JPH047026Y2 - - Google Patents

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JPH047026Y2
JPH047026Y2 JP20288485U JP20288485U JPH047026Y2 JP H047026 Y2 JPH047026 Y2 JP H047026Y2 JP 20288485 U JP20288485 U JP 20288485U JP 20288485 U JP20288485 U JP 20288485U JP H047026 Y2 JPH047026 Y2 JP H047026Y2
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Description

【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、鉄道車両において使用され、例えば
元空気溜の空気圧力が基準圧力以上か否かを電気
的に監視し、基準圧力未満のとき非常ブレーキを
作動させる鉄道車両用電気式気圧スイツチに関す
る。
〔従来の技術〕
この種の電気式気圧スイツチの従来例として、
特公昭59−24604号公報の第7図に、符号VISG,
OPA1,ACSG,OPA4で示されるものがあり、
これに基づく気圧スイツチを第3図に示し、以下
に説明する。
第3図において、1は空電変換器、2は差動増
幅器、3は比較器、4はスイツチング素子、EB
は非常ブレーキ指令線である。
空電変換器1は、直流電源+V、0に接続され
ており、歪みゲージを組み込んだブリツジ回路か
らなり、元空気溜(図示せず)の空気圧力をその
出力端1a,1b間に電位差として出力する。
差動増幅器2は、前記電位差を増幅し、空気圧
力に応じた電気信号Eiとして比較器3へ伝達す
る。
比較器3は、入力信号Eiを基準空気圧力に相当
する基準値+V1と比較し、Ei<+V1のとき、そ
の出力Eoを高レベルとしてリレーRYを消磁し、
スイツチング素子4を構成する接点RYaをOFF
し、Ei≧V1のとき、その出力Eoを低レベルとし
て、リレーRYを励磁し、接点RYaをONする。
鉄道車両において、元空気溜は、空気ブレーキ
装置や自動扉開閉装置の空気源として使用される
ものであり、その空気圧力が基準圧力未満である
と、車両運転上で重大な支障を来すため、その空
気圧力の監視は、重要視されている。
つまり、元空気溜の空気圧力が基準圧力以上で
ある正常時には、上記気圧スイツチにおいて、Ei
≧V1であつて、接点RYaがONしており、非常
ブレーキ指令線EBに接続された非常電磁弁(図
示せず)が緩め作動している。
そして、車両床下の配管に破損等が生じて、元
空気溜の空気圧力が基準圧力未満に低下すると、
上記気圧スイツチにおいて、Ei<Viとなり、接
点RYaがOFFするため、非常電磁弁がブレーキ
作動し、車両に非常ブレーキが与えられる。
なお、上記気圧スイツチは、鉄道車両において
空気圧縮機の制御用や空気ブレーキ装置の各機器
の作動圧力監視用に使用されることもある。
〔考案が解決しようとする問題点〕
しかしながら、上記従来の気圧スイツチは、直
流方式であるので、その構成部のどこか例えば比
較的3がフエイルした場合、そのフエイル内容に
よつてスイツチング素子4がONかOFFのいずれ
か定まらず、フエイルセーフの面で信頼性に欠け
る問題がある。
例えば、上述のようにスイツチング素子4が非
常ブレーキ指令線EBに配置されている場合に、
どこかがフエイルすることによつて、スイツチン
グ素子4がONしたままであると、万一、元空気
溜の空気圧力が基準圧力未満に低下しても、非常
ブレーキが作動せず、運転手がブレーキ操作して
始めて、ブレーキが甘いことに気づくことになる
ので、非常に危険である。
〔問題点を解決するための手段〕
そこで、上記問題を解決する本考案の技術的手
段は、空気圧力に応じた電気信号を出力する空電
変換器と、この電気信号を入力し基準値と比較す
る比較器と、この比較器の出力に基づいて作動す
るスイツチング素子と、を備えた鉄道車両用気圧
スイツチにおいて、前記空電変換器に発振器を接
続して、前記空電変換器の出力を交流信号とし、
前記比較器を、前記基準値が前記交流信号の振幅
内に位置しているときに交流信号を出力させると
共に、この交流信号の振幅より外れたとにきに直
流信号を出力させるように構成し、前記比較器の
出力側に直流信号を遮断するコンデンサを接続
し、前記スイツチング素子を、前記コンデンサを
介しての信号供給状態で第1の状態となり、非供
給状態で第2の状態となる構成としたことを特徴
とするものである。
〔作用〕
上記手段によれば、比較器の基準値を、空気圧
力が基準圧力値以上のときに空電変換器から出力
される交流信号の振幅内に位置し、かつ空気圧力
が基準圧力未満のときに交流信号の振幅より外れ
るように設定することで、この比較器の出力は、
空気圧力が基準値以上のとき交流信号となり、基
準圧力未満のとき直流信号となる。この比較器の
出力側には直流を遮断するコンデンサが接続され
ているので、空気圧力が基準圧力以上のとき、コ
ンデンサを介して交流信号がスイツチング素子に
供給され、スイツチング素子が第1の状態とな
る。しかし、空気圧力が基準圧力未満のとき、比
較器の直流信号はコンデンサによつて遮断され、
スイツチング素子には供給されず、スイツチング
素子は第2の状態となる。
そして、発振器、空電変換器及び比較器のうち
いずれかがフエイルした場合、例えば発振器また
は空電変換器がフエイルした場合、比較器には交
流信号ではなく、直流信号が供給させる。従つ
て、比較器の出力も直流となる。また、比較器が
フエイルした場合、交流信号が入力されていて
も、出力は直流となる。このようにいずれかでフ
エイルが生じても、比較器の出力が直流となり、
これがコンデンサによつて阻止されて、スイツチ
ング素子に供給されないので、スイツチング素子
は第2の状態となり、フエイルセーフを図ること
ができる。
〔実施例〕
以下、本考案の一実施例を第1図の概略電気回
路、第2図、第4図の各部の作動説明図に基づい
て説明する。
第1図において、10は発振器、11は空電変
換器、12は差動増幅器、13は比較器、4はス
イツチング素子、EBは非常ブレーキ指令線であ
る。
発振器10は、直流電源+V,0間に接続され
ており、ユニジヤンクシヨントランジスタUJT
による発振回路にて発振させ、これをフリツプフ
ロツプ回路FFにて振幅が一定で、デユーテイ比
50%の矩形波に波形成形し、これをトランジスタ
TR1にて増幅している。第1図の発振器10の
符号A,B,C,Dで示す部分の波形を第2図の
A,B,C,Dにそれぞれ示す。
空電変換器11は、従来例のものと同様に歪み
ゲージを備えたものであるが、その電源を発振器
10の出力D(交流)としてチヨツパ駆動されて
おり、元空気溜の空気圧力に応じて、その交流出
力Eの振幅が変化する。これを第2図Eに示す。
同図Eの前半は元空気溜の空気圧力が基準圧力よ
りも低下している場合を示し、後半は元空気溜の
空気圧力が基準圧力以上の場合を示している。
差動増幅器12はオペアンプOP1を有し、空
電変換器11の交流出力Eを増幅して、出力Fと
して、比較器13に伝達する。この出力Fを第2
図Fに実線で示す。なお、この差動増幅器12の
オペアンプOP1の出力側にコンデンサC1が設
けられており、直流分をカツトしている。
比較器13は、オペアンプOP2を有し、その
入力(差動増幅器12の出力)Fを元空気溜の基
準圧力に相当する基準値+V1(第2図Fに点線で
示す。)と比較する。そして、F≧+V1のとき、
その出力Gが高レベルとなり、F<+V1のとき、
出力Gが低レベルとなる。従つて、第2図Fの後
半に示すように、差動増幅器12の交流出力Fの
振幅内に基準値+V1があると(元空気溜の圧力
が基準圧力以上であると)、同図Gの後半に示す
ように、差動増幅器12の交流出力Fの正の半サ
イクルで比較器13の出力Gは高レベルとなり、
差動増幅器12の交流出力Fの負の半サイクルで
比較器13の出力Gは低レベルとなる。その結
果、比較器13の出力Gは、元空気溜の圧力が基
準圧力以上であると、交流信号となる。また、同
図Fの前半に示すように、差動増幅器12の交流
出力Fの振幅内に基準値+V1がないと(元空気
溜の圧力が基準圧力未満であると)、同図Gの前
半に示すように、比較器13の出力Gは低レベル
を維持して直流信号となる。
この比較器13の出力Gは、トランジスタTR
2に供給され、このトランジスタTR2は、比較
器13の出力Gが高レベルのときONし、その出
力Hは低レベルとなり、比較器13の出力Gが低
レベルのときOFFし、その出力Hは高レベルと
なる。従つて、比較器13の出力Gが交流信号の
とき、第2図Hの後半に示すようにトランジスタ
TR2の出力Hは低レベル、高レベルを繰り返す
が、比較器13の出力Gが低レベルを維持した直
流信号のとき、トランジスタTR2は高レベル状
態を維持する。
このトランジスタTR2の出力側は、コンデン
サC2を介して全波整流器REの入力側に接続さ
れ、この全波整流器REの出力側にはリレーRY
が接続されている。従つて、コンデンサC2は、
トランジスタTR2の出力Hが高レベルのとき充
電され、低レベルのとき放電されるので、この充
放電に応じて全波整流器REの入力側の電位Iは
変化する。
例えば、比較器13の出力Gが交流信号で、ト
ランジスタTR2がON、OFFを繰り返している
とき、全波整流器REの入力側の電位Iは、第2
図Iの後半に示すように充放電に応じて正負の変
化を繰り返し、これが全波整流器REによつて全
波整流され、全波整流器REの出力側のリレー
RYには、第2図Jの後半に示すように正の全波
電圧が供給され、これによつて第2図4の後半に
示すように、スイツチング素子4である接点
RYaがONとなる。
また、比較器13の出力Gが低レベルである
と、トランジスタTR2の出力Hは高レベルであ
り、これによつてコンデンサC2は完全に充電さ
れる。その結果、全波整流器REの入力側の電位
Iは第2図Iの前半に示すように0となり、リレ
ーRYの両端間の電圧Jは同図Jの前半に示すよ
うに0となり、接点RYaは同図4の前半に示す
ようにOFFとなる。
今、元空気溜の空気圧力が基準圧力以上である
正常時とすると、比較器13において、その入力
Fは交流信号であり、その正の半サイクルにおい
てF≧+V1であり、第2図F乃至4の後半に示
すように、比較器13の出力Gが交流信号とな
り、これに応じてトランジスタTR2がON、
OFFを繰り返し、コンデンサC2が充放電を繰
り返し、これが全波整流器REによつて全波整流
され、リレーRYが励磁され、接点RYaが0Nし
て、非常ブレーキが解除(弛め)されている。
一方、配管破損等の異常により、元空気溜の空
気圧力が基準圧力未満に低下すると、比較器13
の入力信号Fは交流信号であるが、その正の半サ
イクルでF<+V1となり、第2図F乃至4の前
半に示すように、比較器13の出力Gは低レベル
を維持し、トランジスタTR2はOFFし、コンデ
ンサC2は完全に充電された状態となり、リレー
RYには電流が流れず、接点RYaが0FFして非常
ブレーキが作動する。
そして、この気圧スイツチのどこかがフエイル
すると、例えば発振器10が、フエイルしたとす
ると、第4図A乃至Dの前半に示すように、発振
器10の出力Dは0となり、空電変換器11の出
力Eも、差動増幅器12の出力Fも、同図E,F
の前半に示すように0となる。その結果、比較器
13の出力Gは第4図Gの前半に示すように低レ
ベルを維持し、トランジスタTR2は0FF状態と
なり、その出力Hは同図Hの前半に示すように高
レベルを維持し、コンデンサC2は完全充電状態
となり、全波整流器REの入力側Iの電位は同図
Iの前半に示すように0となり、リレーRYには
同図Jの前半に示すように電流が流れず、接点
RYaは同図4の前半に示すようにOFF状態とな
り、非常ブレーキが作動し、フエイルセーフされ
る。
なお、空電変換器11がフエイルして、その出
力Eが0となつた場合、差動増幅器12がフエイ
ルし、その出力Fが0となつた場合、比較器13
がフエイルして、その出力Gが低レベルとなつた
場合、またはトランジスタTR2がフエイルし
て、その出力Hが高レベルとなつた場合にも、上
記と同様にコンデンサC2が完全充電状態とな
り、非常ブレーキが作動し、フエイルセーフされ
る。
また、例えば比較器13がフエイルして、その
出力Gが第4図Gの後半に示すように高レベルを
維持している場合、トランジスタTR2がON状
態を維持し、その出力Hは同図Hの後半に示すよ
うに低レベルとなり、その結果、コンデンサC2
は完全に放電状態となり、全波整流器REの入力
側では、同図Iの後半に示すように電位Iが0と
なり、リレーRYは、同図4の後半に示すように
OFF状態となり、非常ブレーキが作動し、フエ
イルセーフされる。
なお、発振器10、空電変換器11、差動増幅
器12のいずれかがフエイルして、比較器13の
入力Fを基準値+V1以上の一定レベルの直流信
号とした場合にも、或いはテトンジスタTR2が
フエイルして、その出力Hを低レベルに維持した
場合にも、上記と同様にコンデンサC2が完全放
電状態となり、非常ブレーキが作動し、フエイル
セーフされる。
なお、接点RYa(スイツチング素子4)がON
するのをフエイルセーフとする場合には、接点
RYaをb接点とすればよい。
〔考案の効果〕
以上のように、本考案によれば、フエイルして
いない状態では、空電変換器の出力が交流信号と
なるように発振器を空電変換器に接続し、この空
電変換器の交流出力を比較器に給し、空電変換器
の出力が正常ならば、比較器の出力が交流信号と
なり、空電変換器の出力が異常状態ならば、比較
器の出力が直流信号となるように、比較器に与え
る基準値を選択し、この比較器の出力をコンデン
サを介してスイツチング素子に供給するように構
成しているので、正常状態では比較器からの交流
信号がコンデンサを介してスイツチング素子に供
給されて、これが第1の状態となり、異常状態で
は比較器の出力が直流信号となるので、スイツチ
ング素子は第2の状態となり、異常状態に対応で
きる。しかも、発振器、空電変換器、比較器のい
ずれかでフエイルが生じた場合、比較器の出力が
直流信号となるので、この直流信号はコンデンサ
によつて遮断され、スイツチング素子には供給さ
れず、スイツチング素子が第2の状態となり、フ
エイルセーフを図ることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案の1実施例を示す概略電気回路
図、第2図は同実施例のフエイルしていない状態
での各部の出力を示す作動説明図、第3図は従来
例の概略電気回路図、第4図はこの実施例のフエ
イル状態での各部の出力を示す作動説明図であ
る。 4……スイツチング素子、10……発振器、1
1……空電変換器、12……差動増幅器、13…
…比較器、C2……コンデンサ。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 空気圧力に応じた電気信号を出力する空電変換
    器と、この電気信号を入力し基準値と比較する比
    較器と、この比較器の出力に基づいて作動するス
    イツチング素子と、を備えた鉄道車両用電気式気
    圧スイツチにおいて、 前記空電変換器に発振器を接続して、前記空電
    変換器の出力を交流信号とし、前記比較器を、前
    記基準値が前記交流信号の振幅内に位置している
    ときに交流信号を出力させると共に、この交流信
    号の振幅より外れたときに直流信号を出力させる
    ように構成し、前記比較器の出力側に直流信号を
    遮断するコンデンサを接続し、前記スイツチング
    素子を前記コンデンサを介しての信号供給状態で
    第1の状態となり非供給状態で第2の状態となる
    構成としたことを特徴とする鉄道車両用電気式気
    圧スイツチ。
JP20288485U 1985-12-27 1985-12-27 Expired JPH047026Y2 (ja)

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JPS62108167U JPS62108167U (ja) 1987-07-10
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