JPH0469251A - 印字ヘッド駆動回路 - Google Patents
印字ヘッド駆動回路Info
- Publication number
- JPH0469251A JPH0469251A JP18304890A JP18304890A JPH0469251A JP H0469251 A JPH0469251 A JP H0469251A JP 18304890 A JP18304890 A JP 18304890A JP 18304890 A JP18304890 A JP 18304890A JP H0469251 A JPH0469251 A JP H0469251A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- coil
- input
- print head
- output
- input signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 claims description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 11
- 101100113576 Arabidopsis thaliana CINV2 gene Proteins 0.000 description 1
- 101100286980 Daucus carota INV2 gene Proteins 0.000 description 1
- 101100397045 Xenopus laevis invs-b gene Proteins 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Dot-Matrix Printers And Others (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は印字ヘッド駆動回路、特に負荷となる印字ヘッ
ドのコイルを半導体によるスイッチング素子のオン・オ
フにより駆動する印字ヘッド駆動回路に関する。
ドのコイルを半導体によるスイッチング素子のオン・オ
フにより駆動する印字ヘッド駆動回路に関する。
従来、この種の印字ヘッド駆動回路は、電源と地気との
間に印字ヘッドのコイルと少なくとも1個の半導体によ
るスイッチング素子とを直列に設け、印字の入力信号に
従ってスイッチング素子をオン・オフさせるようにした
ものが多用されている。
間に印字ヘッドのコイルと少なくとも1個の半導体によ
るスイッチング素子とを直列に設け、印字の入力信号に
従ってスイッチング素子をオン・オフさせるようにした
ものが多用されている。
上述した従来の印字ヘッド駆動回路は、印字の入力信号
に従ってスイッチング素子をオンまたifオフさせてい
るので、スイ・ンチング素子の故障番こよりスイッチン
グ素子がオンになりっばなしになると、負荷に電流が流
れ続け、コイルが焼損するとかスイッチング素子が焼損
して事故を大きくするという問題点がある。
に従ってスイッチング素子をオンまたifオフさせてい
るので、スイ・ンチング素子の故障番こよりスイッチン
グ素子がオンになりっばなしになると、負荷に電流が流
れ続け、コイルが焼損するとかスイッチング素子が焼損
して事故を大きくするという問題点がある。
本発明の印字ヘッド駆動回路は、負荷となる印字ヘッド
のコイルの電流をこのコイルに直列に接続された半導体
によるスイッチング素子によりオン・オフする印字ヘッ
ド駆動回路にお0て、スイッチング素子をオンさせる入
力信号とこの入力信号の入力時にコイル端に印加された
電圧との状態の不一致を検出して警報信号を出力するこ
とにより、また前記入力信号がコイルの電源側に接続さ
れたスイッチング素子をオンさせる入力信号で、コイル
端に印加された電圧がコイルの電源側端子から抵抗を介
して地気の間に設けられたツェナダイオードの端子電圧
であることにより、さらにまた前記入力信号がコイルの
電源側および地気側のそれぞれに接続されたスイッチン
グ素子のそれぞれをオンさせる入力信号の論理和出力て
あり、コイル端に印加された電圧がコイルの両端に接続
されたフォトカップラの出力信号であることにより構成
される。
のコイルの電流をこのコイルに直列に接続された半導体
によるスイッチング素子によりオン・オフする印字ヘッ
ド駆動回路にお0て、スイッチング素子をオンさせる入
力信号とこの入力信号の入力時にコイル端に印加された
電圧との状態の不一致を検出して警報信号を出力するこ
とにより、また前記入力信号がコイルの電源側に接続さ
れたスイッチング素子をオンさせる入力信号で、コイル
端に印加された電圧がコイルの電源側端子から抵抗を介
して地気の間に設けられたツェナダイオードの端子電圧
であることにより、さらにまた前記入力信号がコイルの
電源側および地気側のそれぞれに接続されたスイッチン
グ素子のそれぞれをオンさせる入力信号の論理和出力て
あり、コイル端に印加された電圧がコイルの両端に接続
されたフォトカップラの出力信号であることにより構成
される。
次に、本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例の回路図である。第1図の実
施例は電源子VDと地気との間に駆動用のPNP形のレ
ジスタTR,と負荷となるコイルLとNPN形のトラン
ジスタTR2とが直列に接続され、トランジスタTR,
は入力INIからインバータI NVIおよびNPN形
のトランジスタTR,を介して制御され、入力I N
rか“0°。
施例は電源子VDと地気との間に駆動用のPNP形のレ
ジスタTR,と負荷となるコイルLとNPN形のトラン
ジスタTR2とが直列に接続され、トランジスタTR,
は入力INIからインバータI NVIおよびNPN形
のトランジスタTR,を介して制御され、入力I N
rか“0°。
のときオンとなり、トランジスタTR2は入力IN2か
らインバータI N V 2を介して制御され、入力I
N2が“0″のときオンとなるように構成されている。
らインバータI N V 2を介して制御され、入力I
N2が“0″のときオンとなるように構成されている。
一方トランジスタT R1とコイルしどの接続点と地気
との間に抵抗R1と論理レベルの高電圧をツェナ電圧と
したツェナダイオードZDとが直列に接続され、抵抗R
,とツェナダイオードZDとの接続点と入力IN、とが
排他論理和回路EORの二つの入力のそれぞれに接続さ
れ、排他論理和回路EORの出力が警報出力ALとなっ
ている。
との間に抵抗R1と論理レベルの高電圧をツェナ電圧と
したツェナダイオードZDとが直列に接続され、抵抗R
,とツェナダイオードZDとの接続点と入力IN、とが
排他論理和回路EORの二つの入力のそれぞれに接続さ
れ、排他論理和回路EORの出力が警報出力ALとなっ
ている。
以上の構成において、通常、入力I N 1および入力
IN2は非駆動時に共に°゛1°′となってt)て、駆
動時は共に“0”とすることにより、トランジスタTR
,およびTR2が共にオンとなって、コイルしに通電さ
れる。また入力IN、力(1”のときはトランジスタT
RIのコレクタ4i路地気電圧となっているため、排他
論理和回路EORの一方の入力には“’1”、他方の入
力には“O″が与えられて、その出力は°1”となって
いる。さらにまた入力IN、が“0″のときはトランジ
スタT Rlのコレクタは略+VOとなって、抵抗R1
とツェナダイオードZDとの接続点は1″に相当する電
圧となり、排他論理和回路EORの出力はこのときも1
”となる。
IN2は非駆動時に共に°゛1°′となってt)て、駆
動時は共に“0”とすることにより、トランジスタTR
,およびTR2が共にオンとなって、コイルしに通電さ
れる。また入力IN、力(1”のときはトランジスタT
RIのコレクタ4i路地気電圧となっているため、排他
論理和回路EORの一方の入力には“’1”、他方の入
力には“O″が与えられて、その出力は°1”となって
いる。さらにまた入力IN、が“0″のときはトランジ
スタT Rlのコレクタは略+VOとなって、抵抗R1
とツェナダイオードZDとの接続点は1″に相当する電
圧となり、排他論理和回路EORの出力はこのときも1
”となる。
第2図は第1図の故障時を含む波形図で、入力IN、の
レベルとトランジスタTR1のコレクタ電圧と警報出力
ALとの波形を示している。波形図の前半は正常時を、
後半はトランジスタTR。
レベルとトランジスタTR1のコレクタ電圧と警報出力
ALとの波形を示している。波形図の前半は正常時を、
後半はトランジスタTR。
がオンになりっばなした場合を示している。このときは
入力IN1が“1“になったときも抵抗R,とツェナダ
イオードZDとの接続点は“1′。
入力IN1が“1“になったときも抵抗R,とツェナダ
イオードZDとの接続点は“1′。
相当の電圧となり、排他論理和回路EORの出力は0”
となって警報を出力する。なおこの実施例でトランジス
タTR,が開放障害でオフになりっばなしたときも、同
様に警報出力ALから°“0°°が出力されることは明
らかである。
となって警報を出力する。なおこの実施例でトランジス
タTR,が開放障害でオフになりっばなしたときも、同
様に警報出力ALから°“0°°が出力されることは明
らかである。
第3図は本発明の別の実施例の回路図である。
第3図の実施例は第1図の実施例と負荷となるコイルL
の駆動部の回路は同じであるが、障害検出回路として、
コイルLの両端に抵抗R1を介してフォトカップラPC
の入力側を接続し、電源+VBとの地気との間に抵抗R
2とフォトカップラPCの出力側とを接続し、抵抗R2
とフォトカップラPCとの接続点を排他論理和回路FO
Rの一方の入力としている。また入力IN1およびIN
2の論理和の否定出力を排他論理和回路FORの他方の
入力とし、その出力を警報出力ALとした構成になって
いる。
の駆動部の回路は同じであるが、障害検出回路として、
コイルLの両端に抵抗R1を介してフォトカップラPC
の入力側を接続し、電源+VBとの地気との間に抵抗R
2とフォトカップラPCの出力側とを接続し、抵抗R2
とフォトカップラPCとの接続点を排他論理和回路FO
Rの一方の入力としている。また入力IN1およびIN
2の論理和の否定出力を排他論理和回路FORの他方の
入力とし、その出力を警報出力ALとした構成になって
いる。
従って第3図の構成におけるコイルLの駆動については
第1図の場合と同じである。
第1図の場合と同じである。
第4図は第3図の故障時を含む波形図で、入力IN、お
よび工N2とトランジスタTR,のコレクタ電圧とフォ
トカップラPCの出力と警報出力ALとの波形を示して
いる。この波形図では入力■N2が入力IN、より長く
“O″になり、トランジスタTR1がオンになりっばな
しになって負荷に余分な電流が流れたとき警報出力AL
を出す場合を示している。波形図の前半は正常時を、後
半はトランジスタTR1がオンになりっばなしになった
場合である。フォトカプラPCからはコイルしに電流が
流れる状態になったとき“0″が出力される。一方、論
理和否定回路NORからは入力IN1とIN2との何れ
か一方が“1”のと・きには“′0”、即ち両方が“0
”のときのみ“1”を出力するので、正常時は入力IN
、と■N2とが“0°”のときフォトカプラPCが出力
されるので、排他論理和回路EORから“0”が出力さ
れることがない。ところでトランジスタTR,がオンに
なりっばなしになると、入力IN2が“′0”になった
とき常にコイルしに電流が流れフォトカプラPCから“
0”が出力されるので、論理和否定回路NOHの出力が
“0”でコイルしに電流が流れたときに、排他論理和回
路FORから“0”が出力され、警報出力ALに“0″
が出力される。
よび工N2とトランジスタTR,のコレクタ電圧とフォ
トカップラPCの出力と警報出力ALとの波形を示して
いる。この波形図では入力■N2が入力IN、より長く
“O″になり、トランジスタTR1がオンになりっばな
しになって負荷に余分な電流が流れたとき警報出力AL
を出す場合を示している。波形図の前半は正常時を、後
半はトランジスタTR1がオンになりっばなしになった
場合である。フォトカプラPCからはコイルしに電流が
流れる状態になったとき“0″が出力される。一方、論
理和否定回路NORからは入力IN1とIN2との何れ
か一方が“1”のと・きには“′0”、即ち両方が“0
”のときのみ“1”を出力するので、正常時は入力IN
、と■N2とが“0°”のときフォトカプラPCが出力
されるので、排他論理和回路EORから“0”が出力さ
れることがない。ところでトランジスタTR,がオンに
なりっばなしになると、入力IN2が“′0”になった
とき常にコイルしに電流が流れフォトカプラPCから“
0”が出力されるので、論理和否定回路NOHの出力が
“0”でコイルしに電流が流れたときに、排他論理和回
路FORから“0”が出力され、警報出力ALに“0″
が出力される。
なおこの実施例では入力IN、が入力IN2より長く“
0′″の場合には、トランジスタTR2のオンのなりつ
ばなしが同様に検出される。
0′″の場合には、トランジスタTR2のオンのなりつ
ばなしが同様に検出される。
以上説明したように本発明は、負荷となるコイルに印加
される電圧と入力信号とを比較することにより、コイル
に電圧を印加するスイッチング素子の開放故障のみなら
ず、閉成故障を検出して警報信号を出力することができ
るので、スイッチング素子および負荷コイルの焼損を防
ぐことができるという効果がある。
される電圧と入力信号とを比較することにより、コイル
に電圧を印加するスイッチング素子の開放故障のみなら
ず、閉成故障を検出して警報信号を出力することができ
るので、スイッチング素子および負荷コイルの焼損を防
ぐことができるという効果がある。
第1図は本発明の一実施例の回路図、第2図は第1図の
動作の主要点の波□形図、第3図は本発明の別の実施例
の回路図、第4図は第3図の動作の主要点の波形図であ
る。 INl、IN2・・・入力、INVl、INV2・・・
インバータ、L・・・コイル、NOR・・・論理和否定
回路、EOR・・・排他論理和回路、R,、R2・・・
抵抗、TRI 、TR2、TR3−トランジスタ、Z
D ・・・ツェナダイオード、PC・・・フォトカップ
ラ、AL・・・警報出力。 第 1 図
動作の主要点の波□形図、第3図は本発明の別の実施例
の回路図、第4図は第3図の動作の主要点の波形図であ
る。 INl、IN2・・・入力、INVl、INV2・・・
インバータ、L・・・コイル、NOR・・・論理和否定
回路、EOR・・・排他論理和回路、R,、R2・・・
抵抗、TRI 、TR2、TR3−トランジスタ、Z
D ・・・ツェナダイオード、PC・・・フォトカップ
ラ、AL・・・警報出力。 第 1 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、負荷となる印字ヘッドのコイルの電流をこのコイル
に直列に接続された半導体によるスイッチング素子によ
りオン・オフする印字ヘッド駆動回路において、スイッ
チング素子をオンさせる入力信号とこの入力信号の入力
時にコイル端に印加された電圧との状態の不一致を検出
して警報信号を出力することを特徴とする印字ヘッド駆
動回路。 2、請求項1記載の入力信号がコイルの電源側に接続さ
れたスイッチング素子をオンさせる入力信号で、コイル
端に印加された電圧がコイルの電源側端子から抵抗を介
して地気の間に設けられたツェナダイオードの端子電圧
であることを特徴とする印字ヘッド駆動回路。 3、請求項1記載の入力信号がコイルの電源側および地
気側のそれぞれに接続されたスイッチング素子のそれぞ
れをオンさせる入力信号の論理和出力であり、コイル端
に印加された電圧がコイルの両端に接続されたフォトカ
ップラの出力信号であることを特徴とする印字ヘッド駆
動回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18304890A JPH0469251A (ja) | 1990-07-11 | 1990-07-11 | 印字ヘッド駆動回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18304890A JPH0469251A (ja) | 1990-07-11 | 1990-07-11 | 印字ヘッド駆動回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0469251A true JPH0469251A (ja) | 1992-03-04 |
Family
ID=16128834
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18304890A Pending JPH0469251A (ja) | 1990-07-11 | 1990-07-11 | 印字ヘッド駆動回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0469251A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100489181B1 (ko) * | 1997-08-30 | 2005-09-05 | 삼성전자주식회사 | 비드(bead)를이용한잉크젯프린터의이상노즐검출회로 |
-
1990
- 1990-07-11 JP JP18304890A patent/JPH0469251A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100489181B1 (ko) * | 1997-08-30 | 2005-09-05 | 삼성전자주식회사 | 비드(bead)를이용한잉크젯프린터의이상노즐검출회로 |
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