JPH0466738A - 内燃機関制御システム - Google Patents

内燃機関制御システム

Info

Publication number
JPH0466738A
JPH0466738A JP17727990A JP17727990A JPH0466738A JP H0466738 A JPH0466738 A JP H0466738A JP 17727990 A JP17727990 A JP 17727990A JP 17727990 A JP17727990 A JP 17727990A JP H0466738 A JPH0466738 A JP H0466738A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
sensor
control device
electronic control
throttle body
fpc
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP17727990A
Other languages
English (en)
Inventor
Yoshio Suzuki
喜雄 鈴木
Yukinobu Ochiai
志信 落合
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Honda Motor Co Ltd
Original Assignee
Honda Motor Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Honda Motor Co Ltd filed Critical Honda Motor Co Ltd
Priority to JP17727990A priority Critical patent/JPH0466738A/ja
Publication of JPH0466738A publication Critical patent/JPH0466738A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • HELECTRICITY
    • H05ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • H05KPRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
    • H05K1/00Printed circuits
    • H05K1/02Details
    • H05K1/03Use of materials for the substrate
    • H05K1/0393Flexible materials
    • HELECTRICITY
    • H05ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • H05KPRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
    • H05K1/00Printed circuits
    • H05K1/18Printed circuits structurally associated with non-printed electric components

Landscapes

  • Electrical Control Of Air Or Fuel Supplied To Internal-Combustion Engine (AREA)
  • Structures For Mounting Electric Components On Printed Circuit Boards (AREA)
  • Structure Of Printed Boards (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は内燃機関制御システムに関するものであり、特
に、内燃機関及びその制御装置(電子制御装置)より成
る内燃機関制御システムにおいて、内燃機関に設けられ
た各種センサ及びアクチュエータと電子制御装置との接
続が容易な内燃機関制御システムに関するものである。
(従来の技術) 内燃機関(エンジン)を有する自動車に搭載される電子
制御装置は、エンジン及びエンジン周辺機器に設けられ
た各種センサの出力信号を取り込んで、インジェクタや
、スロットル弁の上流及び下流を連通ずるアイドリング
用バイパス通路の開度を制御するバルブ等の各種アクチ
ュエータを制御し、エンジンの運転状態を最適状態に設
定する。
この電子制御装置は、エンジンルーム以外の、例えば車
室内に配置され、該電子制御装置と前記各種センサ及び
アクチュエータとの接続は、ワイヤハーネスを用いて行
われている。
このような内燃機関制御システムは、実願昭59−12
3672号、同62−187294号等に記載されてい
る。
(発明が解決しようとする課題) 上記した従来の技術は、次のような問題点を有していた
すなわち、前述のように、従来の電子制御装置は、エン
ジンルーム以外の場所に配置されていたので、当該電子
制御装置とエンジンの各種センサ及びアクチュエータと
をワイヤハーネスて接続しなければならず、当該内燃機
関制御システムの組み立てか面倒である。
また、前記ワイヤハーネスの接続の際に、当該自動車の
内部でワイヤハーネスの引き回しを行わなければならな
いので、該ハーネスの接続かさらに面倒となり、また、
組み立ての工数が増加する。
さらに、ワイヤハーネスが長くなるので、重量増加を招
く。
本発明は、前述の問題点を解決するためになされたもの
であり、その目的は、電子制御装置と、エンジンの各種
センサ及びアクチュエータとの接続ラインを短くし、か
つ、前記接続を容易に行うことのできる内燃機関制御シ
ステムを提供することにある。
(課題を解決するための手段及び作用)前記の問題点を
解決するために、本発明は、当該電子制御装置を構成す
る回路をフレキシブルプリント配線板(以下、FPCと
いう)上に形成すると共に、該FPCをスロットルボデ
ィ内に配置し、そしてエンジンの各種センサ及びアクチ
ュエータと電子制御装置とを直接接続するようにした点
に特徴かある。
スロットルボディには、当該エンジンの各種センサやア
クチュエータを設けることができるので、電子制御装置
と前記各種センサ及びアクチ二エタとの距離が短くなる
(実施例) 以下に、図面を参照して、本発明の詳細な説明する。
第2図は本発明の一実施例の構成を示す概略図である。
同図において、エアクリーナ24から矢印A方向に取り
込まれた空気は、スロットル弁2を有するスロットルボ
ディ1内に配置されたインジェクタ4より噴射される燃
料により、混合気となり、さらにインテークマニホール
ド22を介して、エンジン21に導入される。
燃料ポンプ9は、図示されない燃料タンクより燃料を吸
引(矢印B方向)し、これをレギュレータ9Rを介して
インジェクタ4に供給する。インジェクタ4より噴射さ
れなかった燃料は、リターンパイプを介して燃料タンク
に戻る(矢印R方向)。
混合気はエンジン21内で燃焼し、エキゾーストマニホ
ールド23を通過(矢印C方向)し、さらにマフラ(図
示せず)を介して排出される。
バイパス通路5は、スロットル弁2の空気流上流側及び
下流側を連通ずるように設けられている。
このバイパス通路5は、アイドリング時の吸入空気量を
制御するものであり、その開度は制御弁6により制御さ
れる。
前記スロットルボディ1内部には、大気温度を検出する
Taセンサ7及び吸気管内負圧を検出するMAPセンサ
10が配置されている。前記Taセンサ7及びMAPセ
ンサ10は、スロットルボディ1内の空気通路の、スロ
ットル弁2上流側及び下流側にそのプローブが露出する
ように、スロットルボディ1に取り付けられている。
また、前記スロットルボディ1内の所定領域には、エン
ジン冷却水が導入され、該導入部にエンジン冷却水の温
度を検出するTwセンサ8が設けられている。
前記スロットルボディ1には、さらに電子制御装置70
が取り付けられている。この電子制御装置70は、後述
するようにFPC上に電子回路が形成されることにより
構成されている。
この電子制御装置70のFPCは、前記スロットル弁2
の開度を検出するThセンサ3、並びに前記インジェク
タ4、制御弁6、Taセンサ7、Twセンサ8、燃料ポ
ンプ9及びMAPセンサ10の端子及びリード線に直接
接続されている。
符号11Bは蓋であり、該蓋11BにはコネクタIIA
が取り付けられている。このコネクタ11Aには、前記
電子制御装置70が接続されている。
また、前記コネクタIIAには、ワイヤハーネス12の
コネクタ12Aが接続され、これにより、当該電子制御
装置70に点火プラグや、バッテリ、あるいはインスト
ルメントパネルに設けられた各種データ入出力装置が接
続される。
第3図はスロットルボディ1の斜視図、第1図は第3図
を矢印り方向から見た図、第5図は第3図を矢印E方向
から見た要部破断断面図、第6図は第1図をF−F線で
切断した断面図である。
第3図においては、電子制御装置70を収容する枠IB
、及び枠ICをカバーする蓋11Zは、その一部が破断
されている。また、第1図においては、蓋11B及び蓋
11Zは取り除かれており、また前記枠IB及び枠IC
の一部が破断されている。さらに、第6図ではTWセン
サ8は破断されていない。第1図の電子制御装置70を
取り除いた図を第4図に示す。
第1図及び第3図〜第6図において、第2図と同一の符
号は、同−又は同等部分をあられしている。
まず、第5図に示されるように、スロットルボディ1は
、下部本体IX、中間部材IY及び上部本体IZの3つ
のボディより成っている。前記下部本体IXにはスロッ
トル弁2が取り付けられ、また上部本体IZにはインジ
ェクタ4か取り付けられている。このインジェクタ4の
取り付けは、おねじ101及びキャップ102を用いて
行われている。なお、第5図においては、インジェクタ
4の配置により、スロットルボディ1内の空気通路が閉
塞されるように描かれているが、実際には、第5図にお
いて、インジェクタ4の手前側及び後側を空気が通過す
るようになっている。
前記インジェクタ4には、図示されない燃料ポンプ、レ
ギュレータ及び燃料通路103を介して燃料が導入され
る。
前記下部本体IXに取り付けられたスロットル弁2を支
持する軸の端部には、Thセンサ3が取り付けられてい
る。
前記下部本体IX及び上部本体IZは、樹脂等の比較的
断熱性の高い材料により形成された中間部材IYにより
、連結されている。
そして、前記下部本体IXは、エンジン21(第2図)
に連結されたインテークマニホールド22に取り付けら
れ、また前記上部本体IZには、エアクリーナ24(第
2図)が取り付けられる。
エンジン21の運転により生じる負圧により、上部本体
IZに形成された窓IWよりスロットルボディ1内に外
気が取り込まれる(矢印G方向)。
なお、第5図には示されていないが、スロットルボディ
1には、第2図に関して前述したようなバイパス通路5
が形成されている。
次に、第4図及び第5図において、上部本体IZに形成
された枠IBには、インジェクタ4のリード線4Aが引
き出されると共に、Taセンサ7が取り付けられている
枠IC内には、図示されるように、MAPセンサ10、
Thセンサ3及び7wセンサ8が配置されている。前記
Twセンサ8の外周部にはおねじが形成されていて、第
6図に示されるように、下部本体IXに形成されためね
じに螺合することにより、当該スロットルボディ1に取
り付けられている。第6図の符号104は、下部本体I
X内にエンジン冷却水を導入するための領域であり、こ
の領域104内に7wセンサ8のプローブが露出するよ
うに、7wセンサ8か取り付けられている。
前記枠ICには、さらにグロメット33及び34を介し
て、燃料ポンプ(第2図に示された燃料ポンプ9)のリ
ード線9A及び制御弁(第2図に示された制御弁6)の
リード線6Aが引き込まれている。
符号3B、7B、8B及びIOBは、それぞれThセン
サ3、Taセンサ7.7wセンサ8及びMAPセンサ1
0の端子(ピン)である。
また、前記上部本体IZの枠IB内には、電子制御装置
70のFPCを固定するための架台IE及びビンIDが
形成されている。
第4図に示されたように、各種センサ3.7.8及び1
0の取り付け、及びリード線4A、6A及び9Aの引き
出しが完了すると、第1図に示されるように、枠IB及
び枠ICを連通ずる穴に挿入されたグロメット32内に
、電子制御装置70を通し、該電子制御装置70を枠I
B及び枠IC内に配置する。この場合、必要に応じて、
電子制御装置70を構成するFPC70Aを折り曲げる
この電子制御装置70の平面図を第7図に示す。
なお、第7図において、FPC70A上に配置、あるい
は形成される電子回路、及び導電性のパターンの図示は
省略されている。
前述のように、電子制御装置70は、FPC70A上に
所定の電子回路か設けられたものである。
第7図に示したように、FPC70Aには、前記各種セ
ンサ及びアクチュエータの端子及びリード線をはんだ付
けするための接続穴55A〜55G、及び蓋11Bに取
り付けられたコネクタ11Aの端子11C(第5図)を
はんた付けするだめの接続穴55Q、並びに当:JC電
子制御装置70を上部本体IZに固定するための取り付
は穴52が穿設されている。
電子制御装置70を前記のように配置した後、前述した
各種センサの端子3B、7B、8B及び10B1並びに
前記リード線4A、6A及び9Aを、FPC70Aの各
接続穴55A〜55Gにはんた付けする。
上記はんだ付けが終了した後、枠IB内に形成されたビ
ンID(第4図)を、FPC70Aに穿設された取り付
は穴52に挿入し、該ビンIDの先端に第8図に示され
るようにキャップ62を被せ、FPC70Aを枠IB内
に固定する。前記キャップ62の固定は、該キャップ6
2か有する弾性を利用して行っても良いし、また、ビン
IDに接着剤を塗付した上でキャップ62を被せても良
い。
また、第9図に示されるように、ビンIDの先端に凸部
IIを形成すると共にキャップ62Aの内部に凹部62
Bを形成し、凸部1■と凹部62Bとの嵌合によりキャ
ップ62Aをビン1Dに固定するようにしても良い。
なお、この実施例では、キャップ62によるFPC70
Aの固定は2か所しか行われていないか、当該電子制御
装置70の大きさ等に応して、必要なだけ行われる。ま
た、電子制御装置7oがあまり大きくならない場合には
、FPC70Aの固定は不要である。
つぎに、FPC7OAの接続穴55Qに、蓋11Bに取
り付けられたコネクタIIAの端子11Cをはんだ付け
する。そして、例えばねし止めにより、抜枠IBに蓋1
1Bを固定する。
第1図の符号35は前記蓋11Bを取りイ=fけるため
のめねじである。また、前記蓋11Bは枠IBのカバー
として機能する。
この後、適宜の手法を用いて、蓋11Zを枠ICの開口
部に取り付ける。
このようにしてスロットルボディ1の組み立てが完了し
たら、該スロットルボディ1をエンジン21に取り付け
られたインテークマニホールド22に接続し、さらに、
該スロットルボディ1にエアクリーナ24を取り付ける
。これにより、エンジンとその制御手段(すなわち当該
電子制御装置70)とより成るエンジンシステムが完成
する。したがって、当該エンジンを自動車の車体に搭載
する前に、当該エンジンシステムを運転することが可能
である。
さて、各種センサの端子3B、7B、8B及び10Bと
FPC70Aとの接続は、第10図に示したように、は
んだ付け(同図符号40)により行われるものとしたが
、例えば第11図に示したように、端子3B、7B、8
B及びIOBにっば42を形成あるいは固定し、該端子
の先端にキャップ41を嵌め、必要ならばかしめること
により接続しても良い。
また、前述の実施例においては、電子制御装置70は枠
IB内に配置されるものとして説明したが、電子制御装
置70を構成する回路のうち、枠IC内に配置されたセ
ンサ(例えばMAPセンサ10)の制御回路に関する部
分を、該電子制御装置70と別の基板に形成し、これを
、枠IC内に配置するようにしても良いことは当然であ
る。すなわち、電子制御装置を2つ以上の基板に形成し
、これらをスロットルボディ1内の異なる箇所に配置す
るようにしても良い。
さらに、前記実施例では、電子制御装置70が取り付け
られた上部本体IZが、断熱性を有する中間部材IYを
介して下部本体IXに取り付けられるものとして説明し
た。このような構成により、エンジンの熱がインテーク
マニホールド22を介して電子制御装置70に伝導され
にくい。
しかし、このような電子制御装置70への熱伝導の防止
は、上部本体IZ又は下部本体IX自体を断熱性を有す
る材料により形成することによっても、あるいはインテ
ークマニホールド22を断熱性を有する材料により形成
することによっても、実現することができる。
また、この実施例では、インジェクタ4によりスロット
ル弁2に対して燃料を噴射するように構成され、これに
よりスロットル弁2が燃料の蒸発潜熱により冷却される
ので、該スロットル弁2、すなわち下部本体IXの放熱
量が多くなり、電子制御装置70への熱伝導の防止にさ
らに貢献できる。
もちろん、インジェクタ4を設ける代わりに、気化器を
用いてスロットル弁2に燃料を噴射するようにしても良
いことは当然である。
さらにまた、当該エンジンが複数の気筒を有する場合に
おいては、スロットルボディ1を1つたけ設け、該スロ
ットルボディ1を通過する混合気を、分岐構造を有する
インテークマニホールドを用いて分配しても良いし、あ
るいは各気筒ごとにスロットルボディ1を設けるように
しても良い。
また、電子制御装置70を構成するFPC70Aの形状
は、第7図に示されたもののみに限定されることはなく
、該FPC70Aに接続されるべきセンサやアクチュエ
ータの個数やレイアウト等によって、任意の形状に設定
されることは当然である。
さらに、本発明は、自動車の内燃機関制御システムに適
用されるだけではなく、例えば自動二輪車や作業車等の
車両の内燃機関制御システムに適用されても良いことは
当然である。
(発明の効果) 以上の説明から明らかなように、本発明によれば、エン
ジンの各種センサ及びアクチュエータと電子制御装置と
の接続ラインが短くなるので、当該車両の内部でワイヤ
ハーネスを引き回す必要がなく、当該内燃機関制御シス
テムの組み立てが容易となる。また、当該内燃機関制御
システムを軽量化することができる。さらに、センサの
出力信号にノイズがのりにくい。
また、電子制御装置を構成するFPCに、センサ及びア
クチュエータを直接接続するようにしたので、配線ミス
が少なくなり、電子制御装置とセンサ及びアクチュエー
タとの接続が容易となる。
【図面の簡単な説明】
第1図は第3図を矢印り方向から見た図である。 第2図は本発明の一実施例の構成を示す概略図である。 第3図はスロットルボディの斜視図である。 第4図は第1図の電子制御装置を取り除いた図である。 第5図は第3図を矢印E方向から見た要部破断断面図で
ある。 第6図は第1図をF−F線で切断した断面図である。 第7図は電子制御装置の平面図である。 第8図及び第9図はキャップによるFPCの固定の様子
を示す図である。 第10図及び第11図はセンサの端子とFPCとの接続
手法を示す図である。 1・・・スロットルボディ、IB、IC・・・枠、IX
・・・下部本体、IY・・・中間部材、IZ・・・上部
本体、2・・・スロットル弁、3・・・Thセンサ、3
B。 7B、8B、IOB・・・端子、4・・・インジェクタ
、4A、6A、9A・・・リード線、6・・・制御弁、
7・・・Taセンサ、8・・・Twセンサ、9・・・燃
料ポンプ、10・・・MAPセンサ、21・・・エンジ
ン、22・・・インテークマニホールド、52・・・取
り付け穴、 55A〜55G。 55Q・・・接続穴、 62゜ 2A・・・キャ ツブ、 0・・・電子制御装置、 70A・・・FPC

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)スロットル弁を収容するスロットルボディを備え
    た内燃機関と、該内燃機関に取り付けられたセンサ及び
    アクチュエータと、前記センサの出力信号を取り込んで
    前記アクチュエータを制御することにより、前記内燃機
    関を制御する電子制御装置とを具備した内燃機関制御シ
    ステムにおいて、前記電子制御装置は、その回路がフレ
    キシブルプリント配線板に形成されると共に、前記スロ
    ットルボディ内に配置され、 前記センサ及びアクチュエータの端子及びリード線の少
    なくとも一部は、前記スロットルボディ内に引き込まれ
    、前記フレキシブルプリント配線板に接続されたことを
    特徴とする内燃機関制御システム。
JP17727990A 1990-07-06 1990-07-06 内燃機関制御システム Pending JPH0466738A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP17727990A JPH0466738A (ja) 1990-07-06 1990-07-06 内燃機関制御システム

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP17727990A JPH0466738A (ja) 1990-07-06 1990-07-06 内燃機関制御システム

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0466738A true JPH0466738A (ja) 1992-03-03

Family

ID=16028266

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP17727990A Pending JPH0466738A (ja) 1990-07-06 1990-07-06 内燃機関制御システム

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0466738A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007285492A (ja) * 2006-04-20 2007-11-01 Asahi Denso Co Ltd インヒビタスイッチ
JP2012052435A (ja) * 2010-08-31 2012-03-15 Honda Motor Co Ltd スロットル装置

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007285492A (ja) * 2006-04-20 2007-11-01 Asahi Denso Co Ltd インヒビタスイッチ
JP2012052435A (ja) * 2010-08-31 2012-03-15 Honda Motor Co Ltd スロットル装置

Similar Documents

Publication Publication Date Title
KR100352093B1 (ko) 자동차의전기회로장치
JP4000994B2 (ja) 内燃機関用スロットルボディ及び吸気装置
KR20020032632A (ko) 통합식 엔진 컨트롤 센서
US9212642B2 (en) Fuel rail-cooled engine control system
US6675755B2 (en) Integrated powertrain control system for large engines
US6357414B1 (en) Air manifold mounting for engine control circuitry
US6612290B2 (en) Injector integrated module
US6412471B1 (en) Throttle body system with integrated electronics
JPH0466738A (ja) 内燃機関制御システム
EP0857618B1 (en) Engine having offset cylinder banks
JPH0466736A (ja) 内燃機関制御システム
US20010045206A1 (en) Air/fuel module with integrated components and electronics
US5813886A (en) Structure for mounting control sensor in outboard motor engine
JPH0466737A (ja) 内燃機関制御システム
JPH0472432A (ja) プリント配線板及びそれを用いた内燃機関制御システム
JPH1144265A (ja) 内燃機関の吸気系制御装置
JP4402124B2 (ja) 車両のエンジン制御ユニット取付け装置
JP2815352B2 (ja) 内燃機関の温度検知装置
JPH0117823Y2 (ja)
WO2001079691A1 (en) Integrated powertrain control system for large engines
JPH09250374A (ja) センサ一体式スロットルボディ
JP2001151045A (ja) 自動車の電気回路装置
JP2005188408A (ja) スロットル装置
JPS6129968Y2 (ja)
JPH08210200A (ja) 内燃機関の吸気装置