JPH0469754A - アクセス時間監視システム - Google Patents
アクセス時間監視システムInfo
- Publication number
- JPH0469754A JPH0469754A JP2182978A JP18297890A JPH0469754A JP H0469754 A JPH0469754 A JP H0469754A JP 2182978 A JP2182978 A JP 2182978A JP 18297890 A JP18297890 A JP 18297890A JP H0469754 A JPH0469754 A JP H0469754A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- access
- cpu
- circuit
- cycle
- time
- Prior art date
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- Pending
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- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 title claims description 14
- 238000000034 method Methods 0.000 claims 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 abstract description 6
- 230000037431 insertion Effects 0.000 abstract description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000009977 dual effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Debugging And Monitoring (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
本発明はアクセス時間監視システムに関し、特にCPU
等の上位装置からプリンタ等の下位装置へのアクセス時
間の監視システムに関する。
等の上位装置からプリンタ等の下位装置へのアクセス時
間の監視システムに関する。
従来技術
従来、この種のシステムは、例えば、第4図に示されて
いるような論理回路ブロックで構成されている。そして
、CPUIが被アクセス回路2をアクセスする際、11
1常時はアクセスr= 号7115 全出力し、それを
監視しているタイミング制御回路13はCPUIに対し
て適切なアクセス時間になるようにレディ信号6を出力
して、CPUIのアクセス時[14Iにウェイトザイク
ルを挿入して制御するという動作が行われていた。
いるような論理回路ブロックで構成されている。そして
、CPUIが被アクセス回路2をアクセスする際、11
1常時はアクセスr= 号7115 全出力し、それを
監視しているタイミング制御回路13はCPUIに対し
て適切なアクセス時間になるようにレディ信号6を出力
して、CPUIのアクセス時[14Iにウェイトザイク
ルを挿入して制御するという動作が行われていた。
その正常時のタイミングチャートを第5図に示す。CP
UIは、一般的にクロック信号を基準に動作し、1つの
クロックを1つのサイクルとする。
UIは、一般的にクロック信号を基準に動作し、1つの
クロックを1つのサイクルとする。
第5図に示されているタイミングチャー 1・では、C
PUIがアクセス信号群5を出入力しながら、プリンタ
等の被アクセス回路11のアクセスを開始する。ここで
、CPU1の1回の最短アクセス時間が4サイクルの性
能を持っているものとする。
PUIがアクセス信号群5を出入力しながら、プリンタ
等の被アクセス回路11のアクセスを開始する。ここで
、CPU1の1回の最短アクセス時間が4サイクルの性
能を持っているものとする。
これに対し、被アクセス回路2は、7ザイクルを必要と
するものとする。
するものとする。
この場合、タイミング制御回路3は、アクセス信号群5
より7サイクル必要と判断して、CPU1に対するレデ
ィ信号6をロウレベルとし、適切なアクセス時間となる
ようにウェイI・サイクルとして3ザイクル(W1〜W
3)をCPU1に挿入さぜる動作を行っていた。
より7サイクル必要と判断して、CPU1に対するレデ
ィ信号6をロウレベルとし、適切なアクセス時間となる
ようにウェイI・サイクルとして3ザイクル(W1〜W
3)をCPU1に挿入さぜる動作を行っていた。
なお、CPU1は、レディ信号6がロウレベルとされる
と、CPUアクセスサイクルに対してウェイトサイクル
の挿入を開始するものとする。
と、CPUアクセスサイクルに対してウェイトサイクル
の挿入を開始するものとする。
つまり、」二連した従来のシステムにおいては、タイミ
ング制御回路3がアクセス信号7!15の情報だけで適
切なアクセス時間を判断し、CPU1へのレディ信号6
を制御しているのである。そのため、被アクセス回路2
等に障害が発41.シた場合には第6図のタイミングチ
ャートに示されているように、タイミング制御回路12
か被アクセス回路2に障害が発生していると気づかずに
、被アクセス回路2からの不正なアクセス信号群5を読
み、CPU1に対して不DIに長時間レディ信号6をロ
ウレベルとしてしまう。すると、ウェイトザイクルか不
正に多ff1(W1〜W n )にCPUアクセスサイ
クルに挿入され、CPU1は停止状態となってしまう。
ング制御回路3がアクセス信号7!15の情報だけで適
切なアクセス時間を判断し、CPU1へのレディ信号6
を制御しているのである。そのため、被アクセス回路2
等に障害が発41.シた場合には第6図のタイミングチ
ャートに示されているように、タイミング制御回路12
か被アクセス回路2に障害が発生していると気づかずに
、被アクセス回路2からの不正なアクセス信号群5を読
み、CPU1に対して不DIに長時間レディ信号6をロ
ウレベルとしてしまう。すると、ウェイトザイクルか不
正に多ff1(W1〜W n )にCPUアクセスサイ
クルに挿入され、CPU1は停止状態となってしまう。
そして、CPUが停止状態となってしまうと、そのCP
Uがオペレータからの操作情報又は、大切なデータや回
路を制御する役割を担っていた場合にはそのCP Uを
含む装置が操作不能状態に陥ったり、大切なデータや装
置自身を壊してしまうことがあるという欠点がある。
Uがオペレータからの操作情報又は、大切なデータや回
路を制御する役割を担っていた場合にはそのCP Uを
含む装置が操作不能状態に陥ったり、大切なデータや装
置自身を壊してしまうことがあるという欠点がある。
発明の1」的
本発明は」−述した従来の欠点を解決するためになされ
たものであり、その1」的はCPUを含む装置が操作不
能状態等に陥ることのないアクセス時間監視システムを
提供することである。
たものであり、その1」的はCPUを含む装置が操作不
能状態等に陥ることのないアクセス時間監視システムを
提供することである。
発明の構成
本発明によるアクセス時間監視システムは、ウェイ]・
サイクルの挿入により上位装置からド位装置へのアクセ
ス時間の調整を行う調整手段と、前記調整手段により調
整されたアクセス時間を監視する監視手段とを有し、前
記監視手段により監視されるアクセス時間が所定時間を
越えたときエラー処理を行うようにしたことを特徴とす
る。
サイクルの挿入により上位装置からド位装置へのアクセ
ス時間の調整を行う調整手段と、前記調整手段により調
整されたアクセス時間を監視する監視手段とを有し、前
記監視手段により監視されるアクセス時間が所定時間を
越えたときエラー処理を行うようにしたことを特徴とす
る。
実施例
次に、本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明によるアクセス時間監視システムの一実
施例の構成を示すブロック図であり、第4図と同等部分
は同一符号により示されている。
施例の構成を示すブロック図であり、第4図と同等部分
は同一符号により示されている。
図において、CPUIは一般的にレディ信号と称される
信号によりアクセスサイクルにウェイトを挿入してアク
セスタイミングを制御するマイクロプロセツサであり、
レディ信号がロウレベルのときにウェイトを挿入する。
信号によりアクセスサイクルにウェイトを挿入してアク
セスタイミングを制御するマイクロプロセツサであり、
レディ信号がロウレベルのときにウェイトを挿入する。
なお、CPUIの最小アクセスサイクル数は、第4図の
従来例と同様に4ザイクルとする。
従来例と同様に4ザイクルとする。
被アクセス回路2はCPU1によりアクセスされるメモ
リやその他の論理回路であり、CPUIからのアクセス
時にアクセスを許可する信号や、被アクセス情報をアク
セス信号群5に出力する。
リやその他の論理回路であり、CPUIからのアクセス
時にアクセスを許可する信号や、被アクセス情報をアク
セス信号群5に出力する。
タイミング制御回路3は、CPU1が被アクセス回路2
のアクセスを行った際に、被アクセス回路2からのアク
セス許ijJ信号や、被アクセス情報及びCPUIのア
クセス信号をアクセス信号群5から続出して、CPU1
へ出力しているレディ信号6を制御し、CPUIへ適切
なウェイトザイクルを挿入する。
のアクセスを行った際に、被アクセス回路2からのアク
セス許ijJ信号や、被アクセス情報及びCPUIのア
クセス信号をアクセス信号群5から続出して、CPU1
へ出力しているレディ信号6を制御し、CPUIへ適切
なウェイトザイクルを挿入する。
タイマ回路4は、予め設定されているカウント値に基づ
いてタイミング制御回路3が、CPUIへ出力するレデ
ィ信号6を監視するものである。
いてタイミング制御回路3が、CPUIへ出力するレデ
ィ信号6を監視するものである。
そして、CPU1が不正アクセスに陥った場合にはタイ
ミング制御回路3にレディ解除信号7を出力し、CPU
Iに対し不1F、アクセスがあったことを知らせる割込
信号8を出力する。この割込信号8は、CPU1が割込
信号8を受(N1けた時に111力される割込解除信号
ってリセツー・される。
ミング制御回路3にレディ解除信号7を出力し、CPU
Iに対し不1F、アクセスがあったことを知らせる割込
信号8を出力する。この割込信号8は、CPU1が割込
信号8を受(N1けた時に111力される割込解除信号
ってリセツー・される。
次に、第2図及び第3図を用いて第1図の動作を説明す
る。第2図は正常アクセス時のタイミングチャートを示
し、第3図は不正アクセス時のタイミングチャー1・を
示している。
る。第2図は正常アクセス時のタイミングチャートを示
し、第3図は不正アクセス時のタイミングチャー1・を
示している。
第2図を参照すると、本システムの動作は以下のように
なる。まず、CPUIが被アクセス回路2のアクセスを
開始すると、タイミング制御回路3はアクセス信号群5
からそれを読取り、CPU1の被アクセス回路2へのア
クセスサイクルが7ザイクル必要と判断し、レディ信号
6をロウレベルとして、CPUIにウェイトザイクル(
Wi〜W3)を挿入する。
なる。まず、CPUIが被アクセス回路2のアクセスを
開始すると、タイミング制御回路3はアクセス信号群5
からそれを読取り、CPU1の被アクセス回路2へのア
クセスサイクルが7ザイクル必要と判断し、レディ信号
6をロウレベルとして、CPUIにウェイトザイクル(
Wi〜W3)を挿入する。
タイマ回路4は、レディ信号6がロウレベルに変化する
と、内部のタイマのカウントを開始する。
と、内部のタイマのカウントを開始する。
そして、カウント値か予め設定されている値(本例では
11”とする)に達する前に(第2図ではカウント1直
が5”) 、CPUIのアクセスが終了し、レディ信号
6がハイレベルに復帰すると、カラン]・を停止し、カ
ウント値をリセットする。
11”とする)に達する前に(第2図ではカウント1直
が5”) 、CPUIのアクセスが終了し、レディ信号
6がハイレベルに復帰すると、カラン]・を停止し、カ
ウント値をリセットする。
以後、CPUIが被アクセス回路2をアクセスした場合
には上記の動作を同様に繰返す。
には上記の動作を同様に繰返す。
これに対し、第3図に示されているように、CPU1が
不正アクセスに陥ると、レディ信号6がロウレベルのま
まとなって、CPUIに多量のウェイトサイクルが挿入
され始める。そして、タイマ回路4のタイマのカウント
値が予め設定されている11カウントに達すると、タイ
マ回路4はCPU1が不正アクセスザイクルに陥ったと
判断する。
不正アクセスに陥ると、レディ信号6がロウレベルのま
まとなって、CPUIに多量のウェイトサイクルが挿入
され始める。そして、タイマ回路4のタイマのカウント
値が予め設定されている11カウントに達すると、タイ
マ回路4はCPU1が不正アクセスザイクルに陥ったと
判断する。
この場合、タイマ回路4はタイミング制御回路3に対し
て、レディ解除信号7(本例では、レディ解除信号7を
ロウレベルとすることで、タイミング制御回路3はレデ
ィ信号6を/’%イレベルに戻す)をロウレベルにして
タイミング制御回路3に人力し、CPUIへのレディ信
号6をハイレベルに戻すよう制御する。それと同時に、
タイマ回路4はCPU1に対して割込信号8をハイレベ
ルとしてCPUIに不1Fアクセスがあったことを通知
する。本例では割込信号8をハイレベルにするとCPU
Iは割込み処理を行うものとする。
て、レディ解除信号7(本例では、レディ解除信号7を
ロウレベルとすることで、タイミング制御回路3はレデ
ィ信号6を/’%イレベルに戻す)をロウレベルにして
タイミング制御回路3に人力し、CPUIへのレディ信
号6をハイレベルに戻すよう制御する。それと同時に、
タイマ回路4はCPU1に対して割込信号8をハイレベ
ルとしてCPUIに不1Fアクセスがあったことを通知
する。本例では割込信号8をハイレベルにするとCPU
Iは割込み処理を行うものとする。
レディ信号6を解除すると、タイマ回路4は、カウント
動作を止め、カランI・値をリセットし、CPUIはウ
ェイトサイクルの挿入を中正する。
動作を止め、カランI・値をリセットし、CPUIはウ
ェイトサイクルの挿入を中正する。
その後、ウェイトサイクルから抜出したCPUIは、先
のタイマ回路4からの割込信号8を受(=1けることで
、自らの不正アクセスを知ることができる。
のタイマ回路4からの割込信号8を受(=1けることで
、自らの不正アクセスを知ることができる。
割込信号8を受(=1けたCPUIは割込解除信号9を
ロウレベルとする。これによりタイマ回路4は割込信号
8をリセツー−L、ロウレベルに戻す。
ロウレベルとする。これによりタイマ回路4は割込信号
8をリセツー−L、ロウレベルに戻す。
つまり、本実施例では、CPUのアクセスに対するウェ
イト挿入を制御するレディ信号をタイマ回路で監視して
いるのである。そして、タイマ回路が不正ザイクル処理
を開始するためのタイマのカウント値を、11常アクセ
スで、らえられる最J4のウェイトザイクル挿入時のC
PUアクセスサイクル数より大きく、かつ不正アクセス
に陥ってデ夕や装置を懐してしまう時間より小さく設定
しておけば、データや装置を壊す前にタイマ回路が不i
JEなウェイトザイクルの挿入によるCPUの停止状態
を検出して解除させ、さらにCPUに不正サイクル発生
時のエラー処理をさせることができるのである。
イト挿入を制御するレディ信号をタイマ回路で監視して
いるのである。そして、タイマ回路が不正ザイクル処理
を開始するためのタイマのカウント値を、11常アクセ
スで、らえられる最J4のウェイトザイクル挿入時のC
PUアクセスサイクル数より大きく、かつ不正アクセス
に陥ってデ夕や装置を懐してしまう時間より小さく設定
しておけば、データや装置を壊す前にタイマ回路が不i
JEなウェイトザイクルの挿入によるCPUの停止状態
を検出して解除させ、さらにCPUに不正サイクル発生
時のエラー処理をさせることができるのである。
発明の効果
以」−説明したように本発明は、不正なウェイトサイク
ルの挿入によるCPUの停止状態を検出し、すみやかに
エラー処理を行うことにより、操作不能に陥ることがな
くなり、装置の信φ工1性を向上さぜることかできると
いう効果がある。
ルの挿入によるCPUの停止状態を検出し、すみやかに
エラー処理を行うことにより、操作不能に陥ることがな
くなり、装置の信φ工1性を向上さぜることかできると
いう効果がある。
第1図は本発明の実施例によるアクセス時間監視システ
ムの構成を示すブロック図、第2図は第1図のシステム
の正常時の動作を示すタイミンクチャート、第3図は第
1図のシステムのc P U 停状態における動作を示
ずター(ミンクチャ−1・、第4図は従来のシステムの
構成を示すブロック図、第5図は第4図のシステムの正
常時の動作を示すタイミングチャー1− 、第6図は第
4図のシステムのCPU停止に状態における動作を示す
タイミングチャートである。 主要部分の符号の説明 1・・・・・・CPU 2・・・・・・被アクセス回路 3・・・・・・タイミング回路 4・・・・・・タイマ回路
ムの構成を示すブロック図、第2図は第1図のシステム
の正常時の動作を示すタイミンクチャート、第3図は第
1図のシステムのc P U 停状態における動作を示
ずター(ミンクチャ−1・、第4図は従来のシステムの
構成を示すブロック図、第5図は第4図のシステムの正
常時の動作を示すタイミングチャー1− 、第6図は第
4図のシステムのCPU停止に状態における動作を示す
タイミングチャートである。 主要部分の符号の説明 1・・・・・・CPU 2・・・・・・被アクセス回路 3・・・・・・タイミング回路 4・・・・・・タイマ回路
Claims (1)
- (1)ウェイトサイクルの挿入により上位装置から下位
装置へのアクセス時間の調整を行う調整手段と、前記調
整手段により調整されたアクセス時間を監視する監視手
段とを有し、前記監視手段により監視されるアクセス時
間が所定時間を越えたときエラー処理を行うようにした
ことを特徴とするアクセス時間監視システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2182978A JPH0469754A (ja) | 1990-07-11 | 1990-07-11 | アクセス時間監視システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2182978A JPH0469754A (ja) | 1990-07-11 | 1990-07-11 | アクセス時間監視システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0469754A true JPH0469754A (ja) | 1992-03-04 |
Family
ID=16127632
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2182978A Pending JPH0469754A (ja) | 1990-07-11 | 1990-07-11 | アクセス時間監視システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0469754A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009032248A (ja) * | 2007-07-03 | 2009-02-12 | Panasonic Corp | 共有メモリを用いたバス通信装置 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63282865A (ja) * | 1987-05-15 | 1988-11-18 | Nec Corp | 入出力回路 |
| JPS6455661A (en) * | 1987-08-26 | 1989-03-02 | Mitsubishi Electric Corp | Data processor |
| JPS6468858A (en) * | 1987-09-09 | 1989-03-14 | Nec Corp | Microprocessor peripheral circuit |
-
1990
- 1990-07-11 JP JP2182978A patent/JPH0469754A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63282865A (ja) * | 1987-05-15 | 1988-11-18 | Nec Corp | 入出力回路 |
| JPS6455661A (en) * | 1987-08-26 | 1989-03-02 | Mitsubishi Electric Corp | Data processor |
| JPS6468858A (en) * | 1987-09-09 | 1989-03-14 | Nec Corp | Microprocessor peripheral circuit |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009032248A (ja) * | 2007-07-03 | 2009-02-12 | Panasonic Corp | 共有メモリを用いたバス通信装置 |
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