JPH0465829B2 - - Google Patents

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JPH0465829B2
JPH0465829B2 JP13628683A JP13628683A JPH0465829B2 JP H0465829 B2 JPH0465829 B2 JP H0465829B2 JP 13628683 A JP13628683 A JP 13628683A JP 13628683 A JP13628683 A JP 13628683A JP H0465829 B2 JPH0465829 B2 JP H0465829B2
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JP
Japan
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group
general formula
lower alkyl
alkyl group
carbamate
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JP13628683A
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JPS5946259A (ja
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Hiroshi Noguchi
Toshiro Kato
Junya Takahashi
Yukio Oguri
Shigeo Yamamoto
Naonori Hirata
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Sumitomo Chemical Co Ltd
Original Assignee
Sumitomo Chemical Co Ltd
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  • Agricultural Chemicals And Associated Chemicals (AREA)
  • Organic Low-Molecular-Weight Compounds And Preparation Thereof (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】
本発明は一般式〔〕 〔式中、XおよびYは同一または相異なり、ハロ
ゲン原子、低級アルケニル基、低級シアノアルケ
ニル基、低級アルキル基、低級アルコキシル基ま
たはシアノ基を表わすか、またはハロゲン原子、
水酸基あるいはシアノ基で置換されていてもよい
低級アルキル基を表わすか、または一般式−
CH2CR3、−COOR3、−CH(OR32
〔式中、R2は前述と同じ意味を表わし、Wはハロゲン原子を表わす。〕
で示される化合物とを反応させる製造法。 この反応は一般にベンゼン、トルエン、キシレ
ン、ジエチルエーテル、テトラヒドロフラン、ジ
オキサン、クロロホルム、四塩化炭素、酢酸エチ
ル、ピリジン、ジメチルホルムアミド等の有機溶
媒またはその混合物中において行われ、ピリジ
ン、トリエチルアミン、ジエチルアニリン、水酸
化ナトリウム、水酸化カリウム、水素化ナトリウ
ム等の脱ハロゲン化水素剤や、必要に応じてテト
ラブチルアンモニウムブロミド等の触媒を用いる
ことにより、行うことができる。 反応は必要に応じて、冷却または加熱(0℃〜
150℃)することにより、12時間以内で完結し、
収率よく目的物を得ることができる。 また、本発明化合物は前記一般式〔〕におい
てR2が一般式−COR6で示される基を表わす(こ
こで、R6は前述と同じ意味を表わす。)場合、た
とえば次の方法によつても製造できる。 製法(b)前記一般式〔〕で示されるN−フエニ
ルカーバメート系化合物と一般式〔〕 (R6CO)2O 〔〕 〔式中、R6は前述と同じ意味を表わす。〕 で示される酸無水物とを反応させる製造法。 この反応は一般にベンゼン、トルエン、キシレ
ン、ジエチルエーテル、テトラヒドロフラン、ジ
オキサン、クロロホルム、四塩化炭素、酢酸エチ
ル、ピリジン、ジメチルホルムアミド等の有機溶
媒またはその混合物において行われ、ピリジン、
トリエチルアミン、ジエチルアニリン、水酸化ナ
トリウム、水酸化カリウム、水素化ナトリウム等
の脱酸剤や、必要に応じて、濃硫酸、テトラブチ
ルアンモニウムブロミド等の触媒を用いることに
より、高収率で行うことができる。反応は必要に
応じて、冷却または加熱(0゜〜150℃)すること
により12時間以内で完結し、収率よく目的物を得
ることができる。 さらに、本発明化合物はたとえば次の方法によ
つても製造できる。 製法(c)一般式〔〕 〔式中、X、Y、ZおよびR2は前述と同じ意味
を表わす。〕 で示されるアニリン誘導体と一般式〔〕 で示される化合物とを反応させる製造法。 この反応は一般にベンゼン、トルエン、キシレ
ン、ジエチルエーテル、テトラヒドロフラン、ジ
オキサン、クロロホルム、四塩化炭素、酢酸エチ
ル、ピリジン、ジメチルホルムアミド等の有機溶
媒またはその混合物において行われ、ピリジン、
トリエチルアミン、ジエチルアニリン、水酸化ナ
トリウム、水酸化カリウム等の脱塩化水素剤を用
いることにより、高収率で行うことができる。反
応は必要に応じて、冷却またはは加熱(0〜150
℃)することにより、12時間以内で完結し、収率
よく目的物を得ることができる。 なお、製法(a)および(b)における原料である一般
式〔〕で示されるN−フエニルカーバメート系
化合物、および製法(c)における原料である一般式
〔〕で示されるアニリン誘導体はヨーロツパ特
許第0063905号公開明細書に記載の方法に準じた
方法により得られる。 次に製造例を示す。 製造例 1 イソプロピル N−アセチル−N−(3−クロ
ロ−4−エトキシ5−メトキシメチルフエニル)
カーバメートの製造〔製法(b)による〕 イソプロピル N−(3−クロロ−4−エトキ
シ−5−メトキシメチルフエニル)カーバメート
3.02gを無水酢酸50mlに溶かし、2滴の濃硫酸を
加えた混合物を30分間加熱還流した。反応終了
後、反応混合物を氷水にあけ、エーテルで抽出し
た。溶媒を重曹水および飽和食塩水で洗い、無水
硫酸マグネシウムで乾燥した。溶媒を減圧下留去
し、得られた残渣をヘキサン−アセトンの混合溶
媒によるシリカゲルカラムクロマトグラフイーに
より精製し、イソプロピルN−アセチル−N−
(3−クロロ−4−エトキシ−5−メトキシメチ
ルフエニル)カーバメート2.71gを得た。(収率
67%)n26 D1.4954 製造例 2 イソプロピル N−ベンゾイル−N−(3,4
−ジエトキシ−5−メチルフエニル)カーバメー
トの製造〔製法(a)による〕 イソプロピル N−(3,4−ジエトキシ−5
−メチルフエニル)カーバメート2.81gをジメチ
ルホルムアミド50mlに溶解し、その中へ水素化ナ
トリウム(50%)0.5gを加えた。混合物を60℃
で15分間加熱した後、塩化ベンゾイル1.41gを加
え更に30分間加熱した。反応終了後、反応混合物
を氷水にあけ、エーテルで抽出した。溶媒を重曹
水および飽和食塩水で洗い、無水硫酸マグネシウ
ムで乾燥した。溶媒を減圧下留去し、得られた残
渣をヘキサン−アセトンの混合溶媒によるシリカ
ゲルカラムクロマトグラフイーにより精製し、イ
ソプロピルN−ベンゾイル−N−(3,4−ジエ
トキシ−5−メチルフエニル)カーバメート3.35
gを得た。 (収率87%)n26 D1.5313 製造例 3 イソプロピル N−ベンゾイル−N−(3−ク
ロロ−4−エトキシ−5−メトキシメチルフエニ
ル)カーバメートの製造〔製法(c)による〕 N−(3−クロロ−4−エトキシ−5−メトキ
シメチル)ベンズアミド3.2gをジメチルホルム
アミド50mlに溶解し、その中へ水素化ナトリウム
(50%)0.5gを加えた。 混合物を60℃で15分間加熱した後、イソプロピ
ルクロロホーメート1.23gを加え更に30分間加熱
した。反応終了後、反応混合物を氷水にあけ、エ
ーテルで抽出した。溶媒を重曹水および飽和食塩
水で洗い、無水硫酸マグネシウムで乾燥した。溶
媒を減圧下留去し、得られた残渣をヘキサン−ア
セトンの混合溶媒によるシリカゲルカラムクロマ
トグラフイーにより精製し、イソプロピルN−ベ
ンゾイル−N−(3−クロロ−4−エトキシ−5
−メトキシメチルフエニル)カーバメート3.37g
を得た。(収率83%)n26 D1.5307 製造例 4 イソプロピル N−メチル−N−(3−クロロ
−4−エトキシ−5−メトキシメチルフエニル)
カーバメートの製造〔製法(a)による〕 N−(3−クロロ−4−エトキシ−5−メトキ
シメチルフエニル)カーバメート2.0gテトラヒ
ドロフラン30ml、水酸化カリウム粉末0.56gおよ
びテトラ−n−ブチルアンモニウムブロマイド
0.5gの混合物にヨウ化メチル1.88gを25℃で撹
拌しながら加えた。さらに同温で1.5時間撹拌後
に加熱して3時間還流した後室温まで冷却した。
反応混合物を水にあけ、トルエンで抽出した。溶
媒を希塩酸および水で洗い、無水硫酸マグネシウ
ムで乾燥した。溶媒を減圧下留去し、得られた残
渣をトルエン−テトラヒドロフランの混合溶媒に
よるシリカゲルカラムクロマトグラフイーにより
精製し、イソプロピルN−メチルN−(3−クロ
ロ−4−エトキシ−5−メトキシメチルフエニ
ル)カーバメート2.01gを得た。(収率96%)n25 D
1.5104 製造例 5 イソプロピル N−エトキシカルボニルメチル
−N−(3,4−ジエトキシ−5−メチルフエニ
ル)カーバメートの製造〔製法(a)による〕 イソプロピル N−(3,4−ジエトキシ−5
−メチルフエニル)カーバメート2.0g、テトラ
ヒドロフラン30ml、水酸化カリウム粉末0.60gお
よびテトラ−n−ブチルアモニウムブロマイド
0.50gの混合物にブロモ酢酸エチルエステル2.38
gを25℃で撹拌しながら加えた。さらに同温で2
時間撹拌後に加熱して5時間還流した後室温まで
冷却した。反応混合物を水にあけ、トルエンで抽
出した。溶媒を希塩酸および水で洗い、無水硫酸
マグネシウムで乾燥した。溶媒を減圧下留去し、
得られた残渣をトルエン−テトラヒドロフランの
混合溶媒によるシリカゲルカラムクロマトグラフ
イーにより精製し、イソプロピルN−エトキシカ
ルボニルメチル−N−(3,4−ジエトキシ−5
−メチルフエニル)カーバメート2.40gを得た。
収率92%)n26 D1.4921 製造例 6 イソプロピル N−プロパルギル−N−(3,
4−ジエトキシ−5−メチルフエニル)カーバメ
ートの製造〔製法(c)による〕 N−プロパルギル−N−(3,4−ジエトキシ
−5−メチル)アニリン2.0gのトルエン溶液30
mlにイソプロピルクロロホーメート1.37gおよび
N,N−ジエチルアニリン1.66gを25℃で撹拌し
ながら加えた。 さらに同温で2時間撹拌後、加熱して2時間還
流した後室温ま冷却した。反応混合物を水にあ
け、トルエンで抽出した。溶媒を希塩酸および水
で洗い、無水硫酸マグネシウムで乾燥した。溶媒
を減圧下留去し、得られた残渣をトルエン−テト
ラヒドロフランの混合溶媒によるシリカゲルカラ
ムクロマトグラフイにより精製し、イソプロピル
N−プロパルギル−N−(3,4−ジエトキシ−
5−メチルフエニル)カーバメート2.63gを得
た。(収率96%)n26 D1.5032 次に一般式〔〕で示される本発明化合物を例
示すると以下のようになるが、本発明化合物はこ
れらのみに限定されるものではない。
【表】
【表】
【表】
【表】
【表】 次に参考試験例をあげ、本発明化合物の農園芸
用殺菌剤としての有用性をさらに明らかにする。
なお、対照化合物の市販殺菌剤は第2表の一般名
で表わす。
【表】 参考試験例 1 キユウリうどんこ病防除効果 90ml容のプラスチツク製ポツトに砂壌土をつ
め、キユウリ(品種:相模半白)を播種した。こ
れを室温で8日間栽培し、子葉が展開したキユウ
リ幼苗を得た。この幼苗に下記本発明化合物の乳
剤および対照化合物の水和剤の水希釈液を液滴が
葉面に十分量付着するまで茎葉散布した。薬液風
乾燥、幼苗に薬剤耐性または感受性キユウリうど
んこ病菌(Sphaerotheca fuliginea)の分生胞子
懸濁液を噴霧接種した。これを温室で10日間栽培
し発病させた後、発病状態を観察した。 発病度は下記の方法によつて算出した。 すなわち、調査葉の病斑出現に応じて、0、
0.5、1、2、4の指数に分類し、次式によつて
発病度を算出した。 (発病指数) (発病状態) 0……葉面上に菌業または病斑を認めない。 0.5……葉面上に葉面積の5%未満には菌叢ま
たは病斑を認める。 1……葉面上に葉面積の20%未満に菌叢または
病斑を認める。 2……葉面上に葉面積の50%未満に菌叢または
病斑を認める。 4……葉面上に葉面積の50%以上に菌叢または
病斑を認める。 発病度(%)=Σ{(発病指数)×(葉数)}/(調査葉
数)×4×100 つづいて防除価を次式より求めた。 防除価=100−(化合物処理区の発病度)/(無処理区
の発病度)×100 その結果、第3表のように本発明化合物は薬剤
耐性菌を接種した場合優れた防除効果を示し、薬
剤感受性菌を接種した場合防除効果を示さなかつ
た。一方、市販殺菌剤のベノミル、チオフアネー
トメチル、カルベンダジムのいずれも、薬剤耐性
菌を接種した場合防除効果を示さず、薬剤感受性
菌を接種した場合優れた防除効果を示した。
【表】
【表】 参考試験例 2 テンサイ褐斑病防除効果 90ml容のプラスチツク製ポツトに砂壌土をつ
め、テンサイ(品種:デトロイトダークレツド)
を播種した。温室で20日間栽培したのち得られた
幼苗に、下記本発明化合物の乳剤および対照化合
物の水和剤の水希釈液を液滴が葉面に十分付着す
るまで茎葉散布した。薬液風乾後幼苗に薬剤耐性
または感受性のテンサイ褐斑病菌(Cercospora
beticola)の分生胞子懸濁液を噴霧接種した。こ
れにビニールカバーをかぶせて多湿条件とし、温
室で10間栽培したのち、発病状態を観察した。 発病調査方法および防除価の算出は参考試験例
1と同様に行つた。 その経過第4表のように参考試験例1の結果と
同様に、本発明化合物は薬剤耐性菌を接種した場
合に優れた防除効果を示し、逆に市販殺菌剤のベ
ノミルおよびチオフアネートメチル、カルベンダ
ジムは薬剤感受性菌を接種した場合に優れた防除
効果を示した。
【表】
【表】 参考試験例 3 ナシ黒星病防除効果 90ml容プラスチツク製ポツトにピートモスと砂
壌土の混合土壌をつめ、ナシの果実(品種:長十
郎)より採種した種子を播いた。 これを温室で20日間栽培し得られた幼苗に下記
本発明化合物の乳剤および下記対照化合物の水和
剤の水希釈液を液滴が葉面に十分付着するまで茎
葉散布した。 薬液風乾後幼苗に薬剤耐性または感受性のナシ
黒星病菌(Venturia nashicola)の分生胞子懸
濁液を噴霧接種した。これを20℃多湿条件下に3
日間置き、つづいて20℃蛍光灯照明下に20日間栽
培して発病させた。 発病調査方法および防除価の算出は参考試験例
1と同様にした。 その結果、第5表のように本発明化合物は薬剤
耐性菌を接種した場合優れた防除効果を示し、逆
に市販殺菌剤のベノミルおよびチオフアネートメ
チルは薬剤感受性菌を接種した場合優れた防除効
果を示した。
【表】
【表】 参考試験例 4 キユウリ灰色カビ病防除効果 90ml容のプラスチツク製ポツトに砂壌土をつ
め、キユウリ(品種:相模半白)を播種した。こ
れを温室で8日間栽培し、子葉が展開したキユウ
リを得た。この幼苗に本発明化合物の乳剤および
下記対照化合物の水和剤の水希釈液をポツトあた
り10mlあて、茎葉散布した。薬液風乾後、幼苗に
薬剤耐性または感受性のキユウリ灰色カビ病菌
(Botrytis cinerea)の菌叢切版(直径5mm)を
葉面上にはり付けて接種した。これを20℃多湿条
件下に3日間置いて発病させた後、発病状態を観
察した。発病調査方法および防除価の算出は参考
試験例1と同様に行つた。 その結果、第6表のように本発明化合物は薬剤
耐性菌を接種した場合優れた防除効果を示し、逆
に市販殺菌剤のベノミルおよびチオフアネートメ
チルは薬剤感受性菌を接種した場合優れた防除効
果を示した。
【表】
【表】
【表】
【表】

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 一般式 〔式中、XおよびYは同一または相異なり、ハロ
    ゲン原子、低級アルケニル基、低級アルキニル
    基、低級アルコキシル基、低級アルキル基または
    一般式−CH2OR3で示される置換基を表わす(こ
    こで、R3は低級アルキル基を表わす。)。Zはフ
    ツ素原子または一般式−OR5で示される置換基を
    表わす(ここで、R5は低級アルケニル基または
    低級アルキニル基を表わすか、またはハロゲン原
    子、低級アルコキシル基あるいは低級シクロアル
    キル基で置換されていてもよい低級アルキル基を
    表わす。)。Aは酸素原子または硫黄原子を表わ
    す。R1はハロゲン原子あるいは低級アルコキシ
    基で置換されてもよい低級アルキル基を表わす。
    R2はシアノ基、低級アルキル基、低級アルケニ
    ル基または低級アルキニル基を表わすか、または
    シアノ基、低級アルコキシカルボニル基、あるい
    は低級シクロアルキル基で置換された低級アルキ
    ル基を表わすか、またはアラルキル基を表わす
    か、または一般式−COR6(ここで、R6は低級ア
    ルキル基、低級シクロアルキル基あるいはフエノ
    キシ基で置換された低級アルキル基、フエニル基
    またはアラルキル基を表わす。)。〕で示されるN
    −フエニルカーバメート系化合物。
JP13628683A 1982-07-27 1983-07-25 N―フェニルカーバメート系化合物 Granted JPS5946259A (ja)

Applications Claiming Priority (3)

Application Number Priority Date Filing Date Title
GB8221703 1982-07-27
GB8221703 1982-07-27
GB8228518 1982-10-06

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS5946259A JPS5946259A (ja) 1984-03-15
JPH0465829B2 true JPH0465829B2 (ja) 1992-10-21

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ID=10531938

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP13628683A Granted JPS5946259A (ja) 1982-07-27 1983-07-25 N―フェニルカーバメート系化合物
JP58137396A Granted JPS5942308A (ja) 1982-07-27 1983-07-26 農園芸用殺菌組成物
JP58137397A Granted JPS5942307A (ja) 1982-07-27 1983-07-26 農園芸用殺菌剤

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JPH0637512Y2 (ja) * 1987-06-30 1994-09-28 悦二 横山 万引防止用タック
JPH0517680U (ja) * 1991-08-13 1993-03-05 日本信号株式会社 発光ダイオード表示器
RU2129118C1 (ru) 1992-01-29 1999-04-20 Басф Акциенгезельшафт Карбаматы, промежуточные продукты, фунгицидная композиция, способ борьбы с грибами

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JPS5946259A (ja) 1984-03-15
JPH054361B2 (ja) 1993-01-19
JPS5942308A (ja) 1984-03-08
JPS5942307A (ja) 1984-03-08
ZA835095B (en) 1984-04-25
JPH0446923B2 (ja) 1992-07-31

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