JPH0465965B2 - - Google Patents

Info

Publication number
JPH0465965B2
JPH0465965B2 JP60123231A JP12323185A JPH0465965B2 JP H0465965 B2 JPH0465965 B2 JP H0465965B2 JP 60123231 A JP60123231 A JP 60123231A JP 12323185 A JP12323185 A JP 12323185A JP H0465965 B2 JPH0465965 B2 JP H0465965B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
recording
recording paper
recording head
data
dot
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP60123231A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS61280520A (ja
Inventor
Hiroyuki Takahashi
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Yokogawa Electric Corp
Original Assignee
Yokogawa Electric Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Yokogawa Electric Corp filed Critical Yokogawa Electric Corp
Priority to JP12323185A priority Critical patent/JPS61280520A/ja
Publication of JPS61280520A publication Critical patent/JPS61280520A/ja
Publication of JPH0465965B2 publication Critical patent/JPH0465965B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Recording Measured Values (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、記録装置に関するものであり、詳し
くは、アナログ入力信号の大きさをデジタル信号
に変換し、変換されたデジタル信号に従つてドツ
ト記録を行う記録ヘツドを記録紙の送り方向と直
交する単一方向に移動させながらアナログ入力信
号の大きさをドツトパターンでアナログ的に記録
するように構成された記録装置の改良に関するも
のである。
[従来の技術] このような記録装置の一種に、1981年12月20日
に株式会社横河電機製作所から発行された横河技
報(Vol.25,No.4)の第9ページから第13ペー
ジに記載されたものがある。
ところで、このような従来の記録装置では、ド
ツト記録機構が有効記録幅の一端(0%)から他
端(100%)または他端(100%)から一端(0
%)の単一方向に1回移動する間に、例えば30チ
ヤンネルの各アナログ入力信号の測定値が1回ず
つ1行分記録されるのみであり、記録速度は記録
ヘツドの移動速度で決まることになる。すなわ
ち、記録速度を上げるためには記録ヘツドの移動
速度を高めなければならない。
[発明が解決しようとする問題点] しかし、記録ヘツドの移動速度の高速化は、記
録ヘツドの負荷が比較的大きいことから簡単には
行えない。
本発明は、このような点に着目してなされたも
のであり、その目的は、比較的簡単な構成で高速
記録が行える記録装置を提供することにある。
[問題点を解決する手段] このような目的を達成する本発明は、アナログ
入力信号の大きさをデジタル信号に変換し、変換
されたデジタル信号に従つてドツト記録を行う記
録ヘツドを記録紙の送り方向と直交する単一方向
に移動させながら記録紙上にアナログ入力信号の
大きさをドツトパターンによりアナログ的に記録
するように構成された記録装置において、連続す
る複数行分の記録位置データを行指定データとと
もに一時的に格納するメモリを設け、このメモリ
に格納された行指定データに従つて記録紙を往復
移動させながら記録ヘツドの単一方向への1回の
移動で記録紙上に連続する複数行分のアナログ入
力信号の大きさを記録するように構成されたこと
を特徴とする。
[実施例] 以下、図面を用いて詳細に説明する。
第1図は、本発明の一実施例を示す構成説明図
である。第1図において、11〜1nは3mV〜
50Vの直流電圧、測温抵抗体回路、熱電対の出力
信号などのアナログ入力信号が印加される入力端
子であり、これらアナログ入力信号はマルチプレ
クサ2を介して所定の大きさに増幅する増幅器3
に選択的に加えられる。なお、増幅器3としては
例えばマルチプレクサ2と連動するようにゲイン
が制御されるプログラマブルゲイン増幅器を用い
る。この増幅器3により、各アナログ入力信号は
測定レンジの大きさにかかわらず出力信号が例え
ば0〜2Vになるように増幅される。4は増幅器
3で増幅されたマルチプレクサ2の出力信号をデ
ジタル信号に変換するA/D変換器であり、その
出力信号は第1のメモリ5に一時的に格納され
る。このデータは、入力の種類に応じてリニアラ
イズ演算されて表示用及びロギング用の信号とし
て格納されると共に、トレンド記録用の信号とし
て例えば0.1mmステツプで250mm幅に対応させるた
めに0〜2500の数値に変換されて格納される。な
お、これらマルチプレクサ2、増幅器3および
A/D変換器4よりなるアナログ部分はフオトカ
プラを介して他のデジタル部分と接続されてい
る。これにより、アナログ部分とデジタル部分と
を電気的に完全に絶縁することができる。6は記
録紙であり、例えばパルスモータを用いた紙送り
機構7により所定の速度で往復方向に間欠的に送
られる。8は紙送り機構7の駆動回路である。9
は記録紙6上に入力信号に対応した所定の色で多
色のドツト記録を行う記録ヘツドであり、駆動回
路10により選択的に駆動されるとともに、例え
ばパルスモータを用いた記録ヘツド移動機構11
により記録紙6の送り方向と直交する単一方向に
記録紙6の送り休止時に例えば0.1mm/ステツプ
で移動される。このような記録ヘツド9として
は、インクジエツトヘツド、ワイヤドツトヘツ
ド、デイスポーザブルペンヘツドなどを用いる。
例えばインクジエツトヘツドは、第2図に示すよ
うに、3原色(シアンC、マゼンタM、イエロー
Y)がそれぞれ記録ヘツド9の移動方向に沿つて
離散的に一定の間隔を保つてドツト記録できるよ
うに構成されたものを用いる。ワイヤドツトヘツ
ドは、第3図に示すように、記録紙6の送り方向
に沿うように送られると共に幅方向に多色に染め
分けられたインクリボン9Aとこのインクリボン
9Aの色帯数に対応するように記録紙6の送り方
向に沿つて配列され選択的駆動によつてインクリ
ボン9Aの所定の色を転写する複数の打点針を有
する打点機構9bとで構成されたものを用いる。
デイスポーザブルペンヘツドとしては、インク色
の異なる複数のデイスポーザブルペンがそれぞれ
記録ヘツド9の移動方向に沿つて離散的に一定の
間隔を保つてドツト記録できるように構成された
ものを用いる。12は記録ヘツド移動機構11を
駆動するための信号を送り出すとともに記録ヘツ
ド9の位置に関連したデジタル信号を送り出す走
査回路であり、この走査回路12から送り出され
るデジタル信号は第2のメモリ13に一時的に格
納される。なお、本実施例では、第1のメモリ5
および第2のメモリ13として、共通のメモリを
分割使用する例を示しているが、独立のものを用
いてもよい。14は例えばマイクロプロセツサを
用いた演算制御回路であり、記録装置全体の動作
を制御する。15は文字、記号などをドツトパタ
ーンとして格納するとともに、記録装置全体の動
作を制御するためのプログラムを格納するメモリ
である。16は測定に関連した情報をデジタル表
示する表示器であり、駆動回路17により駆動さ
れる。18は装置の動作モード、入力信号の種
類、測定範囲、警報の設定値、紙送り速度などを
設定するためのキーボードであり、これらキーボ
ード18から入力されるデータはインタフエース
19を介して第3のメモリ20に一時的に格納さ
れる。なお、この第3のメモリ20はバツテリ2
1によりバツクアツプされていて、データは更新
されるまで格納されていることになる。22は入
出力ポート、23はバツテリ21の電圧低下を検
出する警報回路、24は記録ヘツド9の1回の単
一方向への移動で記録すべき複数行分の記録位置
データを行指定データとともに一時的に格納する
メモリ、Pはパネルである。なお、記録ヘツド9
または記録ヘツド9のスキヤン領域の少なくとも
いずれか一端には記録ヘツド9がスキヤン領域の
端部に到達することによつて端部信号を発生し記
録ヘツド9の位置データをリセツトする端部検出
手段が設けられているが図示しない。
このように構成された装置の動作について説明
する。
例えば、記録ヘツド9の単一方向への1回の移
動で記録紙6上に30チヤンネルのアナログ入力信
号の大きさを連続する5行分記録するものとする
と、メモリ5に1行分ずつ格納される記録位置デ
ータを行指定データとともに5行分メモリ24に
一時的に格納する。なお、メモリ24へのこれら
データの格納にあたつては、例えば記録位置デー
タをx座標とし行指定データをy座標として150
ドツト分(=30チヤンネル×5行)の座標データ
を格納する。ここで、各入力端子に割り当てられ
ている所定の色で記録するための位置補正にあた
つては、各入力端子に割り当てられている所定の
色を記録する記録ヘツド9の各要素の基準要素に
対する位相差信号を記録位置データに対して加算
または減算すればよい。また、記録にあたつて
は、必要に応じて2色以上の色を混ぜるようにし
てもよい。
このようにして5行分のドツトデータをメモリ
24に格納した後、記録ヘツド9を単一方向に移
動させるとともに記録紙6を行指定データに従つ
て往復移動させながら連続する5行分の各入力信
号の大きさを所定の色でアナログ的にドツト記録
する。
第4図は、このような記録例の一部を示す説明
図である。なお、第4図では、説明の便宜上、a
チヤンネルの測定値を“○”パターンで記録し、
bチヤンネルの測定値を“△”パターンで記録
し、cチヤンネルの測定値を“×”パターンで記
録するものとする。いま、記録ヘツド9の基準要
素が記録紙6の0%に対応した座標(0、1)に
位置しているものとする。この状態でメモリ24
に格納されている150ドツトの座標データの中か
らx座標が0のドツトデータa3を検索し、この
ドツトデータa3のy座標データ3に応じて記録
紙6を矢印yaの方向に2行分移動させる。これ
により、記録ヘツド9は記録紙6の座標(0、
3)に位置することになり、ドツトデータa3の
ドツト記録を行う。このようにしてx座標が0の
ドツトデータの記録が終わると、記録ヘツド9は
1ドツト分矢印xa方向に移動してx座標が1の
ドツトデータの記録に移行する。そして、メモリ
24に格納されている座標データの中からx座標
が1のドツトデータa2,a4を検索し、例えば
ドツトデータa2のy座標データ2に応じて記録
紙6を矢印ybの方向に1行分移動させる。これ
により、記録ヘツド9は記録紙6の座標(1、
2)に位置することになり、ドツトデータa2の
ドツト記録を行う。続いてドツトデータa4のy
座標データ4に応じて記録紙6を矢印yaの方向
に2行分移動させ、記録ヘツド9を記録紙6の座
標(1、4)に位置させた後にドツトデータa4
のドツト記録を行う。以下同様に、1ドツト分ず
つ記録ヘツド9を矢印xaの方向に移動させなが
ら記録紙6をドツトデータに応じて往復方向に移
動させてドツトデータの記録を行う。第4図の場
合には、ドツトパターンは、a3→a2→a4→
a5→b3→b2→a1→b4,c4→c5→b
5→c3→b1→c2→c1の順序で記録される
ことになる。このようにして、記録ヘツド9が
100%まで移動することにより、5行分の記録が
行われることになる。なお、メモリ24には例え
ば150ドツト分の座標データを格納する領域を2
個設けておき、一方の領域に格納された座標デー
タに基づいて記録を行うとともに他方の領域に次
回に記録すべき座標データを格納することを交互
に切り替えるようにする。
このように構成することにより、記録ヘツド9
が記録領域の一端から他端までxa方向に移動す
る間に、また必要に応じて他端から一端までxb
方向に復帰する間においても、各入力端子に加え
られているアナログ入力信号の大きさをそれぞれ
に応じた所定の色のドツトパターンで複数行ずつ
アナログ的に記録することができる。
次に、記録紙6の送り方向に沿つて連続する5
行分をドツト記録する場合の全体の記録時間につ
いて説明する。
例えば、第1図において、30チヤンネルのアナ
ログ入力信号を1secでデジタル信号に変換でき、
記録ヘツド9は記録紙6の記録可能領域250mmを
5secでスキヤン移動しながらドツト記録を行うも
のとし、記録紙6上における記録行の間隔を記録
紙6の送り速度に関係なく0.25mmとし、記録紙6
の送り速度を180mm/hとすると、記録ヘツド9
の1回のスキヤン周期Xsecは、 X=(0.25×3600)/180 =5(sec) から5secになる。この実施例では、記録紙6の送
り速度が180mm/hよりも速くなるとスキヤン周
期Xsecが記録ヘツド9の1回のスキヤンに要す
る時間5secよりも短くなつてしまうので、記録紙
6の送り速度は180mm/hが最高速度になる。記
録紙6の送りは、1ステツプ当たり0.05mmとし、
記録紙送りステツプの周期は5msとする。
従来の構成では、5sec毎に間欠的に記録紙6を
0.25mm送りながら記録紙送りの休止期間毎に記録
ヘツド9を1回スキヤンさせてドツト記録を行う
ので、5行分の記録を行うためには記録ヘツド9
は5回のスキヤンにより1250mm(=250mm×5回)
を少なくとも25sec(=5sec×5回)の時間を要し
て移動し、記録紙6は1mmを100ms(=5ms×20
ステツプ)で移動することになる。
これに対し、本発明の構成によれば、5行分の
記録に要する時間は、記録ヘツド9を1回のスキ
ヤンにより250mm移動させるのに必要な時間5sec
と、記録紙6を最大150ドツトについて5行分
(1mm)ずつ移動させるのに要する時間15sec(=
5ms×20ステツプ×150ドツト)との和になつて、
少なくとも5sec短縮できることになる。なお、上
記説明では、150ドツトの記録にあたつて各ドツ
ト毎に記録紙6を5行分移動させるものとしてい
るが、実際にはその半分程度と考えてよく、従来
の構成に比べて記録時間をほぼ1/3に短縮するこ
とができる。
また、これにより、従来と同程度の記録速度が
要求される場合には、相対的に従来の記録ヘツド
よりも低速度のものを用いることができ、コスト
の削減が図れることになる。
また、上記説明ではアナログ入力信号のドツト
記録のみについて説明したが、従来と同様に文
字、記号などもドツト記録できるものである。こ
の場合には、アナログ入力信号の記録位置データ
が行指定データとともに格納されるのに対して、
例えば文字、記号の記録位置データは記録紙の移
動分解能に応じた座標指定データとともに格納す
るようにする。このような構成によれば、記録紙
の移動速度の設定値にかかわらず常に一定の大き
さの記録パターンを得ることができる。すなわ
ち、移動速度の設定値に応じて、アナログ入力信
号の記録と同じ行に記録することもできるし、ア
ナログ入力信号が記録された行間に記録すること
もできる。
なお、上記実施例では、5行ずつ記録を行う多
点多色記録装置について説明したが、記録行数は
適宜増減すればよく、多点単色記録装置であつて
も同様の効果が得られるものである。
あつてもよい。
[発明の効果] 以上説明したように、本発明によれば、比較的
簡単な構成で高速記録が行える記録装置が実現で
きる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例を示す構成説明図、
第2図および第3図はそれぞれ本発明で用いる記
録ヘツドの具体例を示す構成説明図、第4図は記
録動作例の説明図である。 11〜1n……入力端子、2……マルチプレク
サ、3……増幅器、4……A/D変換器、5,1
3,15,20,24……メモリ、6……記録
紙、7……紙送り機構、8……紙送り機構駆動回
路、9……記録ヘツド、10……記録ヘツド駆動
回路、11……記録ヘツド移動機構、12……走
査回路、14……演算制御回路、16……表示
器、17……表示器駆動回路、18……キーボー
ド、19……キーボードインタフエース、22…
…入出力ポート、P……パネル。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 アナログ入力信号の大きさをデジタル信号に
    変換し、変換されたデジタル信号に従つてドツト
    記録を行う記録ヘツドを記録紙の送り方向と直交
    する単一方向に移動させながら記録紙上にアナロ
    グ入力信号の大きさをドツトパターンによりアナ
    ログ的に記録するように構成された記録装置にお
    いて、連続する複数行分の記録位置データを行指
    定データとともに一時的に格納するメモリを設
    け、このメモリに格納された行指定データに従つ
    て記録紙を往復移動させながら記録ヘツドの単一
    方向への1回の移動で記録紙上に連続する複数行
    分のアナログ入力信号の大きさを記録するように
    構成されたことを特徴とする記録装置。
JP12323185A 1985-06-06 1985-06-06 記録装置 Granted JPS61280520A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP12323185A JPS61280520A (ja) 1985-06-06 1985-06-06 記録装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP12323185A JPS61280520A (ja) 1985-06-06 1985-06-06 記録装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS61280520A JPS61280520A (ja) 1986-12-11
JPH0465965B2 true JPH0465965B2 (ja) 1992-10-21

Family

ID=14855445

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP12323185A Granted JPS61280520A (ja) 1985-06-06 1985-06-06 記録装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS61280520A (ja)

Family Cites Families (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS578843A (en) * 1980-06-19 1982-01-18 Yokogawa Hokushin Electric Corp Multipoint recorder

Also Published As

Publication number Publication date
JPS61280520A (ja) 1986-12-11

Similar Documents

Publication Publication Date Title
GB2119549A (en) Multicolor printer
JPS6230365B2 (ja)
JPH0465965B2 (ja)
JPH0684079B2 (ja) ドット位置ずれ補正回路
JPS63252222A (ja) 多点測定記録装置
JPH0214646B2 (ja)
JPH0443220B2 (ja)
JPH0418778B2 (ja)
JPS6225692Y2 (ja)
JPH0755070Y2 (ja) ドツトプリンタ
JPH0823503B2 (ja) レコーダ
JPH07256894A (ja) インクジェット記録装置及びインクジェットヘッドの温度補正方法
JPS60176783A (ja) 熱転写形カラ−記録装置
JP3250205B2 (ja) 記録計
JPH0477248B2 (ja)
JPS6375519A (ja) ドツトレコ−ダ
JPH0781886B2 (ja) 多点記録装置
JPH0469323B2 (ja)
JPH0249116A (ja) 多点記録装置
JPS6256076A (ja) カラ−プリンタ
JPH09210734A (ja) 多点記録計
JPH0781887B2 (ja) 多点測定記録装置
JPS59184821A (ja) 多点多色記録計
JPH0519643B2 (ja)
CA1089921A (en) Printer with moving printing head