JPH0340100Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0340100Y2 JPH0340100Y2 JP16687385U JP16687385U JPH0340100Y2 JP H0340100 Y2 JPH0340100 Y2 JP H0340100Y2 JP 16687385 U JP16687385 U JP 16687385U JP 16687385 U JP16687385 U JP 16687385U JP H0340100 Y2 JPH0340100 Y2 JP H0340100Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- powder
- sensor
- fertilizer
- alarm
- granular material
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000000843 powder Substances 0.000 claims description 25
- 239000008187 granular material Substances 0.000 claims description 15
- 239000003337 fertilizer Substances 0.000 description 25
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 5
- 241000209094 Oryza Species 0.000 description 4
- 235000007164 Oryza sativa Nutrition 0.000 description 4
- 235000009566 rice Nutrition 0.000 description 4
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 2
- 230000004913 activation Effects 0.000 description 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
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Landscapes
- Fertilizing (AREA)
- Sowing (AREA)
- Transplanting Machines (AREA)
- Emergency Alarm Devices (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、ホツパーから繰出された粉粒体を管
路を介して作溝器に導くよう構成するとともに、
この管路の途中に粉粒体の流量を検出するセンサ
を設け、粉粒体の非流動状態を検出したときに、
報知機構を作動させるように構成してある水田作
業機の粉粒体供給装置に関する。
路を介して作溝器に導くよう構成するとともに、
この管路の途中に粉粒体の流量を検出するセンサ
を設け、粉粒体の非流動状態を検出したときに、
報知機構を作動させるように構成してある水田作
業機の粉粒体供給装置に関する。
上記装置の一例である田植機の肥料供給装置に
おいては、管路での肥料(粉粒体)の詰まりによ
る非流動状態と、ホツパーが空になつたことによ
る非流動状態をセンサで検出して、いずれの検出
状態でも共通の報知機構であるブザーを作動させ
るように構成していた。
おいては、管路での肥料(粉粒体)の詰まりによ
る非流動状態と、ホツパーが空になつたことによ
る非流動状態をセンサで検出して、いずれの検出
状態でも共通の報知機構であるブザーを作動させ
るように構成していた。
上記従来装置では、ブザーが作動すると、作動
を中断して肥料供給装置の状態を確認し、詰まり
が発生していれば詰まり除去処理を行い、空にな
つていれば車体を畦際まで移動させて肥料の補給
を行つていたのであるが、詰まり発生が肥料切れ
かの判断を作業者が行わねばならず、未熟練者に
判りにくいことがあつた。
を中断して肥料供給装置の状態を確認し、詰まり
が発生していれば詰まり除去処理を行い、空にな
つていれば車体を畦際まで移動させて肥料の補給
を行つていたのであるが、詰まり発生が肥料切れ
かの判断を作業者が行わねばならず、未熟練者に
判りにくいことがあつた。
そこで、詰まり表示ランプと肥料切れ表示ラン
プを備えて、警報音発生と同時にいずれかのラン
プを点灯させて異常の内容を直ちに判別できるよ
うに構成することが考えられたのであるが、ラン
プの数が多くなつて配線構造が複雑化し、コスト
高になる不具合があつた。
プを備えて、警報音発生と同時にいずれかのラン
プを点灯させて異常の内容を直ちに判別できるよ
うに構成することが考えられたのであるが、ラン
プの数が多くなつて配線構造が複雑化し、コスト
高になる不具合があつた。
本考案は、警報音発生器と警報ランプを合理的
に利用することで、ランプ数を少なくしながら、
異常内容を容易に判断できるようにすることを目
的とする。
に利用することで、ランプ数を少なくしながら、
異常内容を容易に判断できるようにすることを目
的とする。
上記目的を達成するために、本考案において
は、粉粒体の非流動状態を検出するセンサに連係
した報知機構を、警報音発生器と警報ランプとで
構成し、前記センサが粉粒体の詰まりを感知した
ときには前記警報音発生器と警報ランプとを共に
作動させ、前記センサが粉粒体の非存在を感知し
たときには警報音発生器のみを作動させるように
構成した。
は、粉粒体の非流動状態を検出するセンサに連係
した報知機構を、警報音発生器と警報ランプとで
構成し、前記センサが粉粒体の詰まりを感知した
ときには前記警報音発生器と警報ランプとを共に
作動させ、前記センサが粉粒体の非存在を感知し
たときには警報音発生器のみを作動させるように
構成した。
上記構成によると、警報音発生器と警報ランプ
が共に作動したことを認識すると、直ちに車体を
止めて管路の詰まりを除去処理に移り、又、警報
音発生のみを認識した場合には、作業を中断して
畦際に移動して粉粒体の補給を受ける。
が共に作動したことを認識すると、直ちに車体を
止めて管路の詰まりを除去処理に移り、又、警報
音発生のみを認識した場合には、作業を中断して
畦際に移動して粉粒体の補給を受ける。
従つて、本考案によれば、粉粒体詰まり表示用
の警報ランプと、粉粒体切れ表示用の警報ランプ
を併設しない簡単、かつ、安価な構造で、詰まり
発生又は粉粒体切れを容易に判別することができ
るようになつた。
の警報ランプと、粉粒体切れ表示用の警報ランプ
を併設しない簡単、かつ、安価な構造で、詰まり
発生又は粉粒体切れを容易に判別することができ
るようになつた。
第7図に本考案の粉粒体供給装置を備えた水田
作業機の一例である乗用型田植機が例示されてい
る。この田植機は機体前部にエンジンE及びミツ
シヨンケースMを設け、機体後部に操縦部1を設
けた機体を、前後車輪2,3で支持するととも
に、機体後端に昇降リンク機構4を介して苗植付
装置5及び粉粒体供給装置の一例である施肥用繰
出し装置6を連結して構成したものである。
作業機の一例である乗用型田植機が例示されてい
る。この田植機は機体前部にエンジンE及びミツ
シヨンケースMを設け、機体後部に操縦部1を設
けた機体を、前後車輪2,3で支持するととも
に、機体後端に昇降リンク機構4を介して苗植付
装置5及び粉粒体供給装置の一例である施肥用繰
出し装置6を連結して構成したものである。
前記施肥用繰出し装置6を詳述すると、第5図
に示すように顆粒状肥料(粉粒体)を貯留したホ
ツパー7の下方に繰出し機構8を連結するととも
に、この繰出し機構8の下方に管路としての流下
パイプ9を介して作溝器10を連結し、この作溝
器10によつて設けられた溝内に肥料を落下供給
するようにしてある。この流下パイプ9の途中に
肥料の流量を検出する静電容量式のセンサ11を
設けて、肥料の詰まり、あるいは肥料の非存在を
感知した場合に、報知機構Aを作動させるように
してある。
に示すように顆粒状肥料(粉粒体)を貯留したホ
ツパー7の下方に繰出し機構8を連結するととも
に、この繰出し機構8の下方に管路としての流下
パイプ9を介して作溝器10を連結し、この作溝
器10によつて設けられた溝内に肥料を落下供給
するようにしてある。この流下パイプ9の途中に
肥料の流量を検出する静電容量式のセンサ11を
設けて、肥料の詰まり、あるいは肥料の非存在を
感知した場合に、報知機構Aを作動させるように
してある。
前記センサ11を構成するに、第2図及び第3
図に示すように、流下パイプ9の対向内周面に一
対の正負電極板12a,12bを設けて、この正
負電極板12a,122bに通電した状態で正負
電極板12a,12b間に肥料を落下させた場合
の静電容量の変化に基づいて、粉粒体の流量を演
算することにより肥料の詰まりと肥料の非存在と
を判別するようにしてある。
図に示すように、流下パイプ9の対向内周面に一
対の正負電極板12a,12bを設けて、この正
負電極板12a,122bに通電した状態で正負
電極板12a,12b間に肥料を落下させた場合
の静電容量の変化に基づいて、粉粒体の流量を演
算することにより肥料の詰まりと肥料の非存在と
を判別するようにしてある。
前記報知機構Aを構成するに、警報音発生器と
してのブザー13とホツパー外面に取付けた植付
条数と同数の警報ランプ14とからなり、前記い
ずれかのセンサ11が肥料の詰まりを感知したと
きには、前記ブザー13と該当する条の警報ラン
プ14とを共に作動させ、前記センサ11が肥料
の非存在を感知したときには、ブザー13のみを
作動させるようにしてある。つまり、第1図に示
すように、前記電極板12a,12bからの信号
を処理するセンサ回路15に水晶発生器(25〜
30kHz)等からなる発振回路16を接続し、セン
サ回路15を通して発信された信号と前記発振回
路16の発信器からの信号との同調をとる検波回
路17、バンドパスフイルタ18、及び、アンプ
19の夫々を設け、前記アンプ19を通して出力
される信号に基づいて、肥料が詰まつているかあ
るいは肥料が非存在であるかを比較判別する第1
コンパレータ20又は第2コンパレータ21を設
けて、肥料流下状態検出回路Bを構成してある
(この検出回路Bは各繰出し装置6毎に設けられ
るものであるが、同一構成であるため、以下にお
いて1つの検出回路Bに基づいて説明する)。そ
して、前記第1コンパレータ20の出力信号が入
力される警報ランプ14点灯用のトランジスタ2
2を設けると共に、前記第1コンパレータ20か
らの出力信号が入力されるOR回路34の出力信
号と前記第2コンパレータ21からの出力信号と
がOR回路23を介して入力されるブザー13音
発生用のトランジスタ24を設け、もつて、セン
サ11が肥料の詰まりを感知した場合には、第1
コンパレータ20からの信号により警報ランプ1
4を点灯し、かつ、ブザー13を鳴らすように
し、又、センサ11が肥料の非存在、つまり、肥
料切れを感知した場合には、第2コンパレータ2
1からの信号によりブザー13のみを鳴らすよう
にしてある。
してのブザー13とホツパー外面に取付けた植付
条数と同数の警報ランプ14とからなり、前記い
ずれかのセンサ11が肥料の詰まりを感知したと
きには、前記ブザー13と該当する条の警報ラン
プ14とを共に作動させ、前記センサ11が肥料
の非存在を感知したときには、ブザー13のみを
作動させるようにしてある。つまり、第1図に示
すように、前記電極板12a,12bからの信号
を処理するセンサ回路15に水晶発生器(25〜
30kHz)等からなる発振回路16を接続し、セン
サ回路15を通して発信された信号と前記発振回
路16の発信器からの信号との同調をとる検波回
路17、バンドパスフイルタ18、及び、アンプ
19の夫々を設け、前記アンプ19を通して出力
される信号に基づいて、肥料が詰まつているかあ
るいは肥料が非存在であるかを比較判別する第1
コンパレータ20又は第2コンパレータ21を設
けて、肥料流下状態検出回路Bを構成してある
(この検出回路Bは各繰出し装置6毎に設けられ
るものであるが、同一構成であるため、以下にお
いて1つの検出回路Bに基づいて説明する)。そ
して、前記第1コンパレータ20の出力信号が入
力される警報ランプ14点灯用のトランジスタ2
2を設けると共に、前記第1コンパレータ20か
らの出力信号が入力されるOR回路34の出力信
号と前記第2コンパレータ21からの出力信号と
がOR回路23を介して入力されるブザー13音
発生用のトランジスタ24を設け、もつて、セン
サ11が肥料の詰まりを感知した場合には、第1
コンパレータ20からの信号により警報ランプ1
4を点灯し、かつ、ブザー13を鳴らすように
し、又、センサ11が肥料の非存在、つまり、肥
料切れを感知した場合には、第2コンパレータ2
1からの信号によりブザー13のみを鳴らすよう
にしてある。
尚、図中25は、苗植付装置5を各条ごとに独
立的に入切操作する各条クラツチレバー26の切
操作に伴つてリミツトスイツチ27が検出作用す
ると、第1及び第2コンパレータ20,21から
の信号を断つて、植付け休止条における警報作動
を牽制阻止するリレースイツチである。又、28
は、車体側の操縦パネルPに取付けたランプであ
り、前記警報ランプ14のうちのいずれかが点灯
すると、前記OR回路34からの出力信号により
トランジスタ33を作動させて前記ランプ28が
点灯するようにしてある。
立的に入切操作する各条クラツチレバー26の切
操作に伴つてリミツトスイツチ27が検出作用す
ると、第1及び第2コンパレータ20,21から
の信号を断つて、植付け休止条における警報作動
を牽制阻止するリレースイツチである。又、28
は、車体側の操縦パネルPに取付けたランプであ
り、前記警報ランプ14のうちのいずれかが点灯
すると、前記OR回路34からの出力信号により
トランジスタ33を作動させて前記ランプ28が
点灯するようにしてある。
第4図は前記センサ11における静電容量変化
特性を示し、図面a及びbは前記第1及び第2コ
ンパレータ20,21夫々の設定値を示してお
り、静電容量が設定値bよりも大であると第1コ
ンパレータ20により判別されると、肥料の詰ま
りであると判断され、又、静電容量が設定値aよ
りも小であると第2コンパレータ21により判別
されると、肥料の非存在であると判断されるので
ある。尚、前記ホツパー7は透明プラスチツクで
形成されており、外部が肥料切れ条が容易に判断
できるようになつている。
特性を示し、図面a及びbは前記第1及び第2コ
ンパレータ20,21夫々の設定値を示してお
り、静電容量が設定値bよりも大であると第1コ
ンパレータ20により判別されると、肥料の詰ま
りであると判断され、又、静電容量が設定値aよ
りも小であると第2コンパレータ21により判別
されると、肥料の非存在であると判断されるので
ある。尚、前記ホツパー7は透明プラスチツクで
形成されており、外部が肥料切れ条が容易に判断
できるようになつている。
第6図に示すように、機体側のバツテリ29か
らの電線30を一旦センサ11の信号処理を行な
うボツクス31内に送り込むと共に、そのボツク
ス31から各センサ11に中継用の電線32を送
り込むようにしてある。そして、その中断用の電
線32に各センサ11を接続することによつて、
センサ11に付設の線を一定長さにすることがで
きるのである。
らの電線30を一旦センサ11の信号処理を行な
うボツクス31内に送り込むと共に、そのボツク
ス31から各センサ11に中継用の電線32を送
り込むようにしてある。そして、その中断用の電
線32に各センサ11を接続することによつて、
センサ11に付設の線を一定長さにすることがで
きるのである。
前記実施例では、操縦パネルPにランプ28を
設けるようにしたが、省略してもよい。但し、こ
の場合、警報ランプ14は運転者が容易に見える
箇所、例えばホツパー7の前面や機体の運転部に
近くに設けておくことが望ましい。
設けるようにしたが、省略してもよい。但し、こ
の場合、警報ランプ14は運転者が容易に見える
箇所、例えばホツパー7の前面や機体の運転部に
近くに設けておくことが望ましい。
又、前記実施例では、センサ11を粉粒体流下
管路の静電容量変化を感知するものに構成した
が、センサ11をフオトインタラプタ型に構成し
て粉粒体の流下により遮光される光量変化を感知
するようにしてもよく、センサ11としては、各
種のものを用いることができる。
管路の静電容量変化を感知するものに構成した
が、センサ11をフオトインタラプタ型に構成し
て粉粒体の流下により遮光される光量変化を感知
するようにしてもよく、センサ11としては、各
種のものを用いることができる。
又、本考案は、コーデイング籾を水田に直接播
く水田直播機に適用することもでき、前記肥料及
び籾を粉粒体と総称する。
く水田直播機に適用することもでき、前記肥料及
び籾を粉粒体と総称する。
図面は本考案に係る水田作業機の粉粒体供給装
置の実施例を示し、第1図は制御回路図、第2図
はセンサの測定原理図、第3図はセンサの電極配
置状態を示す横断平面図、第4図は流量に対する
静電容量の変化を示すグラフ、第5図は繰出し装
置の背面図、第6図はセンサとバツテリとの接続
状態を示す概略説明図、第7図は乗用型田植機の
全体側面図である。 7……ホツパー、10……作溝器、11……セ
ンサ、13……警報音発生器、14……警報ラン
プ、A……報知機構。
置の実施例を示し、第1図は制御回路図、第2図
はセンサの測定原理図、第3図はセンサの電極配
置状態を示す横断平面図、第4図は流量に対する
静電容量の変化を示すグラフ、第5図は繰出し装
置の背面図、第6図はセンサとバツテリとの接続
状態を示す概略説明図、第7図は乗用型田植機の
全体側面図である。 7……ホツパー、10……作溝器、11……セ
ンサ、13……警報音発生器、14……警報ラン
プ、A……報知機構。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 ホツパー7から繰出された粉粒体を管路を介
して作溝器10に導くよう構成するとともに、
この管路の途中に粉粒体の流量を検出するセン
サ11を設け、粉粒体の非流動状態を検出した
ときに、報知機構Aを作動させるように構成し
てある水田作業機の粉粒体供給装置であつて、
前記報知機構Aを、報知音発生器13と警報ラ
ンプ14とで構成し、前記センサ11が粉粒体
の詰まりを感知したときには前記警報音発生器
10と警報ランプ14とを共に作動させ、前記
センサ11が粉粒体の非存在を感知したときに
は警報音発生器13のみを作動させるように構
成してある水田作業機の粉粒体供給装置。 前記センサ11が粉粒体流下管路の静電容量
変化を感知するものである実用新案登録請求の
範囲第項に記載の粉粒体供給装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16687385U JPH0340100Y2 (ja) | 1985-10-30 | 1985-10-30 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16687385U JPH0340100Y2 (ja) | 1985-10-30 | 1985-10-30 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6274513U JPS6274513U (ja) | 1987-05-13 |
| JPH0340100Y2 true JPH0340100Y2 (ja) | 1991-08-23 |
Family
ID=31098266
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16687385U Expired JPH0340100Y2 (ja) | 1985-10-30 | 1985-10-30 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0340100Y2 (ja) |
-
1985
- 1985-10-30 JP JP16687385U patent/JPH0340100Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6274513U (ja) | 1987-05-13 |
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