JPH045850B2 - - Google Patents

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JPH045850B2
JPH045850B2 JP59048478A JP4847884A JPH045850B2 JP H045850 B2 JPH045850 B2 JP H045850B2 JP 59048478 A JP59048478 A JP 59048478A JP 4847884 A JP4847884 A JP 4847884A JP H045850 B2 JPH045850 B2 JP H045850B2
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Masaru Awai
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Daikin Manufacturing Co Ltd
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    • F16DCOUPLINGS FOR TRANSMITTING ROTATION; CLUTCHES; BRAKES
    • F16D48/00External control of clutches
    • F16D48/06Control by electric or electronic means, e.g. of fluid pressure
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    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
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  • Hydraulic Clutches, Magnetic Clutches, Fluid Clutches, And Fluid Joints (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、エンジンとトランスミツシヨンの間
にクラツチを有する車輌の、トルク振動制御機構
に関する。
(従来技術) エンジンの回転やノツキングなどに起因するト
ルク変動によつてトランスミツシヨンやクラツチ
からジヤダー(異音)が発生したり、車輌が謡動
したりする不具合がある。又坂道発進時やエンジ
ンのノツキング発生時に動力伝達機構を制御する
構成は何等採用されていないので、クラツチ接続
操作等に特別の技術を要する不具合がある。
(発明の目的) (a) 現行のクラツチ機構をほとんど変更すること
なく、ジヤダーを防止しうるようにする。
(b) 坂道発進時のエンジン停止などのミスの発生
を解消する。
(c) エンジンのノツキングの発生を解消する。
(発明の構成) 本発明は、エンジンとトランスミツシヨンの間
を連結するクラツチと、トランスミツシヨンの出
力軸のトルク振動を検出するトルク振動検出装置
と、ジヤダーを引起こすトルク振動を検出したと
き上記クラツチを半クラツチ状態にするアクチユ
エータとを設けたことを特徴とする車輌のトルク
振動制御機構である。
(実施例) 第1図(矢印Fが前方)において、エンジン1
1の出力軸(図示せず)はクラツチ12を介して
トランスミツシヨン13の入力軸(図示せず)に
連結されている。トランスミツシヨン13の出力
軸14はプロペラシヤフト15を介して後輪16
に連結されている。出力軸14にはタイミングベ
ルト17が掛けられており、タイミングベルト1
7によつて出力軸14とDCタコジエネレータ1
8の回転軸とが連結されて一体的に回転するよう
になつている。一方、クラツチ12をON(接
続)、OFF(切断)するためのレリーズベアリン
グ19はレリーズレバー20によつて中心軸方向
に移動するようになつており、レリーズレバー2
0の下端部にはスレーブシリンダ25のロツド2
6の先端が当接している。スレーブシリンダ25
は油路27を介してマスタシリンダ28に連通し
ており、マスシリンダ28からの油圧によつてロ
ツド26が摺動するようになつている。マスタシ
リンダ28のピストン29はクラツチペダル30
に連結されており、クラツチペダル30の踏込み
によつてピストン29がマスタシリンダ28内に
押込まれるようになつている。スレーブシリンダ
25にはアクチユエータ機構31(後に詳述)が
設けられており、アクチユエータ機構31は配線
32によつて電気的に制御回路33に接続されて
いる。又上記DCタコジエネレータ18も配線3
4によつて電気的に制御回路33に接続されてい
る。
スレーブシリンダ25の構造は例えば第2図の
ようになつている。スレーブシリンダ25のシリ
ンダ本体40内にはロツド26に固定されたピス
トン41が摺動自在に嵌合しており、シリンダ本
体40に螺合するキヤツプ42とピストン41と
の間にはコイルスプリング43が縮設されて常時
ロツド26を逆F方向に付勢している。又ロツド
26はキヤツプ42の中央の孔にオイルシールを
介して摺動自在に嵌合しており、ロツド26の先
端がレリーズレバー20に当接している。油路2
7がシリンダ本体40とピストン41とで形成さ
れる油圧室45に連通している。シリンダ本体4
0の側部に形成されたアクチユエータ機構31は
直径の小さいシリンダ46を有しており、シリン
ダ46には液密性を保持してピストン47が摺動
自在に嵌合している。シリンダ46から外部に突
出するピストン47のロツド48には僅かな環状
の隙間を介して筒状のソレノイド49が配置され
ており、ソレノイド49に通電する配線32が制
御回路33(第1図)に接続されている。なおシ
リンダ46とピストン47とで形成される油圧室
は絞り弁44及び通路50を介してピストン41
に連通するとともに、それら一連の空間内には作
動油が充満している。
制御回路33は例えば第3図のように構成され
る。DCタコジエネレータ18は分圧器51及び
スイツチ52を介して増幅回路53に接続されて
おり、DCタコジエネレータ18で発生した電圧
が増幅回路53に入力されるようになつている。
増幅回路53出力側部分はコンデンサ54を介し
て増幅回路55の入力側部分に接続されており、
増幅回路55の出力側部分はダイオード56を介
してコンパレータ回路57の入力側部分に接続さ
れている。コンパレータ回路57の出力側部分は
可変抵抗器58を介してトランジスタ59のベー
スに接続されている。一方ソレノイド49はバツ
テリー60とトランジスタ59のコレクタとの間
に配置されており、ソレノイド49と並列に作動
表示灯61が接続されている。なお第3図におい
て、62はアンプ、63は抵抗、64は可変抵
抗、65はダイオード、66はコンデンサであ
る。
次に作動を説明する。クラツチ12がON状態
にある場合には、エンジン11からの動力はクラ
ツチ12からトランスミツシヨン13に伝達さ
れ、更にトランスミツシヨン13から出力軸1
4、プロペラシヤフト15を介して後輪16に伝
達される。出力軸14に動力が伝達されて回転す
ると、タイミングベルト17を介してDCタコジ
エネレータ18の回転軸も一体に回転し、DCタ
コジエネレータ18において出力軸14の回転速
度に応じた電力が発生する。一方、クラツチ12
がONの状態ではクラツチペダル30は踏込まれ
ておらず、第2図の油圧室45には油圧が供給さ
れていないためロツド26はコイルスプリング4
3によつて逆F方向に移動した状態にある。
ここで第1図のクラツチペダル30を踏込んで
ピストン29をマスタシリンダ28内に押込む
と、油路27を介してスレーブシリンダ25内の
油圧室45(第2図)に作動油が供給されてピス
トン41はF方向に摺動してロツド26がレリー
ズレバー20をF方向に押すことにより、レリー
ズベアリング19(第1図)がF方向に移動して
クラツチ12はOFF状態となる。
一方、クラツチ12がON状態にあつてエンジ
ン11から後輪16への動力伝達が行なわれてい
る場合において、エンジンの低速回転やノツキン
グなどに起因する第4図xのようなジヤダー等の
トルク振動が発生したときには、次のように作動
する。出力軸14の回転速度を検知しているDC
タコジエネレータ18において、例えば車両加速
時に第4図aの振動Jのような電圧の変化を得た
とする。DCタコジエネレータ18で得られる電
圧は第3図の分圧器51、スイツチ52を介して
増幅回路53に入力され、増幅される。増幅回路
53からの出力はコンデンサ54及びダイオード
65で構成される検波整流回路によつて第4図b
のように回転変動部分のみの電圧変動に検波整流
された後に、増幅回路55で増幅されダイオード
56を介してコンパレータ回路57に入力され
る。コンパレータ回路57では振動Jは第4図c
のようにパルス化され、更にコンデンサ66によ
つて第4図dのようにソレノイド作動用に適した
波形に変換された後に、トランジスタ59に印加
される。トランジスタ59では第4図dの波形に
基づいて電流が流れ、ソレノイド49が通電され
るとともに作動表示灯61がその間点灯する。
ソレノイド49に電流が流れると、第2図のス
レーブシリンダ25は次のように作動する。クラ
ツチON状態では油圧室45に油圧は供給されて
おらず、ピストン41は図示の状態にある。ここ
でソレノイド49に電流が流れるとロツド48は
その励磁力によつてG方向の力を受け、ピストン
47が作動油を押出すことにより間隔L1を僅か
に押し広げる。その結果ピストン41は僅かにF
方向に摺動し、ロツド26がレリーズレバー20
を少しだけ回動させる。レリーズレバー20のそ
の回動によつて第1図のレリーズベアリング19
が僅かにF方向に移動して、クラツチ12は半ク
ラツチ状態になる。クラツチ12が半クラツチ状
態になれば、エンジン11のトルク変動はクラツ
チ12における滑りによつて吸収されトランスミ
ツシヨン13側へは伝達されなくなる。しかしこ
の状態にあつてもクラツチ12は滑りを生じる程
度ではあるが接続状態にあり、第4図Yに示すよ
うにトルクの伝達は行なわれている。
第4図aの振動Jが終了すれば、第3図のトラ
ンジスタ59には電流が流れなくなつてソレノイ
ド49の通電は停止される。その結果第2図のロ
ツド48にはG方向の力が働かなくなり、コイル
スプリング43によつてピストン41は逆F方向
に摺動する。これによりピストン47が逆G方向
に押し戻されるとともに、レリーズレバー20も
逆F方向に回動して第1図のクラツチ12は完全
なON状態にもどる。
なお上記トルク振動吸収作用を望まない場合に
はスイツチ52をOFFしておけばよい。
(発明の効果) エンジン11とトランスミツシヨン13の間を
連結するクラツチ12と、トランスミツシヨン1
3の出力軸14のトルク振動を検出するトルク振
動検出装置(例えばDCタコジエネレータ18)
と、ジヤダーを引起こすトルク振動を検出したと
き上記クラツチを半クラツチ状態にするアクチユ
エータ(例えばアクチユエータ機構31)とを設
けたので;ジヤダーを引起こすようなトルク振動
を吸収することが可能になり; (a) 現行のクラツチ機構をほとんど変更すること
なく、ジヤダーを防止できるようになる。
(b) 坂道発進時のエンジン停止などのミスの発生
を解消できる。
(c) エンジンのノツキングの発生を解消できる。
(別の実施例) (a) 第2図の間隔L1は設けられておらなくても
よく、ピストン47の摺動によつてロツド26
が軸方向に移動するようになつておれば足り
る。
(b) アクチユエータ機構31はスレーブシリンダ
25に設けられている必要はなく、例えば第1
図のマスタシリンダ28に設けたり、アクチユ
エータ機構31を単独で設けてもよい。
(c) DCタコジエネレータ18に代えて、トルク
メータを採用することもできる。
(d) 本発明はクラツチ操作が油圧制御で行なわれ
る場合に限られることはなく、空気圧制御や電
気制御による場合でも同様に採用することがで
きる。
(e) 上記実施例ではクラツチペダル30を有する
場合について説明したが、クラツチペダル30
の無いフルオートマチツクやセミオートマチツ
クの変速機構を有する場合についても同様に採
用することが可能である。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明によるトルク振動制御機構のレ
イアウト図、第2図はスレーブシリンダの縦断面
図、第3図は制御回路の回路図、第4図は処理波
形図である。11…エンジン、12…クラツチ、
13…トランスミツシヨン、14…出力軸、18
…DCタコジエネレータ(トルク振動検出装置の
一例)、31…アクチユエータ機構(アクチユエ
ータの一例)。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 エンジンとトランスミツシヨンの間を連結す
    るクラツチと、トランスミツシヨンの出力軸のト
    ルク振動を検出するトルク振動検出装置と、ジヤ
    ダーを引起こすトルク振動を検出したとき上記ク
    ラツチを半クラツチ状態にするアクチユエータと
    を設けたことを特徴とする車輌のトルク振動制御
    機構。
JP59048478A 1984-03-13 1984-03-13 車輌のトルク振動制御機構 Granted JPS60191828A (ja)

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP59048478A JPS60191828A (ja) 1984-03-13 1984-03-13 車輌のトルク振動制御機構

Applications Claiming Priority (1)

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JP59048478A JPS60191828A (ja) 1984-03-13 1984-03-13 車輌のトルク振動制御機構

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Publication Number Publication Date
JPS60191828A JPS60191828A (ja) 1985-09-30
JPH045850B2 true JPH045850B2 (ja) 1992-02-03

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ID=12804489

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JP59048478A Granted JPS60191828A (ja) 1984-03-13 1984-03-13 車輌のトルク振動制御機構

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JP5673145B2 (ja) * 2011-01-28 2015-02-18 日産自動車株式会社 車両の制御装置
JP2013024281A (ja) * 2011-07-19 2013-02-04 Aisin Ai Co Ltd 車両の動力伝達制御装置
KR101601446B1 (ko) * 2014-07-04 2016-03-09 현대자동차주식회사 차량의 건식클러치 제어방법

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JPS60191828A (ja) 1985-09-30

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