JPH0464507A - 自動二輪車の吊り下げ搬送装置 - Google Patents

自動二輪車の吊り下げ搬送装置

Info

Publication number
JPH0464507A
JPH0464507A JP2175927A JP17592790A JPH0464507A JP H0464507 A JPH0464507 A JP H0464507A JP 2175927 A JP2175927 A JP 2175927A JP 17592790 A JP17592790 A JP 17592790A JP H0464507 A JPH0464507 A JP H0464507A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
rods
ball
body frame
rod
suspension
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP2175927A
Other languages
English (en)
Inventor
Yuichi Urano
浦野 友一
Toshihiro Kondou
近藤 稔博
Toshio Yamada
敏夫 山田
Katsuyoshi Suzuki
鈴木 勝善
Masaaki Chiba
千葉 昌昭
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Honda Motor Co Ltd
Original Assignee
Honda Motor Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Honda Motor Co Ltd filed Critical Honda Motor Co Ltd
Priority to JP2175927A priority Critical patent/JPH0464507A/ja
Publication of JPH0464507A publication Critical patent/JPH0464507A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Automatic Assembly (AREA)
  • Automobile Manufacture Line, Endless Track Vehicle, Trailer (AREA)
  • Load-Engaging Elements For Cranes (AREA)
  • Chain Conveyers (AREA)
  • Carriers, Traveling Bodies, And Overhead Traveling Cranes (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 A1発明の目的 (1)産業上の利用分野 本発明は、自動二輪車の組立ライン等において車体フレ
ームを搬送する際に使用される自動二輪車の吊り下げ搬
送装置に関する。
(2)従来の技術 従来、自動二輪車の組立ライン等において車体フレーム
ラ搬送スるオーバーヘッドコンベアは、その搬送ハンガ
から垂下する4本の吊り下げアームを備えており、その
吊り下げアームの下端に車体フレームの適所を係止して
搬送している。
(3)発明が解決しようとする課題 しかしながら、多機種組立ラインで種々の形状や寸法を
有する車体フレームをランダムに搬送する必要がある場
合、上記従来の搬送装置では搬送ハンガに設けた吊り下
げアームの長さが一定であるため、吊り下げ支持した車
体フレームの高さや姿勢に差が生じて作業効率が低下し
たり、組立ラインの自動化を進める上で障害となる不都
合がある。
本発明は前述の事情に鑑みてなされたもので、形状や寸
法が異なる種々の車体フレームを常に適切な姿勢および
高さで吊り下げ支持することが可能な自動二輪車の吊り
下げ搬送装置を提供することを目的とする。
B1発明の構成 (1〕  課題を解決するための手段 前記目的を達成するために、本発明は、オーバーヘッド
コンベアの搬送ハンガに吊り下げアームを垂設し、この
吊り下げアームを介して自動二輪車の車体フレームを支
持する自動二輪車の吊り下げ搬送装置において、車体フ
レームを係止可能な係止部材を備えた吊り下げロッドを
、前記吊り下げアームの下端にロック機構を介して着脱
自在に設けたことを特徴とする。
(2)作 用 前述の本発明の特徴によれば、搬送する自動二輪車の車
体フレームの形状および寸法に応じて適切な長さの吊り
下げロッドが選択され、その吊り下げロッドは吊り下げ
アームの下端にロック機構を介して装着される。これに
より、前記吊り下げロッドに係止部材を介して支持され
る車体フレームの姿勢や高さを作業に適したものとする
ことができる。そして、搬送する車体フレームの機種が
変更された場合には、既に装着されている吊り下げロッ
ドが新たな車体フレームに対応する別の吊り下げロッド
に交換される。
(3)実施例 以下、図面により本発明の詳細な説明する。
第1図〜第7図は本発明の一実施例を示すもので、第1
図はその搬送装置の全体側面図、第2図は第1回の■−
D線断面図、第311iJは第1図の■m線断面図、第
4図は第2図の■方向矢視断面図、第5図は第4図のv
−V線断面図、第6図は第1図の要部拡大図、第7図は
第6図の■−■線断面図である。
第1図〜第3図に示すように、オーバーへラドコンヘア
CはL字状の支持アーム1によって天井面に支持された
I形断面の走行レール2を備える。
搬送ハンガHの上半部を構成する一次ハンガ3の前後両
端に設けた一対の支持部材4,5の上端には、前記走行
レール2の上縁に係合する駆動輪6と自由輪7が設けら
れ、一方の支持部材4に設けた走行用モータ8の駆動力
を減速機9を介して駆動輪6に伝達することより搬送ハ
ンガHは走行レール2に沿って走行する。その際、搬送
ハンガHの振れを防止すべく、その−次ハンガ3の上面
に設けた左右一対の補助ローラ10,10が前記走行レ
ール2の下縁を左右から挟持するとともに、−次ハンガ
3の左右両側に突出する支持ロッド11.11の先端に
設けた補助ローラ12.12が、走行レーノC2と平行
に配設した案内レール1313に係合する。
一次ハンガ3の下面には上面にリングギヤ14を固設し
た二次ハンガ15が回転軸16を介して支持され、−次
ハンガ3に設けた回転用モータ17のビニオン18を前
記リングギヤ14に噛合させることにより、二次ハンガ
15は一次ハンガ36二対して前記回転軸16回りに回
転駆動される。
二次ハンガI5の下面に前記走行レール2と直交するよ
うに設けた一対のガイドレール19.19には、左右の
スライドai[20,20の上面に設けたスライダ21
が摺動自在に係合する。左右のスライド基板20.20
の前後両端には、それぞれ前部吊り下げアーム22f、
22fと後部吊り下げアーム22r、22rが垂設され
て補強ブラケット23.23で相互に結合される。二次
ノ\ンガ15の下面に設けた開閉用モータ24により減
速機25を介して駆動されるボールふジ26は、前記左
右のスライド基板20.20の下面に固設したボールナ
ツト27.27に岬合する。したがって、開閉用モータ
24を駆動するとボールネジ26によってボールナツト
27.27が移動し、左右のスライド基板20.20は
ガイドレール19.19に沿って相互に接近・離間する
ように駆動される。
前述の前部吊り下げアーム22f、22fと後部吊り下
げアーム22r、22rの下端には、自動二輪車の車体
フレームFを吊り下げ支持するための前部吊り下げロッ
ド28f、28fと後部吊り下げロフト28r、28r
がロック機構りを介して着脱自在に装着される。第4図
は口・ツク機構りの構造を示すもので、パイプ状の後部
吊り下げアーム22rの下端には概略円筒状の内M29
が嵌合し、それらのフランジ部がボルト30で一体に結
合される。内!29の上端に形成した小径部29、と後
部吊り下げアーム22rの内面の間には、有底円筒状の
キャップ体31が上下動自在に遊嵌し、スプリング50
によって下向きに付勢される。内筒29の小径部29.
の円周方向複数部所には半径方向に貫通するボール孔2
9□が形成され、その内部にはボール32が遊嵌する。
そして、前記ボール孔29、の外側に位置するキャンプ
体31の下縁には、前記ボール32の外側への移動を許
容すべく切欠311が形成される。
一方、前記吊り下げロッド28rの上端に;よ前記吊り
下げアーム22「の内筒29に嵌合する結合軸33が固
着される。結合軸33の外周面には面取部33.が形成
され、吊り下げアーム22rと吊り下げロッド28rを
結合した状態で両者の相対回転が規制される。結合軸3
3の先端部には、前記ボール32が係合することにより
該結合軸33を挿抜不能にロックするボール溝33□が
形成される。そして、前記ボール溝33□とボール孔2
9□を位置合わせすべく、結合軸33の下端のフランジ
部には内筒29の下面に当接する所定厚さのカラー34
がボルト35で固定される。また、結合軸33の中心軸
には、前記キャンプ体31を押し上げてボール32によ
る結合軸330ロツクを解除するための摺動ロッド36
が上下摺動自在に挿通される。
第5図を併せて参照すると明らかなように、鋼板プレス
加工により形成した自動二輪車のメインフレームF1の
後端には、内部に2個の溶着ナツト37,37を設けた
偏平な取付部が形成される。
取付部の外側面には、前記溶着ナツト37.37に螺合
する2本のボルト51.51により概略五角形をなす板
状の後部ブラケット38が着脱自在に取り付けられる。
後部ブラケット38の側面には小径のネック部39.を
有する被係止ピン39が一体に溶着され、更にその下部
には外部の自動機(図示せず)から延びる位置決めビン
40が嵌入する位置決め孔411を形成した位置決め部
材41が溶着される。
一方、前記吊り下げロッド28rの下端にボルト52で
固着した支持部材42の下端内面には前記被係止ピン3
9のネック部39.が上方から嵌合するV溝431を形
成した■ブロンク体43がボルト53で固着される。前
記支持部材42の上部には左右方向に貫通するロック解
除孔421が貫通し、その内部に前記摺動ロット36の
下端が突出する。そして、先端に傾斜面44、を形成し
た楔部材44を前記ロック解除孔42□に挿入すると、
結合軸33のロックを解除すべく前記摺動ロッド36が
上方に押し上げられる。
第6図および第7図は、前部吊り下げアーム22fの下
端に着脱自在に装着される前部吊り下げロット28fと
メインフレームF1に着脱自在に装着される前部ブラケ
ット45の結合部を示すものである。
前部ブラケット45は台形状の板体よりなり、左右のメ
インフレームF、の前部側面に2本のボルト46を介し
て着脱自在に装着される。そして、前記前部吊り下げロ
ット28fの下端に設けた支持部材47に装着したVブ
ロック体4日には■溝481が形成され、この■溝48
、に前記前部ブラケット45に溶着した被係止ピン49
のネック部49.が係合する。このとき、第3図から明
らかなように、前部ブラケット45は後部ブラケット3
8に比べて車体中心線に対して外側に設けられるため、
前記前部吊り下げロット28fの■ブロック体4日は後
部吊り下げロット28rのVブロック体43よりも左右
方向の長さが短く形成される。なお、前部吊り下げアー
ム22fと後部吊り下げアーム22rの構造は同一であ
り、また、前部吊り下げロット28[と後部吊り下げロ
ット28rの相違点は、前述の■ブロック体43.48
の幅以外には、その上下方向長さが異なるだけであるた
め、その重複する説明は省略する。
次に、前述の構成を備えた本発明の実施例の作用につい
て説明する。
オーバーヘッドコンベアCの搬送ハンガHによって搬送
される自動二輪車の車体フレームFには、予め左右一対
の後部ブラケノ)38.38と左右一対の前部ブラケッ
ト45.45が装着される。
一方、搬送ハンガHの各吊り下げアーム22f22f;
22r、22rには、予め!1!傭した多数の前部吊り
下げロッド28f・・・と後部吊り下げロット28r・
・・の中から、前記車体フレームFの形状や寸法に対応
した各2本の前部吊り下げロッド28f、28fと、同
しく2本の後部吊り下げロット28r、28rが選択さ
れて装着される。その際、例えば後部吊り下げロッド2
8rを装着するには、その支持部材42のロック解除孔
42に楔部材44を挿入し、その先端の傾斜面44で摺
動ロッド36を上方に押し上げて結合軸33の上端から
突出させる。次に、前記後部吊り下げロッド28rの結
合軸33を後部吊り下げアーム28rの内筒29に下方
から挿入すると、前記摺動ロット′36の上端に押圧さ
れたキャップ体31がスプリング504二抗して上昇し
、その切欠311が内筒29に形成したボール孔29□
の外側面に対向する。これにより内筒29のボール孔2
92に遊嵌するボール32は結合軸33の先端に押圧さ
れて外側に移動し、その結合軸33はカラー34が内筒
29の下面に当接する第4図の位置まで挿入される。こ
の状態から楔部材44を引き抜くと、スプリング50で
付勢されたキャップ体31が下縫し、その切欠311の
上部に接続する内壁面でボー・ル32を内側に移動させ
る。その結果、ボール32が結合軸33のボール溝33
□に強制的に係合し、結合軸33、すなわち後部吊り下
げロット28rは後部吊り下げアーム22rに対して挿
抜不能にロックされる。
上述のようにして2本の後部吊り下げロット′28r、
28rが装着されると、同様の手順により2本の前部吊
り下げロッド28f、28fが前部吊り下げアーム22
f、22fの下端に装着される。続いて開閉用モータ2
4を駆動して左右のスライFa板20.20の間隔を調
整することにょリ、後部吊り下げロッド28r、28r
の■ブロック体43.43と前部吊り下げロッド28f
28fの■ブロック体48.48を、それぞれ後部ブラ
ケット38.38と前部ブラケット4545を吊り下げ
可能な位置に移動させ、前記■ブロック体43,43;
4B、4Bの■溝43481を対応するブラケット3B
、38;45゜45の被係止ビン39.49にそれぞれ
係合させる。これにより、自動二輪車の車体フレームF
は安定した状態でオーバーヘッドコンベアCの搬送ハン
ガHに吊り下げ支持される。
走行用モータ8を駆動することにより、自動二輪車の車
体フレームFを支持した搬送ハンガHは走行レール2に
沿って移動し、所定の組付はステーションにおいて停止
する。組付はステーションにおいて必要に応して回転用
モータ17を駆動し、吊り下げた車体フレームFを所定
の姿勢に回転さセるべく二次ハンガエ5を一次ハンガ3
に対して回転させた後、搬送ハンガHから車体フレーム
Fを継脱させる。続いて自動機の位置決めピン40が後
部ブラケット38の位置決め孔411に挿入され、自動
組付けを行うべく車体フレームFが精密に位置決めされ
る。このようにして、オーバーヘッドコンベアCにより
車体フレームFを順次搬送しつつ、複数の組付はステー
ションにおいて車体フレームFを位置決めして各種部品
の組付けが行われる。そして、組付は作業が完了すると
、車体フレームFから不要となった後部ブラケット38
.38と前部ブラケット45.45が取り外される。
搬送すべき車体フレームFの形状や寸法が変更された場
合には、新たな車体フレームFに対応する後部吊り下げ
ロンf”28r、28rと前部吊り下げウッド28(,
28fを装着すべく、それまで装着されていた後部吊り
下げ口・ノド28r、28rと前部吊り下げロッド28
f、28fが取り外される。その際、例えば後部吊り下
げ口・ノド28rを取り外すには、支持部材42のロッ
ク解除孔42.に楔部材44を挿入して摺動ロッド36
とキャップ体31を押上げる。これにより、キャップ体
31の切欠31.がボール孔29□に対向してボール3
2が外側に移動自在な状態となるため、ボール32によ
る結合軸33のロックが解除されて後部吊り下げロッド
28r、28rを下向きに引き抜くことができる。そし
て、前部吊り下げウッド28f、28fも同様の手順で
引き抜かれ、然る後に前述にようにして新たな後部吊り
下げウッド28r、28rと前部吊り下げウッド28f
、28fが装着される。
以上、本発明の実施例を詳述したが、本発明は、前記実
施例に限定されるものではなく、特許請求の範囲に記載
された本発明を逸脱することなく種々の小設計変更を行
うことが可能である。
例えば、後部ブラケン)38.38と前部ブラケット4
5.45は、車体フレームFに形成された各種部品の取
付部を利用して装着することが望ましいが、前記ブラケ
ット38,38;45.45のための専用の取付部を形
成してもよい。
C1発明の効果 以上のように本発明によれば、吊り下げアームの下端に
搬送する自動二輪車の車体フレームの形状および寸法に
対応した適切な長さの吊り下げウッドが装着されるので
、その吊り下げロッドに係止部材を介して支持される車
体フレームの姿勢や高さを作業に適したものとすること
ができる。そして、搬送する車体フレームの機種が変更
された場合には、既に装着されている吊り下げ口、ドと
新たな吊り下げウッドをロック機構を介して筋単に交換
することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図〜第7図は本発明の一実施例を示すもので、第1
図はその搬送装置の全体側面図、第2回は第1図の■−
■線断面図、第3図は第1図の■−mIs断面図、第4
図は第2図の■方向矢視断面図、第5図は第4図の■−
V線断面図、第6図は第1図の要部拡大図、第7図は第
6図の■〜■線断面図である。 22f、22r−−−吊り下げアーム、28f、28r
・・・吊り下げロシド、43.48・・・■ブロック体
(係止部材)、 C・・・オーバーへラドコンヘア、F・・・車体フレー
ム、H・・・搬送ハンガ、L・・・ロック機構第3図 f3f 8r

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. オーバーヘッドコンベア(C)の搬送ハンガ(H)に吊
    り下げアーム(22f,22r)を垂設し、この吊り下
    げアーム(22f,22r)を介して自動二輪車の車体
    フレーム(F)を支持する自動二輪車の吊り下げ搬送装
    置において、車体フレーム(F)を係止可能な係止部材
    (43,48)を備えた吊り下げロッド(28f,28
    r)を、前記吊り下げアーム(22f,22r)の下端
    にロック機構(L)を介して着脱自在に設けたことを特
    徴とする、自動二輪車の吊り下げ搬送装置。
JP2175927A 1990-07-03 1990-07-03 自動二輪車の吊り下げ搬送装置 Pending JPH0464507A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2175927A JPH0464507A (ja) 1990-07-03 1990-07-03 自動二輪車の吊り下げ搬送装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2175927A JPH0464507A (ja) 1990-07-03 1990-07-03 自動二輪車の吊り下げ搬送装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0464507A true JPH0464507A (ja) 1992-02-28

Family

ID=16004685

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2175927A Pending JPH0464507A (ja) 1990-07-03 1990-07-03 自動二輪車の吊り下げ搬送装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0464507A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN106272239A (zh) * 2016-09-30 2017-01-04 汤荣图博可特(山西)石油管道涂层有限公司 石油专用管道自动卸帽装置

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN106272239A (zh) * 2016-09-30 2017-01-04 汤荣图博可特(山西)石油管道涂层有限公司 石油专用管道自动卸帽装置

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4991707A (en) Bodyside panel handling conveyor
CA1264533A (en) Automatic system for assembly and welding metal sheet bodies, particularly car bodies, suitable for high mass production
JP3053241B2 (ja) パネルの製造方法
JPH0464507A (ja) 自動二輪車の吊り下げ搬送装置
JPS6124679A (ja) 自動車の組立てラインにおける車輪の取付装置
JPH041143Y2 (ja)
JPH0464508A (ja) 自動二輪車の吊り下げ搬送方法および吊り下げ搬送装置
JPH0732483Y2 (ja) 垂直懸下式搬送装置
CN109290777A (zh) 一种纵臂装配自动化生产线
JP3053240B2 (ja) パネルの製造装置
JP2023065040A (ja) ラジアントチューブの交換方法及びラジアントチューブの交換台車
JP4451156B2 (ja) 自動二輪車の搬送用治具
JPH0543552B2 (ja)
JP2672161B2 (ja) コンベヤ用パレット
JPH0225776Y2 (ja)
JPH0745455Y2 (ja) 一点吊り搬送物仮受装置
JPS63256429A (ja) 成形ドラムの交換方法およびその装置
JP2722901B2 (ja) 上下搬送装置間の移載設備
JPH05193498A (ja) 自動車ドアの搬送装置
JPH0745451Y2 (ja) 吊金具外し装置
JP2004026056A (ja) 自動車のテールゲート台車
JPH0321323Y2 (ja)
JPH0512173Y2 (ja)
JPH0340685Y2 (ja)
JPH067874Y2 (ja) パレットチェンジャーの移載装置