JPH0468379A - 現像装置 - Google Patents
現像装置Info
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- JPH0468379A JPH0468379A JP2182240A JP18224090A JPH0468379A JP H0468379 A JPH0468379 A JP H0468379A JP 2182240 A JP2182240 A JP 2182240A JP 18224090 A JP18224090 A JP 18224090A JP H0468379 A JPH0468379 A JP H0468379A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- developer
- toner
- developing roller
- sleeve
- developing
- Prior art date
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- Pending
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-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G15/00—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
- G03G15/06—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for developing
- G03G15/08—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for developing using a solid developer, e.g. powder developer
- G03G15/09—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for developing using a solid developer, e.g. powder developer using magnetic brush
- G03G15/0942—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for developing using a solid developer, e.g. powder developer using magnetic brush with means for preventing toner scattering from the magnetic brush, e.g. magnetic seals
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G15/00—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
- G03G15/06—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for developing
- G03G15/08—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for developing using a solid developer, e.g. powder developer
- G03G15/0896—Arrangements or disposition of the complete developer unit or parts thereof not provided for by groups G03G15/08 - G03G15/0894
- G03G15/0898—Arrangements or disposition of the complete developer unit or parts thereof not provided for by groups G03G15/08 - G03G15/0894 for preventing toner scattering during operation, e.g. seals
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Magnetic Brush Developing In Electrophotography (AREA)
- Dry Development In Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明は、電子写真方式を用いた複写機、プリッタ等の
現像装置に関する。
現像装置に関する。
〈従来技術〉
従来の現像装置は、第12図の如く、感光体1に近接し
て配された現像槽2と、該現像槽2に磁性トナー3を補
給するトナー補給槽4とからなり、現像槽2とトナー補
給槽4との間に仕切板5か設置fられ、該仕切板5の下
方に現像槽2とトナー補給槽4とを連通ずるトナー補給
D6か形成されている。
て配された現像槽2と、該現像槽2に磁性トナー3を補
給するトナー補給槽4とからなり、現像槽2とトナー補
給槽4との間に仕切板5か設置fられ、該仕切板5の下
方に現像槽2とトナー補給槽4とを連通ずるトナー補給
D6か形成されている。
市1記現像[2は、現像装置本体7に回転自在に支持さ
れた現像ローラ8と、該現像ローラ8上に付着する現像
剤(トナーとキャリア)9の量を規制するドクター10
とが内装されている。前記現象口〜う8は、第13図の
如く、感光体Jの回転方向と逆方向に回転するスリーブ
j1と、該スリーブ11の内面に配されスリーブ11と
逆方向に回転するマグネット体12とからなる。
れた現像ローラ8と、該現像ローラ8上に付着する現像
剤(トナーとキャリア)9の量を規制するドクター10
とが内装されている。前記現象口〜う8は、第13図の
如く、感光体Jの回転方向と逆方向に回転するスリーブ
j1と、該スリーブ11の内面に配されスリーブ11と
逆方向に回転するマグネット体12とからなる。
前記トナー補給槽4は、磁性トナー3を撹拌してトナー
補給口6より現像槽2に送り込むトナー撹拌ローラ13
か回転自在に内装されている。
補給口6より現像槽2に送り込むトナー撹拌ローラ13
か回転自在に内装されている。
上記構成において、現像槽ローラ2内の現像剤(トナー
とキャリア)9は、現像ローラ8のスリーブ11および
マグネット体12の回転により搬送され、ドクター10
によりスリーブ11上の現像剤9の量が規制され、さら
に感光体lまで搬送され、現像が行なわれる。
とキャリア)9は、現像ローラ8のスリーブ11および
マグネット体12の回転により搬送され、ドクター10
によりスリーブ11上の現像剤9の量が規制され、さら
に感光体lまで搬送され、現像が行なわれる。
ま1こ、前記マグネット体I2は、現像ローラ8の端部
にまて内装されていないため、現像ローラ8の端部ては
磁気拘束力か弱く、現像剤9が現像ローラ8の回転によ
り振り落とされて、現像ローラ8の両端部から漏れやす
い。
にまて内装されていないため、現像ローラ8の端部ては
磁気拘束力か弱く、現像剤9が現像ローラ8の回転によ
り振り落とされて、現像ローラ8の両端部から漏れやす
い。
そのため、第14.15図の如く、現像ローラ8のトナ
ー補給口6より外側に、現像剤漏出防止用のブロック部
14が設けられ、現像ローラ8とブロック部14および
現像槽2の底、壁との間にスェード製ノール材15が、
現像ローラ8の表面に接触するよう介装されている。
ー補給口6より外側に、現像剤漏出防止用のブロック部
14が設けられ、現像ローラ8とブロック部14および
現像槽2の底、壁との間にスェード製ノール材15が、
現像ローラ8の表面に接触するよう介装されている。
〈 発明か解決しようとする課題 〉
しかしながら、上記スェード製シール材15では、スェ
ードの現像ローラ8への圧接力のばらつきや長時間現像
ローラ8が回転した場合のスェード表面の毛質部のはが
れ等により、ノール性が不安定となり、現像ローラ8の
両端部からトナーが漏れ、現像装置の外部へのトナー落
ちか発生する。
ードの現像ローラ8への圧接力のばらつきや長時間現像
ローラ8が回転した場合のスェード表面の毛質部のはが
れ等により、ノール性が不安定となり、現像ローラ8の
両端部からトナーが漏れ、現像装置の外部へのトナー落
ちか発生する。
また、落ちたトナーが現像ローラ8の穂立部への回り込
みによる画像端部のかぶりか生じるといった問題がある
。
みによる画像端部のかぶりか生じるといった問題がある
。
本発明は、上記に鑑み、現像剤の現像ローラの長手方向
への移動を防止して、現像剤の漏れを防止することがで
きる現像装置の提供を目的とする。
への移動を防止して、現像剤の漏れを防止することがで
きる現像装置の提供を目的とする。
〈 課題を解決するための手段 〉
本発明請求項Iによる課題解決手段は、第1゜2図の如
く、現像槽2に回転自在に支持されスリーブ11とマグ
ネット体12とからなる現像ローラ8と、該現像ローラ
8上の現像剤9の穂立ちを規制するドクターlOとから
なる現像装置において、前記現像ローラ8の両端部の非
画像領域Cに、ドクター10の上流側で非画像領域Cへ
の現像側流出防止用阻止材16が設けられ、該阻止材1
6と現像ローラ8との間隔dがドクター10と現像ロー
ラ8との間隔eより大とされたしのである。
く、現像槽2に回転自在に支持されスリーブ11とマグ
ネット体12とからなる現像ローラ8と、該現像ローラ
8上の現像剤9の穂立ちを規制するドクターlOとから
なる現像装置において、前記現像ローラ8の両端部の非
画像領域Cに、ドクター10の上流側で非画像領域Cへ
の現像側流出防止用阻止材16が設けられ、該阻止材1
6と現像ローラ8との間隔dがドクター10と現像ロー
ラ8との間隔eより大とされたしのである。
請求項2ては、第7,8図の如く、阻止十第16の現像
ローラ8と対向する面か、磁気拘束力を高めて現像剤9
の現像槽2の側壁2a側への移動を阻止するよう磁性体
30から形成されたしのである。
ローラ8と対向する面か、磁気拘束力を高めて現像剤9
の現像槽2の側壁2a側への移動を阻止するよう磁性体
30から形成されたしのである。
〈作用〉
上記請求項Iによる課題解決手段にお0て、現像ローラ
8の非画像領域Cである両端部では、阻止材16により
現像剤9はスリーブll上に供給されないため、現像剤
9はスリーブll上では穂立ちせず、阻止材16とスリ
ーブIIとは非接触な状態にあるので、現像剤9の現像
ローラ8の長手方向への動きかなくなる。しかし、マグ
ネット体12の回転によるトナー飛散等によりわずかに
トナーか付着するか、その厚みは感光体lとスリーブ1
1との間隔よりはるかに小さいため、トナーが感光体l
に付着することがなく、画像を汚すといったことかない
。
8の非画像領域Cである両端部では、阻止材16により
現像剤9はスリーブll上に供給されないため、現像剤
9はスリーブll上では穂立ちせず、阻止材16とスリ
ーブIIとは非接触な状態にあるので、現像剤9の現像
ローラ8の長手方向への動きかなくなる。しかし、マグ
ネット体12の回転によるトナー飛散等によりわずかに
トナーか付着するか、その厚みは感光体lとスリーブ1
1との間隔よりはるかに小さいため、トナーが感光体l
に付着することがなく、画像を汚すといったことかない
。
請求項2において、現像ローラ8のマグネット体I2の
ある部分と磁性体30とが重なり合った部分ては、マグ
ネット体12から磁性体30に向かう磁力線により現像
剤9が強く拘束されている。
ある部分と磁性体30とが重なり合った部分ては、マグ
ネット体12から磁性体30に向かう磁力線により現像
剤9が強く拘束されている。
そのため、現像槽2に現像剤9を充填した時および梱包
して輸送する途中の落下、振動時において、内部からの
現像剤9の圧力かあっても、磁性体30による拘束力の
ため、現像剤9は現像槽2の側壁28方向へ移動するこ
とはない。
して輸送する途中の落下、振動時において、内部からの
現像剤9の圧力かあっても、磁性体30による拘束力の
ため、現像剤9は現像槽2の側壁28方向へ移動するこ
とはない。
〈実施例〉
以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明する。
[第一実施例コ
第1図は本発明の第一実施例を示す現像槽の断面図、第
2図は同しくその正面図、第3図は同しく現像装置の断
面図、第4図は同しくその要部拡大図、第5図は現像ロ
ーラに現像剤か穂立ちしたときの現像槽の断面図、第6
図は同じくその正面図である。なお、従来と同じ構成部
品には同一符号を付す。
2図は同しくその正面図、第3図は同しく現像装置の断
面図、第4図は同しくその要部拡大図、第5図は現像ロ
ーラに現像剤か穂立ちしたときの現像槽の断面図、第6
図は同じくその正面図である。なお、従来と同じ構成部
品には同一符号を付す。
本発明の現像装置は、第3図の如く、互いに回転自在に
設けられたスリーブ11とマグネット体12とからなる
現像ローラ8を内装した現像槽2と、該現像!’!2に
磁性トナー3を補給するトナー補給槽4とを備え、前記
現像槽2にスリーブ11上の現像剤9の穂立ちを規制す
るドクター10が設けられている。
設けられたスリーブ11とマグネット体12とからなる
現像ローラ8を内装した現像槽2と、該現像!’!2に
磁性トナー3を補給するトナー補給槽4とを備え、前記
現像槽2にスリーブ11上の現像剤9の穂立ちを規制す
るドクター10が設けられている。
そして、第1.2図の如く、前記現像ローラ8の両端部
の非画像領域Cに、ドクター10の上流側て非画像領域
Cへの現像剤流出防止用阻止材16か設けられ、該阻止
材16と現像ローラ8との間隔dがドクター10と現像
ローラ8との間隔eより犬とされている。
の非画像領域Cに、ドクター10の上流側て非画像領域
Cへの現像剤流出防止用阻止材16か設けられ、該阻止
材16と現像ローラ8との間隔dがドクター10と現像
ローラ8との間隔eより犬とされている。
また、磁性トナー3は磁性酸化鉄を含存したトナーから
なり、フェライト、鉄粉または磁性酸化鉄造粒キャリア
を使用したキャリアと磁性トナー3とを混合して現像剤
9が生成されている。
なり、フェライト、鉄粉または磁性酸化鉄造粒キャリア
を使用したキャリアと磁性トナー3とを混合して現像剤
9が生成されている。
前記トナー補給槽4から現像槽2へのトナー補給口6と
ドクターIOとの間に、前記現像ローラ8に近接してそ
のスリーブ11上の現像剤9を掻き取る横取部材20が
配されており、該掻取部材20に、掻き取られに現像剤
9と補給された磁性トナー3とを混合攪拌して現像剤9
のトナー濃度を一定にするための攪拌部21か形成され
ている。
ドクターIOとの間に、前記現像ローラ8に近接してそ
のスリーブ11上の現像剤9を掻き取る横取部材20が
配されており、該掻取部材20に、掻き取られに現像剤
9と補給された磁性トナー3とを混合攪拌して現像剤9
のトナー濃度を一定にするための攪拌部21か形成され
ている。
前記掻取部材20は、断面り形の平板で、現像ローラ8
方向に直角に折曲さとf二端部が掻取部22とされ、掻
取部22と反対(IlI+の端部か折曲げられてトナー
補給口6の下方の現像装置本体7に取付けられている。
方向に直角に折曲さとf二端部が掻取部22とされ、掻
取部22と反対(IlI+の端部か折曲げられてトナー
補給口6の下方の現像装置本体7に取付けられている。
前記掻取部22は、トナー補給口6よりもスリーブ11
の回転方向下流側でドクター10の手前側にある。そし
て、掻取部22とスリーブ11との間隔fは、0.7−
0.1mm、ドクター10とスリーブ11との間隔eは
、0.3=0.02mmに設定されている。
の回転方向下流側でドクター10の手前側にある。そし
て、掻取部22とスリーブ11との間隔fは、0.7−
0.1mm、ドクター10とスリーブ11との間隔eは
、0.3=0.02mmに設定されている。
前記攪拌部21は、トナー補給口6と現像ローラ8とを
連通ずるように掻取部材20に穿設された開口23と、
前記掻取部22と、スリーブ11とて囲まれた領域であ
る。
連通ずるように掻取部材20に穿設された開口23と、
前記掻取部22と、スリーブ11とて囲まれた領域であ
る。
そして、掻取部22てスリーブ11上から掻き取られた
現像剤9は、第4図に示すようにマグネット体12の回
転により環流Aを生じさけ、トナー補給口6から開口2
3を通してマクネット体12の磁力に引き寄仕られfこ
磁性トナー3と現像剤9とかこの流れにより混合攪拌さ
れる。
現像剤9は、第4図に示すようにマグネット体12の回
転により環流Aを生じさけ、トナー補給口6から開口2
3を通してマクネット体12の磁力に引き寄仕られfこ
磁性トナー3と現像剤9とかこの流れにより混合攪拌さ
れる。
そして、前記掻取部材20とドクター10との間に、ド
クターIOに規制されf二現像剤9を攪拌しながら攪拌
部21の方向へ環流させる第二攪拌部24か形成され、
該第二攪拌部24により環流された現像剤9か掻取部材
20で掻き取られた現像剤9と混合するようトナー補給
口6に近接して前記掻取部材20が配されている。
クターIOに規制されf二現像剤9を攪拌しながら攪拌
部21の方向へ環流させる第二攪拌部24か形成され、
該第二攪拌部24により環流された現像剤9か掻取部材
20で掻き取られた現像剤9と混合するようトナー補給
口6に近接して前記掻取部材20が配されている。
前記第二攪拌部24は、ドクター10と、スリーブ11
と、仕切板5とて囲まれた領域て、ドクター10により
規制された現像剤9は、マグネット体12の磁力とスリ
ーブ11の回転によりスリーブll上を搬送される現像
剤9に押し流されて掻取部材20に向かう環流Bを生じ
させる。
と、仕切板5とて囲まれた領域て、ドクター10により
規制された現像剤9は、マグネット体12の磁力とスリ
ーブ11の回転によりスリーブll上を搬送される現像
剤9に押し流されて掻取部材20に向かう環流Bを生じ
させる。
また、前記トナー補給槽4に、磁性トナー3を現像t1
2に送り込むトナー攪拌ローラ13が回転自在に内装さ
れ、該トナー攪拌ローラ13は、ローラ軸25に固定さ
れた支持板26と、該支持板26の一端に取付けられl
・ナー補給口6て磁性]・ナー3を現像剤9に押し付け
て混合させる樹脂板からなる付勢部13aと、支持板2
6の他端に取付けられトナー補給口6て押し付けられて
固まった現像剤9を破砕するコイルスプリンタからなる
破砕部13bとから構成されている。
2に送り込むトナー攪拌ローラ13が回転自在に内装さ
れ、該トナー攪拌ローラ13は、ローラ軸25に固定さ
れた支持板26と、該支持板26の一端に取付けられl
・ナー補給口6て磁性]・ナー3を現像剤9に押し付け
て混合させる樹脂板からなる付勢部13aと、支持板2
6の他端に取付けられトナー補給口6て押し付けられて
固まった現像剤9を破砕するコイルスプリンタからなる
破砕部13bとから構成されている。
前記阻止材16は、現像槽2のトナー補給口6の両端部
と現像槽2の両側の側壁2a、!:の間に配され、ドク
ターlOおよび現像ローラ8にtf)って現像装置本体
7に取付(jられている。
と現像槽2の両側の側壁2a、!:の間に配され、ドク
ターlOおよび現像ローラ8にtf)って現像装置本体
7に取付(jられている。
そして、阻止材16の幅か、トナー補給口6の端部から
現像槽2の側壁2aまての長さとされ、しかも第6図の
如く、現像ローラ8のマグネット体12のない部分であ
る非画像領域Cよりも少しマグネット体12のある中心
寄りに位置されている。
現像槽2の側壁2aまての長さとされ、しかも第6図の
如く、現像ローラ8のマグネット体12のない部分であ
る非画像領域Cよりも少しマグネット体12のある中心
寄りに位置されている。
また、阻止材16と現像ローラ8のスリーブIlとの間
隔d!、t l mmに設定されている。
隔d!、t l mmに設定されている。
なお、スリーブIIの回転数は60 rpm、マグネッ
ト体12の回転数は500 rpm、感光体1とスリー
ブ11との間隔は0.35mmに設定されている。
ト体12の回転数は500 rpm、感光体1とスリー
ブ11との間隔は0.35mmに設定されている。
上記構成において、現像剤9は、現像ローラ8のスリー
ブll上に磁気的に付着し、マグネット体I2の幅と同
一幅で穂立ち状態となる。そして、スリーブ11および
マグネット体+2の回転により搬送されて、ドクター1
0て付着量を規制され、感光体lに搬送されて転移し現
像される。
ブll上に磁気的に付着し、マグネット体I2の幅と同
一幅で穂立ち状態となる。そして、スリーブ11および
マグネット体+2の回転により搬送されて、ドクター1
0て付着量を規制され、感光体lに搬送されて転移し現
像される。
感光体1に転移しなかった現像済み現像剤9は、スリー
ブ11に付着したまま搬送されて、横取部22て掻き取
られる。掻き取られた現像剤9は、掻取部22に流れを
阻止されるとともにマクネット体■2の回転により開口
23に向かう環流Aが生しる。
ブ11に付着したまま搬送されて、横取部22て掻き取
られる。掻き取られた現像剤9は、掻取部22に流れを
阻止されるとともにマクネット体■2の回転により開口
23に向かう環流Aが生しる。
トナー補給槽4では、付勢部13aおよび破砕部13b
が、トナー攪拌ローラ13の半周の度に磁性トナー3を
トナー補給口6に向かって波状に加圧搬送して補給して
いる。
が、トナー攪拌ローラ13の半周の度に磁性トナー3を
トナー補給口6に向かって波状に加圧搬送して補給して
いる。
トナー補給口6において、現像剤9と磁性トナー3の攪
拌混合が行なわれた後の現像剤9は、現像ローラ8の磁
力とスリーブIIの搬送力等によって、掻取部材20に
設けられた開口23の下方を通って、スリーブ11に向
かって還流する。
拌混合が行なわれた後の現像剤9は、現像ローラ8の磁
力とスリーブIIの搬送力等によって、掻取部材20に
設けられた開口23の下方を通って、スリーブ11に向
かって還流する。
そして、トナー補給槽4のトナー攪拌ローラ13により
トナー補給口6へ送り出された磁性トナー3は、攪拌部
21での現像剤9のトナー濃度か低いときは、マグネッ
ト体!2の磁力に引き宥仕られて、環流Aにより現像剤
9と磁性トナー3とが攪拌されてトナー濃度が均一に所
定の値となる。
トナー補給口6へ送り出された磁性トナー3は、攪拌部
21での現像剤9のトナー濃度か低いときは、マグネッ
ト体!2の磁力に引き宥仕られて、環流Aにより現像剤
9と磁性トナー3とが攪拌されてトナー濃度が均一に所
定の値となる。
攪拌部21によって充分に攪拌された現像剤9は、スリ
ーブ11およびマグネット体12の回転により、掻取部
22とスリーブ11との隙間を通過してドクター10ま
で搬送さgる。ここで、現像剤9の一部は、ドクター1
0とスリーブ1】との隙間を通り抜けて付着量が規制さ
れ感光体1に搬送される。一方、ドクターlOにより規
制されて削り落とされた現像剤9は、環流Bで示す流れ
を発生させ、掻取部材20の方に循環していき、再び環
流Aによって攪拌される。
ーブ11およびマグネット体12の回転により、掻取部
22とスリーブ11との隙間を通過してドクター10ま
で搬送さgる。ここで、現像剤9の一部は、ドクター1
0とスリーブ1】との隙間を通り抜けて付着量が規制さ
れ感光体1に搬送される。一方、ドクターlOにより規
制されて削り落とされた現像剤9は、環流Bで示す流れ
を発生させ、掻取部材20の方に循環していき、再び環
流Aによって攪拌される。
そして、現像剤9の流れ(還流B)は、現像ローラ8の
磁力とスリーブIIの回転により現像剤9を強力に搬送
しているのて、第二攪拌部24の領域は上部にほとんど
空間を形成することなく、むしろ加圧状態て現像剤9が
充填還流している。第二攪拌124を反時計回りに還流
した現像剤(還流B)は、掻取F4材20によって掻き
とられた現像剤の流れ(還流A)と対向合流してトナー
補給口6に還流する。
磁力とスリーブIIの回転により現像剤9を強力に搬送
しているのて、第二攪拌部24の領域は上部にほとんど
空間を形成することなく、むしろ加圧状態て現像剤9が
充填還流している。第二攪拌124を反時計回りに還流
した現像剤(還流B)は、掻取F4材20によって掻き
とられた現像剤の流れ(還流A)と対向合流してトナー
補給口6に還流する。
一方、現像ローラ8の非画像領域Cである両端部におい
ては、阻止材16により現像剤9はスリーブll上に供
給されないfこめ、現像剤9はスリーブll上では穂立
ちしないが、阻止材16とスリーブ11とは非接触な状
態にあるので、マグネット体12の回転によるトナー飛
散等によりわずかにトナーが付着する。しかし、その厚
みは感光体1とスリーブ11との間隔よりはるかに小さ
いため、トナーが感光体lに付着することがなく、画像
を汚すといったことがない。
ては、阻止材16により現像剤9はスリーブll上に供
給されないfこめ、現像剤9はスリーブll上では穂立
ちしないが、阻止材16とスリーブ11とは非接触な状
態にあるので、マグネット体12の回転によるトナー飛
散等によりわずかにトナーが付着する。しかし、その厚
みは感光体1とスリーブ11との間隔よりはるかに小さ
いため、トナーが感光体lに付着することがなく、画像
を汚すといったことがない。
なお、阻止材16の中央寄りの端部は、現像剤9の穂立
ち部分Gにかかってξ)るか、ト′クター10とスリー
ブI+との間隔eよりpH止材16とスリーブIIとの
間隔dか大きいため、現像剤9の穂立ちによって阻止材
16と現像剤9とは摺接することはない。
ち部分Gにかかってξ)るか、ト′クター10とスリー
ブI+との間隔eよりpH止材16とスリーブIIとの
間隔dか大きいため、現像剤9の穂立ちによって阻止材
16と現像剤9とは摺接することはない。
しf二がって、スリーブll上のトナーはマクネット体
12の回転により、マグネット体12の回転とは反対方
向へ回転運動をしながら、周方向のみに動いているが、
従来ては周方向の動きを妨げる障害、すなわちノール部
材にトナーがぶつかると、トナーの周方向の回転に長平
方向(周方向と直角)成分の回転か加わり、トナーか長
平方向に動き、トナー漏れが発生する。しかし、本発明
では、その障害を取り除く(現像ローラ8の両端を非接
触状態とする)ことにより、現像ローラ8端部でのトナ
ーの長平方向への動きがなくなり、トナー落ちも改善す
ることができる。
12の回転により、マグネット体12の回転とは反対方
向へ回転運動をしながら、周方向のみに動いているが、
従来ては周方向の動きを妨げる障害、すなわちノール部
材にトナーがぶつかると、トナーの周方向の回転に長平
方向(周方向と直角)成分の回転か加わり、トナーか長
平方向に動き、トナー漏れが発生する。しかし、本発明
では、その障害を取り除く(現像ローラ8の両端を非接
触状態とする)ことにより、現像ローラ8端部でのトナ
ーの長平方向への動きがなくなり、トナー落ちも改善す
ることができる。
そして、実写テストを現像剤の寿命である25000枚
まで行なったか、現像ローラ8の端部からのトナー落ち
は皆無であっf二。
まで行なったか、現像ローラ8の端部からのトナー落ち
は皆無であっf二。
「第二実施例二
第7図は本発明の第二実施例を示す現像槽の断面図、第
8図は同しくその正面図、第9図は現像ローラに現像剤
が穂立ちしたときの現像槽の断面図、第10図は同しく
その正面図、第11図は現像剤か充填されに現像槽の平
面図である。
8図は同しくその正面図、第9図は現像ローラに現像剤
が穂立ちしたときの現像槽の断面図、第10図は同しく
その正面図、第11図は現像剤か充填されに現像槽の平
面図である。
本実施例では、第7.8図の如く、上記第一実施例で述
へた阻止材16の現像ローラ8と対向する而に、磁性体
である鉄板30か装着され、磁気拘束力を高めて現像剤
9の現像槽2の側壁2a側への移動を阻止しようとする
ものである。
へた阻止材16の現像ローラ8と対向する而に、磁性体
である鉄板30か装着され、磁気拘束力を高めて現像剤
9の現像槽2の側壁2a側への移動を阻止しようとする
ものである。
該鉄板30は、厚さ0 、5 mmであり、阻止材16
の現像ローラ8側の全面に現像ローラ8と非接触状態で
取付けられている。
の現像ローラ8側の全面に現像ローラ8と非接触状態で
取付けられている。
なお、他の構成は、上記第一実施例と同様であるので詳
細な説明は省略する。また、第1I図中、31は現像剤
充填機、32は現像ローラ駆動用キアである。
細な説明は省略する。また、第1I図中、31は現像剤
充填機、32は現像ローラ駆動用キアである。
上記構成において、第9.10図の如く、現像ローラ8
のマクネット体12のある部分(現像剤9の穂立ち部分
G)と磁性体30とか重なり合ったI−i部ては、マグ
ネット体12から磁性体30に向かう磁力線により現像
剤9が強く拘束されている。そのたぬ、第11図に示す
ように現像槽2に現像剤充填機31により現像剤9を充
填し1こ時および梱包して輸送する途中の落下、振動時
において、内部からの現像剤9の圧力かあっても、磁性
体30による拘束力のため、現像剤9は現像槽2の側壁
2a方向へ移動することはない。しf二かって、現像剤
9の充填時および落下振動時に現像剤9か漏れるといつ
f二ことを防止できる。
のマクネット体12のある部分(現像剤9の穂立ち部分
G)と磁性体30とか重なり合ったI−i部ては、マグ
ネット体12から磁性体30に向かう磁力線により現像
剤9が強く拘束されている。そのたぬ、第11図に示す
ように現像槽2に現像剤充填機31により現像剤9を充
填し1こ時および梱包して輸送する途中の落下、振動時
において、内部からの現像剤9の圧力かあっても、磁性
体30による拘束力のため、現像剤9は現像槽2の側壁
2a方向へ移動することはない。しf二かって、現像剤
9の充填時および落下振動時に現像剤9か漏れるといつ
f二ことを防止できる。
そして、梱包状態での1.5m、10点(−角3陵6面
)落下テストを行なったが、現像ローラ8の端部への現
像剤9の漏れは皆無であったなお、本発明は、上記実施
例に限定されるものではなく、本発明の範囲内で上記実
施例に多くの修正および変更を加え得ることは勿論であ
る。
)落下テストを行なったが、現像ローラ8の端部への現
像剤9の漏れは皆無であったなお、本発明は、上記実施
例に限定されるものではなく、本発明の範囲内で上記実
施例に多くの修正および変更を加え得ることは勿論であ
る。
〈発明の効果〉
以上の説明から明らかな通り、本発明請求項1によると
、現像ローラの両端部の非画像領域に、ドクターの上流
側で非画像領域への現像剤流出防止用阻止材が設けられ
、該阻止材と現像ローラとの間隔がドクターと現像ロー
ラとの間隔より犬とされてし)るので、スリーブ」二の
現像剤はマクネット体の回転により周方向のみに動いて
おり、周方向の動きを妨げる障害がなく、現像ローラ端
部ての現像剤の長手方向への動きかなくなり、現像剤の
漏れを防止することかできる。
、現像ローラの両端部の非画像領域に、ドクターの上流
側で非画像領域への現像剤流出防止用阻止材が設けられ
、該阻止材と現像ローラとの間隔がドクターと現像ロー
ラとの間隔より犬とされてし)るので、スリーブ」二の
現像剤はマクネット体の回転により周方向のみに動いて
おり、周方向の動きを妨げる障害がなく、現像ローラ端
部ての現像剤の長手方向への動きかなくなり、現像剤の
漏れを防止することかできる。
請求項2ては、阻止材の現像ローラと対向する面か、磁
気拘束力を高めて現像剤の現像槽の側壁側への移動を阻
止するよう磁性体から形成されているので、現像槽に現
像剤を充填した時および梱包して輸送する途中の落下、
振動時において、内部からの現像剤の圧力があっても、
磁性体による拘束力のたぬ、現像剤は現像槽の側壁方向
へ移動することはない。したがって、現像剤の充填時お
よび落下振動時に現像剤か漏れるといったことを防止で
きるといった優れた効果がある。
気拘束力を高めて現像剤の現像槽の側壁側への移動を阻
止するよう磁性体から形成されているので、現像槽に現
像剤を充填した時および梱包して輸送する途中の落下、
振動時において、内部からの現像剤の圧力があっても、
磁性体による拘束力のたぬ、現像剤は現像槽の側壁方向
へ移動することはない。したがって、現像剤の充填時お
よび落下振動時に現像剤か漏れるといったことを防止で
きるといった優れた効果がある。
第1図は本発明の第一実施例を示す現像槽の断面図、第
2図は同しくその正面図、第3図は同しく現像装置の断
面図、第4図は同しくその要部拡大図、第5図は現像ロ
ーラに現像剤か穂立らしf二ときの現像槽の断面図、第
6図は同しくその正面図、第7図は本発明の第二実施例
を示す現像槽の断面図、第8図は同しくその正面図、第
9図は現像ローラに現像剤か穂立ちしたときの現像槽の
断面図、第1O図は同しくその正面図、第11図は現像
剤か充填された現像…の平面図、第12図は従来の現像
装置の断面図、第13図は現像ローラと感光体の回転方
向を示す図、第14図は従来の現像槽の断面図、第15
図は同しくその正面図である。 2:現像槽、4・トナー補給槽、8現像ローラ、9 現
像剤、10:ドクター、11 スリーブ、I2、マグネ
ット体、16.現像剤流出防止用阻止材、30磁性体、
C・非画像領域。 出 願 人 ノヤーブ株式会社
2図は同しくその正面図、第3図は同しく現像装置の断
面図、第4図は同しくその要部拡大図、第5図は現像ロ
ーラに現像剤か穂立らしf二ときの現像槽の断面図、第
6図は同しくその正面図、第7図は本発明の第二実施例
を示す現像槽の断面図、第8図は同しくその正面図、第
9図は現像ローラに現像剤か穂立ちしたときの現像槽の
断面図、第1O図は同しくその正面図、第11図は現像
剤か充填された現像…の平面図、第12図は従来の現像
装置の断面図、第13図は現像ローラと感光体の回転方
向を示す図、第14図は従来の現像槽の断面図、第15
図は同しくその正面図である。 2:現像槽、4・トナー補給槽、8現像ローラ、9 現
像剤、10:ドクター、11 スリーブ、I2、マグネ
ット体、16.現像剤流出防止用阻止材、30磁性体、
C・非画像領域。 出 願 人 ノヤーブ株式会社
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、現像槽に回転自在に支持されスリーブとマグネット
体とからなる現像ローラと、該現像ローラ上の現像剤の
穂立ちを規制するドクターとからなる現像装置において
、前記現像ローラの端部の非画像領域に、ドクターの上
流側で非画像領域への現像剤流出防止用阻止材が設けら
れ、該阻止材と現像ローラとの間隔がドクターと現像ロ
ーラとの間隔より大とされたことを特徴とする現像装置
。 2、請求項1記載の阻止材の現像ローラと対向する面が
、磁気拘束力を高めて現像剤の現像槽の側壁側への移動
を阻止するよう磁性体から形成されたことを特徴とする
現像装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2182240A JPH0468379A (ja) | 1990-07-09 | 1990-07-09 | 現像装置 |
| US07/724,424 US5172166A (en) | 1990-07-09 | 1991-07-02 | Developing apparatus |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2182240A JPH0468379A (ja) | 1990-07-09 | 1990-07-09 | 現像装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0468379A true JPH0468379A (ja) | 1992-03-04 |
Family
ID=16114797
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2182240A Pending JPH0468379A (ja) | 1990-07-09 | 1990-07-09 | 現像装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5172166A (ja) |
| JP (1) | JPH0468379A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008091120A (ja) * | 2006-09-29 | 2008-04-17 | Toshiba Corp | 端末装置 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5592268A (en) * | 1994-07-22 | 1997-01-07 | Brother Kogyo Kabushiki Kaisha | Mechanism to prevent toner leakage from an image forming unit |
| JPH08179618A (ja) * | 1994-12-21 | 1996-07-12 | Ricoh Co Ltd | 画像形成装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6360168B2 (ja) * | 1983-04-27 | 1988-11-22 | ||
| JPH02262171A (ja) * | 1989-03-31 | 1990-10-24 | Canon Inc | 現像装置 |
Family Cites Families (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3809012A (en) * | 1972-11-24 | 1974-05-07 | Xerox Corp | Developer seal |
| DE2816621C3 (de) * | 1978-04-17 | 1980-10-09 | Lumoprint Zindler Kg (Gmbh & Co), 2000 Hamburg | Dichtungsanordnung in einer Entwicklungsvorrichtung eines Kopiergeräte |
| JPS6075854A (ja) * | 1983-09-30 | 1985-04-30 | Minolta Camera Co Ltd | 乾式現像装置 |
| US4676192A (en) * | 1983-09-30 | 1987-06-30 | Minolta Camera Kabushiki Kaisha | Dry process developing apparatus |
| DE3886686T2 (de) * | 1987-10-28 | 1994-04-28 | Canon Kk | Entwicklungsgerät. |
| JPS63239074A (ja) * | 1988-01-14 | 1988-10-05 | Ishida Scales Mfg Co Ltd | プリンターに於けるフオーマット変更装置 |
| US5057868A (en) * | 1989-02-10 | 1991-10-15 | Minolta Camera Kabushiki Kaisha | Developing apparatus having a sealing construction for preventing a toner leakage |
-
1990
- 1990-07-09 JP JP2182240A patent/JPH0468379A/ja active Pending
-
1991
- 1991-07-02 US US07/724,424 patent/US5172166A/en not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6360168B2 (ja) * | 1983-04-27 | 1988-11-22 | ||
| JPH02262171A (ja) * | 1989-03-31 | 1990-10-24 | Canon Inc | 現像装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008091120A (ja) * | 2006-09-29 | 2008-04-17 | Toshiba Corp | 端末装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US5172166A (en) | 1992-12-15 |
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