JPH0469708A - 物理量制御装置 - Google Patents

物理量制御装置

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JPH0469708A
JPH0469708A JP18218290A JP18218290A JPH0469708A JP H0469708 A JPH0469708 A JP H0469708A JP 18218290 A JP18218290 A JP 18218290A JP 18218290 A JP18218290 A JP 18218290A JP H0469708 A JPH0469708 A JP H0469708A
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JP
Japan
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memory
control
switch
read
control pattern
Prior art date
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Pending
Application number
JP18218290A
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English (en)
Inventor
Hatsuo Yajima
初男 矢島
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Toshiba Electric Appliances Co Ltd
Original Assignee
Toshiba Electric Appliances Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [発明の目的] (産業上の利用分野) 本発明は、扇風機やエアコンの風量、発熱装置の熱量、
あんま機の電圧等の物理量を制御する物理量制御装置に
関する。
(従来の技術) 従来の物理量制御装置、例えば扇風機では、あらかじめ
複数の制御パターンが記憶され、運転時には、この予め
設定されている制御パターンの内の一系列を選択すると
、この選択された一系列の制御パターンの運転を行うよ
うに構成されているものがある。この制御パターンは、
例えば強から順次弱風量へと所定時間の間隔で移行する
(実開昭63−112297号公報参照)。
また、予め複数系列のランダム制御パターンを記憶して
おり、この予め設定されているランダム制御パターンの
中の一系列を選択すると、この選択された一系列のラン
ダム制御パターンの運転を行う(実開昭63−1.10
693号公報参照)ものかある。
(発明が解決しようとする課題) しかしながら、前記の扇風機で使用者が選択できる制御
パターンは、連続風、又はランダム風の子め記憶されて
いる制御パターンに固定されてしまう。すなわち、前の
例では、強から順次弱風量への風量の移行のみ、また、
後の例でも、予め記憶されている複数系列のランダム制
御パターンの中から選択したランダム運転しかできない
したがって、前記従来例では、予め記憶されている制御
パターンの中からしか選択できず、使用者の好みに応じ
た様々な風量の制御パターンを選択できないものであっ
た。
そこで本発明は、前記従来の欠点を取り除き、使用者の
好みに応じた様々な物理量の制御パターンを使用者自身
で作成できる物理量制御装置を提供することを目的とす
る。
[発明の構成] (課題を解決するための手段) 前記目的を達成するために本発明は、送風量、熱量、電
圧等の物理量を制御するための制御手段と、前記物理量
を制御する制御パターンを複数系列記憶している第1の
メモリと、前記第1のメモすの制御パターンを任意時間
ずつ複数系列読込み一つの複合制御パターンとして記憶
するための第2のメモリと、この第2のメモリに前記第
1−のメモリの制御パターンを読込ませるための読込み
スイッチと、前記第2のメモリに記憶された複合制御パ
ターンを選択する読出しスイッチと、これら読込みスイ
ッチ並びに読出しスイッチの動作に対応して演算制御並
びに前記制御手段への制御信号を出力する演算装置とを
具備した構成とする。
(作用) 読出しスイッチにより、第1のメモリに複数系列記憶さ
れている制御パターンの中から所望の一系列を任意時間
選択し、読込みスイッチにより第2のメモリに記憶し、
この動作を複数回繰り返すことで一つの複合制御パター
ンを作成する。そして、読出しスイッチにより第2のメ
モリの制御パターンを選択することにより、演算装置は
第2のメモリ内容に対応した複合制御パターンの制御信
号を制御手段に出力し、この制御手段は複合制御パター
ンに対応した物理量の制御を行う。
(実施例) 先ず、第1図の本発明のクレーム対応図について説明す
る。
マイコンMC内部に存在し各種の演算を行う演算装置A
LUと、このマイコンMC内部に設けられ、複数系列の
制御パターンを記憶している第1のメモリである読み出
し専用メモリROMと、この第1のメモリである読み出
し専用メモリROMからの制御パターンのデータを演算
装置ALUを介して第2のメモリである電気的に書き換
え可能なROM7と、演算装置ALUに接続され前記第
1のメモリである読み出し専用メモリROMに記憶され
ている複数系列の制御パターンの内の一つずつを選択す
る読出しスイッチ(後述する扇風機の一実施例ではSW
2. SW3.が該当する)により選択して第2のメモ
リである電気的に書き換え可能なROM7に記憶するた
めの読込みスイッチ(一実施例ではメモリスイッチと呼
ぶ) SW5と、第2のメモリである電気的に書き換え
可能なROM7に記憶された複合制御パターンを選択す
る読出しスイッチ(後述する扇風機の一実施例ではSW
4が該当する)と、この読出しスイッチにより選択され
た制御パターンを物理量として再現するための制御手段
(後述する扇風機の一実施例ではモータ6及び双方向三
端子サイリスタ5CRI、 5CR2,5CR3が該当
する)から構成される。
以下、本発明を扇風機に応用した場合の一実施例を第2
図乃至第4図を用いて説明する。
先ず、第2図に扇風機の回路図を示す。
この回路図において、1は商用交流電源で、雷サージ電
流等から回路の破損を保護するためにヒユーズF、バリ
スタVRから成る保護回路2が接続されている。
保護回路2には、後述するマイクロコンピュータ(以下
マイコンと称する) MCや、第2のメモリである電気
的に書き換え可能なROM (以下EAROMと称する
)7を駆動するための直流5■を作るだめの直流電源回
路3が接続されている。
この直流電源回路3はダイオードD1、抵抗R1,R2
、R3、平滑用のコンデンサCI、C2及びトランジス
夕TRIから成っている。
直流電源回路3には、キー人力やランプ表示のタイミン
グを作るための波形成形回路4が接続されている。
この波形成形回路4の構成は、ダイオードD2゜l・ラ
ンジスタTR2,TR3及び抵抗R4,R5,R6,R
7から構成されている。
波形成形回路4には後述するマイコンMCに必要なりセ
ット信号を作るためのリセッI・回路5が接続されてお
り、このリセット回路5の構成はツェナーダイオードz
DI  スイッチング素子としてのトランジスタTRイ
、TR5及び抵抗R8,R9,R1(1,R11,R+
2から構成されている。
このリセット回路5の出力はマイコンMCのポー1−P
Oに接続されている。
6はタップ切換式のモータで、rHj、rMJ。
1N、」夫々のタップに双方向三端子サイリスタ5CR
I 5CR2,5CI13が接続され、更に保護回路2
を介して電源を得るように接続されている。これら双方
向三端子サイリスタ5CRI、 5CR2,5CR3の
各l・リガ端子は、電流制限用の抵抗1i13. R1
4,R15を介してマイコンMCのポー1−PI、 P
2. P3に接続されている。
なお、モータ6、双方向三端子サイリスタSCRl5C
R2,5CR3が制御手段に相当する。
そして、マイ’:lンMCノボ−1−I’7. P8.
 P9. PIOには、E A ROM 7を接続して
いる。
なお、8はマイコンMCが外部入力を受付けると発音す
る電子ブザー 9はマイコンMCの心臓部であるクロッ
ク発振回路である。
更に、商用交流電源1がらは保護回路2を介してE A
、 ROM 7のデータ書き換えに必要な直流電圧(−
30V)を作るための電源回路10を接続し、この電源
回路10の出力はEAROM7に接続している。
なお、この電源回路10は抵抗R16,RI7. R]
8. R]9 。
ツェナーダイオード2D2及び平滑用のコンデンサC3
から構成されている。
前述した波形成形回路4の出力は、動作を選択するため
の運転スイッチSWI 、風量切換スイッチSW2 、
制御風切換スイッチSII’3.  タイマスイッチS
W4 、  メモリスイッチsw5及び動作表示のため
の発光ダイオード1.EDI、 l、ED2. LED
3. LED4. l、ED5゜LED6.  LED
7.  l、ED8を介しテマイコンMCノポートPI
PI2 、  PI3 、  PI4 、  PI5 
、  PI6 、  PI7 、  PI8に接続され
ている。
そして、運転スイッチSWIは、モータ6の運転状態と
停止状態を交互に切り換えるためのスイッチ、風量切換
スイッチSW2は、マイコンMC内部の読み出し専用メ
モリROMから連続風の風量の制御パターンを選択する
ためのスイッチ、制御風切換スイッチSW3 も、読み
出し専用メモリROMから制御風の制御パターンの風量
を選択するためのスイッチ、タイマスイッチSW4は、
タイマ運転の時間の選択及びEAROM7に記憶しであ
る制御パターンを呼び出すためのスイッチ(したがって
SW2 SW3 SW4は読出しスイッチ)、メモリス
イッチSW5は、風量切換スイッチSW2又は制御風切
換スイッチSW3により選択(、た風量の制御パターン
をE A ROM 7に記憶するときに使うスイッチで
ある。
なお、マイコン内部の読み出し専用メモリROMに予め
記憶しである風量の制御パターンの数は、連続風、制御
風共に「H」 (強)、rMJ(中)。
rLJ(弱)の3パターンずつで、計6っである。
そして、ここでいう制御風の3つの制御パターンはパワ
ースペクトルの異なったランダムパターンである。
また、LEDIはrLJ風量の運転状態を表示するため
の1N、」表示ランプ、LED2はrMJ風量の運転状
態を表示するためのrMJ表示ランプ、LED3はr 
HJ風量の運転状態を表示するためのr HJ表示ラン
プ、LED4はEAROM7に記憶しておく制御パター
ンの入力、確認及び久方可能状態をの表示するためのメ
モリランプ、L E D 5は1−時間タイマ表示ラン
プ、LED5は2時間タイマ表示ランプ、LEDIは4
時間タイマ表示ランプ、LED8は6時間タイマ表示ラ
ンプである。
なお、当然ながらマイコンMC内部には、読み出し専用
メモリROMの他に演算装置ALU も設けられており
、外部がら送られてくる種々の信号に対応して演算処理
を行い、夫々の素子を動作する信号を出力する。
次に、前記の如く構成された装置の動作について第3図
及び第4図を用いて説明する。
先ず、運転スイッチSWIをオンすることによりマイコ
ンMC(内部の演算装置ALU )は、第3図に示すフ
ローチャートに従って動作する。
先ず、SJ (ステップ1)においてメモリスイッチS
W5がオンされたかを判断し、オンされなければ、Sl
に戻り、オンされればS2に進みメモリランプLED4
を点灯させ、メモリスイッチSW5を受は付けたこと表
示する。それから83に進み、モータ6が運転中か否か
を判断する。このS3において、運転中で無かった場合
S4に進み、EAROM7に前回記憶されたパターンで
運転を行うものである。
ここで、モータ6が運転中ならばS5に進み、1時間タ
イマ表示ランプLED5を点灯させ、タイマ運転開始か
ら1時間後までの制御パターンの入力が可能なことを表
示しくS5)、S6に進み、風量切換スイッチSW2又
は制御風切換スイッチSW3により連続風か制御風のう
ちのどれかを選択したかを判断し、メモリスイッチS 
W 5が押されたことによりEAROM7に記憶される
(S7)。
例えば、rHJ風量の連続風を記憶させる場合、連続風
の風量切換スイッチSW2を押してrHJ表示ランうL
 E D 3を点灯させ(86〜S7)、次にメモリス
イッチSW5を押すことでEAROM7に記憶できる。
次に、メモリスイッチSW5を押すことによって、S8
に進み、2時間タイマ表示ランプLED6を点灯させ、
タイマ運転の1時間後から2時間後までの制御パターン
の制御パターンの入力が可能なことを表示する。
そして、前記と同様にrHJ風量の制御風を記憶させる
場合、制御風切換スイッチSW3を押してrHJのrH
J表示ランうLED3を点灯させ(S9)、次にメモリ
スイッチSW5を押す(SIO) ことでEAROM7
に記憶できる。
メモリスイッチSW5を押すことによって、S11に進
み、4時間タイマ表示ランプLED7を点灯させ、タイ
マ運転の2時間後から4時間後までの制御パターンの入
力が可能なことを表示する。
そして、前記と同様にrMJ風量の連続風を記憶させる
場合、連続風の風量切換スイッチSW2を押して(31
2)rMJ表示ランうLED2を点灯させ、次にメモリ
スイッチSW5を押す(Sl3)ことでEAROM7に
記憶できる。
メモリスイッチSW5を押すことによって、S14に進
み、6時間タイマ表示ランプLED8を点灯させ、タイ
マ運転の4時間後から6時間後までの制御パターンの入
力が可能なことを表示する。
更に、前記と同様にrLJ風量の制御風を記憶させる場
合、連続風の制御風切換スイッチSW3を押して(Sl
5)rLJ表示ランうLE旧を点灯させ、次にメモリス
イッチSW5を押す(Sl6)ことでEAROM7に記
憶できる。
EAROM7にタイマ運転開始から6時間後までのデー
タが入力されるとメモリランプLED4を消灯(817
)L、EAROM7の複合制御プロゲラムが完成する。
この複合制御プログラムを時間のグラフにすると、第4
図の如く、 運転開始から1−時間後→rHJ風量の連続風1時間後
から2時間後→rHJ風量の制御風2時間後から4時間
後→rMJ風量の連続風4時間後から6時間後→rLJ
風量の制御風という複数系列を複合した制御プログラム
が得られるようになっている。
そして、このEAROM7の制御プログラムの送風を得
たい場合は、メモリスイッチSW4を押すことによって
、第3図の如く送風が行われる。
更に、この制御プログラムを書き換えたい場合は、前記
操作を繰り返せば容易に書き換えができるものである。
なお、以上の操作中S6,89.SI2.Sl5では、
rHJ  rMJ  rLJ表示ランうLEDI、  
LED2゜LED3は点灯せず、制御風切換スイッチS
W3または風量切換スイッチSW2を押すことにより、
点灯がrHJ→rMJ −rLJ→消灯を繰り返すよう
になっており、この点灯位置により好みの制御(風速)
パターンを選択すれば良い。
また、運転と停止を繰り返す運転スイッチSWIを押し
てもプラグを抜いても、EAROM7の制御プログラム
は消去することがなく、停止前の運転状態を再現するよ
うになっている。
以上、詳記したように本発明によれば、第1のメモリに
予め記憶されている制御パターンを用いて、第2のメモ
リに所定時間毎に複数段階の連続風と制御風の組合わせ
を記憶できるので、使用者の好みの送風パターン(物理
量の制御パターン)を自らが作成できる極めて利用価値
の高い物理量制御装置を提供できる。
なお、以」二の説明は扇風機について説明したがこれに
限らずエアコン、発熱装置、あんま機等の物理量を制御
する機器全般に応用できるものであり、また第1のメモ
リに記憶されている制御パターンを第2のメモリに記憶
する場合、一系列の制御パターンの継続時間は任意に変
更しても良く、したがって、この物理量のパワースベク
I・ルは1/fO,l/f、l/f’  、I/f2等
多くの系列またはこれらの混合系列ができるものであり
、更に第2のメモリはEAROMに限らず磁気テープ等
の書き換えが可能なもので良く、要旨を逸脱しない範囲
内で適宜変更して実施できるものである。
[発明の効果] 本発明によれば、第1のメモリに予め記憶しある複数系
列の制御パターンを、使用者が読込みスイッチにより、
一系列において任意時間ずつ順次第2のメモリに複数系
列記憶することで、あらたな複合制御パターンを作成で
きる。そして、読出しスイッチにより第2のメモリの複
合制御パターンを選択することによって、複合制御パタ
ーンを演算装置を介して制御手段が物理量の変化として
再現するので、予め記憶しである制御パターンだけでな
く使用者の好みに応じた種々の系列の制御パターンを使
用者自身で再現でき、感覚の異なった各使用者に対応で
きる極めて利用価値の高い物理量制御装置を提供できる
ものである。
【図面の簡単な説明】 第1図は本発明のクレーム対応図、第2図乃至第4図は
本発明の一実施例を示す図で、第2図は扇風機の回路構
成図、第3図はマイコンの動作を示すフローチャート図
、第3図は複合制御パターンを物理量である風量の時間
的変化により示した図である。 図面中、ROMは読み出し専用メモリ(第1のメモリ)
、7はEAROM(第2のメモリ)、SW2は風量切換
スイッチ、SW3は制御風切換スイッチ、SW4 はタ
イマスイッチ、  (SW2 、  SW3 。 SW4は読出しスイッチ) 、SW5はメモリスイッチ
(読込みスイッチ)、6はモータ、5CRI、 5CR
2,5CR3は双方向三端子ザイリスタ(制御手段は6
,5CR1〜5CR3に該当する) 、A1.Uはマイ
コン!、Ic内部の演算装置である。 特許出願人   東芝機器株式会社 手続補正書 (方式) 事件の表示 平成2年特許願第182182号 2゜ 発明の名称 物理臘制御装置 3゜ 補正をする者 事件との関係 住所 群馬県前橋市古市町1 東芝機器株式会社

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 送風量、熱量、電圧等の物理量を制御するための制御手
    段と、前記物理量を制御する制御パターンを複数系列記
    憶している第1のメモリと、前記第1のメモリの制御パ
    ターンを任意時間ずつ複数系列読込み一つの複合制御パ
    ターンとして記憶するための第2のメモリと、この第2
    のメモリに前記第1のメモリの制御パターンを読込ませ
    るための読込みスイッチと、前記第2のメモリに記憶さ
    れた複合制御パターンを選択する読出しスイッチと、こ
    れら読込みスイッチ並びに読出しスイッチの動作に対応
    して演算制御並びに前記制御手段への制御信号を出力す
    る演算装置とを備えたことを特徴とする物理量制御装置
JP18218290A 1990-07-10 1990-07-10 物理量制御装置 Pending JPH0469708A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP18218290A JPH0469708A (ja) 1990-07-10 1990-07-10 物理量制御装置

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JP18218290A JPH0469708A (ja) 1990-07-10 1990-07-10 物理量制御装置

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JPH0469708A true JPH0469708A (ja) 1992-03-04

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH06131011A (ja) * 1992-10-20 1994-05-13 Honda Motor Co Ltd ラダープログラム作成支援装置

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