JPH0469323B2 - - Google Patents

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JPH0469323B2
JPH0469323B2 JP59073481A JP7348184A JPH0469323B2 JP H0469323 B2 JPH0469323 B2 JP H0469323B2 JP 59073481 A JP59073481 A JP 59073481A JP 7348184 A JP7348184 A JP 7348184A JP H0469323 B2 JPH0469323 B2 JP H0469323B2
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JP
Japan
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recording
print
knife edge
ink ribbon
edge
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JP59073481A
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English (en)
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JPS60216218A (ja
Inventor
Shuichi Nakagawa
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Yokogawa Electric Corp
Original Assignee
Yokogawa Electric Corp
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Publication date
Application filed by Yokogawa Electric Corp filed Critical Yokogawa Electric Corp
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Publication of JPS60216218A publication Critical patent/JPS60216218A/ja
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Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の属する技術分野〕 本発明は、複数のアナログ入力信号の大きさを
それぞれドツトパターンとして記録する多点記録
装置に関するものである。
〔従来技術〕 従来、この種の装置の一例としては、1981年12
月20日に株式会社横河電機製作所から発行された
横河技報(Vol.25.No.4)の第9ページから第13
ページに記載された装置がある。これは、スキヤ
ナから選択的に送り出されるアナログ入力信号の
大きさをデジタル表示するとともに、これを各測
定点に対応した所定の色のドツトパターンにより
アナログ的に記録するように構成されたものであ
る。
第1図はこのような多点記録装置の一例を示す
構成図である。図において、11〜1oはアナログ
入力信号が印加される入力端子、2は入力端子1
〜1oに加えられるアナログ入力信号を順次選択
して送出するスキヤナ、3はスキヤナ2のアナロ
グ出力信号を所定の大きさに増幅する増幅器、4
は増幅器3の出力信号をデジタル信号に変換する
A/D変換器、5はA/D変換器4の出力信号を
一時的に格納する第1のメモリ、6は記録紙、7
は記録紙6を移動させる例えばパルスモータを用
いた紙送り機構、8は紙送り機構7の駆動回路、
9は記録紙6上に入力信号に対応した所定の色で
多色のドツト記録を行なう記録ヘツド、10は記
録ヘツド9の駆動回路、11は記録ヘツド9を記
録紙6の送り方向と直交する方向にラスタースキ
ヤンさせる例えばパルスモータを用いた記録ヘツ
ド移動機構、12は記録ヘツド移動機構11を駆
動するための信号を送り出すとともに記録ヘツド
9の位置に関連したデジタル信号を送り出す走査
回路、13は走査回路12から送り出されるデジ
タル信号を一時的に格納する第2のメモリ、14
は例えばマイクロプロセツサを用いた演算制御回
路、15は文字、信号などをドツトパターンとし
て格納しているメモリ、16は測定に関連した情
報をデジタル表示する表示器、17は表示器16
の駆動回路、18は装置の動作モード、入力信号
の種類、測定範囲、記録範囲、警報の設定値、紙
送り速度などを設定するためのキーボード、19
はキーボード18のインターフエース、20は入
出力ポート、21はメモリ5,13をバツクアツ
プするバツテリ、22はバツテリ21の電圧低下
を検出する警報回路、Pはパネルである。なお、
記録ヘツド9または記録ヘツド9のスキヤン領域
の少なくともいずれか一端には、記録ヘツド9が
スキヤン領域の端部に到達することによつて端部
信号を発生し、記録ヘツド9の位置データをリセ
ツトする端部検出手段が設けられているが、ここ
では図示しない。
第2図は記録ヘツド9として用いられるワイヤ
ドツトヘツドの具体例を示す構成図である。図に
示されるように、記録ヘツド9は記録紙6の送り
方向に沿うように送られると共に長手方向に複数
色に染め分けられたインクリボン9Aと、このイ
ンクリボン9Aの色帯数に対応するように記録紙
6の送り方向と直交する方向に配列され、選択的
駆動によつてインクリボン9Aの所定の色を記録
紙6に打点転写する打点機構9Bとによつて構成
されている。
このような構成において、入力端子11〜1o
加えられるアナログ信号は、演算制御回路14で
制御されるスキヤナ2により例えば1点当り0.15
秒の周期で順次選択され、増幅器3に加えられ
る。なお、入力端子11〜1oには例えば0〜50V
の直流電圧または0〜300Ωの抵抗信号が加えら
れる。増幅器3としては、例えばプログラマブル
ゲイン増幅器が用いられ、そのゲインは各アナロ
グ入力信号の大きさにかかわらず出口信号が例え
ば0〜2Vの範囲におさまるように演算制御回路
14によりスキヤナ2と連動して制御される。増
幅器3から送り出されるアナログ出力信号はA/
D変換器4でデジタル信号に変換され、第1のメ
モリ5に格納される。このデータは、入力の種類
に応じてリニアライズ演算され、表示用およびロ
ギング用の信号として格納されるとともに、トレ
ンド記録用の信号として例えば0.1mmステツプで
150mm幅に対応させるために0〜1500の数値に変
換されて格納される。なお、これらスキヤナ2、
増幅器3及びA/D変換器4よりなる部分はフオ
トカプラを介して他のデジタル部分と接続されて
いる。これにより、アナログ部分とデジタル部分
とを電気的に完全に絶縁することができる。記録
紙6は、演算制御回路14により制御される紙送
り機構7によつて例えば記録ヘツド9がスキヤン
されるたびに間欠的に所定量ずつ送られる。記録
ヘツド9は、記録紙6の送り方向と直交する方向
に、演算制御回路14によつて制御される記録ヘ
ツド移動機構11により記録紙6の送り休止時に
例えば0.1mm/ステツプでラスタースキヤンされ
る。この記録ヘツド9の位置は、デジタル信号に
変換されて第2のメモリ13に一時的に格納され
る。演算制御回路14は、トレンドモードでは、
第1のメモリ5に格納されている入力信号に対応
した全データと第2のメモリ13に格納されてい
る記録ヘツド9の位置に対応したデータとを読み
出し、第1のメモリ5に格納されたデータの中か
ら第2のメモリ13に格納されたデータとの差が
最小となるデータを検出する。そして、その差分
に応じて記録ヘツド9のスキヤン方向に沿つて移
動させ、差分が零になつた時点で記録ヘツド9に
所定の色のドツト記録を行なわせるための制御信
号を送り出す。なお、この制御信号の送り出しに
あたつては、例えば第1のメモリ5に格納されて
いる各入力信号に、各入力端子に割り当てられて
いる所定の色を記録する記録ヘツド9の各要素の
基準要素に対する位相差信号を加算または減算す
ることにより各色における記録位置の補正が行な
われる。また、記録にあたつては、必要に応じて
2色以上の色が混ぜ合わされる。このような動作
を記録ヘツド9が1回スキヤンする過程において
順次行なうことにより、各入力信号の大きさを所
定の色でアナログ的にドツト記録することができ
る。ロギングモードでは、記録ヘツド9が各入力
信号の大きさを例えば単色でデジタル記録するよ
うに制御する。なお、これらトレンドモードおよ
びロギングモードでは、表示器16は各入力信号
の大きさをスキヤナ2の切り換え速度および記録
速度とは異なつた周期でデジタル表示するように
制御される。この他、演算制御回路14は、トレ
ンドモードで1回だけ入力信号の大きさをデジタ
ル記録させるための制御、測定設定条件を作表記
録するための制御、キーボード18による各種パ
ラメータの設定値変更動作の制御なども行なう。
なお、これら各種の制御動作は、所定のプログラ
ムに基づいて実行される。
このように構成することにより、記録ヘツド9
がスキヤン領域の一端から他端まで移動する間
に、また必要に応じて他端から一端に復帰する間
においても、各入力端子に加えられている入力信
号の大きさをそれぞれに応じた所定の色のドツト
パターンでアナログ的に記録することができると
ともに、表示器でデジタル表示することができ
る。
しかしながら、このような従来の装置では、記
録ヘツド9を全記録幅に渡つて移動させなければ
1行分の記録を行なうことができないので、記録
ヘツド9の送り速度によつて記録速度の上限が決
められてしまい、高速記録を行なうことができな
い。
〔発明の目的〕
本発明は、上記のような従来装置の欠点をなく
し、記録速度の速い多点記録装置を簡単な構成に
より実現することを目的としたものである。
〔発明の概要〕
本発明の多点記録装置は、その記録手段とし
て、記録幅方向に配置されたナイフエツジと、長
手方向に複数色に染め分けられナイフエツジに沿
つて配置されたインクリボンと、ナイフエツジと
直交するとともに記録紙およびインクリボンを介
してこれと対向配置された複数個のプリントエツ
ジとを有し、このプリントエツジを記録幅方向に
走査させながらナイフエツジとプリントエツジと
の交点において打点記録を行なうようにした記録
機構を使用したもので、プリントエツジの数に応
じて1回のスキヤン時間を減少させ、記録動作の
高速化を実現したものである。
〔実施例〕
以下、図面を用いて詳細に説明する。
第3図は本発明の多点記録装置における記録機
構部分の一実施例を示す構成図である。図におい
て、前記第1図および第2図と同様のものは同一
符号を付して示す。KEGは記録幅方向に配置さ
れたナイフエツジ、PE1〜PE6はそれぞれナイ
フエツジKEGと直交するように配置されたプリ
ントエツジ、DR1〜DR6はプリントエツジPE
1〜PE6を駆動するソレノイド、CASはインク
リボン9Aを収納するリボンカセツトである。プ
リントエツジPE1〜PE6は等間隔に配置され、
インクリボン9Aおよび記録紙6を介してナイフ
エツジKEGと対向するとともに、記録紙6上を
矢印aの方向に走査し、その配置間隔と等しい距
離だけ移動する。また、インクリボン9Aはプリ
ントエツジPE1〜PE6の走査方向に沿つて配置
され、リボンカセツトCASを介して巻き取られ
てエンドレスに循環させられている。プリントエ
ツジPE1〜PE6およびソレノイドDR1〜DR
6、インクリボン9A、リボンカセツトCASは
一体に保持され、記録ヘツド9を構成している。
さて、このように構成された記録機構におい
て、打点動作はプリントエツジPE1〜PE6を矢
印a方向に走査させ、各プリントエツジPE1〜
PE6が記録紙6上の所望の位置に来た時に、対
応するソレノイドDR1〜DR6を順次駆動する
ことにより行なわれる。すなわち、打点動作の制
御回路部分は前記第1図に示した装置と同一であ
り、その説明を参照すれば、第2のメモリ13に
は各プリントエツジPE1〜PE6の位置に対応し
たデータが格納されており、演算制御回路14は
これらの各データと第1のメモリ5に格納された
入力信号のデータとを読み出し、第1のメモリ5
に格納されたデータの中からいずれかのプリント
エツジPE1〜PE6の位置のデータに最も近いデ
ータを検出するとともに、プリントエツジPE1
〜PE6(記録ヘツド9)をそのデータの位置ま
で移動させ、その位置に来たプリントエツジを使
用して打点記録を行なう。
ここで、記録ヘツド9により1行分を走査する
時間は、プリントエツジPE1〜PE6の数に応じ
て短かくなり、この場合には、プリントエツジ
PE1〜PE6が6個であるので、走査時間は1/6
となる。
次に、記録色の変更動作について説明する。ま
ず、ナイフエツジKEGとこれに対向するプリン
トエツジPE1〜PE6との位置関係は第4図に示
す通りである。図に示すように、プリントエツジ
PE1〜PE6を駆動すると、ナイフエツジKEGと
の交点CPにおいて打点が行なわれ、その記録色
はインクリボン9Aの色により決定される。ま
た、打点ポイントCPとインクリボン9Aの配色
との関係を第5図に示す。図に示すように、イン
クリボン9Aはその長手方向に例えば3色(C
1,C2,C3)に染め分けられており、プリン
トエツジPE1〜PE6に関する全ての打点ポイン
トCP1〜CP6が同じ色の領域(C1)に入るよ
うに配置されている。したがつて、図示の状態で
打点を行なうと、記録色はC1となる。ここで、
記録ヘツド9は例えば矢印bの方向に一定距離ず
つ移動可能なように構成されており、ナイフエツ
ジKEGとの相対位置を変えて、打点ポイントを
CP1〜CP6からCP11〜CP61、CP12〜
CP62へと変えることができる。すなわち、打
点ポイントをCP11〜CP61とした時には、記
録色はC2となり、打点ポイントをCP12〜CP
62とした時には、記録色はC3となる。なお、
打点ポイントは演算制御回路14により制御され
るもので、打点する入力信号に応じて変更され
る。また、第5図において、インクリボン9Aが
プリントエツジPE1〜PE6に対して斜めに配置
されているのは、インクリボン9Aを巻き取りな
がらエンドレスに循環させる際、各打点ポイント
CP1〜CP6がリボン上で重ならないようにする
ためである。
このように、記録ヘツド9またはナイフエツジ
KEGを移動させてナイフエツジKEGとプリント
エツジPE1〜PE6との相対位置を変化させるよ
うにすると、打点ポイントCP1〜CP6を移動さ
せて記録色を任意に変えることができるが、この
時プリントエツジPE1〜PE6とインクリボン9
Aとの相対位置は変化しないので、インクリボン
9Aの色領域を他の色で汚してしまうことはな
い。また、1行の走査速度はプリントエツジPE
1〜PE6の数に反比例するので、プリントエツ
ジPE1〜PE6の数を増すことにより記録速度を
早くすることができる。
なお、上記の説明においては、演算制御回路が
入力信号の大きさに応じて記録ヘツドを移動さ
せ、所定の位置まで移動した時点で打点記録を行
なわせる場合を例示したが、入力信号に応じた打
点動作の手順はこれに限られるものではなく、記
録ヘツドを一定速度で移動させ、各プリントエツ
ジが入力信号に応じた位置に達した時に順次打点
動作を行なわせるように構成してもさしつかえな
い。また、プリントエツジがインクリボンとは独
立して走査する場合を例示したが、記録ヘツドの
構造はこれに限られるものではなく、プリントエ
ツジがインクリボンを伴つて走査するように構成
しても同様の動作を行なわせることができる。さ
らに、プリントエツジ側を移動させて打点ポイン
トを変更する場合を例示したが、ナイフエツジ側
を移動させても同様の動作を行なわせることがで
きる。
〔発明の効果〕
以上説明したように、本発明の多点記録装置で
は、その記録手段として、記録幅方向に配置され
たナイフエツジと、長手方向に複数色に染め分け
られナイフエツジに沿つて配置されたインクリボ
ンと、ナイフエツジと直交するとともに記録紙お
よびインクリボンを介してこれと対向配置された
複数個のプリントエツジとを有し、このプリント
エツジを記録幅方向に走査させながらナイフエツ
ジとプリントエツジとの交点において打点記録を
行なうようにした記録機構を使用しているので、
プリントエツジの数に応じて1回のスキヤン時間
を減少させることができ、記録速度の速い多点記
録装置を簡単な構成により実現することができ
る。
【図面の簡単な説明】
第1図および第2図は従来の多点記録装置の一
例を示す構成図、第3図〜第5図は本発明の多点
記録装置の一実施例を示す構成図である。 11〜1o……入力端子、2……スキヤナ、3…
…増幅器、4……A/D変換器、5,13,15
……メモリ、6……記録紙、7……紙送り機構、
8……紙送り機構駆動回路、9……記録ヘツド、
14……演算制御回路、16……表示器、17…
…表示器駆動回路、18……キーボード、19…
…キーボードインターフエース、20……入出力
ポート、KEG……ナイフエツジ、PE1〜PE6…
…プリントエツジ、DR1〜DR6……ソレノイ
ド、CAS……リボンカセツト。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 デジタル信号に変換された複数のアナログ入
    力信号をドツトパターンによりアナログ的に記録
    するようにした多点記録装置において、記録幅方
    向に配置されたナイフエツジと、長手方向に複数
    色に染め分けられ前記ナイフエツジに沿つて配置
    されたインクリボンと、前記ナイフエツジと直交
    するとともに記録紙およびインクリボンを介して
    これと対向配置された複数個のプリントエツジと
    を具備し、前記プリントエツジを記録幅方向に走
    査させながら前記ナイフエツジと任意のプリント
    エツジとの交点において打点記録を行なうととも
    に、前記インクリボンと前記複数個のプリントエ
    ツジとを一体に保持して前記ナイフエツジと直交
    する方向に移動可能とし、前記ナイフエツジと前
    記複数個のプリントエツジとの交点を前記インク
    リボン上の任意の色の領域にもつて行くことによ
    り記録色を変更するようにしてなる多点記録装
    置。
JP7348184A 1984-04-12 1984-04-12 多点記録装置 Granted JPS60216218A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP7348184A JPS60216218A (ja) 1984-04-12 1984-04-12 多点記録装置

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JP7348184A JPS60216218A (ja) 1984-04-12 1984-04-12 多点記録装置

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Publication Number Publication Date
JPS60216218A JPS60216218A (ja) 1985-10-29
JPH0469323B2 true JPH0469323B2 (ja) 1992-11-05

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ID=13519510

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JP7348184A Granted JPS60216218A (ja) 1984-04-12 1984-04-12 多点記録装置

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Family Cites Families (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS578843A (en) * 1980-06-19 1982-01-18 Yokogawa Hokushin Electric Corp Multipoint recorder
JPS6318886Y2 (ja) * 1981-03-31 1988-05-27
JPS57197691A (en) * 1981-05-29 1982-12-03 Tokyo Shibaura Electric Co Multi-channel analog signal recorder

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JPS60216218A (ja) 1985-10-29

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