JPH0457434B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0457434B2 JPH0457434B2 JP60157011A JP15701185A JPH0457434B2 JP H0457434 B2 JPH0457434 B2 JP H0457434B2 JP 60157011 A JP60157011 A JP 60157011A JP 15701185 A JP15701185 A JP 15701185A JP H0457434 B2 JPH0457434 B2 JP H0457434B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- electrode roll
- workpiece
- electrode
- welding
- speed
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Resistance Welding (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、シーム溶接機械に備える1対の電極
ロール間にワークを保持する自動機によりワーク
の溶接部を自動的に送り込むようにした自動シー
ム溶接装置における電極ロールの駆動方法に関す
る。
ロール間にワークを保持する自動機によりワーク
の溶接部を自動的に送り込むようにした自動シー
ム溶接装置における電極ロールの駆動方法に関す
る。
(従来の技術)
従来、シーム溶接は、シーム溶接機に備える1
対の電極ロールによりワークの溶接部を挟み、こ
の状態で該電極ロールを回転させつつ溶接部を該
電極ロール間に順次送り込んで行なうようにして
いる。
対の電極ロールによりワークの溶接部を挟み、こ
の状態で該電極ロールを回転させつつ溶接部を該
電極ロール間に順次送り込んで行なうようにして
いる。
ここで、電極ロールとしては径の異なる大小1
対のロールを用いるを一般とし、両ロールを互に
等しい周速で回転し得るよう、従来は共通の駆動
モータにより差動歯車機構を介して両ロールを駆
動している。
対のロールを用いるを一般とし、両ロールを互に
等しい周速で回転し得るよう、従来は共通の駆動
モータにより差動歯車機構を介して両ロールを駆
動している。
(発明が解決しようとする問題点)
ところで、自動シーム溶接装置においては、電
極ロールの回転に同期させて自動機によるワーク
の送り動作を行い、ワークの溶接部の電極ロール
に対する送り込み速度を電極ロールの周速に一致
させる必要があるが、ワークの溶接部は電極ロー
ル間で溶接されて電極ロールに対し多少ともスリ
ツプするため、電極ロールの周速に比し溶接部の
実際の送り速度が低下し、このままでは電極ロー
ルの回転に同期する自動機が電極ロールによる溶
接の実際の送りに先行して動くことになり、溶接
軌跡が正規の軌跡からずれてしまう。
極ロールの回転に同期させて自動機によるワーク
の送り動作を行い、ワークの溶接部の電極ロール
に対する送り込み速度を電極ロールの周速に一致
させる必要があるが、ワークの溶接部は電極ロー
ル間で溶接されて電極ロールに対し多少ともスリ
ツプするため、電極ロールの周速に比し溶接部の
実際の送り速度が低下し、このままでは電極ロー
ルの回転に同期する自動機が電極ロールによる溶
接の実際の送りに先行して動くことになり、溶接
軌跡が正規の軌跡からずれてしまう。
本発明は、以上の点に鑑み、自動機によるワー
クの送り動作と電極ロールによるワークの実際の
送りとを同期させて、正確なシーム溶接を行い得
られるようにした電極ロールの駆動方法を提供す
ることをその目的としている。
クの送り動作と電極ロールによるワークの実際の
送りとを同期させて、正確なシーム溶接を行い得
られるようにした電極ロールの駆動方法を提供す
ることをその目的としている。
(問題点を解決するための手段)
上記目的を達成すべく、本発明は、シーム溶接
機に備える1対の電極ロール間にワークを保持す
る自動機によりワークの溶接部を自動的に送り込
むようにした自動シーム溶接装置において、前記
1対の電極ロールを夫々各別の駆動モータにより
回転駆動させるようにし、一方の電極ロールの回
転に同期させて前記自動機によるワークの送り動
作を行ない、他方の電極ロールをその周速が該一
方の電極ロールの周周速より速くなるように回転
させることを特徴とする。
機に備える1対の電極ロール間にワークを保持す
る自動機によりワークの溶接部を自動的に送り込
むようにした自動シーム溶接装置において、前記
1対の電極ロールを夫々各別の駆動モータにより
回転駆動させるようにし、一方の電極ロールの回
転に同期させて前記自動機によるワークの送り動
作を行ない、他方の電極ロールをその周速が該一
方の電極ロールの周周速より速くなるように回転
させることを特徴とする。
(作用)
ワークの溶接部の電極ロールに対するスリツプ
を生じても、自動機を同期させる一方の電極ロー
ルの周速よりも速い周速で他方の電極ロールを回
転させるため、溶接部の送り速度を速めてこれを
該一方の電極ロールの周速に等しくすることがで
き、溶接部の実際の送りと自動機によるワークの
送り動作とが同期して、正規の溶接軌跡に沿つた
シーム溶接が行なわれる。
を生じても、自動機を同期させる一方の電極ロー
ルの周速よりも速い周速で他方の電極ロールを回
転させるため、溶接部の送り速度を速めてこれを
該一方の電極ロールの周速に等しくすることがで
き、溶接部の実際の送りと自動機によるワークの
送り動作とが同期して、正規の溶接軌跡に沿つた
シーム溶接が行なわれる。
(実施例)
本発明の実施例を図面に基いて説明する。
図面で1は前面に上下1対の電極ロール21,
22を備えるシーム溶接機を示し、ここで上部電
極ロール21は加圧シリンダ3により昇降される
電極ホルダ41に、又下部電極ホルダ22は該溶接
機1に固定の電極ホルダ42に各軸支されるもの
とし、該溶接機1上に、旋回自在のロボツト本体
15aと1対の揺動アーム5b,5cとを備える
自動機たるロボツト5を搭載してその先端の手首
部5dにワーク保持具5eを介して2輪車用燃料
タンク等のワークWを保持させ、該ワークWの周
囲の溶接部を所定の溶接開始部分において該下部
電極ロール22上に載置した状態で該上部電極ロ
ール21を下降させ、該両電極ロール21,22間
に溶接部を挟んだ状態で該両電極ロール21,22
を回転させると共に、これに同期して該ロボツト
5を教示データに従つて動作させ、溶接部を該両
電極ロール21,22間に連続して送り込んでその
自動シーム溶接を行なう。
22を備えるシーム溶接機を示し、ここで上部電
極ロール21は加圧シリンダ3により昇降される
電極ホルダ41に、又下部電極ホルダ22は該溶接
機1に固定の電極ホルダ42に各軸支されるもの
とし、該溶接機1上に、旋回自在のロボツト本体
15aと1対の揺動アーム5b,5cとを備える
自動機たるロボツト5を搭載してその先端の手首
部5dにワーク保持具5eを介して2輪車用燃料
タンク等のワークWを保持させ、該ワークWの周
囲の溶接部を所定の溶接開始部分において該下部
電極ロール22上に載置した状態で該上部電極ロ
ール21を下降させ、該両電極ロール21,22間
に溶接部を挟んだ状態で該両電極ロール21,22
を回転させると共に、これに同期して該ロボツト
5を教示データに従つて動作させ、溶接部を該両
電極ロール21,22間に連続して送り込んでその
自動シーム溶接を行なう。
ここで該両電極ロール21,22は、本発明の特
徴とするところに従い、各別の駆動モータ61,
62で回転駆動されるもので、図示のものではシ
ーム溶接機1の後部に該両駆動モータ61,62を
上下1対に設け、上部電極ロール21をその周面
にシリンダ7aにより圧接させたナールギア7を
介して上側の第1駆動モータ61と、下部電極ロ
ール22をその回転軸において下側の第2駆動モ
ータ62とに連結し、更に該上部電極ロール21の
周面に当接するタツチローラ8aを有する第1周
速検出器81を設け、該検出器81からの信号によ
り該第1駆動モータ61の回転速度をフイードバ
ツク制御して該上部電極ロール21をその周速が
所定速度に維持されるように回転させ、又該下部
電極ロール22の周面に当接するタツチローラ8
aを有する第2周速検出器82を上方の作動位置
と下方の不作動位置との間にシリンダ9により移
動自在に設け、溶接終了後該第2周速検出器82
を第1図に示す如く作動位置に移動させてテスト
運転を行ない、該下部電極ロール22の周速が所
定速度になるように、該第2駆動モータ62の回
転速度を調節しておき、次のワークWの溶接に際
し、この調節された速度で該第2駆動モータ62
を駆動させ、かくて該下部電極ロール22をその
摩耗による外径変化に拘らず、所定の周速で回転
駆動し得るようにした。尚、溶接作業中は、ワー
クWが該第2周速検出器82に干渉しないようこ
れを第3図示の如く不作動位置に退去させてお
く。
徴とするところに従い、各別の駆動モータ61,
62で回転駆動されるもので、図示のものではシ
ーム溶接機1の後部に該両駆動モータ61,62を
上下1対に設け、上部電極ロール21をその周面
にシリンダ7aにより圧接させたナールギア7を
介して上側の第1駆動モータ61と、下部電極ロ
ール22をその回転軸において下側の第2駆動モ
ータ62とに連結し、更に該上部電極ロール21の
周面に当接するタツチローラ8aを有する第1周
速検出器81を設け、該検出器81からの信号によ
り該第1駆動モータ61の回転速度をフイードバ
ツク制御して該上部電極ロール21をその周速が
所定速度に維持されるように回転させ、又該下部
電極ロール22の周面に当接するタツチローラ8
aを有する第2周速検出器82を上方の作動位置
と下方の不作動位置との間にシリンダ9により移
動自在に設け、溶接終了後該第2周速検出器82
を第1図に示す如く作動位置に移動させてテスト
運転を行ない、該下部電極ロール22の周速が所
定速度になるように、該第2駆動モータ62の回
転速度を調節しておき、次のワークWの溶接に際
し、この調節された速度で該第2駆動モータ62
を駆動させ、かくて該下部電極ロール22をその
摩耗による外径変化に拘らず、所定の周速で回転
駆動し得るようにした。尚、溶接作業中は、ワー
クWが該第2周速検出器82に干渉しないようこ
れを第3図示の如く不作動位置に退去させてお
く。
ここで、ナールギア7を介して駆動される上部
電極ロール21の周速は外径変化に係わらず該ナ
ールギア7の回転速度に応じた一定速度に維持さ
れるため、第1周速検出器81は必ずしも必要で
はないが、両者21,7間でのスリツプによる周
速変化を生ずる可能性があり、該検出器81を用
いて該上部電極ロール21の周速を精度良く管理
し得るようにすることが望ましい。
電極ロール21の周速は外径変化に係わらず該ナ
ールギア7の回転速度に応じた一定速度に維持さ
れるため、第1周速検出器81は必ずしも必要で
はないが、両者21,7間でのスリツプによる周
速変化を生ずる可能性があり、該検出器81を用
いて該上部電極ロール21の周速を精度良く管理
し得るようにすることが望ましい。
又、各周速検出器81,82のタツチローラ8a
を各電極ロール21,22の整形器に兼用すること
も可能である。
を各電極ロール21,22の整形器に兼用すること
も可能である。
次にロボツト5を、上部電極ロール21の周速
と等速でワークWの溶接部が両電極ロール21,
22間に送り込まれるように、該上部電極ロール
21の回転に同期させて動作させた場合の試験結
果について説明する。
と等速でワークWの溶接部が両電極ロール21,
22間に送り込まれるように、該上部電極ロール
21の回転に同期させて動作させた場合の試験結
果について説明する。
試験は、電極ロール21,22の巾を4mm、加圧
力を300Kg、電極ロール21,22間に通電する溶
接電流を8500Aとし、上部電極ロール21の周速
を2m/分にした場合と、3m/分にした場合と
について、下部電極ロール22の周速を適宜に変
化させながらワークの溶接部と上部電極ロール2
1との滑り率を測定することにより行なつた。
力を300Kg、電極ロール21,22間に通電する溶
接電流を8500Aとし、上部電極ロール21の周速
を2m/分にした場合と、3m/分にした場合と
について、下部電極ロール22の周速を適宜に変
化させながらワークの溶接部と上部電極ロール2
1との滑り率を測定することにより行なつた。
その結果、上部電極ロール21の周速をV1、下
部電極ロール22の周速をV2として、V2−V1/V1で 表される周速差率と、上部電極ロール21の周長
をL1、その1回転当りの溶接部の送り長さをL2
として、L1−L2/L1で表される滑り率との関係は第 4図示のようになつた。
部電極ロール22の周速をV2として、V2−V1/V1で 表される周速差率と、上部電極ロール21の周長
をL1、その1回転当りの溶接部の送り長さをL2
として、L1−L2/L1で表される滑り率との関係は第 4図示のようになつた。
同図から明らかなように、V1が2m/分の場
合、V2をV1より速くして周速差率が25%程度に
なるようにしたとき、又V1が3m/分の場合は、
周速差率が15%程度になるようにしたとき、滑り
率が零、即ち上部電極ロール21に対しスリツプ
することなく溶接部が送られ、電極ロール21,
22による溶接部の送りと該上部電極ロール21の
回転に同期するロボツト5の動作とが合致して、
正確なシーム溶接が行なわれることが分る。
合、V2をV1より速くして周速差率が25%程度に
なるようにしたとき、又V1が3m/分の場合は、
周速差率が15%程度になるようにしたとき、滑り
率が零、即ち上部電極ロール21に対しスリツプ
することなく溶接部が送られ、電極ロール21,
22による溶接部の送りと該上部電極ロール21の
回転に同期するロボツト5の動作とが合致して、
正確なシーム溶接が行なわれることが分る。
これは、溶接部の両電極ロール21,22間での
溶融により、上部電極ロール21に対する溶接部
のスリツプを生じても、下部電極ロール22の比
較的高速の回転で溶接部の送り速度の低下が補償
されるためである。
溶融により、上部電極ロール21に対する溶接部
のスリツプを生じても、下部電極ロール22の比
較的高速の回転で溶接部の送り速度の低下が補償
されるためである。
(発明の効果)
以上の説明から明らかなように、本発明によれ
ば、自動機を同期させる一方の電極ロールに対す
るワークの溶接部のスリツトを生じても、周速を
速くした他方の電極ロールにより溶接部の送り速
度の低下が補償され、自動機によるワークの送り
動作と電極ロールによるワークの実際の送りとを
同期させて、所要の溶接軌跡に沿つた正確なシー
ム溶接を行ない得られる効果を有する。
ば、自動機を同期させる一方の電極ロールに対す
るワークの溶接部のスリツトを生じても、周速を
速くした他方の電極ロールにより溶接部の送り速
度の低下が補償され、自動機によるワークの送り
動作と電極ロールによるワークの実際の送りとを
同期させて、所要の溶接軌跡に沿つた正確なシー
ム溶接を行ない得られる効果を有する。
第1図は本発明装置を具備するシーム溶接機の
1例の側面図、第2図はその正面図、第3図は溶
接作業時のシーム溶接機の側面図、第4図は周速
差率と滑り率との関係を示す線図ある。 1……シーム溶接機、21,22……電極ロー
ル、61,62……駆動モータ。
1例の側面図、第2図はその正面図、第3図は溶
接作業時のシーム溶接機の側面図、第4図は周速
差率と滑り率との関係を示す線図ある。 1……シーム溶接機、21,22……電極ロー
ル、61,62……駆動モータ。
Claims (1)
- 1 シーム溶接機に備える1対の電極ロール間に
ワークを保持する自動機によりワークの溶接部を
自動的に送り込むようにした自動シーム溶接装置
において、前記1対の電極ロールを夫々各別の駆
動モータにより回転駆動させるようにし、一方の
電極ロールの回転に同期させて前記自動機による
ワークの送り動作を行ない、他方の電極ロールを
その周速が該一方の電極ロールの周周速より速く
なるように回転させることを特徴とする自動シー
ム溶接装置における電極ロールの駆動方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15701185A JPS6221469A (ja) | 1985-07-18 | 1985-07-18 | 自動シーム溶接装置における電極ロールの駆動方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15701185A JPS6221469A (ja) | 1985-07-18 | 1985-07-18 | 自動シーム溶接装置における電極ロールの駆動方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6221469A JPS6221469A (ja) | 1987-01-29 |
| JPH0457434B2 true JPH0457434B2 (ja) | 1992-09-11 |
Family
ID=15640226
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15701185A Granted JPS6221469A (ja) | 1985-07-18 | 1985-07-18 | 自動シーム溶接装置における電極ロールの駆動方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6221469A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63246261A (ja) * | 1988-02-12 | 1988-10-13 | Toshiba Corp | サーマルヘッド |
| JP5528295B2 (ja) * | 2009-10-22 | 2014-06-25 | 本田技研工業株式会社 | シーム溶接方法 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58196180A (ja) * | 1982-05-08 | 1983-11-15 | Dengensha Mfg Co Ltd | シ−ム溶接機 |
| JPS6034381U (ja) * | 1983-08-08 | 1985-03-08 | トヨタ自動車株式会社 | シ−ム溶接機 |
-
1985
- 1985-07-18 JP JP15701185A patent/JPS6221469A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6221469A (ja) | 1987-01-29 |
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