JPH045742A - セントロ接続装置 - Google Patents
セントロ接続装置Info
- Publication number
- JPH045742A JPH045742A JP2106588A JP10658890A JPH045742A JP H045742 A JPH045742 A JP H045742A JP 2106588 A JP2106588 A JP 2106588A JP 10658890 A JP10658890 A JP 10658890A JP H045742 A JPH045742 A JP H045742A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- centro
- connection
- strobe
- signal
- data
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
まず待機状態(どこにも接続されていない状態)におい
て、4つのホスト装置(ホスト1〜4)のいずれかから
データを出力するためにストローブが出される。ホスト
装置からのストローブは論理和回路30に入り、ラッチ
信号すを生成する。ラッチ信号すはエンコーダ20から
の出力をラッチ回路21でラッチし、選択信号aを生成
すると共にCPt140に伝える。これを受けてCPU
40は選択信号aを認識すると、信号Cを生成し、論理
和回路30をディセーブルし、他のホスト装置からのス
トローブにより切り替わるのを防ぐととものゲート50
をイネーブルし、ストローブ信号のゲートを開ける。先
に生成された選択信号aはセレクタlO〜12に入り、
各々のセラクタにおいて4つの入力のうち1つが選択さ
れ、選ばれたデータおよびストローブが出力される。
て、4つのホスト装置(ホスト1〜4)のいずれかから
データを出力するためにストローブが出される。ホスト
装置からのストローブは論理和回路30に入り、ラッチ
信号すを生成する。ラッチ信号すはエンコーダ20から
の出力をラッチ回路21でラッチし、選択信号aを生成
すると共にCPt140に伝える。これを受けてCPU
40は選択信号aを認識すると、信号Cを生成し、論理
和回路30をディセーブルし、他のホスト装置からのス
トローブにより切り替わるのを防ぐととものゲート50
をイネーブルし、ストローブ信号のゲートを開ける。先
に生成された選択信号aはセレクタlO〜12に入り、
各々のセラクタにおいて4つの入力のうち1つが選択さ
れ、選ばれたデータおよびストローブが出力される。
以上のようにして接続が成されたのち、CPU40はプ
リントデータを読み取り、ホスト装置が指定するデータ
間隔を認識し、前記ストローブの間隔が指定された時間
内に来ていれば接続状態を維持する。
リントデータを読み取り、ホスト装置が指定するデータ
間隔を認識し、前記ストローブの間隔が指定された時間
内に来ていれば接続状態を維持する。
ストローブが一定時間以上とぎれるとCPU40は信号
CをOFFする。信号CがOFFすると、ストローブ信
号のゲートを閉じるとともに論理回路30をイネーブル
にし、切り替えを許可して待機状態に戻る。
CをOFFする。信号CがOFFすると、ストローブ信
号のゲートを閉じるとともに論理回路30をイネーブル
にし、切り替えを許可して待機状態に戻る。
[発明の効果1
以上説明したように、本発明によれば、データの待ち時
間すなわちデータとデータの間隔をホスト装置の最も都
合の良い時間に設定できるので、ホスト装置の処理の関
係によりデータが途切れても、接続が切断され他の入力
に切り替るおそれがなくなる。
間すなわちデータとデータの間隔をホスト装置の最も都
合の良い時間に設定できるので、ホスト装置の処理の関
係によりデータが途切れても、接続が切断され他の入力
に切り替るおそれがなくなる。
第1図は本発明実施例にかかるセレクタの構成図、
第2図は同実施例のブロック図である。
1、10.11.12・・・セレクタ、20・・・エン
コーダ、 21・・・ラッチ、 30・・・論理和回路、 40・・・CPU 1 50・・・ゲート。
コーダ、 21・・・ラッチ、 30・・・論理和回路、 40・・・CPU 1 50・・・ゲート。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)複数のセントロニクス入力と複数のセントロニクス
出力を持ち、複数の入力のうちの一つと複数の出力のう
ちの一つとを接続する手段を有するセントロインターフ
ェースと、 接続を切断するデータ間隔をホスト装置側からの指令に
よって設定する設定手段と、 前記セントロインターフェースに送られてくるデータと
データとの間の時間を計測して、当該計測値が前記設定
手段の設定値に至ったときに前記接続を切断する手段と
を具えたことを特徴とするセントロ接続装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2106588A JPH045742A (ja) | 1990-04-24 | 1990-04-24 | セントロ接続装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2106588A JPH045742A (ja) | 1990-04-24 | 1990-04-24 | セントロ接続装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH045742A true JPH045742A (ja) | 1992-01-09 |
Family
ID=14437354
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2106588A Pending JPH045742A (ja) | 1990-04-24 | 1990-04-24 | セントロ接続装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH045742A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6559957B1 (en) | 1992-07-23 | 2003-05-06 | Canon Kabushiki Kaisha | Discriminating a rule for processing data |
| EP1334662A4 (en) * | 2000-10-23 | 2004-09-15 | Kyoueisuisan Co Ltd | METHOD FOR THE PRODUCTION OF FOODS USING A DEEP SEA WATER LAYER |
-
1990
- 1990-04-24 JP JP2106588A patent/JPH045742A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6559957B1 (en) | 1992-07-23 | 2003-05-06 | Canon Kabushiki Kaisha | Discriminating a rule for processing data |
| EP1334662A4 (en) * | 2000-10-23 | 2004-09-15 | Kyoueisuisan Co Ltd | METHOD FOR THE PRODUCTION OF FOODS USING A DEEP SEA WATER LAYER |
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