JPS6230356Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6230356Y2 JPS6230356Y2 JP16499282U JP16499282U JPS6230356Y2 JP S6230356 Y2 JPS6230356 Y2 JP S6230356Y2 JP 16499282 U JP16499282 U JP 16499282U JP 16499282 U JP16499282 U JP 16499282U JP S6230356 Y2 JPS6230356 Y2 JP S6230356Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- switch
- capacitor
- circuit
- line
- repeater
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims description 42
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 14
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 description 1
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Cable Transmission Systems, Equalization Of Radio And Reduction Of Echo (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、センサなどからの入力信号を中継し
て後続の外部負荷に与えるための中継器に関す
る。
て後続の外部負荷に与えるための中継器に関す
る。
先行技術では、センサから与えられる入力信号
を、中継器に設けられた回路などの内部負荷を電
力付勢するためにもまた用いており、停電保護の
ためにコンデンサが備えられる。このコンデンサ
は、比較的容量が大きいので、そのコンデンサが
充分に充電されるまでの期間には、中継器の動作
が行なわれないという問題がある。
を、中継器に設けられた回路などの内部負荷を電
力付勢するためにもまた用いており、停電保護の
ためにコンデンサが備えられる。このコンデンサ
は、比較的容量が大きいので、そのコンデンサが
充分に充電されるまでの期間には、中継器の動作
が行なわれないという問題がある。
本考案の目的は、入力信号の受信から短時間に
正常な動作を行なうことができるようにした中継
器を提供することである。
正常な動作を行なうことができるようにした中継
器を提供することである。
第1図は、本考案に従う中継器1を含む回路の
ブロツク図である。センサ回路2は、予め定めた
種類のガスを検出し、そのガスの濃度が高くなつ
たとき、ライン3にハイレベルの信号を導出す
る。このセンサ回路2には、商用交流電源からラ
イン4を介して電力が供給される。このライン4
からの電力は、センサ回路2内で整流されて用い
られる。センサ回路2からライン3に導出される
信号は、中継器1に入力される。この中継器1か
らの出力信号は、ライン5を介して駆動回路6に
与えられる。この駆動回路6は、電磁弁7を駆動
する。電磁弁7は、センサ回路2によつて検出さ
れるガスを供給する管路の途中に介在されてお
り、センサ回路2によつて予め定められた濃度以
上のガスが検出されたとき電磁弁7が閉じられ
る。また停電発生時にも電磁弁7が閉じられる。
一旦遮断状態とされた電磁弁7を開弁状態とする
には、駆動回路6にはライン5を介して、正常時
に与えられている電圧よりも高い電圧を短時間だ
け与える必要があり、これによつて初めて電磁弁
7が開弁状態となつて安全性が向上されている。
ブロツク図である。センサ回路2は、予め定めた
種類のガスを検出し、そのガスの濃度が高くなつ
たとき、ライン3にハイレベルの信号を導出す
る。このセンサ回路2には、商用交流電源からラ
イン4を介して電力が供給される。このライン4
からの電力は、センサ回路2内で整流されて用い
られる。センサ回路2からライン3に導出される
信号は、中継器1に入力される。この中継器1か
らの出力信号は、ライン5を介して駆動回路6に
与えられる。この駆動回路6は、電磁弁7を駆動
する。電磁弁7は、センサ回路2によつて検出さ
れるガスを供給する管路の途中に介在されてお
り、センサ回路2によつて予め定められた濃度以
上のガスが検出されたとき電磁弁7が閉じられ
る。また停電発生時にも電磁弁7が閉じられる。
一旦遮断状態とされた電磁弁7を開弁状態とする
には、駆動回路6にはライン5を介して、正常時
に与えられている電圧よりも高い電圧を短時間だ
け与える必要があり、これによつて初めて電磁弁
7が開弁状態となつて安全性が向上されている。
第2図は、本考案に従う中継器1の具体的な構
成を示すブロツク図である。ライン3からの入力
信号は、定電圧回路8によつて安定化された後、
ライン9からダイオードD1を経てライン10に
導出される。ライン3からの入力信号は、また第
1スイツチ11から定電流回路12を介して、停
電保護のための第1コンデンサC1に充電され
る。第1コンデンサC1の出力は、ダイオードD
2を介してライン10に導出される。コンデンサ
C1の充電電圧は、分圧抵抗13,14によつて
分圧され、充電検出回路15によつて検出され
る。充電検出回路15は、第1コンデンサC1の
充電電圧が予め定めた値になつたとき、第1スイ
ツチ11を遮断して第1コンデンサC1の充電を
休止させる。
成を示すブロツク図である。ライン3からの入力
信号は、定電圧回路8によつて安定化された後、
ライン9からダイオードD1を経てライン10に
導出される。ライン3からの入力信号は、また第
1スイツチ11から定電流回路12を介して、停
電保護のための第1コンデンサC1に充電され
る。第1コンデンサC1の出力は、ダイオードD
2を介してライン10に導出される。コンデンサ
C1の充電電圧は、分圧抵抗13,14によつて
分圧され、充電検出回路15によつて検出され
る。充電検出回路15は、第1コンデンサC1の
充電電圧が予め定めた値になつたとき、第1スイ
ツチ11を遮断して第1コンデンサC1の充電を
休止させる。
ライン9からダイオードD1を介する電力は、
DC−DCコンバータ16によつて昇圧され、第2
コンデンサC2に充電される。第2コンデンサC
2の出力電圧は、分圧抵抗17,18によつて分
圧され、昇圧検出回路19によつて検出される。
この昇圧検出回路19は、第2コンデンサC2の
出力電圧が予め定めた昇圧値未満であるときに
は、第1スイツチ11を遮断し、かつコンバータ
16を動作させる。またこの昇圧検出回路19
は、第2コンデンサC2の出力電圧が予め定めた
昇圧値以上になつた後に第1スイツチ11を導通
するとともにコンバータの動作を休止する。ライ
ン10の電力は、中継器1に設けられている回路
などの内部負荷20を電力付勢するために用いら
れる。ライン10はまた、第2スイツチ21およ
びダイオードD3を介して、出力側のライン7に
接続される。
DC−DCコンバータ16によつて昇圧され、第2
コンデンサC2に充電される。第2コンデンサC
2の出力電圧は、分圧抵抗17,18によつて分
圧され、昇圧検出回路19によつて検出される。
この昇圧検出回路19は、第2コンデンサC2の
出力電圧が予め定めた昇圧値未満であるときに
は、第1スイツチ11を遮断し、かつコンバータ
16を動作させる。またこの昇圧検出回路19
は、第2コンデンサC2の出力電圧が予め定めた
昇圧値以上になつた後に第1スイツチ11を導通
するとともにコンバータの動作を休止する。ライ
ン10の電力は、中継器1に設けられている回路
などの内部負荷20を電力付勢するために用いら
れる。ライン10はまた、第2スイツチ21およ
びダイオードD3を介して、出力側のライン7に
接続される。
第2コンデンサC2からの出力は、第3スイツ
チ23からダイオードD4を介して、またライン
7に導出される。信号判別回路25は、ライン3
からの入力信号を受信しその電圧を検知する。こ
の信号判別回路25は、停電の発生を検出してそ
の停電の検出信号をライン26から第2スイツチ
21に与えて、停電の期間中にのみ第2スイツチ
21を遮断状態とする。またこのライン26から
の停電検出信号は、単安定回路を含む遅延回路2
7に与えられる。遅延回路27は、停電復帰後の
予め定める時間W1経過したとき、第3スイツチ
23を導通する。コンデンサC1の容量はたとえ
ば1〜5F程度であり、コンデンサC2の容量は
たとえば1000〜2000μF程度であつてもよい。
チ23からダイオードD4を介して、またライン
7に導出される。信号判別回路25は、ライン3
からの入力信号を受信しその電圧を検知する。こ
の信号判別回路25は、停電の発生を検出してそ
の停電の検出信号をライン26から第2スイツチ
21に与えて、停電の期間中にのみ第2スイツチ
21を遮断状態とする。またこのライン26から
の停電検出信号は、単安定回路を含む遅延回路2
7に与えられる。遅延回路27は、停電復帰後の
予め定める時間W1経過したとき、第3スイツチ
23を導通する。コンデンサC1の容量はたとえ
ば1〜5F程度であり、コンデンサC2の容量は
たとえば1000〜2000μF程度であつてもよい。
正常時において、ライン3から入力信号が入力
されると、定電圧回路8によつてライン9には、
電圧VBが検出される。これによつて内部負荷2
0が正常に動作する。このライン9の電圧VBは
DC−DCコンバータ16によつて昇圧されて、第
2コンデンサC2が昇圧充電される。このコンデ
ンサC2の昇圧充電は、たとえば1秒未満の短時
間で終了する。第2コンデンサC2の充電が完了
したとき、昇圧検出回路19は第1スイツチ11
を導通する。これによつてライン3からの入力信
号は、第1スイツチ11および定電流回路12を
介して、第1コンデンサC1に与えられ、第1コ
ンデンサC1が充電される。定電流回路12は、
第1コンデンサC1に与えられる電圧が降下して
しまわないように充電電流を抑え、長時間たとえ
ば5〜30分程度で第1コンデンサC1の充電を完
了する。この第1コンデンサC1の充電電圧が予
め定めた値に達すると、充電検出回路15は第1
スイツチ11を遮断し、これによつて第1コンデ
ンサC1の充電が休止される。
されると、定電圧回路8によつてライン9には、
電圧VBが検出される。これによつて内部負荷2
0が正常に動作する。このライン9の電圧VBは
DC−DCコンバータ16によつて昇圧されて、第
2コンデンサC2が昇圧充電される。このコンデ
ンサC2の昇圧充電は、たとえば1秒未満の短時
間で終了する。第2コンデンサC2の充電が完了
したとき、昇圧検出回路19は第1スイツチ11
を導通する。これによつてライン3からの入力信
号は、第1スイツチ11および定電流回路12を
介して、第1コンデンサC1に与えられ、第1コ
ンデンサC1が充電される。定電流回路12は、
第1コンデンサC1に与えられる電圧が降下して
しまわないように充電電流を抑え、長時間たとえ
ば5〜30分程度で第1コンデンサC1の充電を完
了する。この第1コンデンサC1の充電電圧が予
め定めた値に達すると、充電検出回路15は第1
スイツチ11を遮断し、これによつて第1コンデ
ンサC1の充電が休止される。
センサ回路2がガス濃度の異常を検出していな
い正常動作中には、ライン3には第3図1で示さ
れる電圧V1を有する信号が与えられており、こ
のとき定電圧回路8からライン9、ダイオードD
1、ライン10、第2スイツチ21およびダイオ
ードD3を介してライン5に第3図2の信号が導
出され、これによつて電磁弁7は開弁状態となつ
てガスが供給されている。時刻t1においてガス濃
度が上昇すると、ライン3に導出されるセンサ回
路2からの信号はV2に上昇する。そのため信号
判別回路25は、ライン26にローレベルの信号
を導出し、これによつて第2スイツチ21が遮断
される。そのためライン5には第3図2で示され
るように時刻t1以降にローレベルである信号が送
出されることになる。
い正常動作中には、ライン3には第3図1で示さ
れる電圧V1を有する信号が与えられており、こ
のとき定電圧回路8からライン9、ダイオードD
1、ライン10、第2スイツチ21およびダイオ
ードD3を介してライン5に第3図2の信号が導
出され、これによつて電磁弁7は開弁状態となつ
てガスが供給されている。時刻t1においてガス濃
度が上昇すると、ライン3に導出されるセンサ回
路2からの信号はV2に上昇する。そのため信号
判別回路25は、ライン26にローレベルの信号
を導出し、これによつて第2スイツチ21が遮断
される。そのためライン5には第3図2で示され
るように時刻t1以降にローレベルである信号が送
出されることになる。
時刻t2において正常状態に戻ると、信号判別回
路25はライン26にハイレベルの信号を導出
し、これによつて第2スイツチ21が導通する。
遅延回路27は、時刻t2から予め定めた時間W1
だけ経過した後、第3スイツチ23を導通させ
る。これによつて第2コンデンサC2からの高電
圧がライン7に第3図3で示されるように導出さ
れる。駆動回路6は、第3スイツチ23の導通に
よつてライン7に導出されたパルスp1に応答し
て、電磁弁7を開弁動作する。このようにしてガ
スが再び供給されて正常動作が行なわれる。
路25はライン26にハイレベルの信号を導出
し、これによつて第2スイツチ21が導通する。
遅延回路27は、時刻t2から予め定めた時間W1
だけ経過した後、第3スイツチ23を導通させ
る。これによつて第2コンデンサC2からの高電
圧がライン7に第3図3で示されるように導出さ
れる。駆動回路6は、第3スイツチ23の導通に
よつてライン7に導出されたパルスp1に応答し
て、電磁弁7を開弁動作する。このようにしてガ
スが再び供給されて正常動作が行なわれる。
第4図を参照して、ライン3から中継器1に第
4図1で示される入力信号が与えられたときを想
定する。時刻t3から時間W2だけは、前述のよう
に第2コンデンサC2が昇圧充電される。第2コ
ンデンサC2の出力電圧は第4図3に示されてい
る。時刻t4において第1コンデンサC1が充電さ
れて第4図2で示されるようにその充電電圧が上
昇する。時刻t5において第1スイツチ11が遮断
して、第1コンデンサC1の充電が停止される。
第2コンデンサC2の電圧は、第4図3で示され
ているとおりであり、時刻t3〜t4の時間W2だけ
昇圧充電が行なわれる。
4図1で示される入力信号が与えられたときを想
定する。時刻t3から時間W2だけは、前述のよう
に第2コンデンサC2が昇圧充電される。第2コ
ンデンサC2の出力電圧は第4図3に示されてい
る。時刻t4において第1コンデンサC1が充電さ
れて第4図2で示されるようにその充電電圧が上
昇する。時刻t5において第1スイツチ11が遮断
して、第1コンデンサC1の充電が停止される。
第2コンデンサC2の電圧は、第4図3で示され
ているとおりであり、時刻t3〜t4の時間W2だけ
昇圧充電が行なわれる。
時刻t4において停電が発生した時、定電圧回路
8からライン9に導出されている電圧は零とな
る。このとき第1コンデンサC1の出力電圧は、
ダイオードD2から内部負荷20に与えられ、内
部負荷20の停電保護が行なわれる。
8からライン9に導出されている電圧は零とな
る。このとき第1コンデンサC1の出力電圧は、
ダイオードD2から内部負荷20に与えられ、内
部負荷20の停電保護が行なわれる。
ダイオードD2は第1コンデンサC1が充分に
充電されていないとき、すなわちライン9の電圧
VBが第1コンデンサC1の電圧VC1を超えてい
るときライン9から第1コンデンサC1に電流が
流れ込んでしまうことを防ぎ、これによつてライ
ン9の電圧の低下を防ぐ働きをする。また、内部
負荷20およびライン10側から第1コンデンサ
C1に電流が逆流することを防ぐ。
充電されていないとき、すなわちライン9の電圧
VBが第1コンデンサC1の電圧VC1を超えてい
るときライン9から第1コンデンサC1に電流が
流れ込んでしまうことを防ぎ、これによつてライ
ン9の電圧の低下を防ぐ働きをする。また、内部
負荷20およびライン10側から第1コンデンサ
C1に電流が逆流することを防ぐ。
以上のように本考案によれば、入力信号が入力
されると同時に、中継器に設けられた内部負荷が
正常に動作することができる。また入力信号が与
えられる初期の短時間だけ第2コンデンサが昇圧
充電されるので、消費電力が少なくてすむ。した
がつて単一のセンサ回路2に複数の中継器1を接
続して使用することも可能となり、本考案の中継
器の使用範囲を広げることができる。
されると同時に、中継器に設けられた内部負荷が
正常に動作することができる。また入力信号が与
えられる初期の短時間だけ第2コンデンサが昇圧
充電されるので、消費電力が少なくてすむ。した
がつて単一のセンサ回路2に複数の中継器1を接
続して使用することも可能となり、本考案の中継
器の使用範囲を広げることができる。
第1図は本考案の一実施例の中継器1を含む全
体のブロツク図、第2図は本考案に従う一実施例
の中継器1の具体的な構成を示すブロツク図、第
3図および第4図は中継器1の動作を説明するた
めの波形図である。 1……中継器、2……センサ回路、6……駆動
回路、7……電磁弁、8……定電圧回路、11…
…第1スイツチ、12……定電流回路、15……
充電検出回路、16……DC−DCコンバータ、1
9……昇圧検出回路、20……内部負荷、21…
…第2スイツチ、23……第3スイツチ、C1…
…第1コンデンサ、C2……第2コンデンサ、D
1,D2,D3,D4……ダイオード。
体のブロツク図、第2図は本考案に従う一実施例
の中継器1の具体的な構成を示すブロツク図、第
3図および第4図は中継器1の動作を説明するた
めの波形図である。 1……中継器、2……センサ回路、6……駆動
回路、7……電磁弁、8……定電圧回路、11…
…第1スイツチ、12……定電流回路、15……
充電検出回路、16……DC−DCコンバータ、1
9……昇圧検出回路、20……内部負荷、21…
…第2スイツチ、23……第3スイツチ、C1…
…第1コンデンサ、C2……第2コンデンサ、D
1,D2,D3,D4……ダイオード。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 第1スイツチと、 入力信号を第1スイツチを介して充電して中継
器に設けられた回路などの内部負荷を付勢する停
電保護のための第1コンデンサと、 入力信号を昇圧するコンバータと、 コンバータの出力によつて充電される第2コン
デンサと、 第2コンデンサの出力電圧を検出して、その出
力電圧が予め定めた昇圧値になるまでは、第1ス
イツチを遮断しかつコンバータを動作させ、予め
定めた昇圧値になつた後には、第1スイツチを導
通するとともにコンバータの動作を休止する昇圧
検出回路と、 前記入力信号を中継器に後続する外部負荷に与
える第2スイツチと、 第2コンデンサから中継器に後続する外部負荷
に出力を導出する第3スイツチと、 停電の発生を検出して、その停電中にのみ第2
スイツチを遮断状態にする回路と、 停電の発生の検出出力に応答して、停電復帰後
予め定める時間経過したとき第3スイツチを導通
する回路とを含むことを特徴とする中継器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16499282U JPS5969550U (ja) | 1982-10-29 | 1982-10-29 | 中継器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16499282U JPS5969550U (ja) | 1982-10-29 | 1982-10-29 | 中継器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5969550U JPS5969550U (ja) | 1984-05-11 |
| JPS6230356Y2 true JPS6230356Y2 (ja) | 1987-08-04 |
Family
ID=30361579
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16499282U Granted JPS5969550U (ja) | 1982-10-29 | 1982-10-29 | 中継器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5969550U (ja) |
-
1982
- 1982-10-29 JP JP16499282U patent/JPS5969550U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5969550U (ja) | 1984-05-11 |
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