JPH046545A - X線撮影装置 - Google Patents

X線撮影装置

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JPH046545A
JPH046545A JP10759890A JP10759890A JPH046545A JP H046545 A JPH046545 A JP H046545A JP 10759890 A JP10759890 A JP 10759890A JP 10759890 A JP10759890 A JP 10759890A JP H046545 A JPH046545 A JP H046545A
Authority
JP
Japan
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power
turned
film
supplied
imaging device
Prior art date
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Pending
Application number
JP10759890A
Other languages
English (en)
Inventor
Takaaki Furubiki
古曳 孝明
Isato Saito
斉藤 勇人
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hitachi Healthcare Manufacturing Ltd
Original Assignee
Hitachi Medical Corp
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Publication date
Application filed by Hitachi Medical Corp filed Critical Hitachi Medical Corp
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Publication of JPH046545A publication Critical patent/JPH046545A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、X線撮影装置に係り、特にカセツテレスX線
撮影装置に関する。
〔従来の技術〕
この種のX線撮影装置は、第3図に示すように、X線を
制御するX線制御部60と、X線フィルムの撮影可能位
置へのセットおよび撮影済みフィルムのマガジンへの収
納を自動的に行なうカセツテレス方式の映像装!62と
、断層装置あるいは透視台装置等からなりかつX線管を
有する撮影装置63と、そして、前記カセツテレス方式
の映像装置62及び撮影袋f163をともに制御する制
御装置61とから構成されている。
このうち前記制御装置61は、通常、複数の撮影装置6
3のそれぞれのX線管につながっているため、前記X線
制御部60は、前記複数の撮影装置63のそれぞれのX
線管のうちいずれかを選択制御できるいわゆる両式選択
できる機能を有しているものとなっている。このような
両式選択できる機能を操作させるための手段として、前
記X線制御部60には両式選択押しボタン66が備えら
れている。
ここで、たとえば、前記X線制御部60には、3つの撮
影装置がつながっており、そのうちの一つが断層撮影装
置であり、その断層撮影装置が第3図に示す撮影装置!
63に該当しているとする。
前記Xi!制御部60の電源スイッチ67をオンにした
後、前記両式選択押しボタン66により、断層撮影装置
を選択した場合を考える。
前記両式選択押しボタン66がオンすることにより、電
磁接触器50がオンすることになる。この電磁接触器5
0がオンすることにより、リレー52.53.54がと
もにオンすることになる。
この時点で、前記撮影装置63には電源が供給されて動
作可能状態となる。さらに、前記リレー52のオンによ
り電磁接触器55がオンすることになる。この電磁接触
器55がオンすることにより、リレー56.57がオン
するようになる。この時点で、前記制御装置61及び映
像装置62に電源が供給され動作可能状態となる。
これにより、前記制御装置61から前記映像装置62及
び撮影装置63にそれぞれ制御信号64が送出されるよ
うになる。この制御信号64により、前記映像装置64
では、X線フィルムをマガジンから取りだし、搬送路を
介してフィルムホルダに挿入し、さらに、前記フィルム
ホルダを撮影可能位置に移動させ、撮影終了の際、該フ
ィルムホルダ内のフィルムをマガジンに収納させるよう
になっている。このため、前記映像装置62には、これ
らを自動的に動作させるための複数のアクチュエータ及
びセンサが設けられたものとなっている。また、前記撮
影装置63では、種々の断層軌道によりその軌道をおこ
なったり5裁断面を変化させたりするようになっている
。このような操作は、たとえば前記XvA制御部60上
の図示しない操作卓によりなされるようになっている。
なお、前記X線制御部60によって、両式選択をいまま
での断層撮影装W63から他の別な撮影装置に移行させ
たいような場合、あるいは電源をオフにさせたい場合、
前記電磁接触器50はオフすることになる。この電磁接
触器50はオフすることにより、前記リレー52,53
,54がともにオフすることになる。この時点で前記撮
影装置63は電源が供給されなくなり、したがって動作
できない状態となる。さらに、前記リレー52がオフし
たことにより前記リレー56.57がオフすることとな
る。この時点で前記制御装置!61及び映像装置62に
は電源が供給されなくなり同様に動作できない状態とな
る。
〔発明が解決しようとする課題〕
このようなことから、従来のX線撮影装置は、上述した
ことから明らかなように、両式選択を切り替えると一同
時に前回で選択していた撮影装置の電源は切られ、また
当然のことからX線制御部60の電源がオフすれば電源
は供給されなくなる。
さらに、カセツテレス方式の映像装置62は、上述した
機能を有するものであるが、撮影が終了した時点でXs
フィルムは自動的に収納する動作を行ない、完全に収納
するには数秒間かかることになる。病院では、X線撮影
を行なう患者が多く、このため操作者にとって効率よく
撮影していきたい時に前記数秒間の時間は極めて無駄な
時間となってしまう。
また、操作者が、両式選択によりカセツテレス式の映像
装置を持つ撮影装置で撮影し、その撮影が終了した時点
で、次の患者の撮影をするために同様の両式選択をたと
えば胸部単純撮影に切り替えるような場合、上述したよ
うにカセツテレス式映像装置内では撮影終了と同時にフ
ィルムを自動的に収納する動作を行なっていたにも拘ら
ず電源が供給されなくなってしまうため、完全に収納さ
れないまま途中で停止してしまうことがある。この場合
、再度術式選択を切り替えても、フィルムが途中でひっ
かかったものと前記制御装置61は判断してしまい、エ
ラーを発生させるため、前記映像装置62は動作しなく
なってしまう。このことは、収納できなかったフィルム
を人為的に除去しなければならず、しかも、撮影したフ
ィルムにも拘らず感光されているため、たとえ現像した
としてもX線画像は得られないものとなる。従って、患
者は再度撮影のため撮影台の上に横たわらなければなら
ず余分なX線を浴びることとなり、また、一方では、操
作者は余分な時間を浪費することとなる。
さらに、操作者は、このようなことからフィルムが完全
に収納されるまで待って、該収納を確認してから術式選
択を切り替えればよいことになるが、多くの患者が待っ
ていることからこの数秒間が非常に無駄な時間となって
しまうことになる。
さらに、従来のX線撮影装置では、電源をオン・オフし
ても上述した術式選択の切り替えと同様の結果となるた
め、操作者にとって非常に操作しにくいものとなってい
た。
それ故、本発明は、このような事情に基づいてなされた
ものであり、その目的とするところのものは、簡単な構
成としたにも拘らず、電源を切っても、あるいは術式選
択を切り替えても、フィルムは完全に収納あるいはフィ
ルムホルダに挿入させることができるようにしたX線撮
影装置を提供するにある。
〔課題を解決するための手段〕
このような目的を達成するため、本発明は、基本的には
、撮影済フィルムと未撮影フィルムの入れ替えを行うフ
ィルム搬送部を備えるカセツテレス方式の映像装置と、
X線管を備えてなる撮影装置と、前記映像装置および撮
影装置をそれぞれ制御する制御装置と、電源スイッチと
術式選択スイッチとを備えるX線制御部とを備えるX線
撮影装置において、前記電源スイッチは、そのオンによ
り前記制御装置への電源供給および前記撮影装置への電
源供給準備がなされ、前記術式選択スイッチは、その選
択により選択された映像装置への電源供給および前記撮
影装置への電源供給準備がなされていることを前提に電
源供給がなされるとともに、前記制御装置には、前記映
像装置への電源供給および前記撮影装置への電源供給が
なされていることを前提に前記制御装置および映像装置
への電源供給を維持させる手段が備えられていることを
特徴とするものである。
〔作用〕
このように構成されたX線撮影装置は、まず、X線制御
部に設けられた電源スイッチをオンにすると、制御装置
26に電源が供給される。この際、撮影装W28に電源
が供給されることはないが、電源供給準備がなされるよ
うになる。
この状態で、術式選択スイッチによって両式選択を切り
替えた場合、その選択に対応する映像装置27に電源が
供給されることになる。また、この際、撮影装置28に
も電源が供給される。
次に、前記撮影装置28以外の他の撮影装置に術式選択
を切り替えた場合、前記撮影装置にはこの時点で電源が
供給されなくなりその動作を停止するようになる。しか
し、この場合、映像装置は、この映像装置27が動作中
であれば、前記制御装置には電源供給を維持させる手段
が備えられているため、前記映像装置には電源が供給゛
されたままとなっている。そして、この映像装置におい
てフィルムが完全に収納完了するまでは電源は供給され
つづけることになる。
このようなことから、簡単な構成としたにも拘らず、電
源を切っても、あるいは術式選択を切り替えても、フィ
ルムは完全に収納あるいはフィルムホルダに挿入させる
ことができるようになる。
〔実施例〕
第1図は、本発明によるX線撮影装置の一実施例を示す
構成図である。同図において、カセツテレス方式の映像
装置27と、X線管を有する撮影装置28と、この撮影
装[28及び前記映像装置27を制御する制御装置26
と、前記撮影装置28、映像装置27、そして制御装置
26に電源を供給し、かつ術式選択機能を有するととも
にX線を制御するX線制御部25とから構成されている
。前記術式選択できる機能を操作させるための手段とし
て前記X線制御部25には両式選択押しボタン31が備
えられている。前記カセツテレス方式の映像装置27は
、その内部にフィルムを収納したフィルムホルダを保持
するとともに撮影位置との間で移動させる機構を有する
速写機構部と、撮影済フィルム未撮影フィルムの入れ替
えを行なうフィルム搬送部とを備えてなる。すなわち、
第2図に示すように、供給マガジン71から未撮影フィ
ルム73をローラ74で一枚引出し、ガイド75を介し
てローラ76まで送り、さらにこのローラ76によって
矢印E方向へ案内してガイド77へ送り、このガイド7
7の終端に設けられたローラ78によって図示のように
二枚の板材80a。
80bが開いて開状態にあるフィルムホルダ85の内部
へ挿入されるようになっている。そして、このように未
撮影フィルム73が挿入されると前記二枚の板材80a
、80bは閉じこれに伴ってフィルムホルダ85は閉状
態となり、前記フィルム73を両面から圧着して収納す
るようになっている。また、この際、内部フィルム73
は遮光されるようになっている。次に、前記フィルムホ
ルダ85は図示しない速写機構部内に送られ、撮影位置
にセットされるようになっている。このようにして撮影
が終了した場合、撮影済フィルム72と未撮影フィルム
73とを入れ替えるため、上述した動作と逆の順序で前
記速写機構部内の撮影位置にあったフィルムホルダ85
は、第2図に示す位置に戻り、さらに、フィルムホルダ
85の二枚の板材80a、80bが開いて開状態となり
、撮影済フィルム72に対する圧着が解除されるように
なっている。さらに、このように開状態となったフィル
ムホルダ85からローラ78により板材80a、80b
の間にある撮影済フィルム72を取りだし、ガイド77
を介してローラ76まで送り、このローラ76によって
矢印F方向へ案内してガイド82へ送り、このガイド8
2の終端に設けられたローラ83によって収納マガジン
70内に収納されるようになっている。その後は、上記
と同様の動作によって、前記供給マガジン71から次の
未撮影フィルム73を一枚取りだし、フィルム搬送部9
o内の開口部近傍部に保持されたフィルムホルダ85の
内部に収納されるようになっている。
そして、第1図に示すように、X線制御部25から各装
置へ供給される電源ラインは、X4!制御部25の両式
選択押しボタン31のオン・オフにより動作するリレー
2と、前記X線制御部25に設けられた電源スイッチの
オン・オフにより動作するリレー3と、前記制御装置2
6内に前記映像装置27あるいは撮影装置28が動作中
であるかどうかの判断により動作するリレー1とが設け
られている。また、前記リレー2により動作するリレー
10及び17が設けられ、これらをそれぞれ前記映像装
!27及び撮影装置i28に関与させるようにしている
。同様に、リレー3により動作するリレー6が設けられ
、これを前記制御装置26に関与させるようにしている
。さらに、前記リレーlにより動作するリレー5及び9
が設けられ。
前記リレー5は前記リレー6と並列に接続され。
また、前記刀し−9は前記リレー10と並列に接続され
ている。
そして、前記リレー5及び6のオン・オフにより動作す
る電磁接触器11が前記リレー5及び6の並列接続体と
直列に接続されている。また、前記電磁接触器11のオ
ン・オフにより動作するリレー7.8が設けられ、この
リレー7.8は、前記制御装置26に関与させている。
さらに、前記電磁接触器11のオン・オフにより動作す
るリレー15.16が設けられ、このリレー15.16
は、前記撮影装置28に関与させている。
さらに、前記リレー9,10のオン・オフにより動作す
る電磁接触器12を前記リレー9,10の並列接続体と
直列にされ、前記電磁接触器12のオン・オフにより動
作する13.14が設けられ、これを前記映像装置に関
与させている。
このように構成したX線撮影装置の動作について以下説
明する。
X線制御部25に設けられた電源スイッチ35をオンに
すると、まず、リレー3がオンする。このリレー3のオ
ン信号により、リレー6がオンし。
これにより直列に接続された電磁接触器11がオンする
。この電磁接触器11のオンによりリレー7及び8がオ
ンし、制御装置26に電源が供給される。この際、前記
電磁接触器11のオンによりリレー15.16がオンす
ることとなるが、この時点ではいまだ撮影装置28に電
源が供給されることはなく、いわゆる電源供給準備の状
態にあるものとなっている。
この状態で、両式選択押しボタン31によって両式選択
を切り替えた場合、リレー2がオンすることとなる。こ
のリレー2のオン信号によって、前記映像装置27では
リレー10がオンし、これにより直列に接続された電磁
接触器12がオンするようになる。この電磁接触器12
のオンによりリレー13.14がオンし、映像装置27
に電源が供給されることになる。また、撮影装置28で
は、前記リレー2のオンにともなう前記リレー17のオ
ンにより電磁接触器20がオンする。この電磁接触器2
0のオンによりリレー18.19がオンし、撮影装置2
8に電源が供給される。さらに、前記リレー1のオンの
信号によってリレー5及び9がオンするようになる。
次に、第1図に示す撮影装置28以外の他の撮影装置に
両式選択を切り替えた場合を考える。
両式選択の切り替えにより、前記リレー2がオフし、こ
れにともなってリレー10.17がオフするようになる
にの際、撮影装置28は、電磁接触器20がオフするた
めリレー18.19がオフし、前記撮影装置28にはこ
の時点で電源が供給されなくなりその動作を停止する。
しかし、この場合、映像装置27側は、この映像装置2
7が動作中であれば、前記制御装置26により信号が出
ているため前記リレー1はオンの状態にあり。
リレー10がオフしてもこれと並列に接続されているリ
レー9はオン状態のままであり、電磁接触器12はオフ
せずリレー13.14もオフになることはない。このた
め、前記映像装[27には電源が供給されたままとなる
この、ことは、前記映像装置27内で例えば撮影済フィ
ルムが収納動作中であった場合、該フィルムが完全に収
納完了するまでは電源は供給されつづける。前記映像装
置27は、前記フィルムが完全に収納し終わった時点で
動作中でなくなり、前記制御装置26において信号をオ
フするため、前記リレーlはオフとなり、これによりリ
レー9もオフとなる。リレー9及び10がオフになった
時点で、前記電磁接触器12はオフするため、前記リレ
ー13.14がオフし、この時点で前記映像装置27へ
の電源供給が停止される。
このようなことから、両式選択を切り替えてオフとなっ
た場合、前記撮影装置28には即電源が供給されなくな
るものとなるが、制御装[26には前記両式選択には無
関係に電源は供給されたままとなり、また前記映像装置
27にはその映像装置27内にて動作が完了するまでは
電源は供給され続けられることになる。
また、電源スイッチ35をオフした場合は、リレー3が
オフする。この際、術式選択信号もオフし、リレー2が
オフする。前記リレー3がオフすると、リレ゛−6がオ
フするようになる。しかし、映像装置27が動作中であ
れば、前述したと同様、前記制御装置から動作信号が送
出されているため前記リレー1はオンの状態にあり、前
記リレー6がオフしていてもこれと並列に接続されてい
るリレー5はオン状態のままであり、したがって電磁接
触器11はオフせず前記リレー7.8がオフするような
ことはない。このため、電源をオフしても制御26には
電源が供給されたままとなる。
また、映像装置27は、両式選択がオフしても上述した
ように映像装置27内が動作中であれば電源は供給され
たままであり、前記撮影装置28は、電源が供給されな
くなり動作は停止する。
さらに、前記映像装置27は、その動作が完了すれば電
源が供給されなくなり動作は停止する。
一方、前記制御装置26は、動作中でなくなれば、リレ
ー1がオフし、これにともないリレー5がオフするため
前記電磁接触器11がオフし、これにともないリレー7
.8がオフするため、電源が供給されなくなって動作し
なくなる。
以上、説明したように1本実施例によれば、電源をオフ
する場合あるいは両式選択を切り替える場合においても
最も危険なX線管を含む撮影装置28は、即電源の供給
を停止させて動作不可状態とさせ、また、危険性のない
映像装置27にあつては、それが動作中である場合、完
全に動作が終了するまでは電源供給を続け、動作が終了
した時点で自動的にオフになるようになっている。
上述した実施例では、主としてリレーを用いて本発明を
構成したものであるが、とくにリレーに限定されること
はなく、他のスイッチ機構を用いてもよいことはいうま
でもない。
〔発明の効果〕
以上説明したことから明らかなように、本発明によるX
線撮影装置によれば、電源を切っても、あるいは術式選
択を切り替えても、フィルムは完全に収納あるいはフィ
ルムホルダに挿入させることができるようになる。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明によるX線撮影装置の一実施例を示す
ブロック図、 第2図は、前記X線撮影装置における映像装置の内部構
造の一実施例を示す構成図。 第3図は、従来のX線撮影装置の一例を示すブロック図
である。 1.2.3・・・リレー、11,12.20・電磁接触
器、26・・・制御装置、27・・・映像装置、28・
・・撮影装置、25・・・X線制御部、3o・・制御信
号、71・・・供給マガジン、70−・・収納マガジン
、73δ3

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1、撮影済フィルムと未撮影フィルムの入れ替えを行う
    フィルム搬送部を備えるカセツテレス方式の映像装置と
    、X線管を備えてなる撮影装置と、前記映像装置および
    撮影装置をそれぞれ制御する制御装置と、電源スイッチ
    と術式選択スイッチとを備えるX線制御部とを備えるX
    線撮影装置において、前記電源スイッチは、そのオンに
    より前記制御装置への電源供給および前記撮影装置への
    電源供給準備がなされ、前記術式選択スイッチは、その
    選択により選択された映像装置への電源供給および前記
    撮影装置への電源供給準備がなされていることを前提に
    電源供給がなされるとともに、前記制御装置には、前記
    映像装置への電源供給および前記撮影装置への電源供給
    がなされていることを前提に前記制御装置および映像装
    置への電源供給を維持させる手段が備えられていること
    を特徴とするX線撮影装置。
JP10759890A 1990-04-25 1990-04-25 X線撮影装置 Pending JPH046545A (ja)

Priority Applications (1)

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JP10759890A JPH046545A (ja) 1990-04-25 1990-04-25 X線撮影装置

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