JPH0471744A - リード線矯正装置 - Google Patents
リード線矯正装置Info
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- JPH0471744A JPH0471744A JP18119990A JP18119990A JPH0471744A JP H0471744 A JPH0471744 A JP H0471744A JP 18119990 A JP18119990 A JP 18119990A JP 18119990 A JP18119990 A JP 18119990A JP H0471744 A JPH0471744 A JP H0471744A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、半導体や水晶素子等の曲がったリード線を矯
正する装置に関する。
正する装置に関する。
従来のリード線矯正装置としては1例えば第6図に示す
ようなものがある。この図に従って説明すると、(a)
に示すように、ステム押え板1がステム2を上方から押
えて固定した後、第1の矯正部材である第1の矯正板3
及び第2の矯正部材である第2の矯正板4がリード線5
の並んでいる方向と同一方向からリード線5に近づき、
(b)に示すように、第1の矯正板3の第1の切欠部3
a及び第2の矯正板4の第2の切欠部4aとでリード線
5を挟持し、リード線5がほぼ直線になるように矯正し
ていた。
ようなものがある。この図に従って説明すると、(a)
に示すように、ステム押え板1がステム2を上方から押
えて固定した後、第1の矯正部材である第1の矯正板3
及び第2の矯正部材である第2の矯正板4がリード線5
の並んでいる方向と同一方向からリード線5に近づき、
(b)に示すように、第1の矯正板3の第1の切欠部3
a及び第2の矯正板4の第2の切欠部4aとでリード線
5を挟持し、リード線5がほぼ直線になるように矯正し
ていた。
〔発明が解決しようとする課題〕
しかし、このような従来のリード線矯正装置にあっては
、第7図ta+に示すようにリード線5の中央部が膨ら
んでいたり、第2図1b+に示すようにリード線5が交
差している場合には、矯正板3.4は外側から中心へ向
かってリード!!15を矯正する機能があるのみで、中
心から外側へ向かってリード線5を矯正する機能がない
ため、リードj15をほぼ直線に矯正することができな
いという欠点があった。
、第7図ta+に示すようにリード線5の中央部が膨ら
んでいたり、第2図1b+に示すようにリード線5が交
差している場合には、矯正板3.4は外側から中心へ向
かってリード!!15を矯正する機能があるのみで、中
心から外側へ向かってリード線5を矯正する機能がない
ため、リードj15をほぼ直線に矯正することができな
いという欠点があった。
本発明は以上の欠点を除去するために、リード線を矯正
する装置において、一端に第1の切欠部の形成されてい
る複数個の第1の矯正部材と、上記第1の切欠部に対向
する一端に第2の切欠部の形成されている1個以上の第
2の矯正部材とを備えると共に、上記第1の矯正部材と
第2の矯正部材とが対向している切欠部方向へ相対的に
移動可能であって、移動後上記第1の矯正部材と第2の
矯正部材とが相互に組み合わされ、上記第1の切欠部と
第2の切欠部とで上記リード線の軸線方向から見て略リ
ード線の太さに相当する孔が形成されることを特徴とす
るリード線矯正装置を提供するものである。
する装置において、一端に第1の切欠部の形成されてい
る複数個の第1の矯正部材と、上記第1の切欠部に対向
する一端に第2の切欠部の形成されている1個以上の第
2の矯正部材とを備えると共に、上記第1の矯正部材と
第2の矯正部材とが対向している切欠部方向へ相対的に
移動可能であって、移動後上記第1の矯正部材と第2の
矯正部材とが相互に組み合わされ、上記第1の切欠部と
第2の切欠部とで上記リード線の軸線方向から見て略リ
ード線の太さに相当する孔が形成されることを特徴とす
るリード線矯正装置を提供するものである。
本発明は上記のように、上記第1の矯正部材と第2の矯
正部材とが相互に組み合わされるとき。
正部材とが相互に組み合わされるとき。
上記第1の切欠部とJlf2の切欠部とで上記リード線
の軸線方向から見て略リード線の太さに相当する孔が形
成されるので、抜孔でリード線を挟持することによりリ
ード線をほぼ直線に矯正することができる。
の軸線方向から見て略リード線の太さに相当する孔が形
成されるので、抜孔でリード線を挟持することによりリ
ード線をほぼ直線に矯正することができる。
第1図は本発明の一実施例を説明するための図である。
同図において、先ず、第1図fa+に示すようにステム
押え板1がステム2を上方から押えて固定した後、一端
にほぼ■字形をした第1の切欠部3aの形成されている
複数枚の第1の矯正板3及び上記第1の切欠部に対向す
る一端にほぼ■字形をした第2の切欠部4aの形成され
ている1枚以上の第2の矯正板4が、リード線5の並ん
でいる方向と直角方向からリード線5にほぼ同時に近づ
く。次に、第1の矯正板3及び第2の矯正板4は相互に
組み合わされるように構成されているので。
押え板1がステム2を上方から押えて固定した後、一端
にほぼ■字形をした第1の切欠部3aの形成されている
複数枚の第1の矯正板3及び上記第1の切欠部に対向す
る一端にほぼ■字形をした第2の切欠部4aの形成され
ている1枚以上の第2の矯正板4が、リード線5の並ん
でいる方向と直角方向からリード線5にほぼ同時に近づ
く。次に、第1の矯正板3及び第2の矯正板4は相互に
組み合わされるように構成されているので。
切欠部3a、 4aの先端の幅広の部分に曲がっている
リード線5が当接した後、更に第1の矯正板3及び第2
の矯正板4がリード線5に近づくに従い。
リード線5が当接した後、更に第1の矯正板3及び第2
の矯正板4がリード線5に近づくに従い。
リードlllA3は第1の切欠部3a及び第2の切欠部
4aに沿って次第に一点に絞り込まれ、遂にリード線5
は第1図(blに示すように、第1の切欠部3aと第2
の切欠部4aとで形成されるリード線5の軸線方向から
見て略リード線5の太さに相当する孔で挟持され、リー
ド線5はほぼ直線になるように矯正される。ここで、第
1の矯正板3及び第2の矯正板4の厚さを薄く09組み
合わされる矯正板相互の隙間を少なくシ、矯正板の枚数
を増加させれば、より完全なリード線の矯正を行うこと
ができる。尚、ここでは、第1の矯正板3及び第2の矯
正板4を同時に動作させる場合について述べたが。
4aに沿って次第に一点に絞り込まれ、遂にリード線5
は第1図(blに示すように、第1の切欠部3aと第2
の切欠部4aとで形成されるリード線5の軸線方向から
見て略リード線5の太さに相当する孔で挟持され、リー
ド線5はほぼ直線になるように矯正される。ここで、第
1の矯正板3及び第2の矯正板4の厚さを薄く09組み
合わされる矯正板相互の隙間を少なくシ、矯正板の枚数
を増加させれば、より完全なリード線の矯正を行うこと
ができる。尚、ここでは、第1の矯正板3及び第2の矯
正板4を同時に動作させる場合について述べたが。
必ずしも同時に動作させる必要はなく、第1の矯正板3
及び第2の矯正板4のそれぞれがリード線の根本(ステ
ム2に近い部分)を挟持する矯正板からリード線の先端
を挟持する矯正板へと順次動作させるようにしても同様
に実施することができる。
及び第2の矯正板4のそれぞれがリード線の根本(ステ
ム2に近い部分)を挟持する矯正板からリード線の先端
を挟持する矯正板へと順次動作させるようにしても同様
に実施することができる。
第2図は本発明の他の一実施例を説明するための図であ
る。リード線5が第7図fatに示す場合で曲がりが大
きい場合、特に第7図((へ)に示すように交差してい
る場合には、第1の矯正板3及び第2の矯正板4の形状
が全て同一形状で且つ同時に動作させる場合には、矯正
時に挟み込むべきでない他のリード線を挟み込んでしま
うため、第2図に示すように、リード線の根本を挟持す
る矯正板の切欠部が大きく、リード線の先端を挟持する
矯正板の切欠部が小さくなるように、矯正板の切欠部の
大きさを順次変えて形成されている。矯正板の切欠部の
形状をこのようにすることにより、リード線は寸法変化
の僅少な根本に近い部分から寸法変化の大きい先端部分
へと順に矯正されていくので、矯正板が挾み込むべきで
ない他のリード線を挟み込んでしまうことなく、正しく
矯正できる。
る。リード線5が第7図fatに示す場合で曲がりが大
きい場合、特に第7図((へ)に示すように交差してい
る場合には、第1の矯正板3及び第2の矯正板4の形状
が全て同一形状で且つ同時に動作させる場合には、矯正
時に挟み込むべきでない他のリード線を挟み込んでしま
うため、第2図に示すように、リード線の根本を挟持す
る矯正板の切欠部が大きく、リード線の先端を挟持する
矯正板の切欠部が小さくなるように、矯正板の切欠部の
大きさを順次変えて形成されている。矯正板の切欠部の
形状をこのようにすることにより、リード線は寸法変化
の僅少な根本に近い部分から寸法変化の大きい先端部分
へと順に矯正されていくので、矯正板が挾み込むべきで
ない他のリード線を挟み込んでしまうことなく、正しく
矯正できる。
第3図は本発明の他の一実施例を説明するための図であ
る。この実施例では、第1図及び第2図の実施例のよう
に矯正板3.4が直線動作でリード線5に近づくのでは
な(9回転動作で1回転半径の小さいリード線の根本を
挟む矯正板から回転半径の大きいリード線の先端を挟む
矯正板へと。
る。この実施例では、第1図及び第2図の実施例のよう
に矯正板3.4が直線動作でリード線5に近づくのでは
な(9回転動作で1回転半径の小さいリード線の根本を
挟む矯正板から回転半径の大きいリード線の先端を挟む
矯正板へと。
順次矯正板がリード線に達するように構成されている。
従って、リード線5が第7図fa+に示す場合で曲がり
が大きい場合、特に第7図(blに示すように交差して
いる場合にも、第2図の実施例の場合と同様に、リード
線は寸法変化の僅少な根本に近い部分から寸法変化の大
きい先端部分へと順に矯正されていくので、矯正板が挾
み込むべきでない他のリード線を挟み込んでしまうこと
なく、正しく矯正できる。
が大きい場合、特に第7図(blに示すように交差して
いる場合にも、第2図の実施例の場合と同様に、リード
線は寸法変化の僅少な根本に近い部分から寸法変化の大
きい先端部分へと順に矯正されていくので、矯正板が挾
み込むべきでない他のリード線を挟み込んでしまうこと
なく、正しく矯正できる。
尚、リード線は第4図に示すように3本ある場合にも、
第1の矯正板3及び第2の矯正板4のそれぞれに切欠部
を各々3個所形成すればよく、また第5図に示すように
その3本のリード線が一直線上に配置されていない場合
にも、矯正板3.4のそれぞれに、それぞれのリード線
に合致した切欠部を形成すればよい。また1以上の実施
例においては、第1及び第2の矯正部材として矯正板を
用いた場合について述べたが、矯正板に限定されること
なく1例えば第1及び第2の矯正部材として針金等を用
い、針金等によりほぼV字形の切欠部を構成してもよい
。
第1の矯正板3及び第2の矯正板4のそれぞれに切欠部
を各々3個所形成すればよく、また第5図に示すように
その3本のリード線が一直線上に配置されていない場合
にも、矯正板3.4のそれぞれに、それぞれのリード線
に合致した切欠部を形成すればよい。また1以上の実施
例においては、第1及び第2の矯正部材として矯正板を
用いた場合について述べたが、矯正板に限定されること
なく1例えば第1及び第2の矯正部材として針金等を用
い、針金等によりほぼV字形の切欠部を構成してもよい
。
以上述べたように本発明は、リード線を矯正する装置に
おいて、一端に第1の切欠部の形成されている複数個の
第1の矯正部材と、上記第1の切欠部に対向する一端に
第2の切欠部の形成されている1個以上の第2の矯正部
材とを備えると共に、上記第1の矯正部材と第2の矯正
部材とが対向している切欠部方向へ相対的に移動可能で
ありで、移動後上記第1の矯正部材と第2の矯正部材と
が相互に組み合わされ、上記第1の切欠部と第2の切欠
部とで上記リード線の軸線方向から見て略リード線の太
さに相当する孔が形成されることを特徴とするリード線
矯正装置である。本発明はこのように、上記第1の矯正
部材と第2の矯正部材とが相互に組み合わされるとき、
上記第1の切欠部と第2の切欠部とで上記リード線の軸
線方向から見て略リード線の太さに相当する孔が形成さ
れるので、抜孔でリード線を挟持することによりリード
線をほぼ直線に矯正することができる。
おいて、一端に第1の切欠部の形成されている複数個の
第1の矯正部材と、上記第1の切欠部に対向する一端に
第2の切欠部の形成されている1個以上の第2の矯正部
材とを備えると共に、上記第1の矯正部材と第2の矯正
部材とが対向している切欠部方向へ相対的に移動可能で
ありで、移動後上記第1の矯正部材と第2の矯正部材と
が相互に組み合わされ、上記第1の切欠部と第2の切欠
部とで上記リード線の軸線方向から見て略リード線の太
さに相当する孔が形成されることを特徴とするリード線
矯正装置である。本発明はこのように、上記第1の矯正
部材と第2の矯正部材とが相互に組み合わされるとき、
上記第1の切欠部と第2の切欠部とで上記リード線の軸
線方向から見て略リード線の太さに相当する孔が形成さ
れるので、抜孔でリード線を挟持することによりリード
線をほぼ直線に矯正することができる。
第1図は本発明の一実施例を説明するための図、第2図
乃至第5図はそれぞれ本発明の他の一実施例を説明する
ための図、第6図及び第7図は従来例を説明するための
図である。 !・・・ステム押え板 2・・・ステム3・・・第
1の矯正部材 3a・・・第1の切欠部4・・・第2
の矯正部材 4a・・第2の切欠部5・・・リード線 特許出願人 オリジン電気株式会社 菓 0娃正植 F11 図 (α) <Q) 第 と 図 第 図 (b) 第 図 第午図 (シ) 第50
乃至第5図はそれぞれ本発明の他の一実施例を説明する
ための図、第6図及び第7図は従来例を説明するための
図である。 !・・・ステム押え板 2・・・ステム3・・・第
1の矯正部材 3a・・・第1の切欠部4・・・第2
の矯正部材 4a・・第2の切欠部5・・・リード線 特許出願人 オリジン電気株式会社 菓 0娃正植 F11 図 (α) <Q) 第 と 図 第 図 (b) 第 図 第午図 (シ) 第50
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)リード線を矯正する装置において、 一端に第1の切欠部の形成されている複数個の第1の矯
正部材と、上記第1の切欠部に対向する一端に第2の切
欠部の形成されている1個以上の第2の矯正部材とを備
えると共に、上記第1の矯正部材と第2の矯正部材とが
対向している切欠部方向へ相対的に移動可能であって、
移動後上記第1の矯正部材と第2の矯正部材とが相互に
組み合わされることを特徴とするリード線矯正装置。 (2)上記第1の矯正部材と第2の矯正部材とが相互に
組み合わされるとき、上記第1の切欠部と第2の切欠部
とで上記リード線の軸線方向から見て略リード線の太さ
に相当する孔が形成されることを特徴とする請求項1記
載のリード線矯正装置。 (3)上記リード線が複数の場合には、上記第1の矯正
部材と第2の矯正部材とがリード線の並んでいる方向と
直角方向からリード線を挟持することを特徴とする請求
項1記載のリード線矯正装置。 (4)上記第1の切欠部及び第2の切欠部が略V字形を
していることを特徴とする請求項1記載のリード線矯正
装置。 (5)上記リード線の根本を挟持する第1及び第2の切
欠部が、リード線の先端を挟持する第1及び第2の切欠
部より大きいことを特徴とする請求項1記載のリード線
矯正装置。(6)リード線の根本を挟持する上記第1及
び第2の矯正部材がリード線の先端を挟持する上記第1
及び第2の矯正部材より小さい回転半径による回転動作
をするよう構成されていることを特徴とする請求項1記
載のリード線矯正装置。 (7)上記第1の矯正部材及び第2の矯正部材のそれぞ
れがリード線の根本を挟持する矯正部材からリード線の
先端を挟持する矯正部材へと順次動作するよう構成され
ていることを特徴とする請求項1記載のリード線矯正装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18119990A JPH0471744A (ja) | 1990-07-09 | 1990-07-09 | リード線矯正装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18119990A JPH0471744A (ja) | 1990-07-09 | 1990-07-09 | リード線矯正装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0471744A true JPH0471744A (ja) | 1992-03-06 |
Family
ID=16096578
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18119990A Pending JPH0471744A (ja) | 1990-07-09 | 1990-07-09 | リード線矯正装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0471744A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN107617849A (zh) * | 2017-08-17 | 2018-01-23 | 上海市安装工程集团有限公司 | 一种列管矫正夹具及其方法 |
| CN109079054A (zh) * | 2018-07-08 | 2018-12-25 | 东莞市联洲知识产权运营管理有限公司 | 一种端子矫正设备 |
| CN114309348A (zh) * | 2020-09-29 | 2022-04-12 | 潍坊华光光电子有限公司 | 一种激光器引线识别修正装置及使用方法 |
| CN115106456A (zh) * | 2022-08-05 | 2022-09-27 | 江苏云意电气股份有限公司 | 一种电容引脚整型剪切折弯一体化装置 |
| JP7294564B1 (ja) * | 2022-11-17 | 2023-06-20 | 三菱電機株式会社 | 検査治具 |
| CN116274740A (zh) * | 2023-04-20 | 2023-06-23 | 成都华川电装有限责任公司 | 发电机定子引线的校直装置 |
| CN116493516A (zh) * | 2023-06-28 | 2023-07-28 | 弘润半导体(苏州)有限公司 | 一种集成电路管脚检查矫正装置 |
-
1990
- 1990-07-09 JP JP18119990A patent/JPH0471744A/ja active Pending
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN107617849A (zh) * | 2017-08-17 | 2018-01-23 | 上海市安装工程集团有限公司 | 一种列管矫正夹具及其方法 |
| CN109079054A (zh) * | 2018-07-08 | 2018-12-25 | 东莞市联洲知识产权运营管理有限公司 | 一种端子矫正设备 |
| CN114309348A (zh) * | 2020-09-29 | 2022-04-12 | 潍坊华光光电子有限公司 | 一种激光器引线识别修正装置及使用方法 |
| CN114309348B (zh) * | 2020-09-29 | 2023-05-05 | 潍坊华光光电子有限公司 | 一种激光器引线识别修正装置及使用方法 |
| CN115106456A (zh) * | 2022-08-05 | 2022-09-27 | 江苏云意电气股份有限公司 | 一种电容引脚整型剪切折弯一体化装置 |
| JP7294564B1 (ja) * | 2022-11-17 | 2023-06-20 | 三菱電機株式会社 | 検査治具 |
| WO2024105836A1 (ja) * | 2022-11-17 | 2024-05-23 | 三菱電機株式会社 | 検査治具 |
| CN116274740A (zh) * | 2023-04-20 | 2023-06-23 | 成都华川电装有限责任公司 | 发电机定子引线的校直装置 |
| CN116493516A (zh) * | 2023-06-28 | 2023-07-28 | 弘润半导体(苏州)有限公司 | 一种集成电路管脚检查矫正装置 |
| CN116493516B (zh) * | 2023-06-28 | 2023-08-25 | 弘润半导体(苏州)有限公司 | 一种集成电路管脚检查矫正装置 |
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