JPH0467251A - 端末応答時間測定装置 - Google Patents
端末応答時間測定装置Info
- Publication number
- JPH0467251A JPH0467251A JP2179187A JP17918790A JPH0467251A JP H0467251 A JPH0467251 A JP H0467251A JP 2179187 A JP2179187 A JP 2179187A JP 17918790 A JP17918790 A JP 17918790A JP H0467251 A JPH0467251 A JP H0467251A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- message
- response time
- line
- measuring
- input
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Computer And Data Communications (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、オンラインシステムにおいて、端末からの電
文入力に対するシステムの応答時間をリアルタイムで測
定算出する装置に関するものである。
文入力に対するシステムの応答時間をリアルタイムで測
定算出する装置に関するものである。
[従来の技術]
オンラインシステムでは、レスポンスタイムを保証する
ことが重要であるが、これまでの技術では、レスポンス
を測定する手段としては、端末との交信状況を記録した
データ等を基にして、オフライン処理によりレスポンス
タイムを算出していた。
ことが重要であるが、これまでの技術では、レスポンス
を測定する手段としては、端末との交信状況を記録した
データ等を基にして、オフライン処理によりレスポンス
タイムを算出していた。
[発明が解決しようとする課題]
従来技術では、回線対応のレスポンスタイムをリアルタ
イムで測定する手段はなかったため、端末応答時間の測
定・表示をリアルタイムで行うことはできなかった。こ
のため、システムの応答の遅れに対してのシステム対処
(例えば、システム全体の円滑さを維持するため特定サ
ービスの閉塞等のサービス縮小)の判断・実行を、即時
に行なうことができないという欠点があった。
イムで測定する手段はなかったため、端末応答時間の測
定・表示をリアルタイムで行うことはできなかった。こ
のため、システムの応答の遅れに対してのシステム対処
(例えば、システム全体の円滑さを維持するため特定サ
ービスの閉塞等のサービス縮小)の判断・実行を、即時
に行なうことができないという欠点があった。
本発明では、オンラインシステムにおいて、端末からの
電文入力に対するシステムの応答時間を測定し、システ
ムの応答時間を正確にリアルタイムに把握できるように
し、この結果をフィードバンクしてオンランシステムを
円滑に動作させることを目的とする。
電文入力に対するシステムの応答時間を測定し、システ
ムの応答時間を正確にリアルタイムに把握できるように
し、この結果をフィードバンクしてオンランシステムを
円滑に動作させることを目的とする。
[課題を解決するための手段]
本発明では、レスポンスタイムをリアルタイムで把握す
ることを可能とさせるため、システムと端末とを接続す
る回線上を流れる電文を検出し、これを通知する電文検
出手段(電文検出装置11)と、電文検出の通知情報を
基に回線対応に電文入力時から電文出力時までの時間を
計測カウンタにより計測し、計測した値を通知する計測
手段(計測装置12)と、計測された値を基にオンライ
ンシステムのレスポンス時間を算出する演算手段(演算
装置1113)により実現する。
ることを可能とさせるため、システムと端末とを接続す
る回線上を流れる電文を検出し、これを通知する電文検
出手段(電文検出装置11)と、電文検出の通知情報を
基に回線対応に電文入力時から電文出力時までの時間を
計測カウンタにより計測し、計測した値を通知する計測
手段(計測装置12)と、計測された値を基にオンライ
ンシステムのレスポンス時間を算出する演算手段(演算
装置1113)により実現する。
[作用コ
オンラインシステムにおいて、通信回線によって該シス
テムに接続されている端末について、電文検出手段によ
り該回線対応に回線上を転送される電文の入力および出
力時点を検出し、この検出した入力および出力時点を契
機として、測定手段により時間測定の開始/終了を実行
し、回線対応の計測値を得る。さらに演算手段では、回
線対応毎に得られた計測値を基にして所要の端末応答時
間を算出する。また、回線毎に電文検出装置を持つため
、システムの端末対応の応答時間を正確にかつオンライ
ンシステムに外乱を与えることなく測定することができ
る。
テムに接続されている端末について、電文検出手段によ
り該回線対応に回線上を転送される電文の入力および出
力時点を検出し、この検出した入力および出力時点を契
機として、測定手段により時間測定の開始/終了を実行
し、回線対応の計測値を得る。さらに演算手段では、回
線対応毎に得られた計測値を基にして所要の端末応答時
間を算出する。また、回線毎に電文検出装置を持つため
、システムの端末対応の応答時間を正確にかつオンライ
ンシステムに外乱を与えることなく測定することができ
る。
[実施例]
本発明の詳細な説明する。
第1図は、本発明を適用するオンラインシステムの構成
例を示したものである。■は本発明の端末応答測定装置
、2は端末、3はオンライン処理を実現しているシステ
ム(情報センタ)、4は全2重方式の通信回線である。
例を示したものである。■は本発明の端末応答測定装置
、2は端末、3はオンライン処理を実現しているシステ
ム(情報センタ)、4は全2重方式の通信回線である。
ここで、端末応答時間測定装置1は端末2とシステム3
との間の電文の入出力を検出する電文検出装置11、計
測装置12、演算装置13、表示装置14から構成され
る。本発明の実施例を第1図を用いて説明する。
との間の電文の入出力を検出する電文検出装置11、計
測装置12、演算装置13、表示装置14から構成され
る。本発明の実施例を第1図を用いて説明する。
電文検出装置11は、回線上に電送される電文を検出し
、計測装置12に入力電文/出力電文側に通知する。通
知を受けた計測装置12では、回線対応に時間カウンタ
を持ち、入力を文検出信号を通知されたら、計測カウン
タのカウントを開始する。本カウントは、一定時刻単位
(例えば1ミリ秒)で、カウントアツプする。出力電文
検出信号を通知されたら、カウントを停止し、二〇カウ
ンタ値を演算装置13に転送する。演算装置13では、
このカウンタ値を処理し、一定時間間隔での平均値を算
出する。演算装置13は、表示装置14にこのカウンタ
値を転送する。表示装置14では、このカウンタ値を表
示し、システム3の運転者等に通知する。
、計測装置12に入力電文/出力電文側に通知する。通
知を受けた計測装置12では、回線対応に時間カウンタ
を持ち、入力を文検出信号を通知されたら、計測カウン
タのカウントを開始する。本カウントは、一定時刻単位
(例えば1ミリ秒)で、カウントアツプする。出力電文
検出信号を通知されたら、カウントを停止し、二〇カウ
ンタ値を演算装置13に転送する。演算装置13では、
このカウンタ値を処理し、一定時間間隔での平均値を算
出する。演算装置13は、表示装置14にこのカウンタ
値を転送する。表示装置14では、このカウンタ値を表
示し、システム3の運転者等に通知する。
第2図は電文検出装置11の実施例を示したものである
。111は入力電文検出装置、112は出力電文検出装
置、113は検出情報通知装置である。入力電文検出装
置111は受信用回線上の受信データを監視しており、
受信用回線上をデータが伝送されると、これを入力電文
とみなして、入力電文検出を検出情報通知装置113へ
通知する。出力電文検出装置112も同様に送信用回線
上の送信データを監視しており、送信用回線上をデータ
が伝送されると、これを出力電文とみなして、出力電文
検出を検出情報通知装置113へ通知する。検出情報通
知袋2113は入力電文検出装置111もしくは出力電
文検出装置112から通知を受は取ると入力電文検出/
出力電文検出側に回線番号情報、入力電文/出力電文の
識別情報(例えば、入力電文の識別情報をA、出力電文
の識別情報をBとする)を計測装置12へ通知する。
。111は入力電文検出装置、112は出力電文検出装
置、113は検出情報通知装置である。入力電文検出装
置111は受信用回線上の受信データを監視しており、
受信用回線上をデータが伝送されると、これを入力電文
とみなして、入力電文検出を検出情報通知装置113へ
通知する。出力電文検出装置112も同様に送信用回線
上の送信データを監視しており、送信用回線上をデータ
が伝送されると、これを出力電文とみなして、出力電文
検出を検出情報通知装置113へ通知する。検出情報通
知袋2113は入力電文検出装置111もしくは出力電
文検出装置112から通知を受は取ると入力電文検出/
出力電文検出側に回線番号情報、入力電文/出力電文の
識別情報(例えば、入力電文の識別情報をA、出力電文
の識別情報をBとする)を計測装置12へ通知する。
第3図は計測装置12の実施例を示したものである。1
21はカウンタ制御装置、122は計測カウンタ、12
3は時間パルス発生装置、124は計測情報通知装置で
ある。カウンタ制御装置121は電文検出装置11から
通知された情報について、通知された回線番号、入出力
電文の区別を解析し、回線対応の計測カウンタ122を
制御する。計測カウンタ122はカウンタ制御装置12
1の制御により時間パルス発生装置123から送られる
一定時間毎のパルス(例えば1m秒)をカウントして積
算し、その値を計測情報通知124へ通知する。計測情
報通知装置124は計測カウンタ122から送られてく
る値を演算装置13へ転送する。 第4図、第5図、第
6図は夫々、電文検出装置11の動作フロー、計測装置
12の動作フロー、演算装置13の動作フローを示す。
21はカウンタ制御装置、122は計測カウンタ、12
3は時間パルス発生装置、124は計測情報通知装置で
ある。カウンタ制御装置121は電文検出装置11から
通知された情報について、通知された回線番号、入出力
電文の区別を解析し、回線対応の計測カウンタ122を
制御する。計測カウンタ122はカウンタ制御装置12
1の制御により時間パルス発生装置123から送られる
一定時間毎のパルス(例えば1m秒)をカウントして積
算し、その値を計測情報通知124へ通知する。計測情
報通知装置124は計測カウンタ122から送られてく
る値を演算装置13へ転送する。 第4図、第5図、第
6図は夫々、電文検出装置11の動作フロー、計測装置
12の動作フロー、演算装置13の動作フローを示す。
電文検出装置11の動作(第4回に対応)を以下の(a
) (b)で説明する。
) (b)で説明する。
(a)受信データの信号線を監視し、回線上を転送され
る入力電文あるいは8力電文を検出する。
る入力電文あるいは8力電文を検出する。
(ステップ41)
(b)入力電文を検出したら、回線番号および電文種別
” A”の情報を計測装置12へ通知する。
” A”の情報を計測装置12へ通知する。
また、出力電文を検出した場合には、回線番号および電
文種別”B“′の情報を計測装置12へ通知する。(ス
テップ42) 計測装置12の動作(第5図に対応)を以下の(c)〜
(i)で説明する。
文種別”B“′の情報を計測装置12へ通知する。(ス
テップ42) 計測装置12の動作(第5図に対応)を以下の(c)〜
(i)で説明する。
(c)電文通知情報を電文検出袋211から受は取る。
(ステップ51)
(d)電文通知情報を分析する。(ステップ52)(e
)電文通知情報中の電文種別を識別する。
)電文通知情報中の電文種別を識別する。
(ステップ53)
<n ’I電文種別A”°の入力電文であれば、該情報
に格納されている回線対応の計測カウンタ122のカウ
ントを開始する。
に格納されている回線対応の計測カウンタ122のカウ
ントを開始する。
(ステップ54)
(g)前記(f)においての回線対応の電文出力を前記
(d) (e)で検出したら(h)の処理に移る。
(d) (e)で検出したら(h)の処理に移る。
(h)電文種別が“B ”の出力電文であれば、該情報
に格納されている回線対応の計測カウンタ122のカウ
ントを停止する。
に格納されている回線対応の計測カウンタ122のカウ
ントを停止する。
(ステップ55)
(i)計測カウンタ122の値を取り出し、この値を演
算装置13に通知する。
算装置13に通知する。
(ステップ56)
(j)カウンタの値を取り出した回線番号対応のカウン
タの値を0クリア(初期設定)する。
タの値を0クリア(初期設定)する。
(ステップ57)
演算装置13(第6図に対応)の動作を以下の(k)〜
(n)で説明する。
(n)で説明する。
(k)計測装置12から通知された通知回数およびカウ
ンタ値を回線対応に積算する。
ンタ値を回線対応に積算する。
(ステップ61)
(1)一定時間が経過したら積算値をステップ61での
通知回数で割って、一定時間内の平均レスポンスタイム
を算出する。
通知回数で割って、一定時間内の平均レスポンスタイム
を算出する。
(ステップ62)
(n+)上記(1)で算出した平均レスポンスタイム値
を表示装置14に通知する。(ステップ63)(n)通
知回数および積算値を0クリアする。
を表示装置14に通知する。(ステップ63)(n)通
知回数および積算値を0クリアする。
(ステップ64)
以上の各装置の動作により、端末のレスポンス時間をリ
アルタイムで算出表示する。
アルタイムで算出表示する。
[発明の効果]
本発明により、システムの運転者や管理者は、システム
のレスポンスタイムをリアルタイムに把握することがで
き、これによりリアルタイムシステムでの処理状況に応
じて、リソースの適切な配分や特定サービスの規制など
の的確な処置を実施することができる。また、フィード
バック機構を設けることにより、自動的に制御すること
も可能になる。
のレスポンスタイムをリアルタイムに把握することがで
き、これによりリアルタイムシステムでの処理状況に応
じて、リソースの適切な配分や特定サービスの規制など
の的確な処置を実施することができる。また、フィード
バック機構を設けることにより、自動的に制御すること
も可能になる。
第1図は本発明を適用するオンラインシステムの構成例
を示す。第2図は電文検出装置の構成例、第3図は計測
装置の構成例を示す。第4図は電文検出装置の動作フロ
ー、第5図は計測装置の動作フロー、第6図は演算装置
の動作フローを示す。 ■・・・・・・端末応答時間測定装置、2・・・・・・
端末、 3・・・・・・システム、 4・・・・・・通信回線、 11・・・・電文検出装置、 12・・・・計測装置、 13・・・・演算装置、 14・・・・表示装置、 111・・入力電文検出装置、 112・・出力電文検出装置、 113・・検出情報通知装置、 121・・カウンタ制御装置、 122・・計測カウンタ、 123・・時間パルス発生装置、 4・・計測情報通知装置。
を示す。第2図は電文検出装置の構成例、第3図は計測
装置の構成例を示す。第4図は電文検出装置の動作フロ
ー、第5図は計測装置の動作フロー、第6図は演算装置
の動作フローを示す。 ■・・・・・・端末応答時間測定装置、2・・・・・・
端末、 3・・・・・・システム、 4・・・・・・通信回線、 11・・・・電文検出装置、 12・・・・計測装置、 13・・・・演算装置、 14・・・・表示装置、 111・・入力電文検出装置、 112・・出力電文検出装置、 113・・検出情報通知装置、 121・・カウンタ制御装置、 122・・計測カウンタ、 123・・時間パルス発生装置、 4・・計測情報通知装置。
Claims (1)
- 通信回線によって端末と結ばれているシステムの前置装
置であって、該通信回線対応に回線上を転送される電文
の入力および出力時点を検出する電文検出手段、この電
文入力の検出時に測定用の計測カウンタを起動させ、電
文出力時に計測カウンタを停止させる測定手段、前記測
定手段での測定値から端末応答時間を演算する演算手段
を持ち、システムの端末対応の応答時間を測定すること
を特徴とする端末応答時間測定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2179187A JPH0467251A (ja) | 1990-07-06 | 1990-07-06 | 端末応答時間測定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2179187A JPH0467251A (ja) | 1990-07-06 | 1990-07-06 | 端末応答時間測定装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0467251A true JPH0467251A (ja) | 1992-03-03 |
Family
ID=16061462
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2179187A Pending JPH0467251A (ja) | 1990-07-06 | 1990-07-06 | 端末応答時間測定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0467251A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5188650B2 (ja) * | 2010-03-24 | 2013-04-24 | 三菱電機株式会社 | 凸文字付きボタンの製造方法 |
-
1990
- 1990-07-06 JP JP2179187A patent/JPH0467251A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5188650B2 (ja) * | 2010-03-24 | 2013-04-24 | 三菱電機株式会社 | 凸文字付きボタンの製造方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0467251A (ja) | 端末応答時間測定装置 | |
| JPH10286730A (ja) | 工程内生産状況管理装置および記録媒体 | |
| JPH0352354A (ja) | パケット交換機伝送遅延測定方式 | |
| JPS5822463A (ja) | 計算機負荷測定器 | |
| JPH0627660B2 (ja) | 流量表示装置の流量表示方法 | |
| JPH0619060Y2 (ja) | パルス入力カード | |
| JPS63262798A (ja) | 電源状態発信装置 | |
| JPS63135042A (ja) | 回線伝送時間測定方式 | |
| JP2780378B2 (ja) | 接着剤塗布量管理装置 | |
| JPH04358244A (ja) | バス使用率測定方式 | |
| SU851420A2 (ru) | Устройство дл измерени коррел ционногоОТНОшЕНи дВуХ СлучАйНыХ пРОцЕССОВ | |
| JPH1010165A (ja) | デマンド監視装置 | |
| JPS5866821A (ja) | 流量補正装置 | |
| JPH0423158A (ja) | オンライン・ネットワーク・システム | |
| JPS59181854A (ja) | 伝送路使用率測定方式 | |
| JP2614906B2 (ja) | 回線エラー率測定方式 | |
| JP2519722Y2 (ja) | 簡易ネットワーク状態監視装置 | |
| JPH0610263Y2 (ja) | 瞬間流量監視装置 | |
| JPS61235999A (ja) | 警報装置 | |
| JPH02130651A (ja) | ファイル転送処理時間表示方式 | |
| KR20020070927A (ko) | 교통흐름 측정 모듈 | |
| JPS63172096A (ja) | ガスメ−タ監視装置 | |
| JP2001305151A (ja) | 車速パルス検出方法及びその装置 | |
| JPS63306723A (ja) | 監視信号転送回路 | |
| JPS60179642A (ja) | 多チヤンネル型螢光x線分析装置 |