JPH0466668B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0466668B2 JPH0466668B2 JP61206561A JP20656186A JPH0466668B2 JP H0466668 B2 JPH0466668 B2 JP H0466668B2 JP 61206561 A JP61206561 A JP 61206561A JP 20656186 A JP20656186 A JP 20656186A JP H0466668 B2 JPH0466668 B2 JP H0466668B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- surface plate
- suspension
- spherical
- piston rod
- bearing box
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Finish Polishing, Edge Sharpening, And Grinding By Specific Grinding Devices (AREA)
- Mechanical Treatment Of Semiconductor (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明はウエハー用ラツプ盤の上定盤吊懸け
装置である。
装置である。
(従来技術)
第5図に示したAは半導体ウエハー用ラツプ盤
であり、上定盤1と下定盤2との間にキヤリアー
3を配置し、このキヤリアー3でウエハー4を保
持し、上下両定盤1,2とキヤリアー3を同時に
回転させながらウエハー4を研削する。上記上定
盤1は吊持体5によつて回動自在に吊持され、且
つこの吊持体5は吊懸け装置B′を介して上定盤
昇降用シリンダ6のピストンロツド6aに振れ動
自在な状態で吊懸けされている。
であり、上定盤1と下定盤2との間にキヤリアー
3を配置し、このキヤリアー3でウエハー4を保
持し、上下両定盤1,2とキヤリアー3を同時に
回転させながらウエハー4を研削する。上記上定
盤1は吊持体5によつて回動自在に吊持され、且
つこの吊持体5は吊懸け装置B′を介して上定盤
昇降用シリンダ6のピストンロツド6aに振れ動
自在な状態で吊懸けされている。
上記上定盤吊懸け装置B′は、第6図にて示す
如く、外周面が球面形状である球形すべり軸受
7′を吊持軸8′に嵌装し、この吊持軸8′を吊持
体5の上端部に固定金具9′を介して水平状態で
固定している。しかるに従来装置は、上記球形す
べり軸受7′を球形すべり軸受箱体10′にて支承
し、且つ、同箱体10′の上部に一体に設けた吊
持ボルト11′をシリンダ6のピストンロツド6
a先端に設けためねじ部12′内に螺着すると共
に、ピストンロツド6aのめねじ部12′と該め
ねじ部12′内に螺合する吊持ボルト11′との間
に回り止めピン13′を嵌挿し、吊持ボルト1
1′をピストンロツド6aに対して回り止めをす
る様にしている。
如く、外周面が球面形状である球形すべり軸受
7′を吊持軸8′に嵌装し、この吊持軸8′を吊持
体5の上端部に固定金具9′を介して水平状態で
固定している。しかるに従来装置は、上記球形す
べり軸受7′を球形すべり軸受箱体10′にて支承
し、且つ、同箱体10′の上部に一体に設けた吊
持ボルト11′をシリンダ6のピストンロツド6
a先端に設けためねじ部12′内に螺着すると共
に、ピストンロツド6aのめねじ部12′と該め
ねじ部12′内に螺合する吊持ボルト11′との間
に回り止めピン13′を嵌挿し、吊持ボルト1
1′をピストンロツド6aに対して回り止めをす
る様にしている。
上記した様に、上定盤1と吊持体5は上定盤吊
懸け装置B′によつて吊持しているが、上定盤1
の重量だけでも1t程ある為に上定盤吊懸け装置
B′に加わる引張り荷重は大きく、さらに、吊持
体5のベアリング5a内にウエハー4を研削する
砥粒スラリーが浸入した場合には、この部分の回
動抵抗が増大し、捩り荷重も加わつてくる。
懸け装置B′によつて吊持しているが、上定盤1
の重量だけでも1t程ある為に上定盤吊懸け装置
B′に加わる引張り荷重は大きく、さらに、吊持
体5のベアリング5a内にウエハー4を研削する
砥粒スラリーが浸入した場合には、この部分の回
動抵抗が増大し、捩り荷重も加わつてくる。
上定盤吊懸け装置B′の吊持ボルト11′は、前
記した全加重が加わるが、シリンダ6のピストン
ロツド6a先端のめねじ部12′内に螺着する構
成を取つているので、あまり直径を大きくするこ
とができず、この為に吊持ボルト11′の引張り
強度に十分な余裕を持たせることが難しい。
記した全加重が加わるが、シリンダ6のピストン
ロツド6a先端のめねじ部12′内に螺着する構
成を取つているので、あまり直径を大きくするこ
とができず、この為に吊持ボルト11′の引張り
強度に十分な余裕を持たせることが難しい。
また、回り止めピン13′の貫挿孔は吊持ボル
ト11′やめねじ部12′の強度を低下させる。従
つて回り止めピン13′の径をあまり大きくする
ことはできず、前記した様に吊持ボルト11′に
捩る力が加わると同ピン13′が破断する可能性
も生じてくる。
ト11′やめねじ部12′の強度を低下させる。従
つて回り止めピン13′の径をあまり大きくする
ことはできず、前記した様に吊持ボルト11′に
捩る力が加わると同ピン13′が破断する可能性
も生じてくる。
上定盤1は、ウエハー4の出入れ時やメンテナ
ンスの際に上昇させ、作業員が上定盤の下で作業
を行なうが、作業中において吊持ボルト11′の
破断、若しくは、回り止めピン13′が破断した
後、吊持ボルト11′の緩みが進行することが万
一発生した場合には、非劇的な結果を招く。
ンスの際に上昇させ、作業員が上定盤の下で作業
を行なうが、作業中において吊持ボルト11′の
破断、若しくは、回り止めピン13′が破断した
後、吊持ボルト11′の緩みが進行することが万
一発生した場合には、非劇的な結果を招く。
(技術的課題)
本発明の技術的課題は、上定盤吊懸け装置にお
ける球形すべり軸受箱体とシリンダーのピストン
ロツドとの結合を強化することである。
ける球形すべり軸受箱体とシリンダーのピストン
ロツドとの結合を強化することである。
(技術的課題を解決する為の手段)
本発明が上記した技術的課題を解決する為の手
段は、ウエハー用ラツプ盤本体の上定盤を回動自
在に吊持する吊持体の上端に装着し、上定盤及び
吊持体を上定盤昇降用シリンダのピストンロツド
に振れ動自在な状態で吊懸けする上定盤吊懸け装
置において、前記吊持体上端に球形すべり軸受を
嵌装した吊持軸を水平状態で固定し、上記球形す
べり軸受を球形すべり軸受箱体で支承し、この球
形すべり軸受箱体の上部を上定盤昇降用シリンダ
のピストンロツド先端に螺刻される先端ねじの外
周に螺着すると共に、同球形すべり軸受箱体の上
端に略コ形の嵌合口を形成した回り止め体を取付
けると共に、同嵌合口をピストンロツドに形成さ
れるスパナ用当て面に嵌合させたものである。
段は、ウエハー用ラツプ盤本体の上定盤を回動自
在に吊持する吊持体の上端に装着し、上定盤及び
吊持体を上定盤昇降用シリンダのピストンロツド
に振れ動自在な状態で吊懸けする上定盤吊懸け装
置において、前記吊持体上端に球形すべり軸受を
嵌装した吊持軸を水平状態で固定し、上記球形す
べり軸受を球形すべり軸受箱体で支承し、この球
形すべり軸受箱体の上部を上定盤昇降用シリンダ
のピストンロツド先端に螺刻される先端ねじの外
周に螺着すると共に、同球形すべり軸受箱体の上
端に略コ形の嵌合口を形成した回り止め体を取付
けると共に、同嵌合口をピストンロツドに形成さ
れるスパナ用当て面に嵌合させたものである。
(作 用)
以上の如き手段によれば、球形すべり軸受箱体
は、吊持軸に嵌装される球形すべり軸受を支承す
ると共に、その上部を上定盤昇降用シリンダのピ
ストンロツドの先端ねじの外周に螺合することに
より、ピストンロツドと球形すべり軸受箱体とが
結合され、且つ吊持体及び上定盤が球形すべり軸
受を支点として振れ動自在に吊持される。
は、吊持軸に嵌装される球形すべり軸受を支承す
ると共に、その上部を上定盤昇降用シリンダのピ
ストンロツドの先端ねじの外周に螺合することに
より、ピストンロツドと球形すべり軸受箱体とが
結合され、且つ吊持体及び上定盤が球形すべり軸
受を支点として振れ動自在に吊持される。
また、ピストンロツドのスパナ用当て面を球形
すべり軸受箱体に取付けた回り止め体の嵌合口で
銜えることにより、ピストンロツドに対する球形
すべり軸受箱体の回動が抑止される。
すべり軸受箱体に取付けた回り止め体の嵌合口で
銜えることにより、ピストンロツドに対する球形
すべり軸受箱体の回動が抑止される。
(効 果)
本考案は以上の様に、球形すべり軸受箱体及び
上定盤昇降用シリンダのピストンロツド両者の結
合をピストンロツドの先端ねじを有用して行つた
ものであるから、従来の上定盤吊懸け装置と比較
して、結合部分のねじ径を十分に確保することが
可能であり、これにより引張強度を十二分に確保
し、結合部分のボルトが破断する可能性をなくす
ことができるものである。
上定盤昇降用シリンダのピストンロツド両者の結
合をピストンロツドの先端ねじを有用して行つた
ものであるから、従来の上定盤吊懸け装置と比較
して、結合部分のねじ径を十分に確保することが
可能であり、これにより引張強度を十二分に確保
し、結合部分のボルトが破断する可能性をなくす
ことができるものである。
また、ピストンロツドのスパナ用当て面に回り
止め体を嵌合させることによつて球形すべり軸受
箱体の回り止めを行つたので、従来の回り止めピ
ンの様に構造的制約を受けることがなく、十分な
強度を保つことが可能であると共に、回り止めピ
ンの貫挿孔を穿設する必要もないので結合部分の
先端ねじや球形すべり軸受箱体の強度低下を招く
こともない。
止め体を嵌合させることによつて球形すべり軸受
箱体の回り止めを行つたので、従来の回り止めピ
ンの様に構造的制約を受けることがなく、十分な
強度を保つことが可能であると共に、回り止めピ
ンの貫挿孔を穿設する必要もないので結合部分の
先端ねじや球形すべり軸受箱体の強度低下を招く
こともない。
(実施例)
以下、本発明の一実施例を図面に基づいて説明
する。
する。
第1図及び第2図はウエハー用ラツプ盤の上定
盤吊懸け装置B部分を示し、同装置Bは、上定盤
(図示せず)を回動自在な状態で吊持する吊持体
5の上端部に装着し、上記上定盤及び吊持体5を
ウエハー用ラツプ盤の最上部に配設される上定盤
昇降用シリンダ6のピストンロツド6aに振れ動
自在に吊懸けするものである。
盤吊懸け装置B部分を示し、同装置Bは、上定盤
(図示せず)を回動自在な状態で吊持する吊持体
5の上端部に装着し、上記上定盤及び吊持体5を
ウエハー用ラツプ盤の最上部に配設される上定盤
昇降用シリンダ6のピストンロツド6aに振れ動
自在に吊懸けするものである。
上記上定盤吊懸け装置Bは、外周を球面状に形
成した球形すべり軸受7を吊持軸8に嵌装し、こ
の吊持軸8を吊り下げ金具9にて水平状態で保持
し、同金具9をボルト14にて吊持体5の上端部
に固定し、球形すべり軸受7を吊持体5側に固定
してある。
成した球形すべり軸受7を吊持軸8に嵌装し、こ
の吊持軸8を吊り下げ金具9にて水平状態で保持
し、同金具9をボルト14にて吊持体5の上端部
に固定し、球形すべり軸受7を吊持体5側に固定
してある。
球形すべり軸受7は、その球面状の外周をスリ
ーブ10aを介して球形すべり軸受箱体10によ
つて支承することにより、スリーブ10内の内周
面で自在に回転する様に構成してある。そして、
上記球形すべり軸受箱体10の上部にはめねじ部
10bを垂直状に形成し、このめねじ部10bを
前記上定盤昇降用シリンダ6のピストンロツド6
a先端に螺刻される先端ねじ6bの外周に螺合し
て吊持体5及び上定盤がシリンダ6のピストンロ
ツド6aに吊懸けした状態にて、球形すべり軸受
7を支点として振れ動自在に成す。
ーブ10aを介して球形すべり軸受箱体10によ
つて支承することにより、スリーブ10内の内周
面で自在に回転する様に構成してある。そして、
上記球形すべり軸受箱体10の上部にはめねじ部
10bを垂直状に形成し、このめねじ部10bを
前記上定盤昇降用シリンダ6のピストンロツド6
a先端に螺刻される先端ねじ6bの外周に螺合し
て吊持体5及び上定盤がシリンダ6のピストンロ
ツド6aに吊懸けした状態にて、球形すべり軸受
7を支点として振れ動自在に成す。
また、球形すべり軸受箱体10の上端には第4
図に示した様な略コ形の嵌合口15aを備える回
り止め体15をボルト16止めすると共に、同嵌
合口15aでピストンロツド6aの先端ねじ6b
の後端側に形成されるスパナ用当て面6c,6c
を銜え、球形すべり軸受箱体10がピストンロツ
ド6aに対して回動しない様にしてある。
図に示した様な略コ形の嵌合口15aを備える回
り止め体15をボルト16止めすると共に、同嵌
合口15aでピストンロツド6aの先端ねじ6b
の後端側に形成されるスパナ用当て面6c,6c
を銜え、球形すべり軸受箱体10がピストンロツ
ド6aに対して回動しない様にしてある。
さらに、球形すべり軸受箱体10の外周部には
鍔部材17を螺合してナツト18で固定し、この
鍔部材17と吊り下げ金具9の基板部9aとの間
をボルト18,18,18で連結してある。これ
は、球形すべり軸受箱体10aの支承部10cや
吊持軸8、若しくは吊り下げ金具9の吊持部9b
を支持する部分が万一破断した際に、吊り下げ金
具9の基板部9aを各ボルト18に螺合したナツ
ト19にて受け止め、上定盤の落下事故を防止す
る為のフエイルセーフ機構である。
鍔部材17を螺合してナツト18で固定し、この
鍔部材17と吊り下げ金具9の基板部9aとの間
をボルト18,18,18で連結してある。これ
は、球形すべり軸受箱体10aの支承部10cや
吊持軸8、若しくは吊り下げ金具9の吊持部9b
を支持する部分が万一破断した際に、吊り下げ金
具9の基板部9aを各ボルト18に螺合したナツ
ト19にて受け止め、上定盤の落下事故を防止す
る為のフエイルセーフ機構である。
上定盤及び吊持体5の荷重は吊り下げ金具9か
ら吊持軸8−球形すべり軸受7−スリーブ10a
−球形すべり軸受箱体10と伝わり、同箱体10
のめねじ部10bと先端ねじ6aのねじ山を介し
てピストンロツド6aに加わるものであり、上記
構成の上定盤の吊懸け装置Bは球形すべり軸受箱
体10とピストンロツド6aの結合部分のボルト
径を十分に確保すると共に、同箱体10のめねじ
部10b周りの肉厚も必要なだけ取れるので、同
箱体10側の強度確保も楽である。
ら吊持軸8−球形すべり軸受7−スリーブ10a
−球形すべり軸受箱体10と伝わり、同箱体10
のめねじ部10bと先端ねじ6aのねじ山を介し
てピストンロツド6aに加わるものであり、上記
構成の上定盤の吊懸け装置Bは球形すべり軸受箱
体10とピストンロツド6aの結合部分のボルト
径を十分に確保すると共に、同箱体10のめねじ
部10b周りの肉厚も必要なだけ取れるので、同
箱体10側の強度確保も楽である。
第1図は第3図のX−X線断面図、第2図はウ
エハー用ラツプ盤の上定盤吊懸け装置部を示す縦
断側面図、第3図は第2図のY−Y線断面図、第
4図は第1図のZ−Z線断面図、第5図は従来の
ウエハー用ラツプ盤を示す縦断面図、第6図は同
ラツプ盤の上定盤吊懸け装置部を示す拡大断面図
である。 図中、A:ウエハー用ラツプ盤、B:上定盤吊
懸け装置、1:上定盤、5:吊持体、6:上定盤
昇降用シリンダ、6a:ピストンロツド、6b:
先端ねじ、6c:スパナ用当て面、7:球形すべ
り軸受、8:吊持軸、10:球形すべり軸受箱
体、15:回り止め体、15a:嵌合口。
エハー用ラツプ盤の上定盤吊懸け装置部を示す縦
断側面図、第3図は第2図のY−Y線断面図、第
4図は第1図のZ−Z線断面図、第5図は従来の
ウエハー用ラツプ盤を示す縦断面図、第6図は同
ラツプ盤の上定盤吊懸け装置部を示す拡大断面図
である。 図中、A:ウエハー用ラツプ盤、B:上定盤吊
懸け装置、1:上定盤、5:吊持体、6:上定盤
昇降用シリンダ、6a:ピストンロツド、6b:
先端ねじ、6c:スパナ用当て面、7:球形すべ
り軸受、8:吊持軸、10:球形すべり軸受箱
体、15:回り止め体、15a:嵌合口。
Claims (1)
- 1 ウエハー用ラツプ盤本体の上定盤を回動自在
に吊持する吊持体の上端に装着し、上定盤及び吊
持体を上定盤昇降用シリンダのピストンロツドに
振れ動自在な状態で吊懸けする上定盤吊懸け装置
において、前記吊持体上端に球形すべり軸受を嵌
装した吊持軸を水平状態で固定し、上記球形すべ
り軸受を球形すべり軸受箱体で支承し、この球形
すべり軸受箱体の上部を上定盤昇降用シリンダの
ピストンロツド先端に螺刻される先端ねじの外周
に螺着すると共に、同球形すべり軸受箱体の上端
に略コ形の嵌合口を形成した回り止め体を取付け
ると共に、同嵌合口をピストンロツドに形成され
るスパナ用当て面に嵌合させたウエハー用ラツプ
盤の上定盤吊懸け装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61206561A JPS6362667A (ja) | 1986-09-01 | 1986-09-01 | ウエハ−用ラツプ盤の上定盤吊懸け装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61206561A JPS6362667A (ja) | 1986-09-01 | 1986-09-01 | ウエハ−用ラツプ盤の上定盤吊懸け装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6362667A JPS6362667A (ja) | 1988-03-18 |
| JPH0466668B2 true JPH0466668B2 (ja) | 1992-10-23 |
Family
ID=16525429
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61206561A Granted JPS6362667A (ja) | 1986-09-01 | 1986-09-01 | ウエハ−用ラツプ盤の上定盤吊懸け装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6362667A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3610716B2 (ja) * | 1997-01-23 | 2005-01-19 | トヨタ自動車株式会社 | 鋳物のシール面の加工方法 |
-
1986
- 1986-09-01 JP JP61206561A patent/JPS6362667A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6362667A (ja) | 1988-03-18 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |