それらの入力トラ
ンスデユーサの間に二つのトラツクから成る出力
ゲートが設けられたDifferential Phase Shift
Keying(以下本明細書においてはDPSKと略称す
る)コンボルバに関する。
して設けられた入力トランスデユーサから互に相
対する方向に表面波を伝播し、それらの入力トラ
ンスデユーサの間に二つのトラツクから成る出力
ゲートが設けられたDifferential Phase Shift
Keying(以下本明細書においてはDPSKと略称す
る)コンボルバに関する。
B 発明の概要
2個のトラツクから成るDPSKコンボルバにお
いて、一方のトラツクにある2分割された出力ゲ
ートを直接連結し、他方のトラツクにある2分割
された出力ゲートをバランス−アンバランス変換
器を介して連結した弾性表面波コンボルバが開示
される。上記コンボルバはエラステイツクコンボ
ルバであることも、半導体基板上に形成された圧
電体膜から成るモノリシツクコンボルバであるこ
ともできる。
いて、一方のトラツクにある2分割された出力ゲ
ートを直接連結し、他方のトラツクにある2分割
された出力ゲートをバランス−アンバランス変換
器を介して連結した弾性表面波コンボルバが開示
される。上記コンボルバはエラステイツクコンボ
ルバであることも、半導体基板上に形成された圧
電体膜から成るモノリシツクコンボルバであるこ
ともできる。
C 従来の技術
従来の弾性表面波コンボルバには、(a)半導体と
圧電体を僅かな空隙を介して結合する分離媒質コ
ンボルバ、(b)圧電体基板自体の非線形性を利用す
るエラステイツクコンボルバ、(c)半導体基板上に
圧電体薄膜を形成した層状構造のモノリシツクコ
ンボルバが知られている。
圧電体を僅かな空隙を介して結合する分離媒質コ
ンボルバ、(b)圧電体基板自体の非線形性を利用す
るエラステイツクコンボルバ、(c)半導体基板上に
圧電体薄膜を形成した層状構造のモノリシツクコ
ンボルバが知られている。
(a)の分離媒質コンボルバには、空隙の制御が非
常にやつかいなために、生産性で劣る欠点があ
る。(b)のエラステイツクコンボルバでは、圧電体
基板の弾性的非線形性を利用するために、大きな
弾性表面波エネルギーが必要になる。一方、エラ
ステイツクコンボルバおよび層状構造コンボルバ
は分離媒雌コンボルバとは異なり、組立てが容易
なために生産性が上るという特長を持つている。
さらに(c)のモノリシツクコンボルバは、半導体の
空乏層容量の非線形性を利用しているので、コン
ボルーシヨン効率が大きいうえ、モノリシツク構
造のために、構成が容易であるという特長を持つ
ている。
常にやつかいなために、生産性で劣る欠点があ
る。(b)のエラステイツクコンボルバでは、圧電体
基板の弾性的非線形性を利用するために、大きな
弾性表面波エネルギーが必要になる。一方、エラ
ステイツクコンボルバおよび層状構造コンボルバ
は分離媒雌コンボルバとは異なり、組立てが容易
なために生産性が上るという特長を持つている。
さらに(c)のモノリシツクコンボルバは、半導体の
空乏層容量の非線形性を利用しているので、コン
ボルーシヨン効率が大きいうえ、モノリシツク構
造のために、構成が容易であるという特長を持つ
ている。
モノリシツク構造の断面図を第4図、上面図を
第5図に示す。ここで、1はシリコン等の半導体
層、2は酸化亜鉛、窒化アルミニウム等の圧電体
膜、3は弾性表面波用入力トランスデユーサ、4
は出力ゲートであり、トランスデユーサ3および
ゲート4はアルミニウム等の金属膜で形成され
る。
第5図に示す。ここで、1はシリコン等の半導体
層、2は酸化亜鉛、窒化アルミニウム等の圧電体
膜、3は弾性表面波用入力トランスデユーサ、4
は出力ゲートであり、トランスデユーサ3および
ゲート4はアルミニウム等の金属膜で形成され
る。
弾性表面波コンボルバを例えばSpread
Spectrnm Communication(以下本明細書におい
てはSSCと略記する)等の信号処理機能素子とし
て応用することは広く知られている。SSCにおい
て転送すべきデータ変調にはDPSKがよく使われ
ている。
Spectrnm Communication(以下本明細書におい
てはSSCと略記する)等の信号処理機能素子とし
て応用することは広く知られている。SSCにおい
て転送すべきデータ変調にはDPSKがよく使われ
ている。
このようなDPSK変調された信号を弾性表面波
コンボルバで整合波するために、第6図に示す
構造のコンボルバが提案されている。第6図に示
す構造はDPSKコンボルバと呼ばれ、その詳細な
動作はデイー・ブロツトコルブ(D.Brodtkorb)
およびジエイ・イー・レイナ(J.E.Laynor)著
1978年発行の雑誌ウルトラソニツクス・シンボジ
ウム・プロシーデイングス(Ul−trasonics
Symposium Proceedings)第561頁から第566頁
までに掲載された論文に示されている。第6図に
おいて、5,6は出力ゲートであり、中央で分離
されている。7は両ゲート5,6からの信号の和
および差をとるためのハイブリツドである。8,
9はハイブリツド出力であり、8が和(Σput)、
9が差(Δput)を出力する。
コンボルバで整合波するために、第6図に示す
構造のコンボルバが提案されている。第6図に示
す構造はDPSKコンボルバと呼ばれ、その詳細な
動作はデイー・ブロツトコルブ(D.Brodtkorb)
およびジエイ・イー・レイナ(J.E.Laynor)著
1978年発行の雑誌ウルトラソニツクス・シンボジ
ウム・プロシーデイングス(Ul−trasonics
Symposium Proceedings)第561頁から第566頁
までに掲載された論文に示されている。第6図に
おいて、5,6は出力ゲートであり、中央で分離
されている。7は両ゲート5,6からの信号の和
および差をとるためのハイブリツドである。8,
9はハイブリツド出力であり、8が和(Σput)、
9が差(Δput)を出力する。
D 発明が解決しようとする問題点
第6図に示す構成によるDPSKコンボルバを用
いたSSC受信機は、ハイブリツド7を使用してい
るので、非常に高価になるという欠点がある。
いたSSC受信機は、ハイブリツド7を使用してい
るので、非常に高価になるという欠点がある。
したがつて、本発明の目的は、安価な弾性表面
波DPSKコンボルバを提供することである。
波DPSKコンボルバを提供することである。
E 問題点を解決するための手段
上記目的を達成するために、本発明による弾性
表面波装置は、上記各トラツクに対応して分割し
て構成された出力ゲートと、一方のトラツクに対
応する二つの出力ゲートを直接連結する第1の出
力回路と、他方のトラツクに対応する二つの出力
ゲートをバランス−アンバランス変換器を介して
連結する第2の出力回路とを含むことを要旨とす
る。上記基板は圧電体であることも、半導体層と
圧電体層から成る複合層であることもできる。
表面波装置は、上記各トラツクに対応して分割し
て構成された出力ゲートと、一方のトラツクに対
応する二つの出力ゲートを直接連結する第1の出
力回路と、他方のトラツクに対応する二つの出力
ゲートをバランス−アンバランス変換器を介して
連結する第2の出力回路とを含むことを要旨とす
る。上記基板は圧電体であることも、半導体層と
圧電体層から成る複合層であることもできる。
F 作用
一つのトラツクにある2分割された出力ゲート
を直接接続すれば和信号が得られ、バランス−ア
ンバランス変換器を介して接続すれば差信号が得
られる。
を直接接続すれば和信号が得られ、バランス−ア
ンバランス変換器を介して接続すれば差信号が得
られる。
G 実施例
第1図は本発明によるDPSKコンボルバの上面
図および電気的結線図で、図中10,11,1
2,13は出力ゲート、14はバランス−アンバ
ランス変換器、15は和出力、16は差出力を示
す。
図および電気的結線図で、図中10,11,1
2,13は出力ゲート、14はバランス−アンバ
ランス変換器、15は和出力、16は差出力を示
す。
第1図に示すように、入力トランスデユーサ3
の交叉幅にまたがつてその入力トランスデユーサ
3の間に二つのトラツクから成る出力ゲート10
と11および12と13が配列されている。すな
わち、出力ゲート10と11が一つのトラツクを
形成し、出力ゲート12と13が他の一つのトラ
ツクを形成している。入力トランスデユーサ3、
および出力ゲート10,11,12,13はアル
ミニウム等の金属から成つている。
の交叉幅にまたがつてその入力トランスデユーサ
3の間に二つのトラツクから成る出力ゲート10
と11および12と13が配列されている。すな
わち、出力ゲート10と11が一つのトラツクを
形成し、出力ゲート12と13が他の一つのトラ
ツクを形成している。入力トランスデユーサ3、
および出力ゲート10,11,12,13はアル
ミニウム等の金属から成つている。
このような2トラツクのDPSKコンボルバにお
いて、一つのトラツクにある出力ゲート例えば1
0と11を連結すれば、出力信号15となり、ま
た他のトラツクにある出力ゲート12と13をバ
ランス−アンバランス変換器14を介して連結す
れば、出力信号16が発生する。
いて、一つのトラツクにある出力ゲート例えば1
0と11を連結すれば、出力信号15となり、ま
た他のトラツクにある出力ゲート12と13をバ
ランス−アンバランス変換器14を介して連結す
れば、出力信号16が発生する。
以上のような連結を行なうことにより出力信号
15からは出力ゲート10と11の和信号が得ら
れ、出力信号16からは出力ゲート12と13の
差信号が得られる。すなわち、第1図の構成によ
り高価なハイブリツド7を使用しなくても、安価
なバランス−アンバランス変換器1個で同等な機
能を持つDPSKコンボルバを形成することが可能
となる。
15からは出力ゲート10と11の和信号が得ら
れ、出力信号16からは出力ゲート12と13の
差信号が得られる。すなわち、第1図の構成によ
り高価なハイブリツド7を使用しなくても、安価
なバランス−アンバランス変換器1個で同等な機
能を持つDPSKコンボルバを形成することが可能
となる。
ここで示した2トラツクのDPSKコンボルバに
よる和および差出力を得る方式はエラステイツク
コンボルバおよび層状構造コンボルバのいずれの
種類にも応用できる。すなわちエラステイツクコ
ンボルバについては第2図に示すように、ニオブ
酸リチウム等から成る圧電体基板17上に第1図
に示す入力トランスデユーサ3および出力ゲート
10,11,12,13を形成すればよい。
よる和および差出力を得る方式はエラステイツク
コンボルバおよび層状構造コンボルバのいずれの
種類にも応用できる。すなわちエラステイツクコ
ンボルバについては第2図に示すように、ニオブ
酸リチウム等から成る圧電体基板17上に第1図
に示す入力トランスデユーサ3および出力ゲート
10,11,12,13を形成すればよい。
層状構造コンボルバについては第3図に示すよ
うにシリコン等から成る半導体基板18上に酸化
亜鉛、窒化アルミニウム等の圧電体膜19を形成
しその上に入力トランスデユーサ3および出力ゲ
ート10,11,12,13を第1図に示すよう
に構成すればよい。
うにシリコン等から成る半導体基板18上に酸化
亜鉛、窒化アルミニウム等の圧電体膜19を形成
しその上に入力トランスデユーサ3および出力ゲ
ート10,11,12,13を第1図に示すよう
に構成すればよい。
H 発明の効果
以上説明した通り、本発明によれば、高価なハ
イブリツド素子のかわりに安価なバランス−アン
バランス変換器を用いてDPSK弾性表面波コンボ
ルバを実現することができる。
イブリツド素子のかわりに安価なバランス−アン
バランス変換器を用いてDPSK弾性表面波コンボ
ルバを実現することができる。
第1図は本発明によるDPSKコンボルバの上面
図および電気的結線図、第2図は本発明によるエ
ラステイツクコンボルバの断面図、第3図は本発
明による層状構造コンボルバの断面図、第4図は
従来のモノリシツクコンボルバの断面図、第5図
は第4図に示す装置の上面図、第6図は従来の
DPSKコンボルバの上面図である。 3…入力トランスデユーサ、10,11,1
2,13…出力ゲート、14…バランス−アンバ
ランス変換器、15…和出力、16…差出力、1
7…圧電体基板、18…半導体基板、19…圧電
体膜。
図および電気的結線図、第2図は本発明によるエ
ラステイツクコンボルバの断面図、第3図は本発
明による層状構造コンボルバの断面図、第4図は
従来のモノリシツクコンボルバの断面図、第5図
は第4図に示す装置の上面図、第6図は従来の
DPSKコンボルバの上面図である。 3…入力トランスデユーサ、10,11,1
2,13…出力ゲート、14…バランス−アンバ
ランス変換器、15…和出力、16…差出力、1
7…圧電体基板、18…半導体基板、19…圧電
体膜。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 基板上にその両端の近傍に互に対向して設け
られた入力トランスデユーサから互に相対する方
向に表面波を伝播し、それらの入力トランスデユ
ーサの間に二つのトラツクから成る出力ゲートが
設けられたDPSKコンボルバとして使用される弾
性表面波装置において、 (a) 上記各トラツクに対応して中央で分割して構
成された出力ゲート、 (b) 一方のトラツクに対応する二つの出力ゲート
を直接連結する第1の出力回路、および (c) 他方のトラツクに対応する二つの出力ゲート
をバランス−アンバランス変換器を介して連結
する第2の出力回路 を含むことを特徴とする弾性表面波装置。 2 上記基板が圧電体であることを特徴とする特
許請求の範囲第1項記載の弾性表面波装置。 3 上記基板が半導体層と圧電体層から成る複合
層であることを特徴とする特許請求の範囲第1項
記載の弾性表面波装置。
Priority Applications (7)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13907585A JPS621311A (ja) | 1985-06-27 | 1985-06-27 | 弾性表面波装置 |
| US06/875,855 US4841470A (en) | 1985-06-25 | 1986-06-18 | Surface acoustic wave device for differential phase shift keying convolving |
| GB8615382A GB2179221B (en) | 1985-06-25 | 1986-06-24 | Surface acoustic wave device |
| NL8601643A NL8601643A (nl) | 1985-06-25 | 1986-06-24 | Oppervlakte-acoustische-golfinrichting. |
| FR868609116A FR2590089B1 (fr) | 1985-06-25 | 1986-06-24 | Convolutionnement a codage par dephasage differentiel |
| DE19863621211 DE3621211A1 (de) | 1985-06-25 | 1986-06-25 | Phasendifferenzmodulations-wendelleiter |
| GB8913782A GB2220318B (en) | 1985-06-25 | 1989-06-15 | Surface acoustic wave device |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13907585A JPS621311A (ja) | 1985-06-27 | 1985-06-27 | 弾性表面波装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS621311A JPS621311A (ja) | 1987-01-07 |
| JPH0455002B2 true JPH0455002B2 (ja) | 1992-09-02 |
Family
ID=15236901
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13907585A Granted JPS621311A (ja) | 1985-06-25 | 1985-06-27 | 弾性表面波装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS621311A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2586481B2 (ja) * | 1987-04-20 | 1997-02-26 | 耕司 戸田 | 3値psk通信装置 |
| JPS63302648A (ja) * | 1987-06-02 | 1988-12-09 | Koji Toda | 差動位相偏移変調デ−タ信号の復号器 |
-
1985
- 1985-06-27 JP JP13907585A patent/JPS621311A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS621311A (ja) | 1987-01-07 |
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