JPH0471993B2 - - Google Patents
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- JPH0471993B2 JPH0471993B2 JP15613387A JP15613387A JPH0471993B2 JP H0471993 B2 JPH0471993 B2 JP H0471993B2 JP 15613387 A JP15613387 A JP 15613387A JP 15613387 A JP15613387 A JP 15613387A JP H0471993 B2 JPH0471993 B2 JP H0471993B2
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- gas
- flow path
- gas flow
- raw material
- valve
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- Expired
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- 239000002994 raw material Substances 0.000 claims description 35
- 238000001947 vapour-phase growth Methods 0.000 claims description 16
- 238000010926 purge Methods 0.000 claims description 14
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- 230000014759 maintenance of location Effects 0.000 description 7
- 229910001218 Gallium arsenide Inorganic materials 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 125000002524 organometallic group Chemical group 0.000 description 4
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Landscapes
- Crystals, And After-Treatments Of Crystals (AREA)
- Chemical Vapour Deposition (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は半導体層を再現性よくエピタキシヤル
成長させ、かつ急峻な組成変化、不純物分布を形
成させることのできる気相成長用バルブに関する
ものである。
成長させ、かつ急峻な組成変化、不純物分布を形
成させることのできる気相成長用バルブに関する
ものである。
従来、化合物半導体の気相成長、特に有機金属
化合物および水素化物を原料として用いる熱分解
気相成長(以下、有機金属気相成長)における原
料ガスの切換えは、例えば第2図に示すような3
方向バルブを用いて行われるものが一般的であ
る。以下、第2図を参照して従来技術を説明す
る。
化合物および水素化物を原料として用いる熱分解
気相成長(以下、有機金属気相成長)における原
料ガスの切換えは、例えば第2図に示すような3
方向バルブを用いて行われるものが一般的であ
る。以下、第2図を参照して従来技術を説明す
る。
第2図は一般的に有機金属気相成長において用
いられる原料ガス切換えのための3方向バルブを
示す図で、同図イは原料ガス供給状態を示す図、
同図ロは原料ガス排出状態を示す図である。図中
1は原料ガス導入口、2は反応炉への供給ライ
ン、3は排出ライン、4はガス流路を切換えるた
めのシリンダ、5は原料ガス流路、6はバルブ内
の原料ガス滞留領域、7は駆動源を示している。
いられる原料ガス切換えのための3方向バルブを
示す図で、同図イは原料ガス供給状態を示す図、
同図ロは原料ガス排出状態を示す図である。図中
1は原料ガス導入口、2は反応炉への供給ライ
ン、3は排出ライン、4はガス流路を切換えるた
めのシリンダ、5は原料ガス流路、6はバルブ内
の原料ガス滞留領域、7は駆動源を示している。
図において、原料ガスを切換える場合には、例
えば空気圧源、電磁石等の駆動源7により空気
圧、あるいは電磁的な操作によりシリンダ4を移
動させ、原料ガス流路5を供給ライン2から排出
ライン3へあるいは排出ライン3から供給ライン
2へ切換えることにより行われる。この場合の原
料ガス流路は第2図イの斜線部分5から第2図ロ
の斜線部分5のように変化する。
えば空気圧源、電磁石等の駆動源7により空気
圧、あるいは電磁的な操作によりシリンダ4を移
動させ、原料ガス流路5を供給ライン2から排出
ライン3へあるいは排出ライン3から供給ライン
2へ切換えることにより行われる。この場合の原
料ガス流路は第2図イの斜線部分5から第2図ロ
の斜線部分5のように変化する。
しかしながら、このような3方向バルブを用い
た原料ガスの切換えにおいては、第2図ロの原料
ガス滞留領域6の部分が必然的に存在し、この滞
留した原料ガスの拡散が原因となり、エピタキシ
ヤル層の特性の再現性およびヘテロ界面の急峻性
などを著しく低下させていた。
た原料ガスの切換えにおいては、第2図ロの原料
ガス滞留領域6の部分が必然的に存在し、この滞
留した原料ガスの拡散が原因となり、エピタキシ
ヤル層の特性の再現性およびヘテロ界面の急峻性
などを著しく低下させていた。
さらに原料ガスの切換えにより供給ラインのガ
ス流量が変化するため成長条件が変化し、エピタ
キシヤル層の特性が変化するという問題も生じて
いた。
ス流量が変化するため成長条件が変化し、エピタ
キシヤル層の特性が変化するという問題も生じて
いた。
また、このような3方向バルブを集合化し、第
2図ロの滞留領域を極めて小さな容積とする気相
成長用マニホールドが知られているが、原理的に
原料ガスの滞留領域はある有限の値を有し、ま
た、供給ラインのガス流量変化も存在するために
上記の問題を根本的に解決するに至つていない。
2図ロの滞留領域を極めて小さな容積とする気相
成長用マニホールドが知られているが、原理的に
原料ガスの滞留領域はある有限の値を有し、ま
た、供給ラインのガス流量変化も存在するために
上記の問題を根本的に解決するに至つていない。
本発明は、上記の問題点を解決するために、切
換えバルブ内に原料ガスの滞留領域が存在せず、
かつ供給ラインのガス流量が変化しない構造とす
ることにより高品質な半導体層を再現性よくエピ
タキシヤル成長させ、かつ急峻な組成変化、不純
分布を形成させることを可能とする気相成長用バ
ルブを提供することを目的とする。
換えバルブ内に原料ガスの滞留領域が存在せず、
かつ供給ラインのガス流量が変化しない構造とす
ることにより高品質な半導体層を再現性よくエピ
タキシヤル成長させ、かつ急峻な組成変化、不純
分布を形成させることを可能とする気相成長用バ
ルブを提供することを目的とする。
そのために本発明の気相成長バルブは、気相成
長装置に用いる原料ガス切換えバルブにおいて、
原料ガス導入口、パージ用ガス導入口、反応炉ガ
ス供給口、およびガス排出口を有する環状に配置
されたガス流路と、該ガス流路内に配置され、原
料ガス導入口から反応炉ガス供給口への第1のガ
ス流路と、パージ用ガス導入口から反応炉ガス供
給口への第2のガス流路とを切り換える第1のガ
ス流路切り換え手段と、原料ガス導入口からガス
排出口への第3のガス流路と、パージ用ガス導入
口からガス排出口への第4のガス流路とを切り換
える第2のガス流路切り換え手段と、第1のガス
流路と第4のガス流路、第2のガス流路と第3の
ガス流路がそれぞれ同時に開閉するように第1,
第2のガス流路切り換え手段を駆動する駆動手段
とを備えたことを特徴とする。
長装置に用いる原料ガス切換えバルブにおいて、
原料ガス導入口、パージ用ガス導入口、反応炉ガ
ス供給口、およびガス排出口を有する環状に配置
されたガス流路と、該ガス流路内に配置され、原
料ガス導入口から反応炉ガス供給口への第1のガ
ス流路と、パージ用ガス導入口から反応炉ガス供
給口への第2のガス流路とを切り換える第1のガ
ス流路切り換え手段と、原料ガス導入口からガス
排出口への第3のガス流路と、パージ用ガス導入
口からガス排出口への第4のガス流路とを切り換
える第2のガス流路切り換え手段と、第1のガス
流路と第4のガス流路、第2のガス流路と第3の
ガス流路がそれぞれ同時に開閉するように第1,
第2のガス流路切り換え手段を駆動する駆動手段
とを備えたことを特徴とする。
本発明の気相成長用バルブは、ガス流路を環状
に配置して各ガス導入口より原料ガスとパージ用
ガスとを流入させてガス流路切り換え手段により
ガス流路を切り換えることにより、ガス流路変更
時にバルブ内の反応炉への供給ラインに原料ガス
の滞留領域が存在せず、かつ反応炉への供給ライ
ンの全ガス流量が変化しないようにして急峻な原
料ガスの切り換えを達成することができる。
に配置して各ガス導入口より原料ガスとパージ用
ガスとを流入させてガス流路切り換え手段により
ガス流路を切り換えることにより、ガス流路変更
時にバルブ内の反応炉への供給ラインに原料ガス
の滞留領域が存在せず、かつ反応炉への供給ライ
ンの全ガス流量が変化しないようにして急峻な原
料ガスの切り換えを達成することができる。
以下、実施例を図面を参照して説明する。
第1図は本発明による気相成長用バルブの実施
例を示す図であり、同図イは原料ガス供給状態を
示す図、同図ロは原料ガス排出状態を示す図であ
る。図中、第1図で示したものと同一内容のもの
は同一番号で示している。なお、4a,4bはシ
リンダ、7a,7bは駆動源、8はパージ用キヤ
リヤガスの導入口である。
例を示す図であり、同図イは原料ガス供給状態を
示す図、同図ロは原料ガス排出状態を示す図であ
る。図中、第1図で示したものと同一内容のもの
は同一番号で示している。なお、4a,4bはシ
リンダ、7a,7bは駆動源、8はパージ用キヤ
リヤガスの導入口である。
図において、ガス流路は環状に配置され、各流
路にシリンダ4a,4bが配置されてそれぞれ駆
動源7a,7bにより駆動されるように構成され
ている。
路にシリンダ4a,4bが配置されてそれぞれ駆
動源7a,7bにより駆動されるように構成され
ている。
まず、原料ガスを供給する場合には、駆動源7
a,7bを動作させてシリンダ4a,4bを第1
図イに示す位置に駆動し、原料ガス供給口1より
流入した原料ガスは供給ライン2を通つて反応炉
へ流入し、この時、原料ガスと同流量のパージ用
キヤリヤガスが導入口8より流入し、排出ライン
3を通つて排出されている。
a,7bを動作させてシリンダ4a,4bを第1
図イに示す位置に駆動し、原料ガス供給口1より
流入した原料ガスは供給ライン2を通つて反応炉
へ流入し、この時、原料ガスと同流量のパージ用
キヤリヤガスが導入口8より流入し、排出ライン
3を通つて排出されている。
次に、原料ガス排出の場合には、駆動源7a,
7bによりシリンダ4a,4bを第1図ロの位置
に駆動する。この場合は、導入口1より流入した
原料ガスが排出ライン3を通つて排出されてい
る。この時、原料ガスと同流量のパージ用キヤリ
ヤガスは導入口7より流入し供給ライン2を通つ
て反応炉へ流入する。
7bによりシリンダ4a,4bを第1図ロの位置
に駆動する。この場合は、導入口1より流入した
原料ガスが排出ライン3を通つて排出されてい
る。この時、原料ガスと同流量のパージ用キヤリ
ヤガスは導入口7より流入し供給ライン2を通つ
て反応炉へ流入する。
このようにガス流路を環状に配置し、2つのシ
リンダを同時に駆動させ、パージ用キヤリヤガス
の流入によりバルブ内に存在している原料ガスは
すべてパージされるので、バルブ内の原料ガスの
滞留領域は残存しない構造となる。また、原料ガ
スとパージ用キヤリヤガスは同流量に設定されて
いるので、反応炉へ流入する全ガス流量は原料ガ
スの切換えにより変化することはない。さらに、
各原料ガスについて切り換えバルブの供給ライン
および排出ラインをそれぞれ共通にすることがで
きるので、集合化し小型化することも可能であ
る。
リンダを同時に駆動させ、パージ用キヤリヤガス
の流入によりバルブ内に存在している原料ガスは
すべてパージされるので、バルブ内の原料ガスの
滞留領域は残存しない構造となる。また、原料ガ
スとパージ用キヤリヤガスは同流量に設定されて
いるので、反応炉へ流入する全ガス流量は原料ガ
スの切換えにより変化することはない。さらに、
各原料ガスについて切り換えバルブの供給ライン
および排出ラインをそれぞれ共通にすることがで
きるので、集合化し小型化することも可能であ
る。
以上説明した本発明による気相成長用バルブを
備えた有機金属気相成長装置を用いてアンドープ
GaAsを成長させたところ、n型で残存キヤリヤ
濃度1014〜1015cm-3のエピタキシヤル層が再現性
良く得られ、また、P型不純物ドーピングを行つ
た直後のアンドープGaAsエピタキシヤル層にお
いても、残存キヤリヤ濃度1014〜1015cm-3のn型
を示し、高品質なエピタキシヤル層が再現性良く
得られることが確認された。
備えた有機金属気相成長装置を用いてアンドープ
GaAsを成長させたところ、n型で残存キヤリヤ
濃度1014〜1015cm-3のエピタキシヤル層が再現性
良く得られ、また、P型不純物ドーピングを行つ
た直後のアンドープGaAsエピタキシヤル層にお
いても、残存キヤリヤ濃度1014〜1015cm-3のn型
を示し、高品質なエピタキシヤル層が再現性良く
得られることが確認された。
また、GaAsとAl0.5Ga0.5Asのヘテロ構造をエ
ピタキシヤル成長させ、組成変化の急峻性を測定
した結果、両者の遷移領域は1〜2原子層(<5
Å)と見積られ、非常に急峻な界面を形成するこ
とが確認された。
ピタキシヤル成長させ、組成変化の急峻性を測定
した結果、両者の遷移領域は1〜2原子層(<5
Å)と見積られ、非常に急峻な界面を形成するこ
とが確認された。
なお、上記実施例ではGaAs,AlGaAsの有機
金属気相成長を例に説明したが、本発明は
GaAs,AlGaAsに限定されるものでなく、また、
反応炉の形状、圧力等にも一切限定されず、全て
の単結晶、多結晶、非晶質、金属の気相成長に適
用できることは勿論である。
金属気相成長を例に説明したが、本発明は
GaAs,AlGaAsに限定されるものでなく、また、
反応炉の形状、圧力等にも一切限定されず、全て
の単結晶、多結晶、非晶質、金属の気相成長に適
用できることは勿論である。
第1図は本発明による気相成長用バルブの実施
例を示す図、第2図は従来の有機金属気相成長に
用いられる原料ガス切換えのため3方向バルブを
示す図である。 1…原料ガス導入口、2…供給ライン、3…排
出ライン、4,4a,4b…シリンダ、5…原料
ガス流路、6…原料ガス滞留領域、7,7a,7
b…駆動源、8…パージ用キヤリヤガス導入口。
例を示す図、第2図は従来の有機金属気相成長に
用いられる原料ガス切換えのため3方向バルブを
示す図である。 1…原料ガス導入口、2…供給ライン、3…排
出ライン、4,4a,4b…シリンダ、5…原料
ガス流路、6…原料ガス滞留領域、7,7a,7
b…駆動源、8…パージ用キヤリヤガス導入口。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 気相成長装置に用いる原料ガス切換えバルブ
において、原料ガス導入口、パージ用ガス導入
口、反応炉ガス供給口、およびガス排出口を有す
る環状に配置されたガス流路と、該ガス流路内に
配置され、原料ガス導入口から反応炉ガス供給口
への第1のガス流路と、パージ用ガス導入口から
反応炉ガス供給口への第2のガス流路とを切り換
える第1のガス流路切換え手段と、原料ガス導入
口からガス排出口への第3のガス流路と、パージ
用ガス導入口からガス排出口への第4のガス流路
とを切り換える第2のガス流路切り換え手段と、
第1のガス流路と第4のガス流路、第2のガス流
路と第3のガス流路がそれぞれ同時に開閉するよ
うに第1,第2のガス流路切り換え手段を駆動す
る駆動手段とを備えた気相成長バルブ。 2 第1,第2のガス流路切り換え手段はシリン
ダからなる特許請求の範囲第1項記載の気相成長
バルブ。 3 前記パージ用キヤリアガスは、原料ガスと同
流量流入させ、ガス流路変更時に反応炉への供給
ラインの全ガス流量が変化しないようにした特許
請求の範囲第1項記載の気相成長用バルブ。 4 前記ガス流路切換え手段、及び環状のガス流
路を単一のブロツクに組み込み、ガス供給ライ
ン、及び排出ラインをそれぞれ共通とし、集合化
した特許請求の範囲第1項記載の気相成長用バル
ブ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15613387A JPS64268A (en) | 1987-06-23 | 1987-06-23 | Valve for vapor growth |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15613387A JPS64268A (en) | 1987-06-23 | 1987-06-23 | Valve for vapor growth |
Publications (3)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01268A JPH01268A (ja) | 1989-01-05 |
| JPS64268A JPS64268A (en) | 1989-01-05 |
| JPH0471993B2 true JPH0471993B2 (ja) | 1992-11-17 |
Family
ID=15621044
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15613387A Granted JPS64268A (en) | 1987-06-23 | 1987-06-23 | Valve for vapor growth |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS64268A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1486707B1 (en) * | 2003-06-11 | 2007-11-21 | Asm International N.V. | Gas supply system, valve assembly and method of forming reactant pulses by operating a valve assembly |
-
1987
- 1987-06-23 JP JP15613387A patent/JPS64268A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS64268A (en) | 1989-01-05 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| S531 | Written request for registration of change of domicile |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313532 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
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| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
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