JPH0462689B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0462689B2 JPH0462689B2 JP8566984A JP8566984A JPH0462689B2 JP H0462689 B2 JPH0462689 B2 JP H0462689B2 JP 8566984 A JP8566984 A JP 8566984A JP 8566984 A JP8566984 A JP 8566984A JP H0462689 B2 JPH0462689 B2 JP H0462689B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- paddy
- alarm
- full
- reaping
- paddy tank
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 12
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 6
- 235000013339 cereals Nutrition 0.000 description 4
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 description 2
- 238000003306 harvesting Methods 0.000 description 2
- 240000007594 Oryza sativa Species 0.000 description 1
- 235000007164 Oryza sativa Nutrition 0.000 description 1
- 239000012141 concentrate Substances 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000012856 packing Methods 0.000 description 1
- 235000009566 rice Nutrition 0.000 description 1
Landscapes
- Combines (AREA)
- Safety Devices And Accessories For Harvesting Machines (AREA)
- Threshing Machine Elements (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(イ) 産業上の利用分野
本発明は、コンバインにおける籾タンク満杯警
報装置に係り、詳しくは警報を2段階とした籾タ
ンク満杯警報装置に関する。
報装置に係り、詳しくは警報を2段階とした籾タ
ンク満杯警報装置に関する。
(ロ) 従来の技術
一般に、籾タンク満杯警報装置は、満杯警報後
にもタンクに若干の余裕があり、圃場中間に満杯
警報が鳴つてもそのまま刈取り作業を続けて、圃
場一側の道側に至つた所で籾袋に詰めて満杯籾袋
をトラツク等に回収していた。このような場合、
満杯警報装置が鳴り続けるのはやかましいため、
手動にて警報器を停止するようにしているが、警
報を停止したままで刈取り作業に集中すると、満
杯警報が鳴つたことを忘れてしまい、籾タンクが
完全な満杯状態になつて、タンクの破損、オーバ
フローによる籾の溢散、揚穀筒や1番ラセンの詰
り等の不具合を生じることがあつた。
にもタンクに若干の余裕があり、圃場中間に満杯
警報が鳴つてもそのまま刈取り作業を続けて、圃
場一側の道側に至つた所で籾袋に詰めて満杯籾袋
をトラツク等に回収していた。このような場合、
満杯警報装置が鳴り続けるのはやかましいため、
手動にて警報器を停止するようにしているが、警
報を停止したままで刈取り作業に集中すると、満
杯警報が鳴つたことを忘れてしまい、籾タンクが
完全な満杯状態になつて、タンクの破損、オーバ
フローによる籾の溢散、揚穀筒や1番ラセンの詰
り等の不具合を生じることがあつた。
そこで、予備満杯センサと完全満杯センサの2
個のセンサを設けることも提案されているが、高
価なセンサを2個も設置するのは、大幅なコスト
アツプを招く虞れがある。また、特開昭58−
94348号公報に示されるように、予備満杯警報を
一定時間で停止し、該停止後に更に満杯状態が一
定時間続けば、再度警報を鳴らすようにした籾タ
ンク警報装置が案出されている。
個のセンサを設けることも提案されているが、高
価なセンサを2個も設置するのは、大幅なコスト
アツプを招く虞れがある。また、特開昭58−
94348号公報に示されるように、予備満杯警報を
一定時間で停止し、該停止後に更に満杯状態が一
定時間続けば、再度警報を鳴らすようにした籾タ
ンク警報装置が案出されている。
(ハ) 発明が解決しようとする問題点
しかし、該籾タンク警報装置は、コンバイン刈
取り速度の速遅にかかわらず、単に一定時間後に
再度警報を鳴らすだけなので、刈取り速度が速い
場合、2度目の警報が鳴る以前に籾タンクが完全
に満杯になつてしまつたり、また刈取り速度が遅
い場合、まだ充分に余裕がある内に2度目の警報
が鳴つてしまつたり、更に刈取り作業を休止し
て、単にコンバインを圃場端に移動している場合
でも、再び警報が鳴つてしまつていた。
取り速度の速遅にかかわらず、単に一定時間後に
再度警報を鳴らすだけなので、刈取り速度が速い
場合、2度目の警報が鳴る以前に籾タンクが完全
に満杯になつてしまつたり、また刈取り速度が遅
い場合、まだ充分に余裕がある内に2度目の警報
が鳴つてしまつたり、更に刈取り作業を休止し
て、単にコンバインを圃場端に移動している場合
でも、再び警報が鳴つてしまつていた。
(ニ) 問題を解決するための手段
本発明は、上述問題点を解消することを目的と
し、無段変速レバーに設置したポテンシヨメータ
等からなる速度検出手段、籾タンク満杯センサか
らの時間を計時するタイマー、及び刈取りスイツ
チ等の刈取りクラツチの断接を検知する刈取り検
知手段を配設し、速度検出手段及びタイマーに基
づき籾タンク満杯センサのオンからの刈取り距離
を算定して、警報停止スイツチの作動状態でかつ
刈取り作業状態にある場合、停止スイツチの作動
にかかわらず再度警報器が作動するように構成し
たことを特徴とするものである。
し、無段変速レバーに設置したポテンシヨメータ
等からなる速度検出手段、籾タンク満杯センサか
らの時間を計時するタイマー、及び刈取りスイツ
チ等の刈取りクラツチの断接を検知する刈取り検
知手段を配設し、速度検出手段及びタイマーに基
づき籾タンク満杯センサのオンからの刈取り距離
を算定して、警報停止スイツチの作動状態でかつ
刈取り作業状態にある場合、停止スイツチの作動
にかかわらず再度警報器が作動するように構成し
たことを特徴とするものである。
(ホ) 作用
上述構成により、籾タンクの余裕量に基づき設
定された所定刈取り距離だけコンバインが走行す
ると、再度警報器が鳴り、刈取り速度の速遅にか
かわりなく、常に籾タンクが完全に満杯になる直
前の最適値においてオペレータに警報する。
定された所定刈取り距離だけコンバインが走行す
ると、再度警報器が鳴り、刈取り速度の速遅にか
かわりなく、常に籾タンクが完全に満杯になる直
前の最適値においてオペレータに警報する。
(ヘ) 実施例
以下、図面に沿つて、本発明による実施例につ
いて説明する。
いて説明する。
コンバインの籾タンク満杯警報装置は、第1図
に示すように、、籾タンク1の上方に設置された
籾タンク満杯センサH、及びタンク1の下方に設
置された籾タ袋満杯センサLを有しており、籾タ
ンク満杯センサHは籾タンク1に籾2が所定量の
余裕をもつて満杯になつたことを検知してオン
し、また籾袋満杯センサLは籾袋3が満杯になつ
て吐出口1a部分に籾が溢れたこと検知してオン
する。
に示すように、、籾タンク1の上方に設置された
籾タンク満杯センサH、及びタンク1の下方に設
置された籾タ袋満杯センサLを有しており、籾タ
ンク満杯センサHは籾タンク1に籾2が所定量の
余裕をもつて満杯になつたことを検知してオン
し、また籾袋満杯センサLは籾袋3が満杯になつ
て吐出口1a部分に籾が溢れたこと検知してオン
する。
そして、第2図に示すように、籾袋満杯センサ
L、籾タンク満杯センサH、刈取りレバー5の操
作により刈取りクラツチの接続状態でオンに切換
えられる刈取りクラツチスイツチ6、穀稈搬送装
置7に設置されている穀稈検知センサ9、運転席
に配置される警報停止ボタン(スイツチ)10
が、タイマー11を内蔵するマイクロコンピユー
タ12の入力ポートに接続されている。また、該
マイクロコンピユータ12の出力ポートには籾タ
ンク1の満杯を知らせる籾警報ランプ13及び籾
警報ブザー15等の警報器が接続していると共
に、無段変速機16を操作するモータMが接続し
ており、無段変速機16はエンジン17から走行
ミツシヨン19への伝動系路に介在し、従つてコ
ンバインの走行速度を制御する。そして、マイク
ロコンピユータ12のA/Dポートには無変速機
16の操作レバー20に設置したポテンシヨメー
タ21が接続されており、該ポテンシヨメータ2
1は無段変速機操作レバー20の位置に応じた電
圧を出力し、従つてコンバイン1の走行速度を検
出する速度検出手段を構成する。
L、籾タンク満杯センサH、刈取りレバー5の操
作により刈取りクラツチの接続状態でオンに切換
えられる刈取りクラツチスイツチ6、穀稈搬送装
置7に設置されている穀稈検知センサ9、運転席
に配置される警報停止ボタン(スイツチ)10
が、タイマー11を内蔵するマイクロコンピユー
タ12の入力ポートに接続されている。また、該
マイクロコンピユータ12の出力ポートには籾タ
ンク1の満杯を知らせる籾警報ランプ13及び籾
警報ブザー15等の警報器が接続していると共
に、無段変速機16を操作するモータMが接続し
ており、無段変速機16はエンジン17から走行
ミツシヨン19への伝動系路に介在し、従つてコ
ンバインの走行速度を制御する。そして、マイク
ロコンピユータ12のA/Dポートには無変速機
16の操作レバー20に設置したポテンシヨメー
タ21が接続されており、該ポテンシヨメータ2
1は無段変速機操作レバー20の位置に応じた電
圧を出力し、従つてコンバイン1の走行速度を検
出する速度検出手段を構成する。
次に、本実施例の作用について、第3図及び第
4図に沿つて説明する。
4図に沿つて説明する。
まず、コンバインの刈取り作業開始においては
籾袋3及び籾タンク1には籾2は溜まつていない
状態なので、籾袋満杯センサL、籾タンク満杯セ
ンサHは共にオフであり、籾警報ランプ13は消
灯し、かつ警報ブザー15は停止している。そし
て、刈取り作業が進行して籾袋3が満杯になる
と、籾袋満杯センサLがオンになり、警報停止保
持機能が解除されて籾警報ランプ13が断続点灯
すると共に、籾警報ブザー15が断続奏鳴する。
この状態で、オペレータが警報停止ボタン10を
押すと、警報停止保持機能が働いて警報ブザー1
5は停止する。更に、刈取り作業が進行し、籾タ
ンクに若干の余裕を残して籾2が満ちて籾タンク
満杯センサHがオンになると、警報停止保持機能
が解除されて籾警報ランプ13が連続点灯すると
共に警報ブザー15が連続奏鳴し、それと同時に
マイクロコンピユータ12に内蔵したタイマー1
1による計時が開始される。これにより、オペレ
ータは、籾タンク1が若干の余裕を残して満杯で
あることを知り、警報停止ボタン10をオンして
警報ブザー15を停止させ、静かな状態で更に刈
取り作業を続行する。そして、予めマイクロコン
ピユータ12のメモリに格納されている籾タンク
1の余裕量に対応する余裕刈取り距離Aと定数B
の商と、無段変速レバー20に設置したポテンシ
ヨメータ21の値Xの積が算定される((A/
B)・X)。即ち、コンバインの走行速度(V=
B/X)が算定され、更にこれから満杯になるま
での時間(T′=A/V=(A/B)・X)が算定
される。そして、該値T′に前記タイマー11の
計時による値Tが一致したときに(T=T′)、穀
稈検知センサ9、刈取りクラツチスイツチ6が共
にオン状態、即ち刈取り作業状態である場合は、
中止を指示する籾警報ブザー15が再度連続警報
する。これにより、オペレータは刈取り作業を直
ちに中止して、圃場一側の道側にコンバインを走
行して籾袋に詰める作業を行う。
籾袋3及び籾タンク1には籾2は溜まつていない
状態なので、籾袋満杯センサL、籾タンク満杯セ
ンサHは共にオフであり、籾警報ランプ13は消
灯し、かつ警報ブザー15は停止している。そし
て、刈取り作業が進行して籾袋3が満杯になる
と、籾袋満杯センサLがオンになり、警報停止保
持機能が解除されて籾警報ランプ13が断続点灯
すると共に、籾警報ブザー15が断続奏鳴する。
この状態で、オペレータが警報停止ボタン10を
押すと、警報停止保持機能が働いて警報ブザー1
5は停止する。更に、刈取り作業が進行し、籾タ
ンクに若干の余裕を残して籾2が満ちて籾タンク
満杯センサHがオンになると、警報停止保持機能
が解除されて籾警報ランプ13が連続点灯すると
共に警報ブザー15が連続奏鳴し、それと同時に
マイクロコンピユータ12に内蔵したタイマー1
1による計時が開始される。これにより、オペレ
ータは、籾タンク1が若干の余裕を残して満杯で
あることを知り、警報停止ボタン10をオンして
警報ブザー15を停止させ、静かな状態で更に刈
取り作業を続行する。そして、予めマイクロコン
ピユータ12のメモリに格納されている籾タンク
1の余裕量に対応する余裕刈取り距離Aと定数B
の商と、無段変速レバー20に設置したポテンシ
ヨメータ21の値Xの積が算定される((A/
B)・X)。即ち、コンバインの走行速度(V=
B/X)が算定され、更にこれから満杯になるま
での時間(T′=A/V=(A/B)・X)が算定
される。そして、該値T′に前記タイマー11の
計時による値Tが一致したときに(T=T′)、穀
稈検知センサ9、刈取りクラツチスイツチ6が共
にオン状態、即ち刈取り作業状態である場合は、
中止を指示する籾警報ブザー15が再度連続警報
する。これにより、オペレータは刈取り作業を直
ちに中止して、圃場一側の道側にコンバインを走
行して籾袋に詰める作業を行う。
(ト) 発明の効果
以上説明したように、本発明によれば、ポテン
シヨメータ等の速度検出手段21及び籾タンク満
杯センサHからの時間を計時するタイマー11に
より、籾タンク1の余裕量に対応する正確な刈取
り距離Aだけコンバインが走行すると、再度籾警
報器15が鳴るので、刈取り速度の速遅にかかわ
りなく、常に籾タンク1が完全に満杯になる直前
の最適値においてオペレータに警報することがで
き、籾タンク1の満杯量不足及びオーバフロー等
の不具合を確実に防止することができる。更に、
停止スイツチ10の作動状態でかつ刈取りクラツ
チスイツチ等の刈取り検知手段6が刈取りクラツ
チの接続を検知している状態においてのみ警報器
15が作動するので、刈取り作業を休止して単に
コンバインを圃場端に移動している場合は警報器
15が鳴ることはなく、静かなおちついた状態で
コンバインを移動することができる。
シヨメータ等の速度検出手段21及び籾タンク満
杯センサHからの時間を計時するタイマー11に
より、籾タンク1の余裕量に対応する正確な刈取
り距離Aだけコンバインが走行すると、再度籾警
報器15が鳴るので、刈取り速度の速遅にかかわ
りなく、常に籾タンク1が完全に満杯になる直前
の最適値においてオペレータに警報することがで
き、籾タンク1の満杯量不足及びオーバフロー等
の不具合を確実に防止することができる。更に、
停止スイツチ10の作動状態でかつ刈取りクラツ
チスイツチ等の刈取り検知手段6が刈取りクラツ
チの接続を検知している状態においてのみ警報器
15が作動するので、刈取り作業を休止して単に
コンバインを圃場端に移動している場合は警報器
15が鳴ることはなく、静かなおちついた状態で
コンバインを移動することができる。
第1図は本発明の適用される籾タンクを示す断
面図、第2図は本発明に係る警報装置の回路図、
第3図はその作業のフローチヤート、第4図はそ
のタイムチヤートである。 1……籾タンク、6……刈取り検知手段(刈取
りスイツチ)、10……警報停止スイツチ(ボタ
ン)、11……タイマー、12……マイクロコン
ピユータ、15……警報器(ブザー)、20……
無段変速操作レバー、21……速度検出手段(ポ
テンシヨメータ)、H……籾タンク満杯センサ、
L……籾袋満杯センサ。
面図、第2図は本発明に係る警報装置の回路図、
第3図はその作業のフローチヤート、第4図はそ
のタイムチヤートである。 1……籾タンク、6……刈取り検知手段(刈取
りスイツチ)、10……警報停止スイツチ(ボタ
ン)、11……タイマー、12……マイクロコン
ピユータ、15……警報器(ブザー)、20……
無段変速操作レバー、21……速度検出手段(ポ
テンシヨメータ)、H……籾タンク満杯センサ、
L……籾袋満杯センサ。
Claims (1)
- 1 籾タンク1に所定量の余裕をもつて満杯にな
つたことを検知する籾タンク満杯センサHを設置
すると共に、該満杯センサHのオンにより作動さ
れる警報器15の停止スイツチ10を配設したコ
ンバインにおける籾タンク満杯警報装置におい
て、コンバインの走行速度を検出する速度検出手
段21、籾タンク満杯センサHからの時間を計時
するタイマー11、及び刈取りクラツチの断接を
検知する刈取り検知手段6を配設し、速度検出手
段21及びタイマー11に基づき籾タンク満杯セ
ンサHのオンからのコンバイン刈取り距離を算定
して、停止スイツチ10の作動状態でかつ刈取り
検知手段6が刈取りクラツチの接続を検知してい
る状態において、前記算定した刈取り距離が所定
距離に至ると、停止スイツチ10の作動にかかわ
らず警報器15が作動するように構成したコンバ
インにおける籾タンク満杯警報装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8566984A JPS60227607A (ja) | 1984-04-27 | 1984-04-27 | コンバインにおける籾タンク満杯警報装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8566984A JPS60227607A (ja) | 1984-04-27 | 1984-04-27 | コンバインにおける籾タンク満杯警報装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60227607A JPS60227607A (ja) | 1985-11-12 |
| JPH0462689B2 true JPH0462689B2 (ja) | 1992-10-07 |
Family
ID=13865228
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8566984A Granted JPS60227607A (ja) | 1984-04-27 | 1984-04-27 | コンバインにおける籾タンク満杯警報装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60227607A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH055864Y2 (ja) * | 1986-01-13 | 1993-02-16 | ||
| JPS6355834U (ja) * | 1986-10-01 | 1988-04-14 |
-
1984
- 1984-04-27 JP JP8566984A patent/JPS60227607A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60227607A (ja) | 1985-11-12 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| FI111234B (fi) | Suuntavilkku | |
| US7399244B2 (en) | Apparatus for controlling a bicycle gear shift device based on movement of the device | |
| JPH02215311A (ja) | 収穫機 | |
| US20150057855A1 (en) | Vehicle operable with muscle power and/or motor power, and method for operating the vehicle | |
| JPH0462689B2 (ja) | ||
| JPS6035840Y2 (ja) | 集中給油装置 | |
| JPH0340100Y2 (ja) | ||
| JP3005883U (ja) | 車両の方向指示灯制御装置 | |
| JP3737358B2 (ja) | 収穫機におけるエンジン停止制御装置 | |
| JPS6254208U (ja) | ||
| JPH0345525Y2 (ja) | ||
| JP2001231321A (ja) | 田植機の粉粒体供給装置 | |
| JPS61119843U (ja) | ||
| JPS5849067Y2 (ja) | 田植機における苗の供給異常警報装置 | |
| JPH0724991Y2 (ja) | コンバインの扱深さ制御装置 | |
| KR100240579B1 (ko) | 배기 브레이킹 장치 | |
| JPH0114114Y2 (ja) | ||
| JPS6158138U (ja) | ||
| JPH0659134B2 (ja) | ホツパ−満杯時におけるコンバインの自動減速制御機構 | |
| JPS62148019U (ja) | ||
| JPH0231926B2 (ja) | ||
| JPH01116740U (ja) | ||
| JPS6224625U (ja) | ||
| JPH0117650B2 (ja) | ||
| JPS63183446U (ja) |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |