JPH0467239B2 - - Google Patents

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JPH0467239B2
JPH0467239B2 JP60203440A JP20344085A JPH0467239B2 JP H0467239 B2 JPH0467239 B2 JP H0467239B2 JP 60203440 A JP60203440 A JP 60203440A JP 20344085 A JP20344085 A JP 20344085A JP H0467239 B2 JPH0467239 B2 JP H0467239B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
empty
press
empty cans
cans
press device
Prior art date
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Expired - Lifetime
Application number
JP60203440A
Other languages
English (en)
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JPS6265197A (ja
Inventor
Hiroshi Naito
Maki Nakajima
Harumichi Hirose
Hideki Mori
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Shibaura Mechatronics Corp
Original Assignee
Shibaura Engineering Works Co Ltd
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Publication date
Application filed by Shibaura Engineering Works Co Ltd filed Critical Shibaura Engineering Works Co Ltd
Priority to JP20344085A priority Critical patent/JPS6265197A/ja
Publication of JPS6265197A publication Critical patent/JPS6265197A/ja
Publication of JPH0467239B2 publication Critical patent/JPH0467239B2/ja
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  • Control Of Vending Devices And Auxiliary Devices For Vending Devices (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、缶コーヒー、缶ジユース、缶ビール
等の缶詰製品の空き缶を回収する空き缶回収機に
関するものである。
(従来の技術) 最近、缶コーヒー、缶ジユース、缶ビール等の
缶詰製品の空き缶回収効果を上げるために、デポ
ジツト方式(一時預り金方式)を利用した空き缶
回収機が使用されている。デポジツト方式とは、
前記缶詰製品を、その定価に一定金額、例えば10
円を預り金として上乗せし、その印として缶の底
にシールを付して販売し、そのシールの付されて
いる空き缶に対して、前記預り金を返却する制度
である。
このようなデポジツト方式に利用する空き缶回
収機は、従来、投入口から投入された空き缶にシ
ールが付されているか否かを検出し、シールが付
されていたならば預り金相当の硬貨を硬貨払出し
口から払出し、投入された空き缶はそのまま、あ
るいはプレスして回収箱に回収するように構成さ
れている。
(発明が解決しようとする問題点) ところが、上記のように投入された空き缶をプ
レスして回収箱に回収する空き缶回収機におい
て、プレス途中で停電等の電源遮断状態が発生す
ると、空き缶はプレス未完了のままでプレス装置
内に残つてしまう。このため電源復旧後に新たに
空き缶を投入すると、プレス未完了の空き缶の他
に新たな空き缶がプレス装置に送り込まれること
になり、プレス不良となつたり、プレス不良とな
つた空き缶がプレス装置内で詰まつてしまうなど
のおそれがあつた。
また空き缶投入者に責任が無いにもかかわら
ず、停電や動作異常によりプレス途中で動作が停
止した時には、再起動するまで投入者が待たねば
硬貨の払い戻しを受けられないというのでは、投
入者に不便である。
本発明は、このような事情に鑑みなされたもの
で、プレス途中で停電等の電源遮断状態が発生し
たり動作に異常が発生して停止しても、電源復旧
後あるいは異常が除かれた後には新たな空き缶を
正常にプレスして回収することができる空き缶回
収機を提供することにある。また投入者に責任が
なく回収機が停止した時には回収機の再起動を待
つことなく硬貨の払い戻しを受けられるようにし
た回収機を提供することを目的とする。
(問題点を解決するための手段) 本発明によればこれらの目的は、空き缶投入口
と、この空き缶投入口から投入された空き缶を下
方に誘導するシユータと、このシユータを通過す
る空き缶に付されたシールを検出するシール検出
器と、投入された空き缶の一部を排出口に導く通
路切換機構と、この通路切換機構により導かれる
シール付き空き缶をプレスして回収箱に排出する
プレス装置と、前記シール検出器がシール付きの
空き缶を検出すると硬貨を払い出す硬貨払い出し
装置と、前記プレス装置が正規のプレス開始位置
に復帰しているか否かを検出するプレスセンサ
と、電源投入時に前記プレス装置が正規のプレス
開始位置に復帰していないことを示す前記プレス
センサの出力信号に基づいて前記プレス装置を通
常のプレス方向と同一方向に作動させてプレス開
始位置に復帰させると共にプレス装置への異物の
かみ込みを検出するとプレス装置を逆方向に作動
させてプレス開始位置に復帰させ、かつ前記プレ
ス装置がプレス途中で停止した時に、前記硬貨払
い出し装置による硬貨払い出しを禁止させると共
に、前記通路切換機構を全ての投入された空き缶
を排出口に導くように切換えさせる制御装置とを
備えることを特徴とする空き缶回収機により達成
される。
(作用) プレス装置が電源投入時に正規のプレス開始位
置に復帰していなければ、通常のプレス動作がプ
レス未完了の空き缶に対して再度実行される。こ
れによつて、プレスは完全なものとなり、プレス
後の空き缶は回収箱へ回収される。従つて、次の
新たな空き缶が投入されたときは、プレス装置内
にはプレス未完了の空き缶は残つていないことに
なり、新たな空き缶も正常にプレスすることが可
能になる。
また硬貨はシールを検出すると払い出されるか
ら、その後にプレス装置が停電や作動異常、ある
いは異物のかみ込みによつてプレス途中で停止す
ることになつても、空き缶投入者は回収機の再起
動を待つことなく硬貨を受け取ることができる。
このプレス途中での停止中には、硬貨の払い出
しが禁止され、投入される空き缶は全て排出口に
導かれる。
(実施例) 以下、図示する実施例に基づいて本発明を説明
する。
第1図は本発明の一実施例を示す断面構成図で
あり、回収機本体の正面扉1には、空き缶の投入
口2、硬貨の払出し口3、空き缶の排出口4が設
けられている。
投入口2には、缶受け扉2Aが下縁を支点とし
て開閉可能に取付けられ、開いた缶受け扉2Aに
空き缶を載せて閉じれば、空き缶は一個づつ投入
される。空き缶の投入は、缶受け扉2Aが閉じた
ことを検出する投入検出器2Bにより検出され
る。
投入口2は、投入された空き缶を下方に誘導す
るシユータ5を介して回収箱6に通じると共に、
シユータ5の途中に設けられた分岐路7を介して
排出口4に通じている。そして、シユータ5の分
岐路には、投入口2から投入された空き缶を回収
箱6または排出口4に選択的に誘導するための通
路切換え機構9が設けられている。さらにこの分
岐路7の上流側にはシールの有無を検出するシー
ル検出器10が設けられている。また、回収箱6
に通じるシユータ5の空き缶通路には、プレス装
置11と、プレス済みの空き缶が回収箱6に向つ
て通過したことを検出する検出する空き缶通過検
出器12が設けられている。
通路切換え機構9は、切換え板9Aと、この切
換え板9Aを作動させるためのソレノイド9Bと
を有する。切換え板9Aはシールの付された空き
缶が投入されかつ後記するようにプレス装置11
のストツパ板11Fと通路切換え機構間のシユー
タ内11Gの残留空き缶数が収容許容数以内であ
る時に、この空き缶をプレス装置11へ導くよう
に切換えられる。
プレス装置11は、プレスモータ11Aによつ
て回転する偏心カム11Bと、この偏心カム11
Bに接し、該カム11Bの回転に伴つてシユータ
5の空き缶通路内に進み、一定回転後は引張りば
ね11Cの付勢力によつてシユータ5の缶通路か
ら後退する可動板11Dと、可動板11Dがプレ
スに必要な距離だけ進んだことを検出するプレス
センサ11Eとからなり、切換え板9Aが仮想線
で示す側に切換えられた状態で回収箱6に向つた
空き缶は揺動可能なストツパ板11Fの位置で停
止し、可動板11Dの往復運動によつてプレスさ
れ、ストツパ板11Fとシユータ5の壁面との間
の隙間を通つて回収箱6に収納される。この時、
回収箱6に収納された空き缶は空き缶通過検出器
12によつて検出される。この場合、回収箱6が
プレス済みの空き缶で満杯になると、プレスされ
た空き缶が空き缶通過検出器12の通路位置で滞
留するようになり、この空き缶通過検出器12の
検出信号は連続的に一定電圧レベルを有する直流
信号となる。従つて、空き缶通過検出器12の検
出信号が一定電圧レベルの直流信号に変化したこ
とにより、回収箱6が満杯になつたことを判定す
ることができる。
一方、硬貨の払出し口3の上流には硬貨払出し
装置13が設置されている。この硬貨払出し装置
13には、硬貨量の不足を硬貨ホツパの重量の変
化によつて検出する硬貨切れ検出器13Aと、払
出し口3に至る通路に硬貨が詰まつたことを検出
する硬貨詰り検出器13Bが設けられている。
さらに、正面扉1の最上部には、当該回収機が
運転可能状態であることを表示する表示ランプ1
4が設けられている。
以上述べた各種の検出器の出力信号は全て制御
装置15に入力される。そして、通路切換え機構
9、プレス装置11、硬貨払出し装置13および
表示ランプ14は、この制御装置15によつて制
御される。
第2図は第1図の実施例の動作の概要を示すフ
ローチヤートである。以下、このフローチヤート
を参照しながら第1図の実施例の動作を説明す
る。
まず、制御装置15の電源を投入すると(ステ
ツプ100)、この空き缶回収機は運転状態となる。
制御装置15は、電源の投入によつてまず当該空
き缶回収機が正常に運転可能か否かを判定する
(ステツプ101)。すなわち、プレスセンサ11E
の出力信号に基づきプレス装置11の可動板11
Dがプレス開始位置に復帰しているが否かを検出
し、また空き缶通過検出器12の出力信号によつ
て回収箱6が満杯になつているか否かを検出し、
さらに硬貨切れ検出器13Aの出力信号に基づい
て払出し用の硬貨が不足しているか否か、さらに
また硬貨詰り検出器13Bの出力信号に基づいて
硬貨が払出し口3の上流側に詰まつているか否か
を検出する。
この結果、可動板11Dがプレス開始位置に復
帰しており、また回収箱6は満杯となつておら
ず、さらに硬貨不足および硬貨詰りも生じていな
いことがわかれば、当該空き缶回収機は正常運転
が可能な状態になつているものと判定し、表示ラ
ンプ14を点灯させる。
しかし、回収箱6が満杯である場合、さらには
硬貨不足や硬貨詰りが生じている場合には、運転
不能状態であると判定し、表示ランプ14を消灯
状態のままとする。この場合、通路切換え機構9
の切換え板9Aは、運転不能状態の原因が全て取
除かれるまで図に実線で示す位置に保持され、投
入された空き缶は全て排出口4に導かれる。また
この時には硬貨払い出し装置13は硬貨の払い出
しが禁止される。そして運転可能状態になれば、
正規のシールが付された空き缶が投入されたとき
に切換え板9Aは速やかに仮想線で示す側に切換
えられる。従つて、運転不能状態の時に空き缶が
投入されても、この空き缶はシユータ5の分岐路
7を通つて排出口4から外部に排出される(ステ
ツプ111)。
一方、可動板11Dが正常なプレス開始位置に
復帰していない場合には(ステツプ102)、プレス
途中で停電等の電源遮断状態が発生し、プレス未
完了のままであると判定し、プレス装置11のプ
レスモータ11Aを正転させ、可動板11Dを通
常のプレス方向と同じ方向に移動させる(ステツ
プ105)。
これによつて、プレス未完了のままで電源が遮
断しても、再運転時にストツパ板11Fの位置に
あつたプレス途中の空き缶は完全にプレスされて
回収箱6へ収納される。(ステツプ112)。
投入口2から空き缶が投入され、かつこの空き
缶に所定のシールが付されていることを示す検出
信号がシール検出器10から発生されると(ステ
ツプ103)、制御装置15は「シール有り」の判定
によつて硬貨払出し装置13に対し払出し命令を
送り、預り金相当の硬貨を払出し口から払出させ
る(ステツプ104)。また、同時に、通路切換え機
構9のソレノイド9Bを駆動し、切換え板9Aを
仮想線で示す側に切換える。これによつて、シー
ル有りの空き缶は切換え板9Aを介してプレス装
置11のストツパ板11Fの位置まで落下する。
制御装置15は、空き缶がストツパ板11Fの
位置まで落下する時間を考慮して一定時間後にプ
レスモータ11Aを正転駆動し、偏心カム11B
を1回転させる(ステツプ105)。これによつて、
可動板11Dが往復動し、ストツパ板11Fの位
置にある空き缶はプレスされ、ストツパ板11F
とシユータ5の壁面との間を通つて回収箱6に向
つて落下し(ステツプ112)、この落下が空き缶通
過検出器12により検出され、制御装置15は次
の空き缶の投入待ちとなる。
なお空き缶が連続的に投入される場合には、制
御装置15は、後続のシール付き缶が切換え機構
9によつてプレス装置11の近傍のシユータ内1
1Gに導かれた数と、空き缶通過検出器12を通
過した数との差から、プレス装置11の近傍のシ
ユータ内11Gに残留している空き缶数を常時監
視し、この残留空き缶が存在する間プレス装置1
1のモータ11Aを連続運転する。残留空き缶が
無くなるとモータ11Aは停止する。また制御装
置15は残留空き缶数がプレス装置11の近傍の
シユータ内の収容許容数に達すると、たとえシー
ル検出器10がシール付の空き缶の投入を検出し
ても空き缶をプレス装置11へ導く側に通路切換
え機構9を切換えることなくこのシール付き空き
缶を排出口4へ排出し、また硬貨の払い出しを禁
止する。
制御装置15はプレスモータ11Aの駆動電流
が一定値を越えたか、あるいはプレス所要時間が
一定時間を越えた場合には異物のかみ込みが生じ
たものと判定し(ステツプ106)、プレス装置11
を通常のプレス方向とは逆方向に作動させる(ス
テツプ107)。制御装置15は可動板11Dがプレ
ス開始位置に復帰するまでプレスモータ11Aを
逆転させる(ステツプ107)。
これにより、可動板11Aがプレス開始位置に
復帰したならば(ステツプ108)、かみ込んだ異物
を保守員に除去させるべく表示ランプ14を消灯
すると同時に、保守用の表示パネル(図示せず)
に異物表示を行い(ステツプ109)、運転停止状態
とする(ステツプ110)。すなわち切換機構9は全
ての投入空き缶を排出口4に導くようになり、硬
貨払い出し装置13は硬貨払い出しを禁止する。
その後、保守員によつてかみ込んだ異物が除去
され、再び電源が投入されると(ステツプ100)、
制御装置15は上記のような動作を再度実行す
る。
この結果、運転不能とする原因がなければ、表
示ランプ14を点灯させ、空き缶の投入待機状態
となる。
投入された空き缶がシール無しの場合は、切換
え板9Aを切換えず、シユータ5が分岐路7に通
じるように制御する。これによつて、シール無し
の空き缶は排出口4から排出される。なお、停電
状態では、切換え板9Aはシユータ5が分岐路7
に通じるように切換えられている。従つて、停電
状態において投入された空き缶は全て排出口4か
ら排出される。
(発明の効果) 以上説明したように本発明によれば、停電や動
作異常等の電源遮断状態の発生や、異物のかみ込
みによりプレス装置が正規のプレス開始位置に復
帰せずにプレス途中で停止した場合には、硬貨の
払い出しを禁止すると共に、その後投入された空
き缶は全て排出口へ導くようにしたから、プレス
装置に投入空き缶が詰まることがない。
またプレス装置を再作動させた時には、プレス
の残りを作動させてから正規のプレス開始位置に
復帰させるようにするから、停電等の電源遮断状
態の発生によつてプレス未完了となつていた空き
缶も電源復帰時に正常にプレスされて回収箱へ回
収される。これに伴い、新たな空き缶も正常にプ
レスすることが可能となり、プレス不良による缶
詰まりなどを未然に防止することができるなどの
効果がある。
ここに異物かみ込み時にはプレス装置は逆方向
に作動して復帰位置に戻るから、異物は容易に除
去することができる。
さらに硬貨はシール検出後直ちに払い出される
から、プレス途中で回収機が停止しても正規の空
き缶の投入者は回収機の再起動を待つことなく硬
貨を受け取ることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明による空き缶回収機の一実施例
を示す断面構成図、第2図は実施例の動作の概要
を示すフローチヤートである。 1……正面扉、2……投入口、3……払出し
口、4……排出口、5……シユータ、6……回収
箱、7……分岐路、9……通路切換え機構、10
……シール検出器、11……プレス装置、11E
……プレスセンサ、12……空き缶通過検出器、
13……硬貨払出し装置、14……表示ランプ、
15……制御装置。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 空き缶投入口と、この空き缶投入口から投入
    された空き缶を下方に誘導するシユータと、この
    シユータを通過する空き缶に付されたシールを検
    出するシール検出器と、投入された空き缶の一部
    を排出口に導く通路切換機構と、この通路切換機
    構により導かれるシール付き空き缶をプレスして
    回収箱に排出するプレス装置と、前記シール検出
    器がシール付きの空き缶を検出すると硬貨を払い
    出す硬貨払い出し装置と、前記プレス装置が正規
    のプレス開始位置に復帰しているか否かを検出す
    るプレスセンサと、電源投入時に前記プレス装置
    が正規のプレス開始位置に復帰していないことを
    示す前記プレスセンサの出力信号に基づいて前記
    プレス装置を通常のプレス方向と同一方向に作動
    させてプレス開始位置に復帰させると共にプレス
    装置への異物のかみ込みを検出するとプレス装置
    を逆方向に作動させてプレス開始位置に復帰さ
    せ、かつ前記プレス装置がプレス途中で停止した
    時に、前記硬貨払い出し装置による硬貨払い出し
    を禁止させると共に、前記通路切換機構を全ての
    投入された空き缶を排出口に導くように切換えさ
    せる制御装置とを備えることを特徴とする空き缶
    回収機。
JP20344085A 1985-09-17 1985-09-17 空き缶回収機 Granted JPS6265197A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP20344085A JPS6265197A (ja) 1985-09-17 1985-09-17 空き缶回収機

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JP20344085A JPS6265197A (ja) 1985-09-17 1985-09-17 空き缶回収機

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Publication Number Publication Date
JPS6265197A JPS6265197A (ja) 1987-03-24
JPH0467239B2 true JPH0467239B2 (ja) 1992-10-27

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JP20344085A Granted JPS6265197A (ja) 1985-09-17 1985-09-17 空き缶回収機

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5294785U (ja) * 1976-01-13 1977-07-15
JPS5541986Y2 (ja) * 1976-09-20 1980-10-01
JPS59179299A (ja) * 1983-03-31 1984-10-11 Japan Eng:Kk 空缶回収処理装置

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JPS6265197A (ja) 1987-03-24

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